岡田家文書目録リスト(寄贈分5:箱43から箱58まで,箱100,別袋)


請求記号の最初の数字が箱番号です。寄贈分リストは5分割されています。
寄贈分1  寄贈分2  寄贈分3  寄贈分4  寄贈分5
 
請求番号 表題 年代 形態数量 作成 宛所 摘要
43-0 [ひも]   ひも1      
43-1-0 [袋]仕法講書物入 元治2年3月 袋1      
43-1-1-0 [袋]「文化元子年ヨリ同拾四丑年迄〆」 (皆済目録入)   袋1 河州丹南郡岡村    
43-1-1-1 [袋]角倉与一様御免定 寛政2年 袋1 河州丹南郡岡村 角倉与一  
43-1-1-2 乍恐口上 (三十一ヶ年分御免状可奉差上旨被仰渡ニ付) 嘉永6年9月 状1 河州丹南郡岡村 庄屋 伊左衛門 信楽御役所  
43-1-1-3 (皆済目録調べ) 「一 三分納皆米納」 天保1年 状1      
43-1-1-4 (皆済目録調べ) 天保9年 状1      
43-1-1-5 [袋]寛政元酉ヨリ同十三申年?拾弐ヶ年之内酉亥卯巳年〆五ヶ年分御免状紛失仕候 此内酉亥卯〆三ヶ年分ハ御皆済目録添   袋1 河州丹南郡岡村    
43-1-1-6 [袋]皆済御目録三拾弐通   袋1      
43-1-2-0 [ひも]   ひも1      
43-1-2-1 乍恐口上 (氏神拝殿鳥居大破に付修覆講相催度願) 元治2年4月 状1 多羅尾主祝殿御代官所河州丹南郡岡村講元 宮守 吉田刑部他4人 町御目附  
43-1-2-2 (岡村氏神拝殿大破につき修覆講関係)   一括(状18)      
43-1-3 口演 (修覆講出勤心附として宝札請納に付) 寅6月5日 状1 南嶋泉村 孝七    
43-1-4 「壱番、二番…」 (番号書上)   状2      
43-1-5 「壱枚 大喜…」 (枚数、人名書上)   横1      
43-1-6 「一、七左エ門…」 (枚数、人名書上)   状1      
43-1-7 「北町 壱枚 利八…」 (枚数、人名書上)   状4     43-1-6と関連
43-1-8-1 懸銀取集帳 元治2年4月より 横1 北町    
43-1-8-2 「西町 七枚 嘉右エ門…」 (枚数、人名書上)   横1     西町、南町、東町、北町、新町、北岡の小地域区分あり
43-1-9 [包紙]呈奥州武隅枩香合   包紙1      
43-1-10 (算用書付)   状1      
43-1-11 (算用書付)   状1      
43-1-12 覚 (算用書付)   状1      
43-1-13 [[書状]](草案)   状1      
43-1-14 (算用書付)   状1      
43-1-15 (算用書付)   状2      
43-2 銀札方出入日記 戌9月 横1      
43-3 [木札] (富くじカ)   木札23      
43-4 銀壱匁 「米貮升價時之相場沼田屋鋪比銀札…」   札16 八尾 西尾三右衛門    
43-5 改済 (貼り紙)   状1      
43-6 [袋]干姜□   袋1      
44-1 [白紙]   状2     綴じ穴あり、横帳の部分と思われる。
44-2-1 催合掛銀取附帳 文政9年12月 横1 世話方 伊左衛門    
44-2-2-1 5月〜未7月 横1 利助 伊左衛門  
44-2-2-2 覚 (代金の覚) 未7月 状1 利助 岡 伊左衛門 44-2-2-1に括り付けられていた。
44-3   状1     證文
44-4 文政9年1月 状1 軽墓村 久右衛門 他3名 大潟村 伊右衛門 金銀請取之通、包紙付
44-5 掛□銀受取之通 天保4年11月 状1 岡村 伊左衛門 野口庄之右衛門 封付
44-6-1 金銀請取之通 文政9年12月 状1 軽墓村 久右衛門、法善寺村 嘉兵衛、八尾座村 源右衛門、岡村 伊左衛門 松田仁兵衛 44-6 の4点は、下から枝番
44-6-2 金銀請取之通 文政9年12月 状1 軽墓村 久右衛門、法善寺村 嘉兵衛、八尾座村 源右衛門、岡村 伊左衛門 油屋藤蔵  
44-6-3 金銀請取通 文政9年12月 状1 岡村 伊左衛門 油屋 清八  
44-6-4 金銀請取通 文政9年12月 状1 岡村 伊左衛門 松井弥四郎  
44-7 くじ (番号なし)   木片5     紙封、こより付
44-8 [包紙](花の包紙)   一括(包紙6)     ヒモあり
44-9-0 [ひも]   ひも1      
44-9-1 文政9年3月 状6 誉田宮 大満院組 矢野 金銀請取通 封付
44-9-2 覚 (一括)   一括(状20)      
44-10 (金銀受取覚類) 江戸 一括1     状6
44-11 (銀受取) 「三百目 加分半口…」 江戸 状1     袋1同封
44-12 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門 他4名 芝田磯右衛門 封付
44-13 世銀請取通 丑11月(江戸) 状1 岡村 伊左衛門 平助殿 他1名  
44-14 金銀請取通 文政元年10月 状1 古市村 沢昴兵衛 他4名 脇田義蔵 封付
44-15-1 年賦銀請取通 文政12年8月 状1 岡村 伊左衛門 誉田村 弥三右衛門  
44-15-2 覚 (金子受取証) 壬辰閏11月18日 状1 世話方 誉田村 弥三右衛門  
44-15-3 覚 (金子受取証) 巳3月10日 状1 岡伊 弥三右衛門  
44-161 年賦銀請取通 文政6年11月 横1 岡村 伊左衛門 松原村 太市  
44-162 覚 (懸銀請取) 江戸 状3 伊左衛門 松原村 太市  
44-17 金銀預り通 文政3年 横1 葛井寺村 利兵衛、同 角左衛門、岡村 吉十郎、同 伊左衛門 北宮村 長右衛門  
44-18 金銀請取通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 古市村 太市  
44-19 覚 (西方院溝等の懸銀請取について)   一括(状15)      
44-20 返銀通 文政12年11月 状1   野中村 半蔵  
44-21 年賦銀請取通 文政9年3月18日 横1 岡村 伊左衛門    
44-22 年賦請能通 文政9年12月 横1 岡村 伊左衛門 若林村 甚右衛門  
44-23 年賦銀請能通 文政8年8月 横1 岡村 伊左衛門 西川 三右衛門  
44-24 返銀通   状1 岡村 伊左衛門 北平居村相助  
44-25 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門、軽墓村 久右衛門、野々上村 源吉、古市村 久兵衛 清水次郎兵衛  
44-26 返銀請取通 文政5年 状1 久兵衛 伊兵衛  
44-27 返銀請取通 文政5年 状1 岡村 伊左衛門 藤井寺 五兵衛  
44-28 返銀通 文政10年 状1 沓中寺 世話人 伊兵衛  
44-29 返銀通 文政7年 状1 岡村 伊左衛門 向野村 八郎兵衛  
44-30 (算用帳) 申11月 横1      
44-31 金銀請取通 文政元年10月 状 1 古市村 次郎兵衛、同村 久兵衛、岡村 伊左衛門、軽墓村 久右衛門 浅田源吾 封付
44-32 金銀請取通 文政元年10月 状1 古市村 沢昂兵衛 他3名 塩野久右衛門 封付
44-33 廿番 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門 他5名 小谷九左衛門 封付
44-34 五番 金銀請取通 文政元年寅10月 状1 軽墓村 久左衛門 他4名 林猪十郎  
44-35 十五番 金銀請取通 文政元年10月 状1 古市村 次郎兵衛 他4名 松川市兵衛 封付
44-36 十七番 金銀請取通 文政元年10月 状1 軽墓村 久右衛門 他5名 白井儀右衛門 封付
44-37 金銀請取通 卯11月 状1 岡村 伊左衛門、野々上村 源吾、小平尾村 萬蔵、軽墓村 久右衛門 阿弥村 松原藤蔵、余村 山田喜兵衛 封付
44-38 廿三番 金銀請取通 文政元年10月 状1 古市村 久兵衛 他3名 誉田 北ノ坊  
44-39 三十四番 金銀請取通 文政元年10月 状1 野なか村 源吾他4名 高田藤左衛門 封付
44-40 二十二番 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門 他4名 小林太兵衛、安田直右衛門 封付
44-41 三十五番 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門 他4名 吉村又右衛門 封付
44-42 十一番 金銀請取通 文政元年10月 状1 岡村 伊左衛門 他5名 今西藤右衛門 封付
44-43 十番 金銀請取通 文政7年 状1 野中寺世話方 岡村 伊左衛門 伊賀村 近兵衛、同 三右衛門 封付「今西三右衛門殿」宛
44-44 覚 (掛銀請取) (江戸) 状7 世話方 坂本長右衛門  
44-45 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 碓井村 甚助  
44-46 金銀預り覚 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 嶋泉村 直蔵  
44-47 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 若林村 重左衛門  
44-48 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 列取村 太郎兵衛  
44-49 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛 他3名 藤井寺 利右衛門 他1名  
44-50 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛、同 覚左衛門、岡村 吉十郎、同 伊左衛門 別不村 善右衛門  
44-51 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛、同 覚左衛門、岡村 藤十郎、同 伊左衛門 田井中村 三郎兵衛  
44-52 金銀預り通 文政3年 横1 岡村 藤十郎、同 伊左衛門 林村 平右衛門  
44-53 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛、同 覚左衛門、岡村 藤十郎、同 伊左衛門 誉田村 孫右衛門  
44-54 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛他1名、岡村 吉重郎、他1名 瓜破村 小左衛門  
44-55 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛他1名、岡村 吉重郎、他1名 山城村 重兵衛  
44-56 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛他1名、岡村 吉重郎、他1名 玉戸村 栄五郎  
44-57 金銀預り通 文政3年 横1 藤井寺村 利兵衛、同 覚左衛門、岡村 吉十郎、同 伊左衛門 植松村 弥助、同 太郎兵衛  
44-58 銀請取通   横1 岡村 伊左衛門 軽墓村 庄蔵  
44-59-1 返銀請取通 文政6年11月 状1 軽墓村 久右衛門 西浦村 又右衛門 他3名  
44-59-2 覚 (聖中寺会掛銀請取覚) 文政6年 状2 聖中寺 世話方 西浦村 又右衛門  
44-60-1 「廿四 野口」(くじカ) (江戸) 状1      
44-60-2 「未年迄 六百七拾…」 (銀請取)       44-61は欠番
44-61 (欠番)          
44-62 観音構掛銀執附覚 享和3年9月18日 横1      
44-63 毎会懸銀差引帳 文政3年4月上旬 横1 剛淋寺 世話方    
44-64 懸銀請取帳 文政3年4月上旬 横1 剛淋寺 世話方    
44-65 勘定帳 文政3年4月上旬 横1 剛淋寺 世話方    
44-66 掛銀請取帳 文化4年5月6日 横1      
44-67 [門に亀]当名取牒 ※鬮カ 文政3年4月上旬 横1 剛淋寺 世話方    
44-68 掛銀請取帳 文化3年10月3日 横1      
44-69 定 拾ヶ年之間歳々振り鬮当人献立   横1      
44-70 懸銀差引帳 文政7年12月吉日 横1 剛淋寺 世話方    
44-71 返銀請取通   状1 岡村 伊左衛門 誉田村 米屋 治郎兵  
44-72 (野中寺四十人講書物)   一括(状24)     ひも付
44-73 返銀請取通 文政4年 状1 岡村 伊左衛門 太田村 清兵衛  
44-74 年賦請取通 庚寅年 状1 岡村 伊左衛門 林村 平右衛門  
44-75 年賦銀請取通 文政6年3月 横1 岡村 伊左衛門 丹上 山川庄右衛門  
44-76 年賦銀請取通 文政10年8月 状1 岡村 伊左衛門 津堂村 甚右衛門  
44-77 年賦銀請取通 文政10年12月 状1 岡村 伊左衛門 田井中村 三郎兵衛  
44-78 年賦銀請取通 文政7年11月 横1 岡村 伊左衛門 松原村 定右衛門  
44-79 年賦請取通 子3月18日 状1 岡村 伊左衛門 古市村 太市  
44-80 掛房之請取通 天保3年8月 状1 岡 伊左衛門 碓井 甚兵衛  
44-81 年賦請取通 辛卯年 状1 岡村 伊左衛門 若林村 重右衛門  
44-82 返銀通 文政9戌年12月 状1 野中寺 世話方 小山村 為次郎 覚一通(卯11月23日)貼付
44-83 返銀請取通 文政5年 状1 軽墓村 久右衛門 碓井村 甚助  
44-84 色銀請取通 文政5年 状1 岡村 伊左衛門 野中村 長兵衛  
44-85 返銀請取通 文政5年 状1 岡村 伊左衛門 誉田村 甚右衛門  
44-86 野中寺様 色入用帳 寅10月初春 横1 世話方    
44-87   封1   油屋藤蔵  
44-88 廿四番 金銀請取通 文政元年10月 状1 古市村 次郎兵衛、同村 久兵衛、岡村 伊左衛門、軽墓村 久右衛門、野々上村 源吾 嶋野嘉七 封付
44-89-1 年賦銀請取通 文政9年8月 横1 岡村 伊左衛門 舟破村 兵左衛門  
44-89-2 覚 (別附寺頼母子銀仕るにつき) 天保正8月18日 状1 小宮村 長右衛門 岡村 伊左衛門  
44-89-3 (金額人名書上)   状1      
44-90 (くじカ)   竹3     竹三本(一本に数字あり)
45-1 [絵図](岡村一筆宛) 江戸ヵ 一括(絵図15)      
45-2-0 [袋]西浦井路新溝目論見絵図 安政4年 袋1      
45-2-1 (溝底間数書上)   状1     前欠
45-2-2 [絵図](溝の図示)   絵図1      
45-2-3 [絵図](溝の図示)   絵図1      
45-2-4 「水上用水不用之節…」(用水開発願いの下書)   状1     前欠
45-2-5 乍恐奉願上候 子6月 状1 信州古市郡西浦村 丹南郡野中村 同岡村 丹北郡嶋泉村 山陵御役所  
45-2-6 [絵図](用水の図面)   絵図1      
45-2-7 [絵図](用水の絵図)   絵図1      
45-2-8 用水溝手目論見手控 安政4年 横1 岡田    
45-3 鷲尾様御中飯御賄入用帳 慶応4年正月12日 横1 岡村    
45-4 南宮村領租税并諸掛納通 明治8年10月 横半1 岡村岡田伊一郎   明治14年9月迄
45-5 南嶋泉村領租税并諸納通 明治9年9月 横半1 岡村岡田伊一郎   明治12年1f月迄
45-6 当夏郡中割勘定帳 慶応4年7月 横1 岡村控    
45-7 戌年未進金控(18名計52円余) (明治)戌年 横1      
45-8 集銀請取通 石田御氏「寅六月十日 金拾壱両…」 嘉永7年 横1 岡田    
45-9 御神触永続講勘定帳 安政7年3月 横1      
45-10-1 御神能銀勘定帳 安政2年8月吉日 横1 取締方岡田伊左衛門   45-10-2と同綴
45-10-2 明治7年2月22日 横1 土師神社 旧神能講勘定元岡田伊一郎 記(道明寺神能講金受取)明治11年5月16日が添付されている
45-10-3 覚(神能講金請取) 7月14日 状1 弥屋弁平 岡田 40-10-1,40-10-2の中にはさまっている。
45-11-1 「一、金七両壱分(中略)今般上納分」(今池新田) (江戸) 状1      
45-11-2 「一、金四百九拾三両(中略)今般上納分」(岡村) (江戸) 状1      
45-12 「私父嘉七事…」(田中屋平助方三十年勤に付給銀世話依頼) (江戸ヵ) 状1   御中人宛  
45-13 「蔵之内領宛口控」 文久元年12月 竪1 岡田    
45-14 (土地を借り受ける期間の延長を願出る)   状1 嘉七 御中人宛  
45-15 「一、三貫四百六拾壱匁 岡村分」   状1      
45-16-0 (こより)   こより1      
45-16-1 租税請取通 明治5年7月 横半1 南方 岡田御氏  
45-16-2 津堂村領御年貢并高掛物納通 明治2年10月 横半1 岡田    
45-16-3 南島泉村領租税并諸納通 明治9年9月 横半1 岡村岡田喜十郎    
45-16-4 北株之分租税金納通 明治5年7月 横半1 岡田    
45-16-5 南嶋泉村領御年貢納通 明治元年10月 横半1 岡田伊左衛門    
45-16-6 御年貢受取通 林村 明治2年7月11日 横半1      
45-16-7 南紀小山村領東組御年貢方并高役掛受取通 明治2年9月 横半1      
45-16-8 野々上村領御年貢之通 明治元年12月 横半1 岡村岡田    
45-16-9 小山村丹北領御年貢其外諸掛物納通 明治2年 横半1 岡伊    
45-16-10 蔵之内村領御年貢納通 明治元年10月 横半1 岡田    
45-16-11 租税請取通 明治5年7月 横半1 南方 岡田喜重郎  
45-16-12 飛鳥村領山租税并諸費納通 明治8年5月 横半1 岡村岡田伊一郎    
45-16-13 藤井寺村領御年貢上納通 天保13年9月 横半1 岡伊    
45-17-0 (ひも)   ひも1      
45-17-1 覚(申年より亥年迄綿書上) 申〜亥年 横1      
45-17-2 覚(綿書上) (明治ヵ) 状1 善七 本家岡田  
45-18-0 [こより]   こより1     45-18を一括していたもの
45-18-1 差入申一札之事(用水懸普請に付) 慶応4年8月 状1 野ノ上村茂兵衛 岡村御役人中 紙面の半分に覚(金3両受取)が記されている
45-18-2 覚(普請人足書上) (近世) 一括(状8) 百姓代 他 岡田 作成は8点とも異なる
45-18-3 覚(普請入用書上) (近世) 状1      
45-18-4 土木(間尺書上) (近世) 状1      
45-19-1 村役書上帳(多羅尾主税御代官所 河州丹南郡岡村) 慶応元年5月 竪1 右村庄屋 岡田伊左衛門他5名 中川亮平、横山信太郎  
45-19-2 「枚方」「伏見」(地名人名書上)   状1      
45-19-3 田畑皆無高書抜(河州丹南郡)   竪1      
45-19-4 村役書上帳 多羅尾主税御代官所 河州丹南郡野中村 慶応元年5月 竪1   中川音平、横山信太郎  
45-19-5 (本田畑高・陵山高書上)   状1      
45-19-6 (村高・人別・家数書上)   状1      
45-19-7 (助郷村々御見分ニ付休泊の料理、宿役人数等書上)   状1      
45-19-8 献立(切身焼物等)   状1      
45-19-9 覚(相場書上) 慶応元年6月12日 状1 河州丹南郡岡村庄屋岡田伊左衛門    
45-19-10 (伏見・枚方両宿より定助郷の御役儀に付)   状1      
45-19-11 乍恐御嘆願奉願上候(村方難渋に付)   状1 多羅尾主税殿御代官所 丹南郡野中村    
45-19-12 乍恐以書付御嘆願奉申上候(助郷を命じられたが村方難渋に付申立) 慶応元年6月8日 状1 多羅尾主税殿御代官所 丹南郡岡村 中川音平、横山信太郎 百姓代権右衛門,年寄り5,庄屋1
45-19-13 (当村、一村ニ而□入用・人足賃銭等つとめかねるに付)   状1      
45-19-14 廻状(火の元の用心等に付) 6月6日 状1 野中村 野々上村、伊賀村、岡村  
45-19-15 (休泊村書上)   状1      
45-19-16 乍恐以書付御嘆願奉申上候 下書(助郷を命じられたが村方困窮につき) 慶応元年 竪1 岡村百姓代権右衛門ほか6    
45-19-17 村高家数人別書上帳 慶応元年5月 竪1 岡村庄屋岡田伊左衛門他年寄5,百姓代1人 中川音平、横山信太郎  
45-19-18-1 (陵浚賃銀等書上) (嘉永) 横1      
45-19-18-2 村高家数人別書上帳 慶応元年5月 竪1 岡村庄屋岡田伊左衛門他年寄5,百姓代1人 中川音平、横山信太郎  
45-19-19 村役書上帳 雛型   竪1      
45-19-20 新田畑池床永荒高等書上   状1      
45-19-21 村高家数人別書上帳(岡村)類一括 慶応元年 一括(状3)      
45-19-22 乍恐以書付奉願い上候(このたび助郷村々御見分に際し村方難渋の趣申立)   一括1      
45-19-23 助郷村々御見分休泊(料理等書上)   横1      
45-19-24 (人足銀等の割銀)   状1     岡村分
45-19-25 乍恐以書付御嘆願奉申上候(当水用水不足の村につき難渋なので助郷赦免願) 慶應元年6月11日 竪1 右村百姓代権右衛門 年寄嘉右衛門他4人、庄屋岡田伊左衛門 中川音平、横山信太郎  
45-19-26 (当村困窮ニ付助郷赦免願) 慶應元年6月12日 竪1 右村百姓代権右衛門他6人 中川音平、横山信太郎  
45-19-27 (岡村村高家数人別書上帳等綴) 慶應元年 綴1 岡村 中川音平、横山信太郎 手控
45-19-28 乍恐以書付御嘆願奉申上候(守口宿への加助郷赦免願) 慶應元年6月5日 状1 多羅尾主税御代官所河州丹南郡野中村岡村 御奉行様 他写2通と一括り
45-19-29-1 [書状](郡中割勘定仕につき、諸入用・人足賃書出し下されたきに付)   状1 林亀治郎 野中村林猪七郎  
45-19-29-2 [書状](手数をかけたことへの礼状)   状1 林以十郎 岡田伊左衛門  
45-19-29-3 [口上](郡中割をするにつき出頭されたきに付) 6月22日 状1 岡田御氏  
45-19-29-4 以切紙又申上候(郡中割への出頭要請)   状1      
45-19-30 「播州嶋下郡より河州渋川郡六月四日泊り」(御泊り所の書上)   横1      
45-19-31-0 [ひも]   ひも1      
45-19-31-1 [書状](伏見宿御普請役様岡村へ今晩宿泊するか否かの尋)   状1 田井中村役人より 岡村役人中  
45-19-31-2 (田地直段等書付)   状1      
45-19-31-3 [書状](当村も百姓代・御廻村済之村々見に差し出すに付)   状1 岡田御氏  
45-19-31-4 [白紙]   状1      
45-19-31-5 (人名書付)   状1      
45-19-31-6 [書状](先日用向の儀に付)   状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門  
45-19-31-7 (病身もの等の人数書付)   状1      
45-19-31-8 (田地直打書付)   状1      
45-19-31-9 [書状](御役様廻村時の料理等書上に付) 2月9日 状1 松川太次之明 岡田伊左衛門  
45-19-31-10 [書状](御公使様御用宿の儀に付) 6月14日 状1 小原 岡田  
45-19-31-11 [書状](助郷一件の御苦労、村借の証文に付尋) 6月6日 状1 林猪七郎 岡田伊市郎  
45-19-31-12 (「前御伺之筋受札」)   状1      
45-19-31-13 (当村堤方御用人足継立候に付)   状1     下書カ
45-19-31-14 (町名・人名書付)   状1      
45-19-31-15 [書状](御公役人様外が参うれるに付、毛せん・刀掛け拝借願) 6月8日 状1 山口市郎兵衛 岡田伊左衛門  
45-19-31-16 [書状](今晩歎願の点作を御願に参ろうとしたが腹痛のため明晩参りたきに付) 6月11日 状1 岡田御氏  
45-19-31-17 [書状](御役人の御休泊村々の書上) 6月8日 状1 山口市郎兵衛 岡田伊左衛門  
45-19-31-18 [書状](御役所に出没する日の伺) 6月14日 状1 林猪七郎 岡田御氏  
45-19-31-19 (当村堤高川御用の人足をおつとめるに付)   状1      
45-19-31-20 覚(東我堂村等にての中飯の献立書上) 6月9日 状1 東我堂村山口市郎兵衛 伊賀村今西藤右衛門  
45-19-32 差上申一礼之事(村柄御見分に際し、腰物等帯申間敷カ事等の誓約) 慶応元年5月26日 状1 村々庄屋年寄 中川亮平、横山信太郎 前半と後半が切れている、下書き
45-19-33-1 (余内銀失費の件に付)   状1     虫喰い多い、前欠けか
45-19-33-2 (村名書上)   状1      
45-19-34 [包紙](「伏見宿へ御呼出に付書物」)   包紙1      
45-20 覚(金弐両受取) 寅4月晦日 状1 丹南村彦儀郎 南岡村同北岡村御村役人中  
45-21-0 [こより]   こより1     45-21をくくっていたもの
45-21-1 乍恐口上(薬料養育料出銀依頼下書) 亥10月 状1 磯七 付添伊左衛門 御(ママ)  
45-21-2 覚(岡村磯七方より古室村又四郎へ結納之品差戻依頼) 申5月19日 状1 古室村庄屋源兵衛 岡村庄屋伊左衛門  
45-21-3 覚「一、当村磯七娘…」(持参荷物代金請取) 文政7年5月14日 状1 岡村役人 古室村御役人中  
45-21-4 乍恐口上(不縁持参荷物引戻し出入に付) 文政7年5月19日 状1 磯七 付添庄屋伊左衛門 御奉行  
45-21-5 宗旨送り一札之事(又四郎娘もん) 文政7年5月14日 状1 東本願寺末寺河州志紀郡古室村妙雲寺 八尾慈願寺御内専徳寺  
45-21-6 送り一札 文政7年5月14日 状1 古室村庄屋源兵衛 岡村御役人衆中  
45-21-7 引合覚(磯七娘と又四郎の離縁訳立願) 文政7年3月19日 状1 岡村村役人 古室村御役人衆中  
45-21-8 対談書(磯七よりの不縁訳立出入の対談内容) 文政7年5月12日 状1 志紀郡古室村又四郎、付添年寄伊右衛門、丹南郡岡村願人磯七、付添庄屋伊左衛門 永井様御用達桶屋吉次郎代 雅七
45-22 「然る詫様の中…」(入用書上)   状1      
45-23-0 [ひも]   ひも1      
45-23-1 [袋]捨子一件書物入 嘉永2年12月 袋1     状5あり
45-23-2 [袋]八郎兵衛家出一件書物入 嘉永2年10月26日 袋1 小山村役人 岡村御役人中 状12,竪帳1あり
45-24 「金納之分」   状1      
45-25-1-1 覚「一、銀拾貫五百目…」(用水堰入用割請取) 慶応4年6月25日 状1 誉田村庄屋弥三右衛門 岡村御役人中  
45-25-1-2 (覚類・夫銭等)   一括(状8)      
45-25-2-1 覚(御出役様入用) 6月 状2 なべさ 岡御村方  
45-25-2-2 (覚類・夫銭等)   一括(状7)      
45-26 覚(武具類入用ニ付借用証文) 3月17日3月12日 状1 官軍義徒連 四本か、砂糖十兵衛,荒川治郎 岡田伊左衛門 2点の内容をまとめたもの写
45-27 覚(川入用などの書上) (近世) 状1      
45-28 銀預り通 嘉永7年正月 横1 銀預り山岡嘉右衛門、岡田兵左衛門、岡田伊左衛門 高林清左衛門 寅五月〜申五月の記載あり
45-29 借講仕法(仕法の内容を記した控書) 明治10年4月 状2     内容から年代比定、控書、2枚をひもでまとめたもの
45-30 献金上納覚 伊助分(村上納分の覚) 慶応元年 状1     丑年、寅年分の記載あり
45-31 覚(大坂変異に付夫役人足買入賃受取証文) 戊辰正月9日 状1 東足代村庄屋三右衛門 岡村北宮村御役人中  
45-32 惣代詰順番(東岡村他10ヶ村 村高割書付)   状1      
45-33 乍恐口上(薩州御役人廻村御蔵取調) 辰正月8日 状1 岡村 信楽御役所  
45-34-1 覚「一、金弐両弐分壱朱」(請取) 正月12日 状1 御本陣    
45-34-2 覚「一、弐百四拾八文」(わらじ四足代) 正月13日 状2 万源 御村方 人足わらじ書付あり
45-35-1 覚「一、永拾五貫…」(東京下役外諸入用請取) 巳4月22日 状1 □□東組合惣代 岡村組御役人中  
45-35-2 覚「一、永拾四貫三百四十四文…」(岡村長防入用東行入用)   状1      
45-36 口上「一、態渡申上候…」(支配先納池床年貢勘定違いに付) 7月17日 状1 北杢右衛門 岡田御氏  
45-37 (雇入人足賃に付) 正月7日 状1 坂下喜惣次 岡田伊三郎  
45-38 大急廻状(人足の高百石ニ付三人宛出すに付) 辰正月6日 状1 大坂御用元斎藤万左衛門 信州岡村小原村南原村  
45-39 (人足書付)   状2      
45-40 乍憚歎願奉申上候(御坊所入用出金依頼) 文久2年正月8日 状1 久宝寺村喜連屋又兵衛、同伊助、孫屋六右衛門 岡田伊左衛門  
45-41-0 [ひも]   ひも1      
45-41-1 「新丁与三吉与小山村与喧嘩之節御検使…諸入用…」 弘化2年4月13日 状1      
45-41-2 一札(金比羅講勘定筋喧嘩) 弘化2年4月12日 状1 小山村九郎左衛門他20名 岡村御役人中  
45-41-3 年賦証文之事「一、銀百五拾匁…」 文化8年10月25日 状1 □村 松 岡村伊左衛門  
45-41-4 一札(差宿願) 天保5年7月 状1 禁裏御猿舞司摂河両国取締組頭柴本甚太夫印 河州丹南郡渋川郡若江郡右御村々御惣代中  
45-42 [断簡](人名書上)   断簡1      
45-43 大坂人足手当之分(人名書上)   状1      
45-44 (耕地見取図)   状1      
45-45-1 [袋]辰七月前村入用書類   袋1      
45-45-2 岡岡田氏勝□□(薬代カ) 辰11月20日 状1      
45-46 [袋]六百池掛り書物入(藤井寺村、岡村出入) 嘉永2年8月 袋1     状16入
45-47-1 租税并諸納通 明治9年10月 横1 岡村岡田伊一郎    
45-47-2 [所有地書上] (近代) 横1     田、宅地、畑とその作人等級などの書上
45-48 丹北郡津堂村租税其他諸納金之通 明治15年12月 横1 岡田寿一郎   明治15年12月〜明治17年12月までの記載
45-49 藤井寺領租税上納之通 明治13年1月 横半1 岡村岡田寿一郎    
45-50 林村領租税上納之通 明治12年10月 横半1 岡村岡田隆吉    
45-51 志紀郡小山村領租税并賦課金上納通 明治11年 横半1 岡村岡田喜十郎   改寿一郎
45-52 丹北郡小山村領租税并賦課金上納通 明治11年10月 横半1 岡田寿一郎    
46-1-0 [袋] 安政6年〜 袋1      
46-1-1-0 [ひも]   ひも1      
46-1-1-1 (海年貢不足分請求) 辰正月21日 状1 いか 今西弥太郎 岡村 高田藤兵衛  
46-1-1-2 覚 (岡村他三ヶ村帳面 御世話先に持参に付) 辰正月16日 状1 植松村 悦拾郎 岡村役人衆中  
46-1-1-3 覚 (薩州諸役人様御役ニ付諸雑費請取) 辰7月14日 状1 植松村 御領 岡村  
46-1-1-4 覚 (書状二通請取) 辰7月7日 状1 国分村 東野 岡田様  
