岡田家文書目録リスト(寄贈分3:箱9から箱28まで)


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請求番号 表題 年代 形態数量 作成 宛所 摘要
9-1 一札之事 弘化2年11月 状1 太田村 清兵衛 岡田伊左衛門  
9-2-0 [包紙]   包紙1     ひも付
9-2-1 仕法書   竪1 道明寺三主宝世話方引受人    
9-2-2 別附 調達訳仕法目録 安政6年 竪1 世話方肝煎中 砦雲山勘定元  
9-2-3 修覆調達仕法帳   竪1 道明寺勘定元、泉屋利兵衛、政吉    
9-2-4 仕法帳 明治3年 竪1 松寿院世話方    
9-2-5 伊勢田村備財済方主法帳   竪1 勘定元銀預主    
9-2-6 仕法目録 明治6年 竪1 野ノ上 芝田    
9-2-7 心信社 明治10年 竪1 社元 石井権一郎、板倉千代次    
9-2-8 仕法書 明治6年 竪1 石川橋架橋掛    
9-2-9 仕法帳 明治17年 竪1 社元内本駒治郎、引受人 嶌田甚七    
9-2-10 相続社仕法書 明治9年 竪1 社元 三主宝    
9-2-11 仕法帳 明治13年 竪1 近松澤舎    
9-2-12 仕法帳 明治13年 竪1 道明寺松寿院    
9-3 附込帳 文久3年正月 横1 岡田伊左衛門    
9-4 附込帳 元治2年正月 横1 岡田伊左衛門    
9-5 附込帳 慶應2年正月 横1 岡田伊左衛門    
9-6 附込帳 文久4年正月 横1 岡田伊左衛門    
9-7-1 [書状](御蔵納之儀に付) 2月15日 状1 勝口源吾 岡田伊左衛門  
9-7-2 口上(銀子少々持セ遣候に付)   状1 嘉吉 岡田伊左衛門  
9-7-3 [書状] (先だって平市方へ振込候銀子の儀に付) 12月11日 状1 六三郎 岡田伊左衛門  
9-7-4 口演 (銀納御返并過銀為持遣し候間、御落手可被下候に付) 12月25日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
9-7-5 [書状](頼母子銀遣し被成慥ニ受取申候に付) 子12月29日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
9-7-6 (施行もの共江御褒美被下候に付)   状1      
9-7-7 [書状](舟間違ニ而延引無拠致候に付) 酉正月15日 状1 勝口□□ 岡村御名主 岡田伊左衛門  
9-7-8 [書状](西代村にて引合仕候処不存[より]義出来仕候に付) 正月19日 状1 九左衛門 高左衛門 信左衛門 岡田伊左衛門  
9-7-9 [書状](御国役銀両村分為持遣候に付) 正月22日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
9-7-10 [書状](五郎質物一件之儀御不承知之様に付) 12月27日 状1 三谷新左衛門 岡田伊左衛門  
9-7-11 [書状](当村私領方一件に付) 12月19日 状1 田井中村 田中五兵衛 岡田伊左衛門  
9-7-12 [書状](明日銀子五百匁差遣し申渡候に付) 正月14日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
9-7-13 [書状](絹色代銀取引相続候に付) 正月12日 状1 小谷九左衛門 岡田伊左衛門  
9-7-14 [書状](小山村又右衛門頼母子に付) 12月29日 状1 権左衛門 岡田伊左衛門  
9-7-15 [書状](急々ニハ御繰越茂難被遊候に付) 4月15日 状1 清政屋 惣兵衛 河丹岡村御庄屋 岡田伊左衛門  
9-7-16 [書状](大坂大和屋借用返済銀割賦請取帰村に付) 2月15日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門  
9-7-17 [書状](辻一件御訴訟に付) 2月11日 状1 大屋久兵衛 岡田伊左衛門  
9-7-18 [書状](北岡方へ米代銀被遣候様に付) 2月25日 状1 浅田源吾 岡田伊左衛門、岡田六二郎  
9-7-19 (京都一野屋市兵衛方へ米六拾石余り細〆候に付書付) 2月15日 状1 林猪五郎 岡田伊左衛門  
9-7-20 口演(御□新申上置候銀子之儀御相談ニも可被成思召ニ御座候哉に付) 7月16日 状1 妙楽寺 岡田伊左衛門  
9-7-21 [書状](御頼申上候酒々之義に付) 申9月26日 状1 大和屋 十左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
9-7-22 [書状] 「以手紙致進言候」 10月12日 状1 廣瀬 岡田伊助  
9-7-23 [書状] 「毎々不正之一大米口米ニ毎々から申候」 10月12日 状1 塩野千助 岡田伊左衛門  
9-7-24 [書状]「弥御安禄被成御座奉賀候」   状1 丈右衛門 岡田伊左衛門  
9-7-25 [書状](昨日申上候辻一件別紙大久屋[より]相済候由) 11日 状1 川太 岡村 岡田  
9-7-26 追書 (浅田氏昨日[より]御役所へ御勤被致今日帰坂積り)   状1      
9-7-27 口上 (證文下書などに付) 12月11日 状1 ふし井寺 覚左衛門 おか 伊左衛門  
9-7-28 口上 (藤井寺村半右衛門銀子之儀引合仕度候に付) 11月17日 状1 八左衛門 岡村 伊左衛門  
9-7-29 [書状](頼母子取詰候持数調に付) 8月26日 状1   岡田 伊助  
9-7-30 [書状](掛銀慥ニ受取申候に付) 12月19日 状1 川勝 岡田伊左衛門  
9-7-31 奉公人請状之事   状1      
9-7-32 [書状](頼母子銀子之儀に付)   状1 彦村七右衛門 岡田伊左衛門  
9-7-33 乍恐御訴訟 (預り置銀子滞に付) 文化9年12月11日 状1 伊左衛門 高槻御役所  
9-7-34 [[領収証]](分銅御役所より他)   一括1 分銅御改所他    
9-7-35 [断簡](書簡関係カ)   一括1      
9-8 附込帳 文久2年正月 横1      
9-9 附込帳 慶應3年正月 横1 岡田伊左衛門    
9-10 金銀通 天保4,10,11,14、嘉永6〜安政2、安政4〜慶應3、不明2 横半20 米屋長兵衛他4名 岡田伊左衛門殿  
9-11 銀札引替帳 文久2年正月吉日 横1 岡田店    
9-12-0 [ひも]   ひも1      
9-12-1 [包紙]「廿八年三月改雑書類 反古同様ノ者もアリ」   包紙1      
9-12-2 留(委任状外)   綴1     間に「記」一つあり
9-12-3 「一 壱反九畝廿歩 岡田」 (明治)26年12月31日 状1 松本辰造 小森御氏  
9-12-4 「地所売渡ニ付御証明願外」留 明治23年11月 綴1      
9-12-5 目録 (丹北小山領ノ内北之方字増田外一か所)   綴1      
9-12-6 受領證 (貸与金額利子共払込ニ相成ニ付) 明治27年8月1日 状1 大阪府丹南郡長野村大字岡三十七番屋敷 岡田寿一郎 杉景之介  
9-12-7 證 (恤兵部へ糒壱百袋并箱代) 明治17年8月2日 状1 高田清三郎 岡田寿一郎 金四百円
9-12-8 委任状 (訴訟代理人に関する) 明治 状1 岡田寿一郎    
9-12-9 (書入釈放書外) 留 明治25〜26年 綴1      
9-12-10 委任状 (訴訟代理人に関する) 明治 状1     9-12-8の下書
9-12-11 証 (不作租税米ニ付) 明治27年 綴1   岡田御本家 (宛所)旦那
9-13-0 [ひも]   ひも1      
9-13-1 懸銀差引帳 文政11年正月 横1 丹下世話方    
9-13-2 花[門がまえに亀]控 文政13年 横1 不二廼(ふじのカ)五兵衛    
9-13-3 寄銀取附帳 天保8年 横1 藤野五兵衛    
9-13-4 □堂銀預帳   横1      
9-13-5 本堂再建仕法帳 文政元年 竪1 知事并世話人 青龍山野中寺  
9-13-6 掛銀差引帳 文政元年10月 横1 青龍山野中寺世話人    
9-13-7 弐番掛銀差引帳 文政4年8月 横1 青龍山野中寺世話人    
9-13-8 [門がまえに亀]當名前帳 文政元年11月吉日 横1 青龍山野中寺世話人    
9-14-0 [ひも]   ひも1      
9-14-1 [包紙]窮民救助トシテ玄米二石五斗差出候段奇特ニ付為其賞木林壱個下賜候事 明治18年12月25日 包紙1 大坂府知事 建野郷三 河内国丹南郡岡村 岡田寿一郎 裏 先不用 十九年六月十二日次 元帳箪笥ニ有之候雑書
9-14-2 岡田御氏 林猪十郎 (本の買取り願い)   状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
9-14-3 (貸金催促について裁判所からの出頭命令に対する受書) 明治10年3月 状1 河内国第一大区二小区丹東郡岡村 岡田喜十郎 堺区裁判所長 池上重清  
9-14-4 (貸金催促の訴状) 明治10年3月 状1 原告人 岡田伊一郎 堺区裁判所長 池上重清  
9-14-5 (貸金催促の訴状) 明治10年3月 状1 原告人 岡田喜十郎 池上重清  
9-14-6 調停願 (貸金催促) 明治10年3月20日 状1 岡田 一郎 堺区裁判所町一級判事補 池神重清 被告人 高田常平
9-14-7 名代人委任書書式   状1   堺区裁判所長一級判事補 池神重清  
9-14-8 裁判所よりの出頭要請に対する受書 明治10年3月7日 状1 芝田杢平 堺区裁判所長一級判事補 池神重清  
9-14-9 調停願 (酒代催促) 明治10年3月5日 状1 浅野又造 堺区裁判所長 池神重清  
9-14-10 「田畑書入証文之事」書式   状1     端裏「下案」
9-14-11 諸福書物   一括1     ひもで覚書4枚を一括、便箋1枚とも
9-14-12 覚 (掛銀請取之通) 慶應4年 状1 岡村方    
9-14-13 小作請負証文之事   綴1     証文書式3通が1綴
9-14-14 書入証文之事   状1      
9-14-15 乍恐書附ヲ以歎願奉申上候 安政2年11月 状1 願人 甚八、與市兵衛 伯太御役所  
9-14-16 (御役人中様御調被下取締一件ニ付) 書付 4月18日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門 「別封弐包添」と記載あり
9-14-17 謳本直段附目録   状1 二條通御幸町西江入町 皇都書肆 山本長兵衛   下札(近来紙直段諸色高直ニ付壱割直増之儀)、下札(御用紙別摺)
9-14-18 (白米倹約の法) 万延元年12月 状1 河村新左衛門   「楠家兵粮乃法にして山口氏伝来累代の家秘なり」
9-14-19 口上 (春日社永代太々御神楽御祈祷相勤候ニ付)   状2 南武今御門町松竹屋弥平次講元世話人中   「春日社江奉納申度永代常夜燈の図」
9-14-20 [絵図]京都絵図   絵図1      
9-14-21 [断簡](白紙・色紙)   断簡1      
9-14-22 覚 (上納地代銀)   状3      
9-15 覚 (金銭関係) 3月   新兵衛 岡田伊右衛門  
9-16 [ひも]   ひも      
10-1-1-0 [袋]久御棒所諸書物 嘉永2年 袋1      
10-1-1-1 [書状]「以前紙得」(新御連枝様御納宮入用依頼) 8月4日 状2 下間主税 岡田伊左衛門 別紙内容付
10-1-1-2 小作請負証文之事(支配久御坊所持川辺村領小作)     岡田伊左衛門  
10-1-1-3 「甘四貫匁」(貸金、作徳書付)   状1      
10-1-1-4 覚(川辺領丑改新田見込質元利受取) 戌12月19日 状1 犬堀村 徳三郎 岡村伊左衛門  
10-1-1-5 覚(蔵米二十石、金五両受取) 嘉永2年12月大晦日 状1 岡村伊左衛門代 左助 河辺村 源右衛門  
10-1-1-6 「只今川辺村…」 11月25日 状1 小口 岡田御主人 下半分破損
10-1-1-7 「元銀甘三貫…」(借用金、作徳取決)   状1     下書カ
10-1-1-8 「申際月廿七日…」(諸仏、御連枝 御任官入用書付)   状1      
10-1-1-9-0 [こより]          
10-1-1-9-1 御任路中銭入り用留帳(四貫匁余) 戌三月 状1      
10-1-1-9-2 「秋日…」(参坊の上給金等紙はリア?依頼書状) 7月12日 状1 惣代口 林太左衛門 岡田伊左衛門  
10-1-1-9-3 覚(元利金手形差引書付) 申12月10日 状1 吉左衛門 伊左衛門  
10-1-1-9-4 「酉戌都合…」(亥〜申迄 利 書付)   状1      
10-1-1-9-5 規定一札(御歩宇取締肝煎一任) 弘化4年2月 状1 西覚寺 下間主税 高田善左衛門他9名  
10-1-1-9-6 乍恐以書附奉願上候(勝手向不如意)   状1 河内国久御坊勘定元    
10-1-1-9-7 「御前、於御前…」(姫君、下間氏など席順書付)   状1      
10-1-1-9-8 「金子拾四両…」「尤餘順寺…」(金子減方書付)   状2      
10-1-1-9-9 覚「五百廿五匁」(御膳料、扶持書上、不足割)   状1      
10-1-1-9-10 [書状]「以手紙徳貴…」(久御坊月勘定不足に付出銀依頼) 嘉永4年5月13日 状1 林吉左衛門、石井治左衛門 岡田伊左衛門 覚付
10-1-1-9-11 [書状]舌代(不足分の勘定依頼) 蝋月28日 状1 久御坊ニ而石井次左衛門 岡田 10-1-1-9-10と一括
10-1-1-9-12 乍恐御願奉申上候(十月廿二日頃の入院依頼) 嘉永2年9月 状1 久御坊御配下門徒惣代肝煎名前十一人 御本山御役人衆中  
10-1-1-9-13-1 預申銀子之事(久御坊御借に付) 酉12月18日 状1      
10-1-1-9-13-2 「一金弐拾両…」(金銀書上)   状1      
10-1-1-9-13-3 [廻状](新御連枝様御任宮に付参坊依頼)   状1 肝煎    
10-1-1-9-14 約定一札(此度御取締に付御勝手向為御任御世話申上候規定) 弘化4年12月 状1 久宝寺村仁兵衛他8人岡村伊左衛門   下間少進法印による奥書あり。写
10-1-1-9-15 [廻状]「内々之収納もの受取可申事…」 (近世) 状1 世話方廿弐ヶ寺、肝煎拾人    
10-1-1-9-16 「一銀八貫目…」(銀子書上) (近世) 状1     下書
10-1-1-9-17 (「御任官」費用などの割当) (近世) 状1      
10-1-1-9-18 [書状](本間様御入来御頼への返答に付) 7月14日 状1 覚永寺 岡田伊左衛門 「御用書在中急用書」とあり
10-1-1-9-19 (申正月より十二月迄月々諸入用并ニ諸上納不足に付勘定書) 嘉永2年2月 横1 林吉左衛門、林定右衛門、奥田安右衛門、岡田伊左衛門他6名    
10-1-1-9-20 [書状]「御出役御差向に付、御願奉申上候」(下書) 嘉永3年8月朔日 状1      
10-1-1-9-21 (勘定書下書) (申十二月カ) 状1     未十月〜十二月分、申正月〜十二月分
10-1-1-9-22 (丑、寅年分代銀書上) (寅年か) 横1     呉服料,薬料などの滞り分を書上げたもの
10-1-1-9-23 [書状](上納金に付) 7月7日 状1 中根縫?(逆カ) 岡田伊左衛門  
10-1-1-9-24 [書状](三組上納之儀に付)   状1      
10-1-1-9-25 [書状](岡田氏より貴寺様御引合之次第相違之由にて金子御渡之に付) 7月14日 状1 下間主税 西浦村覚永寺  
10-1-1-9-26 [書状]([上納銀取集に付書状) 正月11日 状2 久御坊勘定元石井由右衛門、岡田伊左衛門、林吉左衛門 御世話方御法中 下間主税による奥書あり、作成宛所のない下書1通あり
10-1-1-9-27 預り申銀子之事 嘉永元年12月 状1 岡村預り主伊左衛門他5名 東瓜破村猶右衛門 下書
10-1-1-9-28 (上納金勘定下書) (戌年カ) 状1      
10-1-1-9-29 (覚類) 嘉永3年など 一括(状5) 下間主税など 岡田伊左衛門他 久御坊関連の領収書
10-1-1-10 小作請負証文之事(久御坊御所持川辺村領) 嘉永2年12月 状1 大堀村小作人徳三郎他1名 岡村伊左衛門  
10-1-1-11 乍恐口上(久御坊所支配方、又三郎願の通、願上)   状1      
10-1-1-12 覚(丑改新田久御坊所持支配中控銀請取)   状1 川辺村惣兵衛 大堀村徳三郎  
10-1-1-13 一札之事(久御坊新田) 嘉永2年2月 状1 川辺村惣兵衛、野田村惣左衛門 大堀村徳次郎  
10-1-1-14 覚「銀弐拾四貫目…」(見込質元利受取) 戌12月日 状1 役人佐助    
10-1-1-15 [書状]「貴札参拝見…」(金子の儀委細承知の旨) 7月28日 状1 石井勝之丞 岡田伊助  
10-1-1-16 [書状]「以拝書啓上…」(林氏立服とりなし依頼) 6月16日 状2 大堀徳三郎 岡 伊左衛門 「書添」付
10-1-1-17 「一弐拾貫目…」(当方と大堀との出入 新田代、利子計算書付)   状1      
10-1-1-18-0 [こより]   こより1      
10-1-1-18-1 [書状]「貴札参拝見…」(丑改新田作徳受取) 文久3年 状1 林伊左衛門 岡田伊左衛門 亀井村伊左衛門から岡村伊左衛門宛覚付
10-1-1-18-2 覚(丑改新田作徳受取) 丑10月 状2 岡田伊左衛門 林伊左衛門  
10-1-1-18-3 覚(作徳受取)   状6 亀井村吉左衛門、伊左衛門 岡村伊左衛門  
