岡田家文書目録リスト(寄贈分4: 箱29から箱42まで)


請求記号の最初の数字が箱番号です。寄贈分リストは5分割されています。
寄贈分1  寄贈分2  寄贈分3  寄贈分4  寄贈分5
 
請求番号 表題 年代 形態数量 作成 宛所 摘要
29-1 [定期預金証書用紙] (第百五十一号〜第二百号、第百五十六号欠落) 明治30年1月〜1月 竪49      
29-2 [定期預金証書用紙] (第三百五十二号〜第四百一号) 明治29年8月〜30年1月 竪50 岡田銀行 頭取 岡田壽一郎 支配人 岡田時太郎 (明治29年11月27日)   定期預金証書残存
29-3 [定期預金証書用紙] (第四百二号〜第五百一号) 明治30年1月〜3月 竪50      
29-4 [株式払込金証書] (株式会社大坂農工銀行) 明治31年9月10日〜9月29日 竪25      
29-5 [定期預金証書用紙] 明治29年6月4日〜8月13日 竪50      
29-6 [定期預金証書用紙] 明治28年1月7日〜5月13日 竪50      
29-7 [定期預金証書用紙] 明治28年 竪50 (岡田銀行)    
29-8 [定期預金証書用紙] 明治27年 竪50 (岡田銀行)    
29-9-0 [ひも]   ひも1      
29-9-1 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年8月 綴1      
29-9-2 [岡田銀行 仕払票 入金票] [明治]8月 8      
29-9-3 [書簡] 明治41年1月 状1 岡田寿一郎 南弥市 封筒付
29-9-4 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年8月 綴1      
29-9-5 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年8月 綴1      
29-9-6 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年8月 綴1      
29-9-7 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年8月 綴39     冊ハズレ(?)
29-9-8 [岡田銀行 払替票 仕払票 入金票] 明治30年1月 綴1      
29-9-9 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年2月 綴9     白紙1枚とも
29-9-10 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年2月 綴17     ひもで一括
29-9-11 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治30年2月15日 一括1     こよりで19枚を一括
29-9-12 [岡田銀行 支払票 入金票] 明治30年2月2日 一括2     こよりで17枚を一括
29-9-13 [岡田銀行 支払票] 明治30年8月12日 綴1      
29-9-14 [岡田銀行 支払票 入金票] 明治30年8月 綴20     ひもで一括
29-9-15 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治30年2月 綴1     ひも
29-9-16 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治30年10月 綴1      
29-9-17 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治30年10月 綴1      
29-9-18 [岡田銀行 入金票 仕払票] 明治30年10月 綴1      
29-9-19 [岡田銀行 支払票 入金票] 明治30年10月 綴1      
29-9-20 [岡田銀行 入金票 仕払票] 明治34年1月 3      
29-9-21 [封筒] - 封筒1      
29-10 (小作米請取証控) 明治三十八年度百一号〜百五十四号 三十九年度一号〜四十六号 明治38年〜39年 綴1      
29-11 (小作米請取証控) 明治三十八年度一号〜百号 明治38年 綴1 岡田寿一郎    
29-12 万延二辛酉暦   状1      
29-13 [定期預金証書用紙] 明治30年7月〜10月 49 (岡田銀行)    
29-14 小作取集帳 慶應2年 横1 支配人 市兵衛   挟込文書1
29-15 控帳 明治31年 横1 山村義市郎    
29-16 [岡田銀行 仕払票 入金票 振替票] 明治29年12月 綴1      
29-17 [岡田銀行 仕払票 入金票 振替票] 明治33年7月 綴1      
29-18 [岡田銀行 仕払票 入金票 振替票] 明治30年6月 綴12     ひもで一括
29-19 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治33年10月 綴1     ひも2本
29-20-0 [ひも]   ひも1      
29-20-1 [岡田銀行 仕払票 入金票] 明治29年12月 綴1      
29-20-2 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治29年12月 綴1      
29-20-3 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治29年12月 綴1      
29-20-4 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治29年12月 綴1      
29-20-5 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治29年12月 綴1      
29-20-6 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治29年12月 綴1      
29-21 [岡田銀行 入金票 出金票] 明治34年3月 綴1     ひも1
29-22 [岡田銀行 入金票 仕払票 振替票] 明治24年2月 綴1      
29-23 [岡田銀行 入金票 仕払票 振替票] 明治33年11月 綴1      
29-24 [岡田銀行 入金票 仕払票 振替票] 明治30年6月 綴14      
30-1 覚(金銭受取)   状1      
30-2 小学校附属村名録 明治7年10月16日 竪1 学区取締岡田伊一郎 学校御掛  
30-3 (履歴書) 明治 竪1      
30-4 病気ニ付養生御願 明治7年8月30日 状2 河州二十四番小学助教宇野真二郎 堺県庁学校御掛中  
30-5 小学助教履歴書 明治7年1月10日 竪1 学区取締岡田伊一郎   25名分
30-6 小学校教師履歴書 明治6年6月〜明治7年1月 竪1 学区取締岡田伊一郎    
30-7 履歴書 明治7年5月16日 竪1   税所篤殿  
30-8 履歴書 明治7年9月 竪1   学区取締  
30-9 御達書写「一小学ノ助教タルモノ小学校設立スルノ所以ヲ体認…」 明治7年1月10日 竪1 堺県令税所篤 堺県権参事吉田豊文 小学助教中 「前書御達之写拝見承知奉畏候以上」付
30-10-1 (国家富強の基を立てんと欲するに何を先にすべきかに付)「検査日本外史かし但講究」   状1      
30-10-2 遊学中友人エ送ルノ状   状1      
30-11 (今度中学において伝習の廉節、入寮の旨通達) 1月14,15日 状2 学校懸 岡田伊一郎 封筒入
30-12-0 [袋] 大正10年12月 袋1 大嶋 岡田様  
30-12-1 記(金請取) 11月30日 竪1 大徳コト山田徳次郎 大嶋様  
30-12-2 精算書 大正10年11月5日 竪1 大嶋與吉 岡田愛三郎  
30-12-3 精算書 大正10年12月 竪1 大嶋與吉 岡田愛三  
30-12-4 御借家五個之御見積り書   竪1 大徳コト山田徳次郎 大嶋様  
30-12-5 証(領収証) 大正5年11月 竪1 大嶋與吉 木村喜三郎  
30-12-6 記(勘定覚) 大正10年12月15日 状1 大徳コト山田徳次郎 大嶋様  
30-13-0 [ひも]   ひも1      
30-13-1 河内第二十番小学生徒名前誌   横1      
30-13-2 前文心願略御高免 10月19日 状1 浦上喜一郎 増田石翁 岡田御氏様  
30-13-3 拝命写 明治6年6月14日 状1 澤田村本多道願    
30-13-4 (拝命書写) 明治6年6月10日 状1 堺縣 麻野和左次  
30-13-5 六月十日配命之写 明治6年6月 状1 堺縣 鷲原武雄  
30-13-6 (皇漢洋の学則をもって万民を教育し富強の基を立てる旨) 癸酉5月9日 状1 河内国第十八区志紀郡澤田村極楽寺本多道願    
30-13-7 口上「一小学校御営繕ニ付御布告…」 明治6年5月日 状1 不死川慶遵 嶋泉村西吟寺  
30-13-8 新規願出教師名前書 5月12日 状1 学区取締岡田伊一郎    
30-13-9 (第廿七番小学生徒人員数書上) 酉6月9日 状1 片岡敬直川端直中    
30-13-10 覚(藤井寺村、岡村他七ヶ村生徒人員数書上) 明治6年6月9日 状1 第廿七番小学 片岡敬直川端直中    
30-13-11 換言「生徒人員記廿日之限御回達之処遅…」 10月21日 状1 廿三番小学 岡田伊一郎  
30-13-12 記(廿番小学校生徒百二人の居住村別人数書上など 小学別居住村別生徒数綴)   綴1      
30-13-13 (里山村大念寺生徒九十二人他生徒人数男女別内訳書上)   状1      
30-13-14 「一、生徒三十五人 内男廿壱人女十四人」(各村の学校の生徒数)   状1      
30-13-15 廿九番小学生徒人員   竪1      
30-13-16 記(生徒人数書上) 明治6年6月 竪1 河内国第二十八番小学木村倭三郎    
30-13-17 三十番小学生徒員(人員の人脱ヵ)   竪1      
30-13-18 生徒人員御届書(河内国第廿一区丹南郡平尾村) 明治6年6月26日 竪1 副戸長(印)    
30-14 修道館書籍出版方法書 明治13年12月 竪2 大阪西区勒南通三丁目二十三番地斯文会々員修道館幹事山田栄造 河内国丹北郡小山学校主任 封筒1
30-15 転校御届書(河州第廿七番学区ノ内丹北郡小山村妙楽寺へ学校移転に付) 明治7年10月24日 綴1 周旋方丹北郡小山村藤井利十郎 堺縣令税所篤 「就学之者取調帳」を合綴
30-16 (欠番)          
30-17 [断簡]振替票 明治32年7月4日 状1 岡田銀行   印刷
30-18 辞職願上口上(父疫症罹患につき帰省のため本職御免を願う旨) 明治7年6月3日 状1 弐十四番小学六等出仕木村品太郎他1名 堺縣学校掛  
30-19 御願書(小学助教辞職につき相当の助教至急差向けられたき旨) 明治7年6月4日 竪1 右(河内国壱大区弐小)区内三番組副戸長松永磯七他3名 堺縣学校掛  
30-20 河内国第二十九番黌費計算記(罫紙50枚5銭ほか諸代金勘定) 明治7年10月 竪1 河内国第一大区壱小区七番組丹南村戸長    
30-21 御達(年中休時他書上) (明治7年)6月5日 竪1 学区取締岡田伊一郎 各小学助教御中  
30-22 記(父病気につき御暇くだされたき旨) 7月24日 状1 百十五番小学助教立花義高 学区御取締岡田伊一郎  
30-23 以書附御願奉申上候(新堂村鷲原庸雄懇望につき上田村百三拾番小学校へ御差向くだされたき旨) 明治7年7月2日 竪1 上田村戸長松川忠三郎他3名 堺縣令税所篤  
30-24 (大座間池鳥類御冥加金一円五十銭を廿九番小学校へ寄附の御届) 明治7年1月 状1 右(河内国第廿壱区丹南郡丹上村)戸長伯井清次他1名 堺縣令税所篤  
30-25 記(寄附にて購入書籍一覧) 明治7年1月 竪1 第廿四番古市郡古市村副戸長小西与次平、戸長森田喜四郎 堺縣令税所篤  
30-26 御願書(小学助教任命に付) 明治7年5月14日 状1 河内国第一大区二小区古市郡古市村副戸長森田喜四郎 堺縣令税所篤  
30-27 学課表(夜学設置ニ付届出) 明治7年3月 竪1 第一大区二小区古市郡西浦村第百十五番小学二等助教立花義高、右村戸長乾長二郎 堺縣学務課  
30-28 「大正四年二月分家賃」(大正四年二月〜十二月分家賃他) 大正四年12月6日 竪1 大嶋与吉 岡田愛三  
30-29 「別紙願之通」(願聞届の旨) 9月27日 状1 学校掛 岡田伊一郎 袋付
30-30 覚(品物の値段) 9月20日 状1 一□□□□兵衛 岡新宅  
30-封-1 年始御包物   状1     「封」は「藤井寺市教委封筒分」の意味
30-封-2 預り申銀子之事 慶應2年11月 状8 岡村栄三郎 小山村庄左衛門 小山村佐助 柏原村清兵衛他 同様のもの8通(作成は同一、宛所が違う)
30-封-3 玉手村円明村第百八番小学生徒   横1      
30-封-4 小学校図面   一括(状3)      
30-封-5 小学位置略図   状1 学区取締岡田伊一郎    
30-封-6 儲蓄金預通(雛型) (明治) 状1 河内国丹南郡岡村岡田寿一郎   木版印刷
30-封-7-1 寄附物品御届 明治7年7月31日 状1 河州二十四番小学七等助教本多道願ほか2名 学区取締り岡田伊一郎  
30-封-7-2 (小学助教履歴書写) 明治7年6月 綴1     「履歴書」(下川桂造→堺縣令税所篤)「履歴」(若林秀渓)「御請書」(澤勧道)の3通の綴
30-封-8 (助教発令の請書) 明治7年8月 綴1 須藤與惣ほか 堺縣令税所篤 「御請書」3通および病気全快の届1通の綴
30-封-9 (慶治郎下男弥平麦代金未払にて出奔の件に付引合書及び返答書) 辛未6月29日 竪1 岡村役人 丹北郡小山御役人中 返答書は(辛未7月7日丹北郡小山役人→岡村御役人中)
30-封-10 学校用廻達其他諸渡簿 明治6年10月 横半1 学区取締   習字本の受取など
29-封-11-1 生徒人員 明治6年10月 一括(綴7)     横帳が綴られているもの有。ひも有。
30-封-11-2 第九十六番小学生徒簿   横1      
30-封-12 [絵図]河州丹南郡岡村村方溜池絵図 文久3年7月 絵図1      
30-封-13 「残暑之節…」(小学校の件) 8月9日 状1 岡田伊一郎 藤野完平  
30-封-14 乍恐御訴書 麦売掛代金等相渡出入 明治4年7月 竪1 源吉 堺縣御役所 願人源吉 相手慶治郎
30-封-15 「第廿番小学 通法寺村」(村ごとの戸数、教師の名など書上)   竪1      
30-封-16 願書(百三拾壱番小学校開校願) (明治)7年7月3日 竪1 右副戸長藤田善平、戸長小池傳平、学区取締岡田伊一郎 堺縣令税所篤  
30-封-17 [綴](小学生徒人員并不就学者) 明治7年4月 綴1 五ヶ村惣代戸長郡戸村小池伊平   郡戸村、野村、樫山村、河原城村、多治井村の5ヶ村の綴
30-封-18-1 小学校位置転校願(下書)   状1 河州第一大区二小区   とじハズレ
30-封-18-2 御伺書(小学校建物修復費用入用伺) 明治7年3月 状1 学区取締岡田伊一郎 学校懸 とじハズレ、下書
30-封-18-3 御伺書(藤井寺村廿七番小学校の移転願) 明治7年8月24日 綴1 学区取締岡田伊一郎 学校懸 略図1枚あり
30-封-18-4 「去辛未春以来…」(中学校建設に付) 明治6年4月 綴1 堺縣令税所篤 文部郷大木喬任 中学校の費用に関する「記」あり
30-封-18-5 「昨年小学御設立以来…」(下書) 明治7年6月 竪1 学区取締岡田伊一郎 堺縣学校掛 朱書きにて訂正あり
30-封-18-6 「昨年小学御設立已来…」 明治7年7月16日 竪1 学区取締岡田伊一郎 堺縣学校掛 基本的に30封-18-5と同文面
30-封-18-7 「昨年小学校御建設以来…」(一月一回の中学教員出張と生徒学業試験について) 明治7年8月 竪1 学区取締岡田伊一郎    
30-封-18-8 河内国第廿壱区丹南郡郡戸村九拾六番小学校開校届 明治6年10月4日 状1 右村戸長小池伊平   とじハズレ
30-封-19 (「言換」他状類)   状7      
31-1-1 (仕払票) (明治) 一括(状480)     1枚を除き未使用
31-1-2 (仕払票綴) (明治) 綴1     「軍事公債」とあり。未使用
31-1-3 (仕払票綴) (明治) 綴1     未使用
31-1-4 (入金票一括) (明治)      
31-2 裏表紙(ハガレ) 明治戊寅秋9月 竪1 岡田英   「聴濤軒文集」1巻のはがれた裏表紙、蔵書印あり
31-3 (筆箱)   筆箱1      
31-4 (表札)   表札1     表裏に住所氏名あり
31-5 [包紙] (年未詳)2年7月18日 包紙1 岡田隆吉 岡田泰吉 明治45年
31-6 [封筒]   封筒1 大阪府南河内郡高鷲村島泉 岡田泰吉 「御依頼書」と添書あり
31-7 最新パテー式無蓄音機広告   一括(状4) 大阪蓄音機商 児島透 土肥  
31-8 [葉書](学校試験のことなど) 大正2年4月 葉書1 松裡庵笑月 岡田泰吉  
31-9 [葉書](進学祝并に近況報告) (大正)2年3月31日 葉書1 春峯 岡田泰吉  
31-10 [包紙] (大正)2年7月13日 包紙1 ジャパンタイムズ社学生号発行部 岡田泰吉 第三種郵便
31-11 [包紙] (大正)2年 包紙1 岡田隆吉 岡田泰吉  
31-12 [書簡] (大正)2年6月5日 一括(状2) 松裡庵笑月 岡田泰吉 「必親展」と添書
31-13 [包紙]   包紙1 京都東枝書店 岡田泰吉  
31-14 (のし紙他)   一括(状9)     包紙あり。内4紙数式、英語書き込み
31-15-1 米の合格検査封紙   一括(状339)      
31-15-2 大正二年度小作米請取書ほか 大正2年 状4 岡田寿一郎   内1枚は小作米の納入書
31-16 「日曜日大祭日休業」(営業札)   包紙(一括)1      
31-17 (岡田弥三吉申下取持) 弘化5年 状1 岡田   「四書経典十冊 申二月求之」虫損あり
31-18 (包紙他)   一括(状42、封筒3)      
31-19 (漢詩)   状5      
31-20 (包紙他)   一括(状19)      
31-21 (新聞、新聞附録類)   一括(新聞23)     大阪朝日新聞、毎日新聞、衆議院議員肖像及小伝ほか
31-22 (包紙他)   一括(状34)      
31-23 (受領票) (年未詳)2年1月25日 状1 払込人氏名岡田春吉 東京囲碁雑誌社 受付局印に日付あり
31-24 山陽鉄道線路図   状1     虫損
31-25 團團珍聞(明治三十三年九月一日第一二八三号) 明治33年9月1日 竪1      
31-26 製糸実験新報 第十号 明治33年11月11日 竪1 製糸実験新報社    
31-27 銀行時報 第一〜四号 明治33年 竪4      
31-28 大阪朝日新聞(明治三十八年一月二十九日第八二三九号)、大阪新聞(明治三十八年一月二十九日) 明治38年1月29日 新聞2      
31-29 (見学御届) 大正2年6月30日、大正2年7月9日 状2 岡田泰吉 大阪府立富田林中学校々長大里猪熊 体操の見学許可
31-30 (請求書) 大正2年7月1日 状1 岡田泰吉 河南鉄道株式会社 定期券購入請求、区間古市〜富田林
31-31 (水泳練習案内) 大正2年6月21日 状1 大阪府立富田林中学校 父兄殿  
31-32 (払込票)   状1 京都市下京区仏光寺通烏丸東入律書房東枝吉兵衛   監査票、払込票、払込通知票、受領票の4枚綴、ミシン目あり
31-33 (領収証書) 明治45年1月、4月 状2 納人岡田隆吉 大阪府立富田林支金庫  
31-34 (入学受験票) 明治43年3月 状1 神戸高等商業学校    
31-35 関西大学学制一覧 附関西甲種商業学校規則 大正2年1月15日 竪1     内に「入学願書」
31-36 「陛下御不例」(大阪時事新報号外) 大正2年5月22日 状5 合名会社大阪時事新報社    
31-37-0 [ひも]   ひも1      
31-37-1 竹原商法(相場報) 大正2年7月1日〜8月11日 一括(15点) 大阪平野町竹原商店   岡田寿一郎宛の包紙が巻いてあるもの9部
31-38 御茗茶表   竪1 大阪島之内三ッ寺筋中橋角和田園    
31-39 諸事日記帳 明治廿四年三月上旬 横1 岡田台所    
31-40 (社寺縁起) 大正2年正月2日 状1     藤井寺剛琳寺、光乗寺、南渓寺、長野神社、辛国神社、野中神社
31-41 (寺社縁起)   状1     剛琳寺、長野神社、辛国神社、大津神社、光乗寺、南渓寺
31-42 (大阪朝日新聞切抜・小説)「作水峠」 明治45年6月6日〜6月25日 状18      
31-43 絵画   一括(状13)      
31-44 毛筆画練習帖 明治38年3月 横1      
31-45 学習メモ、ノート他 明治44年ころ 包紙1      
31-46 [白紙]   状5      
32 -1 営業振合   状2 岡田銀行    
32-2 公証心得草 明治30年12月 状1 公証人 林照徳   裏に「公正証書嘱托ノ手続」あり
32-3 勘定帳 文政8年3月 横1 岡村伊左衛門・又兵衛・与左衛門    
32-4 小家亥差引 亥年 横1      
32-5 惣銀取附帳(藤井寺細家分) 文政8年3月4日 横帳1 世話方    
32-6-0 [こより]   こより1     32−6がくくられている
32-6-1- 1 [封筒] 近代 封筒1 岡田時太郎 32-6-2,3の2通が入っている
32-6-1-2 [書状](藤井氏より送金に付) 4月11日 状1 淋カ 秀一 岡田時太郎  
32-6-1-3 [書状](現金弐拾円預ヶ入に付) 6月6日 状1 深前伊兵治 岡田銀行  
32-6-2 「田地反別書上」   状1 吉田清五郎 岡田様 前欠、大保、コブ池、寺之北に渡る4ヶ所の田地
32-6-3 [書状](金八十円拝借の依頼) 2月10日 状1 金田喜三郎 岡田銀行  
32-6-4 [書状](南海鉄道株買入に付) 6月21日 状1 深前伊兵治 岡田時太郎  
32-6-5 [書状](利子金の証書に付) 4月4日 状1 淋カ 秀一 岡田時太郎  
32-6-6 [書状](七拾円払戻しに付) 12月19日 状1 剛淋寺 岡田銀行  
32-6-7 記(生命保険掛金の掛込取次依頼) 7月18日 状1 深前精三郎 岡田銀行  
32-6-8 [空封筒](祝儀) 「岡田銀行内」 (明治) 封筒1   岡田時太郎  
32-6-9 [書状](西九氏金員催促に付) (明治)12月18日 状1 金□ 岡田  
32-6-10 [書状]「拝啓歳末…」(紙幣通用期日に付問合せ) 12月30日 状1 高田正寛 岡田銀行  
32-6-11 口上(拝借金返済方に付) 10月9日 状1 松村茂三郎 岡田銀行  
32-6-12 [書状]「拝啓冷気…」(金借用願) 明治32年11月1日 状1 山口市四郎 岡田寿一郎 封筒入
32-6-13 [書状]「拝啓予テ…」(手形振出に付問合せ) 9月29日 状1 岡 高田正寛 岡田銀行 封筒入
32-6-14 [葉書](米価下落等に付) 4月28日 葉書1 淋カ 秀一 岡田時右衛門  
32-6-15 [葉書](縁談の件)   葉書1 末吉永注 岡田喜十郎、慶治  
32-6-16 領収証用紙 第五号 (明治) 状1 岡田銀行    
32-6-17 福島少将新作軍歌 (明治33) 状1 岡田愛三    
32-6-18 第九回発行勧業債券申込証拠金領収書 明治33年11月13日 状1 株式会社日本勧業銀行代理店岡田銀行 越尾淳造 反故にされている
32-6-19 (新株第三回払込金通知) 明治32年2月 状1 関西鉄道株式会社 株主各位(岡田寿一郎) 封付
32-7 第参期営業報告書 明治39年4月6日 状1 泉尾土地株式会社取締役 4名    
32-8 御照会書(雛形) (明治) 状1 指吸銀行 (   )殿  
32-9 諸公債諸株式定期米 売買手続書 明治33年7月 状1 吉元株式店 吉元米穀店    
32-10-1 [葉書](上半期資本勘定収益勘定預告通知) 明治33年10月15日 葉書1 山陽鉄道株式会社 岡田静千  
32-10-2 [葉書](新年挨拶) 明治34年 葉書3   岡田証吉  
32-11 貯蓄預り金期契約書 明治15年10月 竪4 市立貯蓄金預り主 岡田寿一郎    
32-12 行員他行記 明治33年4月 横半1      
32-13 [袋]「此ノ分不明」(岡田銀行関係書類一袋) (明治30年代) 袋1      
32-14 勧業債券申込書 (明治30年代) 状23   日本勧業銀行  
32-15 招待券(新居披露の宴への招待) 丁酉11月 状1 北区木幡町寺町西へ入南側 石橋雲来 岡田松慮  
32-16-1 儲畜金預通   状3 岡田寿一郎    
32-16-2 (岡田銀行廃業に付通知) 明治34年6月 状34 岡田銀行    
32-17 貯蓄金預預通(内容不記入) 明治月より 状9 河内国丹南郡岡村 岡田壽一郎 国郡村殿  
32-18-1 大阪朝日新聞附録 衆議院議員選挙結果 第五九四四、五号 明治31年8月13日、14日 新聞2      
32-18-2 大阪朝日新聞 第五九四七号 附録 衆議院議員一覧表 明治31年8月16日 新聞1     白紙1枚付
32-19 記(泉北郡大津村大字宇多大津ノ内田畑害技) (明治) 綴1      
32-20 (賃金返済調帳)   竪1     村毎に人名を書き上げ、済印がある
32-21-1 (金川銀行営業報告書) 明治32年6月30日 状7 兵庫県印南郡神吉村ノ内天下原村金川銀行   帳崩を別とじ
32-21-2 (明治三十三年一月〜六月本願寺護持会決算表) 明治33年6月 状3     帳崩を別とじ
32-22-1 [白紙]   状1      
32-22-2 (「太平洋」新聞 第六号部分) 明治33年2月5日 状1      
32-23-1 [白紙](原稿用紙)   状1      
32-23-2 (村区廃合につき南河内郡小山村会意見上申書 大阪府書記官ニ陳述シタル要約) 明治30年7月10日 竪1      
32-24 抵当権設定債務追認契約証書正本 明治32年1月21日 綴1 岡田銀行営業主 債権者 岡田寿一浪 和泉国泉北郡大津村大宇多大津 平民農業債務者河合勝三郎 白紙2枚付
32-25 領収証下書 (金千円外利息金百二十円)   状1      
32-26 催告依頼書 明治32年2月 状1 岡田寿一郎 冨田林区裁判所  
32-27 恭賀新年 諸公債株券旧金銀貨幣一覧表(非売品) 明治27年1月 状1 大阪市東区平野町 竹原友三郎    
32-28 諸工人雇入日記 明治33年 横半1 本岡田   他に白紙11枚あり
32-29 印鑑証明願 明治34年1月28日 状1 岡田銀行営業主  岡田寿一浪 藤井寺・小山村組合村長 田中恒次郎 田中恒次郎奥書
32-30 平安紀念大極殿・第四回勧業覧会 案内記 明治28年4月 状1 発行人井澤清兵衛    
32-31 東雲新聞 明治22年2月12日 状1     紙片1枚あり
32-32 大阪朝日新聞 明治31年10月〜11月 状8      
32-33 堺織物株式会社設立趣旨   状2      
32-34 委任状(地所抵当登記申請の件の代理人を定めるに付) 明治32年 状1     後欠
32-35 大阪朝日新聞(第六一三四、四一号五、六ページ) 明治32年2月27日、3月6日 新聞2      
32-36 廿二年度東京専門学校講義録改正規則、改正学課表 (明治)32年 状1 東京専門学校    
32-37 第十九号送り状(抗二十五本) 明治33年1月5日 状1 石川郡富田林越井酵三 岡田本家  
32-38 本願寺護持会決算表 明治31年6月 竪1 総取締阿部市郎兵衛他1    
32-39 白雲漫筆(田地一町ヲ一反ニスル法、細小ナル紛議など) 明治25年3月 綴1 (岡田氏カ)   長野県分村紛議等書付 白紙付
32-40 製氷株式会社起業収支予算報告 (明治) 状1     「北区旅篭町田中宗一」メモあり
32-41 定期預金一覧表 岡田銀行 明治28年11月 竪1 岡田銀行    
32-42 第拾弐期営業報告 明治33年1月 綴1 大阪府南河内郡藤井寺村大字岡 岡田銀行    
32-43 第拾三期営業報告 明治33年 竪1 岡田銀行    
32-44 第拾壱期営業報告 明治32年 竪1 岡田銀行    
32-45 年賀状来先姓名簿 明治32年1月 竪1 岡田銀行    
32-46 廃業御届(銀行業) 明治34年6月 状1 岡田寿一郎 大阪税務管理局渡辺義郎  
32-47 当座預金借越約定書(雛形) 明治 年 日 状1 郡 村大字 本人 保証人 岡田銀行頭取 岡田寿一郎  
32-48 土地売買につき登記申請書 (明治33年2月16日) 竪1      
32-49 引次総賃金内訳金(内容なし) (明治) 状1      
32-50-1 御受書(東北三県羅災恵与に付奇特表彰) 明治31年7月1日 状1 宮城、岩手、青森県知事 大阪府河内国南河内郡藤井寺村岡田敬一郎  
32-50-2 勘定(貸金利息計算書カ) 明治34年3月25日 状1      
32-51 「郵便に関する告示」写 (明治32年3月3日) 竪1      
32-52 小山尋常小学校新築仕様書   竪1      
32-53 [入金票 仕払票 一括] 明治30年5月 一括1 岡田銀行   包紙に「五月分」とあり
32-54 (岡田銀行支払表) 「特別当座 5mm」 明治34年4月 横1 (岡田銀行)   明治34年4月1日〜29日
33-1 「拝啓薄暑之候貴家益御壮栄」(銀行廃業ニ付通知) 明治34年6月 状1 岡田銀行 島原辻本音二郎  
33-2 催告書 明治 状1 岡田銀行    
33-3 金銀出納   状2 岡田銀行    
33-4 (帳簿部分)   状5 岡田銀行    
33-4 昌隆社五十年記念煎茶大会   券2      
33-5 取調書(貸付、当座貸越金高など差引増減表 明治33〜34年 状1     帳の一部と思われる
33-6 従来挙行頼母子講御届(講会目的など書上)   状1     下書カ
33-7 貸付金・定期預金一覧表 明治28年 竪1      
33-8 約束手形一覧簿 明治28年1月 竪1 岡田銀行    
33-9 支払票他綴 明治30〜32年 一括(綴324) 岡田銀行    
33-10-1 [入金票 支払票] 明治32年7月1-31日 一括(綴) 岡田銀行    
33-10-2 [入金票 支払票] 明治30〜32年 状18 岡田銀行    
33-10-3 [入金票 支払票] 明治33年 綴1 岡田銀行    
33-10-4 [振替票 入金票] 明治33年 綴1 岡田銀行    
33-10-5 [入金票 支払票] 明治33〜34年 綴1 岡田銀行    
33-10-6 [入金票 支払票] 明治33年 綴1 岡田銀行    
33-10-7 (振替票ほか綴、人別利息・貸付金など) 明治33年4月22日〜明治33年5月21日 一括1 岡田銀行    
33-10-8-1 [入金票 支払票] 明治33年 綴1 岡田銀行    
33-10-8-2 (仕払票ほか、割引表など) 明治33年12月11日〜明治34年1月21日 状4 岡田銀行   綴から脱落したと思われる
34-1 明治六年九月より小学校月々費用取調書 明治6,7年 一括(綴26、状9)      
34-2 仲哀帝御陵 子11月16日 状1 岡村 岡田伊左衛門    
34-3-0 [ひも]   ひも1      
34-3-1 御休講之席献立表 - 横1      
34-3-2 御休講之席肴并ニ青物書出帳 天保戊戌3月20日 横1 なべ佐    
34-3-3 覚(勅使御参向ニ付人足覚)   横1 石原清一御手代 曽根篤之輔 宿村御役人中  
34-3-4 (献立)   横1      
34-3-5 [絵図](屋敷図部屋割)   状1     34‐3‐6の絵図
34-3-6 (屋敷部屋割)   状1      
34-3-7 「八日早朝新五衛門殿…」(勅使御越之趣等の覚書)   状1      
34-3-8 「―キャら 目方 壱分 南新宅…」   横1      
34-3-9 人足割 (勅使参向につき)   横1      
34-3-10 「―四〆四百十一文六分なべ佐肴代」(勅使一行御中飯御泊入用)   横1      
34-3-11 「奥之間戸田様付…」 (勅使一行部屋割)   横1      
34-3-12 「御上…」(勅使一行 人数の覚)   横1      
34-3-13 百三拾五人前 御中飯御泊入用   横1      
34-3-14 [絵図](屋敷図部屋割)   状1      
34-4 (欠番)          
34-5 引合覚 未7月8日 綴1 藤井寺村役人 岡村御役人中  
34-6 口上(小学之義 開校ニ付縣令様外御掛リ御出張ニ付) 明治6年11月5日 状1 右両村惣代円明村戸長 御学区 岡田村 第24区安宿郡円明村、玉手村
34-7 差上申御請書之写 元治2丑年3月15日 綴1      
34-8 (小学校付属村、戸数、人員書上図) 綴1     第23澤田村、第22古市村、第26藤井寺村、第27南嶋泉村、第28丹南村、第29黒山村
34-9 人造肥料会社創立趣意書 明治20年3月 竪1      
34-10 儲蓄金預通 状1 河内国丹南郡岡村 岡田寿一郎    
34-11 貯蓄預リ金期約書 竪11      
34-12-0 [ひも] ひも1      
34-12-1 [入金票 支払票] 明治34年 一括(状214) 岡田銀行    
34-12-2 [入金票 支払票] 明治34年 一括(状537) 岡田銀行    
34-12-3 [入金票 支払票] 明治34年 一括(状501) 岡田銀行    
34-13-1 [入金票 支払票] 明治32年2月分 一括(状427) 岡田銀行   ひもで綴ってある
34-13-2 [入金票 支払票] 明治32年12月 一括(状37) 岡田銀行   ひもで綴ってある。2枚はずれ
34-13-3 [入金票 支払票] 明治32年10月 一括(状23) 岡田銀行   ひもで綴ってある
34-13-4 [入金票 支払票] 明治30年3月 一括(状10) 岡田銀行   ひもで綴ってある
34-13-5 [入金票 支払票] 明治30年2月 一括(状75) 岡田銀行    
34-13-6 報告書 大正7年 竪12 大嶋與吉 岡田愛三 12冊を一つに綴ってある
34-13-7 報告書(精算書) 大正6年 竪12 大嶋與吉 岡田愛三 6冊目と7冊目の間にB4のメモがはさまっている。12冊を一綴。
34-13-8 報告書(計算証など) 大正5年 竪12 大嶋与吉 岡田愛三 12冊を一つに綴ってある
34-13-9 岡田銀行 入金票および仕払票 明治32年7月 一括(状454)     破損分(数量には含めず)を同封、扱い注意。
34-13-10 (収支表) 明治32カ 状2     34-13-9と一緒になっていたもの。※振替票を貼りあわせて作ってある。
34-14 [入金票 支払票] 明治30年 一括(状1178) 岡田銀行    
34-15 [入金票 支払票] [明治] 一括(状1102) 岡田銀行   22束
35-1 日記帳 明治32年7月29日〜明治33年8月29日 竪1 岡田銀行   洋装
35-2 日記帳 明治33年8月31日〜明治34年6月30日 竪1 岡田銀行   洋装
35-3 特別當座預金元帳 明治30〜34年 竪1 岡田銀行   洋装
35-4 日表 明治30年1月4日〜明治34年6月30日 竪1 岡田銀行   洋装
35-5 特別當座預金元帳 明治34年 竪1 岡田銀行   洋装
35-6 當座預金元帳 明治29年〜32年 竪1 岡田銀行   洋装
35-7 貸附金記入帳 / 割引手形記入帳 明治26年〜34年 竪1 岡田銀行   洋装
35-8 定期預金記入帳 明治29年〜34年 竪1 岡田銀行   洋装
35-9 總勘定元帳 明治30年〜31年 竪1 岡田銀行   洋装
35-10-1 振出手形記入帳 / 當所代金取立手形記入帳 / 定期預金記入帳 / 貸附金記入帳 / 割引手形記入帳 / 送金手形記入帳 / 仕拂送金手形記入帳 / 荷爲換手形記入帳 (練習帳簿) 明治29年 ノート1 本店   35-10-1〜15で一冊(ページ崩れ)
35-10-2 日記帳 明治29年 ノート1 本店    
35-10-3 日記帳 明治29年 ノート1 本店    
35-10-4 當座預金元帳 明治29年 ノート1 本店    