46-1-1-5 覚 (王水入用銀受取) 辰12月28日 状1 小山村 又之助 岡村  
46-1-1-6 覚 (検地案内に付受取) 辰12月26日 状1 伊賀村役人 岡村御役人中  
46-1-1-7 (覚類)   一括(状24)      
46-1-2-0 [ひも]   ひも1      
46-1-2-1 (覚類)   一括(状11)      
46-1-2-2 「国元永之蟄居 水戸前中納言殿」   状1     伝聞情報か
46-1-2-3 「石 戌年」 (年貢率)   状1      
46-1-2-4 差入申一札之證文 (盗賊取締に付) 文久元年5月日 状1 丹南郡岡むら 頭百姓 助 藤井寺村 田仲屋 弥三八  
46-1-2-5 覚 (金銭関係)   綴1      
46-1-2-6 (米 請取状) 戌正月20日 状1 田平 岡田伊左衛門  
46-1-2-7 「忽人数八百七十二人」 (人数覚書)   状1      
46-1-2-8 「一 京都ヨリ売渡候」   状1      
46-1-2-9 覚 (寺への支出)   状1      
46-1-2-10 覚 (寺院関係支出) 5月朔日 状1 藤井寺村 岡村  
46-1-2-11 (年貢高の覚)   状1      
46-1-2-12 (金銭受取の覚) 3月22日 状1   岡田伊左衛門様 御役人中  
46-1-2-13 覚 (水利関係の金銭受取) 文久2年12月 状2 又之丞 又右衛門 岡村  
46-1-2-14 覚類 (金銭受取)   状3 藤井寺村 岡村  
46-1-2-15 覚 (村役の決定) 戌3月 状1 権七郎 藤右衛門 岡村御役人中  
46-1-3-0 [ひも]   ひも1      
46-1-3-1 覚 (入用勘定)   綴1     ひもで4点が一括りにされている。
46-1-3-2 「急廻状」 8月14日 状1 野中村 野上村、伊賀村、岡村 右村之御役人中  
46-1-3-3 「当月廿日迄ニ御方所江金拾八両宛」 8月8日 状1      
46-1-3-4 村割 (「高七百三拾七石九斗」) 卯12月2日 状1   岡村  
46-1-3-5 覚 (村割) 12月28日 状1 小山村 岡村 御役人中 一部
46-1-3-6 口上 「寅十二月廿六日」 卯7月9日 状1 岡村 与左衛門    
46-1-3-7 覚 (村掛り) 卯11月 状1 組合惣代 岡村 御役人中  
46-1-3-8 覚 (年貢割付)   状1      
46-1-3-9 (覚類)   一括(状7)      
46-1-4 (欠番)          
46-1-5-0 [ひも]   ひも1      
46-1-5-1 「石代 御直段 摂津国」 亥10月16日 状1 高田佐兵衛 岡田伊市郎 一部切り取られている
46-1-5-2 廻状 「以廻状得御意候」 12月16日 状1 野中村 野々上村、伊賀村、岡村 御役人中  
46-1-5-3 御達 (助郷について)   状1 多羅尾主税用達 多田屋篤右衛門    
46-1-5-4 覚 (借金証書) 慶應元年12月 状1 本人 与左衛門、親 半右衛門 村方 御役人中  
46-1-5-5 覚 (借金証書) 慶應元年12月 状1 善右衛門、親 九郎兵衛 村方 御役人中  
46-1-5-6 覚 (借金証書) 慶應元年12月 状1 本人 嘉七、親 忠左衛門 村方 御役人中  
46-1-5-7 「御米請取之事」   状2 虎屋伊三郎 岡村 御役人中  
46-1-5-8 米入用勘定   状2      
46-1-5-9 (覚類)   一括(状14)      
46-1-6-1 [ひも]   ひも1      
46-1-6-2 (岡村秤改に付書上) 5月25日 状1 御秤役所    
46-1-6-3 (秤改に付書上) 卯5月 横1     状1あり
46-1-7 (覚類)   一括(状9、綴、ひも)      
46-1-8 「申御年貢」 (年貢皆済)   状1      
46-1-9 (覚類)   一括(状7、ひも)      
46-1-10-0 [袋]「村方入用諸所書入」   袋1      
46-1-10-1-0 [ひも]   ひも1      
46-1-10-1-1 御高札場覚 子2月20日 状1 尾又 御村方  
46-1-10-1-2 覚 (助郷人足賃差引勘定) 子正月23日 状1 小平尾村 岡村  
46-1-10-2 (覚類) (元治元年) 一括(綴2、状12、ひも)      
46-1-10-3 「御壱人御寄附高ニ付御祈祷進上之覚」   状2      
46-1-10-4 (人足代他高割)   状1      
46-1-10-5 (石高書上)   状1      
46-1-10-6 覚 (銀子支払い) 亥12月26日 状1 高田 岡田御氏  
46-1-10-7 一札 (御上洛中加助郷に付銀納願) 文久4年正月 状1 彦尾民部様御代官所河州丹南郡小平尾村 他三村 右四ヶ村惣代 枚方宿助郷惣代 八右衛門殿 他1名 誉田村 米右衛門 他2名
46-1-10-8 覚 (御籾受取) 3月23日 状1 源兵衛 岡田  
46-1-10-9 一札 (御上洛中加助郷に付銀納願) 文久4年正月 状1 誰殿 枚方宿助郷惣代 八右衛門殿 他1名  
46-1-10-10 (覚類 一括)   状4      
46-1-11 覚 (銭、御用状受取)   状2      
46-1-12 (岡村、今池新田 御年貢銀納通) 文久元年 状1      
46-1-13 覚 「八月七日三人 林兵衛、弥助、幸助」 8月8日 状1      
46-1-14 (秤改に付書付) 申2月19日 状1 御秤役所    
46-2-1 御國 御順見掛り書もの 天保8年8月 袋1     こよりあり
46-2-2 (御巡見人足書上の覚)   状2     天保8年8月カ、ひも入り
46-2-3 御料所御巡見御国御巡見道順書抜帳   横1      
46-2-4 御領廻り 御巡見ニ付摂河州御道順書之内御領所村々之分書抜帳 天保8年8月 横1      
46-2-5 覚 「一、御國御巡見御通書…」 戌2月 竪1      
46-2-6 覚 (御巡見道筋通行取計達書) 酉11月 竪1      
46-2-7-1 (御年米江戸表納被仰付に付) 天保9年4月7日 竪1 河内国右六郡惣代 御料所御巡見御役人中  
46-2-7-2 (御巡見様へのもてなし方伺、御巡見様御通行筋村方心得大略) (天保8)酉11月20日 竪1 摂河惣代    
46-3-1 [袋]村方書もの 但し古キもの也 弘化5年正月 袋1      
46-3-2 油方一件 文化3年 状1 摂河水車人力株油稼行司名目三拾弐人他    
46-3-3 表具講記録   竪1 伊勢内宮日照山神宮寺法楽舎   木版刷
46-3-4 一札 (二条御米方舟方一件) 文化2年12月 状1 春日村庄屋 甚右衛門、岡村 休左衛門 御役所  
46-3-5 「藤右衛門忰 栄助…」 (人名の列挙)   状1     冊ハズレ
46-3-6 覚 (壱貫文寄進受納証文) 状1 福日山納所 岡村御衆中  
46-3-7 秤座?替料受取証文 子9月19日 状4 御秤役所    
46-3-8-1 棄子證書   封1 剛琳寺役人    
46-3-8-2 棄子證書 寛政12年7月 状1 剛琳寺役者 慈眼院 役人 清水内記 棄子養育願人 岡村百姓 甚吉  
46-3-9 覚 (其瀬村文助同家長助、小山村平助方へ養子に参るに付送り一札請取) 文化3年3月 状1 丹北郡 小山村 庄屋 丈右衛門(印) 岡村 庄屋 年寄中  
46-3-10 覚 (中札枚数書上) 「一 中札 三拾枚」 未10月 状1      
46-3-11 覚 (勝負鶏飼置禁止等触書写)   状1     後欠
46-3-12 差入申質物之事 文政11年3月 状1 質主 平右衛門 南岡 新右衛門  
46-3-13 一札之事 (長松人別送り証文) 享和2年3月 状1 東畑キ村庄屋 磯治郎 河州岡村 御役人中  
46-3-14 一札 (清兵衛名請地質入証文) 享和3年12月 状2 岡村 専右衛門 他1人 庄屋 伊左衛門  
46-3-15 御侘一札之事 (隣村居村の若キ男女止宿之儀等の申渡に背いたことに付) 天保15年7月 状1 岡村 本人治助、親類活三郎、同久左衛門、文右衛門 村方 御役人衆中  
46-3-16-1 差入申一札之事 (河州志紀郡岡村御百姓中諸祝儀施物の利銀請取に付) 文政10年 状1 不残分 庄頭 仲間、西条支配方 脇坂利助 岡村 御役人中 端裏に、帖紙「一札庄頭掛」とある。
46-3-16-2 差入申一札之事 (諸祝儀、施物之儀利銀請取に付) 天保6年 状1 大坂庄頭仲間 庄方、庄本 村之一 岡村 御役人中 端裏「庄頭一札 未年改」とある。46-3-16-1・2はひもで一括り。
46-3-17 「東面凡弐拾間之内…」 (建家質取書付)   状1      
46-3-18 乍恐書附以奉願上候 (丹南村小頭利兵衛病気に付大坂四ヶ所長吏中へ御届) 天保4年 状1 瓜破村 小頭 佐七 御役人衆中  
46-3-19 証文之事 (居宅質入証文) 享和元年4月17日 状1 岡村貸主 利兵衛 他1名 岡村 伊助  
46-3-20 質入申田地之事 文政11年3月 状1 預り主 平右衛門 南岡 新左衛門  
46-3-21 乍恐御訴候 安永4年4月5日 状1 和泉屋 忽右衛門、家主綿屋 久右衛門 奉行所  
46-3-22 一札 (光祭寺住職見立之儀に付一札) 享和3年9月 状1 小山村 引取人 太郎兵衛 他1名 岡村 庄屋 年寄 同行衆  
46-3-23 (河内国何郡假岡村清右衛門善光寺参詣道中一件に付) 巳4月11日 状1 信州伊那郡北小河内村 幸七 河内国何郡かり岡村 御役人衆中  
46-3-24 乍恐口上 (御目銀出銀の儀に付口上) 文化2年7月 状1 右惣代 伊左衛門 他1名 牧野備後守様御内御役人中  
46-4-1 [袋]伯太領田地一条書もの   袋1      
46-4-2 「おほゑ」 (分米、宛口等書上)   横1     嘉永、弘化あたりのものと思われる。
46-4-3 巳年宛口・植附扣 寛政4年 横1     表紙に岡田の印あり
46-4-4-1 上流井戸入用帳 安政2年6月吉日 横1     枝番号は外から順に
46-4-4-2 (井戸の図面)   状1      
46-4-4-3 (塁捐) (□井戸入用書上)   状1      
46-4-5 宛口改帳 酉12月 横1      
46-4-6 七拾弐石ハ作徳 (取米銀勘定)   状1      
46-4-7 伯太領河州大井村之内高友別宛口作人調帳   竪1      
46-4-8-1 伯太領大井村寅之祐取持田地高反別仕分帳 弘化3年9月 竪1      
46-4-8-2 大井村九百三拾石之内御田地高反別帳 嘉永3年3月 竪1 麻野和左衛門改    
46-4-9 伯太領大井村之内寅之助所持田地高反別仕訳帳 嘉永3年2月 竪1      
46-4-10 御下田地反畝分米帳 嘉永3年2月16日 竪1      
46-4-11 「〆三十八石四斗四舛…」 (宛口米計算)   状1      
46-4-12 「六拾九石六斗弐升三合三夕与見テ」 (宛口米計算)   状1      
46-4-13 御下田地反畝分米帳 嘉永3年2月16日 竪1 松宮甚八    
46-5-0 [袋]田方方書もの並ニ借家一件   袋1      
46-5-1 一札 (小作証文) 安永6年 状1 西川村 五兵衛、一津屋村 請人 吉右衛門 岡村 伊左衛門  
46-5-2 「上田八畝ト一歩」 (田畑年貢割付)   状1      
46-5-3 亥年小作勘定 (亥年)2月朔日 状1 利兵衛 伊左衛門  
46-5-4 「秋冷之節…」 (質物証文について)   状1     後欠
46-5-5 「三五六 六石九斗 高壱石壱斗三升」   状1      
46-5-6-1 (土地分割の絵図面)   状1      
46-5-6-2 「三倉堂林」   状1     伯太領の土地、山を兄弟で分割
46-5-7-1 宛名書 未11月6日 状1 利兵衛 岡村 伊左衛門  
46-5-7-2 書付奉申上候 (村籠一件で御厚情にあずかったにつき礼状) 11月10日 状1     (1)(2)は一袋
46-5-8-1 覚 (のし枚数書付)   状1      
46-5-8-2 [絵図]用水大堀池法   絵図1      
46-5-9-1 未申二ヶ年年貢勘定 文化10年10月20日 横1 黒田明男    
46-5-9-2 御年貢扣銀勘定帳 三郎右衛門分 伊左衛門支配 文化3年 横1 伊左衛門   (1)(2)は一袋
46-5-10-1 (間数書上カ)   状1      
46-5-10-2 覚 (一 壱石八斗 若 内 貳斗五升 引 のこり 壱石六斗五升 代 百五拾四匁五分七匁) 正月 状1 判兵衛 伊左衛門 それぞれの場所の米と代金の覚
46-5-10-3 田地三年分勘定に付書状 「益御勇健…」 亥4月17日 状1 藤野利兵衛 岡田伊左衛門  
46-5-10-4 御田地引受勘定三ヶ年分記ス (弘化二年〜四年) 嘉永4年4月27日 横1 利兵衛 岡村 伊重郎  
46-5-10-5-1 天保七申年分 (申年御年貢、差引覚) 酉(天保8)年3月11日 横1 利兵衛 伊重郎  
46-5-10-5-2-1 未年小作壱人 申2月7日 横1 藤井寺村 利兵衛 岡村 伊重郎  
46-5-10-5-2-2 未年勘定写   状1      
46-5-10-6 天保三辰年 (宛口勘定、出入差引覚) 巳(天保4)年正月12日 横1 藤井寺 利兵衛 岡村 伊重郎  
46-5-11 御年貢書役并小作宛勘定帳 天保14年10月 横1 伊左衛門 伊十郎  
46-5-12 小作応対書 文政10年2月 横1 藤井寺村 小作人 地主 岡村 伊左衛門  
46-5-13-1 「七十弐石九斗…」 (宛口高等書付)   状1      
46-5-13-2 [絵図](屋敷間取図) 「北之方裏ニ有之候隠居也」   絵図1      
46-5-13-3-1 覚 (日にち別の人数代金の書付) 戌7日 状2 新田尾張 伊左衛門  
46-5-13-3-2 「三堂水かき七百目」   状1      
46-5-13-3-3 「はりの木原 上田」 (田の等級分米書付)   状1      
46-5-13-4 (藤草領下之内田地普請積高) 「三十壱間…」 (江戸) 状1      
46-5-13-5 [絵図](田地図面) 「字西方上田四畝三歩高六斗壱升五合」   絵図1      
46-5-13-6 「北道」 (町割)   状1     絵図面
46-5-13-7 引合ニ付御答 (西池水入に付答) 嘉永5年5月28日 状1 西川村役人 岡 伊左衛門殿 他1名  
46-5-13-8 「去子十二月支配勘定」 (八五郎屋敷の年貢皆済) 丑3月27日 状1 利兵衛 岡田伊左衛門  
46-6-1 [袋]諸方年貢書物   袋1      
46-6-2-0 [ひも]   ひも1      
46-6-2-1 御年貢上納通 弘化4年12月 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
46-6-2-2 御年貢上納通 嘉永3年12月 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
46-6-2-3 御年貢上納通 嘉永2年12月 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
46-6-2-4 御年貢上納通 嘉永元年12月 状1 西川村 岡 伊左衛門  
46-6-2-5 御年貢上納通 弘化2年12月 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
46-6-2-6 御年貢上納通 弘化3年12月 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
46-6-3-0 [ひも]   ひも1      
46-6-3-1 覚 「一 宛米五石九斗」 天保15年12月 状1 西川村 村方 岡村 伊左衛門  
46-6-3-2 覚 「一 壱貫四百四拾三匁九分」 11月15日 状1 藤井寺村方 岡田伊左衛門  
46-6-3-3 覚 「一金弐歩也」 寅12月2日 状1 岡 伊左衛門 小山 西組  
46-6-3-4 覚 「一 百四拾三分三厘 両丑年御年不足帳尻」 丑12月15日 状1 西川村    
46-6-3-5 「一 八分九厘 農番ちん」   状1      
46-6-3-6 「来ル相日掛ケ四百拾五匁五分五厘」   状1      
46-6-3-7 支配 「一 五百九拾六匁弐分七厘」 丑12月15日 状1 藤井寺村 村方 岡村 伊左衛門  
46-6-3-8 御年貢銀請取通 巳10月 状1 藤井寺村 庄屋、年寄 岡村 伊左衛門  
46-6-4 (年貢上納銭納通) 庚戌12月22日 状1 小山 東組 岡村 伊左衛門 「小山東組」の押印あり
46-6-5-0 [ひも]   ひも1      
46-6-5-1 下代納奉 申11月24日 状1 小藤たつ 岡田御氏  
46-6-5-2 (年貢上納覚書)   状1     与三兵衛他32名
46-6-5-3 (年貢上納覚書) 申11月14日 状1 孝利 岡田  
46-6-5-4 差上 (年貢上納) 申11月11日 状1 寿右衛門 伊左衛門  
46-6-5-5 覚 (年貢上納)   状1   岡田  
46-6-5-6 覚 (年貢上納) 戊申12月15日 状1 丹北 伊左衛門 「百姓惣代」印あり
46-6-5-7 覚 (年貢上納、銭納) 申12月16日 状1 藤井寺村 村方 岡村 伊左衛門  
46-6-5-8 覚 (年貢銭納) 嘉永元年12月1日 状1 小山西組 岡村 伊左衛門  
46-6-5-9 (年貢上納覚書) 戊申12月22日 状2 小山東組 岡村 伊左衛門 「小山東組」の押印あり
46-6-5-10 覚 (年貢上納) 酉12月15日 状1 丹北    
46-6-5-11 (年貢上納書上) 酉正月5日 状1 藤の利瓢 岡田伊左衛門  
46-6-6 「己酉年 一 高四石三斗一升三合」 12月21日 状1   岡村伊左衛門  
46-6-7 覚 (買継米代上納覚) 12月22日 状1 小山丹北 嘉右衛門 岡田伊左衛門  
46-6-8 「懸かり 壱石四斗八升弐合三匁」   状1      
46-6-9 (年貢銀皆済証文) 酉12月22日 状1 岡村 伊左衛門 小山東組  
46-6-10 四分方銀上納通 庚戌年 状1 小山東組 庄屋 治郎左衛門 岡村 伊左衛門  
46-6-11 (伊左衛門分小山西組年貢勘定) 庚戌年 状1      
46-6-12 (銀子勘定)   状1      
46-6-13 (岡伊左衛門分年貢勘定) 庚戌年12月21日 状1      
46-6-14 覚 (銀子勘定) 12月10日 状1      
46-6-15 (丁未年岡伊左衛門分小山西・東・南組年貢勘定) 丁未年 状3      
46-6-16 四分銀之通 岡伊左衛門分 庚戌年 状1      
46-6-17 (岡村伊左衛門分年貢勘定) 己酉年12月22日 状1      
46-6-18 覚 (皆済銀等勘定)   状1      
46-6-19 [書状]「以手紙得貴意候…」 (小作人減免願に付) 戌正月14日 状1 藤井寺村 岡田伊左衛門  
46-6-20 (岡田分等米勘定)   状2      
46-6-21-1 [書状]「以手紙得御意候…」 (岡田家納米書上) 11月15日 状1 藤野利兵衛 岡田伊左衛門  
46-6-21-2 [書状]「何寒之節ニ御座候処…」 (過米の処置に付) 11月15日 状1 山岡嘉右衛門 岡田伊左衛門  
46-6-22 (伊左衛門分小山西組年貢勘定) 戊申年 状2      
46-6-23 [書状]「御尊書忝拝見…」 (田地作人等書上) 正月28日 状1 藤の利兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
46-7-0 [ひも]   ひも1      
46-7-1 「大井村領小作引請印形帳」 嘉永5年 竪1 岡村 岡田    
46-7-2 川南荒地反別書上下調帳 大井村扣帳之写 明治2年4月 竪1 年寄 幾三郎 他3名、庄屋代 駒之丞 他1名、庄屋白田左平治 伯方 民政御役所  
46-7-3 大井村領田地代金書出帳 明治5年9月 竪1 岡田    
46-7-4 田地譲り証文之事 明治4年3月 綴1 岡村譲主 岡田伊一郎    
46-7-5 「御免綿市場困窮差迫ニ付七月二日西御奉行様江難願手続之大意」   竪1     文久2年7月2日以降と思われる。岡村庄屋林左衛門が奥書した訴状の写し
46-7-6 上 (洪水より荒地出来の居屋敷について) 未9月 竪1 右支配所 嘉平次 同 市兵衛 御主人様  
46-7-7 「十二ばん □尾 五拾六間ニ分 五間 三百八十一坪 九畝十一分」 (土地および屋敷改め)   竪1      
46-7-8 「大井領田畑取調帳」 嘉永7年5月 竪1      
46-7-9 毛附帳 明治8年10月30日 竪1 大井村支配人 嘉平次   「岡田」の黒印あり
46-7-10 河州丹南郡藤井寺村田地検地改帳 文久2年2月 竪1 岡田   慶安三年庚寅閏十月十八日御改
46-7-11 河州丹南郡藤井寺村新田検地改写帳 享和3年3月 竪1 岡田    
46-7-12 大井村領高反別宛口帳 嘉永5年正月 竪1      
46-7-13 酉年取集帳 明治6年 横1 大井村支配人 嘉平次 岡田御主人  
46-7-14 藤井寺村領 田畑畝高帳 弘化4年2月 竪1 岡村 伊左衛門    
46-7-15 「大井村領丁反畝歩分米扣」 明治5年8月 竪1 支配人 嘉平次 御主人  
46-7-16 南北下見帳 明治6年10月21日 竪1 大井村支配人 嘉平次    
46-7-17 南北下見帳 明治7年10月19日 竪1 大井村支配人 嘉平次    
46-8 野々上村領 租税并ニ区村費上納通 明治12年10月 横半1 岡村 岡田寿一郎   原本カ、印あり、明治12〜17年
46-9 「丑年狐塚壱反 一 壱石四斗」 (作徳書上) 丑年 横1      
46-10 「狐塚一反」 (作徳書上)   横1      
46-11 「狐塚一反 一 壱石四斗孫兵衛」 (作徳米書上)   横1      
46-12 「人足賃」 (人足の名前の書上および支配賃銭)   横1      
46-13 松田氏借代改葦見留帳写 嘉永7年4月 横1      
46-14-0 [こより]   こより1      
46-14-1 「明治九年子年」 (小作人石高及び年内入用扣) 明治9年 横1     「明治十八年十一月廿五日改 大井支配人 岡田嘉平次書類」と貼紙あり。46-14がひもでくくられている
46-14-2 戊御粗税勘定帳 明治7年12月 横1 大井村支配人 嘉平次 岡田御主人  
46-14-3-1 覚 「納米五石也」 明治10年月10日 状1 岡田 大井嘉平次 こより付
46-14-3-2 「下流 一 貮石五斗 志らへ 喜重郎」 (年貢割付帳および年内入用扣) 明治10年 横1      
46-14-4 「明治拾壱年寅年…」  (取米、包地、作人書上) 明治11年 横1      
46-14-5 「明治八年亥年」 (取米書上) 明治8年 横1      
46-14-6 「大井嘉平次宛書内訳引上候分」 (証書) 明治18年11月25日 状27 岡田 嘉平次 こより付
46-14-7 小作証文之事 明治18年11月25日 状1 大井村小作人 岡田寿一郎  
46-14-8 相勘決口 (支配料・借入用見込につき) (明治18年11月25日) 状1 (青重郎カ)    
46-14-9 記 (金円利足の覚) (明治) 状1      
46-14-10 歳内入用帳 明治18年5月21日 横1 大井村支配人 嘉平次 岡田御主人様 辰巳午未申
46-15-0 [こより]   こより1      
46-15-1 □名前□□□ 享保16年 竪1      
46-16 文化3年 竪1 岡田伊左衛門    
46-17 田畑畝高宛口帳 明和3年正月 竪1      
46-18 田畑畝高宛口帳 天保15年 竪1 岡田   覚書一通はさみ
46-19 田畑畝高宛口帳 天保14年 竪1 岡田    
46-20 田畑畝高宛口帳 天保14年 竪1 岡田    
46-21 田畑畝高帳 嘉永6年9月 竪1 岡田    
46-22 田畑畝高宛帳 嘉永2年 竪1      
46-23 「といの池西かわニ畝丁下之段共」   竪1     帳はずれ、田畑畝高帳の一部
46-24 田畑畝高宛口帳 天保15年 竪1 岡田    
46-25 萬歳帳 宝暦8年1月 横1 岡田    
46-26 萬覚帳 宝暦4年 竪1 岡田伊左衛門    
46-27 小作租税取付帳 明治8年12月 竪1      
46-28-0 [ひも]   ひも1      
46-28-1 地券願書奥寄帳ニ岡村北方分 明治6年3月 竪1 戸長 高田藤平、副戸長 岡田兵治    
46-28-2 「寅七月日」   横1      
46-28-3-0 [袋]「壬申十月地券願出下帳入」 壬申10月 袋1     ひも付
46-28-3-1 「地券願書」 明治5年11月 竪1 岡田伊一郎 堺縣令 税所篤  
46-28-3-2 「藤井寺村領地券願書」 明治5年10月 竪1 岡田伊一郎    
46-28-3-3 (地券の徴発令)   一括1      
46-28-3-4 「地券願書」 明治5年11月 竪1 岡田伊一郎、岡田七三郎、藤井利一郎 堺縣令 税所篤 はさみ1(地図面)
46-28-3-5 「地券願書」 明治5年12月 竪1 岡田喜十郎、岡田玄治、高田友平 堺縣令 税所篤  
46-28-3-6 「地券願書雛型」   竪1     地券願書の作成・記入例
46-28-4 「乍恐御届奉申上候」 (土地開拓に付年貢地登録願) 明治4年11月27日 綴1 岡田伊一郎 堺県 御役所 絵図面付き
46-28-5 奉願地券之事 明治5年10月 状1 岡田伊一郎   下書3通
46-28-6 奉願地券之事   綴1 岡田喜十郎   下書
46-28-7 奉願田畑地券之事   竪1      
46-28-8 奉願田地券之事 明治5年9月 横1     下書
46-28-9 藤井寺村領田畑畝高帳   横1 岡村 伊左衛門    
46-28-10 藤井寺村領田畑代金取調帳   横1      
46-28-11 奉願地券之事 明治5年10月 状1 岡田伊一郎    
47-1-0 [袋]南部名目紙書類   袋1     ひも付
47-1-1 覚 (家代・普請入用に付) 卯5月29日 状2 岡田 志水禎介 返信1通(6月朔日)
47-1-2 乍恐口上書   状1 郷宿 庄蔵 河合孝四郎  
47-1-3 御請書 嘉永7年9月5日 状1 河州丹南郡岡村 頭百姓 幸兵衛 御番所  
47-1-4 宿仕書付差遣候ニ付書付 9月8日   幸兵衛 伊左衛門様外御役人中  
47-1-5 覚 (筆料他) 9月 状3 靱屋庄蔵 幸兵衛  
47-1-6 請証文江調印願上候書付 卯5月22日 状1 多田屋 篤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
47-1-7 (可相成ハ伝右衛門様御頼遣被下候) 他   状3      
47-1-8 乍恐口上書   状1     綴ハズレカ
47-1-9-1 「一 大かま 壱」   状2      
47-1-9-2 覚 (一 佛たん 壱組)   綴1      
47-1-9-3 岡村弥七諸色付立帳 嘉永7年9月 竪1 頭百姓 市兵衛 御奉行  
47-1-10 「弥七家出行衛不知に付」他 嘉永7年 一括(状27)      
47-1-11 弥七家出掛り入用留   綴1      
47-2-0 [封筒] 「入用もの願○様之願ニ而心得方ニ可相成分也 天保年中」   封筒1      
47-2-1 乍恐口上 (溜池用水入致候義に付)   状1      
47-2-2 乍恐願下ケ御断 (村方使米代取戻し出入願下ケ仕度義に付) 天保3年4月 状1      
47-2-3 口達 (此度田渕五郎助転勤被仰付候に付) 子5月17日 状1   村々惣代共  
47-2-4 (村方夫代米勘定違之件始末書)   状1      
47-2-5 (村方夫代米勘定書上)   状1      
47-2-6 覚 (元夫婦我ホ方へ同居中借用金受取) 辰3月26日 状1 岡左右衛門 平兵衛殿 ちきね  
47-2-7 (京都智洞、彦根明正寺他罪科書上)   状1      
47-2-8 覚 (舞台壱組渡し切代他割付に付)   状1      
47-2-9 (社例之写) 寅10月 状1      
47-2-10 (油稼之者につき乍恐口上下書)   状1      
47-2-11 (其社之儀ニ付相尋候儀有之につき呼出状) 天明2年 状1 吉田殿御役所 河内国丹南郡岡村春日大明神神主吉田清左衛門との  
47-2-12 参会約定覚   状1      
47-2-13 (人足割付覚)   状1      
47-3-0 [封筒] 「米方書もの并ニ郡中書もの」   封筒1      
47-3-1 (村入用留)   一括(状4)      
47-3-2 (廻章 他)   一括(状9)      
47-3-3   一括(状9) 山城屋 権左衛門 村々御役人中  
47-3-4 奉差上御請書   一括(状7)      
47-3-5 ニ條納一件并郷中村方酉年請取并勘定書付出し物入用分袋入 大入用物 天保8年 一括(状21)      
47-3-6 郡中萬覚 天保14年 一括(状6)      
47-3-7 江戸御廻米籾割賦一村限帳   一括(状27)     天保年間のものが中心
47-4-1-1 「大保竹伝西方伝左衛門」   横1      
47-4-1-2 「大保四百十二五夕善助屋敷」   横1      
47-4-1-3 [断簡]「新田春日山下々畑三セ一歩」   断簡1      
47-4-2-1   一括(状7)     入用控か
47-4-2-2 (勘定書出し)   断簡4      
47-4-2-3 借用わり方 弘化3年12月 横1 左官 弥七    
47-4-2-4 古道具せり分帳 弘化3年3月10日 ?1 市元 源右衛門・佐兵衛 左官 弥七  
47-4-3 「御検見之節諸入用書物同九月旱損御見分之節共」 安政3年10月 一括(18点)      
47-4-4 「村高七百三拾九石四升六合之内高五石五斗九升五合岡村今池新田」   竪1     損毛の書上か
47-5 池普請目論見書 亥11月 一括1     文久3年か、袋に状46、絵図3、横帳1、ひもでまとめたもの3(状19+断簡4、状8、状14+縦帳1)
47-6-0 [袋]講年目論見書物 戌年9月 袋1     紙ひもつき、文久2年か
47-6-1 規定書(野々上村新規水普請に付)   状1      
47-6-2 「一 堤長サ…」   状1 向井村 甚六、城連寺村 国助   堤の絵あり
47-6-3 [絵図] (田・水路等)   絵図1     裏に「糒十袋之内」とあり
47-6-4 差入申永代小作規定一札 文久2年9月 状1 谷池法 高持百姓 杢右衛門 地主 岡田伊左衛門  
47-6-5 [書状] (新規池堤に付) 8月23日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
47-6-6 [書状] (飛ケ池条御内談の儀に付) 8月24日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
47-6-7 [書状]「益々…」 (高持百姓集会…)   状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
47-6-8 御口上書   状1      
47-6-9 差入申永代小作請負一札 午7月 状1      
47-6-10 [書状] (飛ヶ池新規に付) 9月17日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