10-1-1-19 差入申一札之事(丑改新田作徳下書)   状1      
10-1-1-20-1 乍恐奉歎願候 口上覚   竪1 御坊所 御肝煎之内 大堀又三郎   下部破損 加筆あり
10-1-1-20-2 乍恐口上書 慶應2年7月28日 竪1 岡村伊左衛門病気ニ付 代 儀兵衛 他1名 御本殿 御役人中 「丑改新田一件」とあり 上部破損
10-1-1-20-3 差入申一札之事 嘉永2年正月 状1 丑改新田 支配人 岡村伊左衛門、小作人 大堀村 徳三郎 川邊村 御役人中  
10-1-1-20-4 覚(納入米書上) (近世) 状1      
10-1-1-20-5 [書状]覚(下支配 又三郎勘定不致に付) 慶應元年八月 状1      
10-1-1-20-6 [書状]覚(下支配 又三郎勘定不仕に付) (近世) 状1     10‐1‐1‐20−5の下書カ
10-1-1-20-7 [書状]乍恐口上書(丑改新田作支配之儀に付) (近世) 状1 久御坊所御勘定之内 岡田伊左衛門    
10-1-1-20-8 覚(領収証) 7月晦日 状1 口口所 岡村 御旦那 作成は印から判断した
10-1-1-21 乍恐口上(丑改新田支配之儀に付) 慶應2年8月12日 竪1 岡田伊左衛門 御所様  
10-1-1-22 新田一件嘆願書 写 慶應2年年3月 竪1 大堀又三郎、親類同元三郎 御前様  
10-1-1-23 以連印預り申銀子之事 嘉永3年12月 状1 岡村 預り主伊左[破損] 岡村同断 伊助 大堀村 徳三郎 下部破損
10-1-1-24 覚(利銀受取) 嘉永3年12月18日 状1 大堀村 徳三郎 岡村伊左衛門、伊助  
10-1-1-25 相渡申書附之事 一札之事 (丑改新田差戻に付) 嘉永3年正月 状1 願證寺、下間主税 證人 岡村伊左衛門 亀井村 駒太郎 表題の2つの内容が1紙に記されている
10-1-1-26 (川辺村池開き、丑改新田用水のことについての証文三本預るに付)   状1 右村(川辺村)惣兵へ 別木村 亀次郎  
10-1-1-27 [包紙]   包紙1 大堀 徳三郎 岡田伊左衛門  
10-1-1-28 一札(久宝寺御坊所御所持の丑改新田支配人引請るに付) 嘉永2年正月1日 状1 丑改新田支配人 石小作受 川辺村 御役人中 案文
10-1-1-29-1 (貸借金額、利分の書上)   状2      
10-1-1-29-2 (河州丹北郡川辺村領池開 丑改新田もらいもどしに付)   下間主税 証人 亀井村 駒太郎 案文下書カ
10-1-1-30 一札之事(丑改新田) 宝暦2年12月 状1 川辺村庄屋藤兵衛他2名 長原村万右衛門,川辺村武兵衛 寛政6年一札付き
10-1-1-31 覚(反別・宛高書付)   状1      
10-1-1-32 (元利銀額書付)   状1      
10-1-1-33 (徳三郎へ十年季の間小作致させるに際しての作徳銀に付)   状1      
10-1-1-34 (丑改新田帳切支配につきて出訴があっても貴家に差し支えなきようにするに付) 亥12月8日 状1      
10-1-1-35 (久御坊所所持の字丑改新田支配人主かへに付支配受一札への調印要請に付) 8月11日 状1 別所村役人 丑改新田支配人中  
10-1-1-36 引請仕小作一札之事(丑改新田反別一町九反七畝二十一歩の支配十年季にて引請に付) 天保13年9月 状1 川辺村小作主言右衛門印、同村請人利右衛門 亀井村支配人  
10-1-1-37 (顕証寺新田ニ付嘉永弐酉年正月大堀村徳三郎より久御坊所江差入置候一札の写) (嘉永3年正月7日) 状1      
10-1-1-38 [書状](丑改新田書類の儀に付) 11月4日 状1 岡田伊左衛門 下間主税  
10-1-1-39 川辺村領顕証寺新田一条諸物控 (嘉永2年12月) 状1 岡田    
10-1-1-40 [書状](新田一条石井氏懸合方の儀に付) 6月15日 状1 亀井吉左衛門 岡田伊左衛門  
10-1-1-41 [書状](久御坊所掛り新田一条に対する御厚配の願書) 12月5日,7月3日,4月4日 状3 大堀徳三郎 岡 伊左衛門  
10-1-1-42 [書状](新田番願に付亀井伊左衛門方の改証文等願書) 11月2日 状1 下間主税 岡村岡田伊左衛門  
10-1-1-43 覚(久御坊御取持川邊村領丑改新田の見込貸元利受取) 嘉永3年12月 状1 大堀徳三郎,小山村役人佐助 岡村伊左衛門  
10-1-1-44 [書状](新田一件に際し種々の厚配をたまわったことに対する礼状) 7月6日 状1 大塩徳三郎 岡田伊左衛門  
10-1-1-45 引請仕小作一札之事 嘉永3年正月 状1 岡村小作主伊左衛門、亀井村請人吉左衛門 亀井村支配人駒太郎  
10-1-1-46-1 御請(御坊所所持の丑改新田の年貢・小作等万端の取立承知したに付) 酉12月23日 状1 川辺村庄屋辻岡源七郎 下 主税  
10-1-1-46-2 [書状](御坊所御新田の当酉小作年貢取立御意くだされるように、また当新田の小作を引きうけている岡村伊左衛門に小作方取立帳面等を渡すように) 12月22日 状1 下間主税 川辺村辻岡源七郎  
10-1-1-47 [書状](当村領丑改新田支配人小作人双方先前の通り一札差入るに付) 3月6日 状1 川辺村辻岡源二郎 亀井村林八十八、岡村岡田伊左衛門  
10-1-1-48 [書状](御坊所所持の領丑改新田支配の儀に付) 12月25日 状1 辻岡源二郎 岡田  
10-1-1-49 (進七より当方へ預り書上に付)   状1      
10-1-1-50 (御用番池永大隈介より岡田伊左衛門へ御坊所の勝手向に関する達書等) 庚戌12月 一括(状7)      
10-1-1-51 (金額書付)   状3      
10-1-1-52 [書状](御坊の関係の書附持参の儀に付) 正月10日 状1 正覚寺 岡田伊輔  
10-1-1-53 (預り銀子証文類) (安政2年12月) 一括(状4)      
10-1-1-54-1 乍恐願下ヶ御改(近州渋川郡久宝寺たき他二人相手取る渡辺新田取り戻出入願下げ願) 嘉永7年12月7日 状1 川上金吾助殿御代官所河州渋川郡久宝村顕証寺講中惣代浩左衛門他2名 御奉行  
10-1-1-54-2 (渡辺新田譲り一件に付書付)   状1      
10-1-1-54-3 差入申質物畑地之事 嘉永4年10月 状1 久宝村質主たき 岡村兵左衛門殿  
10-1-1-54-4 口上覚(御坊所奥向、御所それぞれの仕法に付) 嘉永5年11月 状1 久御坊勘定元石井治右衛門、林吉左衛門、岡田伊左衛門 中根縫、根付失○  
10-1-1-54-5 (右新田支配人久宝寺仁蔵他四人の新田并屋敷地質物証文、小作請負証文の写) (嘉永3年8月) 状1      
10-1-1-54-6 (嘉永四年十月久宝寺たきらの帰一札証文を差上るに付) (嘉永7年11月5日) 竪1 川上金吾助殿御代官所河州渋川郡久宝村顕証寺講中惣代証人浩左衛門他2名 御奉行  
10-1-1-54-7 (嘉永四年十月付の顕証寺所持の田地譲り受証文の写を差入るに付) 嘉永7年12月5日 状1 顕証寺講中惣代願人浩左衛門他2名 御奉行  
10-1-1-54-8 引合覚(顕証寺開発之新田の田地譲り受に付) 7月2日 状1 右伊左衛門他2名 久宝寺村御役人中  
10-1-1-54-9 一札之事(久宝寺村たき所持の字顕証寺所持の田地を質物に入れるに付) 嘉永4年10月 状1 田井中村治右衛門 亀井村吉左衛門 岡村兵左衛門  
10-1-1-54-10 乍恐願下ヶ奉御改申上候(譲渡新田取戻し出入に付)   状1 川上金吾助殿御代官所河州渋川郡久宝村顕証寺講中惣代浩左衛門他2名 御奉行  
10-1-1-54-11 顕証寺新田譲り渡シ取戻し出入書附之写 嘉永7年12月上旬 竪1 顕証寺講中総代    
10-1-1-54-12 乍恐以書附奉願上候(当御坊所御勝手向不如意につき)   竪1 河内久宝寺御坊勘定元    
10-1-1-54-13 [包紙]「顕証寺新田書もの]   包紙      
10-1-1-55 規定一札(正覚寺御勝手向き高田らに任せるに付)、約定一札(正覚寺御勝手向き高田らに任せるに付) 弘化4年12月、未年12月 状1 正覚寺下間主税 下間右近法印 久宝寺高田仁兵衛殿他9名  
10-1-2-0 [断簡](漢詩下書)   断簡1 香雲主人 岡田孝   10‐1‐2を包んでいたもの
10-1-2-1 日記 嘉永6年3月18日 横半1      
10-1-2-2 「―御所様 新御所様 常君様…」(金銭書上) (近世) 横1     10‐1‐2‐3と同様のもの
10-1-2-3 「御土産 御所様 ―新御所様 常君様…」(金銭書上) (近世) 横1     10‐1‐2‐2と同様のもの
10-1-2-4 (人足駄賃など金銭書上) (近世) 状1     10‐1‐2‐5と同様のもの
10-1-2-5 (人足駄賃など金銭書上) (近世) 横1     10‐1‐2‐4と同様のもの
10-1-2-6 [金銭書上](年貢移送に関するもの) (近世) 状1      
10-1-2-7 (米、代銀書上) (近世) 状1      
10-1-3-0 [ひも]   ひも1      
10-1-3-1 (久御坊有改新田ニ付大堀村徳三郎との差引勘定書類) 慶応3年3月 状1      
10-1-3-2 覚(金額、利子書上) 子12月 状1 大堀 岡田御氏  
10-1-3-3 覚(銀額利子書上) 丑10月 状1      
10-1-3-4 加入枝証文之事(金五十両受取に付) 嘉永3年12月 状1 岡田伊左衛門 大堀徳三郎  
10-1-3-5 覚(金額、利子、書上)   状1      
10-1-3-6 覚(川辺村領丑改新田見込質言先達の出銀受取に付) 嘉永3年12月 状1 大堀村徳三郎 岡村 伊左衛門  
10-1-3-7-1 覚(丑改新田作徳銀之内久御坊所へ治める銀を直々に納入するに付) 丑10月15日 状1 岡田伊左衛門 林伊左衛門  
10-1-3-7-2 (丑改新田作徳 当丑分書付)         10‐1‐3‐7‐1にくるまれている赤紙使用
10-1-3-8-1 覚(丑御改新田二ヶ年分の作徳銀の内銀三貫受取) 慶応元年10月15日 状1 亀井村 伊左エ門 大堀村 市三郎  
10-1-3-8-2 覚(丑改新田二ヶ年分作徳銀の内銀六百目受取) 慶応元年10月15日 状1 亀井村 伊左エ門 大堀村 又三郎  
10-1-3-9 覚(金額利子書上)   状1      
10-1-3-10 一札(丑改新田当酉年と徳三郎へ支配仰せつけられるに付) 嘉永2年2月 状1 河州久宝寺御坊内 正覚寺 下田主税 大堀村 徳三郎  
10-1-3-11 (借金 貸金書上)   横1      
10-1-3-12 [書状](川辺領丑改新田からの作徳米二ヶ年分を納めないことで片桐の役所へ訴ることになったので古書物類拝借願) 10月12日 状1 下間主税 岡田伊左衛門  
10-1-3-13 (預ヶ銀書上に付) 戌8月 状1 大堀 岡田御氏  
10-1-3-14 (証文銀 利足分書上)   状1      
10-1-3-15 「年々作徳差引」   状1     ひもいり10‐1‐3‐5〜15までひもで一括
10-1-3-16 覚(金二十両受取に付) 12月22日 状1 岡村伊左衛門代 忠治郎 大堀 徳三郎  
10-1-3-17 覚(丑改新田ニ付先年より出入惣差引勘定諸駄銀受取に付) 3月10日 状1 大堀村 亦三郎 岡村伊左衛門  
10-1-3-18 (作徳銀請取証綴) (万延2、文久3年) 綴1 岡田伊左エ門 大堀又三郎  
10-1-3-19 加入枝証文之事(久御坊所之出銀いたしおくに付)   状1 案文
10-1-3-20-1 預申銀子連印証文之事 嘉永2年12月 状1 岡村銀預主 伊左エ門、岡村同断伊助 大堀村 徳三郎  
10-1-3-20-2 覚(銀四貫余書付をもって追って渡すに付) 安政2年12月 状1 岡村伊左エ門 大堀村 徳三郎 10‐7‐3‐20‐1にくるまれている
10-1-4 (欠番)          
10-1-5-0 [袋]御坊所 書物入 嘉永3年7月 袋1      
10-1-5-1 岡田出銀覚(上京費など) 嘉永3年7月〜4年 横1 岡田   他に林氏出銀、石井出銀、石井作成見当積もりの写など
10-1-5-2 御坊所御借入書出帳   横1      
10-1-5-3 「岡田より」(出銀覚)   状3      
10-1-5-4 「第一銀弐両」(本山「連枝様」に付決め事)   状1      
10-1-5-5 「弐拾七貫九百五拾九匁四分四厘」(上納覚)   状1      
10-1-5-6 覚(上納金覚)   状2      
10-1-5-7 「亥十月九日鍋佐宅ニ而」(出金見当覚) 亥10月9日 横2      
10-1-5-8 乍恐以書附奉願上候(御本殿御下ヶ金被為成下候様に付) 嘉永3年7月21日 状1 林吉右衛門、岡田伊左衛門ほか4名 御本山御役人中  
10-1-5-9 覚(当暮御坊所不足銀請取) 嘉永3年12月28日 状1 石井治左衛門 岡田伊左衛門  
10-1-5-10 (新田作徳金書上)   横1      
10-1-5-11 去戌御新田諸入用并ニ小前寄銀差引帳 嘉永4年2月   御役所  
10-1-5-12 不足之覚 申年 横1      
10-1-5-13 「顕証寺新田小作宛畑方屋鋪年亥之内御年貢諸役入用銀差引金作特之分」 亥年 一括(横2)      
10-1-5-14 覚(御入院御手当他)   横1      
10-2-0 [ひも]   ひも1      
10-2-1 酒造道具之扣帳 文化3年12月 横1 太田村酒や利舟 同村道具屋平右エ門    
10-2-2 久兵衛寄進帳 子年正月 横1      
10-2-3 新田伊兵衛講 天保12年10月 横1 世話方    
10-2-4 林村伊三太 相続講銀請取加判 控 文政5年6月 横1 加判人 古市村久兵衛 他2名 伊左エ門  
10-2-5 普請入用控日記 弘化4年10月 横1      
10-2-6 普請覚(人足の書上げ他) 安永4年7月 横1      
10-3 歌仙   竪1      
10-4-0 [ひも]   ひも1      
10-4-1 (講掛銀勘定覚)   状4      
10-4-2 公段矢三十人講仮帳面   横1      
10-4-3 小山公段矢講証文 (文政) 状11 松田又助 岡田伊左衛門 包紙で一括
10-4-4 借財訳 丙戌(文政9)年2月 横1 公段矢    
10-4-5 掛銀取引帳 文政9年2月 横1 公段矢世話方    
10-4-6 公段矢借在済方之訳   横1      
10-4-7 懸銀差引帳 天保5年9月 横1 公段矢世話方    
10-4-8 勘定帳 文政9年2月 横1 公段矢   こよりに附属文書あり
10-4-9 公段矢三拾人講勘定仮帳面   横1      
10-4-10 借附帳 文政10年9月 横1      
10-4-11 (公段矢講勘定書上)   状2      
10-5-0 [ひも]   1      
10-5-1 [掛軸]   一括4      
10-6-0-1 [ひも]   ひも1      
10-6-0-2 [包紙]「詐織御帯地」   包紙5      
10-6-1 (試し書)   状21      
10-7-0 [ひも]   ひも1      
10-7-1 [包紙]「龍泉煙草三斤」   包紙9      
10-7-2 (挨拶状) 6月 状1 石川近江守内雨森太郎頭?、高崎小平太、松尾九左衛門 岡田伊左衛門 煙草を届ける際の添え状
10-8-1   一括(横14) 保武家    
10-8-2 油之通 甲辰、壬午、戌 横3 岡油屋吉十郎 宮様  
10-8-3 油之通 丁未年 横1 岡油兵 宮様  
10-8-4 油之通 壬午年 横1 岡油屋吉十郎 村方  
10-8-5 油之通 丁卯年 横1 岡油兵 隠居  
10-8-6 油之通 庚午年 横1 岡油駒 岡田御氏  
10-8-7 油之通 寅年 横1 岡油兵 善田幸右衛門  
10-8-8 油之通 未の年 横1 岡油兵 幸右衛門 [琳]はかねへんに林
10-8-9 萬小間物通 辰の年 横1 大小路筋西鑓屋町北入東側萬小間物所 和泉屋直入 岡田氏  
10-8-10 庚申年 横1 北 幸右衛門    
10-8-11 [白紙]   状1     帳ハズレ
10-8-12 のとかへの通 辰の年 横1 小皿屋五兵衛 おか伊重右衛門 受取証2つ結び付
10-8-13 覚「皆々まちかいなき通返済いたし筈御座候」 午正月吉日 横1 留八    
10-9 海道造り 弘化3年2月 状9 南北花田郷   とじはずれ
10-10 弐番懸銀差引帳 天保6年12月吉日 横1 世話方吉本岡田    
10-11-0 [ひも]   ひも1      
10-11-1 「前書附信楽御役所」 慶應4年6月18日 状3 右郡之村々惣代 薩州御役人衆中  
10-11-2 「河州郡之惣代」 寅11月 綴1      
10-11-3 「河内国丹南郡東組拾壱番村」(石高、戸数、庄屋・年寄・百姓代の氏名)   状1      
10-11-4 (石高・永高の書式)   状2      
10-11-5 「河内国質屋」(質屋の営業規則)   状4     同一の文のものが4つ
10-11-6 乍恐口上   状1 堺県御支配所河州丹南郡水口宿野附属村々    
10-11-7 「一.郷蔵壱ヶ所」 明治3年4月12日 状1 当村庄屋岡田伊一郎、同断高田藤兵衛 堺県御役所  
10-11-8 乍恐奉願上候 明治3年4月12日 状1 右村百姓代文次同断年寄与左衛門他4名 御役所  
10-11-9-0 [ひも]   ひも1      
10-11-9-1-0 [ひも]   ひも1      
10-11-9-1-1 寅御年貢可納割附之事 慶應2年10月 綴1 多主税 河内国丹南郡岡村  
