鐘 No.38 (2000.3)




図書館ガイド

 新入生のみなさん,ご入学おめでとうございます。 これからの学生生活の中で,図書館を有効にそして快適に使っていただくため,「鐘」第38号はウラ(?)「利用案内」を特集してみました。
 また,在校生のみなさんも改めて読んでいただければきっと役に立つはずです。
 一橋大学附属図書館は100年以上の歴史を持ち,約125万冊の図書と約1万4千タイトルの雑誌を所蔵しています。
 これらの資料を利用する前に「利用案内」をよく読んでください。利用条件のほか,求める資料にたどり着くための簡単なガイドがあります。
    ★参照URL(1),(2)
※図書館は新本館開館準備中(10月開館予定)のため,今,お手元にある「利用案内」は暫定的なものです。

0 図書館はどこに?

 国立西キャンパスのほぼ中央,池の真後ろにある時計台のある建物(先生方の研究室もあります)一帯が一橋大学の附属図書館と社会科学古典資料センターです。現在は礒野研究館に面した新館南側が入り口になっています。
 新館はすべて開架になっていて,自由に資料を手にとってみることができます。 書庫にも多くの資料がありますが,学部学生は入れません。 カウンターの職員が出納します。  このほか東2号館3階に東学習図書室があります。

1 図書館に入る

 「図書館利用証」が必要です。
新入生は全員(平成9年度以降に入学された在校生は学生証更新時に)学生証と「図書館利用証」が一体化しています。 当然のことですが,「図書館利用証」は他人に貸すことはできません。また,汚したりしないでください。  入学時に届けた住所・電話番号など連絡先が変わったときは,図書館にも届け出てください。 落とし物をしたときなど速やかに連絡がとれます(財布や大事なものを忘れる方は少なくありません)。

2 図書館でできること

 図書館は本を借りたり,雑誌を読んだりするだけのところではありません。学習・研究上の情報を入手するための入り口です。

■ 必要な文献や情報を探す
 図書だけではなく,雑誌や会議録の論文単位の検索ができます。 また,セミナーやガイダンスを開催し,これらの探し方もお教えします。 2名以上のグループには希望にあわせて,随時ガイダンスを設定します。
■ 図書館の所蔵する資料をオンライン目録,カード目録で探す
 ※ オンライン目録は「OPAC」「オーパック」(Online Public Access Catalog 利用者用に公開されたオンライン目録の意)とも言われます。また,一橋大学附属図書館の「OPAC」は「HERMES」[ヘルメス](Hitotsubashi Educational and Research MEdia Service) と名付けられています。
■ 図書館の資料を読む,借りる
 学部学生は8冊まで,2週間(教官推薦図書・製本雑誌は1週間)の期限となっています。  返却が遅れると次の資料が借りられません。 また他の利用者の迷惑にもなります。
■ 貸出中の資料を予約する
 つぎに優先して利用できます。
■ 他機関の図書館を利用するために相手方の利用条件を調べる,また訪問する際に必要な紹介状を発行する
 いきなり他館を訪れないでください。
■ 他機関の図書館資料のコピーを取り寄せる
 料金は依頼者の負担です。
■ 他機関の図書館資料を取り寄せて利用する
 往復の送料とも依頼者の負担です。
■ 求める資料がなければ購入してもらう
 その前に図書館にないかよく調べてください。
■ グループ学習室を利用して仲間と研究する
 3名以上のグループに限ります。
■ 閲覧席で学習する
 席を立つときは貴重品をおいていかないように。

3 図書館でできないこと

■ 試験やレポートの回答そのものは求められません
 職員はみなさんが回答にたどり着くお手伝いは喜んでします。

4 図書館でやってはいけないこと

■ 全館禁煙,飲食厳禁です。
■ 携帯電話・PHSの電源は切って,静かな環境を保つようご協力ください。

5 図書館の資料を利用するときのお願い

(「鐘」第37号再録含む)

