Cambridge University Pressおよび提携出版社から2012~2020年に刊行された学術研究書 約12,000タイトルが利用できます。新刊タイトルは月次で追加されます。

提携出版社: Boydell & Brewer, Edinburgh University Press, ISEAS–Yusof Ishak Institute, Liverpool University Pressなど

※2012~2020年刊行でも対象外のタイトルがあります。また、Cambridge Historyシリーズ、Cambridge Companionシリーズ、ハンドブック、教科書類は対象外です。

※利用実績等に基づき購入タイトルを決定するEBA(Evidence Based Acquisition)モデル契約です。この期間中の該当タイトルに対する購入リクエストは、原則として電子ブックで購入しますが、契約額を超える場合は、利用実績等に基づき購入タイトルを決定させていただきます。

こちらからアクセス https://www.cambridge.org/core/
の表示があるものが利用可能なタイトルです(購入済のタイトルも含まれます)

学外からの利用手順:
My Libraryにログイン >リモートアクセス データベースメニュー> Cambridge Core (Journals and Books)

7月7日(火)より、事前予約制で、本館及び雑誌棟の書架(本棚)のあるエリアの利用を再開いたします。
※閲覧席は利用できません。
※書庫への入庫及び書庫資料の当日出納はできません。

詳細はこちらをご確認ください。

7月2日16時現在、MyLibraryへの接続ができないことがある現象が発生しています。
このため、7月2日が返却期限日となっている資料をすべて、【7月3日】の返却期限日に変更いたしました。
7月3日以降も状況が改善されない場合は改めてお知らせいたします。

MyLibraryからの事前申込を予定されていた方は、こちらのページの「禁帯出資料で予約ボタンが出ない場合や、MyLibraryからの予約が難しい場合」に従って、メールにてお申し込みください。

データベース提供元主催のウェブセミナーや解説動画について情報共有します。それぞれ視聴・参加方法をご確認の上、ご活用ください。

WestlawNext

アメリカ合衆国の法情報を中心に収録するデータベース 「WestlawNext」。 判例、法令、行政関連資料、法律雑誌、法律百科事典、弁護士年鑑、ニュースおよびビジネス情報も収録しています。 海外の法情報を調べる際にご活用ください。

  • 開催期間:2020年6月~7月末まで
  • 開催方法:解説動画(録画)の提供
  • 内容:WestlawNextの基本的な使い方、海外の法情報の調べ方
  • 対象:WestlawNextを初めて使う学生・教職員

参加方法と受講の流れ

  • Google Classroomで解説動画(録画)・資料を提供します。
  • 事前申込は不要です。 Google Classroom のクラスコードは、 CELS掲示板(ジャンル「学内外イベント情報」)に掲載しています。
  • クラスコードを CELS掲示板で確認し、開催期間内にGoogle Classroomにアクセスしてください。

ScienceDirect

エルゼビア社の科学・技術・医学・社会科学分野の2,500タイトル以上の電子ジャーナルと30,000タイトル以上の電子ブックを搭載する世界最大のフルテキストデータベース。オープンアクセス論文も多数収録。

ScienceDirectのご紹介~概略と各種機能について~

  • 開催日時: 2020年6月16日 (火) 11:00 ~ 12:00 (Q&Aを含む)
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)。
     ※終了後、オンデマンドウェブセミナー(録音版)の視聴が可能
  • 対象: 大学・研究機関における若手研究者・学生・図書館のご担当者
  • 内容:
    • ScienceDirectの概略
    • 各種機能紹介 (論文ページ / ジャーナルページ / 検索)
    • アラート設定とリコメンデーションと履歴機能、他
  • 参加方法:

Scopus

エルゼビア社が提供する、全分野(科学・技術・医学・社会科学・人文科学分野)のジャーナルの文献を収録する書誌・引用文献データベース。世界5,000社以上の逐次刊行物22,800タイトル、会議録100,000イベント、書籍170,000タイトル、7,200万件以上の文献を収録。1800年代からの抄録に加え、1970年以降の論文は参考文献も収録。
※2020年6月30日までの期間限定で利用可能。