35-10-5 出納帳 明治29年 ノート1 本店    
35-10-6 増補日記帳 明治29年 ノート1 本店    
35-10-7 出納帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-8 諸記入帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-9 當座預金元帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-10 増補日記帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-11 日記帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-12 振出手形記入帳 / 當所代金取立手形記入帳 / 定期預金記入帳 / 貸附金記入帳 / 割引手形記入帳 / 送金手形記入帳 / 仕拂送金手形記入帳 / 他所代金取立手形記入帳 / 荷爲換手形記入帳   ノート1      
35-10-13 日記帳 明治29年 ノート1      
35-10-14 日表帳 明治29年 ノート1 支店    
35-10-15 実際報告表 明治32年 ノート1      
35-11-1 月際報告表(練習帳簿) 明治32年 ノート1 岡田銀行   35-11-1〜15で一冊(ページ崩れ)
35-11-2 [ノート](未使用)   ノート1      
35-11-3 [ノート](未使用)   ノート1      
35-11-4 諸利息表 明治32年 ノート1 岡田銀行    
35-11-5 当坐利息収支一覧表 明治33年 ノート1 岡田銀行    
35-11-6 実際報告表 明治33年 ノート1 岡田銀行    
35-11-7 実際報告 明治29年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-8 実際報告表 明治31年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-9 月際報告表 明治30年 ノート1 岡田銀行    
35-11-10 報告 明治31年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-11 貸付表 明治26〜29年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-12 日表 明治12年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-13 当坐預金元帳   ノート1      
35-11-14 貸金抵当地所 明治29年 ノート1 [岡田銀行]    
35-11-15 當座預金貸越差引残高記入帳 明治30年 ノート1 岡田銀行    
36-1 出納帳 明治30年1月4日〜明治32年2月28日 帳簿1 岡田銀行   洋装
36-2 當座預金元帳 明治32年7月27日〜明治34年6月21日 帳簿1 岡田銀行   洋装
36-3 貸付金記入帳 / 割引手形記入帳 明治33年11月19日〜明治34年6月10日 帳簿1 岡田銀行   洋装、割引手形記入帳には記載なし
36-4 [□□預ケ金] 明治30年1月4日〜明治33年12月31日 帳簿1 岡田銀行   洋装
36-5 金銀出納帳 明治32年3月1日〜明治34年6月30日 帳簿1 岡田銀行   洋装
36-6 日記帳 明治30年12月13日〜明治32年7月28日 帳簿1 岡田銀行   洋装
36-7 総勘定帳 明治31年7月1日〜明治34年6月30日 帳簿1 岡田銀行   洋装
37-1 岡田銀行 特別当座預金通帳 竪460     未使用
37-2 割引料証書 一括1      
37-3 証(領収証) 明治 一括1   岡田銀行  
37-4 「岡田銀行 当座貸越金利息通知状」 明治 束1     未使用分
37-5 「証」(岡田銀行の当座預金利息領収証) 明治 束1 (岡田銀行)    
38-1 当座預金通帳 [明治] 横82 岡田銀行    
38-2 当座勘定承認状[未使用] [明治] 状29 岡田銀行    
38-3 切手帳 [明治] 横70 岡田銀行    
38-4 領収書[未使用] [明治] 横4 岡田銀行    
39-1-0 [袋]   袋1     ひも付
39-1-1 [ひも]   ひも1      
39-1-2 反別帳 綴1      
39-1-3 家数、人別覚 天保〜慶應 綴1      
39-2-0 「甲正月より入籍送籍出生死亡出稼〆毎月御届書入」 袋1     ひも付
39-2-1 「寄留御届書」 明治6年2月 綴1 副戸長 岡田兵作    
39-2-2 寄留御届書 明治6年1月 綴1 戸長 高田藤平    
39-2-3 「入籍御届書」(「送籍御届書」、「出生御届書」、「死失御届書」、「他出御届書」を含む)   綴1      
39-2-4 「入籍御届書」(「出生御届書」、「送籍御届書」、「出稼御届書」を含む) 壬申4月5日 綴1 岡田伊一郎 高田藤平    
39-2-5 「河内国丹南郡岡村」(死失御届書) 12月5日 綴1 右村庄屋 岡田伊一郎 同高田藤平 他3名    
39-2-6 「入籍御届書」(「出生御届書」、「死失御届書」を含む) 壬申3月 綴1 岡田伊一郎 高田藤平他    
39-2-7 「地方之分」(死失御届書) 状2      
39-2-8 「第拾九区河州丹北郡津堂村」(送籍状) 4月1日 状1 高田 岡田  
39-2-9 「帰籍」(生人御届)   状1      
39-2-10 「四月五日出生」(出生と送籍)   状1      
39-2-11 「末十日廿六日生 四男秀吉 申二才」(送籍)   状1      
39-2-12 「十月二十日出生 秀吉」(出生)   状1      
39-2-13 「当申二月 出生 男子藤吉人申候」   状1      
39-3-0 明治四年辛未年人別送り手形入御印付 明治4年 袋1      
39-3-1 送籍之事 明治5年3月 状1 右村庄屋小泉誠一郎、同断松田又造 第21区同国丹南郡岡村御役人中  
39-3-2 人別送り一札 明治4年6月 状1 右村庄屋中山立治 堺県御管轄所同州丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-3-3 送籍券 明治5年6月 状1 右官戸長西尾直彦 同国第21区丹南郡岡村戸長御中  
39-3-4 送リ書之事 明治5年3月 状1 右村庄屋川勝善四郎 堺県御管轄所同州丹南郡岡村御役人中  
39-3-5 人別送一札之事 明治5年正月 状1 堺県御管内河内国安宿部郡国分村 庄屋東野哲二 年寄堅山新七 同御管内同国丹南郡岡村御役人中  
39-3-6 送籍一札之事 明治5壬申3月 状1 堺縣御管下第一区和泉国大鳥郡市村 年寄中江新十郎 河内国丹南郡岡村御役人中 「人別送一札之事」を同封
39-3-7 送籍之事 明治5壬申3月 状1 右村(堺縣御管下第18区河内国志紀郡小山村) 庄屋小原儀一郎、同断松田又造 第21区同国丹南郡岡村御役人中  
39-3-8 人別送リ一札之事 明治4年辛未10月 状1 堺縣御管内河内国安宿部郡片山村 荘屋小松為治 同御管下同国丹南郡岡村御役人中  
39-3-9 人籍送リ書之事 明治4年12月 状1 右村庄屋代永野駒逸郎 堺県御管轄同州丹南郡岡村御役人中  
39-3-10 人別送一札之事 明治4年 状1 堺県御管内河州丹北郡田井城村 庄屋吉村平次 同御管内同州丹南郡岡村御役人中  
39-3-11 「人別送り一札 丹南村」 明治4年 状1 丹南村 庄屋松川 堺県御役所 同国丹南群岡村 御役人中 包紙あり
39-3-12-0 [ひも]   ひも1      
39-3-12-1 「人別送り一札」 明治3年 状1 庄屋 小笹 忠次郎 堺県御役官下 河内国丹南群岡村 御役人中 包紙あり、人別送り一札の例文あり
39-3-12-2 「宗旨人別送り状 壱通」 明治4年 状1 堺県御管下 増川端町 年寄石橋永次 河内国丹南群岡村御役人中  
39-3-12-3 「人別送一札 藤井寺村 岡村」 明治4年 状1 右村(藤井寺村)庄屋 藤野丑次郎 同県管内向州同国同村庄屋岡田伊一郎 包紙あり
39-3-12-4 「人別送り一札 藤井寺村 岡村江」 明治4年 状1 右村(藤井寺村)庄屋 藤野丑次郎 同県管内向州同国同村庄屋岡田伊一郎 包紙あり
39-3-12-5 「人別村送り 一札壱通」 明治4年 状1 (坂生里新田)庄屋 乾長重郎 堺県下同国同群岡村御役人中 包紙あり
39-3-12-6 「人籍送り手形」 明治4年 状1 和州高市郡 庄屋弥七郎 河内国丹南群岡村御役人中 包紙あり
39-3-12-7 「人別村送り一札」 明治4年 状1 右村 庄屋小泉弥一郎 同断 杉田又造 堺県管下 河州丹南郡岡村 御役人中 包紙あり
39-3-13-0 [ひも]   ひも1      
39-3-13-1 「人別送一札之事」 明治4年 状2 右村庄屋岡田伊一郎 伯太藩御管内 同国 志津群古宮村 御役人中  
39-3-13-2 (出稼人の調べ) 明治4年 状2     2点ともバツ印あり
39-3-13-3 「出稼一札之事」 明治4年 状1 右村庄屋岡田伊一郎 古河藩御管内桔州吉群平野郷野堂町役人中  
39-3-13-4 「奉公人別手形之事」 明治4年 状1 右村庄屋岡田伊一郎 大坂府御管内 大阪嶋町弐丁目町役人中  
39-3-14 「差入申一札之事 明治3年 状2 丹南村 小形友一 岡村 御役人中  
39-4-0 [袋]人別請込手形入 明治4年 袋1      
39-4-1-0 [包紙]奉公人別受込手形壱通 申正月14日 包紙1      
39-4-1-1 奉公人別手形受込一札 明治4年4月 状1 堺縣御管内河州丹南郡岡村 庄屋岡田伊一郎 同御管内同国丹北郡津堂村御役人中 印抹消
39-4-1-2 奉公人別手形受込一札 明治4年4月 状1 堺縣御管内河州丹南郡岡村 庄屋岡田伊一郎 同御管内同郡藤井寺村御役人中 印抹消
39-4-2 人籍請込所之事 明治5年4月 状1 大和国山辺郡新庄村年寄 植松多治郎 岡村 御役人中  
39-4-3 人別請込状之事 明治5年3月 状1 河州志紀郡小山村荘屋 小泉誠一郎 岡村 御役人中  
39-4-4 送籍請込一札 明治5年4月 状1 志紀郡古室村惣代 井関弥治郎 岡村御役人衆中 包紙あり
39-4-5 人別送り請取書 明治5年4月 状1 河内国八上郡東大養村庄屋 檀野藤吾 岡村御役人中 包紙あり
39-4-6 受籍書之事 明治5年3月 状1 大和国十市郡田原本戸長 中川吉三郎 岡村戸長御中 包紙あり
39-4-7 人籍請込書之事 明治5年3月 状1 河内国志紀郡沢田村庄屋 松村平三郎 岡村御役人中 包紙あり
39-4-8 送籍請取証 明治4年12月 状1 大坂浄国寺町少年寄 神原太兵衛 岡村御役人中 包紙あり
39-4-9 人別請込一札之事 明治4年4月 状1 河州大県郡青谷村庄屋小崎市八郎 岡村御役人中 包紙あり
39-4-10-1 人別引取一札之事 明治4年10月 状1 河内国志紀郡柏原村庄屋 小山恒治 岡村御役人中 包紙あり
39-4-10-2 人別送り請書一札之事 明治4年4月 状1 丹南郡野々上村庄屋 芝田杢平 岡村御役人中  
39-4-11 人別引取一札 明治4年9月 状1 河州丹南郡向野村 役人 岡村御役人中 包紙あり
39-4-12 請(人別送り請取書) 明治4年3月 状1 花山院家 石川禮章 岡村御役人中 包紙あり
39-4-13 人別加入一札 明治4年4月16日 状1 摂州東成郡林寺新家村庄屋 太郎兵衛 岡村御役人中 包紙あり
39-4-14 人別引取書之事 明治4年4月15日 状1 河内国丹南郡東瓜破村庄屋 金田覚太郎 岡村御役人中 包紙あり
39-4-15 人別引取一札 明治4年4月 状1 河州志紀郡柏原村庄屋 小山恒治 岡村 岡田伊一郎  
39-4-16 人籍請書 明治4年6月 状1 大坂内淡路町三丁目少年寄 祝佐兵衛 岡村庄屋 岡田伊一郎  
39-4-17 人別請込之事 明治4年6月 状1 河州古市郡古市村庄屋端山周平 岡村庄屋 岡田伊一郎  
39-4-18 請込一札之事 明治4年5月 状1 大坂南本町壱丁目下半少年年寄 山口源兵衛 岡村御役人中  
39-4-19 人別送り請取一札 明治4年5月 状1 摂州西成郡上福島村庄屋一作 岡村庄屋 岡田伊一郎 包紙あり
39-4-20 人別送り一札請書 明治4年4月 状1 泉州大鳥群紙市村年寄 中口新十郎 岡村御役人中  
39-4-21 人別送り引請一札之事 明治4年4月 状1 摂津国住吉群北蔵田村庄屋 堀内萬十郎 岡村御役人衆 包紙あり
39-4-22 人別請込之事 明治4年4月15日 状1 河州志紀郡小山村庄屋 小泉誠一郎 岡村御役人中 包紙あり
39-4-23 人別送り一札請取書之事 明治4年4月9日 状1 大阪西高津新地弐丁目年寄 熊野屋又右衛門 岡村庄屋 岡田伊一郎  
39-4-24 御証印請込一札 明治3年4月 状1 堺県管内河州志記郡舟橋村庄屋杢家紹三郎 同管下同丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-25 人別引取一札之事 明治4年3月29日 状1 堺県管下河内国八上郡河合村中瀬半平 同管下同国丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-26 人別引取一札 明治4年4月2日 状1 丹南藩御管下丹南郡西川村年寄松本彦次郎 同管下同国同郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-27 人別引取一札 明治4年3月日 状1 館林藩御管内河内丹北郡西大塚邑庄屋小森勝三郎 堺県御管下同州丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-28 人別送請取一札 明治4年4月 状1 泉州堺芦原町年寄淀口兼三郎 河州岡村御役人中 包紙あり
39-4-29 人別請込一札之事 明治4年4月 状1 館林藩御管内河州丹南郡南嶋泉村庄屋茂三郎 堺県御管下同州丹同郡岡村岡田伊一郎殿 包紙あり
39-4-30 人別請込一札 明治4年4月 状1 河州志紀郡小山村庄屋小泉誠一郎 同州丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-31-0 [ひも]   ひも1      
39-4-31-1 人別引取一札 慶應4年正月 状1 河州若江郡刑部村役人 同州丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-31-2-1 人別送一札 慶應4年2月 状1 河州丹南郡多治井村庄屋九右衛門 丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-31-2-2 口上(縁付に付人別帳面拝借願) 5月21日 状1 高田 岡田様 39-4-31-2-1と同封
39-4-31-3 人別送り一札 慶應4年2月 状1 丹北郡小山村庄屋嘉右衛門 丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-31-4 引取一札 元治元年12月 状1 岡村役人 三宅村御役人中  
39-4-31-5 人別送り一札 慶應4年3月 状1 河州安宿部郡国分村見習庄屋遵之助 同州丹南郡岡村御役人中 包紙あり
39-4-32 人別送一札之事(文書の雛型)   綴1      
39-5 [木製容器]   木製容器1     内部に紙片、鉄釘、ガラス製の部品あり
39-6 状1     「唐紙反古」との記入あり
39-7-0 [ひも]   ひも2      
39-7-1 [包紙]   包紙1     ウハ書「人別送り下書御返却被下被成候」
39-7-2 (此二人すへ方緒ニ脚口へ加入   下札1      
39-7-3 人別送り手形   状1 河州古市郡古室村 御役人中    
39-7-4 人別村送り一札之事(下書き)   状1   西浦村御役人中  
39-7-5 覚(幸八娘たみ預り置候ニ付) 未三月 状3 古室村村方岡村御村役人衆中   こよりでとじられている
39-7-6 岡村 清平反別書上   下札1      
39-7-7 人別送り一札(下書)   状1 丹北郡小山村御役人中    
39-7-8 町名・家業・寺社名書上   状1     山本吉平
39-7-9 人別村送り一札之事(下書)   状1      
39-7-10 人別送り一札   状4      
39-7-11 河内屋耕助一件示談仕候ニ付書状 三月廿三日 状1 大阪にし高津新地六丁目 町役人 河州 岡村御役人中  
39-7-12 人別送り一札之事(下書)   状1      
39-7-14 人別送一札(下書)   状1   古室村御役人衆中  
39-7-15 「元や佐助源平同居」   状1      
39-7-14 人別送り一札(下書)   状1     「河州八上群河合村」とあり
39-7-15 (高守徳十郎戸籍之儀如何可仕候哉御伺)   状1      
39-7-16 人別送り一札(雛形) 明治4年何月 状1 何御支配所何州何郡何村庄屋御印 同州志合郡室村御役人中  
39-7-17 (欠番)          
39-7-18 「慶応四辰年正月大坂北新地」   状1 直治郎 道明寺  
39-8 (人名書上)   状1      
39-9 (出生年月日調査書) 明治元年他 一括(状28)      
39-10-0 [袋](白砂糖)   袋1     ビニールひも1付
39-10-1 御答(借家人名等書上)   状1 高田 岡田  
39-10-2 (商・工・雑業従事者書上)   状1      
39-10-3 (下男・下女人数書上)   状1      
39-10-4 (下男・下女人数書上)   横1      
39-10-5 (人名書上)   横1      
39-10-6 (人名書上)   横1      
39-10-7 乍恐口上(奉公人別手形受取拒否一件ニ付)   状1 岡村年寄 御役所  
39-10-8 (人名書上)   状1      
39-11-0 [ひも] ひも1     (39-11-1〜22をくくっていた)
39-11-1 (嘉右衛門ほか四人紬1疋など人数別疋数書上) 状1      
39-11-2 奉公人(弥七弟梅吉ほか奉公人の年齢・奉公先書上) 綴1      
39-11-3 (系図断簡) 状1      
39-11-4 右寄(地主家・借地家・借家数ほか男女人数田畑丁数書上) 状1     平民とあり
39-11-5 (人別帳面・戸籍などの記入事項書上) 状1      
39-11-61 丹南郡岡村来人員(仁兵衛娘なかほか岡村へ来た人の名前書上) 4月11日 状1 小泉誠一郎他1名 岡田伊三郎様他1名  
39-11-6-2 (志紀郡小山村磯八妹かめほか岡村へ来た人の名前書上) 状1      
39-11-7-0 [ひも] ひも1      
39-11-7-1 (出生者名前) 申年 状1      
39-11-7-2 送籍之事(ひな形)   状1      
39-11-7-3 (出生者名前) 申年 状1      
39-11-7-4 (人名控) 申年 状2      
39-11-7-5 口上 4月3日 状1 高田 岡田  
39-11-7-6 送籍之事   状1   堺県御管内河内国丹南郡岡村御役人中  
39-11-7-7 (人名控) 未9月13日 状1      
39-11-7-8 (年月日のみ) 慶応元年11月6日 状1      
39-11-7-9 (出世日控のみ)   状1      
39-11-7-10 (人数控)   状1      
39-11-8 (勘七四百匁ほか人別金銭書上) 未5月改 状1      
39-11-9 [書簡](人別問い合わせ) 4月22日 状1 藤野利平 岡村御役人中  
39-11-10 [書簡](人名確認) 未4月23日 状1 藤野 岡田  
39-11-11 (戸籍請け渡し控) 明治7年11月23日 状1 伊十郎    
39-11-12 (覚書)   状1      
39-11-13 奉公人出入覚 未4月21日 状1 藤野 岡田様高田  
39-11-14 人別送手形   状2      
39-11-15 (出人入人等数え覚書)   状1     裏面に人別送り手形あり
39-11-16 (出人入人等数え覚書)   状5      
39-11-17 覚(人別確認) 4月26日 状1 小泉儀一郎 岡村御役人中  
39-11-18 覚(人別加入人の覚) 寅10月 状1      
39-11-19 人別送ニ差出分   横1      
39-11-20-1 [書状](戸籍の度々の認替につき、人別仮r手形送りと後日の御印も不苦) 孟夏廿八日 状1 植生野役人 岡村御役人中 従新田
39-11-20-2 [書状](近来神戸辺へ働き罷出候に付) 廿八日 状1 小山村 岡村御殿  
39-11-20-3 [書状](神戸辺働之儀、新蔵願出出稼手形相渡) 正月廿八日 状1 藤野 岡田高田両君  
39-11-21 覚(住所人名)   状1      
39-11-22 (「南木本村久右衛門、沼田藩知事」の記載)   状1      
39-12 戸籍編制後 人員増減当座帳 明治4年5月8日 横1 岡村之内南方   (人別手形の受取状)が挿入されている
39-13 [書状](戸籍入費に付) 8月晦日 状1 小泉誠一郎 松田又ノ造 岡田伊一郎、高田藤平  
39-14-1 (反別書上帳)   横1      
39-14-2 (土地)   状1      
39-14-3 (土地、屋敷)   状2      
39-14-4 (高反別書上帳)   状1      
39-14-5 (反別書上)   状1      
39-14-6 (高反別書上帳)   横1      
39-14-7 (高反別書上帳)   状1      
39-14-8 (高反別書上帳)   状1      
39-15 「貴殿安康…」(戸籍について) 3月9日 状1 彦野完平 岡田伊一郎  
39-16 [書状](戸籍について当県管内分、堺県管内分二冊拵置) 4月30日 状2 藤野 岡田御氏  
39-17 (戸籍用他) 4月5日 状4 彦野、彦野利平、三宅観久寺 岡田 ひも付
39-18 「当月御返支迄」(他口上一通) 4月9日 状2 彦野 岡田  
39-19 「比間中御別而数多御手数相掛候   状1 高田 岡田  
39-20 貴下御願書「昨日者御書翰被下忝無い」   状1 林猪十郎 岡田御氏  
39-21 口上(宗門帳に付) 5月6日 状1 林亀治郎 岡田兄貴  
39-22 「戸籍用…」   小泉 杉田 岡田様 高田様  
39-23 「手紙ニ付御村方髪孫娘志も…」   状1 小泉 杉田 岡田様 高田様  
39-24 (おつる娘義当座御暇御遣候被成下候ニ付)書状 状1 芝田杢平 岡田御氏  
40-1 (米領収書控)   冊1      
40-2-1 大坂日報 明治12-14年 新聞12      
40-2-2 大坂日報附録   新聞17      
40-3 [入金票 支払票] 明治30年1月 一括(状20) 岡田銀行   20綴を紐で束ね
40-4 [入金票 支払票] 明治 状1 岡田銀行   こよりで一括綴じ
40-5 時事新報 明治15年 新聞1      
40-6 『朝野新聞附録』一括 明治14-15年 新聞176     第2375-2551号
40-7 対照雑誌 明治18年4年 雑誌3 共優館   39,40,41号
40-8-0 [ひも]   ひも1      
40-8-1 『東雲新聞附録』一括   新聞49      
40-8-2 『朝日新聞附録』一括   新聞194      
40-8-3 『関西日報』他一括   新聞19      
40-9-1 大阪公論 明治33年 新聞22     4月1日〜5月2日
40-9-2 大阪朝日新聞 明治23年 新聞48     4月30日〜7月15日
40-9-3 神戸又新日報附録 明治23年5月3日 新聞1      
40-9-4 関西日報附録 明治23年6月8日 新聞1      
40-10 滑稽新聞 明治34年12月20日 雑誌1 滑稽新聞社   20号
40-11 時事新報 明治15年 新聞21     7月27日〜8月31日
40-12 報知新聞 明治30年8月27日 新聞1     前欠・後欠
40-13 東京日日新聞 明治10年4月19日 新聞1      
40-14 (金銀出入訴訟留) 天保13年〜安政5年 横1 岡田   前欠
40-15 「嵐山三軒家株式会社設立目的及株式募集」「株式申込書」 明治30年 状5 嵐山三軒家株式会社創立事務所    
40-16 (決済依頼書) 12月23日 状1 秋田弥多兵衛 西林金助 岡田伊左衛門  
40-17-1 [広告](新聞購読願) 明治17年 状1 諸新聞大売捌所惠成会 各位  
40-17-2 「此花新聞第八百七十二号附録」(商況、電報、物価) 明治17年 状1 社主兼印刷人中村清七 編集人伊藤昌寿   発行所 此花新聞好文社
41-1 [入金票 支払票] 明治31年5月21日 一括1 岡田銀行    
41-2 [入金票 支払票] 明治31年12月21日 一括1 岡田銀行    
41-3 [入金票 支払票] 明治32年4月24日 一括1 岡田銀行    
41-4 [入金票 支払票] 明治32年2月 一括1 岡田銀行    
41-5 [入金票 支払票] 明治31年1月31日 一括1 岡田銀行    
41-6 [入金票 支払票] 明治32年8月31日〜9月30日 一括1 岡田銀行    
41-7 [入金票 支払票] 明治32年11月30日 一括1 岡田銀行    
41-8 [入金票 支払票] 明治32年6月 一括1 岡田銀行    
41-9 [入金票 支払票] 明治31年3月 一括1 岡田銀行    
41-10 [入金票 支払票] 明治31年2月 一括1 岡田銀行    
41-11 [入金票 支払票] 明治31年4月 一括1 岡田銀行    
41-12 [入金票 支払票] 明治31年11月 一括1 岡田銀行    
41-13 [入金票 支払票] 明治31年8月 一括1 岡田銀行    
41-14 [入金票 支払票] 明治32年12月 一括1 岡田銀行    
41-15 [入金票 支払票] 明治31年 一括1 岡田銀行    
41-16 [入金票 支払票] 明治32年 一括1 岡田銀行    
41-17 [入金票 支払票] 明治31年 一括1 岡田銀行    
41-18 [入金票 支払票] 明治32年6月 一括1 岡田銀行    
41-19 [入金票 支払票] 明治31年7月 一括1 岡田銀行    
41-20 [入金票 支払票] 明治32年1月 一括1 岡田銀行    
41-21 [入金票 支払票] 明治32年12月1日〜12月31日 一括1 岡田銀行    
41-22 [入金票 支払票] 明治32年2月28日〜3月31日 一括1 岡田銀行    
41-23 [入金票 支払票] 明治32年7月31日〜8月31日 一括1 岡田銀行    
41-24 [ひも](荒縄)   ひも1     41-7〜25までを一括していた荒縄
41-25 入金票(特別当座五十円) 明治32年6月3日 状4 岡田銀行 澤村 □ ひも付
42-1-0 [ひも]   ひも1      
42-1-1 「文化二年 仲間目録帳 丑ノ十一月十五日勤メ引請 半右衛門 毎月九月勤メ」 文化2年11月15日 竪1      
42-1-2 子年 (金銀勘定帳) 子年 横1      
42-1-3 「文化貮年 仲間株寄銀請取帳 丑九月内会 半右衛門」 文化2年 竪1      
42-2-0 [ひも]   ひも1      
42-2-1 [書状] (年貢納入に付) 11月26日 状1 吉村 丹下 岡田伊左衛門  
42-2-2 [書状] (歳暮の目録に付) 12月 状1 秋田弥多兵衛、西林 金助 岡田伊左衛門  
42-2-3 [書状] (祝儀金に付) 12月21日 状1 石川若狭守内 雨森左二助、松尾左源五、和田助作 岡田伊左衛門  
42-2-4 [書状] (氷豆腐送付) 12月15日 状1 石川若狭守内 雨森左二助、松尾左源五、和田助作 岡田伊左衛門  
42-2-5 [書状] (祝儀として鰤一本) 12月25日 状1 竹内重兵衛、西川若左衛門、山中栗八 岡田伊左衛門  
42-2-6 [書状] (年末の手形勘定) 12月27日 状1 山中栗八、西川若左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門  
42-2-7 [書状] (借銀返済に付) 10月27日 状1 新井又兵衛、青木又五郎、坂義三郎 岡田伊左衛門  
42-2-8 [書状] (大坂城内へ柿献上に付) 10月16日 状1 山中栗八、西川若左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門  
42-2-9 [書状] (今井弥一右衛門の病気療養に付) 12月25日 状1 山中栗八、西川若左衛門、竹内重兵衛 中山若右衛門様、岡田伊左衛門様  
42-3 「御手紙致惣見候」 2月5日 状1 渡辺三保右衛門、平尾柳左衛門 岡田伊左衛門  
42-4 [書状](金銭の儀に付) 10月8日 状1 吉村丹下 岡田信一郎  
42-5-0 [ひも]   ひも1      
42-5-1 [断簡]寛政十年二月十三日 紀伊様御泊り 御宿書もの   断簡1     42-5-2をくくってあったもの、以下欠
42-5-2 紀伊様御女中様御泊り覚事 寛政10年2月 横7 御本陣御宿 伊左衛門   表題のもの他、御泊り関連の覚帳
42-6-1 石川若狭守様御通行御中飯諸事賄記 文久2年閏8月5日 横1 岡田   こより付
42-6-2 家老高木権兵衛 (以下書付) (文久2年) 状1      
42-7-1 金銀預之通 文政9年11月 状1 軽墓村 塩野久右衛門   封付
42-7-2 金銀預之通 文政9年11月 状1 軽墓村 塩野嘉七   封付
42-7-3 金銀預之通 文政9年11月 状1 岡村 田中吉兵衛   封付
42-7-4 金銀預之通 文政9年11月 状1 沢田村 菊井新右衛門   封付
42-7-5 金銀預之通 文政9年11月 状1 軽墓村 浅野源助   封付 / 白紙42-8,9,10欠とあり
42-8 (欠番)          
42-9 (欠番)          
42-10 (欠番)          
42-11 「文政九戌年十一月 金銀預之通」 (文政9年)12月23日 状1 一須加村 武助、弓削村 太郎左衛門、亀井村 久左衛門、長原村 与三兵衛、古市村 久兵衛、岡村 伊左衛門 古市村 太郎左衛門  
42-12 「御新堂御修復志」 辰4月27日 横1 河州岡村 岡田伊左衛門    
42-13-1-0 [ひも]   ひも1      
42-13-1-1 [断簡](人足に関する紙片)   断簡9     水に浸かった為か状態悪
42-13-1-2 乍恐口上 (借金返済の催促状) 天保13年10月〜天保15年11月 状3      
42-13-2-0 [袋]   袋2     破れ気味
42-13-2-1 [袋]   袋1      
42-13-2-2 覚 (貸金覚帳)   横4      
42-13-2-3 起請文差入一札之事 天保14年7月 状1 伊十郎 伊左衛門  
42-13-2-4 家質証文之事 天保14年正月 状1 岡村 伊十郎 岡村 伊左衛門  
42-13-2-5 借金証文   状3     人名欠
42-13-2-6 預申銀子之事 天保15年3月 状1 藤左衛門、嘉左衛門 岡村 伊左衛門 丸印あり
42-13-2-7 「乍恐済口御断」 弘化3年11月11日 状1      
42-13-2-8 表勘定   状1 中山 岡田様  
42-13-4-0 [ひも]   ひも1      
42-13-4-1 覚 (請取請文)   状1 亥十郎 七左衛門  
42-13-4-2 覚 (請求書)   状1 藤井村 小間物屋、弥兵衛 岡田伊左衛門  
42-13-4-3 覚 (勘定書)   状3   岡田伊左衛門  
42-13-4-4 覚 (頼母子講の集金帳)   横1 伊十郎 組与勘定  
42-13-4-5 覚 (集金帳)   横1 伊十郎 組与分  
42-13-4-6 金森講ニ付入込   横1      
42-13-4-7 (集金帳)   横2      
42-13-4-8 [書簡](分家伊十郎へ借銀返済伝え依頼)   状1 中山吉右衛門 岡田伊左衛門  
42-13-4-9 覚 (金銭出入)   状2 伊十郎 本家  
42-13-4-10 覚 (請求書)   状1 油屋庄 伊十郎殿分  
42-13-4-11 覚 (借金証文)   状2 芝三十郎 岡田伊左衛門 伊十郎の身代分
42-13-4-12 松尾講箱持   状1 (伊十郎カ) 本家  
42-13-4-13 御答「紺与分田仲屋分私引請」(講掛銀勘定に付)   状1     途中で継紙がはがれて欠落
42-13-4-14 一札 天保14年3月 状1 伊左衛門 藤井寺村 惣十郎  
42-13-4-15 松尾講勘左衛門訳   状1      
42-13-4-16 覚 (入用書上げ) 未9月13日 状1 伊十(郎) 本家  
42-13-4-17 「□ り利兵衛之儀者」(屋敷村方より譲り請の事情書上)   状1      
42-13-4-18 (講掛銀催促)   状1      
42-13-4-19 覚 (掛銀の控)   状1      
42-13-4-20 覚 (勘定書の写)   状1 伊左衛門 義右衛門  
42-13-4-21 (掛銀の書上)   状2      
42-13-4-22 心掛書之事 (出家に際して、持ち家等を預ける旨) 1      
42-13-4-23 覚 (掛銀の控) 1 伊十郎 吉十郎  
42-13-4-24 「丈助ヨリ山口江覚付銀」(借用銀の転貸書上)   状1      
42-13-4-25 覚 (講の掛金の覚)   横1      
42-13-4-26 覚 (文六講に付)   状1      
42-13-4-27 (勘定書類)   一括(状3)      
42-13-4-28 覚 (勘定書)   状1   本家江  
42-13-4-29 覚 (入用書上) 庚子3月 状1 伊十郎 本家分  
42-14 藤井寺村下作人小作年貢御書出帳 嘉永2年2月 横2 岡村 伊左衛門    
42-15-0 [ひも]   ひも1      
42-15-1 天保四年勘定 天保4年 横1      
42-15-2 皆済状之事   状5   岡村 伊左衛門  
42-15-3-0 [ひも]   ひも1      
42-15-3-1 皆済之事 丙辰年 一括(6点)   岡村 伊左衛門  
42-15-3-2 覚 (銀受取) 辰12月 一括(6点)   岡村 伊左衛門  
42-15-3-3 辰年御物成之写 安政3年 状1   松浦文右衛門、長坂吉郎右衛門  
42-15-4-0 [ひも]   ひも1      
42-15-4-1 乙卯年 岡村伊左衛門 (皆済目録) 乙卯年12月22日 状1 岡村 伊左衛門    
42-15-4-2 卯年御物成之事 卯年 状1      
42-15-4-3 [断簡]覚 (金子受取証文) 12月 断簡1 土井村 岡村 伊左衛門  
42-15-4-4 皆済状之事 乙卯年 状1 岡 伊左衛門  
42-15-4-5 [断簡]覚 (銀受取証文)   断簡1 南嶋泉村 岡 伊左衛門殿  
42-15-4-6 乙卯年 岡村伊左衛門 (皆済目録) 乙卯年 状1 岡村 伊左衛門   小山西組の印あり
42-15-4-7 乙卯年 岡村伊左衛門 (皆済目録) 乙卯年12月22日 状1 岡村 伊左衛門   小山東組の印あり
42-15-4-8 覚 (皆済目録) 安政2年12月12日 状1 蔵内村 源治兵衛 岡村 伊助  
42-15-4-9 覚 (金子請取証文) 卯12月13日 状1 惣掛 茂右衛門 岡田  
42-15-4-10 御年貢之通 安政2年12月 状1 西川村 岡 伊左衛門  
42-15-4-11 [断簡]覚 (金子受取証文) 12月 断簡1 野村源□左 岡村 伊左衛門  
42-15-4-12 [断簡]「一 拾弐匁九分四り」   断簡1 丹北 伊左衛門  
42-15-4-13 「一 弐百五拾六匁也」 (年貢他目録)   状1 岡村 伊左衛門    
42-15-4-14 [断簡]覚 (受取証文) 卯12月 断簡1 土井村 岡田伊左衛門  
42-15-5-0 [ひも]   ひも1      
42-15-5-1 通 (金子受取) 安政2年7月 状1 大井村 庄屋 年寄 岡村 伊左衛門  
42-15-5-2 覚 (収納銀、先掛ケ銀 受取証文) 寅9月 断簡1 蔵内村 年寄 儀右衛門 岡田 伊助 2枚目の断簡ははがれたものか?