10-11-9-1-2 御印紙之写(御一新に付宿助郷組替)   綴1      
10-11-9-1-3 御印紙之写(御一新に付宿助郷組替)   状1      
10-11-9-1-4 「大津宿助郷懸り多治井村外四ヶ村」   状1      
10-11-9-1-5 (水口宿役人との調印に付) ○月29日 状1 坂本長右衛門 岡田伊一郎  
10-11-9-2 「方今御仁政之折…」 明治3年9月 状2 明暗寺楠氏流役者   包紙とも。包紙に「板札印書」とあり
10-11-9-3-1 乍恐御嘆願奉申上候(御用金等困窮ニ付御下ヶ渡被為下候様願) 慶應4年2月 状1 右村(岡村)百姓代九兵衛、年寄与左衛門他5名    
10-11-9-3-2 (子より卯年岡村等御用金献金書上)   状2      
10-11-9-4 御年貢方(名寄帳等諸帳面書上)会計用書物(郷蔵米建諸入用書物等諸帳面書上)   状1      
10-11-9-5 乍恐御嘆奉願上候(池堤普請并ニ堰渡仕度に付)   状1     「目論見書」とも。
10-11-9-6 分課   状1      
10-11-9-7 (岡村・今池新田金書上)   状2      
10-11-9-8 (御用金納候に付雛形)   状1      
10-11-9-9 信楽御役宅兼絵図   状1      
10-11-9-10 (年寄共病気に付当分勤申付候事) 巳11月 状1 河州丹南郡岡村百姓林左衛門    
10-11-9-11 [書簡](上京仕度ニ付) 7月2日 状1 岡田兵左衛門他3名 高田杢右衛門他11名  
10-11-9-12-1 [書状](金高御繰替出来候様急速村々江申添無相違可申立候旨) 卯12月 状1      
10-11-9-12-2 「差上申一札之事」 慶應3年12月10日 状1 南郡之惣代連印    
10-11-9-12-3 (人足の数書上)   状1 庄屋 支配所  
10-11-9-13 「諸向請書并出願等之節」(願出等の節の届出形式に付) 2月14日 状1 岡田    
10-11-9-14 「別紙之通御布令有之」(民部省手配の人相書、各村へ達) 午5月2日 横1 月番岡村 藤井寺村他9ヶ村  
10-11-9-15 急廻状(堺県庁より出張ある旨、各村へ達) 5月1日 状2 月番岡村 藤井寺村他9ヶ村 包紙付
10-11-9-16-1 口上(役所へ召出されたため訪問できない旨) 3月9日 状1 高田 岡田  
10-11-9-16-2 乍恐以書付御届奉申上候(水口宿への助郷期限満了に付) 巳5月 状1 高田藤兵衛 河内藤 御役所  
10-11-9-17 「左之通村々入口江札立可申」(小売商人の禁止、講の禁止など) 巳12月 状1      
10-11-9-18 人籍送り書之事(書式の見本)   状1      
10-11-9-19 差入申質物札之事 安政5年8月 状1 岡村弥右衛門 吉之助  
10-11-9-20-1 一札之事(源八家相続に付) 明治2年8月 状1 六左衛門 岡村御役人中  
10-11-9-20-2 一札之事(源八家相続に付)   状1 源八 六左衛門 御村方  
10-11-9-21 示談書(年納納入方法、出勤時の弁当代取り決めなど)   状1   組合村々  
10-11-9-22-1? 「一 去辰五月駅師一般御改正被仰出」(助郷、御用状賃銭などに付) 巳4月 状1 東海道浜松宿より大津宿迄伝馬所役人 駅逓御役所  
10-11-9-22-2 「一当五月助郷期限候間」   状1 駅逓衙    
10-11-9-22-3 「誰御支配所河州丹南郡岡村」   状1   駅逓御役所 文書の雛型
10-11-9-23 「御一新已来」(高割献納に付) 巳11月 状1      
10-11-9-24 乍恐以書付御願奉申上候」(浄光寺への貸金滞に付、訳立の願) 文久2年11月26日 状1 岡田伊左衛門 年寄守右衛門 信楽御役所  
10-11-9-25 差入申質物証文之事 文久2年7月 状1 儀兵衛 太右衛門 吉之助  
10-11-9-26 乍恐奉願上候(若林村との荒地新開をめぐる争いに付) 明治4年1月28日 状2 岡村年寄内本伝左衛門他3名 堺県御役所 1点は地図
10-11-9-27 土地物産之多寡(物産書上帳の書式見本) 午10月 横1      
10-11-9-28 [絵図](間取りの図面)   絵図1      
10-11-9-29 「表建家 九拾六坪」(地代、家賃などの覚書)   状1      
10-11-9-30 [絵図](間取りの図面)   絵図1      
10-11-10 「郷蔵壱ヶ所」 明治3年4月12日 状1 右村庄屋岡田伊一郎 同断高田藤兵衛 堺県御役所  
10-11-11 乍恐御嘆願奉申上候 明治2年12月 状1 右村(河州丹南郡岡村)    
10-11-12 一札之事 明治3年6月 状1 右捨右衛門、林兵衛、九郎兵衛 村方御役人中  
10-11-13 乍恐口上 明治2年12月 状1 右村庄屋岡田伊一郎、高田藤兵衛 御役所  
10-11-14 乍恐御願奉申上候 明治4年10月 状1 右村庄屋岡田伊一郎 同高田藤平、年寄内本伝治他5名    
10-11-15 [絵図](溜池の図)   地図1      
10-11-16 「村高七百三拾九石四升六合」 明治元年10月 状1 右村庄屋岡田伊一郎 同高田藤平、年寄内本伝治他2名 大坂府南司農局御役所  
10-11-17 「高七百三拾三石四斗五升六合」 慶應4年正月 状1 右村年寄与左衛門、聞右衛門 直右衛門他3名 薩州 帖紙1ヵ所、中央部破れ
10-11-18 (兼帯庄屋等名前書上雛型)   状1      
10-11-19 (卯辰年年貢納合分書上)   状1      
10-11-20 丑寅卯三ヵ年御年貢米銀書上帳 慶應4年2月 竪1 河州丹南郡岡村    
10-11-21 古道具古銅仲間名前帳   竪1 河内国丹南郡岡村   「河内国丹南郡岡村牛馬売買名面帳」「明治五年壬申二月河内国丹南郡岡村大工職名前帳」「河内国丹南郡岡村古手屋仲間名前帳」「河内国丹南郡岡村杣木挽職名前帳」とも
10-11-22-0 威鉄砲御請証文 明治5年 竪1 岡田伊一郎 高田藤平 堺縣御役所  
10-11-22-1 明治三午十月河内国丹南郡岡村産物書上帳 明治3年10月 竪1 右村庄屋高田藤兵衛、同断岡田伊一郎 堺縣御役所  
10-11-23 (非人の家数調) 明治3年11月 状1 右村庄屋岡田伊一郎、同断高田藤兵衛 堺縣御役所  
10-11-24 乍恐以書附奉願上候 午10月17日 状1 吉村承左衛門 河州丹南郡丹北郡  
10-11-25 竈数人数取調書上調 明治3年6月 綴1 右村庄屋高田藤兵衛、同断岡田伊一郎    
10-11-26-0 取締筋被仰渡候ニ付申合請印帳 明治2年3月 竪1 惣代連印 河内縣御役所  
10-11-26-1 (悪党之者取締) 巳3月7日 状1      
10-11-26-2 (悪党之者取締) 3月11日 状1 高田 岡田御氏  
10-11-26-3 差上申一札之事   状1      
10-11-27 南国郡村車所持名前帳(書式の見本)          
10-11-28 河内国丹南郡岡村車所持名前帳 明治5年2月 竪1 岡村庄屋岡田伊一郎、同高田藤平    
10-11-29 河内国丹南郡岡村車所持名前帳 明治5年2月 竪1 右村庄屋岡田伊一郎、同高田藤平    
10-11-30 (古手仲間鑑札等名前書上)   横1 岡村    
10-11-31 未年より巳年迄御取図増減書上帳 明治3年1月 竪1 右村庄屋岡田伊一郎、同高田藤兵衛 堺縣御役所  
10-11-32 御貸附金拝借証文 明治2年6月 竪1 河州丹南郡岡村拝借人百姓藤兵衛、庄屋岡田伊一郎、年寄内本傳右衛門 河内縣御役所 「質地証文」とも
10-12-0 [ひも]   ひも1     荒縄
10-12-1-0 [ひも]   ひも1     こより
10-12-1-1 頼母子名前帳 文化2年10月12日 横1      
10-12-1-2 大蔵普請覚帳 天明6年8月 横1 岡田伊左衛門    
10-12-2 藤野五兵衛四拾人講調べ帳 弘化3年改 横1 岡田控    
10-12-3 富當帳 天保10年5月 横1 講元源兵衛    
10-12-4 藤井寺五兵衛講割掛銀 壬戌3月 横1      
10-12-5 藤五講当村空方掛銀滞   横1 茂左衛門    
10-12-6 差引帳 文政5年10月 横1      
10-12-7-1 掛銀取付附帳 天保2年12月 横1 講元又兵衛   ひもとも。10-12-7-1と10-12-7-2を一括
10-12-7-2 治兵衛三十人講勘定 巳12月 横1      
10-12-8 藤五講かけ銀滞   横1      
10-12-9 西方院講三拾二会目取附控 天保7年9月 横1      
10-12-10 相続講御名前庭取帳 天保10年5月 横1 引請岡田伊左衛門    
10-13-1-0 [包紙]米長具孫右之受取書入   包紙1     こより付、裏面に米屋長兵衛「覚」、10-13-1〜10-13-3まで荒縄にて一括
10-13-1-1 覚(金、銀請取) 戌、亥 状18 具足屋孫兵衛 岡伊 版刷り
10-13-1-2-1 覚(銀請取) 戌、亥 状4 米屋長兵衛 岡田伊左衛門 年壱が1枚
10-13-1-2-2 覚(金、銀請取) 戌、亥 状13 具足屋孫兵衛 岡伊 版刷り
10-13-1-3 覚(銀請取) 状8 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-4 覚(金、銀請取) 状14 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-5 覚(金、銀請取) 戌(文久2年) 状16 具足屋孫兵衛 岡伊 「閏8月」あり
10-13-1-6-1 覚「一、銀八百五拾目也」(手形二枚請取) 戌5月28日 状1 米長 岡伊  
10-13-1-6-2 覚「一、金七百両也」(受取通帳附込) 戌4月28日 状2 米屋長兵衛 岡田伊左衛門 触、銀銭相場、売買値段付
10-13-1-6-3 覚(金、銀請取) 状2 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-6-4 覚(金、銀請取) 状7 具足屋孫兵衛 岡伊 版刷り
10-13-1-7 覚(金、銀請取) 戌、亥 状7 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-8-1 覚(金請取) 戌、亥 状5 具足屋孫兵衛 岡伊  
10-13-1-8-2 覚(金、銀請取) 酉、戌 状8 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-9 「如貴命向書…」(金四百両直附指示請 書状) 5月13日 状1 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-10 覚(金、銀請取) 状8 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-11 覚(金、銀請取) 状11 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-12-1 覚(金、銀請取) 状3 米屋長兵衛 岡田伊左衛門  
10-13-1-12-2 付切覚(金三百両 売附) 亥12月22日 状1 具孫兵衛 岡伊  
10-13-1-12-3 覚(銀請取) 亥12月 状4 具足屋孫兵衛 岡伊 版刷り
10-13-2 覚(銀子受取に付)   一括(状309) 岡田伊左衛門 米屋長兵衛、具足屋孫兵衛 10-13-1〜10-13-3まで荒縄にて一括
10-13-3 (「金銀銭之通」他) 天保〜慶應 一括(横58)   岡伊 金銀銭之通36その他22 10-13-1〜10-13-3まで荒縄にて一括
10-14-1 御名前附帳   竪1     10-14-1,2の2冊は一綴
10-14-2 仕法帳   竪1     10-14-1,2の2冊は一綴
10-15-0 [袋]林村和佐次講書類証文共入 嘉永3年8月 袋1      
10-15-1 相続講掛銀集帳 嘉永3年8月 横1     岡田宛覚あり
10-15-2 (金銭覚)   状1      
10-15-3 銀請取之通 嘉永3年8月 状1 岡村銀預主伊左衛門 林村同断和左衛門 国府村吉左衛門  
10-15-4 銀請取通 嘉永3年8月 状1 岡村銀預主伊左衛門 国府村同断吉左衛門 仙助  
10-15-5 銀請取通 嘉永3年8月 状1 銀預り岡村伊左衛門 同断国府村吉左衛門 孫左衛門  
10-15-6 銀請取通 嘉永3年8月 状1 岡村銀預り伊左衛門 国府村同断吉左衛門 平野郷仙越  
10-15-7 [断簡](和佐に講、付箋) 子12月 状1 北岡三左衛門   附箋のはずれたもの
10-15-8 「酉十二月上河内政太郎渡」 酉12月 状2     金銭差引の覚あり
10-15-9 銀請取通 嘉永3年8月 状1 銀預り岡村伊左衛門 同断国府村吉左衛門 重五郎  
10-15-10 銀請取通 嘉永3年8月 状1 銀預り岡村伊左衛門 同断国府村吉左衛門 葉室村忠兵衛  
10-15-11 (麻野和左二講収支報告書等) 酉3月 横1 岡田伊左衛門 麻野和佐二  
10-15-12 覚(勘定書) 卯11月より卯12月より 状2      
10-15-13-1 巳年、未年 状2     講関連の文書
10-15-13-2 [書状](借入金返済の旨) 4月朔日 状1 林猪七郎 岡田伯父  
10-15-13-3 銀請取通 嘉永3年8月 状1 銀預り岡村伊左衛門 同断国府村麻野吉左衛門 芝地定右衛門  
10-15-13-4 和佐次相続講仕法帳   状1      
10-15-14 銀請取之通 嘉永3年8月 状1 銀預り岡村伊左衛門 同断国府村吉左衛門 林村和左衛門 和佐次講世話方より上河内政太郎殿宛覚の貼紙あり
10-15-15-1 銀請取通 嘉永3年8月 状1 岡村銀預り伊左衛門 国府村同断吉左衛門 葛井寺村利兵衛  
10-15-15-2 [書状](通への記入願) 12月17日 状1 藤野 岡田御氏  
10-15-16 [封筒]   封筒1     白紙
10-15-17 おぼへ 8月18日 状1 田仲屋    
10-15-18 丑3月前 状1 藤井寺村田中屋八十八 岡田伊一郎  
10-15-19 辰11月5日 状1      
10-15-20 [書状](麻野分家相続講に付) 12月22日 状1 樋口重五郎 岡田伊左衛門  
10-15-21 銀請取通 嘉永3年8月 状1 岡村銀預り伊左衛門 国府村同断吉左衛門 講元  
10-15-22 融通銀仕法帳   竪1      
10-15-23 預申銀子之事 嘉永3年8月 一括(状9) 国府村銀預り主吉左衛門 岡村同断伊左衛門 新堂村助市郎 他に岡村伊左衛門、相続講世話方より新堂村助一郎宛の「覚」8通あり(紐で一括)
10-15-24 覚(金銭受取証)   一括(状7) 岡村伊左衛門 葉室村忠兵衛、葉室村右兵衛  
10-15-25-1 覚(和佐次講上り銀受取相済申候に付) 文久元年6月13日 状1 林村和左衛門 岡村岡田伊左衛門  
10-15-25-2 覚(金銭受取に付) 文久元年6月13日 状1 講元和佐次 お世話方岡田伊左衛門、浅野吉左衛門  
10-15-25-3 書状(和佐次相続講通銀御遣候に付) 12月26日 状1 和左衛門 岡御本家  
10-15-25-4 預り覚 嘉永4年12月 状1 林村和左衛門 岡村伊左衛門 国府村吉左衛門  
10-15-26 銀請取之通 文久元年 状1 岡伊 林村和佐次 墨消し有り
10-15-27 預り申銀子之事 安政2年12月 状1 預り主三河内村政太郎、受人林村和太郎 岡村伊左衛門  
10-16-1 [ひも]   ひも1      
10-16-2 田地宛口帳 万年2年正月 横1 岡田幸右衛門    
10-16-3-1 [袋]分家幸右衛門一件 諸書物 慶應3年 袋1     裏側には「明治七年十二月迄二相片付候幸右衛門借財諸書物、抜証文共」とあり
10-16-3-2 覚(田畑譲り代金受取) 慶應3年10月25日 状1 和州葛上郡柏原村出屋敷方 幸右衛門事伝次郎他2名 岡村伊左衛門  
10-16-3-3 一札之事(伝三郎離縁され、実家へ帰るに付) 慶應3年10月25日 状1 柏原村出屋敷方幸右衛門事 伝三郎外2名 岡村伊左衛門  
10-16-3-4 預り申金子之事 明治元年12月 状1 岡村預り主 りう外1名 亀井村栄助  
10-16-3-5 預り申銀子之事 文久3年9月 状1 岡村預り主幸右衛門 亀井村栄助  
10-16-3-6 内借仕銀子之事 文久2年12月 状1 岡村幸右衛門 和田助作様  
10-16-3-7 覚(銀引換手形) 卯10月25日 状1 岡田伊一郎 秋山御氏  
10-16-3-8-1 覚(幸右衛門油粕売掛金滞りに付) 元治2年3月 状1 信濃町吹田屋弥兵衛 岡村御役人中  
10-16-3-8-2 届書(幸右衛門へ預け置く金子返済滞りに付) 丑10月 状1 亀井村栄助 岡村御役人中  
10-16-3-9 覚(幸右衛門貸付分に付) 12月22日 状1 和田守外 岡田伊一郎  
10-16-3-10-1 [包紙]   包紙1     10-16-3-10-1〜7一括
10-16-3-10-2 覚(銀子勘定) 文久2年12月 状1 白米勘定所 岡田御氏(幸右衛門) 包紙付
10-16-3-10-3 借用申銀子之事 文久4年2月 状1 岡村銀借用主幸右衛門他1名 大和屋徳兵衛 「差入申引当証文之事」が一紙にあり
10-16-3-10-4 覚(鍬代金等書上)   状1      
10-16-3-10-5 覚(銀決済に付) 慶應2年4月 状1 藤井寺村喜兵衛 岡村りう他2名  
