定期保守のため、以下の日時に、附属図書館1階インターネット端末が利用できなくなります。
情報教育棟の端末も利用できません。

  • 日付:令和4年5月11日(水)
  • 時間:13:00~閉館

ご不便をおかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。


Cambridge University Pressおよび提携出版社から2017~2022年に刊行された学術研究書 約12,000タイトルが期間限定で利用できます。新刊タイトルは月次で追加されます。この機会にぜひご利用ください。

提携出版社: Boydell & Brewer, Edinburgh University Press, ISEAS–Yusof Ishak Institute, Liverpool University Pressなど

※2017~2022年刊行でも対象外のタイトルがあります。また、Cambridge Historyシリーズ、Cambridge Companionシリーズ、ハンドブック、教科書類は対象外です。

※この期間における対象タイトルへの購入リクエストについては、原則としてキャンセルさせていただきます。どうぞご了承ください。

同時アクセス: 無制限
学外アクセス: 可  ※学外アクセスの方法はリモートアクセスをご確認ください。

こちらからアクセス Cambridge Core
の表示があるものが利用可能なタイトルです(購入済のタイトルも含まれます)

下記の電子資料のトライアルを開始しました。この機会にぜひご利用ください。

Taylor & Francis eBooks
人文社会系のRoutledgeや、理工系のCRC Pressを含む様々な出版社の電子ブック10万点以上が利用可能です。
※トライアル中のタイトルはPDFのダウンロードは不可、オンラインでの閲覧・印刷のみ可

同時アクセス数:無制限
トライアル期間:~2021/12/31 →2022/4/30 →2022/10/31
学外アクセス:可 ※学外アクセスの方法はリモートアクセスをご確認ください

https://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/hermes/ir/re/search/030150990/?lang=0&cate_schema=10000&list_sort=8
https://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/ir/rdo/rdo00010.pdf
以下の内容をHERMES-IR(一橋大学機関リポジトリ)に掲載しています。どうぞご覧ください。

【特別寄稿】
友部謙一「勤続した各大学図書館を振り返って:大学図書館の多様性とその展望」

【報告】
菅原由美子・菅原光「国際的な評価フレームワークに照らした一橋大学機関リポジトリの現状」

伴野文亮「鈴木治三郎関連史料の紹介」

武田真幸「金原家文書「KM-44」目録および解題」

定期保守のため、以下の日時に、附属図書館1階インターネット端末が利用できなくなります。
情報教育棟の端末も利用できません。

  • 日付:令和4年4月13日(水)
  • 時間:13:00~閉館

ご不便をおかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

下記の日程でMaruzen eBook Library におけるダウンロードサービスが一時停止します。

【サービス停止日時】

・4月5日(火)18:00 p.m.~5月9日 9:00 a.m.(予定)

【サービス停止内容】

・Maruzen eBook libraryにおけるダウンロードサービス
※閲覧サービスは通常どおり利用可能です。

詳細は、こちらをご覧ください。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

髙本善四郎氏助成図書コーナーにて「アカデミック・スキルズ2022」展示を開始しました。

大学に入学された皆さんの自律的な学修をお手伝いするため、特に「読む」「探す」「文章を書く」「発表する」
といったアカデミック・スキルズに関する本をご紹介します。

髙本善四郎氏助成図書コーナー

期間:2022/4/5~2022/5/31(予定)
場所:附属図書館本館1階 読書スペース“Yomocca”

ブクログ

展示資料は、ブクログから一覧することができます。
※ 過去のアカデミック・スキルズ 展示資料も掲載されています。

一橋大学附属図書館(小展示)の本棚(ブクログへのリンク)

さらに学内者の方は、キャンパス内外より 電子ブック が閲覧可能です。
* 学外アクセスの場合は、MyLibrary ログイン後にご利用いただけます。

また、ブクログで Step ごとに展示資料をまとめました。
関心にあわせて、お好きなところから覗いてみてください。

大学での学びに役立つ資料が満載です。
ぜひご利用ください。

附属図書館では、みなさんの研究・学修に役立つガイダンスを実施しています。春・夏学期には、以下のガイダンスをオンラインで開催します。是非ご参加ください。

4/1(金)~大学院新入生向け図書館ガイダンス
4/26(火)データベースガイダンス:Web of Science, EndNote online
5/11(水)データベースガイダンス:eol
6/8(水)データベースガイダンス:e-Stat 政府統計の総合窓口
6/22(水)英語論文の書き方ガイダンス
6/3(金)~6/27(月)ワークショップ:法学科目(刑法・刑事訴訟法)の答案を書くために