42-15-5-3 覚 (請求書) 寅12月29日 状1 相原古町西側 永原屋徳左衛門 大井村 衣兵衛、岡田伊左衛門  
42-15-5-4 覚 (請取証文) 卯1月4日 状1 相原古町西側 永原屋徳左衛門 岡田伊左衛門  
42-15-5-5 [断簡]「高九石壱斗弐舛壱合五勺」   断簡1     「米納」の文言あり。具体的には不明
42-15-5-6-0 [ひも]   ひも1     反故紙を使用
42-15-5-6-1 嘉永七寅皆済状 嘉永7年12月 一括(状2) 岡村 伊左衛門    
42-15-5-6-2 [断簡]覚 (銀子請取証文) 寅12月28日 断簡1 大井村 岡田伊左衛門  
42-15-5-6-3 [断簡]覚 (借屋代 受取証文) 戌12月29日 断簡1 河州大井 □(茂?ヨメズ)野与一兵衛 儀兵衛  
42-15-5-7 「甲寅年 岡村伊左衛門」 (年貢皆済状) 甲寅年12月22日 状1 岡村 伊左衛門   「小山西組」の印あり
42-15-5-8 四分方銀上納通 乙卯年 状1 岡村 伊左衛門   「小山東組」の印あり
42-15-5-9 [断簡]覚 (年貢請取証文) 寅9月14日 断簡1 蔵内村 年寄 儀左衛門 岡村 伊助  
42-15-5-10 [断簡]覚 (夫代 請取証文)   断簡1 田北 惣代 岡田  
42-15-5-11 [断簡]覚 (国役請取証文) 卯5月20日 断簡1 大井 村方 岡田伊左衛門  
42-15-5-12 御年貢上納通 嘉永4年12月9日 状1 西川村 岡 伊左衛門  
42-15-5-13 「取竿古川分」 (皆済状) 子年 状1      
42-15-5-14 「甲寅年 岡村伊左衛門」 (皆済状) 甲寅年12月22日 状1     「小山東組」の印あり
42-15-5-15 [断簡]覚 (御収納先掛け銀 請取証文) 10月1日 断簡1 蔵内村年寄 弥治兵衛 岡村 伊助  
42-15-5-16 通 (皆済状) 嘉永7年8月 状1 大井村 庄屋 年寄 岡村 伊左衛門  
42-15-5-17 西川内御年貢上納通 嘉永6年12月     岡村 伊左衛門  
42-15-5-18 皆状状之事 癸丑(嘉永6)年 状1   岡 伊左衛門  
42-15-5-19 [断簡]覚 (御年貢先掛銀) 卯11月19日 断簡1 蔵内村年寄 弥治兵衛 岡村 伊助  
42-15-5-20-0 [ひも]   ひも1      
42-15-5-20-1 「乙巳年 伊左衛門分」 (皆済状) 乙巳年12月21日 状1     小山南組の印あり
42-15-5-20-2 覚 (皆済状請取状) 弘化2年12月8日 状1 西川村 岡村 伊左衛門  
42-15-5-20-3 「乙巳年 岡村 伊左衛門分」 (皆済状) 乙巳年(弘化2)12月21日 状1     西組の印あり
42-15-5-20-4 覚 (四分銀事) 乙巳(弘化2)年12月24日 状1 小山 西    
42-15-5-20-5 「乙巳年 岡村 伊左衛門分」 (皆済状) 乙巳年(弘化2)12月22日 状1     小山東組の印あり
42-15-5-21 下作覚 (諸書付写の綴) 天保2年12月 綴1     他に「御年貢上納勘定写」「下作宛勘定」「差引覚」
42-15-5-22 [断簡]「反ニ壱斗弐升…」 (書付)   断簡1     45-15-5-23の間にはさまっていたもの
42-15-5-23 [断簡]御直段 安政2年12月9日 断簡1      
42-15-5-24 定 (当免の定) 卯12月 状1 村役人    
42-15-6-0 [ひも]   ひも1      
42-15-6-1-0 [ひも]   ひも1      
42-15-6-1-1-1 御年貢上納通 申年12月12日 横半1 西川村 岡田  
42-15-6-1-1-2 御年貢上納之通 戌年 横半1 西川村 伊左衛門  
42-15-6-1-1-3 御年貢上納之かよひ 天保10年12月 横半1 西川村 伊左衛門  
42-15-6-1-1-4 御年貢上納通 天保3〜15 横半4 西川村 伊左衛門 天保13年のもの2通あり
42-15-6-1-1-5 [断簡]覚 (皆済状) 亥年(天保10年)12月11日 断簡1 西川村年寄 岡村 伊左衛門  
42-15-6-1-1-6 [断簡]小作免定 丑〜寅年 断簡3 西川村 岡 伊左衛門  
42-15-6-2-1 「一 中田十畝八分」 (野上村他地味書付)※番号要確認   状1      
42-15-6-2-2 覚 (年貢関係)   状2   岡村 伊左衛門 作成は「丹北郡小山村」と「野上村庄屋」
42-15-6-2-3 皆済状 辛亥年12月 一括(状3)     小山西組、東組また「南綿」の印あり
42-15-6-2-4 皆済状之事 辛亥年 状1     「岡村 源右衛門」とあり
42-15-6-2-5 岡村壬子年伊左衛門分 (皆済状) 壬子12月21日 状1     小山西組の角印あり
42-15-6-2-6 癸丑岡村伊左衛門 (皆済状) 癸丑12月 状3     小山西組、小山東組、南綿の角印あり
42-15-6-2-7 覚 (領収書) 子12月15日 状1 丹北 伊左衛門 岡田伊左衛門  
42-16 (紙屋万助構書物) 嘉永3年2月 一括1     状11点、縦帳2点、袋1点
42-17-0 [ひも]   ひも1      
42-17-1 江戸御廻米   状2      
42-17-2 譲り渡申家屋敷田地之事 文化9年12月 状1 野中村 清右衛門、九右衛門 古市村 久兵衛  
42-17-3 「居屋敷 一 上畑九畝歩」   状1     年貢割付証文か?
42-17-4 持回廻り状 野中村 7月9日 状1 林 猪十郎 伊賀村 他百村 村々役人中  
42-17-5 当寅二条御蔵納米 早出し割符左の通   状1      
42-17-6 [書状]割戻勘定之由 (割戻し勘定の義に付) 11月11日 379361 岡田伊左衛門様 、麻野吉右衛門様 坂田忠左衛門  
42-17-7 [書状]「質入証文いたし預り田代八」 (質入れ証文に付)   状4 林 猪十郎 岡田伊左衛門  
42-17-8 預り申銀子之事 (銀子借用証文) 文化元年〜14 状11 野中村 藤治郎、松十郎 他 岡村 伊左衛門 他  
42-17-9 質物差入申居屋敷田地建屋之事、家質小作証文之事 文化9〜14 状4 野中村質物主 庄兵衛、同村請人 善兵衛 古市村 久兵衛  
42-17-10 「分金法之処」 (滞利足用捨依頼状)   状1      
42-17-11 「四百七十五石」 (石高書付) (江戸) 状1      
42-17-12 覚 (八ヶ一件金子二両送付・書状) 10月9日 状1 林 松十郎 岡田伊左衛門  
42-18 藤井寺村小作人願付一件 嘉永2年2月 一括(状13)      
42-19-0 [ひも]   ひも1     42-19全体をまとめていたひも
42-19-1 [袋]「嘉永四亥年十二月蔵之内村一件書物入」 嘉永2年〜5年頃 袋1     42-19全体をまとめていた袋。年代は一件のおよその範囲
42-19-2 「岡田伊左衛門様」 正月22日 状1 寛永寺 岡田伊左衛門 表題側を先として整理した
42-19-3 (年寄・庄屋等人名羅列)   状1     42-19-2とくっついていたが、合致するのか袋に入れた際折れただけか不明。
42-19-4 「乍恐口上」(蔵之内村の小作地に入れないことについて訴え) 嘉永5年4月 状1 丹南郡岡村伊左衛門 代 佐助 伊丹御役所 後半部分に訂正後有。下書か。
42-19-5 (元勝寺が持つ石川村・渡辺村の田地の小作人証文)   状1      
42-19-6 [去ル酉年其村方年貢上納ニ](42-19-4の下書きカ)   状1      
42-19-7-0 [書状] 4月4日 状1 西浦 元承寺 了賢 岡村 岡田伊左衛門  
42-19-7-1 乍恐歎願奉申上候   状1 古市郡藤之内村 覚勝寺、岡村百姓    
42-19-8 乍恐口上   竪1      
42-19-9 乍恐口上 9月7日 竪1 岡村 伊左衛門 石川重三郎御役所  
42-19-10 預り申銀子連印證文之事 嘉永5年4月 状1 藤之内村御領主 元勝寺、西浦村同断 覚永寺、古市村同断 真蓮寺 岡村 伊左衛門  
42-19-11 乍恐口上(蔵之内村田地譲り受候に付書付) (嘉永) 綴1 岡村 伊左衛門    
42-19-12-0 乍恐口上 (嘉永) 状1 岡村 伊左衛門   後欠
42-19-12-1 「兵治郎 庄次郎」(御役人名前) 2月6日 状1      
42-19-13 「去ル酉年十二月十八日蔵之内村元勝寺」   状6      
42-19-14 [書状]乍恐御訴訟(蔵之内村田地譲り受候に付) (嘉永) 綴1 岡田村 伊左衛門 石川様御役場  
42-19-15 (白木役所へ出訴に付添翰願・前欠) 嘉永5年4月25日 状1 伊左衛門 鈴木町御役所  
42-19-16 乍恐以書附御願奉申上候(上約銀差結に付)   綴1 設楽八三郎殿御代官所 河州丹南群岡村伊左衛門    
42-19-17 (人名書上)   状1      
42-19-18 乍恐口上(御収納銀差詰に付)   状1      
42-19-19 「乍恐口上」(年貢) 安永5年2月11日 状1 河州丹南郡岡村 伊助 付添頭百姓 弥十郎 御奉行  
42-19-20 「乍恐口上」(年貢) 嘉永5年 状1 河州丹南郡岡村 伊助 付添頭百姓 弥十郎 御奉行 全体にバツ印
42-19-21 「十二月茂之内元請」(年貢納入に付)   状3      
42-19-22 「乍恐口上」(年貢) 嘉永5年2月13日 状1 河州丹南郡岡村 伊助病気ニ付 代佐助 印 御奉行  
42-19-23 乍恐御訴訟(分家伊助所持の田地に付) 嘉永3年 横帳1 丹南郡岡村 伊左衛門 石川様御役所  
42-19-24 譲渡申田地之事 嘉永5年6月 状1 岡村 伊助 小山村 佐兵衛  
42-19-25 乍恐口上(元称寺よりの借入金返済に付) 嘉永5年4月 状1 丹南郡岡村 伊左衛門 石川重三郎様御役所  
42-19-26 乍恐口上(42‐19‐25の件。その後の処理に付) 嘉永5年6月 状1 丹南郡岡村 伊左衛門 四木 御役所  
42-19-27 小作請負證文之事 嘉永3月10日 状1 庄内村 小作人 兵左衛門 同村 受人 仙助 岡村 伊助  
42-19-28 「覚」(年貢納入) 子12月日 状 1 蔵内村 左 □ 郎 岡田御氏  
42-19-29-1 「乍恐口上」(蔵之内村領御田地)   状3 庄屋代 弥七兵衛 同断 儀右衛門、友助 他2名    
42-19-29-2 「右 御調印仕屋」   状1 庄屋代 年寄    
42-19-30 「嘉永五子年」(収納書上) 嘉永5年12月12日 状 1 年寄 儀右衛門 岡村伊助  
42-19-31 (亥年米相場等書上) (亥) 状1      
42-19-32-0 覚(銭預り証文)   状1 針家 岡田御正様  
42-19-32-1 [書簡] 5月26日 状1   岡田伊左衛門  
42-19-33-0 願書 5月7日 状1 麻 助太夫 岡田 伊左衛門  
42-19-33-1 預り申 金子之事 嘉永6年5月6日 状1 岡村領主 伊左衛門 □墓村 助太夫  
42-19-34-1 「時々者右八氏」   状1      
42-19-34-2 [断簡]「木代 五拾分」   断簡1      
42-19-34-3 [断簡]「壱札為心得候も」   断簡1      
42-19-34-4 [断簡]「作右衛門 孫七 左兵衛 九郎兵衛」   断簡1      
42-19-34-5 (字名・人名書上)   状1      
42-19-34-6 (光乗寺 法名書上) 癸丑5月 状1 岡田伊左衛門    
42-19-34-7 (法名書上)   状1      
42-19-34-8 (夫食改に付尋) 11月15日 状1 浅田 岡田  
42-19-35 覚(田地屋敷の高)   状3     ひもで3点一括
42-19-36 願書(下書)   状1      
42-19-37 亥4月11日   藤内村 弥六兵衛 岡村 伊助  
42-20-0 [袋紙]   包紙1 酒井庸七郎、青木又五郎、堀義三郎 岡田伊左エ門  
42-20-1 (寒中見舞) 12月24日 状1 酒井庸七郎、青木又五郎、堀義三郎 岡田伊左衛門  
42-21-1 [袋]「慶應元丑年八月[より]藤井寺村与争論ニ付口論一件書もの」 慶應元年 袋1     蝋燭の袋を転用
42-21-2 覚 (信楽役所よりの御用状の件) 丑8月晦日 状1 多田屋篤右衛門 岡村御役人中  
42-21-3 乍恐口上 (岡・藤井寺両村若者共喧嘩の件、吟味赦免につき届け出) 慶應元年9月21日 状1 役人惣代岡村年寄 専右衛門 信楽御役所  
42-21-4 「一 四拾匁三分…」 (金銭勘定)   状1      
42-21-5 「及月廻嘸御繁忙…」 (一件中剛琳寺よりの年始礼につき) 12月27日 状1 藤野利兵衛 松村正治、松川太治郎 包紙あり、三宝院から藤野宛と松川から西ノ儀兵衛宛の書状が書き継がれている
42-21-6 「十二月廿六日渡ス」 (一件に付大坂行等入用書上)   横1      
42-21-7 「大坂行之節」 (大坂行の人名書上)   横1      
42-21-8 「追出又百八十六匁…」 (?人賄料等書上)   状1      
42-21-9 「半七 勝蔵…」 (岡村若者人名書上)   横1      
42-21-10 おぼゑ (金銭請取類綴)   綴1      
42-21-11-1 [ひも]   ひも1      
42-21-11-2 乍恐口上 (入牢者への差入許可願) 慶應元年9月7日 状1 親類惣代吉右衛門他2名    
42-21-11-3 乍恐口上 (入牢者13名への差入許可願) 丑9月11日 状1 伝右衛門他1名 御奉行  
42-21-11-4 乍恐口上 (岡村・藤井寺村若者共喧嘩に付)   状1      
42-21-11-5 (若者人名書上)   状1      
42-21-11-6 (岡村若者人名書上)   状1      
42-21-11-7 「貴札致拝見候…」 (一件につき書状) 16日 状1      
42-21-11-8 覚 (金銀書上)   状1      
42-21-11-9 「右者御用之儀…」 (丹北郡小山村先役所への召喚状) 9月朔日 状1 西吟味方役人 岡村庄屋年寄  
42-21-11-10 「元松屋之のきヲ…」 (書付)   状1      
42-21-11-11 疵人名前書上 丑8月 状1      
42-21-11-12 「直吉三十七才」 (若者名前書)   状1      
42-21-11-13 追口上 (夜飛脚賃に付) 9月朔日 状1 多田屋篤右衛門 岡村御役人中  
42-21-11-14 「口上麁紙真平御免」 (若者共争論の件に付) 8月29日 状1 信楽ニ而 高田藤兵衛 岡田伊左衛門、同苗伊市郎、外々御役中  
42-21-11-15 「急申上候、願下ケ…」 (願下ケ一条に付) 9月8日 状1 嘉右衛門 他1名 伊左衛門  
42-21-11-16 口上 (一件始末書持参すべき旨) 9月2日 状1      
42-21-11-17 「秋冷弥増候処…」 (一件につき大坂で御用筋の有無伺い) 9月12日 状1 松村正治 岡田伊左衛門  
42-21-11-18 口上 (鍋左払方勘定) 9月12日 状1 高田藤兵衛 岡田伊市郎  
42-21-12 「拾口〆九百七匁一分」 (経費勘定)   状1      
42-21-13 「牢番江御礼」 (一件関係経費勘定)   状1      
42-21-14 (岡村名前書)   状1      
42-21-15 「乍恐以書付奉嘆願上候」(岡・藤井寺両村若者喧嘩一件書留) 慶応元年9月 竪1      
42-21-16 「一河州丹南郡岡村…」(喧嘩一件に付赦免願書下書)   状1      
42-21-17 乍恐以書付奉願上候(若者喧嘩一件に付)   状1      
42-21-18 乍恐口上(若者共出頭届) 慶応元年9月29日 状1 岡村庄屋 岡田伊左衛門他1名 信楽御役所  
42-21-19 覚(本代書上) 5月25日 状1 額賀九兵衛  
42-21-20 乍恐御憐愍奉願上候(若者共吟味中村預ケに付) 丑9月9日 状1 岡村親類惣代 才助他4名 御奉行  
42-21-21 覚(講満会懸銀に付) 9月28日 状1 岡田方 板倉  
42-21-22 乍恐以書付奉願上候(若者共喧嘩に付) 慶応元年10月2日 状1 岡村小前惣代 八左衛門他5名 信楽御役所  
42-21-23 「一私祖父茂八…」(池床新開地請戻しに付) 9月5日 状1 茂八他2名    
42-21-24 乍恐以書付奉願上候(岡・藤井寺両村若者喧嘩に付) 慶応元年10月2日 状1 岡村百姓代 八左衛門他5名 信楽御役所  
42-21-25 口上(御光来を請う旨) 9月29日 状1 岡田 松村、松川  
42-21-26 乍恐以書付奉嘆願候(若者喧嘩一件書留) 慶応元年9月 竪1      
42-21-27 「河州丹南郡岡村若者共…」(若者共御赦免願) 慶応元年10月29日 状1 組合誰 信楽御役所  
42-21-28-1 [ひも]   ひも1      
42-21-28-2 喧嘩一件入用書出帳 慶応元年9月 横1      
42-21-28-3 「集メ銀」(岡村内各町ごとの集め銀書上)   横1      
42-21-28-4 「庄右衛門…」(人名口上) (9月晦日) 状1      
42-21-28-5 信楽行諸入用勘定帳 慶応元年11月 横1      
42-21-28-6 信楽行諸入用扣帳 慶応元年11月5日 横1      
42-21-28-7 「牢番江跡礼…」(牢番への礼金書上)   状1      
42-21-28-8 名前付(人名書上)   状1      
42-21-28-9 「九百七十匁八分」(喧嘩入用勘定)   状1      
42-21-28-10 覚(銀勘定)   状1      
42-21-28-11 「一、六百四十弐匁六分…」(銀勘定)   状1      
42-21-28-12 「九百七拾匁八分…」(喧嘩入用勘定)   状1      
42-21-29-1 [ひも]   ひも1      
42-21-29-2 乍恐奉願上書付(若者共喧嘩に付出役願) 慶応元年8月28日 状1 岡村役人惣代年寄 藤兵衛 信楽御役所  
42-21-29-3 乍恐以書附奉歎願候(若者共喧嘩に付) 慶応元年9月 状1 河州丹南郡野々上村庄屋 源吾他1名 御奉行  
42-21-29-4 乍恐口上(若者共喧嘩に付) 慶応元年 状1 伊左衛門他2名    
42-21-29-5 「吉右衛門 右今朝…」(吉右衛門・磯右衛門ら九名についての情報書上)   状1      
42-21-29-6 「廿五日初夜頃…」(岡・藤井寺両村若者喧嘩一件書上・下書)   状1      
42-21-29-7 乍恐口上(牢内への差入品書上) 慶応元年9月11日 状2 岡村幸助従弟 伝右衛門他1名 御奉行  
42-21-29-8 乍恐以書付奉歎願候(若者喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月8日 状1 藤井寺村年寄七左衛門他9名 御奉行  
42-21-29-9 乍恐口上(喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月15日 状1 岡村 政七 御奉行 庄屋伊左衛門外1名奥書
42-21-29-10 乍恐口上(喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月14日 状1 岡村庄屋伊左衛門他1名 御奉行  
42-21-29-11 乍恐御憐愍奉願上候(喧嘩一件での入牢者吟味中村預ヶ願書) 慶応元年9月14日 状1 岡村親類惣代儀兵衛他3名 御奉行  
42-21-29-12 「多羅尾主税御代官所…」(西番所よりの入牢者への差入品持参指令書の送達) 丑9月12日 状1 多田屋篤右衛門 岡村 御役人  
42-21-29-13 乍恐御憐愍奉願上候(喧嘩一件吟味中村預ヶ願書) 慶応元年9月9日 状1 岡村親類惣代才助他4名 御奉行  
42-21-29-14-1 乍恐口上(岡村直吉喧嘩一件への関与に付宥免願書) 丑9月20日 状1 岡村 42-21-29-14-2と同内容
42-21-29-14-2 乍恐以書付奉願上候(42-21-29-14-1と同内容) 丑9月20日 状1 親類善左衛門他2名  
42-21-29-15 乍恐口上(喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月11日 状1 藤井寺村年寄七左衛門他2名 御奉行 岡村年寄伝右衛門外1名奥書
42-21-29-16 乍恐口上(喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月11日 状1 藤井寺村年寄七左衛門他2名 御奉行 岡村年寄伝右衛門外1名奥書
42-21-29-17-1 乍恐以書附奉願上候(喧嘩一件吟味赦免願書) 慶応元年9月15日 状1 岡村年寄伝右衛門他1名 御奉行  
42-21-29-17-2 乍恐口上(政七疵平愈届書) 慶応元年9月14日 状1 岡村政七他1名 御奉行  
42-21-29-18 乍恐御憐愍奉願上候(喧嘩一件入牢者吟味中村預ヶ願書) 慶応元年9月11日 状1 岡村親類惣代才助他5名 御奉行  
42-21-29-19 乍恐以書付奉願上候(喧嘩一件吟味赦免願書) 9月15日 状1 七左衛門他1名 御奉行  
42-21-29-20 「先月廿五日夜…」(喧嘩一件吟味赦免願書) 丑9月8日 状1 藤井寺村年寄七左衛門他9名 御奉行  
42-21-30 「―河州丹南郡岡村…」(喧嘩一件吟味赦免願書下書)   状1      
42-21-31-1 [ひも]   ひも1      
42-21-31-2 覚(金子受取) 寅1月14日 状1 葛井寺納所 杉村御若壮 包紙あり
42-21-31-3 [白紙]   状1      
42-21-31-4 [包紙]   状2      
42-22-0 目安掛書物入   袋1      
42-22-1-0 [包紙]   包紙1 銭屋 小左衛門 岡田伊左衛門  
42-22-1-1 「此書状着次第早速御届申候」   短冊1 銭小店 大六  
42-22-1-2-0 [包紙] 11月29日 包紙1 銭屋 小左衛門 覚永寺  
42-22-1-2-1 (「廻金」の依頼) 11月29日 状1 銭屋 小左衛門 覚永寺  
42-22-1-3-1 (入金依頼) 12月14日 1 せニ 忠兵衛 岡田 伊左衛門  
42-22-1-3-2 「覚」(入金請取証書) 酉12月14日 状1 銭屋 忠兵衛 銭屋小左衛門  
42-22-1-3-3 (入金の知らせ)   状1      
42-22-1-4 「覚」(配達通知書) 酉12月15日 短冊1 大六 岡田伊左衛門  
42-22-1-5 (入金の知らせ) 酉12月14日 状1 岡田 伊左衛門 銭屋忠兵衛  
42-22-1-6 (「於御手許御厚配」の依頼) 11月10日 状1 銭屋小左衛門 岡田伊左衛門  
42-22-2-1 書状「御催促之趣承知仕当九月従御返済可相成候様取斗可仕候処 12月13日 状1 銭や小左ェ門 岡田伊左衛門  
42-22-2-2 (銭屋銀調候義) 12月3日 状1 覚永寺 岡田伊左衛門  
42-22-3 乍恐奉願口上書 安政2年9月 竪1 訴訟人 乍庄屋 伊左衛門 御奉行 京都の銭屋小左衛門を相手取った借銀をめぐる訴訟の願書
42-22-4 [書状]「先以内々」 11月4日 状1 成願寺 岡田伊左衛門 書付の催促状
42-22-5 身躰限附立帳 嘉永7年4月 竪1 願人 伊左衛門 小山村 喜左衛門 他1名 安政4年12月書き加えあり
42-22-6 乍恐先訴御断「―設楽八三郎様御代官所河州丹南郡岡村伊左衛門より」 弘化2年5月21日 状1 頭百姓 清助  
42-22-7 覚(未納年貢、家庭質入、田地質入の改) 丑11月24日 状1 藤利 (藤井寺村利兵衛) 岡伊  
42-22-8 写加金相弁覚書「一金六拾両/右者私儀/御国息之餘計先祖之余濃を以」 天保13年9月 状1 石原清左衛門御代官所河州丹南郡岡村 伊左衛門 大津 御役所  
42-22-9 覚(近江堂村兼様より預ヶ銀出入) 12月30日 状1 八尾木村 惣右衛門 岡村 伊左衛門  
42-22-10 預ケ銀出入 嘉永元年11月13日 状1   嶋泉村 相手 理兵衛 利三郎  
42-22-11 (亥年預ヶ銀出入、家質出入、年賄銀出入一覧   横1      
42-22-12 (預ケ銀出入について) 2月4日 状1 桜井 岡田  
42-22-13 金田太兵衛附立帳 天保12年 横1      
42-22-14 (受取覚)   一括1 藤井寺村利兵衛 岡村伊左衛門  
42-22-15 乍恐御訴訟 弘化2年3月5日 竪1     預ケ銀出入に関する訴状の写をまとめたもの
42-22-16-0 [ひも]   ひも1      
42-22-16-1 身体限り諸色附立帳   竪1 岡村 伊左衛門 大井村 友七他9名  
42-22-16-2 建家質物差入申證文之事 嘉永4年正月−嘉永7年12月 一括(5点) 大井村庄八 他 甚八 他 竪帳3、状2
42-22-16-3 「小作覚 安兵衛 居宅之外面南面三ヶ所   状1      
42-22-16-4 大井村小前肥シ代帳貸附名前控 嘉永2年12月 横1     付センあり「覚」状一
42-22-16-5 田地小作覚   横1      
42-22-16-6 覚「一元四貫目也割方扣」   横1      
42-23-0 [袋]「剛琳寺書類并ニ頼母子方共ニ剛琳寺書類弘化弐巳年書類より選出シ候分」   袋1      
42-23-1-0-1 [ひも]   ひも1      
42-23-1-0-2 [ひも]   ひも1      
42-23-1-1 剛琳寺勘定   横帳2     「文政元寅歳より未年迄」
42-23-1-2 金銀銭渡候通 文化5年正月日 横帳1 岡田伊左衛門 剛琳寺  
42-23-1-3 借用申銀子之事 ほか 文化2年10月 状8 藤井寺 剛琳寺 岡むら 伊左衛門 文化九年まで ひもでひとくくり
42-23-1-4 差入申覚 ほか 文政2年1月23日 状6 剛琳寺 體浄 岡田伊左衛門  
42-23-1-5 米之通 天保2年2月 横帳1 剛琳寺 納所 岡田氏  
42-23-1-6 [南門石垣筋之銀子貴様より御取立置被下候ニ付]書状 12月22日 状1 剛琳寺 岡田伊左衛門  
42-23-1-7 覚[銀子請取] 文政1012月28日 状1 澤田村貞 代平兵衛 岡村伊左衛門 小山村為治郎 岡村弥三左衛門 外六人  
42-23-1-8 覚(金子五両請取ニ付) 12月22日 状1 剛琳寺 岡田伊左衛門  
42-23-1-9 [ハガレ]通   状1 剛琳寺納所 岡田氏  
42-23-1-10 覚(諸事収納利兵衛より御預ケ之内此ものニ御渡し候ニ付) 5月22日   剛琳寺納所 岡田伊左衛門  
42-23-1-11 [書状](銀子返済之義ニ付) 12月22日 状1 藤井寺 清水 内記 岡田伊左衛門  
42-23-1-12 口述(銭三拾貫丈指上候間御請取候ニ付) 正月19日 状1 葛井寺納所 岡田伊左衛門  
42-23-1-13 二月廿八日米直より跡改 状1      
42-23-1-14 [書状](差引勘定之儀延引相成候段ニ付) 一括(状38) 岡田伊左衛門 剛林寺様御納所  
42-23-1-16 [書状]「秋暑之候…」(算用書渡依頼) 7月11日 状1 剛林寺納所 岡田伊左衛門  
42-23-1-17 覚(下地米代之内請取申候ニ付) (天保7年)丙申正月廿二日 状1 岡田伊左衛門 剛林寺御納所  
42-23-1-18 質物差入申田畑之事 寛政7年12月 状1 名前人 三郎兵衛 剛林寺役人 請人 宮崎頼母 当村 利兵衛殿他4名  
42-23-1-19 頼一札之事 享和2年8月 状1 借用主 剛林寺 政邇 請住早能神宮寺 東之坊 宥保 請住法米門所 南之坊 宥道 北岡村 林左衛門 南岡村 伊左衛門 野中村 外左衛門 伊賀村 近兵衛 垣生野新田 喜左衛門 当村 利兵衛 同 成左衛門 同 覚左衛門 同 丈助  
42-23-1-21 覚(受取証文) 文政2年2月2日 状1 車屋仁右衛門 代正兵衛 伊賀村 近兵衛外連印衆  
42-23-1-22-1 辰4月11日 状2 藤井寺村 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-23-1-22-2 文政6年12月 状1 沢田村 平兵衛 岡村 伊左衛門  
42-23-1-23 送り文之事 6月15日 一括(8状) 大繰石屋 卯八 津堂村問屋付 藤井寺村 木屋善兵衛  
42-23-1-24 [利足書上] 状1     「文化十酉十二月より弘化二巳年迄三十弐ケ年月七朱二而」
42-23-2 (剛琳寺書類一式)   一括1      
42-23-3-1 (銀子預り証文) (文化) 一括1      
42-23-3-2 扣証文之事(藪山二ケ所買請ニ付証文の事) 文化3年10月 状1 山主剛琳寺、請人東之坊    
42-23-3-3 小作受負証文之事 文化3年10月 状1 藤井寺村 小作人三郎兵衛、同村 受負人友助 岡村 伊左衛門  
42-23-3-4 田地質物証文之事(字岸之浦の田地借用ニ付証文) 享和元年3月 状1 質主藤井寺村 三郎兵衛、請人 同村 松右衛門 古戸村 大屋久兵衛  
42-24-0 [ひも]   ひも1      
42-24-1-1 預申銀子之事 文化七年11月6日 状1 年寄 平左エ門 岡村請人 年寄 九エ門 林左エ門 岡村 伊左エ門  
42-24-1-2 預り申銀子之事 文化7、5月 状1 銀預主大県郡安堂村 三五郎 岡断 三郎右エ門 丹南郡 岡村 伊左エ門  
42-24-1-3 預申銀子之事 文化元年11月 状1 鍵屋吉次郎 大堀村 絣屋林蔵 岡村伊左エ門  
42-24-1-4 連印證文之事 文化5年5月日 状1 藤井寺村 預主覚左エ門 右村 同断 作兵衛 岡村 伊左エ門  
42-24-1-5 預申仕用之事 文化4年12月 状1 藤井寺村 銀領主惣十郎 岡村 伊左エ門  
42-24-1-6 連印證文之事 文化5年3月 状1 藤井寺村 預り主 七左エ門 同村同断 作兵衛 岡村伊左エ門  
42-24-1-7 預申銀子之事 文化3年極月 状 1 大工伊兵衛 岡村伊左エ門  
42-24-1-8 預り申銀子之事 文化8年4月 状1 藤井寺村預り主又兵衛 同村同断 なか 岡村 伊左エ門  
42-24-1-9 預り申銀子之事 文化5年極月 状1 預り主□岡村重右エ門 岡村伊左エ門  
42-24-1-10-1 預申銀子之事 文化7年9月12日 状1 野々村 預主 松十郎 岡村 伊左エ門  
42-24-1-10-2 預り申銀子之事 文化8年2月 状1 預り主 八右エ門/利エ門/善兵衛/作兵衛/利兵衛/源左エ門 岡村伊左衛門  
42-24-1-11 預り申銀子之事 文化9年2月日 状1 別附寺/南兵衛/三郎兵衛 伊左エ門  
42-24-1-12 預り申銀子之事 文化6年九月日 状1 預主和町 甚十郎 岡村 伊左エ門  
42-24-1-13 預り申銀子之事 文化3年極月日 状1 藤井寺村預主 友右エ門/同断政七 同断 新左エ門 岡村 伊左エ門  
42-24-1-14 覚(預証文) 文化11年3月 状1 岡村預手 弥兵衛 岡村 伊左エ門  
42-24-1-15 預り申銀子之事 文化8年5月 状1 藤井寺村 預主 七郎エ門 同村預主 覚左エ門 岡村 伊左エ門  
42-24-1-16 覚(預り証文) 寅2月日 状1 岡村東□市十右エ門 組頭文助 同村庄屋伊左エ門  
42-24-1-17 覚(預り証文) 7月12日 状2 岡田屋 権右エ門 岡田伊左エ門  
42-24-1-18 年銀證文之事 文化14年12月10日 状1 新町村預り主 兵七郎 岡村伊左ェ門  
42-24-1-19 預り申銀子之事 文化10年閏4月20日 状1 藤井寺村 預り主 利左ェ門 岡村伊左ェ門 裏に張紙(「藤久兵衛 頼母子」)
42-24-1-20 覚(預り証文)   状1 佐兵衛 岡田伊左ェ門  
42-24-1-21 預り申銀子之事 正月 状1 今口堂 吉七郎 岡 伊左ェ門  
42-24-1-22 「別附寺頼母子 證文糺置候」   状1     未開封のため内容とれず
42-24-1-23 「覚」(預り證文) 午10月26日 状1 梅翁院(カ) 納所 岡田伊左ェ門  
42-24-1-24 (預り証文について) 11月27日 状1 谷原源矢衛 岡田伊左ェ門  
42-24-1-25 (未開封)   状1 条林佐兵衛 岡田伊左ェ門 未開封のため表題とれず
42-24-1-26 [断簡]   断簡1 松田 岡田 上半分欠損のため内容とれず
42-24-2-1 質物差入申田畑之事 享和2年8月 状1 藤井寺村 質主 友右衛門 他3名 岡村 伊左衛門 字北かいと畑石盛書上とも
42-24-2-2 質物ニ差入申田地之事 享和元年9月 状1 藤井寺村 預り主 安兵衛 他5名 岡村 伊左衛門 端裏に「頼母子」の貼り紙あり
42-24-2-3 質物差入申家屋敷之事 文化3年9月 状1 藤井寺村 質主文七 岡村 伊左衛門 端裏に「藤井寺村文七 半右衛門頼母子」の貼り紙あり
42-24-2-4 質物ニ差入申建家之事 文化10年9月 状1 藤井寺村質主 伊助 同村請人 源七 岡村 伊左衛門 端裏に「藤吉兵衛頼母子」の貼り紙あり
42-24-2-5 質物差入申田地證文之事 享和元年5月 状1 借主藤井寺村 三郎兵衛 同村請人 丈助 岡村 伊左衛門 端裏に「七左衛門頼母子」の貼り紙あり
42-24-2-6 質物差入申建家之事 文化8年12月 状1 藤井寺村 質主 仁左衛門 岡村請人 半右衛門 岡村 伊左衛門 端裏に「仁左衛門」の貼り紙あり
42-24-2-7 質物差入申建家之事 文化3年9月 状1 藤井寺村 質主 平助 同村 請人 太矢衛 同村 伊左衛門 端裏に「藤平助太矢衛」の貼り紙あり
42-24-2-8 差入質物之事 寛政7年11月 状1 岡村質主 安兵衛、同村請人 武助、同村年寄代 仁左衛門 岡村 藤八  
42-24-2-9 質物ニ相渡申屋敷畑山之事 文化4年12月 状1 林村 質主 猪惣兵衛 請人 茂七 請人 平左衛門 岡村 林左衛門  
42-24-2-10 質物ニ札渡シ申屋敷畑山之事 寛政9年12月 状1 質主 林村 猪惣兵衛 他3名 岡村 伊左衛門  
42-24-2-11 質物ニ差入申家居敷之事 申2月 状1 質主 弥右衛門 請人 徳兵衛 打 新左衛門殿 庄屋 伊兵衛  
42-24-3-1 預り申銀子事 文化13 状1 藤井寺村利兵衛    
42-24-3-2 預り申銀子事 文化13年4月 状1 野々上村 源兵衛    
42-24-3-3 預り申銀子之事 文化7年11月 状1 伊左エ門 銀右エ門  
42-24-3-4 預り申銀子之事 文化13年8月 状1 藤井寺村、利兵衛 岡村、伊左エ門 太兵衛  
42-24-3-5 預り申銀子之事 文化5年3月12日   古□村 久兵衛 岡村 伊左エ門 野中村 猪十郎 我堂村 市兵衛  
42-24-3-6 預り申銀子之事 文化9年12月 状1 岡村伊左エ門 古市村久兵衛 他 川辺村 惣兵衛  
42-24-3-7 預り申銀子之事 文化6年2月 状1 岡村 伊左エ門 別所村 善左エ門  
42-24-3-8 預り申銀子之事 文化6年4月 状1 岡村 林左エ門 他 富田林大井屋 芳松  
42-24-3-9 預り申銀子之事 文化13年8月 状1 藤井寺村 利兵衛 岡村 伊左エ門 小山村 太郎兵衛  