10-16-3-10-6 覚(預銀に関する対談行届くに付) 慶應2年4月4日 状1 藤井寺村喜兵衛 岡村幸右衛門、受?人林猪重郎  
10-16-3-10-7 銀子借用申証文之事 文久3年7月 状1 銀子預り主岡村幸右衛門他1名 ふしい寺村喜兵衛  
10-16-3-11 覚(本家から幸右衛門への譲地書上) 丙辰12月 竪1 本家 幸右衛門  
10-16-3-12 宗旨人別請込一札 慶應3年11月 状1 和州葛上郡柏原村庄屋吉村三郎兵衛 岡村御役人中 包紙あり
10-16-3-13 覚(金物品名・値段書上) 亥7月 状1 かじ徳 辻岡田  
10-16-3-14 覚(金子預り) 子6月20日 状1 幸右衛門 重一 岡田宛重上茂ん金子受取が継書されている
10-16-3-15 覚(粕代滞出入相済に付) 寅12月28日 状1 吹田屋弥兵衛 岡村幸右衛門他1名  
10-16-3-16 一札之事(幸右衛門離縁一件に付)   状1 本人   挟み込みの紙片あり
10-16-3-17-1 [書状]「御手紙忝拝見…」(幸右衛門一条に付) 3月8日 状1 秋山一郎 林猪十郎 追而書別紙にあり、10-16-3-17-2と一緒の封筒に入っている
10-16-3-17-2 [書状]「以手紙得御意候…」(幸右衛門一条に付) 3月11日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
10-16-3-18 [書状]「以手紙得貴意候…」(幸右衛門家取締方に付) 10月8日 状1 岡田両人 秋山御両君  
10-16-3-19 気性書 慶應元年11月 状1 幸右衛門 林猪十郎  
10-16-3-20 宗門村送り手形之事 安政5年2月 状1 和州葛上郡柏原村庄屋権兵衛 岡村御役中  
10-16-3-21 [封筒] 9月24日 状1 秋山一郎 岡田伊左衛門  
10-16-3-22 覚(金子年賦返済に付) 慶應2年5月1日 状1 亀井村栄介 岡村幸右衛門  
10-16-3-23 覚(幸右衛門実家へ引取に付銀子受取) 慶應3年10月25日 状1 秋山一郎 岡田伊左衛門  
10-16-3-24 一札之事(幸右衛門娘養育料に付) 慶應3年11月 状1 和州葛上郡柏原村出屋敷方幸右衛門事伝三郎他2名 岡村伊左衛門  
10-16-3-25 覚(女子衣服料受取) 慶應3年11月 状1 幸右衛門事伝三郎 岡村伊左衛門  
10-16-3-26 覚(女子養育料に付) 慶應3年11月 状1 幸右衛門事伝三郎 岡村伊左衛門 秋山一郎奥書
10-16-3-27 銀子借用申証文之事 文久3年7月 状1 銀子借用主岡村幸右衛門他1名 ふしい寺村喜兵衛  
10-16-3-28 一札(幸右衛門借財当方へ引請に付) 慶應3年10月25日 状1 岡村岡田伊左衛門 幸右衛門事伝三郎  
10-16-3-29 相渡申証札之事(幸右衛門実家へ引取に付)   状1      
10-16-3-30-1 [ひも] ひも       10-16-3-30一括
10-16-3-30-2 目録請取書 明治2年2月11日 竪1 沢田村極楽寺 岡村岡田伊一郎  
10-16-3-30-3 覚(銀子手形) 虎(カ)5月11日 状1 堺いづミや小兵衛 具五  
10-16-3-30-4 覚(くまで外預手形) 寅3月 状1 良介    
10-16-3-31 幸右衛門借用竹之内村利右衛門済方之節抜証文并請取書壱通入 慶応4年閏4月3日 一括(状6、貼札1)     ひも付
10-16-3-32 一札之事(伊左衛門の養女おりうと離縁に付)   状1 丸山村元弥十郎事- 岡田伊左衛門、おりう  
10-16-3-33 [書状]「前文御免…」(綿喜一条に付) 4月4日 状1 岡田 10-16-3-34と一括
10-16-3-34 覚(銀子受取) 慶応2年4月4日 状1 藤井寺村喜兵衛 岡村幸右衛門、曖人林猪重郎  
10-16-3-35 「建もの諸道具...」(おりう離縁関係一札)   状1      
10-16-3-36 「四貫匁 綿屋」(銀子書上)   状1      
10-16-3-37 覚(銀子書上)   状1      
10-16-3-38 「田地壱丁歩位作ル」(おりうと下男・下女との役割分担等書上)   状1      
10-16-3-39 口上(御所町玉弥への振り合金に付) 7月20日 状1 新より 本へ  
10-16-3-40 「高合拾壱石…」(嶋泉高・宛口等書上)   状1      
10-16-3-41 気性書   状1 幸右衛門 林猪十郎  
10-16-3-42 「高拾五石…」(高・宛米等書上)   状1      
10-16-3-43 覚(一人別小作米納入状況書上口)   状1      
10-16-3-44 借用申銀子年賦証文之事 慶応2年4月 状1 岡村借主りう他2名 亀井村栄助殿  
10-16-3-45 [書状]「御手紙致拝見候…」(幸右衛門一条に付) 9月24日 状1 秋山一郎 岡田伊左衛門、同伊一郎  
10-16-3-46 覚(銀子受取類一括) 寅5月28日 一括(状4) 米又 源助 岡田幸右衛門  
10-16-3-47 [書状]「一筆啓上仕候…」(幸右衛門への融通銀に付) 11月28日 状1 和田守外 岡田伊一郎 封筒入、奥に「内借銀子之事」の写あり
10-16-3-48 一札之事(おりうと離縁に付)   状1      
10-16-3-49 覚(銭勘定) 寅5月まへ 状1 三河や 内木や 岡田屋御旦那  
10-16-3-50 「一、其元儀去ル丑年…」(おりうと離縁に付一札)   状1      
10-16-3-51 覚(子供の養育料に付)   状1      
10-16-3-52 「一、今般其許殿…」(おりうと離縁に付一札)   状1      
10-16-3-53 覚(女子衣料受取) 慶応3年10月25日 状1 柏原村出屋敷方幸右衛門事伝三郎 岡村伊左衛門  
10-16-3-54 [書状]「以来弥御安全…」(幸右衛門一件に付) 11月17日 状1 秋山次郎 岡田伊左衛門・同伊一郎 封筒付
10-16-3-55 [書状]「益御安泰奉賀候…」(幸右衛門一件に付) 3月朔日 状2 岡田伊左衛門 林猪十郎  
10-16-3-56-1 [ひも]   ひも1      
10-16-3-56-2 未年田地方勘定 申5月 一括(状2、綴1) 幸右衛門 「おぼへ」と一綴
10-16-3-56-3 覚(石高書上)   状3      
10-16-3-56-4 申二月より買もの方差引   状2      
10-16-3-57-1 [ひも]   ひも1     付札付(「幸右衛門借財沢田村弥兵衛勘定書」とあり)
10-16-3-57-2 年賦銀請取通   状1 亀井村栄助 岡村りう、野中村猪十郎外連判中  
10-16-3-57-3 年賦金請取通   状1 大井村正念寺 岡村りう  
10-16-3-57-4 借用金年賦証文之事 明治3年9月 状1 岡村金預り主岡田伊一郎 堺大和屋徳兵衛  
10-16-3-57-5 借用申銀子年賦証文之事 慶応2年4月 状1 岡村借主りう他2名 亀井村栄助  
10-16-3-57-5 借用申銀子年賦証文之事 慶応4年2月 状1 岡村借用主りう他1名 古室村妙雲寺  
10-16-3-57-6 覚(金銭勘定)   状1 沢田弥兵衛 岡義兵衛 明治6年8月24日付沢田村浅野弥平奥書あり
10-16-3-57-7 覚(銀勘定) 庚午9月18日 状1 (堺)大和屋徳兵衛 岡田伊左衛門 庚午10月5日付大和屋徳兵衛奥書あり
10-16-3-57-8 差入申引当証文之事 文久4年2月 状1 岡村銀子借用主幸右衛門他1名 大和屋徳兵衛  
10-16-3-57-9 借用申銀子之事 文久4年2月 状1 岡村銀子借用主幸右衛門他1名 大和屋徳兵衛  
10-16-3-57-10 差入申証文之事(借用金日延に付) 元治2年正月 状1 岡村銀子借用主幸右衛門他1名 大和屋徳兵衛  
10-16-3-57-11 借用金年賦証文之事 明治3年9月 状1 岡村金預り主岡田伊一郎 堺大和屋徳兵衛  
10-16-3-57-12 (銭勘定書)   状1      
10-16-3-57-13 おほへ(諸品書上)   横1      
10-16-3-57-14 おほえ(家財道具書上)   横1      
10-17-0 [こより]   こより1     -10-17-1〜37まで
10-17-1 [袋](「金銀請取通」の入った袋) (文政12年) 一括(袋1、横1) 西川村彦三郎他3名 岡村岡田伊左衛門  
10-17-2 金銀取渡通 文政11年4月 横1 岡村伊左衛門 二ノ宝様威徳講中  
10-17-3 (二貫二百三匁余他金銭・人名など書上) 申11月3日 一括(状6、竪1)      
10-17-4 金銀請取通 文政8年6月日 横1 岡村伊左衛門他1名 西川村今助  
10-17-5 通(金銀請取之通) 文政9年12月 横1 軽墓村久右衛門他3名 松田新七殿(他講内) 包紙付
10-17-6 道明寺通(金銀請取之通) 文政9年12月 横1 軽墓村久右衛門他3名 中山善右衛門 包紙付
10-17-7 覚(掛銀五十目の内四十五匁受取)   状1 兵右衛門 岡田氏  
10-17-8 覚(天神講五十匁など金銭書上) 戌9月4日 状1 岡□方 法善寺村嘉兵衛殿他1名 虫損
10-17-9 道明寺梅香院通(金銀請取之通) 文政9年12月 横1 軽墓村久右衛門他3名 東尾平右衛門 包紙付
10-17-10 極楽寺通(金銀預之通) 文政7年8月 横1 沢田村平兵衛他1名 岡村伊左衛門殿 包紙付
10-17-11 金銀預之通 文政5年8月 一括(状2,袋1,横1) 久御坊新組 岡村岡田伊左衛門  
10-17-12 覚(西念寺講掛銀受取に付) 天保2年他 一括(状17) 世話方 岡村伊左衛門 状16ひも
10-17-13 金銀受取通 文政5年 状1 塚口源右衛門他2名 岡田伊左衛門 袋あり
10-17-14 返納銀之通(安栄講掛銀に付) 天保2年11月〜同9年4月 一括(状3) 玉午山講元 岡田伊左衛門 横帳1,状2 袋、玉午山納所の書状あり
10-17-15 掛戻銀受取之覚 天保4年3月〜同10年6月 横1 岡村伊左衛門 国府村又兵衛 包紙付
10-17-16 (勘定覚) 閏月23日 状1 野口 御世話方  
10-17-17-1 銀預通 文政6年 状1 西川村彦二郎、三宅村勝五郎 、丹下村平右衛門 岡村伊左衛門  
10-17-17-2 覚(金銀請取) 天保7年2月7日 状1 引請方 岡村伊左衛門  
10-17-18-0 [袋]通入   袋1 川田和倉世話方 岡村伊左衛門  
10-17-18-1 金銀請取通 文政6年4月 状1 軽墓村久右衛門、大沢久兵衛 岡村伊左衛門  
10-17-18-2 覚(金銀請取) 丑8月 状1 問庄講世話方 岡村伊左衛門  
10-17-18-3 覚(金銀請取) 亥8月 状1 川問講世話方 岡村伊左衛門  
10-17-19 金銀請取通 文政9年5月3日 状1 太子村勘兵衛、同忠兵衛 岡村伊左衛門 包紙付
10-17-20 金銀請取通 文政9年3月 状1 津堂村仙太郎、岡村伊左衛門他3名 北宮村又右衛門 包紙付
10-17-21 通(金銀請取之通) 文政9年12月 状1 軽墓村久右衛門、法善寺村嘉兵衛、岡村伊左衛門、八尾座村源右衛門 諸田少右衛門 包紙付
10-17-22 通(銀子預り之通) 文政13年 状1 岡村伊左衛門 我孫子村伝兵衛 包紙付
10-17-23 金銀願之通 文政7年閏月 状1 沢田村平兵衛他1名、岡村伊左衛門 岡村藤左衛門  
10-17-24 金銀請取之通 文政9年12月 状1 軽墓村久右衛門、岡村伊左衛門他2名 原田吉左衛門  
10-17-25-0 [袋]通入   袋1 久御坊六組 岡田伊左衛門  
10-17-25-1 金銀預之通 文政5年2月 状1 長原村与惣兵衛 岡村伊左衛門  
10-17-26 催合講銀請取通 文政12月2月 状1 川口長次郎 岡田伊左衛門  
10-17-27 金銀請取之通 文政9年12月 状1 軽墓村久右衛門、岡村伊左衛門他1名 法善寺村田中嘉兵衛  
10-17-28 金銀請取之通 文政9年12月〜同10年8月 状1 軽墓村久右衛門他2名 岡村伊左衛門  
10-17-29 金銀預り通 文政7年12月 状1 岡村伊左衛門、嶋泉利右衛門 岡村又兵衛  
10-17-30-0 [袋]通   袋1 大源 岡田  
10-17-30-1 金銀請取通 文政9年6月 状1 古市村久兵衛、北木本村政太郎 岡田伊左衛門  
10-17-30-2 覚(掛銀受取) 戊子4月20日 状1 大源講世話方 岡田伊左衛門  
10-17-30-3 覚(掛銀受取) 丑8月日 状1 大源講世話方 岡田伊左衛門  
10-17-30-4 覚(金銀受取) 子8月8日 状1 大源講世話方 岡田伊左衛門  
10-17-31 金銀預り通 文政10年 一括(横1,状9) 西阿弥村又活他2名 岡伊左衛門  
10-17-32 通(相続講掛銀請取通) 亥年 一括(状1、横1) 講元岡村源兵衛他2、岡村源兵衛 清水次郎兵衛 状は覚(講二会目掛銀90匁受取)差出は「引請岡田伊左衛門」宛名は「清水次郎兵衛殿」、包紙付
10-17-33 金銀受取通 文政12年3月 状1 岡村伊左衛門他3名 小平尾村万蔵  
10-17-34 通(掛銀請取通) 天保2年12月 状1 岡田伊左衛門他2名 梅香院様御納所 包紙付
10-17-35 金銀預り通 文政7年11月〜天保8年8月27日 状1 岡村伊左衛門他4名 久御坊 包紙付
10-17-36 金銀請取通 文政11年3月〜同12年8月17日 一括(状2) 岡村伊左衛門他4名 藤井寺村安養寺 包紙付
10-17-37 金銀預り通 文政7年12月〜天保8年8月27日 状1 嶋泉利右衛門他3名 岡村伊左衛門 包紙付
11-1 下作宛口帳 文久2年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-2-0 [袋]宮様反古入 弘化5年2月 袋1     こよりを含む
11-2-1 拝借一件 - 横1      
11-2-2 「御高札場并ニ掛り口田地村持山代之勘定差引」 - 横1     とじから外れたあとあり
11-2-3 調べもの書出し帳 天保6年 横1     とじひもなし
11-2-4 文政八酉年七月宮普請入用 文政8年7月 横1      
1125 「宮様御普請入用」 文政8年7月 一括(15点)     冊ハズレ
11-2-6-0 [ひも]   1      
11-2-6-1 寅7月8日 状1 吉田 岡田  
11-2-6-2 (職人賃金等書上) - 状1 左官 利八    
11-2-6-3 覚・書上・書上(くぎ代等書上) 卯正月4日・亥極月・亥7月 綴1 徳兵衛、かじ徳 村方、岡田伊左衛門  
11-2-6-4 (人数割当書上) 亥7月・12月・戌7月 綴1 大伊 宮様  
11-2-6-5 おほへ(借金受取状) 12月 状1 かさり 御村様  
11-2-6-6 御口上(人足代金書上) 卯7月 状1 大伊 宮様  
11-2-6-7 (岡村春日社材木代受取) 戌・酉 一括(状3、綴1) 野中佐助 岡村村方他  
11-2-6-8 (諸品代受取一括) - 一括(状28、綴6) - -  
11-2-7-0 [ひも]   1      
11-2-7-1 覚(宮様割掛銀内より受取) 壬辰2〜9月 綴5 岡村伊左衛門 御新町杢右衛門  
11-2-7-2 覚(宮様普請割掛受取) 子2月〜庚寅12月 綴6 岡村伊左衛門 (新町方)  
11-2-8 覚(材木代など書上) - 状1 - -  
11-2-9 心得書出し(文政六〜十二年徳左衛門支配中徳米代木代取置分) - 横1 - -  
11-2-10 入銀寄り出し書(宮普請に付、寅年〜辰年分) - 横1 - -  
11-2-11 宮掛り入銀之訳書 - 横1 - -  
11-2-12 文政八酉年入用 - 横1 - -  
11-2-13-0 [ひも] - ひも1      
11-2-13-1 [袋]宮掛り書物入 - 袋1 - -  
11-2-13-2 手続之覚(氏神祢宜役交代に付) - 状1 - -  
11-2-13-3 「一 徳左衛門帳面之儀…」(氏神祢宜役交代に付き帳面改) - 状1 - -  
11-2-13-4 定(諸社祢宜神職に関する条目の廻状) 天明2年11月 状1 備後 駿河 村々  
11-2-13-5 口上 (只今御使被下拝見仕候…) 4月 状1 岡本内ニ而今中 岡田  
11-2-13-6 「子年御年貢諸役…」(与左衛門方帳面の写) - 竪1      
11-2-13-7 「一 十七石四斗五升」 (木代等一人当勘定) - 状1 - - 冊ハズレ
11-2-13-8 「一 此度村方一同[より]」 (神田北木売払代に付出入・下書) 寅3月 状3 - -  
11-2-13-9 覚 (村寄等金銭書上) 9月26日 状1 武助 伊左衛門 冊ハズレ
11-2-13-10 「一 書中達候」 (神主御免に付達書) 寅正月 状1 吉田□御役所 丹南郡岡村 村役人中 神主様中 封付
11-2-13-11-0 [袋]天保□四 辰巳 村方 天保4年 袋1 □助    
11-2-13-11-1 覚 (金銭勘定書上) 辰10月25日 状1 岡本 岡田  
11-2-13-11-2 「一 八百九拾四文」 (酒代書上) - 状1 岡本 岡田  
11-2-13-11-3 「丹四飯代」 (飲食代書上) - 綴1      
11-2-13-11-4 「正月六日担保」 - 綴1      
11-2-14-0 [ひも] - ひも1      
11-2-14-1 材木通 (氏神様入用) 横半1 平尾屋 庄右衛門 岡田作左衛門  
11-2-14-2 「四月廿四日 岡春日吉」 - 横1 野中半左衛門他1名 -  
11-2-14-3 釘之通 横半1 岡専右衛門 宮様  
11-2-14-4 釘之通 横半1 岡専右衛門 宮様  
11-2-14-5 釘之通 横半1 岡専右衛門 宮様  