大学院新入生向け図書館ガイダンス

Google Classroom(大学院生対象:オンラインガイダンス)で、資料の探し方、図書館サービスについての動画やスライド資料が利用できます。
利用方法 ▶ Google Classroomにアクセス ▶ 一橋認証IDでログイン ▶ クラスに参加 ▶ 各種コンテンツを閲覧
※大学院生向けの内容ですが、学部生の方も閲覧可能です。

データベースガイダンス:Web of Science, EndNote online

画像:春・夏学期データベースガイダンスポスター

引用関係も調べられる論文情報データベース「Web of Science」の使いこなし方を学ぶことで、研究テーマの重要論文をすばやく見つけることができるようになります。文献を集めて、いつでも簡単に取り出せる無料のツール「EndNote Online」の活用方法もご紹介します。
※他大学と合同の講習会となります。

  • 開催日時:2022年4月26日(火)14:00-15:00 および 17:30-18:30
  • 開催方法:Cisco Webexによるライブ配信
  • 内容:Web of Science・EndNoteの使い方

参加方法と受講の流れ

画像:Web of Science講習会ポスター
  • 当日開始時間までに以下からお申し込みください。
    14:00開始
    17:30開始
  • 上記リンク先(Webex Events)画面左側に「イベントの状態:未開始(登録)」とあるので、登録をクリックして必要事項をご入力ください。参加大学・参加者名は完全非公開です。
  • 詳細は右のWeb of Science講習会ポスターをご参照ください。

※ガイダンスの録画を行います。録画は後日、受講者に提供予定です。

データベースガイダンス:eol

画像:春・夏学期データベースガイダンスポスター

有価証券報告書や決算短信など、詳細な企業データを収録した「eol」。提供元である株式会社アイ・エヌ情報センターから講師をお招きし、「eol」の特徴や操作方法、検索のコツをご案内します。企業研究の質がアップすること間違いなしです。

  • 開催日時:2022年5月11日(水)15:15-16:30
  • 開催方法:Zoomによるライブ配信
  • 内容:eolの使い方、企業情報の調べ方〈初級編〉

参加方法と受講の流れ

  • 事前申込制につき、5月10日(火)17:00までこちらからお申し込みください。
  • 開催日までにZoomのURLをメールでお知らせします。
  • 当日、メールのURLにアクセスし、ガイダンスにご参加ください。
  • ガイダンス後はアンケートにご協力をお願いします。

※ガイダンスの録画を行います。録画は後日、受講者に提供予定です。

データベースガイダンス:e-Stat 政府統計の総合窓口

画像:春・夏学期データベースガイダンスポスター

e-Stat」は、日本の統計が閲覧できる政府統計ポータルサイトです。「e-Stat」を運営する独立行政法人統計センターから講師をお招きし、「e-Stat」の概要や公的統計の探し方、活用方法をご案内します。研究の基礎資料となる公的統計の取得、活用等に是非お役立てください。

  • 開催日時:2022年6月8日(水)15:15-16:45
  • 開催方法:Zoomによるライブ配信
  • 内容:e-Statの概要、統計データを探す、統計データの活用

参加方法と受講の流れ

  • 事前申込制につき、6月7日(火)17:00までこちらからお申し込みください。
  • 開催日までにZoomのURLをメールでお知らせします。
  • 当日、メールのURLにアクセスし、ガイダンスにご参加ください。
  • ガイダンス後はアンケートにご協力をお願いします。

※ガイダンスの録画を行います。録画は後日、期間限定で受講者に提供予定です。

英語論文の書き方ガイダンス

英語エリアとの共催により、言語社会研究科の中山 徹教授を講師に迎え開催します。ライティングの基本をご説明するとともに、英語論文に適した語彙を広げ、表現を習熟させるために参考となる教科書や文献もご案内します。英文ジャーナルへの投稿や、海外留学を考えている方は、ぜひご参加ください。