42-24-3-10 預り申銀子事 文政2年10月 状1 藤井寺村 預り主 利兵衛 岡村同断 伊左ェ門 小山村、 太郎兵衛  
42-24-3-11 預り申銀子事 巳9月日 状1 北丁 半兵衛 村 新左ェ門 張紙(「別附寺頼母子 北丁半兵衛)」有り
42-24-3-12 預り申銀子之事 文化4年5月 状1 岡村預り主 伊左ェ門、他五人 藤井寺村 利兵衛 張紙(「伊左ェ門外連印、別附寺)」有り
42-24-3-13 覚(預り証文) 文化6年12月22日 状1 岡村伊左ェ門 南丁 弥右ェ門  
42-24-3-14 預り証文     鉄屋理右エ門 御世話方様中  
42-24-4-1 [書状](頼母子かけ金に付) 12月11日 状1 大岡久兵衛 岡田伊左ェ門  
42-24-4-2 [書状](頼母子かけ金預かり願) 12月6日 状1 西山口兵衛 岡田伊左ェ門  
42-24-4-3 [書状](七左衛門頼母子に付) 9月 状1 藤井寺丈野 岡田伊左衛門  
42-24-4-4 [書状](大坂よりの通路と用水の儀に付)「新春之御吉…」 正月12日 状1 浅田伝五郎 岡田伊左衛門  
42-24-4-5 [書状](角左衛門、政七相談の件) 正月12日 状1 藤井寺 岡本 岡田伊左衛門  
42-24-4-6 [書状](太右衛門十月返済の儀) 9月8日 状1 大岡久兵衛 岡田伊左衛門  
42-24-4-7 [書状](荒川村次右衛門縁談に付) 2月23日 状1 大岡久兵衛 岡田伊左衛門  
42-24-4-8 [書状](平右衛門証文の儀) 11月23日 状1 麻野傳五 岡田伊左衛門  
42-24-4-9 覚「三拾匁渡し銀」 4月16日 状1 大岡久兵衛 □□ □□  
42-25-0 [ひも]   ひも1      
42-25-1 開帳収納銀控 弘化4年3月 横半1 紫雲山勘定所 南岡田    
42-25-2 借用銀控帳 文化5年2月 竪1      
42-25-3 證文帳 (質物) 天明8年3月 竪1 澤田氏    
42-26-0 [袋]「天保九□□□其外證文」   袋1      
42-26-1 預り申銀子之事 文化9年11月 状1 藤井寺村 預り主 五兵衛、同村同断 政七 岡村 伊左衛門  
42-26-2 預り申銀子之事 文化14年4月3日 状1 嶋泉村 預り主 移右衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-3 証文譲一札 文化13年8月 状1 野々上村 源吾 岡村 伊左衛門  
42-26-4 質物証文之事 文化14年12月日 状1 津堂村質主 儀兵衛、丹北郡戸山村 請人 藤次郎 岡村 伊左衛門 家敷主 助四郎、年寄 理兵衛の加印あり
42-26-5 「先年[より]申渡候当巳年石代銀之分米納之積申達置候所」 巳8月13日 状1 高槻役所 富田村庄屋 吉右衛門 他11名 宛所 岡村庄屋伊左衛門以外加印
42-26-6-1 奉公人年季請状之事 (辰) 状1     後欠
42-26-6-2 「辰七月廿三日みよ」   状1     後欠
42-26-7 預り申銀子之事 文化9年12月日 状1 藤井寺村 太郎兵衛、岡村證人 清八 同村 伊左衛門  
42-26-8 小作証文之事 文政4年正月 状1 野中村 小作人 徳左衛門、同村同断 八左衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-9 「奉公人請状之事」 文政10年4月 状1 野中村 奉公人親 六左衛門、同村 請人 重兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-10-1 預り申銀子之事 文化4年12月 状2 小山村 吉郎兵衛、伊賀村 庄屋 金兵衛、岡村 庄屋 林左衛門 他1名    
42-26-10-2 覚 (銀子證文) 正月28日 状1      
42-26-11 「對談一札」 文化14年 状1 北山村 為次郎、代判 文助、岡村 平助、同定助、伊賀村 近兵衛 伊左衛門  
42-26-12 預り申銀子之事 文化15年 状1 百村 吉左衛門、同村 久兵衛、岡村 伊左衛門 小山村 太郎兵衛  
42-26-13 預り申銀子之事 文化11年 状1 村 預り主 九郎兵衛、同断 平兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-14 預り申銀子之事 文化13年 状1 古市村 預り主 同村 又兵衛、同村 同 三右衛門、他 国分村1名 大条村1名 岡村 伊左衛門  
42-26-15 一札 (銀子預り證文) 天保4年 状1 岡村 伊十郎 木本村 権左衛門、同村 太郎兵衛、岡村 清兵衛  
42-26-16 預り申銀子之事 文化2年3月 状1 新田 重左衛門 岡 伊左衛門  
42-26-17 定 (年貢皆済の事)   状1      
42-26-18 覚 (銀子證文) 文化12年12月17日 状1 守口 新屋 武兵衛 丹南郡七ヶ村御村方  
42-26-19 預り申銀子之事 文化3年12月 状1 七条村 預主 久左衛門、同村 請人 幸助 岡村 伊左衛門  
42-26-20 預り渡シ申田地之事 天保4年12月 状1 預り主 藤井寺村 八左衛門、證人 同村 作兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-21 乍恐質物請改 文政9年6月8日 横1   御奉行  
42-26-22 「一 弐百両 定助」   状1     包紙有り「父片身書付 定助」
42-26-23 預り申銀子之事 享和3年3月 状1 預り主 坂生野新田 嘉左衛門、岡新町 平助 岡村 伊左衛門  
42-26-24 譲り一札 (建家) 文政12年1月 状1 同村 伊左衛門 岡村 茂左衛門  
42-26-25 覚 (金銭受取) 寅6月25日 状1 なべさ 岡田猪重良  
42-26-26 譲渡申田地之事 天保4年5月 状1 譲り主 岡村 伊左衛門 津堂村 作兵衛  
42-26-27 預り申銀子之事 文化14年9月 状1 藤井寺村 預り主 利兵衛、三郎兵衛、岡村 伊左衛門 類戸村 左兵衛  
42-26-28 質物證文之事 文化14年11月 状1 岡村 貸主 半兵衛、請人 三郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-29 質物證文之事 文政6年12月 状1 藤井寺村 貸主 善右衛門、請人 定右衛門、證人 覚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-30 預り申銀子之事 文政2年7月 状1 野中村 清左衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-31 譲り一札之事 文政4年12月 状1 古市村 大屋久兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-32 引合覚 文政13年1月 状1 西川村役人 岡村 御役人中  
42-26-33 預り申銀子之事 文化9年4月14日 状1 □泉村 預り主 猪右衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-34 「質物證文之事」「小作證文之事」 文化14年12月 状1 津重村 儀兵衛、小山村 藤七 岡村 伊左衛門 前半が質物證文、後半が小作證文、作成と宛所は両方の證文で同じ
42-26-35 預り申銀子之事 文政13年3月14日 状1 岡村 弥左衛門 伊左衛門  
42-26-36 覚 (證文)   状1 藤井寺村 利兵衛、覚左衛門、善兵衛 岡村 伊左衛門 上部破れのためよめない箇所がある。
42-26-37-0 「賣證文」   状1      
42-26-37-1 「字宮浦 道明寺村 利兵衛」   状1      
42-26-37-2 「覚」(質地の売渡) 文政7 状1 岡村 伊右衛門 道明寺村 利兵衛殿 同村 重平殿 同村世話人 清八  
42-26-38 「引合覚」 文政11子年9月27日 状1 丹南郡岡村 役人 吉田村 御役人中  
42-26-39 「印鑑」(野遠村の4人の押印がある) 文政12年4月17日 状1 野遠村庄屋 四郎兵衛 小森伊右衛門  
42-26-40 一札 (質物田地の請人変更) 文化8年1月 状1 新町村 田地引請人 与助、請負人 茂兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-41 「一札」 天保6年末12月 状1 古□村 九兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-42 「質物差入之事」 文政3年辰3月10日 状2 質物主(破れてヨメズ)
請人(同上)
伊左衛門 帖紙あり、下部破れ
42-26-43 「八州講続二会奥行仕法完」 甲申閏8月 状1 木村□右    
42-26-44 「質物証文之事」 文政5年午11月 状1 津堂村 質主 熊三郎、同村 請人 源七、小山村 同断 藤次郎 岡村 伊左衛門  
42-26-45 「應判之事」 文政12年4月 状1 岡村 伊左衛門 中人 直右衛門殿 与左衛門  
42-26-46 「年季奉公請状之事」 文政12辰年正月 状1 野中村 奉公人親 利八、同村 請人 重兵衛 岡村 伊左衛門 帖紙あり
42-26-47 「四ノ丸 − 下々田七畝三歩」   状1      
42-26-48 預り申銀子之事 安永9年12月9日 状1 柳原村 預り主 半右衛門、同村 証人 四郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-49 質物三差入申御田地之事 文政5年3月 状1 質物主 太田村 仙右衛門、請人 増次郎 岡村 伊左衛門  
42-26-50 預り申銀子之事 天明8年12月12日 状1 長原村 五左衛門 岡村 伊左衛門  
42-26-51 質物小作証文之事 文政5年3月 状1 小作人 太田村 仙右衛門、請人 増次郎 岡村 伊左衛門  
42-26-52 質物証文之事 文化14年12月 状1 津堂村 質主 儀兵衛、丹北郡小山村 請人 為次郎 岡村 伊左衛門 津重村 年寄 理兵衛、屋舗主 助四郎の押印
42-26-53 「質物証文之事」「小作証文之事」 文政5年11月 状1 津堂村 質主 惣三郎、同村 請人 源七、小山村 同断 藤次郎 岡村 伊左衛門 前半が質物証文、後半が小作証文。この間に「庄屋仙太郎代勤 年寄 理兵衛」の承認印あり
42-26-54 「質物証文之事」「小作証文之事」 文化14年12月 状1 丹北郡津堂村 武右衛門、志地郡小山村 請人 藤七 岡村 伊左衛門 前半が質物証文、後半が小作証文。この間に「丹北郡小山村庄屋 丈左衛門」の承認印あり
42-26-57 覚(証文) 不明 状1 松村 岡田  
42-26-58 覚(証文) 文政12年4月 状1 預り主 古市村 藤兵衛、同断同村 角兵衛、同断同村 善兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-59-0 居入用質物之事 文政3年12月 状1 屋□村 質主 徳右衛門、喜志村 請人 源吾、屋□村 請人 吉兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-59-1 末蔵御年貢之事   状1 岡田    
42-26-59-2 覚(年貢)   状1 岡田    
42-26-60 家賃証文之事 文化15年2月 状1 野中村 質物主 庄兵衛、同村 請人 八左衛門 岡村 伊左衛門 文末に「野中村庄屋 猪十郎」の承認印あり
42-26-61 預り申銀子之事 文化8年11月 状1 新町村 預主 勝治郎、同断 平蔵 岡村 伊左衛門 裏ふせん「広瀬勝次郎 平蔵済」
42-26-62 奉公人請状之事 文政11年12月 状1 藤井寺村 親 文七、同村 請人 吉右衛門、同村 口人 半四郎 岡村 伊左衛門  
42-26-63 乍恐奉願上候(伊十郎居宅作事に付) 文政12年7月 状1 岡村 伊兵衛 中井甚次郎様御役所  
42-26-64 覚(銀子証文) 12月28日 状1 御□村 庄屋 八兵衛 岡村 伊左衛門  
42-26-65 借家請一札之事 寛政11年3月4日 状1 借受人 宇平治 請負人 五人組 定七、同組頭 武助 伊左衛門  
42-26-66 差入申質物証文之事 文政3年12月14日 状1 □治井村 質主 孫兵衛、同請負人 利右衛門 岡村 伊左衛門 同村 年寄 九左衛門が奥印
42-26-67 預り申銀子之事 文化14年10月 状1 河州丹南郡多治井村 銀子預り主 元右衛門 他四名、右村 請人 勘左衛門 岡村 伊左衛門 裏ふせん「多治井村 丑 元右衛門外連印済」を抹消
42-26-68 家請証文之事 文政7年極月 状1 道明寺村 借家人 南側半廻り 志郎、同村 家請人 清八 岡村 伊左衛門  
42-26-69 預申銀子之事 文化14年12月 状1 □生野新田領主 喜右衛門、伊賀村 同断 進兵衛 向井野村 八郎兵衛  
42-26-70 一筆致啓上候 12月8日 横帳1 石田助四郎 岡田伊左衛門  
42-26-71 覚(証文) 文政5年12月9日 状1 古市(村) 西念寺、請人 同村 鍋屋太右衛門 岡田伊左衛門  
42-26-72 証文譲り請一札 文政6年10月 状1 小山村 新助 岡村 伊左衛門  
42-26-73 預り申銀子之事 文化14年4月 状1 藤井寺村 銀預主 七左衛門、同村 同断 源蔵 岡村 伊左衛門  
42-26-74 預り銀子之事 文政4年4月 状1 藤井寺村 願主 又兵衛、七左衛門、伊右衛門 他2名   帖紙あり
42-26-75 申3月27日 状1 野遠屋 小兵衛 岡田伊左衛門  
42-26-76 乳奉公請状之事 文政11年2月 状1 茂右衛門 請人 伝左衛門 岡村伊十郎殿  
42-26-77 預り申銀子之事 文化12年12月 状1 碓井村 願主 八九郎 岡村 伊左衛門 帖紙あり
42-26-78 預り申銀子之事 文化6年3月 状1 藤井寺 預主 作兵衛、和右衛門、覚左衛門 岡村伊左衛門  
42-26-79 覚(証文預りについて) 丑2月5日 状1 九兵衛 岡村伊左衛門  
42-26-80 預り申銀子之事 文化14年6月 状1 淡路町弐丁目 池上四郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-26-81 預り申銀子之事 文政元年11月 状1 丹南郡岡村預り主 伊左衛門、大塚村 請人 治兵衛 別所村 善右衛門  
42-26-82 預申銀子之事 文化15年寅2月 状1 願主 新町 源助 岡村 伊左衛門  
42-26-83 覚(質物)   状1      
42-27-0 [袋]嘉永六丑年十一月改古證文入 嘉永6年11月 袋1      
42-27-1-0 [ひも]   ひも1      
42-27-1-1 質物ニ相渡シ申屋敷居宅土蔵証文之事 文化9年10月 状1 大堀村質物主 平三郎 他1名 岡村 吉十郎 大堀村年寄元右衛門奥書
42-27-1-2 預り申銀子之事 文化12年12月 状1 岡村 平助 岡村 伊左衛門  
42-27-1-3 乍恐以書付ヲ御願イ申上候 寛保3年11月 状1 岡村 伊左衛門 北條相模守様御役所  
42-27-1-4 乍恐以書付ヲ以(ママ)御願奉申上候 (先打銀勘定出入に付) 12月2日 状1 庄屋 卯左衛門 御役所 岡本[より]岡田・林宛奥書あり
42-27-1-5 預り申銀子之事 宝暦13年12月 状1 林村 九兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-6 乍恐御願奉申上候 (郡戸村六郎兵衛油粕代銀等滞りに付) 寛延4年2月12日 状1 伊左衛門 御奉行  
42-27-1-7 乍恐御訴訟 (北宮村長右衛門ら預ケ銀滞りに付) 寛保4年2月5日 状1 (岡村) 伊左衛門 御奉行  
42-27-1-8 乍憚口上書 (飯代銀増額願) 天保4年11月 状1 御預所郷宿 丹波屋四郎兵衛 郡々御惣代中  
42-27-1-9 預り申銀子之事 文化3年12月 状1 北宮村預り主 源右衛門他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-1-10 借り請申家屋敷一札之事 寛政7年正月 状1 古市村借り請人 七兵衛他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-1-11 預り申銀子之事 文政3年9月 状1 藤井寺村預り主 利兵衛、岡村同断 伊左衛門 小山村 太郎兵衛  
42-27-1-12 預り申銀子之事 寛政11年12月 状1 小山村銀預り主 重左衛門他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-1-13 預り申銀子之事 文化2年6月 状1 古市村 大屋久兵衛他3名 辰巳屋とな  
42-27-1-14 預り申銀子之事 文政7年閏8月18日 状1 下間内蔵人 岡村 伊左衛門  
42-27-1-15 質物ニ相渡シ申田畑之事 寛政7年12月23日 状1 道明寺村質主 与兵衛他1名 岡村 伊左衛門 三根治兵衛門裏書
42-27-1-16 預り申銀子之事 文化2年6月 状1 伊賀村預り主 近兵衛 他1名 藤井寺村 又介  
42-27-1-17 連判証文之事 文化2年6月7日 状1 国分村谷町 徳兵衛 他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-1-18 預り申銀子之事 文化4年5月 状1 岡村預り主 林左衛門 他3名 古市村 徳松  
42-27-1-19 借用証文之事 文政7年7月 状1 大坂野田町 野田屋小兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-20 預り申銀子之事 文化5年4月 状1 岡村 林左衛門、同村 伊左衛門 他4名 松原村 儀左衛門  
42-27-1-21 覚 (奉公人家出に付請銀請取) 享和元年4月21日 状1 大井村百姓 善兵衛 岡村 庄屋 伊左衛門  
42-27-1-22 願申銀子之事 文化5年4月 状1 岡村 林左衛門、同村 伊左衛門 他4名 菩提村 庄左衛門  
42-27-1-23 願申銀子之事 文化5年4月 状1 岡村 林左衛門、同村 伊左衛門 他4名 長曽根村 伊左衛門  
42-27-1-24 質物ニ相渡申屋敷之事 寛政10年4月2日 状1 吉兵衛 伊左衛門  
42-27-1-25 質物ニ差入申陵山之事 寛政10年3月11日 状1 平兵衛 伊左衛門  
42-27-1-26 預り申銀子之事 文化7年1月 状1 新町 勘右衛門 、請人 仁兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-27 質物差〆申在家之分 文化10年6月 状1 定右衛門、新兵衛、伊左右衛門    
42-27-1-28 連印願證文之事 文化4年2月 状1 願主 元右衛門、孫八、久左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-29 願申銀子之事 明和5年正月14日 状1 高見村 願主 吉兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-30 建家質物証文事 寛政5年11月24日 状1 当 弥助、請人 弥平 伊左衛門殿  
42-27-1-31 借用申銀子之事 寛政11年5月7日 状1 藤井寺村 九助、請人 半兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-32 質物ニ差入申鍛冶道具之事 寛政11年1月日 状1 新町 清兵衛、請人 久右衛門 伊左衛門  
42-27-1-33 預り申銀子之事 安政5年12月 状1 伊賀村 利右衛門、請人 楢右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-34 願い申銀子之事 享和3年8月日 状1 多治井村願主 源治郎、利兵衛、弥八 岡村 伊左衛門  
42-27-1-35 3月18日 状1   岡田伊左衛門  
42-27-1-36 願申銀子之事 文化13年子4月 状1 召別村 願主 五兵衛、二俣新田同断 五郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-37 覚 (元銀、利息請取) 天保4年12月 状1 亀井村 久左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-38 覚 (質入物借用願) 申10月9日 状1 鍋屋太内 岡田伊左衛門  
42-27-1-39 覚 (絵伝 拝借に付き) 文政7年11月1日 状1 古市村 西念寺 岡田 伊左衛門  
42-27-1-40 差入申質物田畑之事 文化5年10月 状1 質主 忠兵衛、証人 新左衛門 吉十郎殿  
42-27-1-41 (西念寺から御影を返却) 文政8年10月29日 状1 西念寺 岡田 伊左衛門様、同 伊重郎  
42-27-1-42 願申銀子之事 文政2年卯11月 状1 願主 左高村 庄左衛門、同断同村 久兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-43 覚 (銀子の返済) 未正月6日 状1 岡村 庄屋 伊左衛門 大坂村 金蔵  
42-27-1-44 質地小作證文之事 寛政5年2月 状1 片山村 伝兵衛、請人 宇兵衛 他證人2名 岡村 伊左衛門  
42-27-1-45 預り申銀子之事 寛政元年6月 状1 平野村 井筒屋 五郎八 岡村 伊左衛門  
42-27-1-46 [断簡]「被下候ニ付」 (身元引請) 寛政9年10月日 断簡1 引請人 次兵衛、請人 長左衛門 岡村 庄屋 年寄中  
42-27-1-47 願申銀子之事 安永7年12月 状1 岡村 喜八 岡村 伊左衛門  
42-27-1-48 願申銀子之事 寛政8年9月16日 状1 古市村 清兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-49 覚 (銀子借用) 寛政7年卯12月 状1 北高村 嘉右衛門、證人 伝左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-50 乍恐御訴訟 (借銀返済に付) 安政5年12月 状1 岡村 伊左衛門 他2名    
42-27-1-51 「則銀九拾貫慥ニ請取」 (断簡) 文政2年12月日 状1 小山村 庄左衛門、岡村 松右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-52 「乍恐口上書以奉願上候」 巳4日 状1 京 大坂 三諸惣代    
42-27-1-53 預申銀子之事 享和元年11月日 状1 預主 吉次郎、預主 岡村 林左衛門 古市村 大屋久兵衛  
42-27-1-54 預り申銀子之事 寛政12年閏4月 状1 預り主 和助、請人 甚右衛門 古市村 久兵衛  
42-27-1-55 年賦証文之事 文化5年11月 状1 千川村 太郎兵衛、同 平兵衛、古市村 久兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-56 銀子証文之事 文化3年 状1 岡村 預主 幸八、同村同断 弥之助 伊左衛門  
42-27-1-57 預り申銀子之事 文化14年 状1 八左衛門、弥十郎 伊左衛門  
42-27-1-58 年賦證文之事 文化5年 状1 預り主 新町村 佐右衛門、同村 請人 与助 岡村 伊左衛門  
42-27-1-59 願申連印證文之事 文政3年4月 状1 願主 角兵衛 他2名    
42-27-1-60 借家小作證文之事 文政6年11月 状1 藤井寺村 借受小作人 善右衛門、請人 定右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-61 預申銀子之事 享和元年12月28日 状1 預主新田 治兵衛、請人 伝右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-62 一札之事 (鈴屋甚右衛門借附銀相滞に付) 寛政9年10月10日 状1 百市 久兵衛 他4名 岡村 伊左衛門、新田 喜右衛門、小村 又右衛門、小山 太郎兵衛  
42-27-1-63 乍恐御訴訟 (預銀出入に付) 寛保4年2月5日 状1 伊左衛門 御奉行  
42-27-1-64 乍恐御願奉申上候 (貸付利金に付) 寛延2年7月21日 状1 伊左衛門 桜井弥三左衛門、日比忠太夫  
42-27-1-65 預り申銀子之事 12月25日 状1 小山村 請人 弥三右衛門、本人 喜左衛門 伊左衛門  
42-27-1-66 家賃証人之事 安永10年2月 状1 藤井寺 貸主 佐兵衛、五人組 与兵衛、請人 四郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-67 預り申一札之事 寛政11年12月 状1 証文預り主本人 新助、同 請人 小兵衛 安兵衛  
42-27-1-68 預り申銀子之事 宝暦12年極月 状1 大嶋泉村 長左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-69 田地質物證文事 安永9年12月 状1 質物置主 又左衛門、證人 喜兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-1-70 質物証文之事 文化2年11月 状1 藤井寺 質主 半右衛門、同村証人 覚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-71 預り申銀子之事 文化9年6月 状1 新町 太兵衛、請人 半七 伊左衛門  
42-27-1-72 家賃証文之事 文化5年3月 状1 北宮村 質主 清兵衛、庄屋 長右衛門、請人 善兵衛 小山村 太郎兵衛  
42-27-1-73 預り申銀子之事 文化6年極月 状1 藤井寺村 預り主 伝右衛門、同村 引請人 吉兵衛、同断 弥三右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-74 預り申銀子之事 文化元年6月10日 状1 連印預り主 小川村 甚左衛門、利兵衛、与惣兵衛、嶋泉村口入 勝右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-1-75 質物證文之事 文政8年12月 状1 惣右衛門 伊左衛門  
42-27-1-76 預り申銀子之事 文化14年9月   藤井寺村 預り主 利兵衛、同断 三郎兵衛、同村同断 伊左衛門 小山村 太郎兵衛  
42-27-1-77 預り申銀子之事 文化9年4月 状1 岡村 伊左衛門、藤井寺村 文助 大田村 清兵衛  
42-27-2 (銀貸借証文、請取状)   一括(状20)     ひも付
42-27-3 (奉公人請状)   一括(状12)      
42-27-4 (銀子借用関係の証文)   一括(状11)     ひも付
42-27-5 (証文類一括 「預り申銀子之事」他) 寛政8年〜天保8年 状(状89)     ひも付
42-27-6 (銀子借用証文)   状4 北宮村 平兵衛 岡村 伊座左衛門  
42-27-7 (銀子借用証文)   一括(状9)     ひも付
42-27-8-0 [ひも]   ひも1      
42-27-8-1 預り申銀子之事 寛政10年8月 状1 野中村 預り主 卯左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-8-2 覚 (證文三百五拾匁を三百匁に変更の旨)   状1     42-27-8-1に巻込
42-27-8-3 預り申銀子之事 文政10年4月14日 状1 野中村 預り主 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-4 [書状](村方に銀子入用の時は別紙證文遣し引替すべき旨願上) 亥4月14日(文政10カ) 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門 42-27-8-3に巻込
42-27-8-5 借用申銀子之事 文政11年11月2日 状1 野中村 預り主 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-6 預り申銀子之事 文政5年閏正月 状1 野中村 預り主百姓代 半兵衛、同村同断年寄 磯右衛門、同村同断庄屋 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-7 預リ申銀子之事 文化7年正月 状1 野中村 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-8 一札(銀子受取証文) 文政7年5月 状1 野中村 太次郎代 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-9 預リ申銀子之事 文政13年4月 状1 猪十郎 伊左衛門  
42-27-8-10 借用申銀子之事 文政5年10月15日 状1 野中村 庄屋 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-11 米預り一札 文政12年12月18日 状1 野中村 庄屋 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-12 質物ニ差入申田地之事   状1 伊賀村 質主 忠左衛門、同村 請人 九兵衛 野中村 大治郎  
42-27-8-13 譲リ渡シ田畑之事 寛政11年正月 状1 野中村 卯左衛門 伊左衛門  
42-27-8-14 (銀子融通について、三百五十匁願う) 8月11日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
42-27-8-15 一札之事(銀子借用、質地証文) 文政7年4月日 状1 伊賀村 三太右衛門カ 野中村 太次郎  
42-27-8-16 預り申銀子之事 天保2年2月 状1 野中村 預主 猪十郎 岡村伊左衛門  
42-27-8-17 覚(頼母子関係)   状1      
42-27-8-18 [書状](道明寺上田証文借用について) 3月4日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
42-27-8-19 覚(質入証文預リ状) 文化6年3月4日 状1 野中村 猪重郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-20 [書状](金子六両渡し方に付) 2月5日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
42-27-8-21 [断簡]勘定書キ□ 文政12年 断簡1   林猪十郎  
42-27-8-22 覚(金子預り証文) 酉2月5日 状1 野中村 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-27-8-23 (諸勘定覚) 天保6年2月 横1      
42-27-9-0 [ひも]   ひも1      
42-27-9-1 預り申銀子之事 文化9年11月 状2 借主 新町 佐助、請人 仁兵衛 岡 伊左衛門 外に「文政十三年十一月(作成)中村預り主 平兵衛、岡村同断 佐右衛門 (宛所)岡村 伊左衛門
42-27-9-2 養子一札之事 文化14年11月晦日 状1 渋川郡久宝寺村 養子親 徳兵衛、志紀村木元村 請人 太兵衛 丹南郡岡村 甚助  
42-27-10-0 「此分相済申候」   こより1      
42-27-10-1 預り申銀子之事 寛政12年12月 状1 藤井寺村 預主 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-10-2 預り申銀子之事 天明7年12月 状1 藤井寺村 預主 利兵衛 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-10-3 預り申銀子之事 寛政11年3月 状1 藤井寺村 預主 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-10-4 預り申銀子之事 享和2年閏月晦日 状1 藤井寺村年預 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-11 (銀子借用證文)   一括(状7)     ひも付
42-27-12 (金銀子借用及び年賦證文)   一括(状22)     ひも付
42-27-13-1 質物証文之事 文政9年12月 状1 質入主面川村 喜三郎、証人同村 豊兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-2 書状(暑中見舞いに付) 6月16日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-3 書状(面川村御貸附銀に付) 1月6日 状1 重田定郎 岡田伊左衛門  
42-27-13-4 覚(未受取証) 子2月6日 状1 藤井寺 宗太郎 おか村 伊左衛門  
42-27-13-5 預り申銀子之事 寛政4年12月 状1 銀預り主林村 九兵衛、引受人同村 九左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-6 預り申銀子之事 文化6年2月 状1 藤井寺村預り主 源兵衛 他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-7 預り申銀子之事 寛政8年12月 状1 同村預り主 庄右衛門、同村請人 平右衛門 同村 伊左衛門  
42-27-13-8 預り申銀子之事 文化辛未1月 状1 岡村 林左衛門 同村 伊左衛門  
42-27-13-9 覚(銀受取証) 文政9年2月11日 状1 野中猪十郎代 猪七郎 伊左衛門  
42-27-13-10 借用申銀子之事 文政2年12月 状1 預り主野中村 庄兵衛、政兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-11 預り申銀子之事 天明6年8月 状2 志紀郡小山村預り主 伊左衛門、証人元治 岡村 伊左衛門 文化10月12月分とも
42-27-13-12 預り申銀子之事 寛政6年12月 状1 軽墓村預り主 岡村 伊左衛門  
42-27-13-13 預り申銀子之事 文政8年12月 状1 銀預り主西川村 彦三郎 岡村 伊左衛門  
42-27-13-14 預り申銀子之事 安永9年2月18日 状1 藤井寺村庄屋 五兵衛、同村年寄 七左衛門、百姓代 喜兵衛 他6名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-15 預り申銀子之事 寛政3年正月 状1 阿弥村銀預り主名主 唯五郎 他3名、証人岡村庄屋 嘉右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-16 質物指入申御田地之事 寛政5年2月 状1 片山村質物主 徳兵衛、同村受人 宇兵衛、林村証人 九兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-17 質物証文之事 文政4年9月 状1 津堂村質主 治右衛門、同村請人 林兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-18 預り申銀子之事 文化11年2月朔日 状1 銀屋 次兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-19 質物証文之事 寛政3年 状1 埴生野新田預り主(欠損) 岡村 伊左衛門 「地方書物入」