Scopusのご紹介 (1)~基本編~

  • 開催日時: 2020年6月16日 (火) 15:00 ~ 16:00 (Q&Aを含む)
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)。
     ※終了後、オンデマンドウェブセミナー(録音版)の視聴が可能
  • 対象: 大学・研究機関における若手研究者・学生・図書館のご担当者
  • 内容:
    • Scopusの概略
    • Scopusと他データベースとの違い  
    • Scopusを活用した、評価の高い論文の見つけ方
  • 参加方法:

Scopusのご紹介 (2)~研究応用編~

  • 開催日時:2020年6月17日 (水) 11:00 ~ 12:00 (Q&Aを含む)
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)。
     ※終了後、オンデマンドウェブセミナー(録音版)の視聴が可能
  • 対象: 大学・研究機関における若手研究者・学生・図書館のご担当者
  • 内容:
    • Scopusを活用した、研究テーマの分析
    • Scopusを活用した、研究者検索と研究者分析  
    • Scopusを活用した、投稿先の特定
  • 参加方法:

Mendeley

学術論文の管理とオンラインでの情報共有を目的とした無料の文献管理ツール。Windows、Mac、Linuxに対応するデスクトップ版と、オンラインでどこからでも利用できるウェブ版がある。

Mendeleyのご紹介(1) ~概略と文献情報の利用~

  • 開催日時: 2020年6月17日 (水) 15:00 ~ 16:00(Q&Aを含む)
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)。
     ※終了後、オンデマンドウェブセミナー(録音版)の視聴が可能
  • 対象: 大学・研究機関における若手研究者・学生・図書館のご担当者
  • 内容:
    • Mendeley とは?
    • 文献情報のまとめかた
    • 文献情報の利用の仕方
  • 参加方法:

Mendeleyのご紹介(2) ~Mendeleyでできること~

  • 開催日時:2020年6月18日 (木) 11:00 ~ 12:00(Q&Aを含む)
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)。
     ※終了後、オンデマンドウェブセミナー(録音版)の視聴が可能
  • 対象: 大学・研究機関における若手研究者・学生・図書館のご担当者
  • 内容:
    • Mendeleyでできること
    • コミュニケーション
    • データレポジトリ
    • 他の機能
  • 参加方法:

Web of Science

クラリベイト・アナリティクス社が提供する「Web of Science」は、幅広い分野の英語論文を検索するほか、本文ナビゲーション機能や論文同士の引用関係を参照できます。 影響力の高い論文の検索にご活用ください。

【知らないと損する!】最新!いまさら聞けないジャーナルインパクトファクター

毎年7月(予定)に最新のジャーナルインパクトファクターが更新されます。研究者であれば、一度は耳にするジャーナルインパクトファクター。どうやって計算されているか、説明できますか?その意味は?どうやって調べるの?どうやって使うの?研究者なら知っておいて損はありません。投稿先ジャーナルを戦略的に決めるためにも、ジャーナルインパクトファクターやその他のジャーナル指標の世界を覗いてみませんか。

  • 開催日時:2020年7月21日(火)15:00~15:30
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)
  • 内容:Web of Scienceの活用方法、ジャーナルインパクトファクターの調べ方
  • 対象: 研究者・大学院生・URA・図書館員・研究推進の方など、研究および研究支援に関わる方
  • 参加方法:
    Web of Science ウェブセミナーのサイトから、直接お申込みください。

【研究生活でつまずかないために!】 論文投稿戦略メソッド ~良いジャーナルを選ぶには (Web of Science応用編)

ご自身の論文を掲載するのに適したジャーナルをどのように選びますか?その投稿先は『信頼』できますか?オープンアクセスや粗悪ジャーナルなど、投稿先を選ぶ際に知っておかなくてはならない最近の情報や、ジャーナルインパクトファクターの確認方法を踏まえ、投稿先を賢く選択する方法をお話しします。

  • 開催日時:2020年8月4日(火)15:00~15:30
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)
  • 対象: 研究者・大学院生、図書館員など、研究および研究支援に関わる方
  • 参加方法:
    Web of Science ウェブセミナーのサイトから、直接お申込みください。

EBSCO

EBSCOhost 日本語オンライン講習会 基本編(講習時間:40分)【6月18日追加】

EBSCOhostプラットフォームの利用方法/活用法ついてのオンライン講習会です。

  • 開催日時:2020年6月25日(木)13:00~ / 2020年6月29日(月)10:00~
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)
  • 議題:キーワード検索方法や検索結果の絞り込み、各種ツールのご案内、全文情報閲覧方法について
  • 詳細:事前登録が必要です。EBSCOの講習会ページにてご確認ください。

