秋・冬学期に開催された「データベースガイダンス」「ワークショップ:法学科目(憲法)の答案を書くために」の録画・資料を学内限定で公開しています。
下記リンクからGoogle Classroom経由でご利用ください(一橋大学Googleアカウントへのログインが必要です)。

※リンク先の動画・資料は個人的な利用にとどめ、学外への共有はしないでください。

本学の学生・教職員を対象に、他機関から取り寄せた複写物の郵送サービスを実施します。
※実施条件は、状況に応じて変更する場合があります。

対象者

本学に在籍する学生・教職員

実施期間

2021年1月12日(火)~3月31日(水) ※受付は【2021年3月30日(火)23:59】まで

郵送サービス可能な資料

  • 他大学図書館等から取り寄せた複写物(現物貸借資料は対象外)。
  • 上記実施期間中、図書館資料の複写物郵送サービス(現在実施期間中の申込件数)と合わせて一人5件まで。

複写費用

  • 複写物取り寄せにかかる費用(複写料金、他機関から本学までの送料)、振込手数料は、申込者の負担となります。
  • 本学から指定住所までの送料は大学が負担します。
  • 複写料金を公費で支払いたい場合には、通信欄に予算名を入力してください。

注意事項

  • 事前に複写箇所を特定してください。書誌情報が不明な場合は、HERMES-SearchCiNii Articles(国内論文DB)、Web of Science(海外論文DB)等で検索してください。書誌情報が特定できない場合は、まずレファレンス相談Webフォームからご相談ください。
  • 申込み後のキャンセルおよび料金支払いの拒否は認められません。
  • 領収書は原則発行しておりません、ご了承ください。

利用の流れ

  • 通常の他機関への複写依頼申込みと同様、MyLibraryからお申し込みください。その際、通信欄に「郵送サービス利用」とコメントを入れてください。
  • ヘルプデスクまたは図書室カウンターから複写物を郵送する住所等の確認メールをお送りしますので、必ずご返信ください。
  • 学外の所蔵館へ複写依頼を行い、当館に複写物が到着したら、料金の連絡メールをお送りします。資料の形態や複写を希望する分量によっては、到着まで時間がかかることがあります。
  • 料金を本学指定口座にお振り込みいただき、振込控の画像や、振込が完了したことを示す画面のスクリーンショットをメール添付にて返信してください。
  • 振込内容を確認したら、普通郵便にて複写物を発送します。到着日の指定はできません。

平素より一橋大学古本募金にご協力いただきありがとうございます。

さて、本学古本募金につきましては(株)バリューブックスの協力を得て運営しておりますが、
コロナ禍の影響で電話受付の人材が確保できず、
電話による古本の集荷ができなくなりました。

これよりは、下記URLよりお申し込みください。

https://www.charibon.jp/partner/hit-u/

よろしくお願いいたします。

令和2年度も、学部学生・大学院生のみなさん向けに、教育・研究・学習活動に必要な図書の購入を申し込むことができる図書購入リクエストサービスを実施しております。1月31日(日)まで受付予定です。なお、ご自宅から利用可能な電子ブックのリクエストも可能です。まだご利用がない方はこの機会にぜひご利用ください。

  • 年度1人当たりのリクエスト冊数・金額の上限は、学部学生が15冊、30,000円まで、大学院生が30冊、100,000円です。
  • MyLibraryからお申し込みください。
  • 申込み前に必ず所蔵の有無をHERMES-Catalogや館内のカード目録で調べてください。すでに所蔵している図書は原則として購入いたしません。
  • 図書が利用できるまでのおおよその期間は、冊子体の和書で1ヶ月、洋書で2-3ヶ月、電子ブックで2-3週間です。
  • 学生リクエストの購入可否は、図書館で判断します。内容や予算などの関係によりご希望に添えない場合もあります。なお、こちらに掲載のものは原則として購入いたしません。
  • 上記の期間内であっても予算の上限に達した段階で終了となります。

詳しくは図書購入リクエストのページをご確認ください。

定期保守のため、以下の日時に、附属図書館1階インターネット端末が利用できなくなります。
情報教育棟の端末も利用できません。

  • 日付:令和2年12月9日(水)
  • 時間:13:00~閉館

ご不便をおかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

附属図書館広報誌『BELL』No.192を発行しました。以下の内容を掲載しています。どうぞご覧ください。

  • ブックトーク、12/9(水)オンライン開催!:海水から飲み水を 逆浸透膜のイノベーションに挑んだ企業の歴史
  • 冬休み長期貸出のお知らせ
  • 自著論文のアクセス統計をいつでもご確認いただけるようになりました
画像:BELL No.192