42-27-13-20 (質物出入取次願下書) 天保6年正月 竪1 丹南郡岡村 伊左衛門 寺田定助  
42-27-13-21 (荒居講関係一括) 文政〜天保 状10     「預り申銀子之事」など10点
42-27-13-22 連判証文之事 文政11年3月 状1 預り主小山村 佐兵衛 他4名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-23 「新証文 瀬ヶ井村 寛政三年亥六月」 寛政11年12年享和元年 状3, 包紙1 預り主せがひ 太兵衛 岡村 伊左衛門 「預り申銀子之事」3通
42-27-13-24 小作一札之事 享和元年12月 状1 小作主 仁兵衛、請人 平助 岡村 伊左衛門、庄屋 林左衛門奥印  
42-27-13-25 預り申銀子之事 文化6年8月 状1 藤井寺村預り主 藤右衛門、同村請人 政七 岡村 伊左衛門  
42-27-13-26 預り申銀子之事 文化4年12月 状1 藤井寺村 藤右衛門、同村証人 新左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-27 預り申銀子之事 寛政5年4月20日 状1 沢田村預り主 八右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-28 借用申銀子之事 文化2年6月 状1 借用主藤井寺村 五兵衛 他3名 古市村 久兵衛  
42-27-13-29 譲り渡申家屋敷之事 文政9年9月 状1 藤井寺預り主 卯右衛門、同村請人 覚左衛門 岡村 伊左衛門、藤井寺村庄屋 五兵衛  
42-27-13-30 [書状](当年稀成違作にて損毛に付) 12月28日 状1 甚兵衛組代 岡田伊左衛門  
42-27-13-31 預り申銀子之事(銀百目) 寛政12年1月25日 状1 藤井寺村 源右衛門 伊左衛門  
42-27-13-32 [書簡] 1月15日 状1 西方寺 岡田伊左衛門  
42-27-13-33 [書簡] 3月12日 状1 岡田伊助 田中幸兵衛  
42-27-13-34 預り申銀子之事 寛政8年12月 状1 銀預り主新町 忠兵衛、同断同村 喜兵衛、他請人1人 岡村 伊左衛門  
42-27-13-35 [書簡](証文引替えに付) 9月16日 状1,封筒1 堺紺屋町 中川茂兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-27-13-36 預り申銀子之事 寛政元年12月6日 状1 西浦預り主 文助 岡村 伊左衛門  
42-27-13-37 [書簡](酒進上に付御案内のため) 9月16日 状1 堀田次左衛門、渡辺三保右衛門、平尾郷左衛門 岡田 伊左衛門  
42-27-13-38 [断簡](銀子預りに付)   状1 岡村預り主 又兵衛 伊左衛門  
42-27-13-39 年賦証文之事(銀三百拾五匁[欠損]) 天保3年3月 状1     下部破損のため作成・宛所は不明。印形はあり
42-27-13-40 預り申銀子之事 寛政6年極月 状1 西野々村 与市、同村連印 小左衛門 丹南郡岡村 弥兵衛  
42-27-13-41 [書簡](年賦新証文壱通差上候に付) 12月24日 状1 三宅武左衛門、神田弥兵衛 岡田伊左衛門 文中に「去ル亥年」とあり
42-27-13-42 [書簡](時候御見舞として海魚弐尾持遣させ候に付) 9月24日 状1 竹村重兵衛、西川善左衛門、山中粂八 岡田伊左衛門  
42-27-13-43 [書簡](寒中御見廻として鶏卵壱籠御落手下さるべきに付) 12月21日 状1 酒井庸七郎、中村伝次郎、堀越三郎 岡田伊左衛門 封紙とも
42-27-13-44 質物証文之事(建家壱ヶ所) 文政2年6月日 状1 質物主岡村新町 佐兵衛、同村請人 元右衛門 伊左衛門 新七による奥印あり。付紙に「流質ニ相成」とあり。
42-27-13-45 預り申銀子連印之事 文化13年9月 状1 藤井寺村預主 七左衛門、同断 善兵衛、同断 弥三八 伊左衛門  
42-27-13-46 覚(銀二百目借用) 文化3年3月 状1 藤井寺村預主 五兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-47 口説(借用証文について) 1月13日 状1 大矢角左衛門 岡田 伊左衛門  
42-27-13-48 借用申銀子之事(銀四百目) 8月1日 状1 岡村 林左衛門 同村 伊左衛門  
42-27-13-49 預り申銀子之事(銭六貫文) 文政6年12月 状1 同村 文七、請人丹南村 久五良 岡村 伊左衛門  
42-27-13-50 預り申銀子之事(丁銀百五拾目) 天明4年正月6日 状1 南嶋泉村預り主 長兵衛 伊左衛門  
42-27-13-51 質物ニ差入申御田地之事 文化11年7月 状1 岡村質主 貞助、請人 伊左衛門、(奥印)新七 古市村 久兵衛  
42-27-13-52 預り申銀子之事(銀六百目) 文化14年12月 状1 野々上村預主 源五八、多治井村同断 九左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-53 預り申銀子之事(銀三百目) 文化14年12月 状1 伊賀村預り主 近兵衛、垣生野新田同断 喜右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-54 差入申質物証文之事「一、上畑 弐畝廿二歩、一、建家壱ヶ所」 文政2年12月 状1 野中村質物 九兵衛、同村請人 甚左衛門 岡村 伊左衛門 庄屋猪十郎による奥印あり。
42-27-13-55 連印預り銀子之事 文化13年2月 状1 南宮村預主 忠兵衛、同村同断 利右衛門、同村請人 宗兵衛 岡村 伊左衛門 引合覚(文政9年正月22日岡村伊左衛門→南宮村御役人中)、引合返書(文政9年2月12日南宮村役人→岡村役役人中)1点とも。(預け銀出入のためのもの)
42-27-13-56 [書簡](今般旦那儀御奏者番仰蒙入用金多分相掛り候間、銀拾貫目出銀下されたきに付) 10月16日 状1 平尾郷左衛門、渡辺庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-27-13-57 [書状](関東表塩引鮭送り状) 正月11日 状1 川本氏蔵、中村伝次郎、松澤継右衛門 岡田伊左衛門  
42-27-13-58 [書状](新調大砲大和川にて打上に付見物の案内) 正月19日 状1 岡村 熊之助 岡村 岡田伊左衛門  
42-27-13-59 [書状](御城入被為済に付) 8月12日 状1 沼田屋敷用 王井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-60 覚(加入銀請取につき) 文政9年正月 状2 岡村 伊左衛門 東瓜破村 小左衛門 東出戸村彦兵衛分とも
42-27-13-61 覚(譲り渡銀) 文化4年7月 状1 譲り主 丈右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-62 乍恐口上(銀出入) 寛政5年 状1 岡村 伊左衛門、同村年寄与三郎 御奉行所  
42-27-13-63 預り申銀子之事 寛政6年9月 状1 岡村 惣七ほか91名 同村 伊左衛門  
42-27-13-64 預り申銀子之事 文化7年7月 状1 岡村預り主 林右衛門、岡村証人 伊左衛門 古市油屋次三郎  
42-27-13-65 質物ニ指入申田地之事 寛政7年12月 状1 藤井寺村預り主 仁左衛門、同村証人 又三郎 岡村 伊左衛門  
42-27-13-66 (別段相談書・覚など) 天保3年3月 状1      
42-27-13-67 (江戸表より申来) 11月27日 状1 渡辺庄左衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-27-13-68 [書状]「以手紙啓上仕候」(東シ一件に付借用にて対応か心積り伺い) 3月10日 状1     差出人・宛人なし
42-27-13-69 [書状](暑中お見舞に付) 7月1日 状1 渡辺良平、平尾三司 岡田伊左衛門  
42-27-13-70 [書状](美濃守罷越すに付明三日四ツ時旅館へ来られたき旨) 8月1日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-71 献立 文政2年 状1   岡 御本家様  
42-27-13-72 覚(さし札代金書上) 11月1日 状1 中茂名代 御村方  
42-27-13-73 御頼申上候筋用事(泉州にて新畑買付の件) 未1月15日 状1 法繰 伊左衛門  
42-27-13-74 借用申金子之事 文政3年11月 状1 河州讃良郡上田原村借用主 佐兵衛 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-75 預り申銀子之事 寛政10年8月5日 状1 預り主鳶田 大津屋和七 南岡庄屋 伊左衛門  
42-27-13-76 預り申銀子之事 寛政8年12月 状1 銀預り主林村 九兵衛、請け人同村 九郎左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-77 預り申銀子之事 天明6年12月4日 状1 壱津屋村 吉右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-78 覚(銀子借用証文) 文化6年12月 状1 新町村 千助 岡村 伊左衛門  
42-27-13-79 預り申銀子之事 文化6年12月 状1 岡村 林左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-80 「勝手向年来厚...」(未年主法の承引に付)   状1      
42-27-13-81 [書状](白砂糖に付) 12月 状1 岡村懸之助、岡村貞次郎 岡田伊左衛門  
42-27-13-82 [書状](源兵衛一件に付) 8月25日 状1 亀屋中川茂兵衛 岡田大人  
42-27-13-83 一札之事(銀子借用に付) 寛政13年正月日 状1 岡村宗重 他3名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-84 預り申銀子之事 文化元年12月 状1 藤井寺村 八右衛門 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-85 借用申金子之事 寛政13年12月 状1 借用質屋 忠兵衛 他2名 岡村 吉兵衛  
42-27-13-86 覚(差配人和泉屋五兵衛 差配料に付) 文政10年2月26日 状1 野中村 磯右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-87 預り申銀子之事 文政10年5月 状1 西川村銀預り主 彦三郎 岡村 伊左衛門  
42-27-13-88 預り申銀子之事 文政12年2月 状1 阿弥村銀預り主 林蔵 岡村 伊左衛門  
42-27-13-89 一札(寺普請銀預け置) 文化5年4月 状1 剛明寺 義良 目明 大屋久兵衛 他1名  
42-27-13-90 預り申銀子之事 文化4年9月 状1 丹南郡岡村銀子預り主 徳左衛門 他2名 志紀郡小山村 太郎兵衛  
42-27-13-91 [書状](先日のお礼につき) 8月7日 状1 岡村 貞次郎 岡田伊左衛門 包紙付
42-27-13-92 預り申銀子之事 寛政12年5月 状1 西方院 岡村 岡田伊左衛門  
42-27-13-93 [書状](目録金等に付) 12月18日 状1 渡辺庄左衛門 他1名 岡田伊左衛門  
42-27-13-94 [書状](段々御厚配之上御出銀高拾五貫目被成被下候由等に付) 6月4日 状1 玉井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-95-1 年賦証文之事(銀三拾七匁五分預) 文化5年11月 状1 小川村 与次兵衛 小山村 太郎兵衛  
42-27-13-95-2 覚(銀五百匁分受取書御遣可申下に付) 戊辰(文化5年カ)12月24日 状1 小山 太郎兵衛 岡 伊左衛門  
42-27-13-96 [書状](銀子壱貫五百匁致落手差引方に付依頼) 12月19日 状1      
42-27-13-97 [書状](鰹節一箱三十進上に付) 9月20日 状1 堀田次左衛門 他2名 岡田伊左衛門  
42-27-13-98-1 預り申銀子之事(銀五百匁) 文政3年12月 状1 小山村銀子預り主 太兵衛 他1名 岡村 伊左衛門  
27-13-98-2 [書状](綿屋頼母子講勘定渡し依頼) 12月14日 状1 太兵衛 岡田様主人  
42-27-13-99 年賦手形之事(銀五百目預り) 延享5年3月 状1 平野屋 半兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-100 譲渡シ一札之事(居屋敷上田弐畝七歩) 寛政9月12月日 状1 譲り主要助 他1名 伊左衛門  
42-27-13-101 覚(銀五百弐拾匁手形にて引替の旨) 寛政11年6月 状1 更池村 昌順 岡村 伊左衛門  
42-27-13-102 譲り渡シ申陵山之事 文化5年7月 状1 小山 市兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-103 一札之事(田地質流、頼母子講銀請取に付) 明和2年11月 状1 挨拶人 忠右衛門 村 伊左衛門  
42-27-13-104 (大神宮正遷宮に付寄附依頼の書状) 未11月 状1 御師 鳥羽太夫 岡田伊左衛門  
42-27-13-105 預り申銀子之事 文化14年12月 状1 伊賀村 近兵衛 他1名 野中村 八左衛門  
42-27-13-106 [書状](白半切五百枚の送り状) 6月19日 状1 秋田弥多兵衛、西林金助 岡田伊左衛門  
42-27-13-107 [書状](病気の症状に付) 12月22日 状1 吉村喜右衛門 岡田伊左衛門、岡田伊一郎  
42-27-13-108 預り申銀子之事(丁銀百五十目) 寛政11年5月25日 状1 藤井寺村次郎兵衛、請人半兵衛 岡村伊左衛門  
42-27-13-109 質物証文之事 文化13年8月 状1 岡村新町質主 喜兵衛、藤井寺村請人新助 他1名 岡村伊左衛門  
42-27-13-110 預り申銀子之事(銀子一貫目) 文化5年12月 状1 太田村預り主 仙右衛門、他請人1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-111 預り申銀子之事(銀子一貫目) 文化5年12月 状1 太田村預り主 仙右衛門、他請人1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-112 質物差入申家屋敷事 天保3年2月 状1 岡村質置主 半右衛門、他請人1名 岡村 吉十郎 後半は借家証文
42-27-13-113 預り申銀子之事(銀百四十目) 文政9年12月 状1 高槻郷宿 丹波屋四郎兵衛 岡村庄屋 伊左衛門、弥三左衛門  
42-27-13-114 預り申銀子之事(銀三貫目) 寛政4年9月 状1 摂州平野郷柳郷 理右衛門 他2名 河州岡村 伊左衛門  
42-27-13-115 預り申銀子之事(銀三百目) 文化15年2月 状1 天王寺村元松屋 惣七 岡村 伊左衛門  
42-27-13-116 連判預申銀子之事(銀三百六目) 文化元年4月15日 状1 預り人古市村 久兵衛、小川村 平兵衛 他4名、木本村 吉郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-117 質物ニ相渡し申家屋敷土蔵之事 文化5年7月 状1 (古市)銀屋治兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-118 預り申銀子之事 文政8年12月 状1 野中村預主磯右衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-119 質物差入申斬家之事 文化8年6月 状1 質物主岡村 長兵衛 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-120 預り申銀子之事 文化13年12月 状1 平田内二 他1名 岡田伊左衛門  
42-27-13-121 預り申銀子之事 文政7年2月 状1 (大坂)東高津村 近江屋武兵衛 岡村 おやす  
42-27-13-122 覚(銀百五十目受取に付) 文政7年8月29日 状1 小山村庄屋 平右衛門 岡村 伊左衛門 銀百五十目を受取った旨の別紙あり
42-27-13-123 [書状](鴨の送り状) 閏11月29日 状1 宮川[  ]左衛門、渡辺良平 岡田伊左衛門  
42-27-13-124 [書状](講を催すに付、目録・金二百疋・菓子一箱進上するに付) 10月24日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-27-13-125 預り申銀子之事 安永6年3月7日 状1 南木本村 清兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-126 預り申銀子之事 享和2年12月 状1 預り主 新左衛門 伊左衛門  
42-27-13-127 借用申銀子之事 文政7年12月 状1 同村預り主 九右衛門 岡村 伊左衛門 「新 九右衛門」とあり
42-27-13-128 預り申銀子之事 寛政8年12月27日 状1 ふしい寺村 宗兵衛 伊左衛門  
42-27-13-129 借用申銀子之事(銀五百目) 文化3年2月 状1 葛井寺剛琳寺、岡村 岡田伊左衛門 太田村 斉藤助左衛門、辻七左衛門  
42-27-13-130 預り申銀子之事(銀三百目) 天明4年12月 状1 預り主 作左衛門 他証人1人 伊左衛門  
42-27-13-131 乍恐御訴詔(三貫文預り銀滞出入訴状) 文化11年5月2日 状1 伊左衛門 年寄 平右衛門 御奉行  
42-27-13-132 預り申銀子之事(銀六百目借用証文) 文政10年1月 状1 古市村 久兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-133 預り申銀子之事(銀五百目借用証文) 文化13年1月 状1 野之上村 源五郎 岡村 伊左衛門  
42-27-13-134 預り申銀子之事(銀壱貫目借用) 文政11年11月 状1 古市村 藤兵衛 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-135 [書状](江戸上屋敷焼失に付金子送り依頼状)「以手紙致啓上候…」 (江戸)1月24日 状1 渡辺 三保右衛門 平尾門左衛門 岡田 伊左衛門  
42-27-13-136 乍恐以書附奉願候(年貢米江戸納難儀に付、大阪城米へ変更願書・下書) 天保8年12月23日 状1 古惣々 河州丹南郡岡村 庄屋 伊左衛門 他3名 高槻 御役所  
42-27-13-137 借用任候1礼之事(銀七十匁借用証文) 寛政9年7月 状1 北岡村 下役 安兵衛 御役元 伊左衛門  
42-27-13-138 「辞世」(松田新八郎等和歌書付) (江戸) 状1      
42-27-13-139 覚(金二両受取証文) 文化3年12月 状1 清水 内記 岡田伊左衛門  
42-27-13-140 質物ニ差入申田地之事(上田八畝二歩 三年季質入) 文政13年10月 状1 岡村質置主 伊八 他1名 嘉右衛門  
42-27-13-141 借用中銀子之事(銀五十目借用証文) 寛政9年3月25日 状1 新町 大助 他1名 伊左衛門  
42-27-13-142 預り中銀子等(銀二百目借用証文) 文化3年 12月 状1 藤井寺村預り主 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-27-13-143 年賦証文之事(百五十目 十年年賦返済証文) 享和元年12月 状1 野之上村 伊之助 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-144 借用中銀子之事(銀三貫目、六ヶ年借用証文) 寛政9年8月 状1 河州百村借用主 半蔵 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-145 借請申銀子之事(銀壱貫目 壱ヶ目六朱利 借用証文) 寛政2年12月 状1 □□村 預り主 甚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-27-13-146 奉差上御請書(銀八貫五百目滞 済方に付) 文政3年1月23日 状1 河州丹南郡伊賀村 近兵衛代 又右衛門 高槻 御役所  
42-27-13-147 借用中銀子之事(金壱貫目借用証文) 天明5年12月 状1 岡本和助 岡村 伊左衛門  
42-27-13-148 預り中銀子之事(銀五百目 月壱歩利 借用証文) 寛政3年12月 状1 藤之内村 治助 岡村 伊左衛門  
42-27-13-149 預り中銀子之事(銀二貫目 月壱歩利 借用証文) 寛政4年1月 状1 藤之内村 預り主 治助 岡村 伊左衛門  
42-27-13-150 (金子借用証文) (江戸) 状3   (岡村 伊左衛門)  
42-27-13-151 一札之事(小問物屋武兵衛 具足屋半兵衛 出入済口に付 返済議定) 享和4年2月 状1 請人 大和屋 庄兵衛 他2名 岡田 伊左衛門  
42-27-13-152 (金子借用証文) (江戸) 状4      
42-27-13-153 質物ニ差入中御田地之事、小作証文之事(田三反七畝質入、小作証文) 文化14年12月 状1 多御井村借主 孫兵衛 他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-154 (金子借用証文) (江戸) 一括(状4)   (伊左衛門)  
42-27-13-155 年賦証文之事 文政6年1月 状1 岡村 預り主 八左衛門 他1名 同村 伊左衛門  
42-27-13-156 質物差入申建家之事 寛政5年 状1 当借主 久右衛門 他1名 伊左衛門  
42-27-13-157 (金子借用証文) (江戸) 一括(状4)   (伊左衛門)  
42-27-13-158 質物 証文之事(山一株) 文政3年1月 状1 借主同村 小右衛門 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-159 (金子借用証文) (江戸) 一括(状33)   (伊左衛門)  
42-27-13-160 (年賦証文) (江戸) 状2   (伊左衛門)  
42-27-13-161 乍恐以書付御願奉申上候(金子取立に付願書) 天保6年1月 綴1 伊左衛門 丹南 御役所  
42-27-13-162 居家護り一札(居宅其侭居住) 文化15年3月7日 状1 多治弁村 借家主 源七 他2名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-163 一札(質流れ酒造株譲り渡しも引続き酒造稼) 文化5年12月 状1 太田村 仙右衛門 他1名 岡村 伊左衛門  
42-27-13-164 譲り渡し申す居宅之事 天明3年11月 状1 譲り主 岡村 嘉右衛門 他1名 宇右衛門 岡村庄屋定助 奥印
42-27-13-165 (質書入証文) (江戸) 一括(状6)   伊左衛門  
42-28-0 [こより]   こより1      
42-28-1-0 [包紙] 「催合入組証文」   包紙1      
42-28-1-1-1 質物指入申田地之事 天保5年3月 状1 質物主 岡村五左衛門 他1名 亀井村 久左衛門 小作証文付
42-28-1-1-2 質物指入申田畑之事(西川領) 天保5年3月 状3 質物主岡村五左衛門 他1名 亀井村 久左衛門 西川村田口より岡田宛書状2通
42-28-1-2 (多宝四十人, 安養寺講証文)   一括(状12,包紙3)      
42-28-1-3 覚(道明寺松寿院三十五人講当り銀) 弘化4年12月27日 状1 二俣新田嘉兵衛 岡むら 岡田伊左衛門  
42-28-1-4 (講貸金証文関係)   状6      
42-28-1-5 質物差入レ申家屋敷之事 天保9年3月日 状2 質主 善七、請人 忠七 岡村 礒右衛門  
42-28-1-6 質物ニ差入申田地之事、小作証文之事 天保2年4月日 状2 質主 弥平次、同村 請人 治兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-1-7 質物ニ差入証文之事 文政12年12月 状3 銀子預り主 一ツ屋村 同村 請人 平介、平兵衛、同村 庄屋代年寄 権右衛門 岡村 猪左衛門  
42-28-1-8 預リ申銀子之事 天保3年閏11月日 状19 預り主 鞍作村 安右衛門、同断 城連寺村 休右衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-1-9 借用申銀子之事 天保3年正月 状1 借用主 岡村 伊左衛門、同断 嶋泉村 理右衛門、同断 古市村 久兵衛 大場良蔵  
42-28-1-10 差入申田畑物証文之事、小作受負申証文之事 天保2年3月 状1 質主 林村 弥兵衛、請人古室村 与三左衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-1-11 預リ申連判証文之事 文政10年12月 状5 河州丹南郡東野村銀預り主 吉右衛門、同州同郡同村 銀預り主 礒右衛門、益田官 銀預り主 中之坊 同郡岡村 伊左衛門  
42-28-1-12 預リ申連印証文之事 天保7年8月 状4 借り主 古室村 与三左衛門、右同断 同村 九兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-2-0 [包紙]諸方講方書類   包紙1      
42-28-2-1-0 [ひも]   ひも1      
42-28-2-1-1 [書状](今日寄銀少々遣し候に付) 10月25日 状1 上太子 西方院 岡村 岡田伊左衛門様  
42-28-2-1-2 [書状]口上 (座頭及び人為送候に付) 11月24日 状1 麻野猪三太 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-3 覚 (河原城村分米札)   状1      
42-28-2-1-4 金銀請取通 文政9年5月3日 状1 太子村 勘兵衛(印) 矢部與三兵衛  
42-28-2-1-5 覚(講懸銀受取) 午5月25日 状2 世話方 矢部與三兵衛  
42-28-2-1-6 [書状](西方地講銀集延日に付) 菊月17日 状1 上太子 みよし おか村 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-7 [書状](覚兵衛渡し銀に付) 巳亥5月5日 状2 松田又助 岡田伊重郎  
42-28-2-1-8 覚(講銀残借用に付) 2月21日 状1 長澤佐右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-9 御請(浅田講等)   状1      
42-28-2-1-10 (午三月から酉十一月まで講差継覚)   状1      
42-28-2-1-11 覚(松尾講共ニ会目掛銀渡しに付) 亥5月15日 状1 松尾数馬世話方, 冨田林徳平  
42-28-2-1-12 覚(利足銀請取) 丑12月24日 状1 銀屋太郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-13 (房方、空方人数覚)   横1      
42-28-2-1-14 [書状](御年貢皆済等に付)   状1      
42-28-2-1-15 (講十六会目につき覚下書)   状2      
42-28-2-1-16 [書状](銀札差出に付) 7月12日 状1 松田又助 岡田御両人  
42-28-2-1-17 口上(浅田講貴家上り銀渡に付) 亥4月11日 状1      
42-28-2-1-18 覚(五会目掛銀受取) 5月5日 状1 理兵衛 世話方 岡田  
42-28-2-1-19 定(催合講に付)   状1      
42-28-2-1-20 覚(積限講御懸銀ほか請取) 卯6月22日 状1 新町 源兵衛 岡田吉左衛門  
42-28-2-1-21 [書状](永無尽銀御渡し可被成下候様願に付) 6月22日 状1 源七 岡田吉左衛門  
42-28-2-1-22 覚(当鬮之者名前書上)   状1      
42-28-2-1-23 [書状](講掛之銀受取之旨) 12月10日 状1 辻岡源次郎 岡田  
42-28-2-1-24 [書状](菅居講我家落札に付) 10月30日 状1 吉村七右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-25 (嶋政講半枚分相戻し申候に付)   状1      
42-28-2-1-26 [書状](掛ヶ銀当年分割戻者角左衛門殿承知に付)   状2     覚(利兵衛他13名分掛ヶ銀高)とも
42-28-2-1-27 覚(十七会目勘定)   状1      
42-28-2-1-28 [書状](頼母子掛銀受取書差出し申候に付) 12月26日 状1 道明寺 土田千済 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-29 [書状](北宮村一件に付) 12月24日 状1 塩 野久右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-30 御答(百五拾両余り御用意に付)   状1      
42-28-2-1-31 [書状](北宮柏原證文の件) 2月14日 状1 大矢 角右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-32 覚(指間川へ渡銀預り置に付) 戌12月25日 状1 □答□村 嘉兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-2-1-33 口上(新田亥年分勘定)   状1      
42-28-2-1-34 覚(津堂源兵衛不足御取かへに付) 卯6月朔日 状1 多根井村 伊兵衛 岡田氏伊左衛門  
42-28-2-1-35 口上(林氏へ御渡講銀に付) 酉6月18日 状1 松金 藤嘉 岡村 岡田伊左衛門様  
42-28-2-1-36 [書状](頼母子明日相勤被下度に付) 12月15日 状1 道明寺 上田(破損) 岡村 岡田  
42-28-2-1-37 [書状](安養時四捨人講に付) 3月17日 状1 大矢角左衛門 岡田 吉右衛門  
42-28-2-1-38 一札之事(丹北群小川村与治兵衛殿講に付) 文化4年10月 状1 小山村 吉郎兵衛 岡村伊左衛門  
42-28-2-12939 一札之事(小山村竹屋理右衛門懸ヶ銀割戻し受取) 文化4年7月5日 状2 新町李右衛門 伊左衛門 若林村重右衛門分とも
42-28-2-1-40 覚(修セ場講掛銀請取に付) 丑年4月27日 状1 講元 本院 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-41 覚(大儀講手取銀に付) 丁未年12月23日 状1 右世話方 伊左衛門  
42-28-2-1-42 覚(頼母子三月会上りに付) 丑3月 状1 講元(虫損) 岡村伊左衛門  
42-28-2-1-43 覚(頼母子講拾九会目惣銀受取) 寅9月 状1 頼母子講世話方    
42-28-2-1-44 覚(午三月御渡銀勘定書に付) 10月3日 状1 七右衛門 伊左衛門  
42-28-2-1-45 覚(下間氏御講三会上り銀に付) 亥9月3日 状1 太井村 勘右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-2-1-46 (勝右衛門三十人掛銀勘定書上) 状1      
42-28-2-1-47 覚(七会目掛銀請取) 未10月1日 状1 世話方 岡村 伊左衛門  
42-28-2-1-48 (西方御講銀請取覚) 状1      
42-28-2-1-49 [書状](小山彦兵衛質物入替与申証文之儀に付) 状1      
42-28-2-1-50 (懸銀勘定につき覚) 卯閏9月4日 状1      
42-28-2-1-51 覚(当会掛り銀ほか勘定に付) 丑10月27日 状1 若丹 三左衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-2-1-52 伊十郎より綿喜江戻し一札之写 未7月11日 状1 綿喜 岡田伊十郎  
42-28-2-2 (講掛銀請取書) 天保12年 一括(15点)   岡村 伊左衛門  
42-28-2-3 (講掛銀請取書) 天保14年 一括(26点)   岡村 伊左衛門他  
42-28-2-4-1 金銀請取通 文政8年6月日 状1 岡村 伊左衛門 嶋泉村 利右衛門 小山村 岡田元慎  
42-28-2-4-2 預リ申銀子之事 酉5月 状1 木本村 元庵 小山村 なを 岡むら 伊十郎  
42-28-2-4-3 覚(金子受取に付) 状1      
42-28-2-5-1 [書状](講銀先キ借リ致度旨) 5月3日 状1 道明寺上田友謙 岡村 岡田万七  
42-28-2-5-2 覚(助力講十六会目当りに付) 文政12年8月28日 状1 極楽寺 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-2-5-3 覚(友謙頼母子懸銀受取) 天保3年12月22日 状1 道明寺上田友謙 世話方 岡村 伊左衛門  
42-28-2-5-4 覚(講上り銀差引残請取) 巳12月27日 状1 伝八郎 伊左衛門  
42-28-2-5-5 [書状](勝右衛門頼母子一件に付) 6月20日 状1 松村茂三郎 岡田伊左衛門  
42-28-2-6 大井村松尾頼母子通 亥5月15日 一括(5点) 松尾数馬世話方 沢田村 平兵衛 (袋書)松邨平兵衛
42-28-3-0 [袋] 天保(申年) 袋1      
42-28-3-10 [ひも]   ひも1      
42-28-3-11 [包紙](天保年申 禄方表もの)   包紙1      
42-28-3-1-2-2 (書簡) 12月8日 状1 久兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-12 1 覚(借用書) 3月8日 状1 家口源右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-2-3 12月10日 状1 大出 久兵衛 岡田  
42-28-3-1-3 覚(証文) 未9月4日 状1 西村加司馬誠 引請方 岡田伊左衛門 「差引書」貼付
42-28-3-1-4-1 覚(証文) 天保8年10月7日 状1 松永彦兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-2 覚(受取) 卯6月22日 状1 久兵衛 岡田  
42-28-3-1-4-3 [書状](講の掛金勘定) 3月2□日 状1 上田両済 岡田万七  