 図書館では,限られた予算を有効に使うため,教官推薦図書など一部の資料を除き,同じ資料の複数購入はしない方針です。 学術書は再購入が不可能なものも多いため,1冊1冊が貴重なものです。
 図書館の資料は今現在の利用者だけではなく,将来の利用者にも同じように利用されるものですが,残念ながら自分さえよければという使い方をする方があとをたちません。
 何故こんな使い方をするといけないのかを理解していただいて,後に使うすべての方にも気持ちよく図書館の資料を利用してもらえるようご協力をお願いいたします。

<書架では・・・>
■ 書架から取り出す時,資料の背の一番上の部分に指を引っかけて取り出さないで
■ 書架に戻す時は,必ず元にあった場所に戻すこと
■ 書架に戻す時は,無理矢理詰め込まないで
■ 集密書架で求める資料がみつかったらロックを解除し,場所を空けること
 一度に1ブロック1人の利用者しか使えません。ゆっくり資料を手にとってみたいときは,午前中などすいている時間を選んで,一人でも多くの方がスムーズに利用できるようご協力ください。

<資料を持ち運ぶときには・・・>
■ あまり多くの資料を抱えないで
■ 雨天の際の持ち運びは要注意,濡らさないで

<読むときには・・・>
■ 飲食,喫煙をしながら本を読まないで
■ 指に水や唾をつけてページをめくらないで
■ アンダーラインや書き込み,切り取りは絶対にやめて下さい!
■ 資料を下敷きにして字を書いたりしないで
■ 輪ゴム,ステープラー(ホチキス),クリップ,セロテープなどのテープ類は使わないで
 破損した場合にはそれ以上壊れないように注意して,返却の際にその旨を伝えていただければ,図書館で修理をします。
<しおりが必要なとき・・・>
■ 糊のついた付箋紙(ポストイットなど)は使わないで
 糊が残ってカビや虫喰いの原因になります。面倒でも普通の紙のしおりを使って下さい。また,利用が終わったら紙のしおりでもすべてとりはずして返却して下さい。
■ しおりのかわりにページの端を折ったりしないで

<コピーするときは・・・>
◆著作権法上,適法な範囲内でコピーしてください
 ×図書の全ページコピー
 ×雑誌の最新号に掲載された一論文全体のコピー
 ×一人につき一部以上のコピー
    ★参照URL(3)
■ 図書館資料以外はコピーしないで
■ コピーをする時など,本を無理に押し広げないで
■ 資料を互い違いに組み合わせて,コピーしたいページの目印にしないで
 あらかじめ,紙のしおりをはさんで下さい。図書館では,端末台などあちこちにメモやしおりを用意しています。
 また,コピーもスムーズにできて,後に並ぶ人を不必要に待たせません。

6 覚えておくと便利

 図書館の資料につけられている記号や番号がなんであるかを覚えておくと,スムーズに利用できます。

■ 図書ID
 資料が図書館に受け入れられた順に与えられる番号です。
 貸出のときに読みとるバーコードがそうです。資料の予約・問い合わせをするときにはオンライン目録(HERMES)で10桁の図書IDを必ず調べてください。
■ 分類記号
 その資料がどんな分野のものかを表しています。 分類することによって,同じ分野の資料が同じ場所に並びます。 自分の研究分野の分類記号を覚えておくと,資料を探すときの手がかりになるので一度調べておくといいでしょう。
 附属図書館は長い歴史があるため,時代やコレクションによって分類記号にはいろいろな種類があります。 現在一般図書に使用されているのは4桁の数字で表す「図書配架コード」です。 「一橋大学附属図書館図書配架コード表/本館分類表」を用意していますので,ご利用ください。
    ★参照URL(3)
■ 請求記号
 図書館の資料は「請求記号」の順に並んでいます。いわば資料の住所で,資料の背ラベルの記号です。
 「分類記号」ごとに,順に「図書番号」を与え,さらにシリーズものや全集であれば「巻数」もしるし,これらをあわせて「請求記号」といいます。 図書は基本的に背ラベルの上段から「分類記号」「図書番号」「巻数」となっています。