EBSCO eBooks 日本語オンライン講習会 概要(講習時間:40分)【6月18日追加】

EBSCOhost上で利用できる電子書籍コレクション「EBSCO eBooks」についてのオンライン講習会です。

  • 開催日時:2020年6月26日(金)10:00~ / 2020年6月29日(月)14:00~
  • 開催方法:ライブ配信(ウェブセミナー)
  • 議題:検索方法、eBook viewerを用いての閲覧方法、印刷等の機能ツールについて
  • 詳細:事前登録が必要です。EBSCOの講習会ページにてご確認ください。

D1-Lawの学外アクセスIDが追加で発行され、先着150名まで受付可能となりました。
希望される方は下記をご確認のうえ、お申込みください。(2020.5.20)

——————————————————————————————————–

日本国内の法令・判例を収録したD1-Law.com (第一法規法情報総合データベース)につきまして、新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う特別措置として、2020年7月31日まで学外からのアクセスが可能となるIDを、先着50名限定で発行します。なお、発行できるID数に限りがあるため、学生優先にて受け付けます希望される方は、以下の申込方法を確認のうえ、お申込みください。

申込方法

メールに必要事項を記入の上、以下の提出先へ送信してください。メールの件名は「D1-law学外アクセス申込み 」としてください。ID・パスワードがご用意でき次第、メールにてご連絡します。

対象者

一橋大学の学部学生、大学院生、専任教員、一橋認証IDの交付を受けている研究員
学生優先となります。教員・研究員の方は個別にご相談ください。

必要事項

  • 氏名
  • 所属
  • 学籍番号
  • メールアドレス

提出先

国立キャンパス 附属図書館ヘルプデスク
reference●lib.hit-u.ac.jp(●を@に変更してください)

LEX/DB INTERNET の学外アクセスについて

日本国内の判例を収録したデータベース「LEX/DB INTERNET」も、特別措置として2020年8月31日まで学外アクセスが可能となりました。併せてご活用ください。
MyLibraryにログインした上で、こちらをクリックしてアクセスしてください 。
同時アクセス数は60までのため、使用後は必ずログアウトしてください。

緊急事態宣言発令に伴い、図書購入申し込みの受付を5月6日(水)までの予定で停止していましたが、学生及び教職員の安全確保を最優先に考え、本宣言の継続の有無にかかわらず、図書購入申込みの受付停止期間を春学期終了日(6月12日(金))まで延長します。

6月15日 (月) 10:00より再開します。(2020/6/12追記)

