下記の電子資料のトライアルを開始しました。この機会にぜひご利用ください。

教保文庫(Kyobo Bunko Scholar)
「教保文庫スカラー」は、韓国最大の書店<教保文庫Kyobo Book Centre>が提供する韓国学術・学会誌電子ジャーナルで、人文社会系を中心とする1,000種以上の定期刊行物と不定期刊行物の全文情報が収録されています。韓国の700以上の学会及び研究所が発行する1,200種以上の学会誌、研究機関誌、大学の紀要などの全文テキストデータをPDF形式で提供し、50万件以上の論文を収録しています。

同時アクセス数:無制限
トライアル期間:~2021/12/31
学外アクセス:不可

下記の電子資料のトライアルを開始しました。この機会にぜひご利用ください。

朝鮮日報ウェブ版(chosun.com)
韓国の日刊新聞である朝鮮日報は、日本統治時代の1920年3月5日に創刊されました。東亜日報、中央日報とともに韓国の三大紙の一つです。新聞紙と同じイメージを利用できます。

同時アクセス数:無制限
トライアル期間:~2021/11/30
学外アクセス:不可

時計台棟コモンズの利用を、11月1日(月)より以下の条件で再開いたします。

【席  数】4人席×3、2人席×1、1人席×4
【机の移動】不可

  • 机や椅子、ホワイトボード、アクリルパーティションの移動はできません。現在のレイアウトのままご利用ください。
  • マスクを正しく着用してください。着用していない方は、入館をお断りいたします。
  • 利用後は、机や椅子の消毒にご協力ください。
  • 発熱、咳、倦怠感等、体調不良の方は、ご利用をご遠慮ください。
  • 手洗いまたは手指の消毒をお願いいたします。

今後、状況によりサービス内容を変更する可能性があります。
変更があった場合はWebサイトにてお知らせします。

ご協力いただけますよう、何卒よろしくお願いいたします。

下記の日程でジャパンナレッジのメンテナンスが実施されます。

【サービス停止日時】

・11月27日(土)9:00 a.m.~1:00 p.m.(4時間/日本時間)

【サービス停止内容】

・ジャパンナレッジサービス全般(ジャパンナレッジLib、JKセレクトコンテンツ、JKBooks)

※作業の進捗状況により、サービス再開時刻は多少前後する場合があります。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

展示替えに伴い、10月22日(金)から11月3日(水)まで、図書館展示室を閉室します。
企画展示「渋沢栄一と一橋大学 : 学園史にたどるその足跡」を11月4日(木)から開催する予定です。

※現在、新型コロナウィルス感染症蔓延防止のため、本学関係者以外の方はキャンパスに入構できません。あしからずご了承ください。 現在の活動指針レベルについて

統合基盤システムメンテナンスのため、以下の通り図書館オンラインサービスが停止いたします。利用者のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

停止期間停止するサービス
令和3年10月31日(日)10:00~終日・HERMES-Catalog(オンライン目録)
・データベースリスト
・HERMES-Searchからの一部検索
・HERMES-IR(機関リポジトリ)
・図書館へのメール(ドメイン名が@lib.hit-u.ac.jpのもの)
令和3年10月31日(日)10:00 ~
11月 1日(月)9:00
・MyLibrary(キャンパス外からの電子リソース利用を含む)

※当日10月31日(日)は休館日です。
※MyLibraryは、11月1日(月)9:00以前にログインできた場合も、サービスは利用しないようお願いいたします。
※「返却期限日のお知らせ」等、図書館からのメールのお届け時刻が通常より遅くなる場合があります。
※HERMES-Searchは利用可能ですが、一部の検索結果(MyLibrary経由でアクセスする電子リソース等)が表示されません。
※サービス停止の開始および終了時間は、作業の状況により前後する場合があります。