7 図書館ホームページ(URL http://www.lib.hit-u.ac.jp)について

 新館1Fレファレンスコーナーにはインターネット検索用のコンピュータもありますので,一度のぞいてみてください。 ホームページには図書館からのお知らせのほか,次のようなコンテンツがあります。 それぞれの項目の中にさらに詳しい内容が盛り込まれ,関連サイトにもリンクしています。

利用案内(「FAQ(よくある質問)」もあります)
開館日程表
分類表一覧
オンライン目録検索(附属図書館以外のオンライン目録にもリンクしています)
コレクション紹介
「一橋論叢」執筆者別索引
他サイトへのリンク(各種検索エンジンにもリンクしています)
館報「鐘」
附属図書館の歴史
関係規定
元号対照表
CD−ROM検索
電子ジャーナル
オンラインデータベース
図書の発注
(●は学外からは利用できません。)

8 最後に

 図書館を使うのはなんだか面倒そうだと思われたでしょうか?
 でも,みなさんがいずれ提出される卒業論文も図書館の蔵書として永く保存され,利用されます。 みなさんも図書館の蔵書構成にかかわることになるのです。 ぜひ足を運んで自分にあった利用方法をみつけ,卒業されるまでの長いおつきあいを有益なものにしてください。 そして,何度も,毎日でも足を運んでもらえれば,私たち職員にとってこんなに嬉しいことはありません。
p.s. 職員に何か尋ねたいとき,忙しそうで聞きづらいということもあるかもしれません。 図書館が混むのは月・金曜日,午後,授業の休み時間,そしてもちろん試験中といったところでしょうか。 つまり,何か込み入った問い合わせや相談があれば,午前の授業時間中(雨天であれば,なおすいています)など時間を見計らって来ていただければ,十分な対応ができると思います。 資料や端末だけでなく,時間も上手に使ってください。

参照URL

(1) http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/guide-j/index.html 「利用案内」(随時更新)
(2) http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/opac/hermes/hermes.html「HERMESを検索してみよう」
(3) http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/guide-j/photocopy.html「資料の複写」
(4) http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/classifications/index.html 「一橋大学附属図書館分類表一覧」




“研究・学習支援セミナー”の開催について

 附属図書館では,図書館をより効果的に利用するコツ,情報探索の手順,レポート・論文の書き方などを伝授する講習会として,“研究・学習支援セミナー”を開催します。 参加をご希望のかたは,新館1階レファレンスカウンターにお申し込みください。 (内線8239,E-mail: sankou@www.lib.hit-u.ac.jp)

 このセミナーは,附属図書館で従来から実施してきた図書館ガイダンスを拡充する新企画です。 2000年2月23日(水),3月1日(水),3月8日(水)の3回にわたって開催したパイロット版では,

(1) 所蔵調査と文献の入手
・必要とする特定文献の所蔵調査から入手まで
・学内/学外の所蔵を効率的に調べる手順
・学内にない場合の入手方法
(2) 情報探索の手順
・たいていのことは,どこかに書かれている
・文献調査法,図書館活用法の概説書を紹介
・CD-ROM,インターネットの使い方
(3) 参照文献の書き方
・レポート・論文の参照文献リストの書き方
・読書記録のすすめ
・情報整理法の実践ガイド
といった内容を説明しました(当日の配布資料は,附属図書館のホームページの「利用案内」(http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/guide-j/index.html)に公開しています)。 新年度には,これをより一層充実させた内容で実施予定です。
 調べごとをする,必要な情報に自力でアクセスする,入手した素材を加工して情報発信するための技能・知識は,読み書き能力(literacy)の延長線上にある情報リテラシーの一環として,学生や研究者だけでなく,あらゆる人に有用なもののはずです。 自ら主体的に考え,行動する基礎体力を養成するきっかけ作りの場として,このセミナーをご活用いただければ幸いです。
 開催日時や内容の詳細については,館内掲示,チラシ,ホームページ等でお知らせします。