47-6-11 差入申一札之事 嘉永2年4月 状1 丹南郡藤井寺村 七左衛門 [他3名] 野部村御役人中  
47-6-12 [書状] (絵図持参の上御出罷下候に付) 2月5日 状1 林より 岡田御氏  
47-6-13 [書状]「前文御免申上成候」   状1 野々上村 岡田御氏  
47-6-14 [絵図]   絵図1      
47-6-15 「廿五日野々上村…」 戌8月〜亥2月3日 横1      
47-6-16 「文略御免被下候」 3月1日 状1 新右衛門 岡田  
47-7-0 [袋]「廻在座頭金」   袋1     ひも付
47-7-1 [断簡]   断簡7      
47-7-2 約定之札   状1 惣代 嶋上一殿  
47-7-3 廻状 (座頭儀)   状3 惣代 岡田  
47-7-4 差上申書附之事 (廻在座頭之儀□嶋村□意次第之)   状1 狭山、嶋上之部    
47-7-5-0 [ひも]   ひも1      
47-7-5-1   状1     未開封の書状
47-7-5-2 雑 (人足控)   一括1      
47-7-5-3   一括1      
47-7-5-4 奉差上御請證文之事   状1 河州丹南郡岡村 伊左衛門、同人女房 志も    
47-7-5-5 御操貫合羽所   札1 合羽屋 利兵衛   商品札
47-7-5-6 口上 (昨日廻状為御見申候) 初夏2日 状1 林村 麻野 渦佐  
47-7-5-7 急廻状持廻り 4月4日 状1 岡田伊左衛門、山岡嘉右衛門    
47-7-5-8 廻状 3月26日 状1 岡村、林村 右村々御役人中 32ヶ村連名有り
47-7-5-9 書付 (新田の領有問題に付)   状1 岡田 西藤郷御氏  
47-7-5-10 書付 「扠先刻以廻状道明寺江御出張之儀」     三人 (桜井・浅野・林) 岡田御氏外御連中  
47-7-5-11 書付 「益御安静奉□候扠今日者好況」     司馬太郎 岡田伊左衛門  
47-7-5-12 書付 (道明寺へ出張の件)     桜井清左ヱ門他2名 岡田伊左右衛門他5名  
47-7-6 差入申一札之事 (一、廻在盲人多人数ニ而村々江罷出ニ而動物之) 嘉永4年正月 状1 嶋上之一    
47-7-7 差入申書附之事 (一、廻在座頭之儀者御付方者志次第之助成を受)   綴1 河内国座頭組頭役 狭山嶋上之部   他21件[頼一件][為差替一札]
47-7-8 約定一札之事 (諸国廻在盲人無告之仁に付)   状1 村々惣代 嶋上之一 47-7-9の下書
47-7-9 約定一札之事 (諸国廻在盲人無告之仁に付)   状1 村々惣代 嶋上之一  
47-7-10 頼一札 (諸国廻在盲人ハ無告之仁に付) 状1 河州新大和川南 嶋上之一 他1件[為取替一札]を含む
47-8-0 [ひも]   ひも1      
47-8-1 「河原城幸右衛門一件書物入」   一括(12点)      
47-8-2 「引合之書状入」 辰正月より 一括(38点) 河内××村 大和屋伊右衛門    
47-8-3 「□五一件書もの」   一括(22点)      
47-9-0 [袋]博奕□(一字虫損)   袋1     安政3年カ
47-9-1 (岡村 定右衛門外五人、伊賀村喜郎外弐人博奕一件に関する詫状など)   一括(状11、横2)     「天保十一子年河州丹南郡七箇村用水目論見」含む
47-10 「御役所触留廻状入」   一括(状3、横9)     大坂城修覆入用割り付
47-11 [袋]村方小前借用取片付并ニ受取書とも   一括(状21、横帳)      
47-12 [袋]王水樋急破流失一件書物 文久2年6月 一括(綴1、竪1、状21)     袋1、綴1(状8)、竪冊1、紐括1(状6)、状9
47-13 「閑道筋継立御取調一件」 慶応2年5月 一括(状3、竪2)      
47-14 野々上村小前一札 天保12年 一括(状6)     ひも付
47-15-1 [袋]堺御奉行様御巡見ニ付書物 弘化5年 一括(状29、絵図3、竪1) 紀伊国屋十助他 岡田伊左衛門他 ひも付
47-15-2 石川切所御見分堺御奉行曲渕甲斐守様御小休入用帳 天保7年 竪1 王水樋組 岡村    
47-16 [袋]雨乞書もの 安政3年6月 一括(状31、横4)      
47-17 [袋]色目一件并ニ瓦又高類共書物入 嘉永3年5月 一括(状25、竪8、絵図1)      
47-18 覚 (家譲渡等の始末四件書付) 天保6年2月13日 状1 庄屋 伊左衛門 茂右衛門  
47-19 (沽却帳他) 天保10年 一括(横2、状29) 北町新兵衛、嘉兵衛    
47-20-0 [ひも]   ひも1      
47-20-1-1 借用銀済方帳 嘉永2年2月 横帳1 本人 五左衛門   ひもは47-20-1-2 をしばっていた
47-20-1-2 覚 (済方覚書)   一括(11点)      
47-21 借入金、借家證文類   一括(18点)     質物差入、譲渡関係の證文もあり
47-22 上谷池水死一件 (書物類) 嘉永3年7月 一括(46点)      
47-23 [袋]谷池 仏供田池池床掛書物 文久3年2月以後 一括(30点)     用水確保の為の池拡張に関する文書
47-24-0 [ひも]   ひも      
47-24-1 「村掛一札共」   状1     新町かどやと加か
47-24-21 預り申銀子之事 文政13年3月 状1 銀預主 野中村 六左衛門 他受人2名 岡村伊左衛門 47-24-2-2と貼り合わせる
47-24-22 借用申金子之事 天保6年12月 状1 野中村預り主 六左衛門 岡村 伊左衛門 47-24-2-1と貼り合わせる
47-24-3 覚 (銀勘定) (天保9年) 状2      
47-24-4 質物ニ差入申田地之事 天保5年4月 状1 岡村質主 茂右衛門 林村 猪三太 岡村庄屋伊左衛門奥書
47-24-5 覚 (御台所入用金借用) 天保5年2月29日 状1 久御坊 勘定所 正誓寺 岡村 伊左衛門  
47-24-6 預り申銀子之事 (大井村数馬相続講積銀受取) 天保9年8月 状1 沢田村 極楽寺 岡村 伊左衛門  
47-24-7 以連判預り申銀子之事 天保15年12月 状1 岡村銀預り主 伊左衛門 亀井村 吉左衛門  
47-24-8 借家請証之事 天保3年正月 状1 借主 和助他1名 同村 庄三郎  
47-24-9 乍恐御訴訟 (小作銀佛出入) 弘化2年4月21日 設楽八三郎役所 御奉行  
47-24-10 預り申銀子之事 文政7年4月 状1 野々上村銀預り主 勝次 他1名 多治井村 太兵衛殿 他1名  
47-24-11 乍恐御訴訟 (替牛取戻し出入)   状1 伊賀村 善右衛門、平兵衛代平蔵 御奉行  
47-24-12 預り申銀子之事 文政7年4月 状1 野之上村銀預り主 勝次、岡村同断 伊左衛門 多作井村 直右衛門  
47-24-13 覚 「一 銀三貫六百八拾匁」 未7月7日 状1 古市村 平右衛門、同 宗兵衛 岡村 伊左衛門  
47-24-14 質地ニ差入申田地之事 文政12年12月 状1 沢田村質主 角兵衛、同村証人 善右衛門 岡村 伊左衛門  
47-24-15 年賦証文之事 安永4年12月 状1 借主 井川武助 摂州平野郷 井筒屋惣八  
47-24-16 証文 (屋鋪要用ニ付借用) 文政5年3月 状1 小幡小平太、目附 草刈庄左衛門 阿波屋嘉蔵  
47-24-17 乍恐口上 (岡村主膳出作地にて年貢不納に付口上) 寛政11年1月15日 状1 岡村庄屋伊左衛門、同年寄 専右衛門他1名 秋用但馬守様御役所  
47-24-18-0 [包紙]「田中屋」   包紙1      
47-24-18-1 覚 (金子受取)   状6 田中屋 岡村伊左衛門  
47-24-19 奉公人請状之事 天保14年12月 状1 奉公人兄跡 平右衛門外2名 岡村 伊左衛門  
47-24-20 借用證文之事 (一金弐拾両也) 文政7年8月 状1 大須賀元輔 岡田伊左衛門 「證文」の包紙あり
47-24-210 [包紙]「天満掛證文弐通入」 亥11月 包紙1      
47-24-211 預り申銀子之事 文政10年11月 状1 迫藤三右衛門 岡田伊左衛門  
47-24-212 預り申銀子之事 文政10年12月 状1 岡村 伊十郎、大坂今井町 和泉屋 多兵衛 飛尊村 新十郎  
47-24-213 覚 (銀壱匁貝目也) 文化10年11月 状1 迫藤三右衛門 岡田伊十郎、和泉屋 太兵衛  
47-25 [袋]御高札掛り書物 嘉永2年9月 一括(9点)      
47-26-0 [ひも]   ひも1      
47-26-1 「此致西 御奉行所地方御役所ニおゐて」 午7月 横1 御用達 樋屋市次郎    
47-26-2 「小堀様[より]信楽へ御引渡相成候分」   横1      
47-26-3 「安政元年未三月卅日堀大沢荷物」 安政元年3月30日 横1     人足入用扣
47-26-4   横1 弥七    
47-26-5 信楽御支配所 河州村々高付帳   横半1 岡田    
47-26-6 「七月廿一日御公儀御出役」 7月21日 横1     村入用扣カ
47-26-7 諸道具意細扣帳 明治元年12月 横1 竹屋治兵衛    
47-26-8 於御神前大般若御読経諸事控 安政5年9月吉日 岡村三郷    
47-26-9 古道具仕切 万延元年8月19日 横1 五人組 元人 喜助    
47-27-0 [袋]藤左衛門一件願書入 嘉永7年 袋1      
47-27-1 乍恐書附ヲ以奉願上候 嘉永7年8月14日 状1 河州丹南郡岡村年番末々百姓惣代 願人 伊右衛門他6名 信楽御役所  
47-27-2 (日記) 閏7月14日〜[8月]16日 状1     2枚剥離
47-27-3 引合書覚 嘉永7年閏7月20日 竪1 岡村 藤左衛門 野々上村御役人衆中  
47-27-4 (年寄藤左衛門退役之義ニツキ乍恐口上下書)   状3      
47-27-5 (引合書之義得御意候ニツキ書状) 閏7月21日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
47-27-6 乍恐書附ヲ以奉願上候 嘉永7年8月6日 状1 河州丹南郡岡村年番百姓惣代 願人 伊右衛門他2名 信楽御役所  
47-27-7 乍恐書附ヲ以奉願上候 嘉永7年8月6日 状1 河州丹南郡岡村年番百姓代 願人 伊右衛門他5名 信楽御役所  
47-27-8 「年々夫代勘定ニ重定候而立合居候」   状1     下書
47-28-0 [ひも]   ひも1      
47-28-1 [袋]田中屋平助嘉七一件書物   袋1      
47-28-2   状1 嘉七 伊左衛門、藤左衛門  
47-28-3-0 [ひも]   ひも1      
47-28-3-1 (要確認)   状6 河原城村与頭 直八郎 岡村 岡田伊左衛門  
47-28-4 覚 「一 本家忠次より」 天保13年3月 状1   岡村 伊左衛門、藤左衛門  
47-28-5 小作宛一札之事 天保13年3月 状1 埴生野新田地主 岡村 忠次、仁兵衛 小作人 嘉七 右新田庄屋 伊兵衛
47-28-6 差入申一札之事 「一 河州丹南郡埴生野新田嘉七」 天保11年10月 状1 彦兵衛 河原城村 直八郎、岡村 伊左衛門、藤左衛門  
47-28-7 預申金子之事 天保13年3月 状1 埴生野新田 嘉七 岡村 伊左衛門  
47-28-8 差入申一札之事 天保11年11月 状1 埴生野新田 嘉七、岡村 左衛門 河原城村庄屋 直八郎、岡村庄屋 伊左衛門、藤兵衛殿、埴生野新田庄屋 伊兵衛  
47-28-9 差入申一札之事 天保11年12月 状1 埴生野新田 嘉七、倅 喜平次、庄屋證人 伊兵衛 河原城村 直八郎、岡村 伊左衛門、藤兵衛  
47-28-10 一札之事 天保12年2月 状1 埴生野新田 嘉七、親類岡村 佐右衛門 岡村本家 相続人 おとみ  
47-28-11 乍恐書附以被罷下可奉願上候 天保11年11月19日 状1 河州丹南郡埴生野新田 願人 嘉七、同州同郡岡村 佐右衛門 御役所  
47-28-12 定申作宛一札之事 (雛形カ)   状1      
47-28-13 (屋敷土地図面)   状1      
47-28-14 小作証文之事 (下書)   状1      
47-28-15 「嘉七借用銀被仰付田中屋江引受候ニ付…」   状1      
47-28-16-1 覚 「子三月ヨリ一百五拾匁…」   横1     4-28-16-2が挟まっていた
47-28-16-2 小作證文之事 天保13年3月 状1 埴生野新田 小作人 嘉七 岡村 おゑい 4-28-16-1にくるまっていた。「右新田庄屋伊兵衛」の奥書あり
47-28-17-0 [ひも]   ひも1      
47-28-17-1 (覚類・田中屋から岡田伊左衛門宛借金覚) 天保13年 状6      
47-28-17-21 一札之事 寛延2年11月 状1 岡村新町本人 平助、同借人 七兵衛 岡村 伊左衛門 借用銀子の件
47-28-17-22 願上申銀子之事 宝暦12年2月15日 状1 願上主 岡村 田中や 平助、借人 同村 伊、同 紀、同 伊[欠け] 田中屋 喜右衛門 銀八貫六百七拾文の借用証文
47-28-17-230 [袋]「此証文之内極月…」 (江戸) 袋1      
47-28-17-231 預り申銀子之事 宝暦3年3月10日 状1 同村預り主 七左衛門 岡村 伊左衛門  
47-28-17-232 預り申銀子三年 宝暦4年極月日 状1 岡村預り主 七左衛門 新町 平助  
47-29-0 [ひも]   ひも1      
47-29-1 [袋]博奕一件書物入 亥1月20日 袋1      
47-29-2 博奕一件入用 戌12月〜亥1月 綴3      
47-29-3 「銀貸〆」 (貸付覚)   状1      
47-29-4 「一 米五舛」 (覚) 4月24日        
47-29-5-0 [ひも]   ひも1      
47-29-5-1 乍恐口上 (御咤草稿)   状5 道明寺村 栄助、小山村 伊助、小山村親類 岡村 御役人中 断片を含む
47-29-5-2 「正月甘日夜 伊兵衛かた家 たみ居宅 二階ニ而…」 (博奕子細)   状5     参加者名を含む
47-29-6 乍恐口上(藤七の赦免願) 嘉永4年1月22日 状1 道明寺村 栄助、小山村 伊助 岡村 御役人中  
47-29-7 以書附御願を申上候 (博奕で召捕られた藤七の赦免願) 嘉永4年正月22日 状1 道明寺村栄助 小山村 伊助、小山村親類惣代 六兵衛 岡村 御役人中 岡村のたみ宅での博奕
47-29-8 乍恕以書附御咤奉申上候 (衣類質物取扱に付) 1月24日 状1 五人組 庄兵衛    
47-29-9 覚 (請求書) 亥4月26日 状1   大坂御上役衆 藤井寺田中屋八十八の印あり
47-29-10 差入申一札之事 (博奕で召捕られたものの赦免願) 嘉永4年正月 状1 志紀郡小山村 年寄又右衛門、庄屋 治郎左衛門、同断 又助 岡村 御役人中 岡村のたみ宅での博奕
47-29-11 覚 (銭受取) 亥正月23日 状1 森田慎午    
47-29-12 (逃去、召捕の者に関する書状の草案)   状1      
47-29-13 「益御安静奉賀候…」 (書簡) (今日御役代御出に付) 正月21日 状1 大井村庄屋 麻や和左衛門 岡村庄屋 岡田伊左衛門  
47-29-14 「岡村為右衛門、右之者…」 (為右衛門が質物を取って貸した銭は不筋に付)   状1      
47-29-15 人別引取一札   状1      
47-29-16 「岡村林七…」 (召捕人等名前書上)   状1      
47-29-17 乍恐口上 (岡村たみ居宅で勝負事あるに付) 嘉永4年1月23日 状1 岡村庄屋 伊左衛門他1名 鈴木町御役所 47-29-18と関連
47-29-18 「ころもん弐丁」 (品々書上) 亥4月20日 状1 東 清兵衛    
47-29-19 乍恐御咤 (不正の品質取に付)   状1     草案
47-29-20 (氏名書付)   状1      
47-29-21 博奕十失和歌 元仁元年2月要確認 状1      
47-29-22 差上申御侘證文之事 (身持宜しからざるに付) 嘉永2年4月22日 状1 岡村 庄兵衛 女房 ふそ、忰、他親類4名 村方御役人中  
47-29-23-1 差上申御侘改心一札 (例年の慣習を破ったことに対し) 嘉永2年4月19日 状1 佐助他10名 村方御役人中  
47-29-23-2 差上申御侘一札 (47-29-25-1と同じ件) 嘉永2年4月19日 状1 源兵衛他8名 村方御役人中  
47-29-24-1 「当村之者共博奕ニ携リ毎々」 (村より悪党追放願)   状1     下書
47-29-24-2 「清右衛 女房」 (人別送り状下書)   状1      
47-29-24-3 人別ニ付送り一札 (人別送り状雛形)   状1      
47-29-25 覚 「三拾三文わうんちり勘定」   綴1      
47-29-26 覚 (酒造掛り金覚)   綴1      
47-29-27-1 酒造并博奕失物掛り入用帳 嘉永3年12月 竪帳1   御出役 森田慎平、馬場謙造  
47-29-27-2 「廿四匁六分 権右衛門払米代」他   一括1      
47-30-1 「元之分壱石五斗宛」   状1      
47-30-2 「廻り者村高御惣代」   状1     上部に赤い縁取り
47-30-3 「十一月十四日 藤七 小八 弥兵衛」   状2      
47-30-4 「の中 凡高年 壱石五斗」 (野中村、岡村の年貢割付)   状2      
47-30-5 [書状]「以手紙 御意」 (小作人への貸米についての問い合わせ)   状1 大国七左衛門 岡田伊左衛門、高田藤兵衛、今中直右衛門  
47-30-6 「宛米壱石ニ付」   状1      
47-30-7 「岡村小作人共儀」 (小作人の訴えに付) 12月22日 状1 儀右衛門    
47-30-8 (年貢延納、減免関係)   状7      
47-30-9 「道々途中ニ而不出合段」 12月22日 状1 林喜兵衛 岡田伊左衛門  
47-31-0 [袋]村方書もの   [袋]1      
47-31-1 (歎願書等) 弘化2年 一括(状3)      
47-31-2 (金銭関係覚)   一括(状19)      
47-31-3 「差上申一札之事」 (他) 嘉永6年 一括(状6)      
47-31-4 (米納一件)   状1      
47-31-5 (大般若関係文書) 安政・文久 一括(竪3、横3、状3)     ひも2付
47-32 分量箱御取調一件書類 万延2年2月 一括(状21、綴2)      
47-33 「北岡源右衛門一件書物入」 弘化3年12月以後 一括(13点)      
47-34-0 [ひも]   ひも1      
47-34-1 頼母子掛銀集帳 喜兵衛分   横1      
47-34-2 頼母子掛銀集帳 七右衛門分   横1     附属文書あり
47-35 取締一札 文政9年9月 状1 源右衛門他156名    
47-36-0 [袋]村方不信書扣入   袋1     ひも付
47-36-1-0 [ひも]   ひも1      
47-36-1-1 覚 (人足) 7月24日〜9月8日 状1      
47-36-1-2 新ケ池溝筋堀 (人足扣) 7月16日〜9月5日 状1      
47-36-1-3 をほへ (人足) 7月16日〜8月7日 状1      
47-36-1-4 「〃廿八日 一 三人」 (人足覚) (7月)28日〜8月28日 横1      
47-36-2-0 [ひも]   ひも1      
47-36-2-1 □□本池堤普請 嘉永元年3月 横1 尾張 勝蔵    
47-36-3 村普請手控帳   横1 岡田    
47-36-4 村方普請取調帳   横1     本文中に「嘉永元年」との記載あり
47-37-0 [袋]「藤井寺村方飛ヶ城一件共書物入」 嘉永2年 袋1     ひも付
47-37-1 為取替申一札之事 明和7年2月 状1 岡村庄屋 平次、同 貞助他12名    
47-37-2 一和證拠書之事 (野中村用水一件) 嘉永2年酉3月 竪1 藤井寺村 伊左衛門    
47-37-3 [書状] 「秋畏甚敷御座候処…」 (野中村用水一件) 酉八月 状3 ふちい寺村 司馬太郎、利兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
47-37-4 一和證據書之事 (野中村用水一件) 嘉永 竪1      
47-37-5 一 和證據書之事 (用水及び諸事に付議定証文)   竪1      
47-37-6 一 和証拠書之事 (野中村用水争論一件) (嘉永3年4月-) 竪1      
47-37-7-1 「当村之儀去ル未年十月已来不圖及争論候処」 (野中村用水一件、村中一和詔書)   状1      
47-37-7-2 「去二月まで之〆」  (家掛り)   状1      
47-37-7-3 [書状] 「春和相催候処…」 (藤井寺村御役人中御越につき御光来の依報) 3月6日 状1 浅田 岡田御氏  
47-37-7-4 「四貫目与見テ…」 (入用凡見込)   状1      
47-37-7-5 [書状] 「春和漸相催候処…」 (用水掛方について仲人江被任訳に付) 2月11日 状1 東方三人より(桜井清左衛門他2名) 岡田伊左衛門  
47-37-7-6 「一 三〆五百文…」 (高掛り、家掛り)   状1      
47-37-7-7 再書 (割符について確認願) 2月11日 状1 東方三人[より] 岡田御氏  
47-37-7-8 覚 (高割、家別割)   状1      
47-37-8 一 和證據書之事 (野中村用水一件) 嘉永3年4月 竪1      
47-37-9 一 和証拠書之事 (野中村用水一件)   竪1      
47-37-10 一 和證據書之事 (野中村用水一件下書)   竪1      
47-37-11 願 (藤井寺村惑乱一件の取扱を四人衆へ願った旨の答) 4月1日 状1 松村文左衛門 長右衛門  
47-37-12 願 (四人衆扱による村内一和に付) 3月晦日 状1 松村文左衛門 長右衛門  
47-37-13 [書状](御貸のものにつき、問合せあるも覚無主旨) 4月17日 状1 西□ 岡田  
47-37-14 差入申一札之事   状1     大書。飛ヶ城用水溜池に関する一件
47-37-15-1 (大井村田地一件) 4月17日 状1 麻兵右衛門 岡田御本家 上納銀猶予願
47-37-15-2 「四人衆様ヨリ役人共宛の御書翰御差向下され…」 4月17日 状1 西藤野 岡田  
47-37-16 (藤井寺一件に付、宿へ出勤依頼状) 4月19日 状1 桜井清左衛門他2名 岡田伊左衛門  
47-37-17 乍恐口上 (野中村四人衆貸付に付書状、下書) (天保11年) 状1      
47-37-18 覚 (飛脚賃四百二十一文) 4月23日 状1 大坂屋寅次郎 岡むら 御役人中 金額、日付、宛所以外は版
47-37-19 乍恐以書附奉願上候 (野中村用水一件下書)   竪1 竹坂三右衛門様御代官所 河州丹南郡野中村庄屋 年寄 百姓惣代 大久保加賀守様御役所  
47-37-20-1 覚 (勘定通知) 亥8月21日 状1 □村 藤右衛門 藤井寺村 用□太郎  
47-37-20-2 天保九戌ヨリ覚 (勘定通知) 亥9月7日 状1 北□ 岡田  
47-37-21 「吉郎兵衛、幸助、次郎兵衛…」 (困窮者共村中違につき)   状1      
47-37-22 (伊右衛門他三十六名書上) 「伊右衛門、弥三八…」   状1      
47-37-23-0 [こより]   こより1      
47-37-23-1 乍恐御叱奉申上候 (召出しの際、御察当をうけるに付)   状3 丹南郡藤井寺村 小前百姓共   ほぼ同文2通
47-37-23-2 九人江随心之者、和済承知之者 (書上)   状1      
47-37-23-3 「第一 各左衛門退役…」   状1      
47-37-24-1 「字十ヶ坪 上田八畝廿四歩」 天保9年9月 状1 藤井寺村 利兵衛、同村村役人 直之進   年貢割付か?
47-37-24-2 覚 (壱貫三百文家代)   状1     ウラは金額と人名。支払金の覚か。
47-37-25 仕法 (取替銀仕法び銀高、人名書上)   状2      
47-37-26 覚 (近年書上の質物請高増減取調の旨達書、雛形付) 4月 状1      
47-37-27 心底為取替一札之事 弘化4年12月3日 状1 藤井寺村百姓惣代 利右衛門他 野中村 御取?人 庄屋 孫十郎 他2名  
47-37-28 一 和證拠書之事 (用水一件下書)   状1      
47-37-29 一 和證拠書之事 (野中村用水一件、ほぼ同文2通)   状2      
47-37-30 利立諸勘定 3月20日 状1      
47-37-31 口上 (去申四月金銭の儀に付) 3月20日 状1      
47-37-32 (五人組頭、百姓惣代、庄屋書上) 「五人組頭 伊右衛門…」   状1      
47-37-33 一 和證拠書之事 (野中村騒動の一件)   状3     一ツは前欠、一ツは後欠。(ただしつながらない)
47-37-34 「藤井寺村 一件書物並飛ヶ城一件も有」   一括1     書状21通、こよりで一括
47-38-0 [袋]田中屋合力一件書もの 安政3年5月 袋1      
47-38-1 引合覚 (困窮のところ家名相続の願) 辰4月22日 竪1 田中屋喜平次 多羅尾久左衛門様御代官所、同村御村役人中  
47-38-1 覚 「一 九条村[より]養子ニ被参候喜右衛門義改名平助之儀…」   状1      
47-38-2 (平助先祖書)   状1      
47-38-3 引合覚 「河州丹南郡岡村田中屋平助儀…」 辰4月26日 竪冊1 大坂奈良屋町 多羅尾久左衛門様 御代官所、河州丹南郡 岡村 御村役人中  
47-39-0-1 [袋]嘉十郎家出願書物入 慶応1年11月 袋1     ひも同封
47-39-0-2 借用申銀子之事 慶応3年6月 袋1 岡村借用主 岡田伊左衛門 石川様御内 和田左盛 袋の裏書き
47-39-1 [ひも]   ひも1      
47-39-2 「嘉十郎一件」 (聟養子に関する訴え) 12月3日 状1 岡村 訴人 仁兵衛、庄屋 岡田伊左衛門 御郡御役所  
47-39-3 人別送り手形之事 文久元年4月 状1 和州葛本郡道穂村年寄 弥右衛門 岡村 御役人中  
47-39-4 覚 (弟嘉十郎身持宜からず家出に付) 11月20日 状2      
47-39-5 一札 (嘉十郎家出断りの依頼)   状1 兄 善右衛門 兵左衛門  
47-39-6 人別送り手形之事 文久元年4月 状1 和州葛下郡道穂村 年寄 孫左衛門 河州丹南郡 岡村 御役人中 一向宗現得寺檀那 善四郎 忰栄三郎十九歳
47-39-7 年積キ書 (和州葛下郡道穂村善四郎忰栄三郎経歴書)   状1      
47-39-8 乍恐以書付奉願上候 (栄三郎人別親元へ引取らせたく願)   状1 岡村 兵左衛門   下書
47-39-9-1 差上申一札之事 (加十郎欠落帳外につき請書) 慶応2年1月23日 状1 親類仁兵衛、組合 八左衛門、年寄 専右衛門 御役所  
47-39-9-2 乍恐御届奉申上候 寅正月 状1 兵左衛門代仁兵衛 他2名  
47-39-10 御引合 (嘉十郎油粕代金滞納に付届) 慶応2年2月5日 状1 河内屋 佐兵衛 岡村 御役人中  
47-39-11 乍恐以書付奉願上候 (分家嘉十郎身持不宜ニ付実家に引取らせ度願) 慶応1年12月 状1 河州丹南郡岡村 兵左衛門 他2名 御役所  
47-40 [袋]西之谷目論書類 船堂呼井戸目論見共 安政3年 一括(横1、状13)     ひも付
47-41-0 [袋]「□□木綿作御検見入候相成書物類入并ニ歎願書写共」 慶應2年8月 袋1      
47-41-1 「乍恐御歎願奉書御支配所河州丹南郡岡村」 慶應2年9月 状1 藤右衛門、林左衛門 信楽御役所  
47-41-2 「乍恐御歎願奉書御支配所河州丹南郡岡村」   状1      
47-41-3 「乍恐書付を以奉願申上候」 明和8年寅7月 状1 岡村庄屋年寄    
47-41-4 「乍恐以書付御願奉申上候」 天明4年辰9月2日 状1 恒右衛門 他37名 御代官  
47-41-5 「当亥稲木綿作毛揃帳」 寛政3年10月 竪1 林四右衛門 他6名 角倉與一様 御役所  
47-42 [袋]「南町徳左衛門借用銀取片付書もの入」 天保8年10月以後 一括(状17)      
47-43 [袋]名目銀一件 (橋御殿御用銀御貸下ケなどに付書上) 安政5年11月 一括(状7、横1)     包紙紙背文書あり「田地貸物證文之事」
47-44 定 (床仲間議定)   状1 大坂 床仲間    
47-45 [袋]「拝借一件書物入」 (夫食代銀拝借について) 天保8年以後 一括(竪2、横5)      
47-46-0 [袋]子二月富田林村書物入 子2月 袋1     ひも付
47-46-1 「乍恐以書付奉愁訴候」 (富田林村百姓代と村役人の争いに付) 嘉永5年3月5日 竪1 右村(石川郡富田林村)年寄 庄兵衛他4名 鈴木町御役所  
47-46-2 「乍恐以書付御願奉申上候」 (富田林村惣百姓による後任村役人の推薦)   竪1 惣百姓124名    
47-46-3 富田林村一件諸帳面取調帳 嘉永5年2月 横1      
47-46-4 嘉永五年子二月ヨリ日嘉恵   横1      
47-46-5 (百姓代交代の願) 嘉永5年3月12日 状1 伊六、忠兵衛 詮木町 御役所  
47-46-6 「乍恐願下ケ御断」 (村方の取締り) 嘉永5年3月12日 状1 河村年寄 庄兵衛、庄屋 徳平、同断 三郎兵衛 詮本町 御役所  
47-46-7 「一札之事」 (村内の「惑乱」に際し、岡村、伊賀村から援助を受けたことに対して) 嘉永5年3月12日 状1 角井田村 年寄 庄兵衛、庄屋 源平、同断 三郎兵衛 岡村庄屋 伊左衛門、伊賀村庄屋 藤右衛門 虫食いあり
47-47-0 [包紙「丑十二月勘定書もの   包紙1     ひも付
47-47-1 差入申一札之事(二条御米之儀一件写) 嘉永6年8月 竪1      
47-47-2 定 (惣代勤書) 嘉永7年11月 状1 信楽惣代    
47-47-3-1 (丹南郡西組組合村入用代覚)   状22      
47-47-3-2 書簡 (御休泊入用之儀に付) 12月6日 状1 杉下壱郎左衛門 小山恒右衛門  
47-47-3-3 雑 (「ヲンバサンバエンテイソワカ」とあり)   状2      
47-47-4 (野中村より着米高覚) 正月24日 状1      
47-47-5 覚 (当丑江戸御廻米入用) 12月27日 状1 多田屋 篤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
47-47-6 覚 (御米勘定之内受取) 寅2月28日 状1 多田屋 篤右衛門 浅田源吾  
47-47-7 (岡村組組合村入用割付帳カ)   横1      
47-47-8 書状 (弐拾壱両弐分勘定ニ入置候に付) 12月5日 状1 今西藤右衛門 岡田伊左衛門  
47-47-9 覚 (郡中割諸入用他代銀受取) 丑12月27日 状2 多田屋 篤右衛門 岡村 岡田伊左衛門 丹南惣代岡田伊左衛門作成の金銭書上とも
47-47-10 乍恐以書附奉申上候 (大地震ニ付潰家等有無之義に付) 嘉永7年6月 状1 小宮山村庄屋 長右衛門、伊賀村庄屋 藤右衛門、他8名連印    
47-47-11 覚 「一 壱貫弐百九拾五匁三分一厘」※重複要確認 5月10日 状1 北野 岡田 帳抜け1枚付き
47-47-11 (郡割り岡村分覚)※重複要確認   状1      
47-47-12 覚 (問屋四郎右衛門他金銭書上) 寅5月24日 状1 問屋 儀右衛門 丹南郡村々御役人中  
47-47-13 書状 (検見の謝礼に関して) 12月5日 状1 小山恒左衛門 岡田伊左衛門  