ご不便をおかけしますが、どうぞご了承くださいますようお願いいたします。

※和書・洋書ともに電子ブックのトライアル等(→詳しくはこちら)を実施しておりますのでご活用ください。

学外から利用できる電子リソースをご紹介します。ご自宅での研究・勉強にお役立てください。
本ページの内容は随時更新されます。

ログインが必要な電子リソース

本学が契約する電子リソース(電子ジャーナル、電子ブック、データベース) の一部は、学外からも利用できます。

利用方法

必ず一橋認証IDで、MyLibraryにログインした上で、ご利用ください。
基本的な利用方法は、リモートアクセスをご覧ください。

以下のものは、平時でも学外からご利用いただけるものです。

トライアル等により期間限定で利用できる電子リソース一覧

  • Cambridge Books for Research EBA【7月7日追加】
    ケンブリッジ大学出版および提携出版社から2012~2020年に刊行された学術研究書 約12,000タイトルが利用可能。詳細はこちらをご確認ください。
    提供期間:~2021年1月31日
  • Cambridge Core Textbooks
    ケンブリッジ大学出版が提供するテキストブック約700タイトル。
    ※HTML形式(online view)での提供
    提供期間:~2020年5月31日
  • D1-Law【5月19日追加】
    日本国内の法令・判例を収録した第一法規法情報総合データベース。
    利用には申し込みが必要です。こちらをご確認ください。
    提供期間:~2020年7月31日
  • EBSCO Business E-Book Subscription Collection【4月21日追加】
    国際ビジネス専門の電子ブック・コレクション。ビジネス関連分野から、21,200タイトル以上の電子ブックが利用可能。
    提供期間:~2020年7月19日
  • EBSCO eBook Collection【4月21日追加】
    和書11,000タイトル以上が利用可能。
    提供期間:~2020年7月19日
  • EBSCO eBook History Collection Trial【4月21日追加】
    歴史学研究専門の電子ブック・コレクション。歴史学関連分野から、18,700タイトル以上の電子ブックが利用可能。
    提供期間:~2020年7月19日
  • EBSCO eBook Subscription Academic Collection【4月21日追加】
    海外の主要な出版社や大学出版局が発行する、各分野の20万タイトル以上の電子ブックが利用可能。
    提供期間:~2020年7月19日
  • EBSCO eBook Subscription University Press Collection Worldwide【4月21日追加】
    大学出版局の電子ブック・コレクション。世界中の90以上の大学出版局からの幅広い主題を網羅した36,400タイトル以上の電子ブックが利用可能。
    提供期間:~2020年7月19日
  • EBSCO Harvard Business Review Press Collection
    Harvard Business Review Press 社が発行する、リーダーシップ・戦略・イノベーション・テクノロジー・マネジメント分野などの洋書電子ブック600タイトル以上。
    提供期間:~2020年5月31日
  • eol【6月16日追加】
    有価証券報告書や、決算短信、財務データ等の企業情報を収録している。
    ※期間限定で学外アクセス可。同時アクセス数5。利用が終了したらログアウトしてください。
  • De Gruyter 【5月19日追加】【6月23日提供期間更新】
    1650年から2016年刊行のDe Gruyterおよび提携出版社の書籍約75,000タイトルを対象に利用可能。歴史、哲学、宗教、文学、言語学、芸術、建築、社会学、心理学、教育学、法学、政治学、経済・経営学、数学、環境・生物学などの教育と研究に役立つコンテンツが充実している。
    ※トップページから「PUBLICATIONS」を選択し、「BY TYPE」を「Book」、「BY ACCESS」を「Licensed Access」「Free Access」「Open Access」で絞り込むと利用可能な電子ブックタイトルの一覧が表示されます。
    提供期間:~2020年7月31日
  • The Illustrated London News Historical Archive【6月26日追加】
    1842年に創刊された世界初の絵入り週刊新聞The Illustrated London News(ILN)を、創刊号から2003年最終号まで、特別・増刊号まで含めて収録。
    提供期間:~2020年8月31日
  • JSTOR(電子ブック電子ジャーナル【4月20日追加】【6月19日提供期間更新】
    35,000以上の電子ブック及び各分野の電子ジャーナルのアーカイブ(バックナンバー)が利用可能。
    提供期間(電子ブック):~2020年8月31日
    提供期間(電子ジャーナル):~2020年12月31日
    ※期間限定で本学の契約外コンテンツも利用可能。
  • LEX/DB INTERNET【5月19日追加】
    日本国内の判例を収録したデータベース。
    ※期間限定で学外アクセス可。同時アクセス数60。
    提供期間:~2020年8月31日
  • National Geographic Virtual Library【6月26日追加】
    米国のビジュアル誌「ナショナルジオグラフィック」を1888年創刊号より最新号まで、フルカラーのページイメージで収録。ナショナル ジオグラフィック協会提供の電子書籍、動画、地図等のコンテンツも利用可能なマルチメディア・データベース。
    提供期間:~2020年8月31日
  • Oxford Handbooks Online【4月28日追加】
    各学術分野におけるエッセイを収録したOxford Handbooksシリーズのオンライン版。
    提供期間:~2020年7月31日
    ※期間限定で本学の契約外コンテンツを含む全タイトルが利用可能
  • Oxford Research Encyclopedias【5月1日追加】