  • 開催日時:2022年6月22日(水)15:15-17:00
  • 開催方法:Zoomによるライブ配信
  • 内容:英語論文の書き方についてのレクチャー
  • 対象:大学院生(学部生の方も参加可能です)

※当ガイダンスは、2021年11月24日(水)実施の内容と一部重複します。

参加方法と受講の流れ

  • 事前申込制につき、6月21日(火)17:00までに、こちらからお申込みください。
  • 開催日までにZoomのURLをメールでお知らせします。
  • 当日、メールのURLにアクセスし、ガイダンスにご参加ください。
  • ガイダンス後はアンケートにご協力をお願いします。

※ガイダンスの録画を行います。録画は後日、期間限定で受講者に提供予定です。

中山先生からのコメント

人文学のアカデミック・ライティングについて考えてみたいと思います。予定している内容は、教科書の簡単なレビュー、影響力のある論文の構成分析とその活かし方、普段から気をつけること、などです。

ワークショップ:法学科目(刑法・刑事訴訟法)の答案を書くために

法学研究科との共催で実施します。
※Google Classroomを利用したオンラインでのワークショップとなります。

法学科目のうち、刑法や刑事訴訟法の問題に解答する際のノウハウを身につけるためのワークショップです。
法学研究科の乾 直行先生を講師に迎え、個人ワークを通して、解答を書くためのポイントは何かを学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

  • 日時 (配信期間):2022年6月3日(金)~27日(月)(予定) 
  • 対象者:法学部1~2年生(他学部、大学院生も参加可能)
  • 録画および資料を視聴・利用希望の方(学内者のみ)は、Google Classroomをご利用ください。一橋大学Googleアカウントへのログインが必要です。
乾先生からのコメント

このワークショップでは、とくに刑法を素材として、「どのように考え、どのように書いていけばよいのか」を扱います。
刑事法科目を未履修でも参加していただけるような構成にしていますので、学部1年生も是非ご参加ください。
なお、学習が進んでいる方(学部上級生や法科大学院生)に向けたおまけ講座も用意しています。

参加方法と受講の流れ

  1. 事前申込制につき、6月27日(月)17:00までに、こちらからお申込みください。
  2. 配信期間前に(配信期間中は随時)Google Classroomのクラスコードをお知らせします。
  3. 大学アカウントにてGoogleへログインし、Google Classroom内にて、ご連絡したクラスコードを入力しクラスにご参加ください。
  4. 動画を視聴後は、アンケートにて「講師への質問」が可能です。お寄せいただいた「講師への質問」は、後日、Q&Aとして公開予定です(7/4(月)ごろを予定)。【アンケート回答受付期間:2022年6月3日(金)~27日(月)】

令和4年度も、大学院生のみなさま向けに、現物貸借(他大学からの図書の取寄せ)費用の公費負担サービスを実施します。この機会に是非ご利用ください。

  • 大学院生の方は、お1人年間5冊まで現物貸借にかかる費用が無料となります。
  • 4月1日から1月31日までにお申し込みいただいたものが対象となります。
  • 上記の期間内であっても予算の上限に達した段階で終了となります。
  • 国立国会図書館、海外機関からの取り寄せには利用できません。
  • 文献複写には利用できません。

現物貸借はMyLibraryからお申込みいただけます。お申込み方法の詳細はこちらまたは調べ方ガイドNo.8(他機関から複写物や図書を取り寄せる)をご覧ください。

システムメンテナンスのため、以下の通り図書館オンラインサービスが停止いたします。利用者のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

日付 時間 停止するサービス
3/29(火) 4:00~15:30 ・「マイページ」の各サービス
8:00~15:30 ・HERMES-Catalog(オンライン目録)
・MyLibrary(キャンパス外からの電子リソース利用を含む)
・データベースリスト
・HERMES-Searchからの一部検索
・HERMES-IR(機関リポジトリ)
・図書館へのメール(ドメイン名が@lib.hit-u.ac.jpのもの)

※「返却期限日のお知らせ」等、図書館からのメールのお届け時刻が通常より遅くなる場合があります。
※HERMES-Searchは利用可能ですが、一部の検索結果(MyLibrary経由でアクセスする電子リソース等)が表示されなくなります。
※サービス停止の終了時間は、作業の状況により前後する場合があります。