47-47-14 郡中入用書上 (岡村分) 丑12月 状1 信楽郡中 惣代立合    
47-47-15 書状 (検札包に関して)   状1 小山恒左衛門 岡田  
47-47-16 覚 (勘定書扣) 丑正月28日 状1 藤右衛門 岡田伊左衛門  
47-47-17 乍恐以書附を奉願上候 (大雨・干魃・虫害) 嘉永6年10月 竪1 岡村庄屋 伊左衛門他7名 信楽御役所  
47-47-18 嘉永六丑御年貢江戸御廻米積立難波御蔵納諸入用勘定割帳 嘉永6年 竪1      
47-47-19 草案 差入申頼一札 (村入用の倹約に付) 嘉永7年7月 竪1 何村庄屋誰 組惣代誰  
47-47-20 書状 (村入用の勘定に付)   状1 柏原 小山恒左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
47-47-21-1 稲作無□上帳 嘉永6年9月 竪1 河州丹南郡岡村 百姓代 藤右衛門、年寄 藤左衛門、庄屋 伊左衛門 信楽御役所  
47-47-21-2 検礼包之儀斎藤・藤田両軒分別封相納置候ニ付書付 12月13日 状1 小山恒右衛門 岡田伊左衛門  
47-47-22-0 [袋]   袋1      
47-47-22-1 丹南郡之内信楽江御付屋村々」   綴1      
47-47-22-2 [書状](旱損に付) 9月3日 状1 妻屋 新兵衛 岡田伊左衛門  
47-47-22-3 覚 (薪・米・油・肴・青物代等書上) 丑10月 状3      
47-47-22-4 [書状]「以手紙得御意候…」 (河内・志紀・若江郡村々歎願に付) 10月8日 状1 松下太郎左衛門 岡田伊左衛門、林猪十郎  
47-47-22-5 覚書(領主十六名他)        
47-47-22-6 (免割に関するメモ) 「江戸浜本店…」   状1      
47-47-22-7 「御殿様御発駕…」 (殿様ほか検見人数など書上)   状1      
47-47-22-8 覚書 (年貢関連)   状10     絵図、植物の種あり
47-47-22-9-1 (御役人回村の知らせ)   状1 柏原村 小山恒右衛門 岡村 岡田伊左衛門外御村々御役人中 47-47-22-9-2と同封
47-47-22-9-2 (御役人回村の知らせ)   状1     47-47-22-9-1と同封
47-47-22-10 「御届け上下弐人」 (集りの時の食事に付)   状1      
47-47-22-11 「差上申一札之事」 (役所からの文書を請け取った証書) 嘉永6年3月 竪1      
47-47-23-0 [ひも]   ひも1      
47-47-23-1 覚 「一 米七百四拾壱石差配料四百四拾四匁六分」 丑4月 状1 山城屋権左衛門 丹南郡岡村平尾村御組村々御役人中  
47-47-23-2 覚 (銀渡し状) 丑7月13日 状1 荒井仁二郎 河州南郡村々御惣代中  
47-47-23-3 覚 「一 銀三拾九匁四分四厘」 丑正月 状1 長崎屋 孫兵衛 丹南郡岡村御役人中  
47-47-23-4 乍恐奉願上候 (年貢銭納願)   綴1 河州石川郡丹南郡惣代岡村庄屋 伊左衛門 他6名    
47-47-23-5 覚 (銀子請取証文) 丑7月10日 状1 大坂屋 定次郎 阿弥村御役人中  
47-47-23-6 覚 (郡中割入用請取) 子3月 綴1 御蔵差配人 泉屋五兵衛 野中村 外 拾壱ヶ村御役人中  
47-47-23-7 覚 (年貢請取証文) 嘉永6年4月 状1 横大路門多金三郎 河州丹南郡村々御役人中  
47-47-23-8 覚 (銀子請取証文) 丑4月 状1 柳屋甚七 丹南郡御役人中  
47-47-23-9 覚 (年貢請取証文) 丑4月 状1 小笹忠次郎 丹南郡御役人中  
47-47-23-10 覚 (銀子請取証文) 嘉永6年4月 状1 大津久左衛門 丹南郡御役人中  
47-47-23-12 覚 (金子請取証文) 丑7月13日 状1 泉屋伊三郎 四郡村々御惣代中  
47-47-23-13 覚 (郡中割銀堰請取) 丑7月10日 状1 大坂屋定次郎 岡村 御役人中  
47-47-23-14 戌石代平均直段上納残銀年賦調一村限帳 嘉永5年11月 竪1 岡田扣    
47-48-0 [袋]村方書もの并何々用之一札   袋1      
47-48-1 借用申銀子之事 文政5年正月 状1 河州丹南郡岡村 百姓代 庄兵衛他9名、庄屋 弥三左衛門、伊左衛門 天満屋与治兵衛  
47-48-2-0 [ひも]   ひも1      
47-48-2-1 乍恐御願奉申上候 (私取斗ひを以帳面等取配り仕るにつき御慈悲願) 寛政9年 状1 河州丹南郡岡村 茂八、忰喜八 角倉一学様御役所  
47-48-2-2 一札 (銀子貸付証文の譲状) 文化2年11月 状1 岡村 吉十郎 北宮村 清左衛門  
47-48-2-3 一札之事 天保15年4月 状1 伊村万助 庄屋 伊左衛門 養子一件
47-48-2-4 「一札之事」 弘化3年9月19日 状1 瀧蔵 他4名 河州丹南郡岡村御役人衆中  
47-48-2-5 「一札之事」 寛政4年2月 状1 立助 他2名    
47-48-2-6 明和七寅年御触書之写 (勘定所の許可を得ない私的な米相場の禁止) 明和7年7月 状1 大和 山城    
47-48-2-7 乍恐以書付御訴訟奉申上候 (御用金についての訴状の下書) 寛政3年2月 状1 何誰殿御代官所 河内國 御勘定御奉行  
47-48-2-8 一札之事 (質地証文紛失について) 嘉永3年6月 状1 岡村 茂左衛門、受人 儀兵衛 庄屋 伊左衛門  
47-48-2-9 一札之事 (娘の養子縁組について) 文化8年午12月 状1 京屋 吉兵衛 岡本(ママ)伊左衛門  
47-48-2-10 口上覚 (破産した忠右衛門の債権取立について) 文政7年3月 状1 岡村 吉兵衛 他3名 村御役人中  
47-48-2-11 乍恐奉願上候 享和2年3月 状1 (岡村)庄屋 林左衛門 河尻甚五郎御役所  
47-48-2-12 乍恐奉願上口上書 明和8年2月 状1 藤井寺村年寄 七左衛門 石原清左衛門御役所  
47-48-2-13 乍恐御咤奉願上候 (身元宜しからざる者共への赦免願) 弘化3年正月晦日 状1 河州丹南郡岡村為右衛門 五人組 吉右衛門 他7名 御出役  
47-48-2-14 小作證文之事 (字うつゐ畑、高六斗升六合六勺) 寛政7年極月 状1 道明寺村小作人 与兵衛、岡村 請届人 武助 岡村 伊左衛門  
47-48-2-15 一札 (岡村光崇寺弟報周、母のふ、妹やへ、御村頓随寺へ宥坊住職越され候につき) 文化10年8月 状1 丹南郡岡村 伊左衛門 別所村役人中  
47-48-2-16 一札 (其元屋敷の内借申すにつき証文) 文化2年正月 状1 辻 伊左衛門、世話人 忠兵衛 北町 宇平治  
47-48-2-17 (近年村方に宗門姿にて無心・合力等する不届者につき、大坂出張申し越し裁断する旨通知) 文化12年正月 状1 京大師 虚霊山明暗寺 法春 古哲 岡村 役人衆中  
47-48-2-18 乍恐口上 (阿弥村との相論につき大坂奉行への訴状下書)   状1 御預所河州丹南郡 岡村 伊左衛門    
47-48-2-19 一札 (所持のこぶ地の高五斗を同村三郎兵衛所持字廣泉南口之内へ譲渡につき證文) 文政7年12月 状1 同村 専右衛門、同村證人 磯八 岡村 村役人中  
47-48-2-20 「摂河泉州御料所村々江戸御廻米上荷船」 辰10月28日 竪1 御三分郡々 惣代 御役所 篠生十兵衛、池田仙九郎 他1名 江戸廻米について
47-48-2-21 一札 (野々上村水論一件) 文政2年5月21日 状1 伊賀村 百姓代 藤右衛門 他2名 岡村取?人 伊左衛門、野中村 取?人 猪十郎  
47-48-2-22 乍恐書附を以奉申上候 (高持百姓 農業怠るについて) 御預所 河州丹南郡野中村、野々上村、岡村 文政8年11月26日 状1 阿弥村 栄十郎他12名、庄屋伊左衛門他3名 御役所  
47-48-2-23 請合一札 (岡村長兵衛後家死去、葬式について) 9月何日 状1 金田寺旦中 岡村 善兵衛 小山村 称念寺  
47-48-2-24 差入申詫事之事 (長兵衛跡さよ死去 葬式について)          
47-48-2-25 [書簡] (礼状および法事のお知らせ) 亥10月11日 状1      
47-48-2-26 一札 天保2年12月 状1 定助 野中村庄屋 新十郎、岡村庄屋 杢右衛門  
47-48-2-27 [袋]紀伊様御通行ニ付加助人足ニ付入用書四通入 寛政3年8月 一括(状4) 阿弥村唯四郎    
47-48-2-28 覚 「一 銀九百圓也」 未7月26日 状1 埴生野新田 喜右衛門、岡村 伊左衛門、藤井寺村 五兵衛 誉田村御役人中  
47-48-2-29 一札之事 文化7年5月 状1 板持村 親請人 重左衛門、同村 世話人 善助 野中村 庄屋 年寄中  
47-48-2-30 一札 天保7年12月 状1 譲り主 利左衛門、譲り請主 庄三郎 村御役人中  
47-48-2-31 書附を以御禮申上候 文政8年11月26日 状1 阿弥村 源助、忰 近十郎 野中村庄屋 権十郎、岡村庄屋 伊左衛門、野々上村庄屋 勝治  
47-48-2-32 一札 (取扱の費用負担に付) 天保6年7月26日 状1 野中村年寄 多助 他2名 藤井寺村庄屋 五兵衛 他2名  
47-48-2-33 [袋]「取締印書」 (偽虚無僧の取締りに付) 文化10年9月以後 一括(状3) 京大仏 明暗寺 岡村 御役人中  
47-48-2-34 差入申一札之事 (祝儀施物に付) 文化14年 状1 座頭仲間 岡村御役人中  
47-48-2-35 「四百四ノ一」 (難用ニ付押書) 酉4月3日 状2 御秤改役所 岡村 覚書1通あり
47-48-2-36 一札 (阿保村定兵衛引越につき帳面加入) 文政11年3月 状1 岡村 茂左衛門 当村御役中  
47-48-2-37 「此度大坂三郷並隣在ヲ除摂州河州村々実綿、繰綿、毛綿是迄無□ニ而取捌仕候処」   状1 村々庄屋、年寄    
47-48-2-38 一札之事 (庄屋請役之儀) 宝暦14年6月 状1 岡村熊次郎方百姓惣代 庄屋年寄 庄左衛門、与治兵衛 平治方百姓中  
47-48-2-391 乍恐御請書 (?米代取戻出入始末に付) 天保3年6月11日 状1 河州丹南郡岡村 願方惣代 百姓 茂右衛門 他9名 高□御役所  
47-48-2-392 乍恐口上 (?米代取戻出入に付異論なき旨)   状1 弥左衛門株 百姓代 嘉七    
47-48-2-40 [前欠](御用達の金子のついて御田地作徳米の取戻し願) 安永7年5月 状1 岡村 岡田伊左衛門 堀田若狭守様御役所  
47-48-2-41 一札 (岡村弥助所持之写、我等へ譲りうけにつき) 天保5年正月 状1 岡村 庄兵衛 村役人中  
47-48-2-42 (北宮村二名預け銀に付願書、前欠) 「一 先月御願イ申上候…」 寛保3年12月15日 状1 伊左衛門 北條相模守様御役所  
47-48-2-43 乍恐御預奉申上候 (本社、小宮大破に付、三社共葺替願) 享和3年3月5日 状1 岡村大工 吉左衛門印 他2名 御奉行  
47-48-2-44 乍恐口上 (甚助の刃傷沙汰について) 寛政12年11月晦日 状1 まん、甚吉 永井日向守様御預り所掛り 坂口九助  
47-48-2-45 預り申銀子之事 申2月2日 状3 藤井寺村 七兵衛 伊左衛門  
47-48-2-46 預り申銀子之事 寛政11年正月 状1 預り主 主膳他1名 庄屋 伊左衛門  
47-48-2-47 (困窮に付願書) 寛政10年3月 状1   奉行、代官、公事方、勤番所詰、地方下役  
47-49-0 [ひも]   ひも1      
47-49-1 綿稼書物入并施行書物共   一括(状7)      
47-49-2-1 [袋]   袋1      
47-49-2-2 覚 (御印枡代銀并ニ改有之枡相済候) 巳5月2日 状1 御枡座    
47-49-2-3 口演 (前刻新調之分名前之内善兵衛義事) 4月29日 状1 高田藤兵衛 岡田伊一郎  
47-49-2-4 御印枡御改員数表 安政4年4月 竪2 河州丹南郡 岡村    
47-49-2-5 御枡改ニ付村方小前取調帳 嘉永2年閏4月 竪1 河州丹南郡 岡村 定七他116名 村方御役人中  
47-49-2-6 分銅員数帳 弘化4年12月 竪1 河州丹南郡 岡村    
47-49-2-7 御枡改ニ付村方小前取調帳 安政4年4月 竪1 河州丹南郡 岡村 仁兵衛他40名    
47-49-2-8 御印枡御定直段   状1 御用御枡屋    
47-49-2-9 分銅員数帳 文政2年11月 竪1 河州丹南郡岡村庄屋 伊左衛門 分銅御役所  
47-49-2-10 御印枡御改員数帳 嘉永2年閏4月 竪1 河州丹南郡 岡村    
47-49-2-11 分銅員数帳 天保3年3月 竪1 河州丹南郡 岡村    
47-49-2-12 分銅員数帳 弘化4年11月 竪1 河州丹南郡 岡村    
47-49-2-13 分銅員数帳 文政2年11月日 竪1 河州丹南郡 岡村 分銅御役所  
47-49-2-14 分銅員数帳 弘化4年12月 竪2 河州丹南郡 岡村 庄屋 岡田伊左衛門 分銅御役所  
47-49-2-15 分銅員数帳 慶応元年8月 竪2 河州丹南郡 岡村 庄屋 岡田伊左衛門 分銅御役所  
47-49-3 (枡所持書上他)   一括(横3、状9)      
48-1 [袋]「諸証書袋 岡田銀行」 明治34年4月 一括(状10)     袋裏に「山村義一郎(印)」の記載あり
48-2-1 [葉書](入社の挨拶状) 昭和12年4月 葉書1 足立恭治 岡田伊左衛門  
48-2-2 [葉書](領収証) 昭和12年1月7日 葉書1 随歐吟社仙台支局 岡田伊左衛門  
48-3-0 国務調査書類 大正14年9月 袋1      
48-3-1 大正十四年国勢調査従事員必携   竪1 内閣統計局   印刷
48-3-2 照査表(調査区第七号) 大正14年10月2日 状7 国勢調査員岡田愛三   照査表清書下書各1および未記入5枚あり
48-3-3 国勢調査申告書 大正14年10月1日 状48 岡本吉一    
48-3-4 (人名と数字の書付)   状1      
48-3-5 (戸ごと氏名・生年月日・男女の別 配偶関係の綴)   状5      
48-3-6 大字岡略図   絵図1      
48-3-7 藤第一七九九(国勢調査失業統計調査の結果公表に関する件) 大正14年9月28日 状2 大阪府南河内郡藤井寺村役場 岡田調査員 号外(照査表提出終了について)あり。封筒入
48-3-8 (調査区世帯番号表)   状6      
48-3-9 練習問題 其ノ一(申告書記入用)其ノニ(照査表記入用)   状2      
48-3-10 [書状](略図作成・回覧に付) 大正14年9月17日 状1 岡田亀治 岡田国勢調査員  
48-4-0 大鉄住宅地一件書類 大正14年12月 封筒1      
48-4-1 土地売渡契約書 大正14年 綴2     封筒に「住宅地売渡契約書控」
48-4-2 大字岡八反渕に関スル書面 大正6年7月14日 綴2      
48-4-3 土地買受契約書 大正14年12月2日 状3 大阪鉄道株式会社事務取締役 野田広三郎 藤井寺村大字岡 岡田寿一郎他  
48-4-4 (計算書)   一括1      
48-5 領収書・請求書   状2 伊藤喜商店 岡田時太郎  
48-6 委任状   状4 岡田銀行行主岡田寿一郎    
48-7 証(金銭受取委任状) 明治廿年2月十日 状1 澤勧有 岡田銀行  
48-8-0-1 [袋]銀行用反古諸残袋   袋1      
48-8-0-2 [ひも]   ひも1      
48-8-1 証(小作米、租雑米渡証) 明治32〜33年 綴1 大井嘉平治 安次郎 岡田本家 右上をひもでとじてある。
48-8-2 証(小作米、租税米渡証) 明治33〜34年 綴1 大井嘉平治 安次郎 岡田本家 右上をひもでとじてある。
48-8-3 証(小作米、租税米渡証) 明治29〜30年 一括(状38) 大井白江安次郎 岡田嘉平治 岡田本家  
48-8-4 [反古]   一括(状13)     証書手紙の断片などあり
48-8-5 [書簡](大阪支部総会招集状) 明治30年11月15日 状1 日本赤十字社大阪支部長 内海忠勝 岡田時太郎  
48-9 貸借対照表 明治29年4月 竪1 岡田銀行    
48-10 「第十二回明治神宮国民体育大会優待券」「発疹チフス予防注射済証」他   一括(状58)      
48-11-1 (電車優待券他)   一括(状43)      
48-11-2 [包紙]   包紙1      
48-12 消却証書 明治28年〜34年 一括(状120) 岡田銀行    
48-13 記(第二回軍事公債に付) (明治)28年3月9日 状1 古市郡西浦村大字西浦森田寅吉 岡田銀行  
48-14 証(株券十株の領収書) 明治29年1月25日 状1 岡田銀行 藤井謙次郎 岡田時太郎 澤村精一郎  
48-15 委任状 明治29年 状1 田中恒治郎    
48-16 延期証書 明治33年1月1日 状1 南河内郡小山村大字小山土井□吉 岡田銀行頭取岡田寿一郎  
48-17 朝日新聞(夕刊) 昭和41年3月1日 状1      
48-18-1 土地名   状1     メモのような覚書
48-18-2 「創業入費」 明治27年か 竪1      
48-19 「□励」   包紙5 松本春香   印鑑のためし押しか
48-20 「記」(品物明細)   状1      
48-21-1 「貸借対照表」   断簡1      
48-21-2 [包紙]御伺書(岡田銀行の開業認可について) 3月14日 包紙1 岡田寿一郎 府庁第五評牧野元良  
48-22 [包紙]受領書 明治33年10月22日 包紙1 北濱銀行 岡田銀行  
48-23 依頼書(書類に捺印うえ返信のこと) 9月24日 状1 大阪市東区今福一丁目北濱銀行 岡田銀行  
48-24 「貸借対照表」 明治29年1月 竪1 岡田銀行    
48-25 「差入書」(預り証の提出を約束) 明治29年1月14日 状1 丹南郡奥林村大字万砂樋口芳造 岡田銀行頭取岡田寿一郎  
48-26 証(受領書) 明治31年3月25日 状1 堺市大町前田長三郎 岡田銀行  
48-27 証(受領書) 明治31年6月1日 状1 大阪市東区高麗橋四丁目元吉田帳簿製造所大林帳簿製造所 岡田銀行  
48-28 覚書   状1     内容は不明
48-29 受領書(借金全額返済) 明治27年10月 状1 大阪府丹南郡長野村岡田寿一郎 石川郡富田林村大字富田林橋本半治郎  
48-30 受領書(登記番号ニ対スル貸与金) 明治27年10月 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡三十七番屋敷岡田銀行頭取、岡田喜一郎 石川郡冨田林村大字冨田林橋本半治郎  
48-31 差入證(当座預金利息改正につき) 明治31年11月19日 状1 岡田銀行 大阪農工銀行  
48-32 担保品預り証 明治27年5月2日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡、岡田銀行 畑中林作  
48-33 委任状 明治27年10月 状1 丹南郡長野村大字岡三拾七番邸岡田銀行頭取岡田寿一郎    
48-34 担保品預り証 明治27年5月21日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行 畑中林作  
48-35 利息金内入証 明治32年1月30日 状1 岡田銀行営業主岡田寿一郎 河合勝三郎 「証」明治32年5月17日
48-36 特別当座預金者姓名村別表 6月10日 竪1      
48-37 (支払受取帳(下書)) (明治34年6月29日) 竪1      
48-38 昭和五年々賀郵便受信記   竪1      
48-39 昭和拾年々賀郵便受信記   竪1      
48-40 大正拾五年々賀郵便受信記   竪1      
48-41 大正十四年々賀郵便受信記   竪1      
48-42 担保品預り証 明治27年6月20日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行 高鷲村大字南宮田中幸七  
48-43 [葉書](彫刻物及び活版印刷類の御用向承り候に付) 明治27年2月20日 葉書1 大阪府丹南郡長野村大字オカ岡田寿一郎 堺市甲斐町山之口池田春吉  
48-44 証(三十年度小作米五石代) 明治31年4月26日 状1 岡田寿一郎 松本吉太郎  
48-45 担保品預り証 明治29年11月4日 状1 岡田銀行 小泉七郎  
48-46 担保品預り証 明治27年4月24日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行 小泉七郎  
48-47 [名刺]   状1     大阪府古市警察署詰特高主任巡査部長
48-48 請求書 明治31年3月24日 状1 前田長三郎 岡田銀行  
48-49 私五銀行設立御願   竪1     私五銀行営業規則
48-50 大阪府協和事業後援会設立趣意書 昭和17年 状1 財団法人大阪府協和会   「山本特高主任来談本年□クノコトトシ本年ハハ又来年ノコト」と鉛筆書きあり
48-51 第一期営業報告書 (明治27年) 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡三十七番屋敷岡田銀行    
48-52 (豊州鉄道株式会社合併ニ付通知書) 明治34年6月1日 状1 九州鉄道株式会社社長仙石貢 岡田隆吉 封筒とも
48-53 小作年貢米麦所之通扣へ 明治33年 状1 本岡田 大井岡田嘉平治  
48-54 (字別口座数一覧表)   状1      
48-55 預り金之部   状1      
48-56 受領証 明治27年7月 状1 丹南郡長野村大字岡岡田寿一郎 高田栄治郎  
48-57 担保品預り証 明治27年6月19日 状1 岡田銀行 藤井吉十郎  
48-58 担保品預り証 明治28年6月24日 状1 岡田銀行 稲岡力松  
48-59 担保品預り証 明治28年6月14日 状1 岡田銀行 岸粂蔵  
48-60 担保品預り証(貸金の担保品として蚕豆七十一石余を預り置く旨) 明治28年6月15日 状1 印(大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行) 稲岡力松  
48-61 担保品預り証(当座貸越に対する担保品として株式会社堺銀行株式五株を預り置く旨) 明治28年6月16日 状1 印(大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行) 小泉七郎  
48-62 担保品預り証(貸金の担保品として玄米三十五石余を預り置く旨) 明治28年6月17日 状1 岡田銀行 三村元治郎  
48-63 担保品預り証(貸金の担保品として米三十石余を預り置く旨) 明治28年6月18日 状1 岡田銀行 今西留吉  
48-64 担保品預り証(貸金の担保品として蚕豆百石を預り置く旨) 明治28年6月19日 状1 岡田銀行 塚原作治郎  
48-65 損益表   状1      
48-66 証(担保品菜種二十四石預り証) 明治28年6月17日 状1 岡田銀行 岸粂造  
48-67 証(株券受領証) 明治27年4月6日 状1 岡田銀行 吉村杢三郎  
48-68 担保品預り証(米三十石) 明治29年11月26日 状1 岡田銀行 今西留吉  
48-69 担保品預り証(貸金の担保品として菜種二十八口入余を預り置く旨) 明治27年8月3日 状1 岡田銀行 田中大八 消印あり、案文付
48-70 「一、金千九百九拾円」 26年3月30日 状1   岡田隆吉 領収書カ
48-71 「特別当座預金通帳 三百七円五十銭」   状1     預り金覚カ
48-72 記(「田中市平 金百五十円」等人別金銭書上および財産目録)   状1      
48-73 印紙類売捌御願(富田林収税署所轄内第十七区において印紙類の売捌許可を願う旨) 明治27年3月23日 状1 右(丹南郡長野村大字岡三十七番邸岡田銀行営業主)岡田寿一郎 大阪府知事山田信道  
48-74 (当座差引簿他諸帳簿雛型・名前書上)   状1      
48-75 [字別口座数一覧表] (明治)33年4月30日〜34年4月30日 綴1      
48-76 「割引料」 明治26年3月30日 状1 第百三十国立銀行    
48-77 「入金壱万四千七百三十円也」   状1     「ないと」印あり
48-78 岡田銀行内規 明治27年 綴1 岡田寿一郎    
48-79 岡田銀行営業規則及内規 明治27年4月1日 冊1 岡田銀行頭取岡田寿一郎    
48-80 銀行設立書類(岡田銀行設立参考書他書類) 明治27年2月 一括(状6、竪2)      
48-81 印鑑証明書袋(印鑑証明書、名義書替請求書等) 明治34年2月 一括(状14) 印(丹南郡長野村大字岡三十七番屋敷岡田銀行)    
48-82 当座利息勘定書 明治30年9月20日 状1 第百三十六国立銀行 岡田寿一郎  
48-83 当座借越金根抵当品差入証書 明治28年3月20日 状1 丹南郡長野村大字岡三十七番邸岡田寿一郎 第百三十六国立銀行  
48-84 添抵当差入証(山陽鉄道会社株) 明治26年3月30日 状1 大阪市北浜弐丁目百八十番邸寺島伊兵衛岡田隆吉 第百三十六国立銀行  
48-85-1 約定書 昭和10年1月14日 状1 南河内郡金岡村大字長曽根弐拾番地松本秀造 同所弐千弐百参拾五番地植木駒吉 株式会社更池銀行  
48-85-2 当座取引ニ付差入証 昭和13年1月24日 状1 南河内郡金岡村大字長曽根弐千弐百四拾七番地西川甚太郎 同所参拾壱番地西川亀三郎 株式会社更池銀行  
48-85-3 当座勘定借越約定書 (昭和15年) 状1 堺五ヶ荘正米会代表債務者古橋喜一郎、堺市豆塚町弐百弐拾四番地連帯保証人古橋喜一郎他2人 株式会社更池銀行  
48-86 当座借越金根抵当品差入証書(九州鉄道株式会社株) 明治28年9月13日 状1 丹南郡長野村大字岡三十七番邸岡田寿一郎 第百三拾六国立銀行  
48-87 差入証 明治27年4月7日 状1 本人岡田寿一郎保証人岡田隆吉 株式堺銀行  
48-88 貸金受取通 明治21年9月 状1 岡田寿一郎 上田逸郎  
48-89 預り証 明治34年5月21日 状1 岡田銀行営業主岡田寿一郎 堺銀行大阪支店  
48-90 (第八、九回勧業債券関係書類) 明治33年9月24日から11月30日 一括(状5、封筒1)      
48-91 (第九回勧業債券申込に付) 明治33年11月5日〜12月27日 一括(状4、封筒1) 北浜銀行 岡田銀行  
48-92 (第九、十回勧業債券申込に付) 明治33年12月 一括(状2、封筒1) 日本勧業銀行代理店株式会社北浜銀行    
48-93 当座借越金約定証書 明治28年3月20日 状2 岡田寿一郎 岡田隆吉 第百三拾六国立銀行  
48-94 (相続税任命に付) 明治31年9月21日 状1 富田林税務署長阿部赴夫 岡田寿一郎  
48-95 委任状 明治 状4 岡田銀行頭取岡田寿一郎    
48-96 領収証 明治29年 状4 岡田銀行 井関千壽ほか  
48-97 証(金二十円預り証) 8月26日 状1      
48-98 証(当座貸越利息金八円余受取) 明治 状1 印(大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行) 橋本半次郎 消印
48-99 証(貸金領収証) 明治28年7月27日〜翌年7月3日 状8 岡田寿一郎 井関千壽、井関耕畝、南防良興、奥野亀吉 消印
48-100 証(特別当座として金三十五円預の旨) 明治27年7月4日 状1 印(大阪府丹南郡長野村大字岡岡田銀行) 滋野健次 消印
48-101 証(現金等受取証) 明治30年7月1日 状1 岡田銀行 清水福三郎  
48-102 抵当品預り証 明治27年7月11日 状1 岡田銀行 田中太八  
48-103 証(担保品米二十四石預り証) 明治28年7月12日 状1 岡田銀行 松野甚吉  
48-104 領収証 明治29年1月23日 状1 岡田銀行 中野富三郎  
48-105 証(抵当品大坂商船会社新株四十株) 明治30年2月16日 状1 岡田銀行 金田喜三郎  
48-106 改印届 明治29年12月1日 状1 藤井幸太郎 岡田銀行  
48-107 証(金受取証) 明治25年12月3日 状1 岡田寿一郎 高田栄次郎  
48-108 証(貸金元入金領収) 明治27年7月9日 状1 岡田寿一郎 高田栄次郎  
48-109 御届(別冊当座預通帳宛口御更正に付) 明治29年5月18日 状1 大阪府南河内郡小山村役場 岡田銀行  
48-110 証(軍事公債仮証券)   状1 岡田銀行 樋口芳造  
48-111 証(約束手形に対する担保品としての株券) 明治38年8月24日 状1 岡田寿一郎 竹原友三郎  
48-112 大阪農工銀行株式申込証預金領収証 明治31年 状1 何銀行 大阪府農工銀行設立事務所  
48-113 耕地小作証 (明治) 状1      
48-114 振替票(引次ギ勘定) (明治) 状1 岡田銀行    
48-115 金残受取通 明治31年3月 状1 本岡田 増田藤七  
48-116 明治34年 状4 岡田銀行 林猪七郎  
48-117 利息仕払票 明治31年 竪1 岡田銀行    
48-118 [袋]橿原神宮御神影   袋1 橿原神宮   神武天皇と五十鈴姫の画像
48-119 銀行條例書抜 明治24〜26 竪1      
48-120 金銭出納日計簿 明治29年1月 竪1 岡田銀行    
48-121 [袋]貸借対照表 明治27年7月 袋1 岡田銀行    
48-122 金銀出納日計簿 明治27年4月 竪1 岡田銀行    
48-123 [袋]利息簿 明治29年 袋1 岡田銀剛    
48-124 買方委托報告書(大阪鉄道の株券) 明治27年5月 状1 濱崎永三郎 岡田  
48-125 金銭覚書 不明 状1      
48-126 報告書(大阪鉄道買方委托報告書) 明治27年5月5日 状1 濱崎永三郎 岡田  
48-127 證(担保品預置候に付) 明治30年5月8日 状1 大阪府南河内郡藤井寺村大字岡三十七番屋敷 岡田銀行? 佐野菊松  
48-128 證(借用金担保として大阪鉄道株式会社株券契約に付)   状1      
48-129 委任状(登記取消請求事件に付) 明治30年7月3日 状1 南河内郡藤井寺村大字岡三十七番邸 岡田銀行頭取 岡田壽一郎?    
48-130 擔保品預證 明治20年2月13日 状1 岡田銀行岡田壽一郎 麻野又吉  
48-131 第八回發行觀業銀行債券申込證 據金領収證 明治33年10月8日 状1 株式會社日本觀業銀行取扱店 岡田銀行    
48-132 證(泉州紡績株式会社会社株券受取) 明治27年4月17日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行 吉村彦次郎  
48-133 擔保品預り証(大阪鉄道會社株券) 明治27年5月2日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行 畑中林作  
48-134 擔保品預り証 明治27年5月21日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行 畑中林作  
48-135 「損益勘定」   状1      
48-136 「元金五銭九厘」(利息金にかんする書付)   状1      
48-138 「証」 29年4月23日 状1 寺田孫三郎    
48-137 (奈良鉄・堺銀行株代,天満社債金など書上)   状1      
48-139 證明書(松村喜十郎印鑑) 明治28年6月12日 状1 大阪府安宿部郡玉助役 安田仁三郎?    