    オックスフォード大学出版局が提供するデジタル百科事典。
    提供期間:~2020年7月31日
  • Oxford Scholarship Online【4月28日追加】
    オックスフォード大学出版局が発行する電子ブック(ハンドブックを除く)を収録。人文社会科学系から医科学系まで20分野をカバー。
    提供期間:~2020年7月31日
    ※期間限定で本学の契約外コンテンツを含む全タイトルが利用可能
  • ProQuest Central
    ProQuest社が提供する総合全文データベース。数千の定期刊行物とその全文記事の検索や閲覧が可能。人文社会科学から医学・自然科学・工学までの分野をカバー。各国の新聞記事や学位論文も収録。
    提供期間:~2020年6月30日
  • ProQuest Dissertation & Theses Global
    北米を中心に、世界の大学の学位論文(博士論文/修士論文)の書誌情報を収録。うち、1997年以降の学位論文はPDFファイルで全文を収録。
    提供期間:~2020年6月30日
  • ProQuest Ebook Central Academic Complete
    様々な分野の学術書籍の電子ブック14万タイトル以上。
    提供期間:~2020年6月30日
  • ProQuest’s Alexander Street Academic Video Online
    教育機関向けのビデオストリーミングサービス。60,000本以上の動画を収録し、収録タイトルの95%にビデオ音声のトランスクリプトが提供されている。ビデオ再生にあわせてトランスクリプトの閲覧・検索も可能。
    ※ストリーミング方式のみ。コンテンツのダウンロードは不可。
    提供期間:~2020年6月30日
  • RILM Abstracts of Music Literature with Full Text【4月24日追加】
    RILM Abstracts of Music Literatureのフルテキスト版データベース。20世紀初頭から現在までに刊行された50か国40の言語による200以上の定期刊行物の約100万ページにわたる全文を収録。
    提供期間:~2020年7月16日
  • RIPM Preservation Series: European & North American Music Periodicals【4月24日追加】
    RIPM Retrospective Index to Music Periodicals with Full Textには未収録の音楽雑誌の全文を収録。
    提供期間:~2020年5月18日
  • RIPM Retrospective Index to Music Periodicals with Full Text【4月24日追加】
    RIPM:Retrospective Index to Music Periodicalsのフルテキスト版データベース。1800年~1950年の間に世界各国で刊行/発表された音楽系出版物のコレクションのデータベース。
    提供期間:~2020年6月16日
  • Scopus 【4月27日更新】 【5月22日提供期間訂正】
    エルゼビア社が提供する抄録・引用文献データベース。詳細はこちら
    提供期間:~2020年6月30日
  • Sustainable Development Goals Online (SDGO)【5月13日追加】
    SDGs(持続可能な開発目標)をテーマにしたTaylor & Francisのすべての分野の書籍やジャーナルを含む、学際的なデジタルコンテンツを集成したデータベース。
    提供期間:~2020年8月13日
  • Taylor & Francis eBooks【5月13日追加】
    人文社会系のRoutledgeや、理工系のCRC Pressを含む様々な出版社の電子ブック10万点以上が利用可能。
    提供期間:~2020年8月13日
    ※期間限定で本学の契約外コンテンツを含む全タイトルが利用可能
    ※トライアル中のタイトルはPDFのダウンロードは不可、オンラインでの閲覧・印刷のみ可
  • The Times Digital Archive【6月26日追加】
    イギリスの日刊新聞The Timesを、1785年の創刊号から2014年までページイメージで収録。
    提供期間:~2020年8月31日
  • University Press Scholarship Online【5月1日追加】【5月7日提供期間訂正】
    オックスフォード大学出版局をはじめ、世界の主要な大学出版局の電子ブックが利用可能。
    提供期間:~2020年6月30日
  • Very Short Introductions Online【5月1日追加】
    難解なテーマを分かりやすく解説する入門書シリーズのオンライン版。
    提供期間:~2020年7月31日
  • 朝日新聞記事データベース 聞蔵Ⅱ【4月23日追加】 【5月15日提供期間訂正】
    朝日新聞の創刊1879年から今日まで、約1200万件以上の記事と広告を収録。AERA、週刊朝日、知恵蔵の記事も検索できる。
    ※期間限定(~2020年6月30日)で同時アクセス数50に増加。学外アクセスも可。
  • ジャパンナレッジLib 【5月15日提供期間訂正】
    株式会社ネットアドバンスが運営・提供する約50種類の辞事典、叢書、雑誌が検索できる辞書・事典サイト。
    ※期間限定(~2020年7月31日)で同時アクセス数50に増加。学外アクセスも可。
  • 日本経済新聞 日経テレコン21【6月16日追加】
    日本経済新聞をはじめ、日経各紙の新聞記事や企業情報を収録。
    ※期間限定で学外アクセス可。同時アクセス数2。利用が終了したらログアウトしてください。
  • 毎日新聞 毎索【6月16日追加】
    毎日新聞の本紙・地方紙記事と紙面イメージを収録。
    ※期間限定で学外アクセス可。同時アクセス数1。利用が終了したらログアウトしてください。
  • 読売新聞 ヨミダス歴史館【6月16日追加】
    読売新聞の紙面イメージ及び記事テキストを収録。
    ※期間限定で学外アクセス可。同時アクセス数1。利用が終了したらログアウトしてください。