電子ジャーナルにSD−21(サイエンスダイレクト−21)を追加しました

 附属図書館ホームページから利用できる電子ジャーナルのメニューに,1999年12月から新たにSD-21(サイエンスダイレクト-21)が加わりました。
 SD-21は,エルゼビア社の雑誌(冊子体)を一定額以上購読していることにより,無償で電子ジャーナルサービスが利用できるもので,約1,100誌のフルテキストにアクセスできます。 同社刊行誌以外の若干のタイトルも含まれています。
 附属図書館のホームページのサブメニュー「電子ジャーナル」(http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/sankou/EJ_index.html)では,このSD-21以外にも,ProQuest,英国物理学会(IOP)その他のサービスメニューを用意しています。 全文情報がその場で入手できるもの,目次や抄録までしかアクセスできないものなど,提供されている情報のレベルはタイトル毎に,また,年代によってさまざまですが,電子ジャーナルには,迅速性や検索機能の多角性など,従来の冊子体に勝る要素があります。
 昨年10月から1年間の試行として購入しているProQuestについては,2000年1月までの4か月間に,合計1827件の利用がありました。 利用の多かったものの上位タイトルを挙げれば,Economist,New York Times,Journal of Small Business Management,Wall Street Journal,USA Today でした。
 これら電子ジャーナルは,学内者(教職員および学生)はどなたでも無料でご利用いただけます(ただし,学内からの接続に限ります)。
 なお,検索方法等のお問い合わせは参考調査係(内線8239)が,接続方法等の機器的な事項については情報システム係(内線8231)が担当しています。




平成12年度購入中止及び新規購入雑誌

購入中止雑誌

  1. Archipel
  2. Australian historical studies
  3. Bebyggelsehistorisk tidskrift
  4. Bijdragen tot de taal-, land- en volkenkunde
  5. British journal of educational technology
  6. British journal of psychiatry
  7. Bulletin de l'Ecole francaise d'Extreme-Orient
  8. Family process
  9. Fataburen
  10. Fuzzy sets and systems
  11. Geschichte in Wissenschaft und Unterricht
  12. Haften for kritiska studier
  13. Health care financing review
  14. Historisk tidskrift / Svenska Historiska Freningen
  15. Historisk tidsskrift / Danske Historiska Freningen
  16. Historisk tidsskrift / Norske Historiska Freningen
  17. Indonesia
  18. International affairs
  19. International social security review
  20. Majestas
  21. Public interest
  22. Repertoire bibliographique de la philosophie
  23. Reviews in American history
  24. Rig / Foreningen for svensk kulturhistoria
  25. Slavonica
  26. Statute law review

新規購入雑誌

  1. Development in practice (with EJ)
  2. Diaspora : a journal of transnational studies
  3. IDS study
  4. Japan quarterly
  5. Journal of business logistics
  6. Journal of cold war studies
  7. Journal of contenporary religion
  8. Neue Zeitschrift fur Gesellschaftrecht
  9. Positions : East Asia culture critique
  10. Review of social economy (with EJ)
  11. Transport logistics
  12. Transportation research. Pt. A, Policy and practice




新図書館の開館に向けて

 昨年5月から行っておりました図書館増改築工事は,3月21日(火)に無事竣工いたしました。 利用者並びに周辺建物の皆様のご理解とご協力に感謝し,また施設課を初めとする関係部署や業者の皆様に御礼申し上げます。
 さて,建物は完成いたしましたので,先ずは秋のオープンに向けて,これから書架や什器類の搬入・設置,図書館資料や事務室,カウンターの移動を行うことになります。 利用者の皆様には,今しばらくご不便をお掛けすることとなりますが,引き続きのご理解とご協力をお願い申し上げます。
 なお,今年度は延べ120万冊を越える資料の移動を行わなければなりませんが,1度にまとめて行うことは,種々の理由により出来ません。 そこで,図書館では今年度の資料移動を,下表のように4つの時期に分けて行うことにしました。

時期(予定)移動の主な内容休館措置等(予定)
1
2
3
4
6月頃
夏休み期間
11月頃
来2月半ば〜3月半ば
主に小平本館から新建物3階へ
主に現新館から新建物2階へ
主に第2,3書庫内移動
小平図書収蔵庫等から新建物地階へ,他
書庫の一部閉庫
全面休館
書庫の閉庫
全面休館