48-140 證(大阪鉄道株式会社株券担保品預に付) 明治29年1月25日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行 大堀政次郎  
48-141 (領収書) 明治29年2月〜同9月 一括4 岡田壽一郎 岡田銀行 小泉七郎,松川支吉,井関千尋,松内弥蔵  
48-142 記(納米拾五石代受取) 31年4月15日 状1 岡田壽一郎? 松本由太郎  
48-144 賣買計算書(大阪鉄道株) 明治27年 状1 濱崎永三郎 岡田隆吉  
48-145 擔保品請取証 明治31年2月21日 状1 岡田壽一郎 竹原友三郎  
48-146 印鑑証明書 明治30年5月15日 状1 丹南郡丹南村長松川武司    
48-147 改印通知書 明治30年5月21日 状1 伯井正夫 岡田銀行  
48-148 地所書入釋放證 明治30年 状1 岡田銀行頭取岡田壽一郎 山口市次郎  
48-149 依托証書 明治27年6月8日 状1 岡田銀行頭取岡田壽一郎 大坂鉄道会社長田部密  
48-150-1 証(軍事公債) 明治28年12月28日 状1 岡田銀行 丹北郡恵我村田中政次郎  
48-150-2 証(軍事公債仮証券) 明治28年8月29日 状1 岡田銀行 樋口芳造  
48-151 株式会社旭銀行株式仮申込書 明治29年 状1 岡田壽一郎 株式会社旭銀行  
48-152 株式会社旭銀行新株式申込書 明治29年7月20日 状1 岡田壽一郎 株式会社旭銀行  
48-153 株式会社旭銀行新株式申込書 明治29年7月21日 状1 岡田壽一郎 株式会社旭銀行  
48-154 手形副証書 明治30年8月19日 状1 岡田壽一郎 株式会社堺銀行大阪支店  
48-155 預り證(貸金担保品預り証,下書き) 明治30年4月14日 状1 岡田銀行 山田市松  
48-156 委任状(取消請求事件ニ付) 明治32年1月13日 状1 南河内郡藤井寺村大字岡三拾七番屋敷 岡田壽一郎    
48-157 擔保品預り證 明治29年7月10日 状1 岡田銀行 澤村精一郎  
48-158 擔保品預り証 明治29年8月31日 状1 岡田銀行 中村新十郎  
48-159 原證書写し、(金銭貸借の裁判所提出書類書類の写し) 明治27年 状1 岡田銀行頭取岡田寿一郎 冨田林区裁判所  
48-160 (財産目録)   状1      
48-161 資産勘定 財産目録   状1      
48-162 貸借對照表 明治27年6月1日 状1      
48-163 (決算書下書き) 明治27年6月 状1      
48-164 (決算書下書き) 明治27年5月中 状1      
48-165 「第壹期營業報告」(明治27年4月2日〜6月30日) 明治27年 竪1 岡田銀行頭取岡田壽一郎    
48-166 第七等会員章   徽章1 豊国会   箱付き
48-167 領収書複写等 昭和15年12月1日〜昭和20年2月24日 一括(44点)      
48-168 [はがき]   はがき66 岡田伊左衛門   暑中見舞
48-169 [はがき]   はがき36 岡田伊左衛門   年賀のはがき。書き損じ含む。
48-170 鶴亀 内四巻ノ一 昭和7年8月5日 竪8 わんや書店発行 著作者室生重英   番組表等7点付
48-171 枕慈童 外十四巻ノ一 昭和7年8月5日 竪2 わんや書店発行 著作者室生重英   「胡蝶」譜面2点付
48-172 猩々 内十二巻ノ五 昭和7年8月5日 竪1 わんや書店発行 著作者室生重英   広告あり
48-173-0 [封筒] (昭和)2年11月7日 封筒1 大阪府中河内郡布忍村更池 株式會社更池銀行 岡田おきね  
48-173-1 申合書(銀行に合併についての申し合わせ) 昭和2年9月10日 竪1     株式會社更池銀行の罫紙.(8枚)
48-173-2 假契約證(株式会社昭同銀行設立の契約) 昭和2年 竪1     下書きか
48-173-3 上申書(銀行合併の辞退)   状1     下書きか
48-173-4 [書簡](別紙書類につき御相談致したき旨) 昭和2年11月7日 竪1   岡田おきね 株式會社更池銀行の罫紙
48-174 [書状](例会出席に付依頼) 昭和4年4月9日 状1 株式会社大阪農工銀行 岡田伊左衛門 封筒有
48-175 御礼状(小学校基本財産へ寄付に付) 昭和4年9月30日 状1 中村長 谷口金三郎 岡田伊左衛門 封筒・領収書有
48-176 受領証(客殿新築費寄付に付) 昭和5年11月4日 状1 蓮土山 道明寺 岡田伊左衛門 封筒有
48-177 (領収書・感謝状) 昭和12年4月 一括(状5) 本願寺 岡田伊左衛門 状2,封筒3
48-178 神武天皇橿原神宮(お礼)   礼1 橿原神宮    
48-179 金銅毘盧舎那仏   一括(状3) 日本惣国分寺   封筒1
48-180 実業新聞 大正元年9月15日 新聞1      
48-181 「昭和十四年ヨリ手作」 昭和14年〜 一括(49点)     大学ノート1,他領収書,書状,メモ,新聞切り抜きなど
48-182 「明治丗四年貳月拾五日付ヲ以テ」(未払利子に付)   状1     案文
48-183 通貨計算帳 明治27年4月吉日 横1 岡田銀行    
48-184 当座預金利息仕払票 明治32年 竪1      
48-185 特別当座・元帳第六号 利払簿 明治31年 竪1 岡田銀行    
48-186 特別当座預金元帳第六号利息支払簿 明治32年 竪1 岡田銀行    
48-187 利息支払帳 明治34年6月 竪1 岡田銀行    
48-188 有価証券記入帳 大正15年7月 一括(竪1,状18,封筒2)      
48-189 地価名寄帳 大正6年3月 竪1     「藤井寺村大字岡」分
48-190-0 [封筒]   封筒1 原鉄馬 岡田伊左衛門 奈良縣八木警察署の封筒
48-190-1 [書簡](減刑嘆願) 昭和12年2月6日夜 竪1 原鉄馬 岡田伊左衛門 奈良縣の罫紙
48-191 [表札]   表札2     名前1住所1
48-192 (はかり)   はかり1     (箱、分銅つき)
48-193 [地図]日本国有鉄道線路図 昭和24年 地図1 毎日新聞社    
48-194 貸金帳 明治30年8月 横半1 岡田銀行    
48-195 約束手形帳 明治29年7月 横半1 岡田銀行    
48-196 貸金帳 明治27年4月 横半1 岡田銀行    
48-197 万覚帳 大正3年 横半1      
48-198 土地貸借価格調査書類(藤井寺町関係など書類) 昭和12年8,9月 一括(竪9、状2、封筒1)     クリップ虫ピンで綴じられている
48-199 南河内郡高額所得者貯蓄組合書類(岡田伊左衛門宛書簡など) 昭和17年3月〜 一括(名刺3、状21、竪、1、書筒3)     封筒にて一括
48-200 辛国神社大字岡南岡予算決算会計報告書類(大正14年度協議費収支決算書ほか一括) 大正14年〜 一括(状39、竪4、書簡2)     クリップ綴じなどあり
48-201 藤井寺町銃後奉公会寄付金書類 昭和12年〜18年9月13日 一括(状27、綴8)      
48-202 [白紙](罫紙)   状1      
48-203 出し手形 7月26日 状1 山田市松 岡田銀行  
48-204 連帯借用金証書 明治30年12月31日 状1 南河内郡古市村大字誉田借主矢野佐太郎、同郡同村大字軽墓村梅原宗八 岡田銀行営業主岡田寿一郎  
48-205 借用金証書 明治32年1月16日 状1 南河内郡小山村今西留吉 岡田銀行頭取岡田寿一郎  
48-206 借用金証書 明治20年 状1   岡田銀行  
49-1 日誌 昭和17年3月23日〜昭和20年5月8日 竪1 株式会社更池銀行清算事務所    
49-2-1 清算終了?領票綴 昭和19年1月〜昭和20年7月 綴1      
49-2-2 (更池銀行清算につき領収証綴) 昭和18年 綴3      
49-2-3-0 [ひも]   ひも1      
49-2-3-1 領票綴 昭和17年3月〜12月末日 綴1 清算事務所    
49-2-3-2 (報酬給料手当領収証) 昭和17年3月〜7月 一括1 更池銀行    
49-2-3-3 (伴林氏神社新設工事関係領収証) 昭和17年10月 一括(状14)      
49-3-0 [袋]記念書類   袋1     ひも付
49-3-1 「自五十株至九十九株五等」(株主書上) 昭和 状10 更池銀行    
49-3-2 [葉書]「?配布先」(?,風呂敷,慰等贈先氏名等) (昭和17年3月以降) 一括(7点)      
49-4-1 傳票綴 昭和17年3月21日 綴1 清算事務所    
49-4-2 傳票綴 昭和18年1月1日 綴1 更池銀行清算事務所    
49-4-3 傳票綴 昭和19年1月 綴1      
49-5 「1.六二二二,一三 岡田伊左衛門」(株主払戻金支払覚) 昭和18年11月 状21     計246名,49−6を参照のこと
49-6 「第一號株主岡田伊左衛門」(旧株・新株所持数及び払戻金,所得税等書付) 昭和17年〜18年 横1     以下247号迄,計247名
49-7 第九拾壱期業務報告書 昭和16年下半期 竪2 更池銀行   「株主番号入」
49-8 計算表   とじ1     更池銀行の罫紙を使用している
49-9 株主拂込金領収証 昭和11年6月22日〜7月4日 とじ1      
49-10 [封筒]   封筒4     金銭の受け渡し用か
49-11 諸報告・届書綴 昭和17年〜20年 綴1     三和銀行への営業譲渡関係書類
49-12 [袋]退職慰労領標 昭和17.3 一括(状46) 清算事務所   昭和17年3月20日付更池銀行宛の退職慰労金の領収書
49-13 伴林氏神社號標奉納記念繪葉書(更池銀行解散し三和銀行へ譲渡に付) 昭和17年11月 封筒32 更池銀行   箱入、葉書3入
49-14 (更池銀行を三和銀行に譲渡につき挨拶状) 昭和17年2月 状98 株式会社更池銀行取締役頭取岡田伊左衛門 株式会社三和銀行取締役頭取中根貞彦   箱入
49-15 雑袋(更池支店長宛三和銀行経理課書簡・他) 昭和17年 一括(11点)      
49-16 [袋]記念品到着書袋(記念品受領につき礼状) 昭和17年(3〜4月) 一括(封筒6,葉書7)      
49-17 昭和十七年三月手当領票 昭和17年3月19日 状39     袋あり
49-18 [袋]整理口預金ニ関スル通帳及領標 昭和17.3 一括(通帳21、状22) 更池銀行   特別当座預金通帳21冊および一紙もの22
49-19 (清算に関する裁判所関係書類) 昭和20〜21年 一括1     綴1,状1,袋あり
49-20 (更池銀行職員所得税関係書類) 昭和10年〜17年 一括1     三和銀行への引継書を含む
49-21-0 [袋]預ヶ金利息計算書 税金領収書 昭和17年4月以降 袋1 更池銀行清算事務所    
49-21-1 [断簡]領収證書(税金領収書) 昭和17年 断簡20 日本銀行,大阪府三宅村収入役他 更池銀行  
49-21-2 [断簡]通知預金利息計算書 昭和17年8〜9月 断簡6 更池銀行    
49-22 清算剰余金処分 昭和20年6月7日 状30 株式会社更池銀行   全て複写
49-23 引継前後処務要件通牒 昭和17年〜19年 綴1     三和銀行への営業譲渡関係書類
49-24 (更池銀行関係印鑑)   一括1     箱入り(数量は多数あり)
50-1-1-0 [帯紙]「口浦野俊三郎殿 一三〇〇 旧三一五 新九八五」   状1      
50-1-1-1 株式会社更池銀行株券(浦野俊三郎分) 大正8年6月25日 一括(状130)     昭和18年11月16日払戻済
50-1-2 株式会社更池銀行株券(寺田駒蔵分) 大正13年8月25日 一括(状78)      
50-1-3-1 株式会社更池銀行株券(植木実分) 大正8年6月25日 一括(状14)      
50-1-3-2 株式会社更池銀行株券(柴田寛三分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-3-3 株式会社更池銀行株券(北川愛分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-4 株式会社更池銀行株券(神谷鹿之助分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-5 株式会社更池銀行株券(藤菊太郎分) 大正8年7月25日 一括(状5)      
50-1-6 株式会社更池銀行株券(小池義行分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
50-1-7 株式会社更池銀行株券(浅村勝分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-8 株式会社更池銀行株券(黒川安太郎分) 大正8年6月25日 一括(状59      
50-1-9 株式会社更池銀行株券(池島徳三郎分) 大正8年7月25日 一括(状12)      
50-1-10 株式会社更池銀行株券(江口丑松分) 大正8年7月25日 状1     昭和18年11月22日払戻済 帯紙「北山芳蔵殿 七十株 旧五 新六十五」の記載あり
50-1-11 株式会社更池銀行株券(北山芳蔵分) 大正8年7月25日 一括(状8)      
50-1-12 株式会社更池銀行株券(青木市松分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-13 株式会社更池銀行株券(村田幸治分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
50-1-14 株式会社更池銀行株券(保田友次郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
50-1-15 株式会社更池銀行株券(寺内猶太郎分) 大正8年7月25日 一括(状6)      
50-1-16 株式会社更池銀行株券(岡田佐太郎分) 大正8年7月25日 一括(状12)      
50-1-17-1 株式会社更池銀行株券(保田俊一郎分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-17-2 株式会社更池銀行株券(村田岩吉分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-17-3 株式会社更池銀行株券(岡田竹治郎分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-18 株式会社更池銀行株券(宮下末吉分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
50-1-19 株式会社更池銀行株券(福島義太郎分) 大正8年7月25日 一括(状8)      
50-1-20 株式会社更池銀行株券(中野粂造分) 大正8年6月25日 一括(状54)      
50-1-21-1 株式会社更池銀行株券(藤井宏造分) 大正8年7月25日 状1     枝番は封筒の入れ間違いの為
50-1-21-2 株式会社更池銀行株券(織谷勝造分) 大正8年7月25日 状1      
50-1-22 株式会社更池銀行株券(小森源太郎分) 大正13年8月25日 一括(状13)     昭和18年12月27日払戻済、帯紙「小森源太郎百十株 新株九十五株 旧十五株」の記載有
50-1-23 株式会社更池銀行株券(橘キクエ分) 大正13年8月25日 一括(状10)      
50-1-24 株式会社更池銀行株券(土師恒三郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-25 株式会社更池銀行株券(伊藤保夫分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-26 株式会社更池銀行株券(藤本亀太郎分) 大正8年7月25日 一括(状18)      
50-1-27-0 [帯紙](岡田伊左衛門)   状1      
50-1-27-1 株式会社更池銀行株券(岡田伊左衛門分) 大正8年6月25日 一括(状103)      
50-1-28 株式会社更池銀行株券(下村義正分) 大正8年7月25日 一括(状23)      
50-1-29 株式会社更池銀行株券(森忠吾分) 大正13年8月25日 一括(状31)      
50-1-30-0 株式会社更池銀行株券(木野勝治分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-30-1 株式会社更池銀行株券(辻増治分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-31 株式会社更池銀行株券(池島マス分) 大正13年8月25日 一括(状5)     昭和18年11月24日払戻済、帯紙「池島マス新五〇」の記載有
50-1-32 株式会社更池銀行株券(朝比奈幸枝分) 大正13年8月25日 一括(状8)      
50-1-33 株式会社更池銀行株券(西本義三分) 大正8年7月25日 一括(状8)      
50-1-34 株式会社更池銀行株券(泰松猪一分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-35 株式会社更池銀行株券(赤阪秀三郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
50-1-36 株式会社更池銀行株券(石田光平分) 大正13年8月25日 一括(状10)      
50-1-37 株式会社更池銀行株券(安達清助分) 大正8年7月25日 一括(状7)      
50-1-38 株式会社更池銀行株券(辻良蔵分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
50-1-39 株式会社更池銀行株券(小松信次分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-40 株式会社更池銀行株券(西井修分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
50-1-41 株式会社更池銀行株券(松尾周太郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-42 株式会社更池銀行株券(以倉佐太郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-43-0 株式会社更池銀行株券(中野芳蔵分) 大正8年7月25日 一括(状9)      
50-1-43-1 株式会社更池銀行株券(以倉完三分) 大正8年8月25日 状1      
50-1-44 株式会社更池銀行株券(小林喜一分) 大正13年8月25日 一括(状11)     昭和18年11月30日払戻済、帯紙「小林喜一 新百株」の記載有
50-1-45 株式会社更池銀行株券(小林久治分) 大正13年8月25日 一括(状6)      
50-1-46 株式会社更池銀行株券(村松元吉分) 大正8年7月25日 一括(状7)      
50-1-47 株式会社更池銀行株券(森田常三郎分) 大正8年6月25日 一括(状5)      
50-1-48 株式会社更池銀行株券(土師亀太郎分) 大正13年8月25日 一括(状3)     昭和18年11月1日払戻済、帯紙「土師亀太郎 二十五株」の記載有
50-1-49 株式会社更池銀行株券(重田定治分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
50-1-50 株式会社更池銀行株券(筒井研三、小森藤太郎、高林誠一分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
50-1-51-1 株式会社更池銀行株券(森七郎分) 大正8年6月25日 一括(状73)      
50-1-51-2 証(第二回財産分配に付) 昭和18年12月27日 一括(状5) 西田静雄、保証人西田恒治 株式会社更池銀行  
50-1-52 株式会社更池銀行株券(7土師清三郎分) 大正13年8月25日 一括(状45)      
50-1-53 株式会社更池銀行株券(土師君子分) 大正8年 一括(状15)     昭和18年11月16日払戻済、帯紙「24土師君子殿 旧一五〇」の記載有
50-1-54 株式会社更池銀行株券(197山内好子分) 大正8年6月25日 一括(状3)      
50-1-55 株式会社更池銀行株券(岡澤兵次郎分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
50-1-56 株式会社更池銀行株券(188上田伊寿郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-57 株式会社更池銀行株券(84壇上鹿之助分) 大正13年8月25日 一括(状6)      
50-1-58 株式会社更池銀行株券(190壇上利夫分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
50-1-59 株式会社更池銀行株券(藪中房吉分) 大正13年8月25日 状1      
50-1-60 株式会社更池銀行株券(126村田市松分) 大正8年7月25日 一括(状5)      
50-2-0 [ひも]   ひも1      
50-2-1 (株)更池銀行残余財産分配許可申請 昭和18年11月9日 竪1 更池銀行清算人岡田伊左衛門 大阪地方裁判所  
50-2-2 有価証券移転書 昭和17年8月 竪1 清算事務所   三和銀行株式買入ニ付移転税納付書綴 百五十六人
50-2-3 三和銀行株式申込書綴 昭和17年7月 竪1 更池銀行株主 更池銀行清算事務所内更池銀行役員団代表  
50-2-4 「株式銀行更池銀行残余財産処分許可申請」許可書 昭和19年 綴1 大阪地方裁判所   許可申請・財産目録・貸借対照表・清算残余財産処分・清算第2回定時株主総会議事録(写)添付
50-2-5 清算退職慰労金支給許可書(銀普第四七二號) 昭和19年3月30日 綴2 大蔵省銀行保険局長山際正道 株式会社更池銀行清算人岡田伊左衛門 昭和16年2月24日作成「役員退職金支給許可申請書」(蔵銀第五六一号)別封添付
50-2-6 契約書第四條の責任解除通知 昭和18年6月29日 状1 株式会社三和銀行企画課長国分政次郎 株式会社更池銀行清算人岡田伊左衛門 昭和16年12月20日営業譲渡契約
50-2-7-1 覚書(営業譲渡契約) 昭和16年12月20日 竪1 三和銀行、更池銀行    
50-2-7-2 契約書(営業譲渡) 昭和16年12月20日 竪1 三和銀行、更池銀行    
50-2-8 (更池銀行の三和銀行に対する営業譲渡関連書類) 昭和16年5月3日〜同17年6月20日 一括(12点9      
50-3 「第貮回残餘財産分配金領収証」 昭和18年11月 横246 株式会社更池銀行清算事務所   B5サイズ
50-4 「昭和十七年八月第壱回残余財産分配金領収証」 昭和17年 横251 株式会社更池銀行清算事務所    
51-1-1 株式会社更池銀行株券(28番浅田富三郎分) 大正13年8月25日 一括(状15)     新株150株
51-1-2 株式会社更池銀行株券(201番津村藤太郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)     新株15株
51-1-3 株式会社更池銀行株券(115番西野キミ子分) 大正13年8月25日 一括(状5)     新株50株
51-1-4 株式会社更池銀行株券(100番西井徳松分) 大正8年7月25日、大正13年8月25日 一括(状6)     旧株5株 新株45株
51-1-5 株式会社更池銀行株券(165番山本豊次郎分) 大正8年7月25日、大正13年8月25日 一括(状3)     旧株5 新株15
51-1-6 株式会社更池銀行株券(80番石田定治分) 大正8年6月25日、大正13年8月25日 一括(状7)     旧株15 新株45
51-1-7 株式会社更池銀行株券(76番吉村良造分) 大正8年6月25日、大正13年8月25日 一括(状7)     旧株15 新株45
51-1-8 株式会社更池銀行株券(23番伊藤欣一分) 大正13年8月25日 一括(状16)     新株160
51-1-9 株式会社更池銀行株券(158番伊藤恒二分) 大正8年7月25日、大正13年8月25日 一括(状8)     旧株30 新株50
51-1-10 株式会社更池銀行株券(73番寺田幸太郎分) 大正8年7月25日、大正13年8月25日 一括(状8)     旧株15 新株45
51-1-11 株式会社更池銀行株券(97藤本利吉分) 大正8年7月25日〜 一括(状6)      
51-1-12 株式会社更池銀行株券(102白井重治郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-13 株式会社更池銀行株券(182桝井富子分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-14 株式会社更池銀行株券(31松本三右衛門分) 大正8年7月25日〜 一括(状16)      
51-1-15 株式会社更池銀行株券(13中野秀太郎分) 大正8年6月25日〜 一括(状31)      
51-1-16 株式会社更池銀行株券(21阪本卯一郎分) 大正8年6月25日〜 一括(状21)      
51-1-17 株式会社更池銀行株券(16西山為次分) 大正13年8月25日 一括(状30)      
51-1-18 株式会社更池銀行株券(26増池文子分) 大正13年8月25日 一括(状15)      
51-1-19-1 株式会社更池銀行株券(141大橋捨松分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-19-2 株式会社更池銀行株券(196大橋亀蔵分) 大正13年8月25日 一括(状2)     枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-20-1 株式会社更池銀行株券(大橋亀吉分) 大正13年8月25日 状1      
51-1-20-2 株式会社更池銀行株券(寺岡常吉分) 大正13年8月25日 状1     枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-21 株式会社更池銀行株券(26岡田アサエ分) 大正13年8月25日 一括(状6)      
51-1-22 株式会社更池銀行株券(192光田源三郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-23 株式会社更池銀行株券(194光田広吉分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-24 株式会社更池銀行株券(210森田静江分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-25 株式会社更池銀行株券(148光田栄宏分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-26 株式会社更池銀行株券(81菅根五三郎分) 大正8年7月25日 一括(状8)      
51-1-27 株式会社更池銀行株券(185中務良太郎分) 大正8年8月25日 一括(状2)      
51-1-28 株式会社更池銀行株券(217藤園静慶分) 大正13年8月25日 一括(状6)      
51-1-29 株式会社更池銀行株券(137和田久枝分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
51-1-30 株式会社更池銀行株券(112岡田武司分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-31 株式会社更池銀行株券(38大橋貞造分) 大正13年8月25日 一括(状12)      
51-1-32 株式会社更池銀行株券(72森本伊三郎分) 大正13年8月25日 一括(状8)      
51-1-33 株式会社更池銀行株券(吉村延蔵分) 大正8年7月25日 一括(状20)      
51-1-34 株式会社更池銀行株券(小林猛分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-35 株式会社更池銀行株券(136桝井茂三分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
51-1-36 株式会社更池銀行株券(56岡田亀治分) 大正8年6月25日〜 一括(状9)      
51-1-37 株式会社更池銀行株券(35三木金太郎分) 大正8年6月25日〜大正8年7月25日 一括(状4)      
51-1-38 株式会社更池銀行株券(106石田伊之吉分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-39 株式会社更池銀行株券(93呉松弥三郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-40 株式会社更池銀行株券(92横田安蔵分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状7)      
51-1-41 株式会社更池銀行株券(173薮内正造分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-42-1 株式会社更池銀行株券(172薮内ヨネ分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-42-2 株式会社更池銀行株券(171薮内豊四郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-43 株式会社更池銀行株券(132寺田愛子分) 昭和13年12月25日 一括(状5)      
51-1-44 株式会社更池銀行株券(保田憲三分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-45 株式会社更池銀行株券(赤澤惣太郎分) 大正13年8月25日 一括(状4)      
51-1-46 株式会社更池銀行株券(楠順孝分) 大正13年8月25日 一括(状4)      
51-1-47 株式会社更池銀行株券(橋本民蔵分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状8)      
51-1-48 株式会社更池銀行株券(芝池源治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状7)      
51-1-49 株式会社更池銀行株券(和田市松分) 大正8年7月25日 一括(状6)      
51-1-50 株式会社更池銀行株券(田中哲二分) 大正13年8月25日 一括(状30)      
51-1-51 株式会社更池銀行株券(102西川逸郎分) 大正13年8月25日 一括(状10)      
51-1-52 株式会社更池銀行株券(179葉山宇三郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-53 株式会社更池銀行株券(222松本定治郎分) 大正13年8月25日 状1     新株10
51-1-54 株式会社更池銀行株券(108下田安治郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)     新株50
51-1-55 株式会社更池銀行株券(178中野末吉分) 大正13年8月25日 一括(状2)     新株20
51-1-56 株式会社更池銀行株券(奥田正太郎分) 大正13年8月25日 一括(状10)     新株100
51-1-57 株式会社更池銀行株券(29藤本利夫分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状15)     旧株10新株130
51-1-58-1 株式会社更池銀行株券(223松本勝治郎分) 大正13年8月25日 状1     新株10 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-58-2 株式会社更池銀行株券(224寺岡長次郎分) 大正13年8月25日 状1     新株5 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-58-3 株式会社更池銀行株券(田中安太郎分) 大正13年8月25日 状1     新株10 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-59 株式会社更池銀行株券(薮内米太郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状7)     旧株15新株45
51-1-60 株式会社更池銀行株券(杉本惣之七分) 大正13年8月25日 状1     新株10
51-1-61 株式会社更池銀行株券(石田マスエ分) 大正8年7月25日〜 一括(状9)      
51-1-62 株式会社更池銀行株券(60岡田俊一分) 大正8年7月25日〜 一括(状7)      
51-1-63 株式会社更池銀行株券(95藤本重治郎分) 大正8年7月25日〜 一括(状6)      
51-1-64 株式会社更池銀行株券(岡田恒治分) 大正8年7月25日〜 一括(状10)      
51-1-65 株式会社更池銀行株券(103北中はな分) 大正13年8月25日 一括(状5)      
51-1-66 株式会社更池銀行株券(160田中耕三分) 大正8年7月25日〜 一括(状3)      
51-1-67 株式会社更池銀行株券(42藪野英次分) 大正8年7月25日〜 一括(状10)      
51-1-68 株式会社更池銀行株券(198藤本昇治分) 大正8年7月25日〜 一括(状2)      
51-1-69 株式会社更池銀行株券(175松谷リエ分) 大正8年7月25日〜 一括(状3)      
51-1-70 株式会社更池銀行株券(中谷マサエ分) 大正13年8月25日 状1      
51-1-71 株式会社更池銀行株券(96藪野玄馬分) 大正8年6月25日〜 一括(状6)      
51-1-72 株式会社更池銀行株券(129田中一夫分) 大正13年8月25日 一括(状4)      
51-1-73 株式会社更池銀行株券(41中山潔分) 大正8年7月25日 一括(状13)      
51-1-74 株式会社更池銀行株券(200高橋亀松分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-75 株式会社更池銀行株券(142藤田一重分) 大正13年8月25日 一括(状4)      
51-1-76 株式会社更池銀行株券(192光田喜市郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-77 株式会社更池銀行株券(西川作太郎分) 大正8年6月25日〜 一括(状31)      
51-1-78 株式会社更池銀行株券(69梶本力松分) 大正13年8月25日 一括(状7)      
51-1-79 株式会社更池銀行株券(36藤本英治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状13)     旧株10新株110
51-1-80 株式会社更池銀行株券(195田中弘二分) 大正13年8月25日 一括(状2)     新株20
51-1-81 株式会社更池銀行株券(219吉田きく江分) 大正13年8月25日 状1     新株10
51-1-82-1 株式会社更池銀行株券(163藤野竹蔵分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     旧株5新株15 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-82-2 株式会社更池銀行株券(164藤野久三郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     旧株5新株15 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-83-1 株式会社更池銀行株券(243中野松治郎分) 大正13年8月25日 状1     新株5 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-83-2 株式会社更池銀行株券(218今仲つな分) 大正13年8月25日 状1     新株10 枝番は封筒の入れ違いによりつけたもの
51-1-84 株式会社更池銀行株券(121吉田助太郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状4)     旧株10新株30
51-1-85 株式会社更池銀行株券(1159中野茂分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
51-1-86 株式会社更池銀行株券(133田中太三郎分) 大正8年7月25日 一括(状15)      
51-1-87 株式会社更池銀行株券(220山田謙治分) 大正13年8月25日 状1      
51-1-88 株式会社更池銀行株券(161村田清分) 大正8年7月25日 一括(状3)      
51-1-89 株式会社更池銀行株券(59今仲杢平分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状10)      
51-1-90 株式会社更池銀行株券(202中野茂八郎分) 大正8年7月25日 状1      
51-1-91 株式会社更池銀行株券(133岡田秀雄分) 大正8年7月25日〜 一括(状4)     譲渡記載有
51-1-92 株式会社更池銀行株券(寺内博分) 大正13年8月25日 一括(状3)     譲渡記載有
51-1-93 株式会社更池銀行株券(辻野小太郎分) 大正13年8月25日 一括(状3)     譲渡記載有