電子リソース利用の注意事項

  • 電子リソースの利用は、本学構成員に限られます。
  • 契約により以下の行為は禁じられています。守られない場合、即時、一橋大学全体でサービス停止の措置となることがあります。
    • 自動ダウンロードソフトの利用や、短時間に大量のデータを一括又は連続してダウンロードすること
    • 個人の学術研究および教育以外の目的で使用すること
    • 第三者に再配布すること
    • その他不正なアクセス
  • 個々のコンテンツの利用条件の詳細については、各提供元のサイト内に利用条件・規約(Terms and Conditions, User Agreementなど)が用意されていますので、必ず各自でご確認の上、適正なご利用をお願いいたします

ログインが不要な電子リソース

状況を鑑み、オープンアクセスになっている電子リソースの一覧です。一般公開されているため、MyLibraryへのログインは不要です。COVID-19関連の情報のみがオープンになっているものもあります。詳細はリンク先でご確認ください。

電子リソース一覧

協力:北海道大学附属図書館千葉大学附属図書館

新型コロナウイルス(COVID-19)について、各出版社が特別サイトを公開したり、論文を一時的にオープンアクセスとして公開しています。
無料で入手できますので、ご活用ください。なお、下記サイトの情報は日々更新されていますので各自でご確認お願いします。

なお、 本学で契約中の一部の電子リソース (電子ジャーナル、電子ブック、データベース) は、学外からでも利用できます。詳しくは下記のページをご参照ください。

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、以下のとおりサービスを変更いたします。

1.閲覧席・インターネット端末、国立国会図書館デジタルコレクション端末の利用停止、大閲覧室閉室(4/6~)

4月6日(月)より当面の間、閲覧席・インターネット端末席・国立国会図書館デジタルコレクション端末はご利用いただけません。
これに伴い、大閲覧室を閉室いたします。

2.学外者の利用及び見学の休止(4/1~)

国立キャンパスへの入構制限措置を受け、
4月1日(水)より当面の間、本学構成員以外の方の図書館への入館(見学を含む)を休止します。
一般学外者の他、協定校の方、特別A、特別B、大学功労者カードをお持ちの方全ての方が入館休止の対象となります。
貸出図書をご返却の学外の方は、図書館受付カウンター、図書返却ポスト、又は郵送にてご返却ください。

3.開館時間の変更(4/1~)

開館時間を変更して開館いたします。
詳細は【お知らせ欄】をご覧ください。

4.書庫入庫の停止(4/1~)

書庫の入庫受付を停止します。
書庫資料をご利用の場合は、カウンターへお申込みください。

5.返却期限日の変更(4/1~)

授業開始が5月7日(木)に延長となったことに伴い、返却期限日が4月1日(木)から5月13日(水)の貸出図書(製本雑誌を除く)について、返却期限日を5月14日(木)に延長します。
また、春季長期貸出を延長し、4月29日(水)までの学部学生への貸出(製本雑誌を除く)及び学習用図書・千代田図書の貸出の返却期限日を5月14日(木)とします。
なお、千代田キャンパス図書室においても同様の返却期限日延長を行います。

6.ILL依頼、受付業務の停止(3/27~)

他機関への文献複写・現物貸借について、3/27(金)17:00以降当面、新規の依頼受付を停止します。それまでのお申込み分については、資料・文献が到着次第、速やかにお受け取りください。資料・文献の受け取りや、資料の返却が難しい場合は、以下へご相談ください。

  《ヘルプデスク宛メールアドレス》ill@lib.hit-u.ac.jp

千代田キャンパス図書室においても当面、新規の依頼受付を停止します 。

※各種電子リソースを引き続きご活用ください(ProQuestデータベースのトライアルも行っております(データベースリストはこちら))。

【他機関ILLご担当のみなさま】 他機関からの文献複写・現物貸借についても、当面、新規の受付を停止します。

7.学外図書館への訪問利用・紹介状発行の受付停止(4/2~)

学外図書館への訪問利用・紹介状発行について、当面、新規申込の受付を停止します。

8.ヘルプデスクでのレファレンス相談受付停止(3/27~)