11-2-15 「一 三百七拾六文」 (制札代覚) 天保6未 状1 - - 冊ハズレ
11-2-16 「壱貢百九十九文…」 (木代等覚) - 状1 - - 冊ハズレ、紙背書あり
11-2-17 「丑年 百七拾文…」 (御検見入用等覚) 状1 - - 冊ハズレ
11-2-18-1 「一 銅廻板三枚」 状1 - -  
11-2-18-2 「百拾八匁弐分 御上[より]下ル」 (金銭書上覚) - 状1 - -  
11-2-18-3 「一 員 七百拾八匁六文不足」 (金銭代書上) - 状1 - -  
11-2-19 「拾壱貫三文 鯉代」 (金銭代書上) 辰11月 状1 - -  
11-2-20 「摂州、河州、泉州」 (金額カ書上) - 状1 - -  
11-2-21 宮普請掛入用物 - 袋1 - - 中身ナシ
11-2-22 「拾八匁三□壱朱 村方」(金銭書上) 状1 - -  
11-3 村費(徴収票) 明治18年 綴1 戸長役場 岡田寿一郎  
11-4-0 [袋]今池新田一件書物入 安政7年2月 袋1      
11-4-1 覚(岡村領内上今池新田につき米屋茂八願書) 12月24日 状4 丁内米屋茂八    
11-4-2-0-1 [包紙] - 包紙1      
11-4-2-0-2 [ひも] - ひも1      
11-4-2-1 差入申一札之事 亥8月 状1 茂八方 茂十郎 親類惣代 村方御役人衆中  
11-4-2-2 [書状]「貴札参拝見仕候」 7月1日 状1 今助[より] 岡田御氏 責筌[?]  
11-4-2-3 乍恐御願奉申上候 安政7年2月17日 状2 河州丹南郡岡村 茂八 他4名 信楽御役所  
11-4-2-4 差入申一札之事 8月23日 状1 茂八輩 茂十郎 親類惣代 村方御役人衆中  
11-4-2-5 乍恐御謝詔 (作徳家賃銀滞出入) 安政2年12月18日 状1 杢右衛門 御奉行  
11-4-2-6 差入申一札之事 - 状1 杢右衛門 親類惣代 村方御役人衆中  
11-4-2-7 「今池新田之義居村年寄杢右衛門相掛リ開発人茂八ヨリ譲候」 - 状1 伊左衛門    
11-4-2-8 質入 嘉永5年 状1 質主 茂十郎 小山村受人 清左衛門  
11-4-2-9 仮規定 - 状1 茂八 杢右衛門  
11-4-2-10 本銀返シ譲リ渡申新田之事 安政4年 状1 譲リ主岡村 茂重郎 小山村證人 清左衛門    
11-4-2-11 一札 嘉永5年 状1 新町 杢右衛門 他4名 北岡 源左衛門 他1名 南岡 新右衛門 茂八 明和3年のものの写し
11-4-2-12 一札 嘉永5年 状1 新町 杢右衛門 他4名 北岡 源左衛門 南岡 新右衛門 茂八 明和3年のものの写し
11-4-2-13 乍恐御詫申上候 - 状1      
11-4-2-14 乍恐御咤奉申上候 安政7年3月4日 状1 岡村年寄 藤兵衛 庄屋 伊左衛門 信楽御役所  
11-4-2-15 乍恐御書附御咤奉申上候 - 状1      
11-4-2-16 乍恐御書附御咤奉申上候 安政7年3月 状1 河州丹南郡岡村年寄 藤兵衛 庄屋 伊左衛門 信楽御役所  
11-4-2-17 乍恐口上 嘉永5年 状1 茂十郎 鈴木町御役所  
11-4-2-18 今池新田畝歩改帳 享和元年 横1      
11-4-2-19 乍恐口上 慶應元年 状2 河州丹南郡岡村庄屋病気ニ付 作右衛門 御奉行  
11-4-2-20 「右之者明八日みツ時可罷出者也」 丑7月7日 状1 多田屋篤右衛門 右村(岡村)御役人中  
11-4-2-21 「昨日者今池一條ニ付」 7月朔日 状1 北藤左衛門 岡田御氏  
11-4-2-22 覚 (出勤の飯代) 亥極月25日 状1 北藤左衛門 岡田御氏  
11-4-2-23 乍恐口上(当村茂太郎上今池新田取戻し出入に付) 嘉永4年4月20日 状1 年寄専右衛門、藤左衛門 御役所(岡村)  
11-4-2-24 乍恐口上(上今池新田取戻し出入に付) - 竪1 年寄 藤左衛門 又右衛門 鈴木町御役所 岡村 杢右衛門 他3名 願上 (鈴木町御役所宛)付
11-4-2-25 「嘉永四亥年茂八ヨリ…」 (持田取戻し出入に付) - 状1      
11-4-2-26 河内国丹南郡岡村池床新田検地帳 明和6年10月 綴1 御代官石原清左衛門 他3名    
11-4-2-27 口上 亥12月29日 状2 木工兵衛 岡田御氏 飛脚賃の覚あり
11-4-2-28 「乍恐以書附奉願上候」 (茂太郎が杢右衛門に譲渡した新田を取戻す出入に関する件) 嘉永5年3月 状3 右親類惣代 播州住吉郡苅谷村 惣左衛門 同州同郡小田辺村 源右衛門 鈴木町御役所 作成は河州丹南郡岡村杢右衛門の親類惣代
11-4-2-29 「宛四拾八石三斗」 (田地徳分書上) - 状1      
11-4-2-30 乍恐口上 (新田取戻し出入一件に付) 嘉永5年2月 状1 茂十郎 他4名 鈴木町  
11-4-2-31 「河州丹南郡岡村…」 (新田取戻し出入に付) - 状1 杢右衛門 他3名 御役所  
11-4-2-32 乍恐口上 (新田取戻訴訟、日延の願い) 嘉永4年7月9日 状1 同村庄屋 藤左衛門 鈴木町御役所  
11-4-2-33 覚 (飛脚賃御渡可被成候) 8月11日 状1 大阪屋定次郎 岡むら御役人中  
11-4-2-34 乍恐以書附御願奉申上候(上今池開発新田取戻出入) 嘉永4年2月 状1 茂十郎 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-35 「一 八百五拾目 文化八未年普請入用」 - 状1      
11-4-2-36 乍恐以書附御願奉申上候 (譲渡した新田に関する訴訟) 嘉永4年5月2日 状1 御支配所河州丹南郡岡村 茂太郎 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-37 乍恐御歎願奉申上候(上今池新田之義者祖父茂八開発仕迄ハ埋地…) 嘉永4年9月 状1 河州丹南郡岡村茂十郎病気ニ付代兼忰茂太郎 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-38 河州丹南郡岡村今池新田検地野帳 明和6年9月 横1 河州丹南郡岡村百姓 請負人 茂八 庄屋 平次 貞助 年寄 新七 他6名 石原清左衛門様御手代 瀧三五兵衛 牟礼信助  
11-4-2-39 「壱丁壱反 反ニ壱石八斗宛 宛米〆拾九石八斗」(石盛カ) - 状1     後半部分か
11-4-2-40 一札 (此度字上今池新田取戻出入) - 状1 茂太郎 木工兵衛 乍恐口上あり
11-4-2-41 「午五月四日□ 百八十五□被成 小山 伊左衛門義」 - 状1      
11-4-2-42 乍恐以書附奉願上候(上今池開発新田取戻出入) 嘉永4年4月27日 状1 茂太郎 庄屋 伊左衛門 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-43 乍恐以書附御咤奉申上候 安政7年3月朔日 状1 年寄 藤兵衛 年寄 伝右衛門 庄屋伊左衛門 設楽御役所 「此書付ハ写也」
11-4-2-44 乍恐口上 (今池新田取戻之義に付) 嘉永4年7月30日 状1 杢右衛門 年寄 藤左衛門 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-45 質物差入申御田地建家証文之事 安政6年正月 状1 岡村質物主 茂十郎 右村受人 八左衛門 丹北郡小山村 伊左衛門 小作請負証文之事
11-4-2-46 口演 申2月25日 状1 油屋平左衛門 南組北組御役人御衆中  
11-4-2-47 乍恐返答 嘉永4年6月13日 状1 阿州丹南郡岡村 杢右衛門 年寄 平右衛門 同断 藤右衛門 設楽八三郎様御役所  
11-4-2-48 御差入申一札 嘉永5年閏2月 状1 岡村 茂十郎 同村 杢右衛門 「右之通致承知候依而如件」
11-4-2-49 御差入申一札 (下書き) 安政7年2月 状1 岡村 茂十郎    
11-4-2-50 覚 (一銀三貫三百七拾目) - 状1      
11-4-2-51 乍恐奉願上候 - 状1 茂八 年寄 勝蔵 庄屋 伊左衛門 年寄 伊右衛門 設楽御役所  
11-4-2-52 御引合覚 未3月16日 綴1 丹北郡小山村役人 丹南郡岡村御役人中  
11-4-2-53 乍憚口上之覚 嘉永4年8月 状1 岡村 茂十郎 忰 茂太郎 村方御役人中  
11-4-2-540 [ひも]   ひも1      
11-4-2-541 「以手紙申上候」 2月28日 状1 伊賀村 大島藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
11-4-2-542 「当月十六日当村茂八并私共御召出之上」 - 状1      
11-4-2-543 乍恐御叱奉申上候 - 状2      
11-4-2-55 「大坂外下田三セ一歩高三斗三升」 - 状1      
11-4-3 乍恐奉[?]願御許詔 明治2年11月8日 綴1 茂八、庄屋伊三郎 大阪府裁判所  
11-4-4-1 改引合覚 慶應4年 綴1      
11-4-4-2 御告 巳年6月 状1 岡村役人 法念寺門前御支配人  
11-4-5 再三引合覚 巳2月 綴1 支配所 岡村庄屋 藤兵衛  
11-4-6 [袋]今池新田書もの - 袋1      
11-4-7 覚「午五月より々十二月迄…」 申3月21日 状1 油屋店 北丁 茂十郎  
11-4-8-0 [ひも] - ひも1      
11-4-8-1 引合覚 (岡村領上今池新田の権利をめぐる争論に付) 丑11月〜寅1月(元治が年□〜慶應元年□) 竪1 丁内 茂八 御丁内 「再三引合覚」なども同一冊子内に併記されている
11-4-8-2 「前書御引合之趣…」 (上今池新田一件に付) - 状1 - -  
11-4-8-3 預り申銀子之事 嘉永7年11月 状1 岡村銀預り主 茂八 同村 伊左衛門  
11-4-8-4 借用申銀子年賦証文之事 天保15年1月 状1 岡村借用主茂八他1名 同村伊左衛門  
11-4-8-5 差入申一札之事 (年貢滞納分を猶予してもらうに付) 文久元年12月 状1 本人 茂八 同村庄屋伊左衛門 「借用申銀子之事」も一紙内に併記
11-4-8-6-1 乍恐御願奉申上候 (今池新田一件吟味日延願に付) - 状1 - -  
11-4-8-6-2 「前書之通奥印…」 (今池新田一件吟味日延願に付) 2月17日 状1 伊左衛門外1名 - 前欠
11-4-8-6-3 乍恐御願奉申上候 (今池新田一件吟味日延願に付) - 状1 - -  
11-4-8-7-1 「前書茂八ヨリ申立…」 (今池新田一件に付答書) - 状1 - - 11-4-8-7-1〜6、くくりひもで一括
11-4-8-7-2 口上 (証文等この者へ遣されたきに付) 11月4日 状1 岡田 高田御氏  
11-4-8-7-3 「嘉永五年子閏二月…」 (今池新田一件に付書上) - 状1 - -  
11-4-8-7-4 覚 (人足賃に付) 11月4日 状1 岡村 -  
11-4-8-7-5 「嘉永五子年新丁…」 (今池新田一件に付) - 状1 - -  
11-4-8-7-6 [白紙] - 状1 - -  
11-4-8-8-1 乍恐以書付御利解御願奉申上候 (今池新田一件に付) 安政7年3月 状1 願人 杢右衛門 信楽御役所 11-4-8-8-1〜4巻き込み
11-4-8-8-2 覚 (質物銀元利受取) 丑10月17日 状1 杢右衛門 村役人  
11-4-8-8-3 今池新田譲り引之手続 - 状1 - -  
11-4-8-8-4 心得 (質抜銀元利勘定) - 状1 - -  
11-4-8-9 口上 (吟味出頭日限の通知) 10月15日 状1 文蔵 伊左衛門、杢右衛門  
11-4-8-10 差入申一札 (上今池新田は、以後四十五年間他へは譲渡しない旨) 嘉永5年閏2月 状1 岡村 茂十郎 同村 杢右衛門  
11-4-8-11-1 乍恐口上 (庄屋御召出に付) 慶應元年7月17日 状1 岡村庄屋病気ニ付代年寄 藤兵衛 御奉行  
11-4-8-11-2 乍恐口上 (差紙頂戴出頭に付) 慶應元年7月8日 状1 岡村年寄 専右衛門 御奉行  
11-4-8-11-3 差入申一札 (今池新田についての権利を放棄するに付) 安政7年3月 状1 岡村 茂八 他1名 同村 杢右衛門 庄屋、年寄奥書あり
11-4-8-11-4 乍恐願下ケ御断 (開発新田取戻出入願下ケに付) 慶應元年7月22日 状1 摂州東成郡南平野町之内横町 米屋茂八    
11-4-8-12-1 「前書御引合新田…」 (今池新田受戻出入に付) - 状1      
11-4-8-12-2 「難申披約定…」 (今池新田受戻出入に付) - 状1      
11-4-8-13 「前書質抜之儀…」 (新田取戻出入に付) 丑12月17日 状1 岡村役人 横町  
11-4-8-14 差入申一札 (今池新田についての権利を放棄するに付) 安政7年3月 状1 岡村 茂八他1名 同村 杢右衛門 奥書あり
11-4-8-15-1 「前書御答之趣…」 (新田出入に付) 寅正月晦日 状1 横町役人 岡村御役人中  
11-4-8-15-2 「以愚筆…」 (新田出入に付) 正月晦日 状1 茂八 内本伝右衛門  
11-4-8-16 差入申規定一札之事 (抜質証文・銀預り証文差入に付) 安政6年正月 状1 岡村茂十郎他1名 丹北郡小山村 伊左衛門  
11-4-8-17 銀預り申連判証札之事 安政6年正月 状1 岡村銀預り主 茂十郎他1名 丹北郡小山村 伊左衛門  
11-4-8-18 仮規定 (茂八所持地質入につき) 安政7年2月18日 状1 岡村 茂八他3名 居村新丁 杢右衛門  
11-4-8-19 覚 (茂十郎分銀子請取) 申2月27日 状1 小山村 伊左衛門 岡村 伊左衛門  
11-4-8-20 [書簡]「過日者罷出候而彼是…」(質抜地の訳吟味に付) 丑12月17日 状1 横町丁役人 年寄 嘉右衛門  
11-4-8-21 「前書御引合新田之儀者…」 (質地請戻しをめぐる紛議に付) 寅正月12日 状2 岡村役人 南平野町之内横町御役人中 冊ハズレ
11-4-8-22 「前書御引合有之候今池新田之義…」 (今池新田質抜出入に付) 丑12月12日 状1 岡村役人 南平野町内横町御役人中  
11-4-8-23 「前書御引合之趣…」 (今池新田質抜の儀に付) 丑11月 状1 岡村役人 南平野町之内横町御役人中  
11-4-8-24 「前書御引合之趣致承知候…」 (今池新田の儀に付) - 状1      
11-4-8-25 乍恐以書附御詫奉申上候 (今池新田の質地に付) 安政7年3月1日 状1 岡村年寄 藤兵衛他2名 信楽御役所  
11-4-8-26 質物ニ差入申御田地建家証文之事 (上今池新田の件) 嘉永5年閏2月 状1 岡村質主 茂十郎他1名 岡村 杢右衛門 奥に小作請負証文あり
11-4-8-27 乍恐口上 (今池新田質地出入に付) 慶應元年9月13日 竪1 右(岡村) 杢右衛門他1名 御奉行様  
11-4-8-28 [書簡]「前書引合新田之儀者…」(下書) - 状3      
11-4-8-29 覚 (今池新田質地に付) 丑12月1日 竪1 丁内 茂八 御丁内 奥書、状貼継あり
11-4-8-30 「前書引合新田…」 (今池新田の儀に付) 丑11月 竪1 岡村役人 南平野町之内横町御役人中  
11-5-0 [ひも]   ひも1      
1151 普請方書類入 明治14年3月 状1      
11-5-2 「如命秋冷之候」 10月7日 状4 松村三郎平 岡田寿一郎  
11-5-3-1 [書状]「以手紙致啓上」 12月24日 状1     裏の書き込みが11-5-3-2と共通
11-5-3-2 [断簡] 11月6日 断簡1 西野東作 他2人 岡田伊左衛門 破損。裏の書き込みが11-5-3-1と共通
11-5-4 送り状の事 - 綴1 北友 岡田 22枚
11-5-5-1 直段書 明治14年 状1 代田新兵衛 岡田御本家  
11-5-5-2 石品記 巳12月、午1月13日他 状8 代田新兵衛 岡田  
11-5-6-0 [ひも] - ひも1      
11-5-6-1 送り状 午1月12日 状1 高井田分 十三郎 岡田  
11-5-6-2 覚「一、春未…」 巳10月吉日 状1 高井田 十三郎 岡田  
11-5-6-3 「拾九尺五勺」   状1      
11-5-6-4 送り状 午1月15日 状1 高井田 十三郎 岡田  
11-5-6-5 覚「一金二十四[銭]也…」 12月28日 状1 葛井寺 納所 松山清吉  
11-5-6-6 記「一縄六束…」 11月 状1 米庄 岡村 房三郎  
11-5-6-7 記「十一月九日…」 - 状2 - -  
11-5-6-8 送券 11月27日 状1 平庄 岡郡 本岡田  
11-5-6-9 おぼへ「一 五拾二[銭]」 巳12月 状1 かさや弥七 本御岡田氏  
11-5-6-10 記「一 六貫目竹…」 - 状1 - -  
11-5-6-11 「一六本四扣」   状1      
11-5-6-12 「拾壱尺拾弐」   状1      
11-5-6-13 記「一 弐間 未口九寸…」 - 状1 - -  
11-5-6-14 預り覚状 9月11日 状1 高田井村 岩伊 岡村 岡田  
11-5-6-15 送券 11月 12月 状3 平庄 岡郡 岡田  
11-5-6-16 証「一 竹六拾七〆高目…」 明治4年11月 状1 藤井寺村 剛琳寺 岡村 岡田御氏  
11-5-6-17 明治拾四年三月ヨリ十二月マデ材木積り書 明治14年 状7 藤井富蔵 本岡田 年代・作成・宛所は、中の「覚」より
11-5-6-18 「書出シ 十一月弐十四日 三圓八拾[銭]…」 巳12月 状1 平尾屋 吉次郎 岡田本家  
11-5-7-0 [ひも] - ひも1     付箋付き「加納並百田材木送り状取調済」