42-28-3-1-4-4 [書状](証文に付) 11月2日 状1 大矢角左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-5 [書状](新喜田新田手形に付) 11月18日 状1 藤井寺 大矢角左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-6 文政八掛銀請取通 文政8年3月 状1 岡村伊左衛門他2名 岡村 万助 裏側に貼り紙有り、覚(金銭出納)
42-28-3-1-4-7 (金銭受取証文) 巳12月 状1 亀金代安蔵 岡村 御役人中  
42-28-3-1-4-8 [書状](講の掛金勘定) 12月21日 状1 上田両済 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-9 覚(講掛金内訳) 2月17日 状1 岡田伊左衛門 □(虫損)宝院  
42-28-3-1-4-10 覚(講の掛金勘定、当年不足に付催促) 戌12月28日 状1 世話方 善左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-11 覚(銀子受取証) 天保8年11月23日 状1 若林村借主 三郎之丞 岡村 伊左衛門  
42-28-3-1-4-12 覚(金銭出納) 4月22日 状1 □□村里助 岡田御氏  
42-28-3-1-4-13 覚(請取) 状3   岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-14 譲り一札(西川村弥三郎への貸付金と証文) 天保8年9月 状1 岡村 伊左衛門 伊賀村 庄右衛門  
42-28-3-1-4-15 [書状](借金返済の期限引延の願) 2月23日 状1 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-16 [断簡](右三人具証文之通相渡申候) 亥7月24日 断簡1      
42-28-3-1-4-17 [書状](貸物之儀に付) 2月15日 状1 米屋丈助 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-18 [書状](弥治兵衛への貸金返済に付 十二月まで延長) 10月12日 状1 上田両済 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-19 [書状](四十人講の上り銀 古市村久兵衛の分残り催促) 12月18日 状1 巳應院 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-20 覚(極楽寺頼母子銀請取) 12月7日 状1 津堂村吉郎右衛門 岡田  
42-28-3-1-4-21 (金銭証文) 巳12月23日 状1 津雲 太右衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-3-1-4-22 覚(銀請取証文) 未2月10日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-23 覚(梅岩本講掛け戻し銀請取) 申11月25日 状1 亀井村 久左衛門 岡村 磯七  
42-28-3-1-4-24 覚(女善寺講かけ銀受取) 未8月26日 状1 せわ方 伊左衛門  
42-28-3-1-4-25 覚(銀受取) 卯12月14日 状1 西川村三左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-1-4-26 覚(預ケ銀の内 受取) 申8月18日 状1 こん田村湯三郎 岡村伊左衛門 未使用
42-28-3-2 「薄田宿之節」 4月3日 状1      
42-28-3-3-0 [ひも]   ひも      
42-28-3-3-1 覚(かけ銀等書上) 辰3月26日 状1 岡村勘定元 岡田様  
42-28-3-3-2 覚(掛銀受取) 甲辰11月26日 状1 半右衛門講 世話人 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-3 覚(掛銀受取) 辰11月 状1 講元□半屋 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-4 覚(年賦銀受取) 天保15年11月 状1 左市代 次郎吉 岡村伊左衛門  
42-28-3-3-5 覚(掛銀受取) 辰11月28日 状1 右世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-6 覚(掛銀受取) 天保15年12月 状1 岡村 岡田伊左衛門様 阿弥村市左衛門  
42-28-3-3-7 覚(掛銀受取) 辰9月 状1 遊毎 院代全蔵寺 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-8 覚(掛銀受取) 天保15年6月15日 状1 誉田村 世話方 岡村伊左衛門  
42-28-3-3-9 (掛銀受取) 辰8月4日 状1 久下講世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-10 覚(掛銀受取) 天保15年8月28日 状1 若林村 講元 三左衛門 岡村伊左衛門  
42-28-3-3-11 覚(掛銀算用) 8月3日 状1 勘定元 岡田  
42-28-3-3-12 「条目書覚」(掛銀受取) 辰3月8日 状1 勘定元 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-13 口上(遣銀子算用) 9月21日 状1 御口 源助 岡田伊左衛門  
42-28-3-3-14 (講関係覚類) 一括(状5)      
42-28-3-4-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-4-1 「河州丹南郡岡村江戸御廻米」   状1      
42-28-3-4-2 覚(銀百目の請取) 酉12月 状1   岡田伊左衛門  
42-28-3-4-3 「追之節返済之御多用与奉聞候」 酉12月21日 状1 幡元 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-4 覚(掛銀の受取) 酉3月10日 状1 才助 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-5 覚(掛銀の受取) 酉11月 状1 庄助 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-6 覚(掛銀の受取) 申11月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-7 覚(講掛銀) 子5月 状1 世話方 岡田伊衛門  
42-28-3-4-8 覚(頼母子講の掛銀) 酉4月14日 状1 勘左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-9 覚(掛ヶ銀) 未4月 状1 世話人 伊左衛門  
42-28-3-4-10 覚(金銭の請取状) 5月3日 状1 弥人 伊左衛門  
42283-4-11 覚(講の掛請取) 酉12月2日 状1 世話方 岡 伊左衛門  
42-28-3-4-12 申11月 状1 小山 佐兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-13 3月15日 状1 差会事世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-14 覚(年貢納入) 酉11月 状1 藤井(寺村) 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-15 酉11月5日 状1 銀座 治郎兵衛 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-16 「御紙面被下候所」 9月8日 状1 金田 左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-17 覚(請取) 天保8年8月15日 状1 世話方 伊左衛門  
42-28-3-4-18 覚(請取) 酉4月14日 状1 藤井寺村 世話方 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-19 3月6日 状1 世話方 岡田  
42-28-3-4-20 覚(請取) 酉11月18日 状1 一之室 世話方 岡村 伊左衛門 一部破れ
42-28-3-4-21 覚(請取) 酉9月 状1 世話方 伊左衛門  
42-28-3-4-22 覚(請取) 11月 状1 又三郎 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-23 「差引覚」 酉11月 状1 三治 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-24 覚(講懸銀受取) 酉4月朔日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-25 覚(佐兵衛三拾人講掛ケ銀受取) 酉12月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-26 覚(堂嶋御講銀受取) 酉9月8日 状1 猶右衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-27 「一銀弐百目也」(講掛銀付替) 酉12月 状1 川口七次郎 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-28 覚(金田本組懸銀受取) 酉6月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-29 口上(講会開催に付) 状1 藤野利兵衛 岡田伊左衛門 酉9月25日付岡村 伊左衛門宛八尾福井山世話方書状(空掛銀受取)と一紙
42-28-3-4-30 覚(講取銀受取) 酉12月21日 状1 半田村 六兵衛 御講世話方  
42-28-3-4-31 覚(講銀請取) 天保8年11月 状1 西河津村 又佐 岡 伊左衛門  
42-28-3-4-32 覚(講掛銀請取) 酉10月 状1 西村加司馬講引請方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-33 覚(銀子受取) 酉12月6日 状1 川越村 源左衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-34 「文政四巳年九月」(訴訟入用書上) 文政4年9月−6月12日 状1      
42-28-3-4-35 覚(請取) 天保8年9月日 状1 但生新田 左七 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-36 覚(掛銀催促) 酉11月4日 状1 善念寺世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-37 覚(請取) 酉5月5日 状1 多治井村 伊兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-38 覚(請取) 天保8年8月10日 状1 藤井(寺)村 貸元 三郎兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-39 覚(請取) 酉8月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-40 覚(請取) 天保8年9月23日 状1 船橋村 喜兵衛 伊左衛門  
42-28-3-4-41 覚(請取) 酉4月 状1 世話方 伊左衛門  
42-28-3-4-42 覚(請取) 9月20日 状1 寛永寺世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-43 覚(請取) 酉8月4日 状1 (道明寺)一之室 世王方 岡村 伊左衛門 本来は「世話方」
42-28-3-4-44 覚(請取) 酉8月 状1 小山 佐兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-45 覚(請取) 酉3月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-46 覚(請取) 状1 天井地借 世話方 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-47 覚(請取) 酉12月20日 状1 世話方 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-48 覚(掛銀請取) 酉11月9日 状1 道明寺村 左官之世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-49 「一銀弐石目也」(請取) 酉8月 状1 川口七治郎 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-50 覚(講掛銀受取) 丁酉11月5日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-51 覚(講掛銀請取) 酉8月 状1 勘定元 武助 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-52 覚[掛銀受取] 酉10月 状1 せわ方 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-53 覚(掛銀受取) 酉4月12日 状1 願主 世話方 伊左衛門  
42-28-3-4-56 (受取証) 12月 状1 左性氏    
42-28-3-4-54 覚(掛銀受取) 天保8年7月13日 状1 右 世話方 岡村伊左衛門  
42-28-3-4-55 覚(割戻金過金無出入に付) 酉3月20日 状1 沢田村 平兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-4-57 覚(掛銀受取) 酉4月 状1 藤栄講 せわ方 伊左衛門様  
42-28-3-4-58 覚(掛銀受取) 酉12月20日 状1 藤井寺村 世話方 岡村 伊左衛門  
42-28-3-4-59 覚(掛ケ銀受取ニ付金銭共判書とも返上候に付) 酉9月20日   藤利 岡田御氏  
42-28-3-5-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-5-1 (覚類)   一括(状3) 伊左衛門 別所村 定右衛門  
42-28-3-6-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-6-1 (覚類・講の掛金請取)   一括(状21)      
42-28-3-6-2 [書状] (松寿院講加入及び位牌建立に付) 8月21日 状1 田中秀次郎 岡田伊左衛門  
42-28-3-7-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-7-1 (覚類・講の掛金、貸金利足の請取)   一括(状22)      
42-28-3-7-2 [書状] (借金返済に付) 7月18日 状1 林村 東鹿左衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-7-3 覚(請取証文) 申7月9日 状1 桶川井兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-7-4 [断簡]「伯太渡追備中守様」   断簡1      
42-28-3-8-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-8-1   状1      
42-28-3-8-2 覚(金銭出納) 極月16日 状1 葭屋久治郎 丹南郡村 御役人中  
42-28-3-8-3 覚(金銭出納)   状1 □屋三郎兵衛 岡 伊左衛門  
42-28-3-8-4 [書状] 正月19日 状1 藤井寺 七右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-8-5 [書状] (証札の儀に付) 7月18日 状1 西□削村 久兵衛 南岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-8-6-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-8-6-1 「一、六百五十文…」(勘定) 丑8月9日 状1      
42-28-3-8-6-2 「一、七百五拾四匁四分…」 丑3月18日 状1      
42-28-3-8-6-3 覚(銭勘定) 丑11月31日 状1      
42-28-3-8-7 覚(講掛銀帳送り他)   状1 □□内蔵助 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-8-8 覚(金銭出納)   状2      
42-28-3-9 覚(受取証文類)   一括(状25)     ひも+状25通
42-28-3-10 「此間御書面被下拝見申候」(四十人講掛銀に付)   状1 梅常院納所 岡田伊左衛門  
42-28-3-11-1 覚(当正月勘定書より〜) 亥11月15日 状1      
42-28-3-11-2 (岡 田井中 口田 水領社領年貢  渡し銀書上)   状1      
42-28-3-11-3 覚(諸勘定) 亥9月 状1      
42-28-3-11-4 覚(「右之通御落手可被下候」) 12月24日 状1 松村茂三郎 岡田伊左衛門  
42-28-3-11-5 覚(「右之通御落手可被下候」) 申12月13日 岡田伊左衛門 松村茂三郎  
42-28-3-11-7 (道明寺年賦皆済) 12月27日 状1 中山 岡田  
42-28-3-11-6 覚(蔵末代金に付) 11月3日 状1 茂兵衛 岡田  
42-28-3-11-8 「以手紙得御意候」(講銀不足に付) 極月27日 状1 山本伊兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-11-12 覚(勘定書)   状1      
42-28-3-12 「以手紙得貴意候」(会への出席に付) 8月22日 状1 金洞久兵衛 岡田伊左衛門  
42-28-3-13 覚(金銭) 戌1月27日 状1 七左(後欠) 岡村 岡田伊左衛門  
42-28-3-13-2 [断簡](勘定書うけ取に付) 子4月25日 断簡1      
42-28-3-14-1 (頼母子證文御渡の依頼) 亥7月24日 状1 こんた 多宝院 岡田伊左衛門  
42-28-3-14-2 覚(證札の受取) 亥7月6日 状1 誉田 多宝院    
42-28-3-15 覚(代金受取覚)   状1 阿彌村 松原藤蔵 岡田様  
42-28-3-16 覚(代金受取覚) 卯12月17日 状1 世話方 岡田様  
42-28-3-17 鍋請四拾人講(上り銀の内御請取置候) とら12月5日 状1      
42-28-3-18-0 [ひも]   ひも1      
42-28-3-18-1 [書状]「過日ハ御出坂…」   状1 藤 大矢角右衛門 岡田吉左衛門  
42-28-3-18-2 [書状]「毎々鬱陶鋪…」(御陣屋講に付) 3月26日 状1 岡本源兵衛 岡田御主君  
42-28-3-18-3 [書状]「以使札を…」(西川村一件に付) 6月21日 状1 金銅久右衛門 岡田伊左衛門  
42-28-3-18-3 [書状]「御紙面添…」(三脇氏一件に付) 3月26日 状1 上田友済 岡田吉左衛門  
42-28-3-18-4 [書状]「此頃者不得…」(新講会日に付) 11月28日 状1 角左衛門 又右衛門 岡田吉左衛門  
42-28-3-18-5 (頼母子関係) (江戸カ) 一括(状6) 岡村 伊左衛門 向野村 為右衛門他  
42-28-3-18-6-0 「ひも」   ひも1      
42-28-3-18-6-1 覚(銀五百八十九匁受取証文) 天保10年11月 状1 西河津村 文治 岡 伊左衛門  
42-28-3-18-6-2 (江戸) 状2      
42-28-3-18-7 (寺院講カ) (江戸) 一括(状5)     ひも付
42-28-3-18-8 (講、覚類) (江戸) 一括(状21)     ひも付
42-28-3-18-9 [ひも]   ひも1      
42-28-3-18-9-1 一札(屋敷質取証文) 天保6年4月 状1 屋敷質取主 小野田村 六兵衛 他1名 岡村 伊左衛門 奉行提出奥書あり
42-28-3-18-9-2 (相続講関係覚) (天保) 一括(状9)     書状1通あり
42-28-3-18-10 (講関係覚、書状類) (江戸) 一括(状17)     ひも付
42-28-3-19 (金銀受取覚他)   一括(状26)      
42-28-4 綿カ喜会證文   一括(状4、包紙1)     包紙あり、預り申銀子之事、借用申銀子之事、別紙証文之事
42-28-5-0 [袋] 講元 頼母子證文   袋1      
42-28-5-1 預申銀子之事 天保2年9月 状1 銀預主 野遠村 源兵衛、同断藤井寺村 宗一郎 古市村 久兵衛  
42-28-5-2 預り申銀子之事 文化10年11月日 状1 源七、仁兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-5-3 手渡證文 文政8年2月 状1 いが村預主 林蔵、同断 三右衛門 岡村 伊左衛門 裏に「いか 林蔵 岡 頼母子」と貼り紙あり
42-28-5-4 預申銀子之事 天保8年4月 状1 岡村 伊左右衛門 亀井村 久左衛門  
42-28-5-5 質物證文之事 文政9年年3月日 状1 同村 伊兵衛、同村請人 藤左右衛門 岡村 伊左衛門 裏に「頼母子證文 戌 伊兵衛」とあり
42-28-5-6 預申銀子之事 文政9年4月 状1 岡新町 銀預主 七兵衛、藤井寺村同断 梅若、同断 文左衛門、同断 善兵衛、同断  利兵衛、同断 覚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-28-5-7-0 [ひも]   ひも1      
42-28-5-7-1 譲渡申田地之事 文政7年7月 状1 野中村 譲り主 市郎兵衛、同村請人 市兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-5-7-2 譲渡申田地之事 文政10年正月 状1 野中村 譲り主 小左衛門、同村請人 市兵衛 伊左衛門 奥書に「庄屋 孫十郎」とあり
42-28-5-7-3 覚 (上田講) 卯12月16日 状2 会元 上田与徳、同 世話人中 伊左衛門 「覚 伊左右衛門殿 申極月廿日」が挟まっている。付箋がはがれている
42-28-5-7-4 預り申銀子之事 文化11年正月 状1 預主 小山村 太郎兵衛、同断 古市村 九兵衛、同断 野中村 伊十郎 岡村 伊左衛門 裏に「上田 頼母子」の付箋
42-28-5-7-5 預り申銀子之事 文化11年9月 状1 預り主 小山村 太郎兵衛、同 古市村 九兵衛、同 野中村 孫十郎 岡村 伊左衛門  
42-28-5-7-6 預り申銀子之事 文政11年11月 状1 預り主 道明寺村 三根恒右衛門、同断同村 利兵衛、同断同村 惣兵衛、同断同村 常七、同断同村 杢兵衛 岡村 伊左衛門  
42-28-6 (預り申銀子之事他) 文政4〜天保3年 一括(状8、包紙1)   岡村 伊左衛門 包紙あり
42-28-7 (預り申銀子之事他) 文政11〜天保5年 一括(状10、包紙1)   岡村 伊左衛門 包紙あり
42-28-8 藤又兵衛講証文 文政10〜天保4 一括(状6) 藤井寺村 又兵衛、弥七 他 岡村 伊左衛門  
42-28-9 道明寺二ノ室講證文 文政12〜天保9 一括(状10) 道明寺村 友嫌 他 岡村 伊左衛門  
42-28-10 (質物差入申証文之事他) 天保4年ほか 一括(状3、包紙1)   岡村 伊左衛門 包紙あり
42-28-11 催合書物入并ニ請取書共   一括(状28)      
42-28-12-0 [包紙]安政元寅年ヨリ講方書物入   包紙1      
42-28-12-1 朝音寺講藤角大藤書類二通 安政2年11月29日 状3 岡村 伊左衛門 藤井寺村 新七 「証文譲り一札」「覚」
42-28-12-2 金銀請取通 文政7年〜9年 横4      
42-29-1 覚 (菅居講掛銀) 辰11月13日 状1 甚左衛門 世話方  
42-29-2 覚 (菅居講懸銀) 午5月6日 状1 吉村七右衛門 御世話方  
42-29-3 [書状]「御再書辱拝見」 (菅居講落札) 5月2日 状1 清水治郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-4 覚 (菅居講) 未9月 状1 次郎右衛門 伊左衛門  
42-29-5 覚 (菅居講落札銀) 巳9月2日 状1 銀屋 次郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-6 覚 (菅居講上り銀) 寅10月8日 状1 銀屋 次郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-7 覚 (菅居講上り銀) 卯8月26日 状1 銀屋 次郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-8 覚 (たのもし銀) 丑9月 状1 鉄屋利□ 岡田伊左衛門  
42-29-9 覚 (菅居講) 辰8月29日 状1 吉村吉右衛門 岡田伊左衛門  
42-29-10 覚 (菅居講) 巳11月23日 状1 銀屋 次郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-11 覚 (かけ銀) 卯5月21日 状1 鉄屋 利兵衛 岡田  
42-29-12 覚 (たのもし掛銀) 5月10日 状1 よし本利兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-29-13 覚 (たのもし銀) 天保2年4月13日 状1 鉄屋 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-29-14 [書状](菅居講に付) 正月19日 状1 逢銅久兵衛 岡田伊左衛門  
42-29-15 覚 (差入銀子借用) 文政11年 状1 了雲寺 岡村 伊左衛門  
42-30 「煙草三拾把被相贈候」 6月25日 状1 石川若狭守内、雨森太郎朔、和田助作、杢尾左源太 岡田伊左衛門  
42-31 覚 (勘定控) 丑9月 横1 多田屋 篤右衛門 岡村 平尾村 御役人中  
42-32 覚 (金銭請取) 天保10年12月21日 状1 小山村 又助 岡村 伊左衛門  
42-33 約定書之事 天保3年9月26日 竪1     外に「約定覚」(万延元年4月)、「御請書覚」(万延元年4月)
42-34 覚 (質入の田畑に付、問い合わせ) 申3月11日 状1 古市村 庄屋 次郎兵衛 岡村 伊左衛門  
42-35 (買物代受取覚巳年分)   一括1     状26点、ひも1点
42-36 (金銭、物品請取の覚類)   一括(状96)   (岡田伊左衛門)  
42-37 岡田伊左衛門様 鯨添(鯨を暑中見舞として届ける旨) 7月3日 状1 岡村 貞次郎(封書には岡村黙之助とあり) 岡田伊左衛門 包紙付
42-38-0 [ひも]   ひも1      
42-38-1 [書状](交肴一籠進覧に付) 4月7日 状1 竹内重兵衛、西川善左衛門、山中桑八 岡田伊左衛門  
42-38-2 [書状](手形請取) 3月6日 状1 山中桑八 岡田伊左衛門 包紙共
42-38-3 [書状](火急入用に付出金願) 正月 状1 仲田鈴兵衛、遠藤鎌蔵、倉田三郎兵衛、柳原貢 岡田伊左衛門様人々御中 包紙共
42-38-4 [書状](年始の祝詞) 正月 状1 仲田鈴兵衛善長、遠藤鎌蔵敬義、倉田三郎兵衛増篤、柳原貢正弼 岡田伊左衛門 包紙共
42-38-5 [書状](丹後守参府の旨案内) 3月25日 状1 山中桑八、西川善左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門 包紙共
42-38-6 [書状](御子息婚姻の祝儀として木綿一反進覧に付) 正月25日 状1 山中桑八 岡田伊左衛門 包紙共
42-38-7 [書状](御婚姻祝儀として交肴一籠進上に付) 4月27日 状1 山中桑八、西川善左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門様人々御中 包紙共
42-39 (札類)   一括(62点)     名前書12、「支度(印)上壱人」32、「支度(印)下壱人」17、ひも1
42-40 覚 (貸金先の覚)   一括(状6、横2)   岡田伊左衛門  
42-41-0 [断簡]覚   断簡1     42-41-1の間に挟まっていた紙片。意味はとれず
42-41-1 「久御坊下間講実方名所案内之心得并差札居前」 天保9年10月 横1     内題は「天保九戌年十月改実方案内各前党」とある
42-42 (覚類・人足賃銭、金銭請取) 午12月 一括(状4)     こより付
42-43-0 [包紙]「久御坊下間一件」   包紙1      
42-43-1 覚 (文六講上り銀受取) 卯4月7日 状1 鉄直 岡田御氏  
42-43-2 「一筆致啓上候」 (婚礼の祝) 正月21日 状1      
42-44 金銀預之通 文政9年11月 状1 小山村 松田信八郎   封付
42-45 金銀預之通 文政9年11月 状1 嶋家村 古本利兵衛   封付
42-46 金銀預之通 (国分村) 文政9年11月 横1 岡村 伊左衛門、一須加村 武助、弓削村 太郎左衛門、亀井村 久左衛門、古市村 久兵衛、長原村 与三兵衛 国分村 御山新三郎 包紙付
42-47 金銀預之通 文政9年11月 状1 大井村 浅野勘右衛門   封付
42-48 金銀預之通 文政9年11月 状1 大井村 辻甚四郎   封付
42-49 通 (金銀預り通) 文政9年11月 横1 一須加村 武助 他5名 北岡村 高田杢右衛門殿 組 包紙付、中に「覚」1状あり
42-50 金銀預之通 文政9年11月 一須加村 武助 他5名 森尾村 西楽寺 包紙付
42-51 金銀預之通 (四十七) 文政9年11月 状1 国分村 吉左衛門   封付
42-52 通 (金銀預之通) 文政9年11月 横1 一須加村 武助 他5名 軽墓村 浄念寺 包紙付
42-53 金銀預之通 文政9年11月 横1 一須加村 武助 他5名 片山村 了雲寺 包紙付
42-54 金銀預之通 文政9年11月 綴1 一須加村 武助 他5名 古市村 次郎兵衛  
42-55 金銀預之通 文政9年11月 状1 岡村 岡田伊左衛門   封付
42-56-0 [ひも]   ひも1      
42-56-1 質方書もの 文久2年11月 竪1     42-56を包紙がわりにくるんでいる
42-56-2 「乍恐願下御改…」 13年2月 状2 岡村 伊左衛門 他5名 質方御藏 御□□ 虫損
42-56-3 「乍失 致前文…」   状1 軽墓村 幸右衛門 岡むら 岡田伊左衛門 包紙付
42-56-4 [書状] 「乍失禮前文御免…」   状1 浅野幸右衛門 岡田  
42-56-5 [書状]   状1 浅野幸右衛門 岡田伊左衛門  
42-56-6 「乍憚口上 南拾番組質屋仲間共」   状1      
42-56-7 廻状 5月10日 状3 岡村    
42-56-8 [書状]口上 (質方定法書認め印形依頼状) 12月17日 状3 北藤 岡田御氏 他金銭書付覚2通同封
42-56-9 覚 (質仲間跡組頭譯取極和解証文) 文久2年5月 状2 質仲間引合惣代 岡村 藤兵衛 他4名 岡村 伊左衛門  
42-57 巳御年貢并内御国初仕報帳 文化3年2月 竪1 河州丹南郡 岡村    
42-58 覚 (河州古市郡西浦村万助銀子借用に付) 弘化4年7月3日 竪1 河州丹南郡岡村 役人 和州土市郡八條村 御役人中  
42-59 乍恐奉願上候口上之覚 (写)   竪1 岡村 野々上村 他8村  
42-60-1 「無方儀此度御勘定…」 亥8月24日 状1 河州丹南郡岡村 油屋 伊左衛門 高槻役所 42-60はビニール紐で括られていた(13点)
42-60-2 「丑年三月廿五日御申出…」 (献立)   状1 なべさ    
42-60-3 子7月 状1      
42-60-4 [書状]「一筆致啓上候…」 12月9日 状1 平尾郷左衛門、渡辺庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-60-5 [書状]「一筆致啓上…」 12月27日 状1 酒井庸七郎、中村 傳次郎 岡田伊左衛門  
42-60-6 達書「一 当九月二十二日」   状1 綿屋 市右衛門、同 五郎左衛門    
42-60-7 「以相誠致…」 7月3日 状2 山中久米八、西川藤左衛門、伊田市郎兵衛 岡田伊左衛門 包紙に「誉田村」とあり
42-60-8 「摂河御領分」 辰10月17日 状1      
42-60-9 [書状]「以手紙仰出仕候甚寒…」 12月4日 状1 玉井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-60-10 [書状]「一筆致啓上候…」 閏11月28日 状1 渡辺良年 都綱 岡田伊左衛門  
42-60-11 「一相村々…」   状1      
42-60-12 「其組合村々…」 亥2月5日 状1 岡村 伊左衛門他 高槻役所 表書「高槻役所」
42-60-13 「去□戌年摂州河州洪水…」   状1      
42-61-0 [ひも]   ひも1      
42-61-1 金銀請取通 文政9年3月 状1 津堂村 仙左郎 岡村 甚右衛門 小山村 米左衛門 岡村□□[虫損] 嶋泉村 利右衛門  
42-61-2 金銀請取通 文政9年3月 状1 津堂村 仙左郎 同村 甚右衛門 小山村 米左衛門 岡村杢右衛門 同村 伊左衛門 瓜破村 猶右衛門  
42-61-3 (覚類)   一括(状17)      
42-62 [書状]「一筆致啓上候…」 12月26日 状1 川本民蔵、杉浦孫右衛門、中村傳次郎 岡田伊左衛門 包紙付
42-63 ([書状](鬼住村上田庄兵衛方より銀拾貫目斗借用願申出に付意向伺) 6月6日 状1 森田岩五郎 岡田伊左衛門  
42-64-0 [ひも]   ひも1      
42-64-1 (薬代書上) 午極月まへ 状1 小山 森行 南岡 岡田本家  
42-64-2 覚 (家具代書上) 午12月28日 状1 林村 箱屋清兵衛 岡田  
42-64-3 覚 (桶代書上) 午2前 状1 問屋 岡田 異筆「受取」
42-64-4 (代金書上) 午極月27日 状1 品屋儀 岡田 包紙付
42-64-5 (嘉蔵、惣吉ほか諸経費覚)   状1   岡田  
42-64-6 (買物請取覚)   状1   岡 伊左衛門  
42-64-7 (代金精算書上) 午極月 状1 島屋佐兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-64-8 (買物請取覚) 午12月18日 状1 金伊 小山 岡野 伊左衛門  