51-1-94 株式会社更池銀行株券(石田幸太郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状21)     旧30新70 譲渡記載有
51-1-95 株式会社更池銀行株券(30芝野スエノ分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状15)     旧50新80 譲渡記載有
51-1-96 株式会社更池銀行株券(124藤井亀三郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状5)     旧10新30 譲渡記載有
51-1-97 株式会社更池銀行株券(87山田鉄三郎分) 大正13年8月25日 一括(状6)     譲渡記載有 新株60
51-1-98 株式会社更池銀行株券(150山田源三郎分) 大正13年8月25日 一括(状3)     新株30
51-1-99 株式会社更池銀行株券(43沢村精一郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状11)     旧株10新株90 譲渡記載有
51-1-100 株式会社更池銀行株券(187内本栄造分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-101 株式会社更池銀行株券(215北山伊三郎分) 大正13年8月25日 一括(状1)      
51-1-102 株式会社更池銀行株券(122山村敬太郎分) 大正8年7月25日 一括(状5)      
51-1-103 株式会社更池銀行株券(27西条卯三郎分) 大正13年8月25日 一括(状15)     新株150 譲渡記載有
51-1-104 株式会社更池銀行株券(130山田長三分) 大正8年7月25日 一括(状4)     旧株30 譲渡記載有
51-1-105 株式会社更池銀行株券(242福島留吉分) 大正8年6月25日 状1     譲渡記載有
51-1-106 株式会社更池銀行株券(139片田ツネ分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状4)     旧15新15 譲渡記載有
51-1-107 株式会社更池銀行株券(125片田八重子分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状5)     旧10新30 譲渡記載有
51-1-108 株式会社更池銀行株券(65山岡元市分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状10)     旧10新65 譲渡記載有
51-1-109 株式会社更池銀行株券(44西田逸治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状13)     旧株40新株60 譲渡記載有
51-1-110 株式会社更池銀行株券(35大堀勝三郎分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状13)     旧株30新株90
51-1-111 株式会社更池銀行株券(85阪口喜一郎分) 大正13年8月25日 一括(状6)     新株60 譲渡記載有
51-1-112 株式会社更池銀行株券(140藤本幸作分) 大正8年7月25日 一括(状4)     譲渡記載有
51-1-113 株式会社更池銀行株券(111高岡富三郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)     譲渡記載有
51-1-114 株式会社更池銀行株券(71富田忠治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状6)     譲渡記載有
51-1-115 株式会社更池銀行株券(89檀野憲二分) 大正13年8月25日 一括(状6)     譲渡記載有
51-1-116 株式会社更池銀行株券(131野村彙作分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状5)     譲渡記載有
51-1-117 株式会社更池銀行株券(32田中穣分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状16)     譲渡記載有
51-1-118 株式会社更池銀行株券(154黒川忠雄分) 大正13年8月25日 一括(状3)     譲渡記載有
51-1-119 株式会社更池銀行株券(138黒川源太郎分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     譲渡記載有
51-1-120 株式会社更池銀行株券(113藤本作次分) 大正13年8月25日 一括(状5)     譲渡記載有
51-1-121 株式会社更池銀行株券(94田中嘉三郎分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状5)     旧20新30 譲渡記載有
51-1-122 株式会社更池銀行株券(54松田幾四郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状9)     旧40新50
51-1-123 株式会社更池銀行株券(153高田勝覺分) 大正13年8月25日 一括(状5)     新25
51-1-124 株式会社更池銀行株券(110井宮市三郎分) 大正13年8月25日 一括(状5)     新株50 譲渡記載有
51-1-125 株式会社更池銀行株券(116小村利一分) 大正13年8月25日 一括(状5)     新株50 譲渡記載有
51-1-126 株式会社更池銀行株券(123野村フサ分) 大正13年8月25日 一括(状5)     旧株10新株30 譲渡記載有
51-1-127 株式会社更池銀行株券(161阪本幸三郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-128 株式会社更池銀行株券(61小村源吉分) 大正13年8月25日 一括(状8)     譲渡記載有
51-1-129 株式会社更池銀行株券(64杉本留三郎分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状8)     譲渡記載有
51-1-130 株式会社更池銀行株券(216辻有之祐分) 大正13年8月25日 一括(状4)     譲渡記載有
51-1-131 株式会社更池銀行株券(128山口浅之助分) 大正13年8月25日 一括(状4)     譲渡記載有
51-1-132 株式会社更池銀行株券(75今田忠一分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状8)     旧株15新株45 譲渡記載有
51-1-133 株式会社更池銀行株券(149小泉悌二分) 大正13年8月25日 一括(状3)     新株30
51-1-134 株式会社更池銀行株券(17岡田幸治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状28)     旧株25新株230 譲渡記載有
51-1-135 株式会社更池銀行株券(37岡田栄分) 大正13年8月25日 一括(状12)      
51-1-136 株式会社更池銀行株券(71岡田恒一分) 大正8年7月25日 一括(状10)      
51-1-137 株式会社更池銀行株券(177布内繁太郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-138 株式会社更池銀行株券(22松谷鹿蔵分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状17)      
51-1-139 株式会社更池銀行株券(9織田源次分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状38)      
51-1-140 株式会社更池銀行株券(158黒岡久勝分) 大正8年7月25日〜 一括(状3)      
51-1-141 株式会社更池銀行株券(重田愛之祐分) 大正8年7月25日〜 一括(状3)      
51-1-142 株式会社更池銀行株券(高田作二郎分) 大正8年7月25日〜 一括(状13)      
51-1-143 株式会社更池銀行株券(近藤伊三郎分) 大正13年8月25日 一括(状3)      
51-1-144 株式会社更池銀行株券(寺内庄造分) 大正8年7月25日 一括(状4)      
51-1-145 株式会社更池銀行株券(中野熊吉分) 大正10年8月25日 状1      
51-1-146 株式会社更池銀行株券(石川関次郎分) 大正13年8月25日 一括(状2)      
51-1-147 株式会社更池銀行株券(147大橋駒蔵分) 大正13年8月25日 一括(状10)      
51-1-148 株式会社更池銀行株券(篠本幾太郎分) 大正13年8月25日 一括(状8)     昭和18年11月16日払戻分 新80
51-1-149 株式会社更池銀行株券(阪本虎太郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     昭和18年11月16日払戻分 旧5 新15
51-1-150 株式会社更池銀行株券(西川逸次分) 大正8年6月25日〜 一括(状89)      
51-1-151 株式会社更池銀行株券(土師文市郎分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状71)      
51-1-152 株式会社更池銀行株券(120三木政美分) 大正8年7月25日 一括(状5)      
51-1-153 株式会社更池銀行株券(畑田好吉分) 大正13年8月25日 状1      
51-1-154 株式会社更池銀行株券(166西野経太郎分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状3)     旧5新15
51-1-155 株式会社更池銀行株券(46幸田誠治分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状11)     旧5新95
51-1-156 株式会社更池銀行株券(98西田辰造分) 大正8年7月25日〜大正13年8月25日 一括(状7)     旧5新45
51-1-157 株式会社更池銀行株券(10藤井久雄分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状31)     譲渡記載有
51-1-158 株式会社更池銀行株券(8岡田嘉一分) 大正8年6月25日〜大正13年8月25日 一括(状41)     譲渡記載有
51-1-159 株式会社更池銀行株券(白紙)   一括1束      
52-1 「西田反八塚[     ]紛失反領収証在中」 18年2月28日 一括(封筒3、綴3、状3) 大阪府中河内布忍村大字更池田中啓二 清算事務所  
52-2 約束手形 昭和15年7月1日 一括(状2,封筒1) 株式会社更池銀行 糸川善之助 嶋知尚 宛所「島御まへ」
52-3 土地賃貸借契約書 昭和17年 一括(封筒2) 岡田伊左衛門 三和銀行  
52-4 (領収証) 昭和17年3月28日 一括(封筒1、状6) 三和銀行更池支店 株式会社小谷工務店  
52-5 要書(金庫文字合)   一括(封筒2)      
52-6 為替契約書類   一括1      
52-7 長野銀行・大阪貯蓄銀行引継書類   一括(状5)     大阪貯蓄銀行引継一件書類、田辺支店外ニ出張所譲渡ニ関スル大阪貯蓄銀行トノ仮契約書、「更池銀行御中」、長野銀行引継書及手当金領収証、長野銀行契約書(封筒のみ)
52-8 当座差入誌 公正証書 貸越信用金等 昭和 一括(封筒18、状3、竪1)      
52-9 河内銀行合同問題書類 長野銀行引継一件書類 昭和 一括(封筒2)      
52-10 為替勘定書類 昭和17年3月 一括(68点)      
52-11 諸勘定引継明細表 昭和17年3月20日 一括(綴8)     行き岡支店、松原支店、三宅支店、堺支店、富田林支店、本店、松原支店黒山出張所、長野支店
52-12 官報 昭和17年5月1日 竪1      
52-13 官報 昭和17年5月2日 竪1      
52-14 官報 昭和17年5月4日 竪1      
52-15 (当座預金引継表 岡支店分)   綴16      
52-16 引継参考書類   一括(40点9      
53-1-1 [木札](記載なし)   木札3      
53-1-2 [木札](記載なし)   木札4      
53-1-3 [木札](記載なし)   木札2      
53-2-1 [袋][木札](墨書あり)   木札1      
53-2-2 [袋][木札](墨書あり)   木札1      
53-2-3 [袋][木札](墨書あり)   木札1      
53-3-0 [ひも]   ひも1      
53-3-1 (コマ)   コマ1      
53-4 讃岐鉄道会社定款 明治22年12月 竪1      
53-5 日本火災保険株式会社保険規則 明治25年6月 竪2      
53-6-1 山陽鉄道株式会社免許状及定款 明治26年12月 竪1      
53-6-2 山陽鉄道株式会社株主名簿 明治26年27年 竪2      
53-6-3 山陽鉄道会社報告 第7〜13回 明治23〜26年 竪7      
53-7 日本火災保険株式会社創立願書并定款 明治25年 竪1      
53-8-1 『同窓会誌』 明治41年7月 竪1 誉田校同窓会    
53-8-2 貯金預ケ金手順   竪1 第三十二國立銀行    
53-9 (個人別預金台帳) 明治29年〜 竪1      
53-10 (個人別預金台帳) 明治30年〜 竪1      
53-11 (個人別預金台帳) 明治29年〜 竪1      
53-12 (個人別預金台帳) 明治29年〜 竪1      
53-13 (個人別預金台帳) 明治29年〜 竪1      
54-1-0 [ひも]   ひも1      
54-1-1-0 [ひも]   ひも1      
54-1-1-1 口上(掛銀の延引) 8月27日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-2 覚(かけ銀の受取) 子9月 状1 極楽寺世話方 太田川浦伊兵衛  
54-1-1-3 覚(三十五会目かけ銀受取) 子10月27日 状1 極楽寺世話方 嘉右衛門  
54-1-1-4 願申銀子之事 安政2年11月 状1 岡村銀願主伊左衛門 沢田村孫九郎  
54-1-1-5 覚(懇田講掛銀受取) 亥3月 状1 世話方 太田九兵衛殿喜斎  
54-1-1-6 覚(講銀勘定) 戌11月19日 状1 世話方 太田村九兵衛  
54-1-1-7 覚(懇切講銀受取) 甲子9月 状1 極楽寺世話方 桑野九兵衛様同喜部様  
54-1-1-8 覚(懇切講掛銀受取) 辛酉4年13日 状1 極楽寺世話方 辻岡源治郎殿同利左衛門  
54-1-1-9 覚(請取証文) 亥3月19日 状1 極楽寺世話方 川辺井利左衛門  
54-1-1-10 覚(請取証文) 戌8月 状1 極楽寺世話方 川辺源治郎 利左衛門  
54-1-1-11 覚(請取証文) 戌3月19日 状1 世話方 川辺源治郎 利左衛門  
54-1-1-12 覚(懇切講三十五会目かけ銀受取) 甲子9月 状1 極楽寺世話方 川辺源治郎 利左衛門  
54-1-1-13 覚(懇切講掛銀受取) 子4月5日 状1 世話方 川辺村惣兵衛  
54-1-1-14 (廿九会目かけ銀受取) 戌8月9日 状1 懇切講世話方 川辺惣  
54-1-1-15 覚(懇切講掛銀請取) 未3月29日 状1 世話方 川辺村太郎衛門 惣兵衛  
54-1-1-16 覚(懇切講掛銀受取) 亥8月26日 状1 極楽寺世話方 小条村平兵衛  
54-1-1-17 覚(利銀請取) 未8月19日 状1 岡伊 林村又兵衛  
54-1-1-18 覚(請取証文) 巳8月 状1 極楽寺世話方 麻□又平  
54-1-1-19 覚(請取証文) 霜月4月 状1 沢田極楽寺世話方 林村弥兵衛  
54-1-1-20 覚(請取証文) 未8月19日 状1 極楽寺世話方 沢田村又兵衛  
54-1-1-21 覚(懇切講三十五会目掛銀受取) 子8月晦日 状1 極楽寺世話方 沢田村平七殿  
54-1-1-22 覚(懇切講掛銀受取) 子8月30日 状1 極楽寺世話方 北条村平兵衛  
54-1-1-23 覚(懇切講掛銀受取) 子8月晦日 状1 極楽寺世話方 沢田村源九郎  
54-1-1-24 覚(三十四会目懸銀受取) 甲子4月7日 状1 懇切講世話方 松村平七  
54-1-1-25 覚(懇切講掛銀受取) 壬戌3月19日 状1 世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-26 覚(懇切講掛銀受取) 亥8月26日 状1 極楽寺世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-27 覚(懇切講かけ銀受取) 子4月5日 状1 世話方 大堀高(カ)左衛門  
54-1-1-28 覚(懇切講掛銀受取) 戌8月 状1 極楽寺世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-29 覚(受取証) 辛酉8月19日 状1 世話方 小堀村市左衛門  
54-1-1-30 覚(請取証文) 亥3月 状1 世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-31 覚(懇切講かけ銀請取証文) 甲子9月 状1 世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-32 覚(請取証文) 酉12月 状1 極楽寺懇切講世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-33 覚(懇田講掛銀受取) 亥11月 状1 極楽寺世話方 大堀市左衛門  
54-1-1-34 覚(廿七会目掛銀受取) 辛酉12月17日 状1 極楽寺懇切講世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-35 覚(懇田講掛銀受取) 亥4月 状1 極楽寺世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-36 覚(懇切講掛銀受取) 甲子9月 状1 右世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-37 覚(懇切講懸銀受取) 辛酉4月13日 状1 極楽寺世話方 大堀又三郎  
54-1-1-38 覚(懇切講掛銀受取) 戌8月 状1 極楽寺世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-39 覚(懇切講掛銀受取) 亥11月 状1 極楽寺世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-40 覚(極楽寺頼母子満会勘定済候処通見当り不申候に付) 子12月14日 状1 大堀徳三郎 岡田様外ニ世話方中  
54-1-1-41 覚(懇切講三十会目掛銀受取) 壬戌11月 状1 極楽寺講世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-42 一札(極楽寺頼母子通紛失仕候に付) 元治元年 状1 小川村与治兵衛 極楽寺頼母子御世話人中  
54-1-1-43 (懇切講掛銀請取覚)   一括(状3) 極楽寺世話方 川辺村伊兵衛 七兵衛  
54-1-1-44 覚(掛ヶ銀差出) 12月15日 状1 小川 岡田様外ニ世話方中  
54-1-1-45 覚(金銭差入れのこと) 11月12日 状1 大ほり木市    
54-1-1-46 覚(掛銀納入のこと) 12月11日 状1 常逸郎 七兵衛    
54-1-1-47 (掛銀の覚えカ)   状1      
54-1-1-48 覚(廿一会目掛銀受取) 未11月21日 状1 極楽寺懇切講世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-49 覚(懇切講拾九会目掛銀受取) 未3月晦日 状1 極楽寺世話方 沢田孫九郎  
54-1-1-50 覚(廿会目掛銀受取) 未8月21日 状1 極楽寺世話方 沢田孫九郎 同平七  
54-1-1-51 覚(懇切講懸銀受取) 戌11月19日 状1 右世話方 孫九郎  
54-1-1-52 覚(廿七会目懸銀受取) 辛酉12月6日 状1 極楽寺懇切講世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-53 覚(懇切講掛銀受取) 辛酉8年21日 状1 極楽寺世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-54 覚(廿八会目掛銀受取) 壬戌3月20日 状1 極楽寺懇切講世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-55 覚(十七会目懸銀受取) 午9月23日 状1 極楽寺世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-56 覚(墾田講三拾三会目掛銀受取) 亥11月 状1 極楽寺世話方 沢田村孫九郎  
54-1-1-57 覚(極楽寺講掛銀受取) 戊午11月21日 状1 極楽寺世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-58 覚(掛金引渡しのこと) 午4月2日 状1 岡兵左衛門 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-59 覚(懇切講の掛金請取証) 巳8月24日 状1 懇切講 沖兵衛  
54-1-1-60 覚(極楽寺講掛銀請取証文) 丁巳年11月16日 状1 岡兵左衛門 サワタ孫九郎 平七  
54-1-1-61 覚(極楽寺かけ銀受取) 丁巳年3月晦日 状1 岡兵左衛門 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-62 覚(極楽寺講掛ヶ銀請取) 酉辰年2月6日 状1 岡兵左衛門 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-63 覚(銀受取不足に付) 酉辰4月16日 状1 極楽寺世話方 沢田平七 同村孫九郎  
54-1-1-64 覚(極楽寺講掛銀受取) 丙辰年4月4日 状1 岡平左衛門 沢田村平七 孫九郎  
54-1-1-65 覚(懇切講廿三会目掛銀受取) 庚申8月21日 状1 世話方 孫九郎  
54-1-1-66 覚(廿四会目懸銀受取) 庚申11月晦日 状1 極楽寺懇切講世話方 沢田村孫九郎 平七  
54-1-1-67 覚(極楽寺講廿二会目掛銀受取) 申3月24日 状1 世話方 沢田孫九郎  
54-1-1-68 覚(極楽寺掛ヶ銀の勘定および不足分の依頼)   状1      
54-1-1-69 覚(極楽寺講廿二会目掛銀請取) 申3月24日 状1 世話方 沢田孫九郎  
54-1-1-70 覚(廿九会目掛銀受取) 壬戌8月20日 状1 懇切講世話方 孫九郎  
54-1-1-71 覚(懇切講掛銀受取) 亥8月27日 状1 極楽寺世話方 沢田孫九郎  
54-1-1-72 覚(懇切講懸銀受取) 亥3月20日 状1 懇切講世話方 孫九郎  
54-1-1-73 覚(懇切講掛銀受取) 11月18日 状1 世話方 沢田村佐七  
54-1-1-74 覚(極楽寺懇切講掛銀受取) 辛酉4月14日 状1 極楽寺懇切講 沢田孫九郎 沢田村平七  
54-1-1-75 覚(懇切講掛銀請取証文) 子8月20日 状1 極楽寺世話方 沢田村作七  
54-1-1-76 覚(懇切講掛銀請取証文) 亥11月 状1 極楽寺世話方 川辺村源治郎 利左衛門  
54-1-1-77 覚(懇切講掛銀請取証文) 子4月5日 状1 世話方 沢田作七  
54-1-1-78 (懇切講掛銀請取覚)   一括(状5) 極楽寺世話方 沢田村佐七  
54-1-1-79 覚(講掛銀十四名分書上)   状1      
54-1-1-80 [書状](別紙高橋氏証文奉差上候ニ付御改御落手可被下候旨) 10月28日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-81 [書状]舌代(懇切講書上差出候処鳥渡書落仕候ニ付御書入願) 9月14日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-82 覚(木津石代御取替申上候分の書上) 12月22日 状1 極楽寺 岡田伊市郎  
54-1-1-83 [書状](懇切講掛銀取集候書付および受取書遣し下されたき旨) 12月26日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-84 覚(儀兵衛分受取証文)   状1      
54-1-1-85 覚(掛銀の集計) 9月4日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-86 (重蔵掛銀不納の件書付) 12月25日 状1      
54-1-1-87 [書状]口代(極楽寺懇切講の金銭預け) 5月1日 状1 川辺村庄屋宗兵衛 岡村伊左衛門  
54-1-1-88 [書状](懇切講渡し銀について) 12月25日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-89 [書状](懇切講の当りくじの代銀渡しについて) 2月29日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-90 [書状](印証札の交換について) 4月10日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-91 [書状](当村又左衛門田地質物ニ貴家様江差入在之候に付) 12月6日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-92 (懇切講掛銀請取覚)   一括(状13) 極楽寺世話方 大堀徳三郎  
54-1-1-93 (掛金の覚書)   状1      
54-1-1-94 覚(極楽寺懇切講受取証文) 辛酉8月22日 状1 極楽寺懇切講 沢田村又兵衛  
54-1-1-95 覚(二十八回目掛銀受取) 辛酉8月21日 状1 極楽寺 沢田村久左衛門  
54-1-1-96 (九回目掛銀不足分書上)   状1      
54-1-1-97 (不足分銀差引分書上)   状1      
54-1-1-98 (不足銀勘定書付)   状1      
54-1-1-99 [断簡](比内より松村え渡し銀応対いたし可申事)   断簡1      
54-1-1-100 (不足銀勘定書付)   状1      
54-1-1-101 [書状](太田村九兵衛殿持参掛銀御請取可被下旨) 11月30日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-102 [書状](小川村平兵衛懇切講証札御渡被成下度) 12月17日 状1 極楽寺 岡田伊左衛門  
54-1-1-103 [書状](貸付金返済に関する) 極月28日 状1 高橋通圓 岡田様  
54-1-1-104 覚(頼母子の証文受取の確認) 子12月22日 状1      
54-1-1-105 [書状](前欠)   状1   伏尾御屋敷  
54-1-1-106 (掛銀の月別覚書)   状1      
54-1-1-107 覚(懇切講掛銀落手に付) 8月30日 状1 極楽寺世話方 多治井村孫助  
54-1-1-108 覚(懇切講掛銀請取) 戌11月19日 状1 右講世話方 多治井村孫助  
54-1-1-109 (魚新ほか懸銀不足分書上)   状1      
54-1-1-110 北条村平蔵 卯9月 状1 極楽寺講    
54-1-1-111 御見積り   状1      
54-1-1-112 覚(懇切講の掛銀受取証の雛型)   状1      
54-1-1-113 [書状](前欠、後欠、講の掛銀受取の内容)   状1      
54-1-1-114 (掛銀の月別覚)   状1      
54-1-1-115 (九会目掛銀に関する書付)   状1 国府村蓮休寺    
54-1-1-116 (満会掛銀、膳料など金銭書上)   状1      
54-1-1-117 覚(惣兵衛、太郎左衛門分札相渡し) 辰4月12日 状1      
54-1-1-118 覚(金三歩弐朱渡し申候に付) 4月2日 状1 木市    
54-1-1-119 覚(金子支払書付) 4月2日 状1 七兵衛 極楽寺講世話方  
54-1-1-120 覚(後欠、掛銀の覚カ)   状1      
54-1-1-121 覚(懇切講三十四会分掛銀受取) 子4月5日 状1 世話方 太治井村孫助  
54-1-1-122 沢田村又助 戌12月 状1 極楽寺講    
54-1-2 掛銀請取通 嘉永5年10月 一括(横29) 懇切講取締方   ひも付
54-1-3-1 懸銀請取通 嘉永5年10月 横13 懇切講取締方岡田伊左衛門他 岡村米屋儀兵衛他  
54-1-3-2 (掛銀請取覚他) 嘉永6年〜文久2年 一括(状21) 懇切講世話方 松井又兵衛 沢田村仁兵衛  
54-1-4 掛銀請取通 嘉永5年10月 横1 懇切講取締方    
54-1-5 覚(極楽寺講関係)   一括(状25)      
54-1-6 (金銀請取の覚)   一括(状10)      
54-1-7 掛銀請取通 嘉永5年10月 一括(状2) 懇切講取締方    
54-1-8 廻状(懇切講会月に付) 明治3年 一括(状35) 極楽寺世話方    
54-1-9 懇切講演舌并仕法書全 嘉永5年8月 竪1 懇切講取締人岡田伊左衛門 松村平兵衛 岡田兵左衛門 世話方村々肝煎中  
54-1-10 懇切講掛ケ銀入当座帳 嘉永5年10月19日 横1      
54-1-11 懇切講初会より満講迄勘定帳 元治2年3月改 横1      
54-1-12 懇切講加入名前帳 嘉永5年10月 横1      
54-1-13 懇切講清勘定帳 元治2年3月改 横1     54-1-11とほぼ同内容 状挟みあり
54-1-14 三拾五人講会毎出入清勘定帳 嘉永5年10月 横半1 極楽寺懇切講箱元    
54-1-15 寄銀済方手取カ勘定帳 安政6年3月 横1      
54-1-16 「極楽寺殿懇切講出入勘定書」   横1     付状あり(岡田→松村様宛)
54-1-17 極楽寺懇切講名前帳 安政2年 横1      
54-1-18-1 「岡田弐枚持 四両初會…」   状1      
54-1-18-2 金弐両掛三拾七人講壱組半勘定仮帳 (子年10月) 綴1      
54-1-19 三拾五人講名前仮帳 (丑8月) 綴1      
54-1-20 「一 半紙百四拾枚」(頼母子費用書上) (嘉永5年) 横1      
54-1-21 「掛銀滞高橋…」(頼母子)   綴1      
54-1-22 覚「一 百五拾匁 油六殿扣…」   状1      
54-1-23 「二番 懸銀取付帳」 文久2年8月 横1 懇切講世話方    
54-2-0 [こより]   こより3      
54-2-1 田地売渡シ申証文之事 明治9年2月 状1 河内国第壱大区弐小区弐番組丹南郡岡村右譲渡主岡本米三郎 証人岡本駒太郎 岡村岡田伊市郎 (奥書)「9年2月22日」戸長岡田兵作 副戸長高田藤平
54-2-2 田地売渡証文之事 9年2月15日 状1 丹南郡岡村売渡主岡田伊作 証人岡田伊十郎 同断岡本栄三郎 同村岡田伊一郎 (奥書)戸長岡田兵作 副戸長高田藤平
54-2-3 (売渡建物) 明治9年4月13日 状1 堺県下河内郡第壱大区弐小区岡村六拾壱番地住居建物売主播田利吉 岡田伊一郎  
54-2-4 建家売渡証文 明治9年4月13日 状1 岡村売主播田利吉 証人佐久間卯平 地主田中吉太郎   (奥書)「9年4月20日」戸長岡田兵作 副戸長高田藤兵
54-2-5 田地譲り渡シ証之事 明治11年12月2日 状1 丹南郡岡村譲り渡し主岡田喜十郎 同村証人岡田伊十郎 同断岡田伊作 同村岡田寿一郎 (奥書)右区副戸長 浅野逸太郎
54-2-6 地所売渡証書 明治26年5月 竪1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 同郡黒山村大字南餘部竹口太蔵 「明治廿八年十月改売買節頼扣」
54-2-7 地所売渡証書 明治26年5月3日 竪1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 同郡黒山村大字南餘部上田為七  
54-2-8 山林売渡証文之事 明治25年11月 状1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 白木村大字北辻為造  
54-2-9 (計算書メモ書)   状1      
54-2-10 (溜池図等メモ書)   状1      
54-2-11 (溜池築造願等) 明治26年11月 竪1      
54-2-12 (溜池新築願許本日付にて) (明治)26年12月28日 状1 長野村役場 岡田寿一郎  
54-2-13 (溜池築造願等) 明治26年9月 竪1      
54-2-14 御届(牧伊六納税代理人に相定に付) 明治28年3月 状1 大坂府丹南郡長野村大字岡三拾七番邸土地所有岡田寿一郎 大坂府石川郡白木村大字白木第 (ママ)番邸納税代理者牧伊六 大坂府石川郡白木村長白須賀健造  
54-2-15 (立木売渡証等) 明治24年7月 竪1 丹南郡長埜村大字岡岡田寿一郎 大阪市東区平野町壱丁目門川定七  
54-2-16 山林売渡証書 明治25年4月20日 状1 河内国丹南郡長野村大字岡岡田寿一郎 石川郡中村大字中松本九平  
54-2-17 立木売渡証書 明治25年 状1 河内国丹南郡長野村大字岡岡田寿一郎 石川郡中村大字中松本九平  
54-2-18 記(山林代金受取証) 1月13日 状1 岡田寿一郎 松本九平  
54-2-19 田地売渡証文之事 明治24年4月11日 状1 長野村大字岡岡田寿一郎 同村同大字養水掛御中  
54-2-20 御陵御湟定水量標并ニ水捨て口ノ儀ニ付上願   竪1      
54-2-21 地所売渡証書 明治28年6月20日 状1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 同村大字藤井寺藤野完平  
54-2-22 (山林売端書等) 明治22年11月 竪1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 石川郡中村大字中松本九平  
54-2-23 御説論頼   状1      
54-2-24 地所売渡証書 明治26年5月 竪1 丹南郡長野村大字岡売渡人岡田寿一郎 同郡黒山村大字南餘部竹口仙太郎  
54-2-25 地所売渡証書 明治27年 竪1 丹南郡長野村大字岡参拾七番邸 売渡人岡田寿一郎 同郡平尾村大字平尾買受人清水福三郎 冨田林区裁判所御中  
54-2-26-1 地所売付約定証 明治27年 綴1 岡田寿一郎 清水福三郎  
54-2-26-2 差入申添証 明治28年 状1 岡田寿一郎 岡喜十郎  
54-2-26-3 (土地請取証)   状1 清田惣十郎 岡田様  
54-2-27 「丹南郡平尾村大字平尾」(地価)   綴1   青木厳治郎  
54-2-28 (地価)   綴1      
54-2-29 地所売渡証書 明治27年 綴1 岡田寿一郎 清水福三郎  
54-2-30 地所売渡証書 明治26年 綴1 岡田寿一郎 田中市平  
54-2-31 地所売渡証書 明治26年 綴1 岡田寿一郎 松村豊治郎  
54-2-32 地所売付約定証書 明治26年 状1 岡田寿一郎 竹口仙太郎  
54-2-33 立木売渡証 明治25年 状1 岡田寿一郎 松本九平  
54-2-34 山林売証書 明治23年 綴1 岡田寿一郎 松本九平  
54-2-35 地所売渡証書 明治26年 状1 岡田寿一郎 辻佐次平  
54-2-36 貸金手帳 明治7年 横1      
54-2-37 清水新蔵   状1      
54-2-38-0 [こより]   こより1      
54-2-38-1 [包紙]   包紙1     「請証書前々御届書入・扣とも」とあり
54-2-38-2 山地売渡証 明治10年7月5日 状1 河内国第一大区六小区石川郡中村売渡人長津定治 同村証人松本九平 同国同大区弐小区丹南郡岡村岡田伊一郎 (奥書)戸長谷喜一 副戸長城戸佐平司
54-2-38-3 田地売渡シ証書之事 明治12年6月1日 状1 売主岡田伊十郎 証人岡田喜十郎 岡田寿一郎 (奥書)副戸長田中四郎
54-2-38-4 田地売渡証文之事 明治10年9月30日 状1 岡村岡田慶治 岡田寿一郎 (奥書)副戸長浅野逸太郎
54-2-38-5 田地売渡シ申証文之事 明治9年2月 状1 丹南郡岡村売渡主岡田伊作 証人岡本栄三郎 同断岡田伊十郎 岡田伊一郎 (奥書)戸長岡田善治 副戸長高田藤平
54-2-38-6 売渡申畑地之事 明治11年3月 状1 畑地売渡人岡村岡本源太郎 証人同村親族岡本源三郎 本人無筆に付き同村代書高田藤平 岡田寿一郎 (奥書)戸長代理副戸長浅野逸太郎
54-2-38-7 田地売渡証書之事 明治11年11月 状1 第壱大区弐小区丹南郡岡村売渡人今仲信平 同村岡田寿一郎 (奥書)右小区副戸長田中四郎
54-2-38-8-1 建家売渡証書之事 明治9年2月 状1 岡村売主岡本源七 証人岡本栄三郎 同村岡田伊一郎 (奥書)副戸長高田藤平 戸長岡田兵作
54-2-38-8-2 [絵図](岡村弐拾番地建物) 明治9年2月19日 絵図1 建物売主岡本源七 岡田伊一郎  
54-2-38-9 請取券 明治7年6月9日 状1 藤井寺村売渡人幸田丈一郎 同村受人田中喜八 岡村岡田伊一郎  
54-2-38-10 田地譲り渡シ証書之事 明治11年12月2日 状1 丹南郡岡村譲り渡シ主岡田喜十郎 同村証人岡田伊十郎 同断岡田伊作 同村岡田寿一郎 (奥書)浅野逸太郎
54-2-38-11 売渡申畑地之事 明治12年4月7日 状1 地所売渡主岡田竹綱信十郎 証人同村竹綱茂三郎 同村岡田寿一郎 (奥印)副戸長浅野逸太郎
54-2-38-12 畑地売渡証文之事 明治11年3月21日 状1 売渡主竹綱茂三郎 証人竹綱新十郎、同断岡本源三郎、岡田伊十郎 岡田寿一郎 (奥印)副戸長浅野逸太郎