11-5-7-1 (材木送り状) 明治14年8月〜9月 綴1 松村三郎平 岡田  
11-5-7-2 送り書 明治14年8月 綴1 松村三郎平 岡田  
11-5-7-3 記(材木送り状) [明治]14年9月 状1 松村三郎平 岡田  
11-5-7-4-0 [ひも] - ひも1      
11-5-7-4-1 送り状 [明治14年9月] 一括(状27) 百九 岡田  
11-6-0 諸般有司書類 明治19年1月 一括1      
11-6-1-0 [ひも]   ひも1      
11-6-1-1 小作覚帳 明治13年10月 横1 田中甚七    
11-6-1-2 割塚畑小作米 明治17年度 横1      
11-6-1-3 割塚年貢通 明治15年3月吉日 横1 田中甚七    
11-6-1-4 割塚畑小作米取立簿(旧田中佐七引受之分) [明治]15年度 横1      
11-6-1-5 明治十八年十二月しらべ 明治18年 横1      
11-6-1-6 「一 七升五合 田中庄七」(しらべ) - 状2     とじひもなし
11-6-1-7 (絵図面)   状1      
11-6-1-8 (しらべ)「四斗三升 孫や 八左衛門、喜右衛門 幸助」 - 横2     一綴り、付属文書1点あり
11-6-1-9 (しらべ)「一 竹右衛門内 清助」 - 横1      
11-6-2-1-1 證(明治十七年度地券證印税) 明治18年6月9日 状2 郡長 増田潤 岡田寿一郎  
11-6-2-1-2 證(明治十七年度地券證印税) 明治17年10月23日 状1 郡長 増田潤代理郡ショキ 向口保雄 岡田寿一郎  
11-6-2-1-3 証「金五拾六歩七厘」(明治十八年一月より用水費) 明治18年6月28日 状1 丹北郡小山村 山岡嘉十郎 岡田寿一郎  
11-6-2-1-4 覚(明治八年分田地支配給) 明治8年 1 南宮村 山村徳平 岡田伊一郎  
11-6-2-1-5 証「明治十七年度村費第三期分」 明治17年10月17日 1 丹南郡第四三役場用掛り 浅田勝治 岡田寿一郎  
11-6-2-1-6 「一金拾三銭一厘 米代」 - 札1   岡田寿一郎  
11-6-2-1-7 証(田地売買領収書) 明治18年6月7日 状1 中村用掛り 松本新十郎 岡村 岡田寿一郎  
11-6-2-1-8 証(削木運搬賃) 明治17年10月31日 状1 古市 樋口万歳代中甚一郎 長沢  
11-6-2-1-9 証 (一 地券弐百四拾三文) (明治)18年2月13日 状2 - - 証 (一 地券四拾三文
11-6-2-1-10 記 (一 金六拾四銭) (明治)18年11月10日 状1 太□郎 岡田喜十郎  
11-6-2-1-11 覚 (一 秋山房太郎への金封壱通) 3月14日 状1 房太郎代老母より 岡田  
11-6-2-1-12 明治十八年度四三期聯帯費及□費 明治18年12月6日 状1 赤紀郡比条村他三ヶ村戸長役場    
11-6-2-1-13 「右当村々会議員厳撰相成候事」 明治15年1月15日 状1 戸長役場    
11-6-2-1-14 記 (一 七拾五円) (明治)17年10月29日 状1 岡本栄三郎 岡田御氏  
11-6-2-1-15 記「白木村ノ内」(白木村地内田二筆地価宛米書上) 明治 状1      
11-6-2-1-16 「過日御請被成耕宅地…」(耕宅地・道路変様等の地券願の件) (明治)18年7月21日 状1 戸長役場 岡田寿一郎 封筒付
11-6-2-1-17 証(束修 菓子料) 明治18年1月15日 状1 有斐館 岡田隆吉  
11-6-2-1-18 證(洪水ニ付難民ヘ救助金) 明治18年7月8日 綴1 会計掛 岡田寿一郎  
11-6-2-1-19 「御釜日物奉存候…」 4月29日 状1 岡田 □□□  
11-6-2-1-20 記「一 五十七〆」(作料書上) - 状1 - -  
11-6-2-1-21 記「四百九十九 字中堂」(反畝歩書上) - 状1 - -  
11-6-2-1-22 記「四百九十九番…」(反畝歩書上) - 状1 - -  
11-6-2-1-23 「大井前」(金銭地価書上) - 状1 - -  
11-6-2-1-24 記「金十四銭弐厘」(金銭書上) - 状1 - -  
11-6-2-1-25 記 (十三日 入金拾三円) - 状1 - -  
11-6-2-1-26 記 (一金弐百円 明治十八年十二月限) - 状1 - -  
11-6-2-1-27 記 (一金四百七拾五円) - 状2 - -  
11-6-2-1-28 記 (一元金七拾五円) - 状1      
11-6-2-1-29 証 (七百八十三番 一宅地弐畝廿九歩) - 状1 - -  
11-6-2-1-30 「本日印形持参可仕候処…」 (明治)18年7月24日 状1 岡田寿一郎 向井野村 戸長役場御中  
11-6-2-1-31 [書状]口上 (所有地ニ係ル地方税之義に付) (明治)18年7月20日 状1 岡田寿一郎 北条村所在 戸長役場御中  
11-6-2-2-0 [ひも] - ひも1 - -  
11-6-2-2-1 記(宮田東掛り) [明治]18年12月30日 状1 杉中留吉 小森  
11-6-2-2-2 「一四拾三銭」(請取札、付箋) 12月29日 状1 - -  
11-6-2-2-3 記(差引勘定簿) 12月21日 状1 小森 岡田  
11-6-2-2-4 記(小役人蔵米・庭米、歩行給米之儀に付) 12月30日 状1 小森 岡田  
11-6-2-2-5 舌代「□□取立甚タ延引本日御取立金廿五円」 - 状1 小森 岡田  
11-7-0 東南側土蔵建築石工書類入 明治15年1月 袋1 本岡田氏    
11-7-1-1 岡田本家様石并并工数記 明治15年4月 横1 本岡田氏   状一枚挟む
11-7-1-2 找木通 明治15年1月 横半1 小□ 岡田御氏  
11-7-1-3 杙木通 明治15年1月 横半1 小□ 本岡田  
11-7-1-4 瓦之通 午年 横半1   岡田御氏  
11-7-1-5 瓦之通 午年 横半1   岡田氏  
11-7-1-6 マロ之通 午ノ年 横半1   岡村 岡田御本家  
11-7-2-0 [ひも]   ひも1      
11-7-2-1 記(請求書カ)[金拾円…] 6月 状1 石新 岡田御代  
11-7-2-2 [書状]「前文 御免に被下候… 6月 状1 代田新平 岡田御代  
11-7-2-3 [書状]「前文御免尓被下候毎々御厚情被成下…」 15年5月9日 状1 石屋代田新兵衛 岡田御本家  
11-7-2-4 「記 金三拾三円…」 15年6月2日 状1 石新 岡田御代  
11-7-2-5 [書状]「前文御免尓被下候毎々御厚情引立尓成下…」 5月10日 状1 代田新[兵]衛 岡田御代  
11-7-2-6 石品記 午年5月 状1 代田新兵衛 岡田御本家  
11-7-2-7 南北大道筋 一 十三間 - 状1      
11-7-2-8 記(四月弐拾九日迄 一、割石一挺掛…) 15年5月 状1 石新 岡田御代  
11-7-2-9 「記 入工手間三百五十八人六分…」 6月2日 状1 石新 岡田御代  
11-7-2-10 「御返書」 3月23日 状1 代田新平 忌岡田御本家  
11-7-2-11 [書状]「文略御免尓被下候毎々御厚情引立被成下…」 明治16年6月16日 状1 代田新兵衛 忌岡田御本家  
11-7-2-12 龍吐水跡仕舞之事 - 状1 細工師 井上利兵衛   木版刷
11-7-2-13 記(一、御土蔵屋…) 2月9日 状1 石屋源助 岡田  
11-7-2-14 記(龍吐水代金証文) 明治15年3月6日 状1 井上利兵衛 河内岡村 岡田  
11-7-2-15 直段書(石代金) 明治13年12月5日 状1 石屋 代田新平 林御氏  
11-7-2-16 水弾器械代価規則書 明治14年11月 状1 水弾器械商取締 井上利兵衛    
11-7-2-17 水弾器械代価規則書 明治14年11月 状1 水弾器械商取締 井上利兵衛    
11-7-2-18 記「割石旦中切」 1月18日 状1 石□□□ 岡田本家  
11-7-2-19 積り書(石代見積り) 明治14年10月25日 状1 石屋新平 岡田御代  
11-7-2-20 [書状]「前文御免可被下候」(石工職人賃銭支払依頼) 5月26日 状1 代田新兵衛 岡田御本家  
11-7-2-21 送り状(大割石に付) 10月28日 状1 - 岡田御宅  
11-7-2-22 「前文御免可被様本日…」(陶器燈籠延着に付) 3月24日 状1 代田喜兵衛 岡田御本家  
11-7-2-23 入金記 6月2日 状1 石喜 岡田  
11-7-2-24-0 [封筒]「代願用」 明治15年4月19日 封筒1 堺石工 代田喜平代留吉 岡田御本家  
11-7-2-24-1 [書状]「前文御免可被下…」(石工職人手配に付) 明治15年4月19日 状1 石工 代田喜平 岡田御本家  
11-7-2-24-2 証(金子請取証文) 明治15年4月 状1 堺石工 代田喜平 岡村 岡田  
11-7-2-24-3 [葉書]「前略御免舟…」(入舩報知書状) 4月18日 葉書1 - 石新  
11-7-2-25-0 [封筒]「御依願用」 明治15年4月15日 封筒1 石屋代田喜平 岡村 岡田  
11-7-2-25-1 [書状]「?気之石切御座…」(職人の儀に付) 明治15年4月15日 状1 代田喜兵衛 岡田  
11-7-2-25-2 証(石代請取証文) 明治15年4月15日 状1 堺 石屋 代田喜平 岡田  
11-7-2-26-0 「依願」 9月20日 封筒1 - 岡田御本家  
11-7-2-26-1 [書状]「秋冷之石切御座…」(石工職人手配の儀) 明治15年9月20日 状1 石喜屋 代田新兵衛 岡田  
11-7-2-27 [封筒]「岡田御氏」 6月2日 封筒1 石喜 岡田  
11-7-2-28 石品記(石品賃相済証文) 午年1月〜5月 一括(綴45) 代田新兵衛 岡田  
11-8-0 [ひも]   ひも1      
11-8-1-0 [包紙]大根屋より通   包紙1      
11-8-1-1 銀預通 嘉永7年5月 横1 岡田伊左衛門 岡田兵左衛門 山岡嘉右衛門 大根屋小十郎  
11-8-1-2 銀預通 嘉永7年5月 横1 岡田伊左衛門 岡田兵左衛門 山岡嘉右衛門 大根屋小兵衛  
11-8-2-0 [包紙]石田講通   包紙1      
11-8-2-1 銀預通 嘉永7年5月 横1 岡田伊左衛門 岡田兵左衛門 山岡嘉右衛門 藻井蔵之進 付属文書2点あり
11-8-2-2 銀預通 嘉永7年5月 横1 山岡嘉右衛門 岡田兵左衛門 岡田伊左衛門  
11-8-2-3 年済銀請取通 文久元年6月 状1 岡兵代岡伊   付属文書2点あり
11-8-3-0 [ひも] - ひも1      
11-8-3-1 連印預り申銀子之事 文久2年6月 状3 小山村預主嘉右衛門他2名 恩知村藤助 付属文書2点
11-8-3-2 預り申銀子之事 嘉永7年5月 状5 小山村嘉右衛門他2名 幸次郎他4名  
11-8-3-3 連印銀子預り証文之事 安政2年6月 状4 小山村嘉右衛門他2名 恩知村藤助他3名 付属文書2点
11-8-3-4 連印銀子預り証文之事 安政3年5月 状4 小山村嘉右衛門他2名 恩知村茂兵衛他3名  
11-8-3-5 連印銀子預り証文之事 安政4年閏5月 状4 小山村嘉右衛門他2名 山ノ井村利兵衛他3名  
11-8-3-6 連印銀子預り申証文之事 安政5年6月 状4 小山村嘉右衛門他2名 恩知村茂兵衛他3名  
11-8-3-7 以連印銀子預り申証文之事 安政6年6月 状4 小山村嘉右衛門他2名 恩知村藤助他3名  
11-8-3-8 連印銀子預り申証文之事 万延元年5月 状3 小山村嘉右衛門他2名 恩知村茂兵衛他2名  
11-8-3-9 連印銀子預り申証文之事 文久元年6月 状3 小山村嘉右衛門他2名 恩知村藤助他2名 付属文書3点
11-8-4-0 石田三拾貫目講書類 - 袋1      
11-8-4-1 年賦限請取通之札 安政6年 状1 岡村栄三郎 恩知村 吉太郎  
11-8-4-2 年賦限請取通之札 安政6年 状1 岡村栄三郎 恩知村 狂蔵  
11-8-4-3 覚 (掛銀額書付) 戌6月10日 一括(状3) 藤井他 石田他  
11-8-4-4 覚 (銀額など書付) 卯3月27日他 一括(状2) 嘉右衛門、山岡嘉右衛門 岡田  
11-8-4-5 [書状](残暑厳御座候処) 7月10日 状1 石田 岡田様 付箋1
11-8-4-6-1 [書状]「向暑之節弥御清安珍重奉賀候」 6月6日 状1 石田 岡田  
11-8-4-6-2 「覚 一弐〆四百七拾五貫目掛銀」 6月5日 状1 大東 石田  
11-8-4-6-3 「覚 一弐百七拾貫目掛銀」 6月5日 状1 大東   付箋3枚「七両三歩弐朱」「金三両三歩三朱」「金三両三歩三朱」
11-8-4-7 [書状]「向暑之砌御座候處弥御清氣可被成」 5月25日 状1 石田 岡田  
11-8-4-8 覚 「一金三両三歩三朱=銀札壹貫目但右證文添ヱ」 未6月6日 状1 石田 岡田  
11-8-4-9 御願廻状 - 状1 石田 岡田兵左衛門他6名  
11-8-4-10 銀子融通仕法元帳 嘉永7年5月 竪1 石田一郎 -  
11-8-4-11 通弁証札添え 7月10日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-0 [ひも] - ひも1      
11-8-4-12-1 「御書翰等拝見仕候…」 6月28日 状1 板倉最図 岡田伊左衛門  
11-8-4-12-2 「辰年六月十五貫文目」(内訳) - 状1 - -  
11-8-4-12-3-0 [ひも] - ひも1      
11-8-4-12-3-1 覚「一銀壱貫九百七拾五貫文 大東分」 5月12日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-2 覚「一金拾貳両 丹北 幸兵衛分掛銀」 未年11月11日 状1 石代 岡田  
11-8-4-12-3-3 [書状]「以愚書今其村之外…」 11月11日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-4 覚「 一銀貳貫百九拾四貫文 大根屋 小兵衛分」 5月28日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-5 覚「 一銀四貫四百六拾目七分」 卯年11月10日 状1 世話方 岡田  
11-8-4-12-3-6 覚「当卯年分利息銀ニ而差出候旨御改メ請取候ニ付」 卯12月28日 状2 石田一郎 岡田伊兵衛  
11-8-4-12-3-7 [書状]「寒冷之節弥御清栄之趣御座付祝賀候」 11月2日 状1 石田一郎 岡田伊左衛門  
11-8-4-12-3-8 覚 (板倉分掛銀ニ而乍延引差出候間御入手被下候) 辰10月2日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-9 [書状]「弥御安住可被成御座祝重奉賀候」 5月12日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-10 [書状]「日々暑募リ候処□恐御清栄奉祝賀候」 6月5日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-11 [書状]口上「大坂屋両宗掛銀之内豆金壱両御みなし慥ニ入手仕候」 5月晦日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-12 [書状]「向□之節御座候処乍恐御清安可被成御座祝重奉賀候」 5月□□日 状1 石田 岡田  
11-8-4-12-3-13 覚 「一 金四両弐分弐朱」 6月17日 状1 □井 石田  
11-8-4-12-3-14 覚「十八条村藻井氏当掛銀ニ而差出候間御改御入手可被下候」 辰7月9日 状2 石田 岡田  
11-8-4-12-3-15 覚 (金子貸付書上) - 状8      
11-8-4-12-4 覚 「一銀壱貫弐百五拾貫文」 未年6月9日 状1  
11-8-4-12-5 廻状 「以廻状得御意候向暑之節御座候処」 6月 状1 石田世話方 大東吉太郎他13名  
11-8-4-12-6 「拾五貫 内弐貫懸サ引」 - 状1      
11-8-4-12-7 「八百廿五文 □□□ 壱貫百五拾文 油兵郎」 - 状1      
11-8-4-13 [書状]「尚々大乱筆御免可被下御免候」 子7月5日 状2 大東 石田  
11-8-4-14 廻状 (以廻状得御意候向暑之刻) - 状1 石田 大東吉太郎 他12名  
11-8-4-15 年賦限請取通 文久2年6月 状4 石田 恩知村大東猶蔵  
11-8-4-16 通受取金子入 - 状1 大東    
11-8-4-17 覚 (銀弐貫七百五十目) 6月13日 状2 石田 大根屋 小十郎  
11-8-4-18 銀子融通仕法覚 - 状1 石田   附属文書2
11-9-0 [ひも]   ひも1      
11-9-1 瓦之通 丑年 横半1 瓦屋又兵衛 岡田伊左衛門  
1192 瓦之通 横半1 瓦屋又兵衛 岡田伊左衛門  
1193 現銀 酒之通 丙辰 横半1 松田陣左衛門 岡田伊左衛門  
1194 諸賃帳 文政10年 横半1 高井田村 忠右衛門    
1195 賣場扣 文政2年10月23日 横1 岡伊(岡田伊左衛門カ) 西藤    
1196 記憶 文化14年正月吉日 横半1 岡田    
1197 御触書渡帳 天保10年正月吉日 横半1      
1198 現銀 諸紙太物通 安政3年正月吉日 横半1 惣兵衛 岡田伊左衛門 本文白紙
1199 「凡売買持扱」   竪1      
11-10 掛銀取附帳 嘉永3年9月 横1 世話方    