BELL No.192

広報誌BELL

附属図書館ヘルプデスク及び千代田キャンパス図書室において、スマホ決済を導入しました。現物貸借や文献複写の料金を、現金ではなくスマホ決済で支払うことができます。現金でのお支払いよりも窓口での所要時間を短縮し、現金を介した接触機会を低減することが可能です。ぜひご利用ください。

サービス開始日

  • 附属図書館ヘルプデスク:2020年12月1日(火)
  • 千代田キャンパス図書室:2020年12月7日(月)予定

利用できるスマホ決済サービス

  • PayPay
  • LINE Pay(附属図書館ヘルプデスクのみ)

支払いの流れ

  • お支払の際にスマホ決済を希望する旨をお伝えください
  • スマホ決済アプリからQRコードの読み取り画面を開いてください
  • 支払金額を入力し、職員に画面を見せてください
  • 金額に誤りがないことを確認の上、支払いを確定してください

注意事項

  • スマホ決済が利用できるのは、私費(現金)でのお支払いに限ります。公費や現金以外での支払方法が指定されている場合にはご利用いただけません。
  • 領収書は発行いたしません。領収書が必要な場合には現金でお支払いください。
  • 複数の支払方法の併用(PayPayと現金、PayPayとLINE Pay等)はできません。
  • 誤った金額で支払ってしまった場合、返金は可能ですが即時対応ができません。ご了承ください。
  • アプリの操作方法や、各サービスの詳細についてはお答えできません。サービス提供元の利用ガイド等をご参照ください。

ベートーヴェン、生誕250年。
武満徹、生誕90年。
ジョン・レノン、生誕80年 没後40年。

2020年は、この著名な音楽家たちの記念の年です。
生の音楽に触れることが難しい今、この一年を振り返りながら、図書館の蔵書を通じて、世界中の人々に長く親しまれている彼らの音楽の世界をお楽しみください。
 
展示資料は、ブクログから一覧することができます。
ご自宅やお好きな場所から、チェックしてみてください。

<展示:髙本善四郎氏助成図書コーナー>
期間:2020年12月1日(火)~2021年1月末日(予定)
場所:附属図書館本館1階 読書スペース “Yomocca”

<ブクログ>
一橋大学附属図書館(小展示)の本棚(「メモリアルイヤーの音楽家たち」へのリンク)
*ご自宅からもアクセスできる電子ブックを、Facebookで紹介する予定です。

緊急メンテナンスのため、以下の通り図書館オンラインサービスが停止いたします。利用者のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

日時停止するサービス
令和2年11月30日(月)8:40~9:30MyLibrary(キャンパス外からの電子リソース利用を含む)
HERMES-Catalog(オンライン目録)
データベースリスト
HERMES-Searchからの一部検索 (※)
令和2年11月30日(月)13:00~14:00キャンパス外からの電子リソース利用
令和2年12月1日(火)8:40~9:30MyLibrary(キャンパス外からの電子リソース利用を含む)
HERMES-Catalog(オンライン目録)
データベースリスト
HERMES-Searchからの一部検索 (※)
HERMES-IR(機関リポジトリ)
令和2年12月1日(火)13:00~14:00HERMES-IR(機関リポジトリ)

※HERMES-Searchは利用可能ですが、一部の検索結果(MyLibrary経由でアクセスする電子リソース等)が表示されなくなります。

サービス停止の開始および終了時間は、作業の状況により多少前後する場合があります。

12/9(水)にオンラインにて開催予定のブックトーク「海水から飲み水を -逆浸透膜のイノベーションに挑んだ企業の歴史-」に関連する図書等を髙本善四郎氏助成図書コーナーおよびブクログにて紹介しています。

<髙本善四郎氏助成図書コーナー>
展示期間:2020/11/24~2020/12/28(予定)
展示場所:附属図書館本館1階 読書スペース “Yomocca”
展示の詳細はこちらのTZ<ほんの窓>第56号をご参照ください。

<ブクログ>
一橋大学附属図書館(小展示)の本棚(ブクログへのリンク)
※電子ブックのみの一覧はこちらからご覧いただけます。

ブックトークのテキストや関連の深い雑誌などをご自宅から読むことが出来ます。
*閲覧にはMyLibraryへのログインが必要です。

なお、ブックトークの詳細やお申し込みについては、こちらをご覧ください。