54-2-38-13 田畑売渡証文之事 明治9年2月 状1 岡村売渡主竹綱茂三郎 同村証人岡本源三郎 同村岡田伊一郎 (奥印)戸長岡田兵作、副戸長高田藤平
54-2-38-14 売渡申山林之事 明治7年12月 状1 河内国第一大区六小区め番組石川郡中村売渡人長沢貞三郎 同区同郡同村証人松本九平 同国第一大区二小区岡村岡田伊一郎 (奥印)戸長前田優一
54-2-38-15 畑地売渡証文之事 (明治)9年4月6日 状1 丹南郡岡村売渡主内本伝治 証人内本駒治郎 岡村岡田伊一郎 (奥印)戸長岡田兵作、副戸長高田藤平
54-2-38-16 田畑売渡証文之事 明治9年2月 状1 岡村売渡主竹綱茂三郎 同村証人岡本源三郎 岡村岡田伊一郎 (奥印)戸長岡田兵作、副戸長岡田七三郎
54-2-38-17-1 山地売渡証書 明治12年9月15日 状1 河内国第壱大区六小区石川郡弘川村売渡人古川直七 同郡中村保証人松本九平 同国同大区弐小区丹南郡岡村岡田寿一郎 (奥印)戸長谷喜一、副戸長松本卯太郎
54-2-38-17-2 記(売買百分一金受取) 明治12年9月16日 状1 六小区□□出納役 岡村岡田寿一郎  
54-2-38-18 証(屋敷地売券) 明治9年1月7日 状1 岡村安井定治郎 岡村岡田伊一郎  
54-2-38-19 売渡し証文之事 明治7年4月 状1 売渡主作治郎 証人忠三郎 岡田伊一郎 (奥印)副戸長岡田ひ兵作、戸長高田藤平
54-2-39-0 [袋]ふせん「売所・買物 証文類」 明治7年〜 袋1     ふせん下「酉証文」 ウラ「嘉永二年酉正月改之」
54-2-39-1-1 記(名前切替に付地券面・小前帳之事) 明治10年9月12日 状1 岡村岡田寿一郎 北宮村坂本長治  
54-2-39-1-2 買請田地返り証書之事 明治8年5月18日 綴1 買取主岡田伊一郎 証人山村徳平 坂本長治  
54-2-39-1-3 田地売渡証文 明治18年11月24日 綴1 丹南郡岡村売渡人岡村岡田寿一郎 同 南窓村証人山本保太郎 同郡北宮村坂本虎太郎、 長治  
54-2-39-1-4 買請田地返り証書之事 明治8年5月18日 綴1 買取主岡田伊一郎 証人山村徳平 坂本長治  
54-2-39-1-5 田地売渡証文之事 明治8年5月 綴1 丹南郡北宮村売渡人坂本長治 右同村親類阪本源三郎 右同区南宮村証人山本徳平 岡田伊一郎  
54-2-39-2 譲り申山之事 天保5年5月20日 状1 中津原村山譲り主連人幼少ニ付請元 谷七左ヱ門 千早村庄や治兵衛 面田村定五郎  
54-2-39-3 山生木小作付下譲り一札之事 明治8年8月 状1 第壱小区八番組垣生野新田下譲り主山田直七 弐小区二番組岡村岡田伊一郎  
54-2-39-4 山林生木小作下譲り一札之事 文久元年11月 状1 野々上村小作下譲り主利助 岡村伊左衛門  
54-2-39-5 山林生木小作下譲り一札之事 元治元年12月 状1 岡村下譲り主藤右衛門 埴生野新田請人直七 岡村伊左衛門  
54-2-39-6 覚(地代金仮請取) 明治6年12年26日 状1 岡村内本伝治 同村岡田伊一郎  
54-2-39-7-0 [ひも]   ひも1      
54-2-39-7-1 山林譲り渡証文之事 安政5年正月 状1 飛鳥村山林譲り主 信三郎、同村請人重太郎、年寄房右衛門 岡村伊左衛門  
54-2-39-7-2 「乍恐書付奉願上候」   状1 岡村年寄専兵衛   貼紙あり
54-2-39-7-3 「覚」   状1      
54-2-39-7-4 「乍恐追訴」   状1     後半なし
54-2-39-7-5 譲り渡し申山林証文之事   状1     地図あり 後半なし
54-2-39-7-6 [絵図](字一之谷山林) 安政5年正月 絵図1 飛鳥村譲り主信三郎 請人重太郎 年寄房右衛門    
54-2-39-8 山林売渡証書 明治21年9月 状1 河内国丹南郡岡村岡村岡田寿一郎 同国石川郡二河内村森川治平  
54-2-39-9-1 山地売渡証書之事 明治13年10月26日 綴1 和泉国堺明神町西一町森田喜平 河内国石川郡東阪村証人矢倉嘉蔵(奥書)戸長谷喜一    
54-2-39-9-2 立木売渡証 明治13年10月 状1 和泉国堺神明(ママ)町西壱丁森田喜平 河内国石川郡東阪村証人矢倉嘉蔵(奥書)戸長谷喜一 河内国丹南郡岡村岡村岡田寿一郎  
54-2-39-10 地所売渡証文 明治17年7月6日 綴1 丹南郡岡村売主岡村岡田寿一郎 証人舟明村細中半太郎 古市郡福ヶ谷村□堂憐十郎  
54-2-39-11 本金戻し納定証 明治18年6月 綴1 丹南郡岡村買主岡田寿一郎 石川郡中村松本九平  
54-2-39-12-1 地租地券證印税 明治19年6月3 一括(状3) 丹南郡岡村松本九平 石川錦部八上古市安宿部丹南志紀郡長弘道輔  
54-2-39-12-2 「地カ千七百拾五円四十三銭弐り・・・」   状1      
54-2-39-12-3 記(地代金受取証) 明治19年3月25日 状1 河内国石川郡中村戸長松本卯太郎 岡田寿一郎  
54-2-39-12-4 記(買売地代金百分一受取証) 明治19年5月6日 状1 河内国石川郡中村墓四ヶ村 戸長役場 岡田寿一郎  
54-2-39-12-5 証(山林売渡し証) 明治16年12月16日 状1 丹南郡岡村岡田寿一郎 中村阪口平三郎  
54-2-39-12-6 山林売付納定証 明治20年5月3日 状1 丹南郡岡村岡田寿一郎 石川郡中村松本九平  
54-2-39-12-7 山林売渡し証券之事 明治19年5月 綴1 河内国丹南郡岡村岡田寿一郎 仝国石川郡中村添証人松本九平 仝石川喜志村木下喜逸  
54-2-39-12-8 地券證印税仕譯書 明治19年 綴1 右納人岡田寿一郎 冨田林役所郡長弘道輔  
54-2-39-12-9 丹南郡岡村之内地券証印税仕譯書 明治18年2月17日 綴1 丹南郡納人岡田寿一郎 富田林役所郡長増田□  
54-2-39-12-10 (宛米書上)   綴1      
54-2-39-12-11 記(証印税見廻分等金受取証) 明治13年4月26日 状1 □□□事務所 古市村端山常三郎 岡村岡田寿一郎  
54-2-39-1212 地券売買証印御願 明治18年 綴1 岡田伊作 藤井寺村外弐ヶ村戸長麻秀一  
54-2-39-13 山林売買御願書 明治7年12月2日 竪1 右売渡し主長沢貞三郎 買請人岡田伊一郎    
54-2-39-14 (山林売買願) 明治10年 竪1 河内国第一大区二小区丹南郡岡村亡岡田伊一郎死後相続人岡田寿一郎 堺県令税所篤  
54-2-39-15 奉願田地譲り渡シノ事   竪1 河内国第一大区二小区丹南郡岡村譲渡主岡田喜十郎 譲り受人同村岡田寿一郎 堺県令税所篤  
54-2-39-16 奉願田地譲り渡シノ事 明治11年11月 竪1 譲り渡主岡村岡田喜十郎 譲り請主同村岡田寿一郎 親戚証人同村岡田伊一郎 岡田伊作 堺県令税所篤  
54-2-39-17 [絵図](河内国第一大区六小区平石村字別所山林絵図)   絵図1      
54-2-39-18 (山地売買之事) 明治10年7月 竪1 売渡人長澤定治 買請人岡田伊一郎 堺県令税所篤  
54-2-39-19 納定書之事 明治10年7月5日 状1 岡村岡田伊一郎 証人中村松本九平 中村長沢定治  
54-2-39-20 約定仔細之事 明治7年12月 状1 河州第壱大区弐小区丹南郡岡村岡田伊一郎 同六小区石川郡中村 証人松本九平 同区石川郡中村長沢貞二郎  
54-2-39-21 「記](地券名義) 明治10年九月12日 状1 岡村岡田寿一郎 小宮邸坂本長治  
54-2-39-22 山林生木小作下譲り証書之事 明治12年7月 状1 岡村岡田寿一郎 野ノ上村鬼追定平  
54-2-39-23 賣渡し申山林之事 明治12年1月 状1 河内国第一大区弐小区丹南郡岡村 賣渡人岡田寿一郎 同区同郡同村証人岡田喜十郎 同国同大区囚小区古市郡飛鳥村八幡嘉十郎  
54-2-39-24 奉願屋敷地賣買之事 明治9年4月 状3 副戸長高田藤平 戸長岡田兵作 堺縣令税所篤  
54-2-39-25 約定書之事(地券面名前切替に付) 明治7年12月2日 状1 河州第一大区弐小区丹南郡岡村岡村岡田伊一郎 同小六区石川郡中村証人松本九平 同六小区石川郡中村長沢貞三郎  
54-2-39-26 約定書之事(地券面名前切替に付)   状1 証人    
54-2-39-27 山林売渡申証文之事 明治16年8月13日 状1 河内国丹南郡岡村山林売渡人岡田寿一郎 同国石川郡中村証人松本九平 石川郡喜志村木下喜逸  
54-2-39-28 記(売渡屋敷地証文之事) 明治14年5月 状1 河内国丹南郡岡村岡田寿一郎 同村証人岡田喜十郎 岡本源三郎 奥印 戸長岡田伊十郎
54-2-39-29 「下河内郡領字年代十五番 - 壱等山六反弐畝歩」   状1      
54-2-39-30 証(山地租税金請取) 明治11年12月17日 状1 下河内村惣代城戸弥太郎 岡村岡田伊一郎  
54-2-39-31 建家売渡証 明治14年5月16日 状1 河内国丹南郡岡村 藤井逸三郎 同国同郡藤井寺村証人 奥野彦七 岡村岡田寿一郎 (奥書)戸長岡田伊十郎
54-2-39-32 約定書之事 明治10年7月5日 状1 河州第壱大区二小区岡村岡田伊一郎 同六区石川郡中村証人松本九平 同区石川郡中村長沢定治  
54-2-39-33 返り書(山林買請に付) 明治12年9月19日 状1 河内国第一大区弐小区丹南郡岡村岡田寿一郎 同国同大区六小区石川郡中村證人松本九平 弘川村古川直七  
54-2-39-34 建家売渡之證文之事 明治14年2月 状1 売株主岡田寿一郎 萩本竹蔵  
54-2-39-35-1 記(土地売券) 明治9年3月 状1 岡田伊一郎 岡村戸長  
54-2-39-35-2 覚(地代金相渡可申候也) 明治9年2月5日 状1 岡田伊一郎 村方御役人中  
54-2-39-35-3 覚(右正ニ受取可申候) 子3月11日 状1 村方    
54-2-39-36 明治十四年五月十六日売渡建物 明治14年5月16日 状1 建物売主藤井逸三郎 岡田寿一郎  
54-2-39-37-1 記(金受取証) 明治10年4月26日 状1 岡村岡田伊一郎 □□□村越井庄次郎  
54-2-39-37-2 送り状 5月18日 状1 □□村清三郎 岡村岡田伊重郎  
54-2-39-38 (東尾茂吉売渡田地書上) 明治14年6月 綴1      
54-2-39-39 田地売買切替御証印願 明治15年5月19日 綴1 岡田降吉 買請人東尾茂吉 大阪府知事建野郷蔵  
54-2-39-40 御改書 明治11年4月 状1 岡田喜十郎 堺縣令税所篤  
54-2-39-41 [絵図](下河内領田地)   絵図1      
54-2-39-42-0 [こより]   こより1      
54-2-39-42-1 「買改書」 明治11年4月 綴1 岡田喜十郎 堺縣令税所篤殿  
54-2-39-42-2 「写 約定書之事」 明治10年7月 状1 岡村岡田伊一郎 証人松本九平 中村長沢定治殿 全体に×印あり。
54-2-39-42-3 「河内国志紀郡大井村」(田、畑、宅地の反別)   状1      
54-2-39-42-4 「上ノ上田弐町田反五畝廿五歩」   状1     一部虫損あり。
54-2-39-42-5 (畑改正書上)   状1      
54-2-39-43 「山林賣渡証文」   状1 丹南郡岡村岡田寿一郎 石川郡中村松本九平  
54-2-39-44 山林立木売渡証 明治20年6月6日 状1 河内国丹南郡岡村岡田寿一郎 右同郡中村松本九平  
54-3-0 [ひも]   ひも1      
54-3-1 助合講証文入 文政11年3月 一括(42点) 御世話方岡田伊左衛門 松村茂三郎 吉本利右衛門 津田喜兵衛 信田喜右衛門    
54-3-2 助合講仕法帳   竪1 帳元岡田伊左衛門 松村茂三郎 吉本利右衛門 津田喜兵衛 信田喜右衛門    
54-3-3 鴎勝講不足書出し   一括(状5)      
54-4 [袋]通(書もの)   一括(17点) 菅居    
54-5 [袋]救助方諸書物 取締倹約筋書物入   一括(竪13、 状35)      
54-6 (税の支払帳) (明治) 横2   本家  
54-7 「油之通」   横3      
54-8-0 [ひも]   ひも1      
54-8-1 肴之通 亥のとし 横1 さかひ鍋屋 岡田御本家  
54-8-2 亥年 横半1 高三店 小山伊左衛門  
54-8-3 石之通 亥ノ年 横半1 石屋新蔵 岡村岡田伊一郎 中身は白紙
54-8-4 酒之通 亥年 横半1 (岡平田の印) 本岡岡田御氏  
54-8-5 ぬか通 亥ノ年 横半1 岡米又 本岡田御氏  
54-8-6 鍬之通 酉ノ年 横半1 北宮鍛冶 岡本伊左衛門  
54-8-7 呉服染物通 亥歳 横半1 左海戎之町大道筋布屋治兵衛 岡田御氏  
54-8-8 鍬之通 戌年 横半1 北宮かじ 岡田御氏  
54-8-9 諸紙通 亥ノ年 横半1 泉州堺戎之町大道天神西門少シ南東側紙屋重平 岡村本家岡田御氏  
54-8-10 材木通 乙亥年 横半1 平尾屋庄治郎 岡村岡田伊一郎 状1付(材木関係の書付)
54-8-11 石灰?之通 亥年 横半1 すさ五郎 岡村岡田御氏  
54-8-12 材木通 乙亥年 横半1 印(河州富田林堺町西萬屋伊六) 岡村岡田御氏  
54-8-13 申とし 横半1 高三店 岡伊左衛門 「佐海車内農人町米澤□□觸所高三見勢」の印あり
54-8-14 染物通 亥年 横半1 増花田口糸本音 岡田  
54-8-15 酒之通 戌の年 横半1 小山酒為 岡田御氏  
54-8-16 石灰?之通 戌年弐返目 横半1 堺きぬや町二丁目嶋屋佐兵衛 南岡村岡田伊市郎 「泉州絹屋町二丁目西側石灰屋 堺嶋佐」の印あり
54-8-17 油之通 酉ノ年 横半1 印(□河駒) 岡田  
54-8-18 酒之通 亥ノ年 横半1 岡竹新 本岡田御氏  
54-8-19 御通 亥ノ年 横半1 大坂天王寺西門筋 嶌義 岡岡田  
54-8-20 萬荒物之通 亥ノ年 横半1 岡村辻林 辻岡田  
54-8-21-0 [ひも]   ひも1      
54-8-21-1 石灰?之通 亥年 横半1 堺きぬや町二丁目嶋屋佐兵衛 岡村岡田御本家 「泉州絹屋町二丁目西側石灰屋 堺嶋佐」の印あり
54-8-21-2 瓦之通 亥年 横半1 瓦又 岡田御本家  
54-8-21-3 銅道具鉄金物釘之通 戌の年 横半1 釘屋安兵衛 岡村岡田  
54-8-21-4 銅道具鉄金物釘之通 亥年 横半1 釘屋安兵衛 オカ村岡田 「佐海寺地町大道釘金物所釘屋安平」の印あり
54-8-21-5 材木通 甲戌年 横半1 平尾屋庄治郎 岡邨岡田御氏  
54-8-21-6 材木通 明治7年戌1月吉日 横半1 小友 岡田御氏  
54-8-22 酒之通 亥の年 横半1 小山酒為 本岡田御氏  
54-8-23 御菓子之通 明治8年亥 横半1 増岡 岡岡田御氏  
54-8-24 廻銀呉服通 明治8年玄月吉日 横半1 三越半七 藤吉郎 岡田伊左衛門  
54-8-25-1 覚(石の代金) 12月まへ 状1 石屋新平 岡田御氏  
54-8-25-2 石之通 亥1年 横半1 石屋新平 岡田御本家  
54-8-26 廻銀呉服通 明治7年戌1月吉日 横半1 三井 勇助 藤吉郎 岡田伊左衛門  
54-8-27 とうふの通 吉改 明治8 横1 岡田本家様    
54-9-1 浅田講書もの入 子6月より 袋1      
54-9-2 (浅田講関係金銀請取通、書状) (文政12年) 一括(状20)      
54-9-3 (拾八会ほかの勘定覚等) (天保4年等) 一括(状27)     ひもあり
54-10-0 [ひも]   ひも1      
54-10-1 貸附帳 文政8年 横1 岡田伊左衛門    
54-10-2 勘定帳(頼母子カ)   横1 大源世話方    
54-10-3 懸銀差引帳 文政9年6月吉日 横1 大源世話方    
54-10-4 勘定帳(頼母子カ) 文政8年6月吉日 横1 世話方吉本岡田    
54-10-5 鬮當名前帳 文政9年12月 横1 梅香院世話方    
54-10-6 懸銀差引帳 文政9年12月 横1 梅香院世話方    
54-11 草木撰種録 一枚摺 安政2年春改版 状2 伏見谷木氏施印   状3挟みあり 帯付
54-12-0 [ひも]   ひも1      
54-12-1 呉服染物通 酉年 横半1 戎之町大道筋布屋治兵衛 岡田御氏  
54-12-2 呉服染物通 戌年 横半1 戎之町大道筋布屋治兵衛 岡田御氏  
54-12-3 材木通 申年 横半1 富田林岩願屋伊兵衛 岡村岡田伊左衛門  
54-12-4 材木通 戌年 横半1 道樽宗 本岡田御氏  
54-12-5 □□呉服通 明治4年正月吉日 横半1 三井伊三郎 嘉四郎 定次郎 岡田伊左衛門 伊三郎、嘉四郎は抹消
54-12-6 呉服通 亥年 横半1 古手屋長蔵 岡田御氏  
54-12-7 □□呉服通 明治6年1月吉日 横半1 平部□・藤十郎 岡田伊左衛門  
54-12-8 渡之通 戌年 横半1   岡田御氏  
54-12-9 呉服立帳 戌年 横1 政吉 岡田本家  
54-13 通(油通) 未年 横半1 弥武家 印=岡油屋
54-14-1 相続講掛銀請取通   横1 岡村源兵衛 児山幸之吉 全体に虫損
54-14-2 相続講掛銀請取通   横1 岡村源兵衛 川口七次郎  
54-14-3 相続講掛銀請取通   横1 岡村源兵衛 油屋定右衛門  
54-14-4 銀預り通 文政10年4月 状1 岡村伊左衛門 信十郎 極楽寺  
55-1-1 呉服通 安政3年正月吉日 横半帳1 あら町屋斎橋西入志摩屋理助 岡田伊左衛門  
55-1-2 呉服染物通 辰歳 横半帳1 戒之町東六間筋布屋治兵衛 岡田御氏  
55-1-3 道具通 安政3年 横半帳1 大寺西門前少地河内屋長三郎新古道具所 岡 伊左衛門 中身白紙
55-2 (欠番)          
55-3 [包紙]他   一括(13点)      
55-4 [袋]新講売ラ方証文 天保10年10月〜同15年12月 一括(状18)     ひも付
55-5 玉水川用水書物写 寛文3年6月16日 一括(竪3、状1)     ひも付
55-6 質物証文之事 天保7年正月 一括(状3) 大井村質主勘左衛門(印)   小船戸田地壱株に付
55-7 [袋]松寿院三十五人講 天保2年12月同14年3月 一括(状36,竪1)      
55-8 [袋]御末廣   扇2     ひも付
55-9 [袋]秤座書もの 安政4年9月 一括(状26)     ひも付
55-10 文政12年4月 横半1 岡辻伊 宿屋中利左衛門、善兵衛 挟み込みで「名扣写」あり
55-11 油之通 戌年 横半1 岡油屋吉十郎 村方 とじひもに覚が付属、戌12月2日、作成南油屋店分、宛所惣代御衆中
55-12 差引通(勝右衛門分) 文政8年7月 横1     帳面が板で挟まれている。表面には「通」裏面には「辻井」と墨書あり
55-13-0 [袋]   袋1      
55-13-1 岡田氏入用材木扣 明治14年8月25日 横1 加納邨取次人松村    
55-13-2 (代金受取証) 明治14、15、16年 一括(状16)     岡田から相手に出したものと、相手方から岡田に宛てたものを含む
55-14 [袋]南株郷蔵再興ニ付入用書物入 (慶応4年8月) 一括(63点)      
55-15-0 [包紙]   包紙1     「口年普請方細分書もの」とあり。くくりひもとも
55-15-1 覚(請取証) 辰11月6日 状1 平尾屋森多郎 岡村岡田御氏  
55-15-2 覚(受取証文)   状1 米や町後 大多 岡田伊左衛門  
55-15-3 覚(栂ほか代金) 3月6日 状1 丸町後 大多  
55-15-4 (両替金代書上)   状1      
55-15-5 送り状(板代請取に付) 辰3月6日 状1 国分屋(道頓堀大黒橋北詰東和州、河州釼先船問屋国分屋佐五郎) 津留問屋源兵衛殿 贈り状(岡田伊左衛門宛)とも
55-15-6 覚(丸太代など書上)   状1     後欠
55-15-7 送り状(竹壱駄受取に付) 辰3月27日 状1 百田村九右衛門    
55-15-8 心得書入(金銀出入勘定に付)   状1      
55-15-9 覚(杉代金請取に付) 辰3月5日 状1 熊屋三郎兵衛(大阪長堀富田屋町熊三) 河内岡村岡田伊左衛門  
55-15-10 覚(杉代金請取に付) 辰3日1日 状1 熊三 岡田伊左衛門  
55-15-11 覚(手間賃など書上) 辰3月10日 状3 石新 岡田御氏 間取り略図、手間賃書上覚(3月9日分)とも
55-15-12 送状(木八丁請取に付) 3月10日 状1 道頓堀大黒橋北詰東和州、河州釼先船問屋国分屋佐五郎    
55-15-13 口上(丸太、板運賃持参願に付) 3月8日 状1 問源 岡田  
55-15-14 口上(運賃御借したく願書) 3月10日 状1 問源 岡田  
55-15-15 送り状之事(岡田伊左衛門行栂代) 辰3月9日 状1 大多    
55-15-16 (秋田屋など茶料勘定)   一括1      
55-15-17 覚(土樋代金請求に付) 11月11日 状1 瓦屋利助(材木農人町堺瓦利) 岡田伊左衛門  
55-15-18 (材木受取に付) 7月14日 状1 平尾 森太郎 岡村岡田伊左衛門  
55-15-19 (北垪南面より雪隠南面迄など測量に付)※重複要確認   状1      
55-15-19 覚(釘代受取に付)※重複要確認   状1 具保 南谷清助  
55-15-20 覚(壱間たるき丸太数等)   状1      
55-15-21 (杉丸太、栂納品書)   状1      
55-15-22 (大工・左官手間代書上)   状1      
55-15-23 (杉丸太、縄、釘など数量、代金書上)   状1      
55-15-24 [白紙]   状1      
55-15-25 (礒右衛門家屋敷、蔵坪数書上)   状1      
55-15-26 覚(杉洗丸太、天井板など数量書上)   状1      
55-15-27 (杉洗丸太、天井板など数量処女   状1      
55-15-28 覚(材木代請取に付)   状1 平尾 森太郎 岡村岡田本家  
55-15-30 覚(釘代受取に付) 3月9日 状1 釘 安兵衛 大井 清助 ほか、覚え(釘代受取)2枚とも
55-15-31 (材木通〆代銀覚) 辰3月 状1 万伊 岡村岡田伊左衛門  
55-15-32 覚(あらい丸太代受取に付) 5月8日 状1 粕 小茂 岡田  
55-15-33 記(御菓料として金一封受納に付) 10月9日 状1 平井愛橘執事 岡田  
55-16 [袋]卯年宅地新開願ニ付諸書物入 明治4年 一括(状16)      
55-17 御布告之写 午12月〜辛未9月 一括(状5)     ひも付
55-18 [袋]安政五年十一月分 堂嶋新講諸書物証文共 天保9年5月〜安政5年11月 一括(状6,竪1,横1)      
55-19-1 (地券発行ニ付願出) 3月5日朝 状1 藤野寛平 野々上村恒生野新田他2ヶ村  
55-19-2 (明後日之都合之問い合わせ) 仲夏27日 状1 寿村七右衛門 岡田伊左衛門  
55-19-3 (可紙)   状1 岡田詞助  
55-20 [袋]藤井寺弥兵衛講書もの 天保6年 一括(状17)      
55-21-0 [こより]   こより1      
55-21-1 麦効能之弁   状1 伏見 谷本氏   版刷り
55-22-0 [袋]■(やぶれ)万諸□物一札類共追々しらへ   袋1      
55-22-1 「来月十一日対決」   状1     貼札脱落
55-22-2-0 [ひも]   ひも1      
55-22-2-1 墓所倒死人一件諸雑費立会勘定帳 嘉永4年10月23日 横1 岡村藤井寺村立会    
55-22-2-2 「大阪町奉行裏組与力大塩権之輔義父大塩平八郎・・・」(栽許写) 戌9年 横1      
55-22-2-3 借用済方帳 本人為八 嘉永2年[2月 横1     伊左衛門他借用銀済方
55-22-2-4 摂州住吉郡小田辺村百姓幸次郎墓所ニ而病気ニ取合居候に付岡村江相談之上先村江注進足并介抱諸入用勘定 嘉永4年4月17日 横1      
55-22-2-5 軒別銭集之扣但文七之分 安政2年正月 横1      
55-22-3-1 (跡支配引渡に付廻状) 丑8年13日 状1 信楽町御役所 岡村岡田伊左衛門  
55-22-3-2-1 酒造人平助印形持参の旨通達 酉9月20日 状1 高槻役所 右村々庄屋、年寄  
55-22-3-2-2 酒造人平助印形持参の旨通達 酉9月23日 状1 高槻役所 岡村庄屋酒造掛り伊左衛門  
55-22-3-3 (入用差引依頼) 7月朔日 状1 野村余吉 岡田  
55-22-3-4 覚(和州奈良より帰途代請取) 弘化3年閏5月18日 状1 河州岡村伊左衛門 野村唯右衛門  
55-22-3-5 覚(二条御米差配料請取) 亥7月12日 状1 山城屋権左右衛門 岡村御役人忠中  
55-22-3-6 覚(御米諸入用先掛銀請取) 寅12月17 状1 多田屋篤右衛門 岡組御惣伊左衛門  
55-22-3-7 「本田本畑・・・」(北よう南へ越し入用勘定)   状1 北林年寄藤右衛門 岡田伊左衛門  
55-22-3-8 覚(山代返済書付) 丑10月29日 状1 北 藤右衛門 岡田  
55-22-3-9 覚(口割銀受取) 安政3辰年12月24日 状1 野中村 猪十郎 岡村伊左衛門  
55-22-3-10 覚(郡中諸払方銀受取) 亥12月24日 状1 平尾村庄屋藤右衛門 岡村庄屋伊左衛門  
55-22-3-11 年賦証文之事(銀七百九十五匁十ヶ年賦) 天保2年卯12月 状1 高槻丹波屋四郎兵衛 丹南郡七ヶ村 村々御役人中  
55-22-3-12-1 岡村「高七百三十九石・・・」(年貢勘定)   状1      
55-22-3-12-2 覚(当巳十二月御割他勘定書) 巳12月25日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
55-22-4-1 3月12日 状1 種弦店 岡村方  
55-22-4-2 覚役家ニ付   状1      
55-22-4-3 3月18日 状1 河州澤村種弦店 岡村方  
55-22-4-4 5月まへ(カ) 状1 大太 御村方  
55-22-5 嘉永7年12月15日 状1 小山村新助 岡村仁兵衛、同村組合右右衛門  
55-23-0 [ひも]   ひも1      
55-23-1 融通仕法帳 明治8年4月 綴1 講元永野駒逸郎    
55-23-2 永続社仕法帳 明治10年11月 綴1 社元上田元厚    
55-23-3 仕分帳 明治8年9月 綴1 講元岡村高田藤平    
55-23-4 誉田八幡宮御神事御道具修覆講   綴1      
55-23-5 相続社仕法帳 明治10年3月 綴1 社元松寿院    
55-23-6-1 仕法書 明治11年6月 綴1 土師神社    
55-23-6-2 融通講仮仕法 明治10年5月 綴1      
55-23-7 相続社仕法帳 明治9年1月 綴1 津田高橋    
55-23-8 調達講仕法名前帳 元治元年4月 綴1 岡村    
55-23-9 相続講議定書 酉8月 綴1      
55-23-10 調達講年賦利込割済仕法帳 安政2年9月 綴1 東山役所勘定元    
55-23-11 調達講仕法帳 酉9月 竪1 白木 講元    
55-23-12 [書状](御仕法帳に付) 5月4日 状1 辻亦 御旦那 包紙付
55-23-12 懇志講仕法帳   竪1 岡村 伊左衛門他12人    
55-23-14 永続講仕法帳 明治4年 竪1 津堂村講元源次郎    
55-23-15 観音組姓名簿 明治8年9月 綴1 河内道明寺    
55-23-16 屏風講仕法帳 明治2年5月 綴1 講元大屋久右衛門    
55-23-17 (「野中寺借我金償却・・・」) 明治11年5月15日 綴2 講元野中寺   中にメモ断片あり
55-23-18 仕法帳(備講) 未11月 竪1 世話人岡田伊十郎他1名    
55-23-19 融通調達仕法帳 慶応元年丑 竪1 沢田屋鋪 土岐山城守名代高池三郎兵衛代肝煎高地忠兵衛他3名  
55-23-20 調達講仕法目録 安政6年末 竪1 紫雲寺 剛琳寺    
55-23-21-1 久御坊二七講 割戻し方左之通   竪1      
55-23-21-2 口上(大井之御無体之儀に付) 2月9日 状1 問源 岡田御氏  
55-23-22 神戸 調達講主法帳 安政6年11月 竪1 神戸 勘定元    
55-23-23 修覆手當銀催合講   竪1 二之室 世話方    
55-23-24 仕法帳 明治3年2月 竪1 道明寺 二之室 世話方    
55-23-25 相續講仕法目録 安政4年2月 講元飛鳥村仲井新十郎死跡相続人 仲井重太郎 泉州伏尾村銀預り 中辻吉兵衛    
55-23-26 仕法帳   竪1      
55-23-27 調達講仕法帳 巳6月 竪1 講元観心寺塔中 福聚    
55-23-28 融通講仕法帳 安政4年11月 竪1 引負世話人 浅野源左衛門他5名    
55-23-29 仕法帳   竪1 講元 森内秀之祐他    
55-23-30 (融通講ほか講関係書類) 安政7年3月 一括(19点)     ひも2付
55-23-31 調達銀仕法帳 安政5午年9月 竪1 狭山 勘定元 西我堂村 西川作左衛門他21名    
55-23-32 調達講仕法帳   竪1 講元 林理兵衛、引請 松下太郎左衛門他3名    
55-23-33 懇切講仕法書   竪1      
55-23-34 仕法書   竪1      
55-23-35 三四月講仕法書 文久3年2月 竪1      
55-23-36 融通講仕法帳   竪1 久宝寺村 講元 吉田又兵衛    
55-23-37 (銀受け取りの覚、他)   一括(8点)      
55-23-38 誉田宮修覆講加入名前帳 元治元年5月〜 一括(横1、状4)      
55-23-39 相続講仕法目録 万延元年 竪1 藤井寺村講元善兵衛    
55-23-40 仕法帳   竪1 講元森内秀之祐    
55-23-41 頼母子仕法帳 安政3年3月 竪1 新金 光盛寺    
55-23-42 借調達銀議定書 安政4年8月 竪1 本多内膳内 用人勝手方元〆 浅田与一右衛門 他10名    
55-23-43 屏風講仕法帳 明治2年5月 竪1 講元 大多久右衛門    
55-23-44 懇志講仕法帳 万延元年8月 一括(竪1、状1) 久御坊 久宝寺村又兵衛 他5名 町御目付  
55-23-45 期歳講議定書   一括(状3) 講元 辻為次郎   覚書2点
55-23-46 相続講仕法帳   竪1      
55-24-0 [ひも]   ひも1      
55-24-1 覚(納米受取) 12月11日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-2 覚(納米受取) 5月 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-3 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-4 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-5 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-6 納米受取 万延元年5月 状1 誓願寺 八左右衛門 覚の文字なし
55-24-7 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-8 覚(納米受取) 5月 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-9 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-10 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-11 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門  
55-24-12 覚(納米受取) 12月27日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-13 覚(納米受取) 5月11日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-14 覚(納米受取) 12月17日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-15 覚(納米受取) 4月5日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-16 覚(納米受取) 3(カ)月27日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門 日付が不明確
55-24-17 覚(納米受取) 12月27日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-18 覚(納米受取) 4月6日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-19 覚(納米受取) 1月4日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-20 覚(納米受取) 1月11日 状1 八尾南御堂台所 八左右衛門  
55-24-21 覚(納米受取) 5月5日 状1 誓願寺 八左右衛門 割印あり
55-24-22 ひかえ(作徳預銀勘定願)   横1      
55-25-0 [こより]   こより2     はずれ
55-25-1 [こより]   こより1     55-25-2〜55-25-4を括っていた
55-25-2 新関戸関普請入用帳 万延元年春     丹北領北代中  
55-25-3 「一九升幸助」(人名数量所書上)   状1      
55-25-4 「字河原下畑三畝廿一歩分米弐斗九升二合・・・」   状1     「右ハ古市□伊一郎也」とあり
55-26-1 [包紙](酉二月「施行書もの入」)   包紙1      
55-26-2 施行名前帳 万延2年2月2日 横1      
55-26-3 (白米・割木施行書上)   横1      
55-26-4-1 「貸出米書もの」(貸出米の量、人名の書付) 夘年4月 状1      
55-26-4-2 (岡村内の集落毎の人名書付)   状1     55-26-4-1に折りこまれ。人名は、施行をうけた者か
55-26-4-3 (岡村内の各集落の人名、施行米量書付)   状1      
55-26-5-1 (人名・人数書付)   状1      
55-26-5-2 「利兵へ・・・」(人名書上)   状1      
55-26-5-3 「南川忠七・・・」(人名書上)   状1      
55-26-5-4 「大喜・忠七・・・」(人名書上)   状1      
55-26-6-1 (岡村南・北分の人足数・日数書付)   状1      
55-26-6-2 (岡村・南北からの人足代米の書上)   状1      
55-26-7 施行請印札   状13      
55-26-8 「忠七・・・」(人名書上)   状1      
55-26-9-1 「村方貸出米名前書」 寅年5月 状1      
55-26-9-2 (施行米を受ける者の名前、家族構成書上)   状1      
55-26-9-3 「七左衛門・喜平治・・・」(人名書上)   状1      
55-26-9-4 「林兵衛・・・」(人名書上)   状1      
55-26-9-5 (岡村南分内の施行受者2家内の人数書上)   状1      
55-26-9-6 (岡村南分内の施行受人の名前書上)   状1      
55-26-9-7 覚(銀百目借用証文) 慶応2年6月 状1 西町借主おかす 伊賀村源左ェ門、新十郎 村方御役人中  
55-27-0 [袋]「新池堀(カ)諸□もの」   袋1     ひも付
55-27-1 (新池堀(カ)宛壱石ニ付百荷ツヽ) 卯9月等 横1      
55-27-2 虎拳土樋通   横半1 尾崎利助 岡田伊左衛門  
55-27-3 (書付)   一括(状6)      
55-27-4-0 [ひも]   ひも1      
55-27-4-1 [銀札](産物手形) 享保15年等 状6      
55-27-4-2 口上(咎料納入について) 6月21日 状1 今中 岡田御氏  
55-27-4-3 口上(過料銀納入について) 9月20日 状1 高田 岡田  
55-27-5 覚(仕切覚)(金受取) 卯10月19日 状1 尾崎利助 岡田伊左衛門  
55-27-6 (人別諸石高・諸坪数書上) 卯正月 横1      
55-27-7 新池□荷数控へ 8月晦日始 横1      
55-27-8-0 [ひも]   ひも1      
55-27-8-1 売氷代勘定書   状1      
55-27-8-2 覚(諸代金渡し)   状1      
55-27-8-3 (諸代金書付カ)   状1      
55-27-8-4 9月25日 状1 油や 幸助  
55-27-8-5 覚(諸代金書付)   状1      
55-27-8-6 覚(日別人数書上) 卯9月 状1 利兵衛 岡田  
55-27-9 (諸坪書上カ)   状1      
55-27-10 覚(新し池にういて諸代金書付カ)   状1      
55-27-11 (人別諸荷代金書上)   状2      
55-27-12-1 覚(池の売氷代等書上カ) 8月27日より9月17日まで 横1      
55-27-12-2 (諸代金書付)   状1     前号文書に括りつけてあるもの
55-27-12-3 (新し池堀(カ)不足之分人別諸荷代金書上)   横1      
55-27-13 新シ池浚手宛(カ)勘定見込 卯8月晦日始 横1      
55-28 諸道具覚帳 文久元年9月 横1 西丁弥助    
55-29 明治三午年三月堤防御普請所出人足賃米諸書物御救助兼用 明治3年 一括(10点) 岡村    
55-30-0 [ひも]   ひも1      
55-30-1 (施行米量書上の部分)   状1      
55-30-2 「施行米割出し」 卯年 状1      
55-30-3 (施行米量書上の部分)   状1      
55-30-4 「粥請人名前」 正月7日 状1 高田 岡田  
55-30-5 「施行米焚出之順番」 状1      
55-30-6 覚(施行米割出量) 卯5月19日 状1 高田 岡田  
55-30-7 (施行米割出)   状1      