11-11 懸銀當座帳 嘉永7年5月 横1 石田 世話方    
11-12 下作宛口帳 文久4年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-13 下作宛口帳 文久3年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-14 下作宛口帳 安政7年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-15 下作宛口帳 安政5年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-16 下作宛口帳 安政6年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-17 下作宛口帳 万延2年正月 横1 岡田伊左衛門    
11-18-0 [ひも]   ひも1     11-18-1〜11-8-16 一括
11-18-1 陵池賃掘日渡帳 嘉永6年9月〜 横1      
11-18-2 引合心覚日記 万永1年12月 横1 岡田    
11-18-3 請カ落帳 嘉永6年10月 横1      
11-18-4 井戸普請帳 嘉永5年6月 横1 岡田    
11-18-5 宛作請落帳 嘉永2年正月 横1 岡田    
11-18-6 金銀出納帳 嘉永元年 横1      
11-18-7 請カ落引合覚 天保15年正月 横1 岡田    
11-18-8 譲り引田畑建家聞合帳 嘉永3年 横1 岡田   付属文書2点アリ
11-18-9 諸方催合手雇 勘定書出帳 天保12年6月 横1 岡田    
11-18-10 請落引合覚 嘉永2年10月 横1 岡田    
11-18-11 岡田小作宛米改 安政2年正月 横1      
11-18-12 蔵之内村領田地出作諸事控 嘉永6年5月 横1     付属文書あり
11-18-13 岡領 藤領 痛毛 取調帳 安政3年9月 横1 岡田    
11-18-14 清落引合帳 嘉永4年9月 横1 岡田伊左衛門    
11-18-15 「未年勘定」(諸方出作田地免合関係)   横1      
11-18-16 南借家普請帳 天保14年正月 横1      
11-19 「熊野…」(手習い)   状1      
1120 書簡(貸付銀子返済ニ付) 11月12日 状1 長沢佐衛門 岡田伊左衛門  
1121 [反古]「八拾目」(渋紙の裏書)   状1     破損
12-1 附込帳 天保5年8月 横1 岡田伊左衛門    
12-2 附込帳 天保6年9月 横1 岡田伊左衛門    
12-3 附込帳 天保7年11月 横1      
12-4 附込帳 天保9年1月 横1 岡田伊左衛門    
12-5 附込帳 天保10年8月 横1 岡田伊左衛門    
12-6 附込帳 天保12年1月 横1 岡田伊左衛門    
12-7 附込帳 弘化5年1月 横1 岡田伊左衛門    
12-8 附込帳 天保4年5月 横1 岡田伊左衛門    
12-9 附込帳 弘化4年1月 横1 岡田伊左衛門    
12-10 附込帳 天保3年6月 横1 岡田伊左衛門    
12-11 附込帳 天保13年4月 横1 岡田伊左衛門    
12-12 附込帳 午(弘化3年)1月 横1 岡田伊左衛門    
12-13 附込帳 天保2年4月 横1 岡田伊左衛門    
12-14 附込帳 天保15年1月 横1 岡田伊左衛門    
13-1 (勘定帳)   横1 岡田伊左衛門   帳間文書1
13-2 催合銀覚(誉田宮) 天保8年 横1 岡田伊左衛門   破損
13-3 附込帳 安政4年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-4 諸方催合勘定帳 天保3年8月 横1 岡田伊左衛門    
13-5 未進帳 文化5年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-6-1 小作年貢帳 嘉永6年12月 横1 松宮甚八   13-6-2,3と一綴り
13-6-2 小作年貢帳 嘉永7年閏7月 横1 大井村 松邑仁兵衛   13-6-1,3と一綴り
13-6-3 小作宛口帳 嘉永7年8月 横1 大井村 永野与市兵衛   13-6-1,2の一綴り
13-7 下作宛口帳 天保7年12月 横1 岡村 伊重郎    
13-8 勘定帳 弘化5年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
13-9 年々御免控帳 嘉永元年 横1 岡田市兵衛    
13-10-0 [ひも]   ひも1      
13-10-1 覚日記   横1 岡田伊左衛門    
13-10-2 覚日記 天保14年正月 横1      
13-10-3 「七月十四日」(覚日記)   横1     左端に「米」と張紙
13-10-4 覚日記 文政8年正月 横1      
13-10-5 覚日記 文政6年正月 横1      
13-10-6 「正月四日」(覚日記)   横1     左端に「銀出」と張紙
13-10-7 覚日記 天保12年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-11 下作宛口帳 嘉永6年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-12 覚日記 天保8年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-13 年賦銀留帳 文政3年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-14 米之出入帳 弘化3年正月 横1 岡田伊左衛門    
13-15 附込帳 安政5年正月 横1 岡田伊左衛門    
14-1 [寺社関係勘定帳]   竪1      
14-2 取替帳 天保3年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-3-1 覚(取替帳書抜帳) 天保15年正月 横半1 岡田伊左衛門   14-3-2挟込み
14-3-2 覚「酉十二月十七日出」(利子勘定書)   状1      
14-4 取替帳 享和2年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-5 書抜帳 嘉永5年正月 横1 岡田伊左衛門    
14-6 取替帳 嘉永2年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-7 夘御年貢下作帳 享保20年9月 横1 岡田伊左衛門    
14-8 当座帳 文化7年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-9 当座帳 宝暦7年正月 横半1 岡田□(破損)伊左衛門    
14-10 取替帳 文政8年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-11 取替帳 文化10年正月 横半1 岡田伊左衛門    
14-12 伊豫守御用銀□藤井寺控銀ホ□ 宝暦4年 横半1 岡田伊左衛門    
14-13 当座帳 安永5年 横半1 岡田伊左衛門    
15-1 当座帳 文化4年3月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-2 当座帳 天明2年正月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-3 当座帳 享和2年正月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-4 当座帳 寛政7年正月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-5 当座帳 □□3年 横半1 - - 後欠
15-6 当座帳 天明9年1月 横半1 岡田□よめず -  
15-7-0 [ひも]   ひも1     15-7-1〜12一括
15-7-1 銀入帳 文政3年1月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-7-2 銀入帳 文化6年1月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-7-3 銀入帳 文政5年1月 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-7-4 銀入帳 文化12年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-7-5 銀入帳 文政2年正月吉日 横半1 - -  
15-7-6 利銀帳 文化8年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門 -  
15-7-7 記入帳 文化13年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
15-7-8 銀出帳 文化8年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
15-7-9 銀入帳 文化14年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
15-7-10 銀入帳 文化9年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
15-7-11 銀入帳 文化11年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
15-7-12 銀出帳 文政5年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
16-1-0 [ひも]   ひも1      
16-1-1 年賦銀留帳 寛政9年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-2 金銀渡日記 文化4年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-3 勘定帳 文政9年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-4 仲間掛銀帳 天明5年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-5 諸方催合勘定帳 文政9年5月 横1 岡田伊左衛門   挟込帳1点
16-1-6 金銀渡日記 明和6年9月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-7 金銀渡日記 安永7年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-8 萬留帳 安永7年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
16-1-9 金銀出入帳 享和2年正月吉日 横1 店 吉十郎   付属文書あり
16-1-10 払覚帳 享和2年7月吉日 横1 大和屋吉三郎    
16-1-11 勘定帳 文化14年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
16-1-12 年賦銀留帳 文化4年1月 横1 岡田伊左衛門 - 丁間文書あり
16-1-13 年賦銀留帳 文化8年1月 横1 岡田伊左衛門 -  
16-1-14 金銀出入帳 天保15年10月 横1 岡田    
16-1-15 木綿之売帳 宝暦2年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
16-1-16 勘定帳 文政4年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
16-1-17 万留帳 明和6年9月吉日 横1 岡田伊左衛門    
16-1-18 荷物頑附張 宝暦5歳正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-19 萬留帳 寛政7年正月 横1 岡田伊左衛門   挟込文書1
16-1-20 萬留日記 宝暦6年正月 横1 岡田伊左衛門    
16-1-21 勘定帳 文化5年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
17-1-0 [ひも]   ひも1      
17-1-1 覚日記 文政7年正月 横1     裏表紙欠
17-1-2 覚日記 天保11年正月 横1 岡田伊左衛門    
17-1-3 覚日記 文化15年正月 横1 岡田伊左衛門    
17-1-4 覚日記 文政9年正月 横1      
17-1-5 覚日記 文政11年正月 横1      
17-1-6 覚日記 天保5年正月 横1 岡田伊左衛門 -  
17-1-7 覚日記 天保9年正月 横1 - -  
17-1-8 覚日記 天保10年正月 横1 岡田伊左衛門 -  
17-1-9 覚日記 天保7年1月 横1 - -  
17-1-10 覚日記 弘化2年1月 横1 岡田伊左衛門 -  
17-1-11 覚日記 天保4年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
17-1-12 覚日記 天保2年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
18-1-0 [ひも] - ひも1      
18-1-1 覚 「一 十二匁弐分…」 12月 状1 紙万 岡田伊重郎  
18-1-2 「帳〆二百五十六匁…」(勘定書) - 状1      
18-1-3 覚(治兵衛三十人講寄銀預り) 午12月 状1 藤井寺村 角左衛門 岡村 伊重郎  
18-1-4-1 治兵衛三十人講過不足留 - 状1 - -  
18-1-4-2 藤又三衛門講(講掛金書上) - 状3 - -  
18-1-4-3 「弐百弐八匁…」(講金銀等書上) - 状3 - -  
18-1-4-4 「又兵衛三十人講一件」 (他覚など) (天保8年5月他) 状11 - -  
18-2 (田畑反別書上げ) - 状1      
18-3-1 (能楽図) - 状2 - - 18-3-1,2一括
1832 (枯山水作庭秘伝書) 宝永8年3月3日 状1 河州長原村薮田茂保 -  
18-4 再板愛護雅名歌勝鬨道行恋の山道 - 竪1 - - 刊本
18-5 「下大舟」 (田畑反別書上) - 状3      
18-6 大的単鹿丸物之次第 - 状1 小笠原大膳太夫 他1名    
18-7 [書簡](唱和詩席御恵贈の礼) -7月30日 状1 専一郎 梅崖先生  
18-8 「東西御与力御仮役 目付役 松井…、小川…」 (名簿) - 状1 - -  
18-9-0 田むら - 状1      
18-9-1 - 状1      
18-9-2 - 状1      
18-9-3 高砂 - 状1      
18-9-4 熊野 - 状1      
18-9-5 松虫 - 状1      
18-9-6 羽衣 - 状1      
18-9-7 邯鄲 - 状1      
18-9-8 七騎落 - 状1      
18-9-9 俊成忠度 - 状1      
18-9-10 安宅 - 状1      
18-9-11 寿栄 - 状1      
18-9-12 八しま - 状1      
18-9-13 然るに一枝の花を - 状1      
18-9-14 春日龍神 - 状1      
18-9-15 神楽 - 状1      
18-9-16 早舞 - 状1      
18-9-17 神楽 - 竪1      
18-10 萬覚帳 元禄3年 状1 南岡村久米之助正利    
18-11 暦吉凶 元文5年〜延享4年 状8     裏面に「伊助殿」の記載あり
18121 「尼」 [手習い手本] - 折本1      
18122 「為重陽御祝儀…」 [手習い手本]   折本1      
18123 「夜 送趙縦…」 [手習い手本]   折本1      
18124 「下傳送君…」 [手習い手本]   折本1      
18125 「衝冠昔時…」 [手習い手本]   折本1      
18126 「易水送別…」 [手習い手本]   折本1      
18127 「秋能夜乃なか紀…」[手習い手本]   折本1      
18128 伊勢海三浦湊之[手習い手本]   折本1      
18129 「寺号」[手習い手本]   折本1      
181210 「光楽寺…」(「寺号」の続き)[手習い手本]   折本1      
181211 廿番[手習い手本]   折本1      
181212 弐十ばん[手習い手本]   折本1 岡田氏    
19-1 附込帳 万延2年正月 横1 岡田伊左衛門   「附込二両」の綴が合綴
19-2 下作宛口帳 安政3年正月 横1 岡田伊左衛門    
19-3 下作宛口帳 安政4年正月 横1 岡田伊左衛門    
19-4 覚日記 文化11年正月 横1 岡田伊左衛門    
19-5 下作宛口帳 安政2年正月 横1 岡田伊左衛門    
19-6 下作宛口帳 嘉永7年 横1 岡田伊左衛門    
19-7-0 [ひも]   ひも1      
19-7-1 御年貢下作宛帳 寛政2年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-2 御年貢下作宛帳 寛政8年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-3 御年貢下作宛帳 寛政3年9月 横1 岡田伊左衛門   状1通附属(未開封)