42-64-9 おぼへ (どろづき代他) 午12月 状1 たつ長 岡田 伊左衛門  
42-64-10 (竹わり代ほか覚)   状1   伊左衛門  
42-64-11 (帰村之節支度代) 午12月 状1 大和屋 情兵衛(印) 岡田伊左衛門 包紙付
42-64-12 覚 (買物請取) 午12月 状1 平長 岡田御氏  
42-64-13 覚 (井○尾代) 午12月 状1 岡村 伊左衛門様    
42-64-14 覚 (かゝ□弐反代勘定直段) 12月22日 状1 川左 油屋伊左衛門  
42-64-15 覚 (堅打代) 午12月前 状1 さわど 米弥 岡田  
42-64-16 覚 (檜など木材注文に付)   状1 あら忠 岡田  
42-64-17 覚 (かさぼね、渋楓代) 午極月まへ 状1 かさ茂 岡田  
42-64-18 (糸代ほか代金書上) 午12月 状1   岡田  
42-64-19 覚 (松挽代ほか) 午12月まへ 状1 野中 木小 岡田伊左衛門  
42-64-20 覚 (手間賃書上) 12月まへ 状1 左官安吉 岡田  
42-64-21 (鎮西余地代ほか金銭書上) 極月 状1 森草 岡田御氏  
42-64-22 (枚数代金書上) 午極月まへ 状1   岡田御氏  
42-64-23 覚 (儀兵衛、岡田人足賃) 午12月前 状1   岡村 岡田  
42-64-24 (品代書上) 午12月前 状1   岡村 岡田  
42-64-25 (小学往来購入費など覚) 午12月 状1 治助 岡田  
42-64-26 覚 (米代金) 午12月まへ 状1 たんすや 武兵衛 岡 辻  
42-64-27 おぼへ (樫代金) 午12月まへ 状1 小山樫木や 儀兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-64-28 (ちりめん代など覚) 午12月まへ 状1   伊左衛門  
42-64-29 (わら草り代など覚)   状1   岡田伊左衛門  
42-64-30 覚 (綿、大こんまき人足賃)   状1      
42-65-0 [ひも]   ひも1      
42-65-1 [袋]「藤 大角掛り書(虫喰い)」   袋1      
42-65-2 「調達講仕法帳」   竪1      
42-65-3 「調達講仕法帳」   竪1      
42-65-4-0 [袋]「藤 大角勘定書」   袋1      
42-65-4-1 「藤 角左衛門掛り書もの 申戌年二ヶ年」   一括1      
42-65-4-2 (金銀勘定帳)   一括1      
42-65-4-3 覚 (金銀勘定帳)   一括1      
42-65-4-4 (金銀勘定帳)   一括1      
42-65-4-5 質物差入申田地之事 天保6年12月 状1 藤井寺村質物 覚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-65-4-6 覚 (金銀勘定帳)   状2      
42-65-4-7 預り申銀子之事 天保2年9月 状1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-8 覚 (金銀勘定帳) 天保7年3月10日 一括1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-9 覚 (金銀勘定帳)   状1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-10 覚 など(金銀勘定帳、借用金文書)   一括1      
42-65-4-11 (書状)   状1      
42-65-4-12 預り銀子之事   状1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-13 覚 (金銀勘定)   状1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-14 預り申銀子之事 天保3年12月 状1   岡村 伊左衛門  
42-65-4-15 預り申一札之事 天保7年正月 状1 覚左衛門 岡村 伊左衛門  
42-66-0 ひも          
42-66-1 請取証文 天保・喜永・安政年間 一括(状120)   岡田伊左衛門他 岡田伊左衛門作成の預り証文を含む
42-66-2 訴状請取証文 喜永7年他 一括(状12) 東野村役人他 岡村 伊左衛門他  
42-66-3 覚(請取証文) 安政2年他 一括(状6) 亀井村伊左衛門 他 岡村伊左衛門  
42-66-4 (岡田伊左衛門様用書相場 他) 戌12月11日他 一括(状7) 具足屋半兵衛 岡田伊左衛門 岡田屋伊左衛門 具足屋半兵衛 具足屋半兵衛とのやりとり
42-66-5 勘定書類 申年7月19日他 一括(状3) 是左衛門 伊左衛門  
42-67-1 [ひも]   ひも1      
42-67-2 [袋]安政五午四月二日願 大坂御役所へ 同六年未五月二日願下塚表ニ而泉州願一条書物入 安政5〜6年 袋1      
42-67-3 (岡村伊左衛門召喚状) 午11月5日 状1 堺御用達 和田屋平兵衛 (岡村) 御役人中  
42-67-4 (岡村伊左衛門ら召喚状) 未4月27日 状1 和田屋平兵衛 (岡村) 御役人中  
42-67-5 通達之事 (岡村伊左衛門ら召喚状) 未3月6日 状1 和田屋平兵衛 (岡村) 御役人衆中  
42-67-6 覚 (人名書上)   状1      
42-67-7 「五月十八日、一、二人…」 (出勤人名書上カ)   横1      
42-67-8 「五月十八日、対決之処…」 (訴訟日記)   横半1      
42-67-9 覚 (諸経費書上) 午7,9,12月、未3月 横4 和田屋平兵衛 岡村 伊左衛門  
42-67-10 乍恐口上 (預ケ銀出入に付) 安政6年4月28日 竪1 岡村伊左衛門他17名 御奉行所  
42-67-11 乍恐口上 (預ケ銀出入に付) 安政5年12月2日 竪1 岡村伊左衛門代儀兵衛他1名 御番所  
42-67-12 乍恐口上 (連印証文銀出入に付) 安政6年1月28日 竪1 国分村宅右衛門他16名 御奉行所  
42-67-13 覚 (諸経費請取) 5月4日 状1 和田屋平兵衛 岡田御氏  
42-67-14 覚 (連印証文銀滞出入の訴状拝見に付) 安政5年4月15日、16日 一括(状6) (相手方村役人) 岡村 伊左衛門 ひも付
42-67-15 乍恐日延御願奉申上候 安政5年12月9日 竪1 岡村願人 伊左衛門 他5名    
42-67-16 乍恐口上 (預ケ銀出入に付)   竪1 伊左衛門他2名 御番所  
42-67-17 乍恐口上 (預ケ銀出入に付) 安政5年12月10日 竪1 岡村願人 伊左衛門代従弟安兵衛 他8名 御奉行所  
42-67-18 乍恐口上 (預ケ銀出入に付) 安政5年12月 竪1 岡村伊左衛門代下人儀兵衛 他1名 御奉行所  
42-67-19 乍恐口上 (預ケ銀出入に付) 安政6年5月1日 竪1 岡村伊左衛門他2名 御奉行所  
42-67-20 「最初取引之節…」 (借金返済に付) (安政3年カ) 状1      
42-67-21 「先方 三十三〆…」 (金銭勘定)   状1      
42-67-22 乍恐手続 (泉州泉郡国分村宅右衛門ら地頭用弁金借用出入に付)   状1      
42-67-23-1 預り申銀子連印証文之事 安政4年正月 状1 泉州泉郡国分村銀借用主宅右衛門 他6名 岡村 伊左衛門  
42-67-23-2 「一 相手方返答之趣…」 (出頭日延願)   状1      
42-67-24 泉州願入用 (入用書上)   状1      
42-67-25 「一筆致啓上候…」 (郷借証文改替に付) 2月13日 状1 新井又兵衛、青木又五郎 岡田伊左衛門 包紙あり
42-67-26 乍恐口上 (伊左衛門重病につき代人願) 安政5年5月2日 状1 岡村頭百姓 伊助 御奉行  
42-67-27 「口上 御問答一件…」 (地頭弁用金一件に付)   状1 扇 和左衛門 岡御両  
42-67-28-1 乍恐御訴訟 (証文銀出入) 安政4年4月 状1 伊左衛門 御奉行所  
42-67-28-2 「堺御役所御用日」 (御用日書上)   状1      
42-67-29-0 [ひも]   ひも1      
42-67-29-1 乍恐書附を以成行奉申上候 (国分村宅右衛門との金銭出入に付)   状1      
42-67-29-2 「段々御利解之趣…」 (借銀返済方法に付)   状1      
42-67-29-3-1 借用銀年賦連印証文之事 安政6年2月 状1 泉郡国分村銀借用主宅右衛門他6名 岡村 伊左衛門  
42-67-29-3-2 覚 (金子請取) 未正月28日 状1 岡 儀兵衛 紀伊国屋重助他1名  
42-67-29-4 乍恐口上 (国分村宅右衛門との預ケ銀出入に付)   状1      
42-67-29-5 「一 此段弘化四未年…」 (借用銀出入に付)   状1      
42-67-29-6 乍恐御日延 (連印証文銀出入日延願) 安政6年正月28日 状1 国分村宅右衛門他15名 御奉行所  
42-67-29-7 乍恐口上 (預ケ銀出入に付)   状1 伊左衛門病気ニ付従弟安兵衛他1名    
42-67-29-8 乍恐願下御断 (預ケ銀出入に付)   状1      
42-67-29-9 乍恐口上 (預ケ銀出入に付)   状1      
42-67-29-10 乍恐口上 (預ケ銀出入御下ケ願)   状2      
42-67-29-11 乍恐口上 (預ケ銀出入に付)   状1      
42-67-29-12 一札 (借用銀返済滞りに付)   状1      
42-67-29-13 乍恐口上 (預ケ銀出入願下ケに付)   状1 岡村 伊左衛門病気ニ付従弟安兵衛 他1名  
42-67-29-14 乍恐口上 (預ケ銀出入願下ケに付)   状1      
42-67-29-15 「対決之節相手方…」 (出入願下ケ願)   状1      
42-67-29-16 泉州願入用   状1      
42-67-29-17 [三拾三貫匁余…」 (銀札預りに付)   状1      
42-67-29-18 「願銀高三十三貫…」 (借銀返済方に付)   状1      
42-67-29-19 「久世大和守様…」 (預ケ銀出入相手方返答) (安政6年カ) 状1      
42-67-29-20 乍恐口上 (預ケ銀出入に付)   状1      
42-67-29-21 「対決之上相手方…」 (預ケ銀出入御下ケ願)   状1      
42-67-29-22-0 [ひも]   ひも1      
42-67-29-22-1 [包紙]   包紙1 堀義三郎 他2名 岡田伊左衛門 中身無し
42-67-29-22-2-1 [包紙]   包紙1 堀義三郎 他2名 岡田伊左衛門 42-67-29-22-2〜7を一括
42-67-29-22-2-2 [書状]「一筆致啓上候…」 (借用銀に付) 7月19日 状1 新井又兵衛 他2名 岡田伊左衛門  
42-67-29-22-2-3 「三十貫 リ拾壱貫…」 (滞銀年賦勘定)   状2 青木又五郎 岡田伊左衛門 包紙あり
42-67-29-22-2-4 [書状]「一筆致啓上候…」 (異国船渡来に付郷借依頼) 8月20日 状1 酒井庸七郎 他2名 岡田伊左衛門  
42-67-29-22-2-5 [書状]「一筆致啓上候…」 (反物料金進覧に付) 12月23日 状1 酒井庸七郎 他2名 岡田伊左衛門  
42-67-29-22-2-6 [書状]「一筆致啓上候…」 (手形を渡すに付) 12月14日 状1 酒井庸七郎 岡田伊左衛門  
42-67-29-22-2-7 [書状]「一筆致啓上候…」 (銀談一件に付) 5月2日 状1 青木又五郎 岡田伊左衛門  
42-68-1 [包紙](「欠損」差出人)   包紙1     欠損
42-68-2 [断簡](廿六才甚右衛門、他七人、名前、年齢書付)   状1     欠損
42-68-3 (南岡村小三郎悴吉右衛門、他二十名 地名、名前書付)   状1      
42-68-4 (九郎衛門三十四 三十才犬助、他二十七名、年齢、名前書付)   状1     上下の人名対称か
42-68-5 (什物売拂帳 北岡村) 慶応元年11月 横1      
42-68-6   状2 平三郎 他五名 北岡村 御村方  
42-68-7 丑11月11日他 状3 新町分他 岡田御氏  
42-68-8 [断簡](北 庄右衛門、地名、名前、他二十九名他)   状3      
42-68-9 (手扣帳) 慶応元年 横1      
42-68-10 (覚)酒代   状1 竹治    
42-68-11 (覚等 酒代、中飯、生地等の代金受取り状)   状10      
42-68-12 [書状] (年始の御礼の申し付け) 臘月30日 状1      
42-68-13 「十月望出立信○行」他 「覚」「扣」 己10月6日 竪7 杢右衛門 他 村方 他  
42-69-0 [袋]年貢方書出し入        
42-69-1-1 覚(年貢御改に付差上) 巳9月10日 状1   岡田 御当家より やすな分 考左衛門ト
42-69-1-2 覚(北方分南へふり願) 丑3月18日 状3 北彦左衛門ほか 岡田  
42-69-1-3 「覚」(三分銀に付) 11月27日 状1   岡田  
42-69-1-4 覚(北岡年貢関係ほか) 卯9月26日他 状3   岡田伊左衛 納米覚、高書上とも
42-69-1-5 覚(夫役勤め日にち書上げ) 1月23日 状1      
42-69-1-6 「岡田分年中段」   状1      
42-69-1-7 覚(他) 酉12月 状10   岡村 岡田伊左衛門  
42-69-1-8 覚(薪木他代金書上) 丑12月 状6 権右衛門 村方  
42-69-1-9 覚(出勤日書上と給料請求) 9月21日 状1 北岡 藤右衛門 安井 専右衛門  
42-69-1-10-0 [ひも]   ひも1      
42-69-1-10-1 覚(人数書上) 3月27日歩か 状2 佐兵衛門作    
42-69-1-10-2 覚(金子書付) 状7 冨田林平尾屋庄兵衛、小林薬新他 岡田  
42-69-1-10-2 覚(代金書上他) 正月17日 他 一括(状7)   岡村伊左衛門  
42-69-1-10-3 (金子覚)「右者合口此分与ニ御渡し可被成候」 亥11月 状1 友蔵 庄屋 小林和右衛門  
42-69-1-10-4 覚(紅代等請求) 亥7月11日 状1 麻野 伊左衛門 岡田 御 旦那  
42-69-2-1 [書状](小納高御尋に付御答) 11月 状1 北高田 岡田御氏  
42-69-2-2 (金額書付)   状1      
42-69-2-3 (金額書付)   状1      
42-69-2-4 (岡村南株済方不足米、人別書上)   状1      
42-69-2-5 (南出米実納高書上)   状1      
42-69-2-6 (本納高、江戸、大坂行米高書付)   状1      
42-69-2-7 (三納金 納付に付) 戌11月8日 状1 小林 岡田御氏  
42-69-2-8 覚(米差上の内訳書付) 嘉永5年9月9日 状1 北 藤右エ門 岡田御氏  
42-69-2-9 (北 御当ふり為前)   状1 北 藤右エ門 岡田様  
42-69-2-10 覚(南・北ふり米等差上に付勘定願) 亥9月7日 状 1 高田 岡田御氏 同様の文書が折りこまれている
42-69-2-11 覚(金額書付) 戌10月8日 状1 藤右エ門 岡田御氏  
42-69-2-12 (巳年津出し帳写差上に付) 6月11日 状1 北岡 藤右エ門 岡田  
42-69-2-13 口上(金八両納入に付) 亥9月8日 状1 北 藤右エ門 岡田御氏  
42-69-2-14 覚(米渡しに付) 酉12月12日 状1 北株 藤右エ門 岡田  
42-69-2-15 「北惣高弐百拾壱石四斗壱升七合壱勺」(米高書上に付) 嘉永2年9月8日 状1 北株 藤右エ門 岡田伊左エ門  
42-69-2-16 (御米勘定書遣わされたき旨の書付)   状1      
42-69-2-17 (巳・未・卯・酉年の米納につき書付)   状1      
42-69-2-18 覚(一封請取につき) 酉9月5日 状1 国分村 東野 岡田御氏  
42-69-2-19 覚(三百二十八石余の勘定書付) 酉12月21日 状1 北島屋 岡田氏  
42-69-2-20 覚(納めた米の高、納人書上) 10月25日 状1 北 藤右エ門 岡田氏  
42-69-2-21 覚(上納口金相渡につき) 11月8日 状1 北 藤右エ門 岡田氏  
42-69-2-22 (茂右エ門分 御入帳願)   状1 島田 岡田  
42-69-2-23 覚(米入用并口個銀御改の上請け取っていただきたいにつき) 酉9月8日 状1 北株 藤右エ門 岡田御氏  
42-69-2-24 覚(小作より納入米高の書上)   状1 北 島田 岡田御氏  
42-69-2-25 (石高、人名書付) 11月5日 状1 高田 岡田御氏  
42-69-2-26 「北より南ふり名前」(石高・人名書上) 未11月29日 状1 北 高田 岡田御氏  
42-69-2-27 (石高、人名書付)   状1      
42-69-2-28 (石高、人名(三人)の書付)   状1      
42-69-2-29 覚(石高・人名書付)   状1      
42-69-2-30 (百十三石未年の津出しにつき書付) (未) 状1      
42-70-0 [ひも]   ひも1      
42-70-1 □屋 米喜 貝半 書物入   袋1      
42-70-2 [ひも]   ひも1      
42-70-3 (覚類)   一括(状170)      
42-71-0 [袋] (天印 梅香院様御借用取調書類) 弘化2年 袋1     「和州宇陀松山森野与右衛門」の印あり
42-71-1 梅香院講勘定書※番号を71に変更要確認 天保6年12月 横1      
42-71-2 (書付六ツ参り次第御目掛候)※番号を71に変更要確認   状1 梅香院内□宏 岡田伊左衛門  
42-71-3-0-1 [ひも]   ひも1      
42-71-3-0-2 [袋](道明寺梅香院講)   袋1      
42-71-3-1 覚 (道明寺梅香院頼学掛り銀不足天神講与八郎分岡田[より]受取)   状1      
42-71-3-2 (掛銀受取証外一括)   一括(状60、竪3)     「梅香院講勘定書」2、「梅香院御講名前帳」1
42-72-0 [ひも]   ひも1      
42-72-1 覚(案内料等) 酉7月 横1 いつや 重右衛門 岡田  
42-72-2 覚(諸支出入) 状24   岡田 郷宿、琴、三味線、質入、屋敷など
42-73 覚 (受取証文) 申、酉 一括(状45)   岡田家、岡村御役人中様  
42-74 (覚類) (江戸) 一括(状34)      
42-75-0 [袋]「天保九年戌五月」   袋1     元は別の文書だったものをつないで袋にしたもの0
42-75-1 岡村 之助   状2     状の破れた一部分
42-75-2-0 [ひも]   ひも1      
42-75-2-1 [包紙]「岡田伊左衛門様 大須賀元輔」   包紙1 大須賀元輔 岡田伊左衛門 一部虫食
42-75-2-2 [書状]「御手紙致差上候迄候」 8月6日 状1 大須賀元輔 岡田伊左衛門 上部に金箔
42-75-2-3 [書状]「態以書紙致相達候」 8月7日 状1 大須賀元輔 岡田伊左衛門 上部金箔
42-75-2-4 [書状]「御手紙指上御免」 8月12日 状1 新助 伊左衛門  
42-75-3 [書状]「以手紙致指上候」 12月20日 状1 渡辺庄右衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-4 [書状]「以手紙致指上候」 10月23日 状1 藤右衛門、三宅茂左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-5 [書状]「以手紙致指上候」 12月21日 状1 三宅茂左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-6-0 [包紙]「丹南郡岡村 岡田伊左衛門様」 7月25日 包紙1 岡村 黙之助、伊兵衛 岡田伊左衛門 一部破れ
42-75-6-1 [書状]「以手紙得御意候」 7月25日 状1 岡村 黙之助 岡田伊左衛門  
42-75-7 [書状]「以手紙指上仕候」 4月14日 状1 濱野清左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-8 [書状]「以手紙得御意候」 9月24日 状1 岡村 黙之助 岡田伊左衛門  
42-75-9 [書状]「以手紙渡其意候」 7月22日 状1 杉田友蔵、杉田五兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-10 覚 (受取品の覚) 8月4日 状1 伝蔵 岡田  
42-75-11 [書状]「昨日御案内申至候通」 辰8月2日 状1 杉田丸蔵 岡田伊左衛門  
42-75-12 [書状]「一筆致啓上候」 (暑中見舞) 7月7日 状1 川本氏蔵、中村伝次郎、杉浦縫右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-13 [書状]「以手紙致啓上候」 (調達会に付) 10月5日 状1 三宅氏左衛門、秋田源兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-14 [書状]「以手紙致啓上候」 (寒中見舞) 12月24日 状1 渡辺庄左衛門、平沢郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-15 [書状]「以手紙致啓上候」 (大坂より進物) 9月6日 状1 堀田次左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-16 [書状]「以手紙致啓上候」 (講会に付) 10月24日 状1 渡辺良平、平尾三司 岡田伊左衛門  
42-75-17 [書状]「其後者」 (七夕の短冊に付) 7月2日 状1 惣兵衛、惣二兵衛 久米八  
42-75-18 [書状]「以手紙致啓上候」 (江戸より進物) 9月 状1 秋田弥多兵衛、西林金助 岡田伊左衛門  
42-75-19 覚 (利息銀請取) 申3月20日 状1 理右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-20 「類重子出状」 7月27日 状1   久保兼重  
42-75-21 「奉致願上候甚」 12月9日 状1 平尾郷左衛門、渡辺庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-22 [書状] (江戸より作物余分の情報着) 12月 状1 平尾忠左衛門、渡邊庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-23 [書状] (亀屋より金子受渡の変更について報告) 9月20日 状1 中川茂兵衛 岡田伊左衛門 包紙あり
42-75-24 [書状] (金子についての書面の内容承諾) 10月10日 状1 堀竹源兵衛、渡邊三歩左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-25 [書状] (氷豆腐届け) 12月 状1 雨森太郎朔、高崎小平太、松尾九左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-26 [書状] (氷豆腐届け) 12月 状1 雨森太郎朔、高崎小平太、松尾九左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-27 [書状] (祝儀届け) 12月 状1 雨森太郎朔、松尾九左衛門、高崎小平太 岡田伊左衛門  
42-75-28 [書状] (目録届け) 12月20日 状1 三宅武左衛門、秋田弥五兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-29 [書状] (礼状) 3月20日 状1 永田小兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-30 [書状] (暑中見舞届け) 6月16日 状1 三宅武左衛門、秋田弥五兵衛 岡田伊十郎  
42-75-31 [書状] (上牧甚五太夫勝手向取締として上坂に付) 11月1日 状1 雨森太郎朔 他2名 岡田伊左衛門  
42-75-32 [書状] (暑中見舞の目録金に対する礼) 6月5日 状1 中村八郎左衛門 他2名 岡田伊左衛門  
42-75-33 [書状] (暑中見舞の目録金に対する礼) 6月12日 状1 中村八郎左衛門 他2名 岡田伊左衛門  
42-75-34 [書状] (暑中見舞の目録金に対する礼) 6月13日 状1 中村八郎左衛門 他3名 岡田伊左衛門  
42-75-35 [書状] (旦那入の扇子料への返礼) 2月14日 状1 渡辺庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-36 [書状] (借銀の返済延長について) 子11月 状1      
42-75-37 覚 (日充入用出銀の返済について) 子11月 状1     42-75-36の別紙
42-75-38 [書状] (渡辺三保右衛門昇進について) 閏1月 状1 柏原仁兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-39 [書状]「一筆致啓上候」 (天帰屋安兵衛申含の義に付) 7月2日 状1 平尾郷左衛門、渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-40 [書状]「以手紙致御定候」 (素麺を贈る) 6月24日 状1 最上格兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-41 [書状]「以手紙致啓上候」 (米札引替願い) 12月24日 状1 平尾郷左衛門、渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-42 [書状]「一筆致啓上候」 (廉価一献進上のご案内) 10月24日 状1 渡辺三保右衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-43 [書状]「一筆致啓上候」 (御出金御振手形) 11月16日 状1 西林源左衛門、渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-44 [書状]「一筆致啓上候」 (返済について) 7月25日 状1 平尾郷左衛門、渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-75-45 [書状]「以手紙致啓上候」 (お歳暮) 12月20日 状1 渡辺三保右衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-46 [書状]「以手紙申致啓上候」 (暑中見舞) 6月3日 状1 渡辺三保右衛門、西林源左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-47 [書状]「以手紙致啓上候」 (元利返済について) 9月16日 状1 渡辺三保右衛門、西林源左衛門 岡田伊左衛門  
42-75-48-0 [ひも]   ひも1      
42-75-48-1 「□翰難有奉拝誦候」 (酩酊に付侘書) 12月19日 状1 高池栄次郎廣意 岡田伊左衛門  
42-75-49 [書状]「以手紙致御渡候」 10月23日 状1 岸 三宅武左衛門、社田弥兵衛 岡田伊左衛門  
42-75-50 覚 (借金の返済證文) 未正月 状1     全体に虫損、下部破れ
42-75-51 「主人勝手向兼々不如意」 正月 状1      
42-75-52 [書状]「一筆致啓上候」 (歳暮) 12月22日 状1 新井又兵衛、荒木又五郎 岡田伊左衛門  
42-75-52 [書状]「以手紙確達候」 (歳暮) 12月24日 状1 石川重之助内、雨森太郎朔、松尾左源太、和田助作 岡田伊左衛門  
42-75-54 [断簡]   断簡1      
42-75-55 [書状]「以手紙致啓上候」 (お歳暮) 12月 状1      
42-75-56 [書状]「一筆致啓上候」 10月18日 状1 平尾郷左衛門、渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門 廉価一献
42-76-0 [こより]   こより1     42‐76‐1〜9をくくっていたもの
42-76-1 (領収書) (近世) 一括(状12) かじ屋 得兵衛   宛所が「辻 岡田様」、「御村方様」のいずれかの状12点と、こより1点
42-76-2-1 覚(諸品代金十一匁余書上) 4月15日 状1 (印)(新田 尾張勝蔵) 岡 伊左衛門 42-76-2-1〜 まで一括
42-76-2-2 [断簡]「の羽む…」   断簡1      
42-76-2-3 覚(丹南利兵衛百三人半他人足数勘定) 未12月まへ 状1      
42-76-2-4 (人別数勘定四十六人・作料百十九匁余書上控) 9月4日〜酉12月22日 状1      
42-76-2-5 覚(いろ紙二十五枚四歩余他諸品代金十一匁余書上) 戌7月10日 状1 かじ徳 辻 岡田 42-76-2-5〜6まで一括
42-76-2-6 覚(丸くハん一ツ三歩余他諸品代金六十六匁余など書上) 戌極月 状1 かじ徳 辻 岡田  
42-76-2-7 覚(納樋代五両受取) 戌12月7日 状2 古金屋藤兵衛 岡田伊左衛門 42-76-2-7〜27までくくり紐一括
42-76-2-8 亥七月分(品代金六匁余受取) 亥7月 状1 (印)(堺宿院北半町 長井重高製御菓子処) 岡伊左衛門  
42-76-2-9 覚(上仕立直し八歩他諸代金八匁余受取) 亥7月 状1 袴平 岡田伊左衛門  
42-76-2-10 覚(金五十両預) 亥4月3日 状1 伊左衛門 吉十郎  
42-76-2-11 覚(一寸二枚三受取) 7月 状1 安忠 伊左衛門  
42-76-2-12 覚(諸品代金四匁余書上、反古) 亥7月まで 状1 かじとく 岡辻 伊左衛門  
42-76-2-13 覚(諸品代金四匁余受取) 亥7月まへ 状1 □□又兵衛 岡田伊左衛門  
42-76-2-14 おほへ(あら麦一石代四十八匁の内不足十五匁余書上) 6月朔日 状1 扇や喜兵衛 岡田御氏  
42-76-2-15 舌代(納米5斗先刻佐右衛門切手なしに付) 5月8日 状1      
42-76-2-16 覚(樋木代金五十一匁余書上) 亥7月 状1 の中佐助 岡村高伊左衛門 「受取」の裏書あり
42-76-2-17 舌代(一両日の間金五両、十両にても御勘過くだされまじきやの旨) 6月15日 状1 店より    
42-76-2-18 舌代(金十両そのまま御返済申上の旨) 6月8日 状1      
42-76-2-19 (諸品代金二匁余書上) 7月 状1 □利 伊左衛門  
42-76-2-20 覚(四間尺三本他八匁余書) 亥7月まへ 状1 沢田弥助 岡 伊左衛門  
42-76-2-21 (五月〆高一匁余他勘定八余受取) 7月 状1 □□ 岡田伊左衛門  
42-76-2-22 (一匁余金銭書上) 亥7月前 状1 住善 岡 伊左衛門  
42-76-2-23 覚(家先手形三百匁他返済すべき旨) 5月13日 状1    
42-76-2-24 (大八匁余他江戸相場値段書上)   状1      
42-76-2-25 覚(飯代十四匁余渡の旨) 亥7月10日 状1 北岡藤左衛門 岡田  
42-76-2-26 (木綿嶋一反ほか諸品代金二十四匁余受取) 亥7月 状1 (印)(京都油小路三条[]) 伊左衛門  
42-76-2-27 覚(白木綿中立一反十匁他代金二十匁余受取) 亥7月前 状1 大安 岡 伊左衛門  
42-76-3 (覚類)   一括(状6)      
42-76-4-1 「葉森之井戸」(瓦等書上)   状1      
42-76-4-2 「為御礼酒印…」(洒落掌の礼状) 11月29日 状1 上田玄関 岡田  
42-76-4-3 口上(下拙出坂につき)   状1 兵々 伊三郎  
42-76-4-4 口述(御馳走の御礼)   状1 新治郎 おかだ御氏 後欠
42-76-4-5 「十三日手伝用」(手伝、左官、大工などの仕事書上)   状1      
42-76-4-6 [書状]「何寒之石切御座候処…」(借金利分勘弁願)   状1      
42-76-4-7 覚(金銭請取)   状3      
42-76-4-8 「三月八日…」(銀書上)   状1      
42-76-4-9 覚(泉州三分一銀納額書上) 8月15日 状1 山中粂八 外2名 岡田伊左衛門  
42-76-4-10 舌代・口演   状3      
42-76-4-11 [包紙]   包紙1 麻助太夫 岡田伊左衛門  
42-76-5 覚(銀書上)   一括(状3)      
42-76-6-1 [書状] (用事につき、帰宅を求める内容) 4月12日 状1 岡村 岡田 西我堂村 綿屋佐七  
42-76-6-2 (人名書上)   状1     小作人書上か
42-76-6-3 [領収証]   断簡1     後欠 印あり
42-76-6-4 口上「昨日より栄事の…」 12月3日 状1      
42-76-6-5 [受取証] 12月23日 状1 □右衛門 伊左衛門  
42-76-6-6 覚(勘定改) 10月28日 状1 三井重五郎 油屋伊右衛門  
42-76-6-7 [断簡](書状や代金の下書き)   断簡1      
42-76-6-8 「真字文銀百四拾九揉匁壱ト…」 丑11月15日 状1 米喜 岡伊様  
42-76-6-9 おほへ(代金受取) 卯3月14日 状1 市 □□手 岡田 伊左衛門  
42-76-6-10 [受取証](八味粉等代銀受取) 9月14日 状1      
42-76-6-11 [書状](銀高相違に付、請取書相直し置き申候間…) 3月13日 状1 米屋喜兵衛 店 岡村 伊左衛門  
42-76-6-12 [書状](紙数改に付) 小春晦日 状1      
42-76-6-13 [書状](暑中尋としての素麺壱箱に対しての御礼)   状1     前後欠
42-76-6-14 覚(領収書のひな型)   状1 岡田 伊左衛門    
42-76-6-15 覚(新町弥介より家ちん御受取被下候) 丑12月晦日 状1 小山 西御殿 岡田様  
42-76-6-16 [包紙]朝霜 株   包紙1 金花堂    
42-76-6-17 「大坂博労町壱丁目…」(町名、名前書付) (江戸) 状1      
42-76-6-18 覚(二百五十文渡証文) 癸丑12月20日 状1 岡□ 専右衛門  
42-76-6-18 「松前米、肥後米…」(版刷りカ)   状1      
42-76-6-20 「小林儀右衛門」(本数書付) (江戸)4月19日 状1 「八尾問又」   「仕切渡シ」印あり
42-76-6-21 「元弐百五十目」(年賦金書付)・後欠 (天保8年) 状1      
42-76-6-22 「一字か了□ 春と成り待兼て…」(書付) (江戸) 状1      