附属図書館広報誌『BELL』No.205~No.208を発行しました。以下の内容を掲載しています。どうぞご覧ください。

No.205

  • 本学研究成果のオープンアクセス化を促進する
画像:BELL No.205

BELL No.205

No.206

  • 法学科目(憲法)の答案を書くために 広報
  • 英語論文の書き方ガイダンス 広報
画像:BELL No.206

BELL No.206

No.207

  • ブックトーク2021 都市をつかいこなす
  • 電子リソーストライアル
画像:BELL No.207

BELL No.207

No.208

  • 企画展示 渋沢栄一と一橋大学
  • データベースガイダンスについて
  • 『公益主要職業図絵』受入について
画像:BELL No.208

BELL No.208

広報誌BELL

髙本善四郎氏助成図書コーナーにて、展示「幅広い『地理』の世界~空間、場所を考えるとはどういうことか~」を開始しました。

2022年度から、高校で「地理総合」が必修科目となります。
みなさんは地理はお好きですか?
今回の展示は「地理学」がテーマです。この小展示では、自然・人文地理学の幅広い分野の本、特に社会科学とかかわりのあるものを集めましたので、ぜひ手に取って読んでみてください。みなさんの興味や研究のきっかけとなることと思います。

髙本善四郎氏助成図書コーナー

場所: 附属図書館本館1階 読書スペース “Yomocca”
期間: 2021年10月19日~2021年12月27日(予定)

展示資料は借りることができます。
※一部借りられない資料があります。

ブクログ

展示資料の一覧を、仮想本棚 “ブクログ" にて公開しています。
ご自宅やお好きな場所からご覧ください。

 一橋大学附属図書館(小展示)の本棚(ブクログへのリンク)

TZ<ほんの窓>

展示資料はリーフレット「TZ<ほんの窓>第58号」でも紹介しています。ぜひご覧ください。

附属図書館では、みなさんの研究・学修に役立つガイダンスを実施しています。
11月には、英語エリアとの共催により、言語社会研究科の中山 徹教授を講師に迎え、「英語論文の書き方ガイダンス」を開催します。英文ジャーナルへの投稿や、海外留学を考えている方は、ぜひご参加ください。


英語論文の書き方ガイダンス

中山先生からのコメント

人文学のアカデミック・ライティングについて考えてみたいと思います。予定している内容は、教科書の簡単なレビュー、影響力のある論文の構成分析とその活かし方、普段から気をつけること、などです。

  • 日時:2021年11月24日(水)4限 15:15-17:00
  • 開催方法:Zoomライブ配信
  • 対象:大学院生(学部生の方も参加可能です)
  • 参加方法:事前申込(11月23日(火) 17:00までにこちらからお申込みください)

附属図書館では、みなさんの研究・学修に役立つガイダンスを開催しています。
11月には「ワークショップ:法学科目(憲法)の答案を書くために」を、一橋大学法学研究科との共催で実施します。
※Google Classroomを利用したオンラインでのワークショップとなります。

法学科目のうち、憲法の問題に解答する際のノウハウを身につけるためのワークショップです。

法学研究科の田中美里先生を講師に迎え、個人ワークを通して、解答を書くためのポイントは何かを学べる貴重な機会です。

6月実施のワークショップで寄せられた質問などを踏まえ、学部生のみなさん向けにさらにわかりやすく解説します。
初めての方はもちろん、6月に参加され、より理解を深めたい方はぜひご参加ください。

ぜひご参加ください。


「ワークショップ:法学科目(憲法)の答案を書くために」

田中美里先生からのコメント

法学部の答案ってどんな風に書くの?憲法の問題には何か特徴があるの?
今回のワークショップでは、憲法の統治機構の問題を中心に、法学部の答案作成について、
解説・練習を行います。ぜひご参加ください。

  • 日時 (配信期間):2021年11月2日(火)~24日(水)

参加方法と受講の流れ

  1. 事前申込制につき、11月24日(水)17:00までにこちらからお申し込みください。
  2. 配信期間前に(配信期間中は随時)Google Classroomのクラスコードをお知らせします。
  3. 大学アカウントにてGoogleへログインし、Google Classroom内にて、ご連絡したクラスコードを入力しクラスにご参加ください。
  4. 動画を視聴後は、アンケートにて「講師への質問」が可能です。お寄せいただいた「講師への質問」は、後日、Q&Aとして公開予定です(12/1(水)ごろを予定)。【アンケート回答受付期間:2021年11月2日(火)~24日(水)