55-31-0 [袋]安政弐卯年十月 二之室講書類 并ニ証文 (安政4年11月) 袋1 (岡田伊左衛門カ)   安政4月11日、岡田伊左衛門代儀兵衛→御本山御役人中様宛書状の裏紙を使用
55-31-1-1 「一銀壱弐貫目・・・」(代銀書上) 9月26日 状1 調達講世話方 岡田 51-31-1-2のこよりに挟まっていたもの。
55-31-1-2 調達講御掛銀講取帳 安政2年10月朔日 横1 二之室 世話方   丑9月27日付、大東→板倉様宛、覚(掛銀渡し)とも。
55-31-2 「右之通差上候間・・・」(掛銀差上候に付) 9月26日 状1     前欠。
55-31-3 「安政六未十一月・・・」 (丑9月26日) 状1     55-31-2と接合可能カ
55-31-4-1 覚(掛銀書上) (江戸) 状1      
55-31-4-2 三会目(掛銀書上) (江戸) 状1      
55-31-4-3 「寄銀〆五貫四拾弐匁・・・」 (江戸) 状1     前欠。
55-31-4-4 覚(未年分掛銀御渡し申候に付) 未10月15日 状1 二之室納所 岡田伊左衛門  
55-31-5 覚(道明寺分掛銀勘定) (江戸) 状1      
55-31-6 覚(掛銀勘定) 戌10月朔日 状1 板倉 岡田  
55-31-7-1 (覚類・掛銀勘定) (江戸) 一括(状3)     55-31-7-2-1〜3(証文)におりこまれ
55-31-7-2-1 預申連印證文之事 安政5午年9月 状1 恩知村預主茂兵衛、岡村同断伊左衛門 小若江村 佐逸  
55-31-7-2-2 預リ申連印證文之事 安政6年 状1 恩知村預リ主茂兵衛、岡村同断伊左衛門 小若江村 佐逸郷  
55-31-8-1 口上(二之室様御講之證札御渡被下たきに付) 9月26日 状1 同苗 伊左衛門 岡田伊一郎  
55-31-8-2 預リ申銀子之事 元治元年10月 状1 小若江村銀預主 --(ママ) 恩知村 茂兵衛  
55-31-8-3 御請(講銀受取) 10月25日 状1 武村 上田  
55-31-9 調達仕法帳 安政2年8月 竪1 会元二之室 勘定元板倉武兵衛、宮田庄兵衛、岡田伊左衛門   裏表紙に「道明寺 二之室講」とあり。
55-31-10 覚(二之室講銀請取) 巳9月25日 状1 板倉武兵衛、岡田伊左衛門 土師清一  
55-31-11-1 「今廿六日金相場百五匁壱三歩…」(証文四通差上候に付) 今廿六日 状1     55−31−11全体が巻き込まれていた。外側から番号をとる。
55-31-11-2 覚(八会目、九会目懸銀受取) 壬戌10月,亥9月 状2 二之室講世話方 土師清一 覚2点がのりづけされている。下が壬戌10月(八会目)
55-31-11-3 覚(講掛ヶ銀受取) 酉9月24日、子9月25日 状2 板倉、岡田、道明寺二之室納所 土師、立部村土師清市 覚2点がのりづけされている。下が板倉、岡田→土師様(酉9月24日)
55-31-11-4 「一 壱枚 弐村左一郎…」(枚数及び講参加者書上) (江戸) 状1      
55-31-12-1 覚(掛銀受取) 10月10日 状1 板倉二良兵衛 岡田伊左衛門 55-31-12-2が巻き込まれてた。外側から番号をとる
55-31-12-2 覚(掛銀受取) 酉11月15日 状1 板倉 岡田  
55-31-13-0 [こより]   こより1     55-31-13をくくっていたもの。上から番号をとる
55-31-13-1 覚(二之室様へ銀御渡申上候間,御改め御受取下され候に付) 亥10月9日 状1 岡田 板倉御氏  
55-31-13-2 覚(六百七拾匁 掛り銀受取) (江戸) 状1      
55-31-13-3 覚(〆壱〆三百五拾匁受取) (江戸) 状1      
55-31-13-4 覚(延引の替札分、九百三拾目受取) 11月21日 状1 土師清市 音八郎  
55-31-14-0 [こより]   こより1     55-31-14(通5点)をくくっていたもの。上から番号をとる。
55-31-14-1 請取通 安政2年10月 状1 岡田伊左衛門、板倉茂兵衛 松村平兵衛 包紙付(「通」二之室講世話方→松村氏とあり。覚(二之室講四会目懸銀)1点がのりづけ)
55-31-14-2 請取通 安政2年10月 状1 岡田伊左衛門、板倉茂兵衛 竹村佐逸 包紙付(「通」「二之室講世話方」)
55-31-14-3 請取通 安政2年10月 状1 板倉茂兵衛 岡田伊左衛門 包紙付(「通」「二之室講世話方」)
55-31-14-4 掛銀請取通 安政2年9月 状1 岡田伊左衛門、板倉茂兵衛 吉田恒右衛門 包紙付(「通」二之室講世話方→吉田恒右衛門様)
55-31-14-5 請取通 安政2年10月 状1 岡田伊左衛門、板倉茂兵衛 浅野吉左右衛門 包紙付(「通」「二之室講世話方」)
55-32-1 [袋]辰五月より沼田札引替所書のもの   袋1      
55-32-2 米札方出入手控 文久3年9月 横半1 岡田    
55-32-3 諸事控 慶応4年5月 横1      
55-32-4 米札引替所修復諸入用控 文久3年12月 横1      
55-32-5 御米札請主名前帳 慶応3年8月 横1      
55-32-6 沢田村御米札引替所諸入用控 慶応3年12月晦日 横1      
55-32-7 寅歳引替所入用控え   横1      
55-32-8 御米札引替所入用勘定帳 慶応元年12月 横1      
55-32-9 御米札引替所諸入用物控 元治元年12月 横1      
55-32-10 (銀札方勘定帳)   横1      
55-32-11 (金銀勘定帳)   横1      
55-32-12 引替所出勤手控 慶応4年6月 横1 岡田氏銀札方    
55-32-13-0 [ひも]   ひも1      
55-32-13-1 米札差引通 辰8月 状1 小佐 岡田御本家  
55-32-13-2 米札引替通 辰5月 状1 宮田 岡田御氏  
55-32-13-3 御米札引替通 辰6月 状1 宮田 岡田  
55-32-13-4 米札引替通 慶応4年5月 状1 市原市善兵衛 岡田引替所  
55-32-13-5 米札取渡通 辰5月27日 状1 八尾引替所 岡田  
55-32-13-6 米札引替控 5月29日 状1 八尾大和屋吉右衛門 岡田引替所  
55-32-13-7 口代(銀札の扱いに付) 7月12日 状1 替所 岡田御氏  
55-32-13-8 (銀勘定)   状1      
55-32-14-1 [袋]沼田屋敷御米札一条書類 慶応3年8月 袋1      
55-32-14-2 覚(貸借勘定) 辰6月27日 状2     ひも付
55-32-14-3 [書状](古市銀屋の儀に付) 8月14日 状1 朝 権右衛門 岡田御両君  
55-32-14-4 [書状](札方石代引下方一件に付) 1月14日 状1 秋田弥多兵衛・西林金助 岡田伊左衛門  
55-32-14-5 [書状](米札御扶持方に付) 11月28日 状1 玉井安兵衛 岡御主人  
55-32-14-6 [書状](御相談申し上げたき儀に付) 10月13日 状1 西林金助 岡田伊左衛門  
55-32-14-7 [書状](米札の儀に付) 10月27日 状1 西林金助・秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
55-32-14-8 [書状](屋敷融通講に付) 11月16日 状1 玉井安兵衛 岡田  
55-32-14-9 覚(米札所持者書上) 10月 状1      
55-32-14-10 (米札勘定)「百貫目・・・」   状1      
55-32-14-11 「百廿貫・・・」(矢野氏関係の勘定)   状1      
55-32-14-12 「戌十二月廿八日・・・」(米札勘定)   状1      
55-32-14-13 「千貫目・・・」(銀勘定)   状1      
55-32-14-14 証(沼田米札引替に付) 文久2年6月3日 状1 大井村 佐平次 八尾木村 嶋屋庄次郎  
55-32-14-15 書簡(沼田札引替に付)   状1      
55-33-1-0 [こより]   こより1      
55-33-1-1 六十一ばん質物(金三歩二朱 綿入) 10月12日 状1 岡喜 しげ  
55-33-1-2 六十五ばん質物(銭二貫五百文 帯壱筋) 10月20日 状1 岡喜 しげ  
55-33-1-3 六十六ばん質物(銭壱貫五百文 立嶋袷) 10月21日 状1 岡喜 北丁 いく  
55-33-1-4 三ばん質物(金三歩) 8月24日 状1 岡喜 村北町 はん□  
55-33-1-5 廿ばん質物(金壱両 嶋袷) 9月11日 状1 岡喜 新町 庄七  
55-33-1-6 (質物証文)   一括(状34) 岡喜   55-33-1-1から5と同内容。
55-33-2 (質物証文)   一括(状61) 岡喜   55-33-1-1から5と同内容。
55-34 新講扣九会月(集金覚) 午11月 横2     こよりに「覚」(集金 扣之部分)が結ばれていた。
55-35-0 [こより]   こより1      
55-35-1 「午年分・・・」(信三郎、董太郎午未年年貢勘定、未進分について) 万延2年正月18日 横1 下鳥島村彦十 岡田御氏  
55-35-2 「字達于・・・」(午未年年貢勘定) 未年 横1      
55-35-3 未年信三郎との目録写 (午年) 状1      
55-35-4 覚(午年信三郎年貢上納分) (午年) 横1      
55-35-5 「惣丁弐百八十九石三斗四升六合二匁比内信三郎所持高引之」   状1      
55-35-6 午年御物成之事 信三郎 午年 横1      
55-35-7 未年御物成之事 信三郎 未年 横1      
55-35-8 村方出勤扣 午5月16日から未12がt24,25日 横1      
55-35-9 「午年分一高三拾八石七斗九舛九合五夂 午年〜未年 横1     御郷米など書上
55-35-10 「吉十郎重太郎右之者年番役申付候・・・」 午5月 未正月 状1 飛鳥村庄屋吉十郎    
55-36-0 「扶持」 元治元 1 岡田喜十良    
55-36-1 「在会月」(金銭控) 不明 状2      
55-36-2 「麦効能之辨」 安政6年 状9 状見谷本氏    
56-1 目安掛手控(預ヶ銀、質物出入) 文久3年1月改 横半1 本 岡田    
56-2-0 (こより)   (こより)1      
56-2-1 金銀請取通 文政11年 状1 岡村 伊左衛門 他4名 神宮寺村 重兵衛、九兵衛  
56-2-2 金銀請取通 文政11年3月 状1 百田村八十右衛門 他4名 軽墓村 嘉七  
56-2-3 金銀請取通 文政11年3月 横1 大□村 清右衛門他3名 神宮寺村 作右衛門  
56-2-4 金銀請取通 文政11年3月 横1 岡村 伊左衛門 他4名 大□村 惣兵衛  
56-2-5 利足銀請取通 文政11年11月 横1 岡村 伊左衛門 百田村 九兵衛  
56-3 (当村久左衛門、幸右衛門入組寄合銀勘定に付なお取調猶予依頼) 6月20日 状1 河原城村 大谷直八郎 岡村 岡田伊左衛門  
56-4-1 [白紙]   状1      
56-4-2 舌代(四十人講割賦銀に付伺い) 9月18日 状1 庄右衛門    
56-4-3 覚(四十人講勘定) 天保10亥年3月勘定 状1 岡伊 綿喜  
56-4-4 当方之心得迄(講勘定)   状1      
56-4-5 「元〆名和伴六・・・」(八朔御礼 相手 五郡惣代名書付)   状1      
56-4-6 大津御役所御役様(役職名前書付)   状1      
56-4-7-0 [こより]   こより1      
56-4-7-1 覚(わた喜会かけぎん請取) 午3月13日 状1 綿屋喜兵衛 嘉右衛門  
56-4-7-2 覚(振向けに付証文六通受取) 卯3月 状1 坂野 岡田御氏  
56-4-7-3 覚(わたや講掛銀請取) 戌9月22日 状1 世話方 下河内嘉右衛門  
56-4-7-4 「利兵衛午十一月…」(預銀勘定) う4月 状1      
56-4-7-5 覚(四拾人講かけ銀戻ぎん渡し依頼) 辰9月朔日 状1 □松村楠木幾治郎 藤井寺村綿屋喜兵衛  
56-4-7-6 覚(講掛銀勘定)   状1 わたや 五左衛門  
56-4-7-7 「四十人講半分…」(2会分86匁余勘定書付)   状1      
56-4-7-8 覚(綿喜四十人講かけ銀送り状) 辰9月20日 状1 藤利兵衛 岡伊左衛門  
56-4-8 覚(綿喜講金二両受取) 申12月24日 状1 鉄屋直八郎 岡田御氏  
56-4-9 「比内壱貫三百六十六匁・・・」(伊左衛門より綿喜貸銀書付)   状1      
56-4-10-0 [こより]   こより1      
56-4-10-1 (四十人講、綿喜差引勘定書)   状1      
56-4-11 覚(連判証文紛失に付一札) 天保10亥年正月 状1 岡村 伊十郎 中村之内百田佐右衛門  
56-4-12 (前欠) 巳12月28日 状1 わたや喜兵衛 百田佐右衛門  
56-4-13-1 (元右衛門講分金三分送り状) 7月17日 状1 わたや喜兵衛 御旦那  
56-4-13-2 おほへ(惣十郎分掛銀送り状) 7月16日 状1      
56-4-14 「岡邨 岡田伊左衛門様」(付札脱落カ)   状1      
56-4-15 覚「一、銭拾貫文…」(勘定書・後欠)   状1      
56-4-16 「佐右衛門…」(名前書付)   状1      
56-5 わたや世話方名前帳 文政11年3月 竪1 世話人 藤野参十郎 田中差兵衛 藤本作兵衛 大矢角左衛門    
56-6 相続請仕方書 弘化3年 竪1 請元橋野久兵衛 銀預り 浅野源助、河辺清兵衛、北山恒右衛門 全体に虫損
56-7 仕法帳 酉2月 竪1 道明寺 勘定元 銀支配 川口七兵衛、 内田忠兵衛、岡田伊左衛門  
56-8-0 [袋]「川辺弥左衛門相続證文入」   袋1      
56-8-1 「預り證文之事 天保4年3月 状1 岡村願主 伝左衛門 小山村 十左衛門 全体に虫損
56-8-2 「加入證文之事」 天保4(虫損) 状1 亀井村 伝左衛門 岡村 伝左衛門  
56-9 懸銀請取帳 天保8年12月 横1 綿喜世話方    
56-10 相続講勘定帳 文政11年3月 横1 講元綿喜世話方    
56-11 相続講勘定帳 文政11年5月 横1 講元綿喜世話方    
56-12-0 [袋]綿喜講書もの   袋1 誉田村 弥三右衛門    
56-12-1 [こより](金銀持参書上)   こより1     56-12台を一括
56-12-1 金三両百銭三枚銀三拾両弐匁小五銭百子 大坂行持参   状1      
56-12-2 是迄綿喜入銀ニ相成候分〆拾貫五百十七匁八分三厘   状1      
56-12-3 一金壱両也 一綿喜講頼母子掛銀之戻銀此者者へ御渡し可被下候 9月5日 状1 楠下幾治郎 綿屋喜兵衛  
56-12-4-1 [書状]貴札拝見仕候御貴殿(金子の儀、来月二十日に渡し候に付)   状1      
56-12-4-2 [書状](綿喜四拾人講満会に付)   状1      
56-12-4-3 覚(北宮村、埴生野新田、南宮村その他2村支配勘定野之節出ス計算書)   状1      
56-12-5 覚(金壱両四拾人講掛銀戻銀渡に付一札) 霜月29日 状1 高松村楠本幾治郎 ふじ井寺村綿屋喜兵衛  
56-12-6 (講開催月と持人氏名) 子8月 状1      
56-12-7 覚(不足金納入頼み) 申年12月 状1 岡伊十郎 岡山  
56-12-8 覚(綿喜頼母子銀受取) 壬寅年1月7日 状1 浅野源助 岡田伊左衛門  
56-12-9 覚(綿喜講金受取) 巳年11月14日 状1 鉄屋直右衛門 岡田伊左衛門  
56-13 年賦銀請取覚 天保10年12月 横1 岡村伊十郎 百田村佐右衛門  
56-14 「綿喜 四拾人請差引伝帳」 天保14年 横1      
56-15 「綿屋四拾人請三拾弐立内より満会迄差引帳 天保13年 横1      
56-16 弘化三午年改三拾弐会目より綿喜四拾人講勘定書 弘化3年 横1      
56-17 (算用帳、綿喜普請に付拂他)   横1      
56-18 「巳三月十六会目…」(講勘定) 巳3月(戌9月) 横1      
56-19 手尻勘定   横1      
56-20 「子三月…」(講勘定) 子3月 横1      
56-21 (□(ムシ)喜講入金記録)   横1      
56-22 綿喜四拾人講仮勘定 壬寅4月 横1      
56-23 「伊十郎与綿喜江之勘定立」(講銀かけ銀など書上)   横1      
56-24 「子年年銀消落」(各種講銀かけ銀、人名書上) 天保年間 横1      
56-25 (五左衛門らへの銀支払記録)   横1     講の銀カ。
56-26 (講のかけ銀書上) 横1      
56-27 「講方ニ付伊十郎与綿喜へ勘定方」(講金差引に付)   横1      
56-28 綿喜講三拾三会目より町分方差引 卯年2月 横1 鉄屋利兵衛    
56-29 綿喜四拾人講勘定 子年3月 横1      
56-30 綿喜四拾人講 戌年3月 横1      
56-31 空方名前(人名枚数書上)   横1      
56-32 綿喜四十人講初会より三拾壱会目迄差引   横1      
56-33 綿喜四拾人講仮勘定帳 子年3月 横1      
56-34 綿喜四拾人講   横1      
56-35 綿喜四拾人講手尻勘定 天保10年3月 横1 岡伊 綿喜  
56-36 綿喜講手尻勘定   横1      
56-37 綿喜講名前仮帳   横1      
56-38 綿喜四拾人講割紙銀差引帳   横1 世話方    
57-1-1-0 [包紙] 包紙1 藤井寺市送付書入れ
57-1-1-1 [印鑑]株式会社更池銀行之印(四角印) 印鑑1 カバー付
57-1-1-2 [印鑑]岡田銀行(縦長印) 印鑑1  
57-1-1-3 [印鑑]岡田銀行(黒色・丸印) 印鑑1 キャップ付
57-1-1-4 [印鑑]岡田銀行(白色・丸印) 印鑑1  
57-1-2-0 [こより] こより1  
57-1-2-1 [印鑑箱](岡田銀行印鑑五本(四角印1、縦長印1、丸印3)、金具二つ在中) 箱1  
57-1-2-2-1 [包紙]明治二十九年 償却済約束手形 明治29年ヵ 包紙1 大阪府南河内郡藤井寺村大字岡三十七番屋敷 岡田銀行  
57-1-2-2-2 有償証券借用証(特別五分利公債証書他) 明治45年6月28日 状1 株式会社更池銀行 取締役田中清他2名 岡田寿一郎 包紙と中身は不一致
57-1-2-3- [封筒]対勧銀損害保証引受一証 弘世正二郎氏(勧業銀行と大阪農工銀行合併関係契約書関係) 昭和12年3月25日 封筒1 状8在中
57-1-2-4-1 [紙幣]明治通宝 二十銭 明治 紙幣1  
57-1-2-4-2 金員借用証書(金五千円) 明治42年12月 状1 土師神社印他1名 株式会社富田林銀行取締役 谷要  
57-1-2-5- 「拝啓陳ハ…」(塚本勝三郎入質金片付の旨報知書状) 明治32年2月5日 状2 岸本庄平(大阪市東区 岸本法律事務所) 岡田銀行 封筒、領収証付
57-1-2-6- 借用証(金二十円、十ヶ月) 明治33年8月28日 状1 借用主 岡田喜九郎 岡田寿一郎  
57-2-0-- [包紙](大阪からの移送時) 包紙1  
57-2-1-- 第弐拾八期営業報告書(明治43年上半期) 明治43年6月30日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-2-- 第弐拾九期営業報告書(明治43年下半期) 明治43年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-3-- 第参拾期営業報告書(明治44年上半期) 明治44年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-4-- 第参拾壱期営業報告書(明治44年下半期) 明治44年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-5-- 第参拾弐期営業報告書(明治45年上半期) 明治45年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-6-- 第参拾参期営業報告書(大正元年下半期) 大正元年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-7-- 第参拾四期営業報告書(大正2年上半期) 大正2年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-8-- 第参拾五期営業報告書(大正2年下半期) 大正2年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-9-- 第参拾六期営業報告書(大正3年上半期) 大正3年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-10-- 第参拾七期営業報告書(大正3年下半期) 大正3年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-11-- 第参拾八期営業報告書(大正4年上半期) 大正4年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-12-- 第参拾九期営業報告書(大正4年下半期) 大正4年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-13-- 第四拾期営業報告書(大正5年上半期) 大正5年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-14-- 第四拾壱期営業報告書(大正5年下半期) 大正5年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-15-- 第四拾弐期営業報告書(大正6年上半期) 大正6年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-16-- 第四拾参期営業報告書(大正6年下半期) 大正6年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-17-- 第四拾四期営業報告書(大正7年上半期) 大正7年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-18-- 第四拾五期営業報告書(大正7年下半期) 大正7年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-19-- 第四拾六期営業報告書(大正8年上半期) 大正8年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-20-- 第四拾七期営業報告書(大正8年下半期) 大正8年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-21-- 第四拾八期営業報告書(大正9年上半期) 大正9年6月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-22-- 第四拾九期営業報告書(大正9年下半期) 大正9年12月31日 竪1 株式会社更池銀行  
57-2-23-- 第五拾期営業報告書(大正10年上半期) 大正10年6月31日 竪3 株式会社更池銀行 同一冊が3冊
57-3-0-- [包紙](大阪からの移送時) 包紙1  
57-3-1-- 第五拾壱期営業報告書(大正10年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-2-- 第五拾二期営業報告書(大正11年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-3-- 第五拾参期営業報告書(大正11年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-4-- 第五拾四期営業報告書(大正12年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-5-- 第五拾五期営業報告書(大正12年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-6-- 第五拾六期営業報告書(大正13年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-7-- 第五拾七期営業報告書(大正13年下半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-8-- 第五拾八期営業報告書(大正14年上半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-9-- 第五拾九期営業報告書(大正14年下半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-10-- 第六拾期営業報告書(大正15年上半期) 竪3 株式会社更池銀行  
57-3-11-- 第六拾一期営業報告書(昭和元年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-12-- 第六拾二期営業報告書(昭和2年上半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-13-- 第六拾三期営業報告書(昭和2年下半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-14-- 第六拾四回業務報告書(昭和3年上半期) 竪2 株式会社更池銀行 昭和3年下半期なし
57-3-15-- 第六拾六期業務報告書(昭和4年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-16-- 第六拾七期業務報告書(昭和4年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-17-- 第六拾八期業務報告書(昭和5年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-18-- 第六拾九期業務報告書(昭和5年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-19-- 第七拾期業務報告書(昭和6年上半期) 竪1 株式会社更池銀行 昭和6年下半期なし
57-3-20-- 第七拾弐期業務報告書(昭和7年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-21-- 第七拾三期業務報告書(昭和7年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-22-- 第七拾四期業務報告書(昭和8年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-23-- 第七拾五期業務報告書(昭和8年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-24-- 第七拾六期業務報告書(昭和9年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-25-- 第七拾七期業務報告書(昭和9年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-26-- 第七拾八期業務報告書(昭和10年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-27-- 第七拾九期業務報告書(昭和10年下半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-28-- 第八拾期業務報告書(昭和11年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-29-- 第八拾壱期業務報告書(昭和11年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-30-- 第八拾弐期業務報告書(昭和12年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-31-- 第八拾参期業務報告書(昭和12年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-32-- 第八拾四期業務報告書(昭和13年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-33-- 第八拾五期業務報告書(昭和13年下半期) 竪2 株式会社更池銀行  
57-3-34-- 第八拾六期業務報告書(昭和14年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-35-- 第八拾七期業務報告書(昭和14年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-36-- 第八拾八期業務報告書(昭和15年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-37-- 第八拾九期業務報告書(昭和15年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-38-- 第九拾壱期業務報告書(昭和16年下半期) 竪1 株式会社更池銀行 昭和16年上半期なし
57-3-39-- 第九拾弐期業務報告書(昭和17年上期) 竪1 株式会社更池銀行 昭和17年下期なし
57-3-40-- 第壱期自二十九年九月十六日至同年十二月三十一日営業報告書 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-41-- 第参期営業報告書(明治30年下半季) 竪1 株式会社更池銀行 明治30年上半期なし
57-3-42-- 第四期営業報告書(明治31年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-43-- 第五期営業報告書(明治31年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-44-- 第六期営業報告書(明治32年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-45-- 第七期営業報告書(明治32年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-46-- 第八期営業報告書(明治33年上半期) 竪1 株式会社更池銀行 明治33年下半期なし
57-3-47-- 第拾期営業報告書(明治34年上半期) 竪1 株式会社更池銀行 明治34年下半期なし
57-3-48-- 第拾弐期営業報告書(明治35年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-49-- 第拾参期営業報告書(明治35年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-50-- 第拾五期営業報告書(明治36年下半期) 竪1 株式会社更池銀行 明治36年上半期なし
57-3-51-- 第拾八期営業報告書(明治38年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-52-- 第拾九期営業報告書(明治38年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-53-- 第弐拾期営業報告書(明治39年上半期) 竪1 株式会社更池銀行 明治39年下半期なし
57-3-54-- 第弐拾四期営業報告書(明治41年上半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-55-- 第弐拾五期営業報告書(明治41年下半期) 竪1 株式会社更池銀行  
57-3-56-- 第弐拾六期営業報告書(明治42年上半期) 竪1 株式会社更池銀行 明治42年下半期なし
58-1 [地図]河内國丹南郡平尾村全圖 (「明治二十四年十月河内國丹南郡太字平尾地引図」) 明治24年10月 地図1 岡田寿一郎   袋入り
58-2 [地図]西浦村細見絵図 (延宝五年の原図の縮写) 安政4年6月写 地図1 岡田氏   袋入り
58-3 [地図]金塚小學校々外學園敷地見取圖   地図2     謄写刷り同一のもの2部
58-4 農地等被買収者実態調査票の記入の仕方   状1 総理府   印刷物
58-5 藤井寺町春日丘部落会会員名簿 明治16年4月現在 状1     印刷物
58-6 [地図]中河内郡加美村所有地図 明治36年3月 地図1 岡田壽一郎   袋入り
58-7 [地図]南河内郡藤井寺町大字岡平面図   地図1     青焼き(縮尺六百分ノ一)
58-8 [地図] 京都近郊 昭和11年10月30日発行 地図1 大日本帝國陸地測量部   印刷物(五万分の一)
58-9 [地図]南河内郡藤井寺町大字岡平面図   地図1     (縮尺六百分ノ一)
58-10 [地図](巽村、長瀬村、加美村) 従前ノ土地位置価原案 昭和6年7月7日 地図1     昭和7年の修正あり(縮尺三千六百分ノ一)
58-11-0 [袋] 加美村地図 昭和6年7月7日 袋1     「河内岡田氏蔵」朱印あり
58-11-1 [地図]中河内郡加美村大字鞍作全図 昭和6年7月7日 地図1     「原図は明治37年10月」朱印あり
58-11-2 [地図]中河内郡加美村大字鞍作新家、南鞍作全図 昭和6年7月7日 地図1     「原図は明治37年10月」朱印あり
58-12 [地図]松原村大字西大塚切図 大正12年4月 地図8     「原図明治21年6月」全8村袋入り
58-13 加美村概況 (下書共)   状3      
58-14 [地図]剛琳寺周辺地図   地図1     鉛筆書き
58-15 宛米改定調査書 昭和3年11月 竪1      
58-16 [袋]中村大字中全図   袋1     袋のみ
58-17-1 田畑宛口帳 昭和20年度 竪1 本岡田    
58-17-2 昭和二十年度 年貢定メ  (金納) 昭和21年1月18日 状1 藤井寺区長 田中耕三 岡田伊左衛門  
58-18 41828887 昭和16年〜21年 竪1     昭和16年部ヨリ5ヶ年間
58-19 西大塚小作宛口帳 昭和19年度 横1 本岡田氏    
58-20 玉手山林在石調 昭和19年12月 綴1      
58-21 [地図]近鉄藤井寺岡田住宅地分譲計画図   地図1     青焼き (縮尺三百分ノ一)
58-22-1 [絵図]   絵図1      
58-22-2 [絵図]   絵図1      
58-22-3 [人名簿]   状1     58-22-1,2の番地に割り当てられた人名簿
58-23 [地図]余部村地図   地図1     袋入り
58-24 [地図](近畿地方地図)   地図1 和楽路屋    
58-25 [地図]石川郡白木村繪圖面入   地図1     袋の標題(地図には標題なし)
58-26 [絵図]河州古市郡蔵内村細見繪圖一面 安政4年6月写 絵図1     「岡田氏」とある袋入
58-27 [地図]藤井寺管轄圖 MAP OF FUJIIDERA TOWN 昭和22年 地図1     袋入り
58-28 [地図]中河内郡加美村所有地略図   地図1 岡田壽一郎   同標題の袋入り
58-29 [地図]大正五年当時南河内郡中村大字中 昭和3年3月写 地図1      
58-30 [地図]特別大演習地図 昭和7年 地図2      
58-31 鞍作小作宛口帳 昭和10年度 竪1 岡田氏    
58-32 [絵図]河内国丹南郡丹北郡八上郡志紀郡村々忽繪圖 天保8年3月15日 絵図1     袋入、袋の標題
58-33 [地図]南海土地建物株式会社經營地圖 大正カ 地図1 南海土地建物   一枚物
58-34 [地図]大阪都市計画地圖   地図1 日下和楽路屋 大阪府土木部計畫課校閲    
58-35 [地図]東成土地建物株式會社經營地之圖   地図1      
58-36 藤井寺町地図         58-27と同じもの
58-37-1 [彩色地割図]   絵図1      
58-37-2 [地割図]   絵図1      
58-38 阿保村地圖 (「明治三十六年三月 阿保村地圖」という袋入) 明治36年3月 地図1 岡田壽一郎    
58-39 [彩色地割図]   絵図1     「河内岡田氏蔵」朱印あり
58-40 藤井寺町岡春日山乃大字藤井寺山之内略圖 昭和13年7月3日 地図1     厚紙台紙に貼付
58-41 (土地賃貸契約のメモ書き等)   状7      
100-1 附込帳 安政7年正月 横1 岡田伊左衛門   「申年附込二番」合綴
100-2-0 [ひも]   ひも1      
100-2-1 附込帳 安政6年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-2 附込帳 安政3年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-3 附込帳 安政2年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-4 附込帳 嘉永7年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-5 附込帳 嘉永6年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-6 附込帳 嘉永5年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-7 附込帳 嘉永4年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-8 附込帳 嘉永3年正月 横1 岡田伊左衛門    
100-2-9 附込帳 嘉永2年正月 横1 岡田伊左衛門    
別袋1-1 大阪府管下河内國丹南郡岡村地圖   綴1     彩色
別袋1-2 [地図](岡村村絵図)   地図1     彩色
別袋1-3 [地図]小山村大字岡全圖   地図1     彩色
別袋1-4 [地図]藤井寺村大字藤井寺全圖   地図1     彩色
別袋2-1 營業振合   状1 岡田銀行   印刷物

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