42-76-6-23 「午九月壱分 西川孫七…」(金子書付) 午9月(江戸) 状1      
42-76-6-24 仕立(たけ、そで寸法書付) (江戸) 状1      
42-76-6-25 「加賀米、筑前米…」(相場版刷りカ) (江戸) 状2     42-76-6-18と同様
42-76-6-26 [書状](寒中見舞) (近世) 状1     後欠、「金四両三歩」という書き入れから年代比定
42-76-6-27 [書状] (近世カ) 状1     後欠、42-76-6-26と文面が類似
42-76-6-28 [断簡]「益殖利益…」   断簡1     商売に関する漢詩が記されている。
42-76-6-29 [白紙]   状2      
42-76-7-0 [こより]   こより1      
42-76-7-1 [覚類] (近世) 一括(状17)   岡田伊左衛門 領収書17点が42-76-7-0でくくられていたもの
42-76-8 「覚」、「送り状」 4月12日他 状17   岡田伊左衛門  
42-76-9 「御能組」(能の題目と役者名) 3月29日 状1      
42-77-1 「松寿院 三拾五人講書類」   袋1      
42-77-2 「弘化五申年三月 拾人講弁三拾人講取調帳 岡田」 弘化五年 竪1      
42-77-3 催合講仕法   竪1 金之松寿院・銀支配 岡田伊左衛門    
42-77-4 催合講銀請取帳 天保2年12月 横1 岡田伊左衛門、金銅久兵衛、吉本利右エ門    
42-77-5 くじ札   状10      
42-77-6 講の金銀の覚   状1      
42-77-7 お品書き   状1 なべさ 御世話方  
42-77-8 [書状]   状1 松永弥一郎 岡田伊左衛門  
42-77-9 「証文名前扣」 天保2年12月 綴1 岡田吉本金銅    
42-77-10 金銀請取之通 文政9年12月 状1 久右エ門、伊左衛門、源右エ門等 大綿村 清右衛門  
42-77-11 嘉永2年10月 状1 岡村 伊左エ門 三由屋 宗兵衛 抹消
42-77-12 金銀の覚   状1      
42-77-13-0 [ひも]   ひも1      
42-77-13-1 (金銀勘定の覚類)   一括(状45)      
42-78-1 (頼母子)講請取書入   一括1   岡田伊右衛門 袋1
42-78-2 質株再興ニ付諸書物 嘉永5年6月 一括(状7)      
42-78-3 喧嘩一件入用書出帳 慶応元年9月 横1      
42-78-4 「九月十三日 一、夕飯壱人、後四人…」(振舞費用) 丑1月 一括(状2) 大徳 岡村御役人中  
42-78-5-0 [ひも]   ひも1      
42-78-5-1 覚(仲間参会の諸入用) 元保3年 状1 岡村 藤兵衛 古市村 太右衛門 他3名    
42-78-5-2 (質屋仲間 帳面拵えに付 残る代引替) 3月18日 状1 □(虫損)兵衛    
42-78-5-3 □(虫損)(藤井寺綿屋□兵衛方江卸出会被成下度) 4月24日 状1 岡田伊左衛門 高田藤左衛門 軽墓村 浅沓カ幸右衛門 他3名  
42-78-6 松尾講勘定帳など   一括(状12)      
42-79-0 [ひも]   ひも1      
42-79-1 覚(日雇人足数書上他)   一括(状25)      
42-79-2 (染物反物納品書他)   一括(状17) こん弥 他 岡田 伊左衛門  
42-79-3 覚(宿泊、食事代書上他) 慶応元年 一括(状5) 泉や 新十郎 岡田 伊左衛門  
42-79-4 覚(泊、食事代書上) 慶応2年極月 状1 和泉屋 新十郎 ヲカ村 岡田伊左衛門  
42-79-5 覚(泊、食事代書上) 慶応元年 状1 和泉屋 新十郎 ヲカ村 岡田伊左衛門  
42-80-0 [ひも]   ひも1      
42-80-1 (覚 請取)   状21      
42-80-2 (覚 請取類)   一括(状33)      
42-81 沼田一条書物入 (米札・銀札について)   一括1      
42-82 (門跡下向関係文書) (安政7年) 一括(状44)      
42-83-0 [袋]諸方催合書物入 并ニ 受取書物入   袋1      
42-83-1-0 [ひも]   ひも1      
42-83-1-1 (借銀関係覚)   一括1      
42-84-1 [袋]安政五午年より書もの類入 相済候分とも調へもの有之   袋1      
42-84-2 請取証文、預り証文、借用証文他   一括(状33) 又助、銀治郎、中嶋屋吉兵衛 他 伊左衛門、岡伊、大谷  
42-84-3 覚(納品書) 申七月他 一括(状11) 道の樽惣、道のあら甚 岡村 岡田伊左衛門 ひもにより一括
42-84-4-1 覚(領収書類) 丑9月14日他 一括(状9) 古忠、七源 上様、岡村御連中 右上でひもくくり
42-84-4-2 覚、口上、扣(領収書類) 丑9月21日他 一括(状36) 佐兵衛 御村方  
42-85-1 [ひも]   ひも1      
42-85-2 [袋]   袋1      
42-85-3 [ひも]   ひも1      
42-85-4 「御名前帳」   縦1      
42-85-5 「差引通」 文政10年3月 横1   藤井寺村 七左衛門  
42-85-6 金銀取渡通 天保10年12月 横1   藤井寺村 七左衛門  
42-85-7 預り申銀子之事 天保7年4月 状1 藤井寺村 預人 七左衛門 岡村 伊左衛門  
42-85-8 「岡田若旦那 永半より」   状1 永屋半兵衛 岡田吉左衛門  
42-85-9 [書状](富田林村甚兵衛に面会に付) 11月17日 状1 本町大源ニテ七左衛門 岡村 庄屋 伊左衛門  
42-85-10 預り申銀子之事 文政9年12月24日 状1 藤井寺村 預り主 利兵衛 岡村 伊左衛門  
42-85-11   状1 七左衛門 伊左衛門  
42-85-12 [書状](又右衛門一件に付、銀千六百拾匁拝借願) 11月20日 状1 同 七左衛門 岡田伊左衛門  
42-85-13   状1 岡村 茂吉 藤 七左衛門  
42-85-14 預り申銀子之事 天保13年12月25日 状1 藤井寺村 七左衛門 岡村 伊左衛門  
42-85-15   状1 藤井寺村 七左衛門 伊左衛門  
42-85-16 口上   状1 つど とねや 岡田  
42-85-17 金銀請取之通 文政8年9月 状1 藤井寺 七左衛門他 吉半直右衛門  
42-85-18 講方扣帳   横1      
42-85-19 講方預   横1      
42-85-20 茂右衛門預り銀 文政9年3月 横1      
42-85-21 [断簡]   断簡1      
42-85-22 金銀扣帳   横1      
42-85-23 覚 (金銀の覚)   横1      
42-85-24 (金銀の覚)   横1      
42-85-25 「初會より満講之過昨利足覚」   横1      
42-85-26 「講方」   横1      
42-85-27 (金銀の覚)   横1      
42-85-28 (金銀の覚)   横1      
42-85-29 (金銀の覚)   横1      
42-85-30 (金銀の覚)   横1      
42-85-31 (金銀の覚)   横1      
42-85-32 (金銀の覚)   横1      
42-85-33 一札之事   状1 七左衛門 伊左衛門  
42-85-34   状1 藤井寺村 七左衛門 岡村 伊左衛門  
42-85-35 (金銀の覚)   横1      
42-85-36   状1 岡村 茂右衛門、藤右衛門    
42-85-37 (金銀の覚)   状2      
42-85-38 「七左衛門より茂右衛門願付之訳」   状1      
42-86-1-0 [こより]   こより1      
42-86-1-1 啓仲 (五両借用依頼状) 3月4日 状1   岡田伊左衛門  
42-86-1-2 [書状](大坂仕切勘定に付) 2月14日 状1 浅田 岡田伊左衛門  
42-86-1-3 [書状](五両無心に付) 2月晦日 状1   岡田伊左衛門  
42-86-1-4 覚 (品々受取依頼状) 卯月9日 状1   岡田伊左衛門  
42-86-1-5 [書状](岡田伊左衛門宛)   一括(状19)   岡田伊左衛門  
42-86-2-1 (まめ糀 等諸代金書出)   一括(状7)     ひもあり
42-86-2-2 覚 (百五十文請取に付) 子7月6日 状1 多田屋 三助 岡村 岡田 ひもで一括
42-86-3-1 「五月十二日 近眠玉」 (江戸)8月26日 状1 泉州堺 御鏡所 并家類 甲斐町浜 布屋 藤治郎 岡田伊左衛門  
42-86-3-2 (覚類) (江戸) 一括(状33)   岡田氏  
42-86-3-3 (諸代銀請取状)   一括(状15)     ひもで一括
42-86-3-4 戴用米・唐米唐諸代銀請取証   一括(状6)     ひもで一括、宛所はほぼ岡田家宛
42-86-4 「以を飛札申上候…」 (□埋 村役人立会依頼状 後欠) 江戸 状1      
42-86-5 [書状]「態手以手紙啓上…」 (屋敷新講に付) 7月19日 状1 玉井安兵衛 岡田伊  
42-86-6 [書状]「以手紙致啓上候」 (講会の際の講演料割当) 10月24日 状1 渡辺良平、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-7 [書状]「一筆致啓上候…」 (素麺進上暑中見舞状) (江戸)6月23日 状1 川本氏蔵 他1名 岡田伊左衛門  
42-86-8 [書状]「以手紙致…」 (故伊予守願置聟養子に付) (江戸)10月15日 状1 三宅武左衛門 他1名 岡田伊左衛門  
42-86-9 [書状]「然者以手紙…」 (出銀に付) (江戸)3月1日 状1   岡田伊左衛門 下半分破損、別啓あり
42-86-10 [書状]「一筆啓上仕候 漸春…」 (笹竹先生滞留中諸世話礼状) (江戸)2月7日 状1 辻茂八 岡田伊左衛門  
42-86-11 [書状]「以手紙奉啓上候 向寒…」 (当節御渡銀に付) (江戸)12月11日 状1 馬里武左衛門 他1名 岡田伊左衛門  
42-86-12 [書状]「以手紙致啓達候 秋早之砌…」 (煙草差上に付) (江戸)8月 状1 月岡造酒之丞 岡田伊左衛門  
42-86-13 [書状]「一筆啓上仕候 秋冷之砌…」 (3日分銀子渡し依頼) (江戸)9月5日 状1 平尾平助 岡田伊左衛門  
42-86-14 (金子証文類) (江戸) 一括(状11)   岡田氏 郷宿あり
42-86-15-1 「五月晦日 硝石三拾□」 巳(江戸)7月10日 状1 小山森蔵 南岡村 岡田御氏  
42-86-15-2 (覚類) (江戸) 一括1   岡田氏  
42-86-16 「烈暑益…」 (金銭立替依頼) (江戸)7月10日 状1 筒井亀太郎 岡田伊左衛門  
42-86-17 [書状]口上 (大塚村平三郎取扱不調の旨) (江戸) 状1 源兵衛 岡田 虫損甚し(後半開けず)
42-86-18 [書状]「以手紙致啓上候…」 (江戸下金八月分二百両出金依頼) 閏7月7日 状1 山中粂八 他3名 岡田伊左衛門  
42-86-19 [書状]「珍重候 然者先達而…」 閏2月8日 状1 藤井寺村 利□□他3名 □□村 専治郎 他29名 下部欠損の為、内容不明
42-86-20-1 覚(人足覚力) (江戸) 状1   岡田  
42-86-20-2 (送り状) (江戸) 一括(状5)   岡田伊左衛門 酒、障子
42-86-21-1 [ひも]   ひも1     42-86-21は断簡が一括されて巻かれていた。
42-86-21-2 覚 (金銭預り証) 戊寅正月9日 状1 野中村 猪十郎 岡村 伊左衛門  
42-86-21-3 奉修子安地蔵尊法息災延命所   状1 河州野中東口 延命子安地蔵デラ    
42-86-21-4 口上 (慈願寺会関連)   状1      
42-86-21-5 [断簡] (石高書上)   断簡1      
42-86-21-6 宗旨送り申札   状1      
42-86-21-7 「高七百三十九石四升六合…」   状1      
42-86-21-8   状1 永井惣代 岡村 伊左衛門 他1名、嶋田惣代2名、岸元惣代3名、石原惣代2名、木村惣代1名、小堀惣□4名、上林惣代2名 お勘定 廣木重右衛門 他2人 下書。村名の練習跡あり
42-86-21-9 「両度御廻状を以被 仰渡候始末…」   状1     (前欠) 字の練習跡あり
42-86-22 [書状] 「英之助殿家督無相違被承…」 7月8日 状1 西林源左衛門、渡邊三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-23 [書状] 「素麺一箱致進入之候…」 7月10日 状1 堀茂三郎、口木又五郎、酒井庸七郎 岡田伊左衛門 包紙あり
42-86-24-1 [包紙] (8月16日) 包紙1 竹中重兵衛、西川善左衛門、山中粂八 岡田伊左衛門 42-86-24-2、3が包まれている
42-86-24-2 [書状] 「今暫之間之処金弐式百両来ル九月限リ御出金御頼可申様…」 8月16日 状1 山中粂八、西川善左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-24-3 覚 「泉州分三分一銀納御渡申候間…」 8月16日 状1 山中粂八、西川善左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-25 [書状] 「林子取交セ壱篭致進上之候…」 9月晦日 状1 寺田善右衛門、酒井彦之進、第十圓治、度会采間、中村五兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-26-1 [書状]「平安用書」 天保15年10月28日 状1 源兵衛 岡田伊左衛門 伊左衛門病気に付、源兵衛が認めた「乍恐口上」が記されている。42-86-26-2が共に折り込まれている。
42-86-26-2 覚 (借用証文) 酉3月20日 状1 北岡野や 藤右衛門 岡村 伊左衛門 42-86-26-1 に折りこまれている。
42-86-27 口上 「川辺村一件今日御差図罷有候処…」 2月14日 状1 源□ 岡田  
42-86-28 覚 (仮請取證文) 未12月11日 状1 政太郎 伊左衛門  
42-86-29 [書状] (美濃守殿大阪御加番代命ぜられに付江戸より出達) 7月19日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-30 巡書事 (来ル十五日の藤井寺における催合の案内) 閏11月10日 状1 浅田、米直、世話方 岡村 岡田吉十郎 他57名  
42-86-31 [書状] (講会における鬮引の結果について) 10月24日 状1 平尾江左衛門、渡邊荘左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-32 [書状] (村方の名前を実・空に分けた書付) 2月9日 状1 藤の利兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-33 [書状] (利銀を遣下されたこと等への御礼) 12月5日 状1 渡邊豫七郎 岡田伊左衛門  
42-86-34 [書状] (暑中見舞い) 6月14日 状1 石川近江守[虫喰]、雨森太郎[虫喰]、松尾左源太、高崎小平太 岡田伊左衛門 下部破損
42-86-35 [書状] 「暑中為尋向…」 6月29日 状2 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門 7月5日付の岡田伊左衛門作成の返書がのりづけされている。
42-86-36-0 [包紙]   包紙1 堀義三郎、青木又□、新井□ □左衛門 42-86-36-1
42-86-36-1 [書状] 「暑中尋向として…」 閏5月28日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門 42-86-35と文面が酷似
42-86-36-2 [書状] (一番 雲丹をおすそわけしたことに関する内容) 3月11日 状1 岡 もく 岡田御父子  
42-86-36-3 [書状] (当屋敷勝手向不如意に付、催す仕法講への加入依頼) 9月27日 状1 岡田忠五郎 岡田伊左衛門  
42-86-36-4 [書状] (歳暮として目録金弐百疋を贈ったことに対する江戸表からの返答を中川らが伝えたもの) 12月26日 状1 中村八郎左衛門、秋田吉左衛門、宮川太左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-36-5 [書状](歳暮御祝儀として金百疋を送ったことに付) 12月 状1 石川近江守内 雨森太郎朔、高崎小平太、松尾九左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-36-6 [書状](美濃守殿 当秋御加番仰せ蒙られたことについて御意伺い) 2月13日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-36-7 [書状](忰の分家に関する野中村林御氏の了簡を聞く際の取りつぎ依頼) 2月8日 状1 藤井寺村 角左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
42-86-36-8 [金銀書上](大坂質株仲間関係)   状1      
42-86-37-0 [封筒]   封筒1 岡村 黙之助 岡田伊左衛門 42-86-37-1,42-86-37-2が包まれている
42-86-37-1 [書状](馳走等についての礼状) 10月4日 状1 岡 毛久 岡田大人  
42-86-37-2 [書状](42-86-37-1を送る際の添翰) 10月4日 状1 長谷嶌七右衛門 岡田伊左衛門、岡田伊一郎 42-86-37-1と関連
42-86-38 [書状](葛粉弐袋添状) 6月27日 状2 芝村 寺田吉右衛門、竹村五兵衛 他3名 河州岡村 岡田伊左衛門 家老等書上1通添
42-86-39 [書状](又兵衛 講一件ニ付) 2月20日 状1 藤野 利兵衛 岡田 伊左衛門  
42-86-40-1 口上(出作分の納籾の儀について) 10月11日 状1 藤井寺村 岡田 「要用」とあり
42-86-40-2 [書状](松尾講銀の請取について) 天保13年12月26日 状1 東瓜破村 猶右衛門 岡田 伊左衛門 書状中にある「別紙請取書」(「覚」)がのりづけされている。
42-86-40-3 [書状](借金の返納、「大津年頭之儀」の際に組合七ヶ村から惣代を立てることについて等の相談) (卯年カ) 状1 松原 藤蔵 岡田 伊左衛門 年代欄は、利足書上部の表記から比定。
42-86-41 [書状] (正金五十両の取扱につき) 2月2日 状1 海屋宗左衛門 油屋伊左衛門  
42-86-42 口上 (名金無心願につき) 11月15日 状1 別琳寺納所 岡田伊左衛門  
42-86-43 口上 (小作人の内六、七人を呼寄せ利解申しきかせようとしたがむつかしき躰となり、埒が明かないに付) 1月2日 状1 西 藤野 岡田伊左衛門 宛所に「極密用向」とある。
42-86-44 (大坂御掛りの銀、古株惣判入用等勘定書付)   状1      
42-86-45 [書状] (拠所無き儀出来により御参会へ出席できなかったことに付き) 酉6月2日 状1 ふちゐ寺村 藤野利兵衛 岡村 岡田伊左衛門 「御私用」とある。
42-86-46 [書状] (暑中うかがいに付) 6月11日 状1 三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門 上部欠損
42-86-47 [書状] (下拙(今西の)催合に際し、音村清市承知つかまつらず致方無之につき) 12月17日 状1 伊賀村 今西藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
42-86-48 [書状] (預り手形受取につき) 7月28日 状1 米屋 喜兵へ店 岡田伊左衛門  
42-86-49 [書状] (岡田十五貫目出銀に際し、新証文を差し出させるので、御出銀御振手形を渡して下さるよう) 11月14日 状1 西村源左衛門、渡辺住右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-50 [書状] (病の回復につき御祝) 12月2日 状1 田中平助 岡田伊左衛門  
42-86-51 [書状] (御歳暮御祝儀として金百疋相納めるに付)   状1 石川近江守内 多森太郎部、高崎小平太、松尾九右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-52-1 [書状] (王兵へ講の銀取あつめにつき近年諸事高値であるので一人銀二十匁持参し、来る月より滞りなく納める) 5月25日 状1 高田藤兵衛 岡田伊市郎  
42-86-52-2 [書状] (王兵衛講一件につき返書: 掛金取あつめ等の処置について勘考を要請) 5月25日 状1 岡田伊一郎 高田藤兵衛 (2)は(1)にくるまれていた。(2)は(1)の返事。
42-86-5311 覚 (六丈代銀書付) 7月10日 状1   岡田 括りひもを同封した。42-86-53は2つの一括からなり1,2とした。
42-86-5312 (羽織、帯等代金書付) 7月20日 状1 暮[カ]伊 伊左衛門  
42-86-5313 (村々雑用壱ヶ村割の銀書付) 丑7月2日 状1 扇屋利右衛門 岡村 御村役人中  
42-86-5314 覚 (板代銀書付) 7月9日 状1 六兵へ 御村衆  
42-86-5315 覚 (弐間樋関係の銀書付) 丑7月 状1 の中 木兵へ 岡 村方  
42-86-5316 覚 (すりはち等代銀書付) 丑7月 状1   岡田御家、岡田御本家  
42-86-5317 (板代銀書付) 丑7月 状1 樢五 岡田御氏  
42-86-5318 (ふとん等代銀書付) 丑7月 状1 □維弥 岡田御氏  
42-86-5319 (銀受取につき) 丑3月 状1   岡村 岡田  
42-86-53110 覚 (銀額書付)   状1 伴吉 岡田御氏  
42-86-53111 覚 (御屋敷代金書上) 丑7月 状1   岡田  
42-86-53112 覚 (もみじ等代銀書付) 4月25日 状1 林租 岡田  
42-86-53113 覚 (銀書上) 丑5月 状1 御郷宿 與次兵へ 岡村 岡田  
42-86-53114 (銀額書付) 7月 状1   岡田伊  
42-86-53115 覚 (橋関係の銀額書上) 7月 状1 あら忠 岡田御本家  
42-86-53116 (金受取につき) 丑7月 状1   岡村 岡田  
42-86-532 (代金書付類)   一括(状11)      
42-86-54-1 (昼・夕・朝 人数書付)   状1      
42-86-54-2 覚 (御役人様御昼代銀書付) 未12月 状1 多田屋 正助 岡村御役人  
42-86-54-3 覚 (朝昼代書付) 申5月 状1 多田屋 正助 岡村 御役人中  
42-86-54-4 [書状] (金額・人名書付) 未2月15日 状1 亀屋 重助 岡村 岡田伊左衛門様  
42-86-54-5 覚 (代銀書付) 申7月 状1 多田屋 正助 岡村 御役人中  
42-86-54-6 覚 (金書付) 申7月 状1 御郷宿長長次兵衛 岡村 岡田  
42-86-55-1 (木綿等代金書付 他)   一括(状8)     ひもで一括
42-86-55-2 (なた等代金書付類)   一括(状22)     42-86-55-1、2はひもで一括
42-86-56-1 [書状] (岡村の御用聞を申しつけられた儀に付) 7月18日 状1 天満屋 安兵へ 岡田伊左衛門  
42-86-56-1 [書状](用向につき出坂りたすに付) 11月4日 状1 永田右膳 岡田伊左衛門  
42-86-56-10 [書状](作州領分産三ツ折紙に付) 11月29日 状1 渡辺荘左衛門 平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-11 [書状](御出銀両替さしひきの書付) 12月20日 状1 平尾郷左衛門 渡辺荘左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-12 [書状](御歳暮として目録金二百足饋るに付) 12月4日 状1 渡辺荘左衛門 平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-13 [書状](暑中御尋向として作州領分産三ツ折紙饋るに付) 6月4日 状1 渡辺荘左衛門 平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-14 [書状](暑中御尋向として作州領分産三折紙相饋るに付) 6月23日 状1 渡辺荘左衛門 平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-2 [書状]  (銀子借用願に応じてくれたことへの礼状) 5月26日 状1 玉井 安兵へ 岡田伊左衛門  
42-86-56-2 [書状](三浦外記并右膳出坂致候に際し御酒をつかわすにつき) 11月9日 状1 永田右膳 三宅武右衛門 秋田弥兵 岡田伊左衛門  
42-86-56-3 [書状](勝手向の儀 御世話下されたにつき) 11月 状1      
42-86-56-4 [書状](三浦外記用向につき出坂に際し朔会席盆壱箱等送付につき) 11月9日 状1 三浦外記 岡田伊左衛門  
42-86-56-5 覚(去卯年御出銀のうち、残り十貫七百十四匁二分八斤は御約定之通返済すること等の願) 11月 状1      
42-86-56-6 [書状](御酒、御飯等御ち走の礼状) 12月5日 状1 玉井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-56-7 [書状](講銀九貫目御出銀慥落手に付) 12月6日 状1 平尾郷左衛門 渡辺三保右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-56-8-1 [書状](日光□□入用元銀の返済差しのべられたきに付) 10月26日 状1 平尾三司、渡辺良平 岡田伊左衛門  
42-86-56-8-2 覚(日光入用御出銀皆済元〆年延願) 辰10月 状1      
42-86-56-9 [書状](御役方入用、其外よんどころなき入用の調達方御頼申に付) 3月10日 状1 渡辺荘左衛門 平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-57-1 覚(金書付)   状1 小八郎 伊左衛門 ひもいり
42-86-57-2 (金書付) 午9月 状1 伊賀太    
42-86-57-3 (明鑑等代銀書付) 午9月 状1 河内屋 治助 岡田  
42-86-57-4 (伊助様中飯一人分代銀書付) 午9月 状1 大和屋 清兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
42-86-57-5 (代銀書付類一括)   一括(状9)      
42-86-58 [書状](講会の鬮引の元利銀を渡されたので証文をまわしくるべきことに付) 10月24日 状1 平尾郷左衛門 渡辺庄左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-59 [書状](大源講落札の儀につき) 午9月10日 状1 樋口重五郎 小木政太郎 他1名  
42-86-60 [書状](折節出家の儀につき) 11月23日 状1   岡田伊左郎  
42-86-61 [書状] (御世話之程頼入) 12月23日 状1 道明寺 松寿院 岡田伊左衛門 封付、書状2
42-86-62 [書状]「以切紙致啓上候向暑之節」 (江戸下金に付) 6月17日 状3 山中粂八、西川善左衛門、竹内重兵衛 岡田伊左衛門 包紙1点、下書1点
42-86-63 [書状]「以手紙啓達候甚暑之節」 (暑中見舞ニ付、龍泉煙草三拾把被相贈に付) 7月 状1 石川近江守内 雨宮太郎朔、高崎小平太、松尾久左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-64 [書状]「以手紙致啓上候」 (嘉儀として目録金二百疋相饋候ニ付) 12月25日 状1 渡邊良平、平尾三司 岡田伊左衛門  
42-86-65 一括(状76)   岡田 ひもで一括(金銀請取、萬染物通、人足控、御宿料之通)
42-86-66 (請け取状その他)   一括(状73)     ひも1
42-86-67 [書状] (借用銀返済についての願) 11月7日 状1 酒井庸七郎、中村傳次郎、堀義三郎 岡田伊左衛門  
42-86-68 [書状] (借用銀について) 12月26日 状1 川本民蔵、中村傳次郎、松浦孫右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-69 [書状]「以手紙致啓上候甚暑之節」 6月20日 状1 三宅民左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-701 [書状]「以手紙啓上候近日寒冷候処處」 (籾囲一件に付) 10月20日 状1 藤生司馬太郎 岡田伊左衛門  
42-86-702 [書状]「以手紙啓上仕候春寒之節」 正月14日 状1 松川治郎左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-703 [書状]「以手紙致啓上候」 2月23日 状1 三宅村 妻屋新兵衛    
42-86-704 [書状]「残暑甚敷候所弥御安全」 7月27日 状1 太田 岡田  
42-86-705 [断簡]   断簡1 浅田勝次    
42-86-706 [書状]「以手紙啓上仕向日之初益」 4月23日 状1 長沢佐右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-707 [書状]「昨日者御繁多之御中推参仕」 11月24日 状1 勝次、儀右衛門 岡田伊左衛門  
42-86-708 [書状](田中や一件に付) 9月2日 状1 黒山や 三郎兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-709 [書状]「以手紙啓上仕候向寒之節」 12月6日 状1 玉井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-7010 [書状]「追々以冷気ニ御座候処尓以御堅勝」 9月23日 状1 浅田勝次、藤田儀右衛門 (岡田伊)左衛門  
42-86-7011 [書状]「貴翰忝拝見仕候」 11月晦日 状1 浅田勝次、藤田儀右衛門 岡田伊左衛門、今仲杢右衛門  
42-86-7012 [書状]「昨旧尊礼忝拝見」 子12月3日 状1 藤田儀右衛門、浅田勝次 岡田伊左衛門  
42-86-71 [書状] 「美濃守殿道中無滞去月十七日江戸表」 9月朔日 状1 三宅民左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-72 [書状] (年末の挨拶) 12月21日 状1 三宅武左□□、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門 札付「土岐徳之助様、高森熊次郎」
42-86-730 [ひも]   ひも1      
42-86-731 [書状] (月雑用方出金三百両催促) 12月19日 状1 玉井安兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-732 [書状] (歳暮として目録金弐百疋贈る) 12月19日 状1 三宅武右衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-733 [書状] (講当り鬮通知) 10月24日 状1 渡邊三保右衛門、西林源左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-74 (講再加入依頼) 6月6日 状1 平尾三司、渡邉良平 岡田伊左衛門  
42-86-75 (講当り鬮通知) 10月24日 状1 西村源左衛門、三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-76 (氷豆腐贈るに付) 12月19日 状1 石川重之助内、雨森太郎朔、松尾左源太、和田助作 岡田伊左衛門  
42-86-77 [書状] 「御加番御交代之義御相手代三宅備前守様御不快ニ付江府御発足及延引」 8月22日 状1 和田左盛、和田五郎太夫 岡田伊左衛門、岡田伊市郎  
42-86-78 [書状]内受書 (訴訟に関連した内証)   状1 和右衛門    
42-86-79 [書状]「貴礼忝致拝見候如仰秋冷相…」 8月19日 状1 和田五郎太夫 岡田伊左衛門  
42-86-80 [書状] 11月28日 状1   岡田伊左衛門  
42-86-81 [書状]「一筆致啓上候向寒之砌御座得共」 11月26日 状1 酒井庸七郎、堀儀三郎 岡田伊左衛門  
42-86-82 覚 ほか (松尾講、代金請取覚) 5月14日 一括5 松尾数馬 世話方 北木本村 政太郎  
42-86-83 [書状]「暖和相催候申上候」 2月16日 状1 剛継馬 岡田伊左衛門  
42-86-84 [書状] (御養父様病死に付椎茸一箱贈る) 12月12日 状1 西村源左衛門、三宅武左衛門、秋田弥多兵衛 岡田伊左衛門  
42-86-85 [書状]「一筆致啓上候…」 (素麺進上暑中見舞状) 6月29日 状1 川平民蔵 他2名 岡田伊左衛門  
42-86-86 [書状] (証札の文面に関する問い合わせ) 12月21日 状1 山中久米八 岡田伊左衛門  
42-86-871 [書状] (龍泉煙草三十把贈る) 6月 状1 石川近江守内、雨森太郎朔、高嶋小平太、松尾九左衛門 岡田伊左衛門  
42-86-872 買附書 (両替) 6月17日 状1 米喜 岡伊  
42-86-873 口上 (預りの壱朱金弐朱引替) 19日 状1 松田 岡田  
42-86-88 [書状] (御令息様御婚姻に付扇子、松魚贈る) 5月吉日 状1 和田五郎太夫 岡田伊左衛門  
42-86-89 [書状] (廻米の受取状) 正月1日 状1 宮屋新兵衛 岡田善左衛門  
42-86-90 [書状]「態て以手紙啓上仕候 漸秋冷相催」 8月14日 状1 玉井安兵衛 岡田安兵衛  
42-86-91 [書状] (拙者 出坂につき上州沼田産物藤原盆壱枚進覧致す) 9月16日 状1 月岡修理 岡田伊左衛門  
42-86-92 [書状](英之助殿家督済に付肴料金五百疋饋る) 12月25日 状1 平尾郷左エ門、渡辺庄左エ門 岡田伊左衛門  
42-86-93 [書状]「以手紙致啓達」 12月21日 状1 雨森太郎朔、松尾左源太、和田助作 岡田伊左衛門  
42-86-94 [書状](借用銀居置の礼状) 11月17日 状1 中村 伝次郎他1名 岡田伊左衛門  
42-86-95 (金子借用願い書状) 11月16日 状1 丈吉 岡田伊左衛門  

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