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2014年1月から、雑誌棟1階新着雑誌コーナーの洋雑誌の約半分、
約1,100誌
が電子ジャーナルのみになります。

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電子ジャーナルのメリット

  • いつでも:図書館の開館時間に関わらず
  • どこでも: 研究室やご自宅、無線LAN接続のPCなどで読むことができます。

Lightweight

ご自宅から読むには

MyLibraryにログインし、サブジェクトゲートウェイからご利用ください。詳しくは図書館ウェブサイトをご覧ください。http://www.lib.hit-u.ac.jp/retrieval/e_resource/ezproxy

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変わること

  • 約1,100誌が、2014年1月以降刊行の最新号から、図書館雑誌棟1階の新着雑誌コーナーに行っても、冊子では読めなくなります。
     ※2013年末まで受け入れる冊子については、その製本時期等により雑誌棟1階新着雑誌ボックスに当面残ります。

電子ジャーナルでしか読めなくなるタイトルについては、HERMES(オンライン目録) 、新着雑誌コーナーの当該タイトルのボックスに「最新号は電子ジャーナルでお読みください」と表示します。

電子ジャーナル化の背景とは?

以下の原因による値上がり

近年続く、 洋雑誌等そのものの価格高騰
昨今の急激な円安
2014年度4月以降の消費増税
これらにより、タイトル数を減らさなければ買えなくなる

価格は

「電子ジャーナル<冊子」

なので、電子ジャーナルに変更し、タイトル数を極力維持することとしました

その他に… 「冊子」1,000誌のうち、電子ジャーナルも読めるものが約30誌あります。 継続受入中の雑誌以外に、別途購入している大規模パッケージ、データベース、バックファイルなど計約16,000誌の電子ジャーナルが閲覧できます

電子ジャーナルの使い方

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HERMES-Linkで本文PDFがあるか確認 resolver

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電子ジャーナルサイトで閲覧 article

この他にも電子ジャーナルを検索する方法はあります。
詳しくは、以下のウェブフォームまたはヘルプデスクまでお問い合わせください。
   http://www.lib.hit-u.ac.jp/ask/reference/

  

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