図書館本館1階ヘルプデスクでの対面のレファレンス相談業務を、当面、停止します。レファレンス相談は、Webフォームからお申込みください。回答にはお時間をいただく場合がございます。

9.ヘルプデスクの一部サービス時間の縮小(4/6~)

ヘルプデスクの受付時間を短縮いたします。

10.グループ学習室及び時計台棟コモンズの臨時閉室(3/4~)

グループ学習室及び時計台棟コモンズは、当面の間、臨時閉室いたします。

11.開館中の図書返却ポスト開放(3/4~)

当面の間、開館中も図書返却ポストをご利用いただけます。当館貸出資料の返却のみでご来館の場合は、返却ポストをご利用ください。返却ポストへ投函した図書の返却処理は、一日3回程度となります。投函図書の回収時刻はポスト付近の掲示をご確認ください。また、郵送による返却も承ります(詳しくはこちら)。なお、他大学から借りている図書は、必ずヘルプデスクへご返却ください。

12.利用上の注意とお願い

  • 発熱、咳、倦怠感等、体調不良の方は、入館をご遠慮ください。
  • ご来館の際はできるだけマスクをご着用ください。着用できない場合は、咳エチケットにご協力ください。
  • 館内ではこまめに手洗いをお願いいたします。
  • 館内は定期的に換気を行います。換気のため、ご利用中の座席付近の窓開閉にご協力いただくことがあります。

サービスの再開、変更がありましたら、順次お知らせいたします。

以上、ご不便をおかけいたしますが、感染拡大防止へのご協力をよろしくお願いいたします。

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、以下のとおりサービスを変更いたします。

1.閲覧席・インターネット端末の利用停止、大閲覧室閉室(4/6~)

4月6日(月)より当面の間、閲覧席・インターネット端末席はご利用いただけません。
これに伴い、大閲覧室を閉室いたします。

2.学外者の利用及び見学の休止(4/1~)

国立キャンパスへの入構制限措置を受け、
4月1日(水)より当面の間、本学構成員以外の方の図書館への入館(見学を含む)を休止します。
一般学外者の他、協定校の方、特別A、特別B、大学功労者カードをお持ちの方全ての方が入館休止の対象となります。
貸出図書をご返却の学外の方は、図書館受付カウンター、図書返却ポスト、又は郵送にてご返却ください。

3.開館時間の変更(4/1~)

開館時間を変更して開館いたします。
詳細は【お知らせ欄】をご覧ください。

4.書庫入庫の停止(4/1~)

書庫の入庫受付を停止します。
書庫資料をご利用の場合は、カウンターへお申込みください。

5.返却期限日の変更(4/1~)

授業開始が5月7日(木)に延長となったことに伴い、返却期限日が4月1日(木)から5月13日(水)の貸出図書(製本雑誌を除く)について、返却期限日を5月14日(木)に延長します。
また、春季長期貸出を延長し、4月29日(水)までの学部学生への貸出(製本雑誌を除く)及び学習用図書・千代田図書の貸出の返却期限日を5月14日(木)とします。
なお、千代田キャンパス図書室においても同様の返却期限日延長を行います。

6.グループ学習室及び時計台棟コモンズの臨時閉室(3/4~)

グループ学習室及び時計台棟コモンズは、当面の間、臨時閉室いたします。

7.開館中の図書返却ポスト開放(3/4~)

当面の間、開館中も図書返却ポストをご利用いただけます。当館貸出資料の返却のみでご来館の場合は、返却ポストをご利用ください。返却ポストへ投函した図書の返却処理は、一日3回程度となります。投函図書の回収時刻はポスト付近の掲示をご確認ください。また、郵送による返却も承ります(詳しくはこちら)。なお、他大学から借りている図書は、必ずヘルプデスクへご返却ください。

8.利用上の注意とお願い

  • 発熱、咳、倦怠感等、体調不良の方は、入館をご遠慮ください。
  • ご来館の際はできるだけマスクをご着用ください。着用できない場合は、咳エチケットにご協力ください。
  • 館内ではこまめに手洗いをお願いいたします。
  • 館内は定期的に換気を行います。換気のため、ご利用中の座席付近の窓開閉にご協力いただくことがあります。

サービスの再開、変更がありましたら、順次お知らせいたします。

以上、ご不便をおかけいたしますが、感染拡大防止へのご協力をよろしくお願いいたします。