 なお,移動時期や休館,閉庫等の日程・範囲が決まり次第,順次に掲示などでお知らせいたします。




図書館サービスアンケート報告書の配布について

 昨年実施しました図書館サービスに関するアンケート調査の回答結果をまとめたものが,報告書として刊行されており,当館所蔵資料(請求記号 AZ-249)として配架しています。
また,希望者には図書館カウンターにて「同報告書(概要)」を配布しておりますので,ご自由にお持ち下さい。




図書館の業務システムを更新しました

 平成12年1月8日付けで,図書館の業務システムが更新されました。 システムは引き続き丸善社製『CALIS』,メインサーバはCOMPAQ社製『Alpha Server DS/20』です。 システムの処理速度が上がったため,HERMESの検索速度が速くなりました。 また『保存データシステム』を新規に導入し,資料の劣化情報をHERMESに反映する予定です。



本学教官著訳寄贈書一覧 (平成11年9月〜平成12年2月)

小川英治: 金融リスク管理戦略(監訳)
尾畑裕: ドイツ原価理論学説史
河村錠一郎: ビアズリーと世紀末展(監修)
武隈慎一: ミクロ経済学増補版
下和田功: ドイツ介護保険の経済分析(監訳)
下和田功: EU自由化後のドイツ生命保険(監訳)
田中克彦: ことばのエコロジー
田中克彦: クレオール語と日本語
長岡貞男: 内外価格差の経済分析
西沢保: 経済制作思想史(編)
三谷孝: 中国農村変革と家族・村落・国家(編)
屋敷二郎: 紀律と啓蒙



会議・異動等の記録

◆会議

〈学内〉

附属図書館将来計画検討小委員会 (10.6,10.27,12.22,1.12,2.16) 図書館サービスに関するアンケート調査の結果について,新図書館開館後における情報サービスについて,専門図書費について,電子図書館的機能の整備について,II期建物完成後の入退館の方式について,その他

〈学外〉

平成11年度国立大学附属図書館事務部長会議 (1.20) 於:群馬大学


◆異動

[無し]




LIBRARY CALENDAR

  開館時間の詳細は, http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/calendar-j/ でご覧になれます。
  土曜日の開館するのは新館のみです。 (9:30〜16:30)
  臨時休館等変更の場合は掲示でお知らせいたします。
      
開館: 特に記入のない場合は下記の時間開館します。   
××××××
休館

新館 メイン
カウンター
月〜金曜日 書庫の資料の取り出し 9:00-12:00 ; 13:00-16:45
その他の業務 9:00-17:00
書庫への入庫(職員・院生) 9:00-16:30 (16:45閉庫)
新館
カウンター
月〜金曜日  9:00-20:00
土曜日  9:30-16:30
文献複写
カウンター
月〜金曜日  9:00-11:50 ; 13:00-14:20
大閲覧室(旧館) 月〜金曜日  9:00-18:30
東学習図書室 月〜金曜日  9:00-16:45
(試験前,休業期にかかわらず閉室時間に変更はありません)

4月 5月 6月 7月 8月 9月
1 ×     新館のみ開館       
















      
















2 ×     ×
3 全館17:00閉館 × 新館のみ開館  
4 × ×  
5 × ×    
6 全館17:00閉館 新館のみ開館    
7 ×    
8 ×     新館のみ開館
9 ×     ×
10     新館のみ開館  
11     ×  
12        
13   新館のみ開館    
14   ×    
15 新館のみ開館     新館のみ開館
16 ×     ×
17     新館のみ開館  
18     ×  
19        
20   新館のみ開館   ×
21   ×    
22 新館のみ開館     新館のみ開館
23 ×     ×
24     新館のみ開館  
25     ×  
26 新館13:00閉館      
27   新館のみ開館    
28   × 新館13:00閉館  
29 ×     新館のみ開館
30 ×     ×
31    




一橋大学図書館報 “鐘” No.38
平成12年3月31日 発行
発 行 所
一橋大学附属図書館
編集担当
情報サービス課企画係