19-7-4 御年貢下[虫損] 寛政7年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-5 御年貢下作宛帳 寛政6年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-6 御年貢下作宛帳 寛政5年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-7 御年貢下作宛帳 寛政11年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-8 御年貢下作宛帳 寛政4年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-9 御年貢下作宛帳 寛政10年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-10 御年貢下作宛帳 寛政9年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-11 御年貢下作宛帳 天明2年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-12 御年貢下作宛帳 天明8年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-13 御年貢下作宛帳 天明3年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-14 御年貢下作宛帳 天明6年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-15 御年貢下作宛帳 天明7年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-16 御年貢下作宛帳 天明4年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-17 御年貢下作宛帳 天明5年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-18 御年貢下作宛帳 寛政元年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-19 御年貢并下作宛口帳 明和5年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-20 御年貢并下作宛口帳 明和6年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-21 御年貢下作宛帳 天明元年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-22 御年貢并下作宛口帳 明和4年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-23 御年貢下作宛帳 明和9年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-24 御年貢并下作宛[虫損] 明和7年9月 横1 岡田伊左衛門    
19-7-25 御年貢下作宛帳 明和8年9月 横1 岡田伊左衛門    
20-0 [ひも]   ひも1      
20-1 下作宛帳 文政9年11月 横1 岡田伊左衛門    
20-2 下作宛帳 文政10年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-3 下作宛帳 文政12年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-4 下作宛口帳 文政2年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
20-5 下作宛口帳 文政4年11月 横1 岡田伊左衛門    
20-6 下作宛口帳 文政5年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-7 下作宛口帳 文政12年9月 横1 岡田伊左衛門    
20-8 下作宛口帳 文政7年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-9 下作宛口帳 文政11年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-10 下作宛口帳 文政8年正月 横1 岡田伊左衛門    
20-11 下作宛口帳 文政3年11月 横1      
21-1 文化3年正月 横1 岡田伊左衛門   丁間文書1
21-2 米之出入帳 嘉永6年8月 横1 岡田伊左衛門    
21-3 取替帳 文化2年正月 横1 岡田伊左衛門    
21-4 痛毛書訳帳 嘉永6年10月 横1      
21-5 下作入銀帳 天保15年9月 横1      
21-6 未進帳 文政3年正月 横1 岡田伊左衛門    
21-7 下作宛口帳 天保4年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
21-8 下作宛口帳 弘化2年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
21-9 下作宛口帳 文政13年正月吉日 横1 岡田伊左衛門    
22-1 取替帳 文政11年正月 横半1 岡田伊左衛門    
22-2 高木 土岐 秋元 御用銀 文化5年正月 横半1 岡田伊左衛門    
22-3 取替帳 文政5年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門   丁間文書1
22-4 取替帳 文化5年正月 横半1 岡田伊左衛門    
22-5 取替帳 文化12年正月 横半1 岡田伊左衛門    
22-6 取替帳 文化5年正月 横半1 岡田伊左衛門    
22-7 当座帳 文化2年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
22-8 取替帳 文政3年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
22-9 取替帳 文化7年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
22-10 取替帳 嘉永6年 横半1 岡田伊左衛門    
23-1-0 [ひも]   ひも1      
23-1-1 普請入用帳 安政4年9月 横1 岡田    
23-1-2 覚日記 嘉永6年6月 横1 岡田店    
23-1-3 普請方日雇日記 安政6年 横1 岡田伊左衛門    
23-1-4 普請方日傭覚帳 安政5年 横1 岡田    
23-1-5 日傭作事帳 弘化2年 横1 於賀多    
23-1-6 作事日傭帳 嘉永2年1月 横1 於賀多    
23-1-7 年中入用帳 弘化3年 横1      
23-1-8 諸事日嘉恵 天保11年5月 横1      
23-2-0 [ひも]   ひも1      
23-2-1 万附込 文化8年9月 横1      
23-2-2 「十月廿七日 一 四石四斗 沢田村 弥七」 - 横1      
23-2-3 万付込 文化7年12月 横1      
23-2-4-0 [ひも]   ひも1      
23-2-4-1 御普請人是扣長 天保6年8月 横1 岡田伊左衛門    
23-2-4-2 御年具下作宛帳 寛政2年9月 横1 岡田伊左衛門    
23-2-4-3 大工手伝控 文政11年6月 横1 岡田    
23-3-0 [ひも]   ひも1      
23-3-1 万付込 文化9年11月 横1      
23-3-2 万付込 文化10年11月 横1      
23-3-3 付込帳 文化13年11月 横1      
23-3-4 付込帳 文化12年11月 横1      
23-3-5 付込帳 文化3年11月 横1 岡田伊左衛門    
23-3-6 万付込 辰10月 横1      
23-3-7 万付込 文化6年11月 横1      
23-3-8 付込帳 文化11年10月 横1      
24-1 取替帳 (貸付金等書上) 天保8年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-2 取替帳 文政2年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-3-1 「御褒美銀…」 (銀書上) - 状1      
24-4-0 [こより]   こより1      
24-4-1 乍恐口上 河州丹南郡岡村 慶應元年5月 状1 右村西時代 杢右衛門 他4名 信楽御役所  
24-4-2 乍恐 御歎願奉申上候 慶應元年 状1 河州丹南郡岡村 岡田伊左衛門 信楽御役所  
24-4-3 乍恐御歎願 丑閏5月 状1 岡田伊左衛門 伊一郎 斎藤旦那  
24-4-4 乍恐御内願奉申上候 慶應元年閏5月13日 状1 河州丹南郡岡村 岡田伊左衛門 信楽御役所  
24-4-5 「岡村 岡田伊左衛門…」 丑閏5月11日 状1 斎藤万左衛門 前書村々役人中  
24-4-6 「一 近辺寺社方并ニ…」  (岡田家経済状態書上) - 状3      
24-4-7 「干八十八両 讃良郡…」 (分別金額書上) - 状3      
24-4-8 「一金 百六両 北宮村…」 (分別金額書上) - 状1      
24-4-9 覚 「丹南郡岡村 兵左衛門…」 丑閏5月19日 状1 斎藤万左衛門 前書両人方  
24-4-10 「此度長防御征伐之儀…」 - 状1      
24-4-11 乍恐以書付奉願候 - 状1 岡田伊左衛門    
24-4-12 「私儀身代」 - 状1      
24-5 「金相場九十八匁弐分九十二毛…」 (金・銭相場書上) - 状1      
24-6 [封筒]岡田社長殿   封筒1 株式会社藤井寺ゴルフ 代表取締役 岡田績    
24-7 當座帳 寛政10年正月 横半1 岡田伊左衛門   後半部に寛政5年よりの「未改」分等あり、寛政12年12月迄
24-8-0 [ひも]   ひも1      
24-8-1 送り状之事 11月26日 状1     ひもの一部として巻かれていたもの
24-8-2 銀出帳 文化6年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-3 銀出帳 文化9年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-4 銀出帳 文化10年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-5 銀出帳 文化11年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-6 銀出帳 文化12年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-7 銀出帳 文化13年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-8 銀出帳 文化14年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-8-9 銀出帳 文政2年正月 横半1      
24-8-10 銀出帳 文政3年 横半1      
24-8-11 銀出帳 文政4年正月 横半1 岡田伊左衛門    
24-9 當座帳 (貸付金等書上) □午□□□正月 横半1 岡田伊左衛門    
25-1 木綿之売帳 享保20年 横帳1 岡田屋伊左衛門    
25-2 小質取替帳 延享2年正月 竪冊1 岡田伊左衛門    
25-3 小質取替帳 寛延2年正月 竪冊1 岡田伊左衛門   附属文書1
25-4-0 [封筒] 明治4年3月 封筒1     明治四辛未年三月質方書類入
25-4-1 質方御鑑札請取書 明治4年11月10日 横1      
25-4-2 (別紙触書之貞々御受領印願)   状1   岡田兵作他39名 作成は朱で記された「原寺村 辻伊平治他3名」カ
25-4-3 「旧御貴名ニ差支候ものは早々改名可致旨被為仰出」 11月23日 状1 よし 岡田  
25-4-4 (金銭の覚)   状1      
25-4-5 「一 御鑑札 壱枚」 (質屋鑑札請取証) 明治5年 横1      
25-4-6 「向寒之砌益々御清適…」 (質屋鑑札の儀に付書状) 11月17日 状1 拓昭 岡田猪十郎  
25-4-7 質方持廻り廻章(鑑札の改名に付) 未4月7日 状1 岡村 岡田喜十郎 各様  
25-4-8 記 (古市村質屋名前帳および銭受取) 3月22日 状1 古市辺 永島伊平 岡村 伊左衛門  
25-4-9 廻章 (名前取調書上帳面差出に付) 3 状1 吉積太郎 村々御役人中 包紙付、表書きに「廻章 久宝寺 吉積太郎口商用」とあり
25-4-10 覚 「一 銭弐百文」 (人足賃差出依頼) 未11月19日 状1 岡田 太平寺村 坂田御氏 他4名  
25-4-11 覚 「一 銭五百文」 (人足賃差出依頼) 未11月19日 状1 岡田 青谷村 山口御氏 他2名  
25-4-12 覚 「一銭四百文」 (諸雑費飛脚賃割合) 申4月23日 状1 岡田喜十郎 各様  
25-4-13 質方持廻り 廻章 (質屋仲間御鑑札下ケ渡に付) 未11月13日 状1 岡村 岡田喜十郎 各様  
25-4-14 辛未11月28日 状1 久宝寺村 吉積太郎 岡田喜十郎  
25-4-15 「一 六拾九人」 (人足賃受渡覚)   状1      
25-4-16 河内国第廿一区丹南郡賃屋名前筆写 (明治) 横1      
25-4-17 覚 (銭五百五拾文遣候事) 申4月23日 状1 岡村 岡田喜十郎 各様  
25-4-18 覚 (貸仲間諸入用金弐分三朱受取に付) 明治5年4月1日 状1 吉積太郎 岡田喜十郎  
25-4-19 「古市村 森田 雨谷 清水」 (金銭取置依頼)   状1      
25-4-20 壬申3月 状1 岡村 岡田喜十郎 名主 郡村仕入分ニ付紙代手数料壱人分500文づつ取集めるよう願い
25-4-21 質中間名前帳 壬申3月 横1      
25-4-22 覚 (銭六百文遣候事) 申4月25日 状1 岡田喜十郎 各様  
25-4-23-1 御当県御支配所 貸屋仲間 名前書上帳 河内国何郡村々 明治3年11月 竪1      
25-4-23-2 御言下候写 (是迄下渡置候諸株取調之儀に付) 10月23日 状1 堺県戸籍係 村々当人共  
25-4-24 (質屋証文の雛形) (明治) 状2     刷物 (堺縣管下の証書用紙)
25-5-0 [封筒]慶應二年寅年十二月献金書物入 慶應2年12月 封筒1      
25-5-1 御用差出金 御手当金御下渡御請印帳 慶應3年5月 竪1 岡村庄屋 岡田伊一郎他1名 野中村庄屋 猪七郎 野々上村庄屋 源吾 伊賀村庄屋 弥太郎 信楽御役所  
25-5-2 御本丸御普請に付御褒美頂戴壱人別御請書 文久2年9月 竪1 丹南郡岡村庄屋 岡田伊左衛門 他4名 信楽御役所  
25-5-3 御上金名前書上帳 万延元年8月 竪1 河州丹南郡岡村庄屋 伊左衛門 他5名 信楽御役所  
25-5-4 御用差出金壱人別帳 元治2年2月 竪1 河州丹南郡岡村庄屋 岡村伊左衛門 他7名    
25-5-5 去々丑年御用金 御手当金御下渡小前壱人別請印帳 慶應3年5月 竪1   信楽御役所  
25-5-6 御用途献金書上帳 慶應2年12月 竪1 河州丹南郡岡村 信楽御役所  
25-5-7-1 京都御金操上納金御褒美銀割渡請印帳 慶應3年11月 竪1 河州丹南郡北宮村 他9ヶ村    
25-5-7-2 御用御操替金書上帳 慶應3年12月 竪1 河州丹南郡岡村 信楽御役所  
25-5-7-3 御用御操替金書上帳 慶應3年12月 竪1 河州丹南郡岡村 信楽御役所  
25-5-8-0 [ひも]   ひも1      
25-5-8-1 御用献金書上帳 慶應2年12月 竪1 岡村百姓代藤右衛門他6名 信楽御役所 裏表紙に「不用反古」とあり
25-5-8-2 御冥加上金壱人別帳 慶應2年12月 竪1 岡村百姓代藤右衛門他6名 信楽御役所  
25-5-8-3 御用達献金書上帳 慶應2年12月 竪1 岡村百姓代藤右衛門他6名 信楽御役所  
25-5-8-4 (人名および印形連判)   綴1 杢右衛門他42名    
25-5-8-5 (壱人別金子書上)   状1      
25-5-9-1 御進発に付御冥加金上納壹人別帳 慶應元年閏5月 竪1 丹南郡岡村庄屋 岡田伊左衛門 他4名   25-5-9-2と一綴
25-5-9-2 御進発に付献金上納仕訳書上帳 慶應元年9月 竪1 丹南郡岡村庄屋 岡田伊左衛門 他4名   25-5-9-1と一綴
25-5-10 御本丸御普請に付御褒美頂戴壹人別御請書 文久2年9月 竪1 岡村 信楽御役所  
25-5-11 御用献金壱人別書上帳 河州丹南郡岡村 慶應2年12月 竪1 右村百姓代藤右衛門他7名 信楽御役所  
25-5-12-1 去ル丑三月御用差出金受数書上帳 明治2年8月 竪1 河州丹南郡岡村 庄屋 岡田伊一郎、同 高田藤兵衛、年寄 関本伝左衛門、同嘉左衛門 河内県 御役所 御用差出金の内訳
25-5-12-2 丑三月御用差出金受数書上帳 明治元年12月 竪1 河州丹南郡岡村 庄屋 岡田伊一郎、同 高田藤兵衛、年寄 今仲直右衛門、同与左衛門 司農局御役所 御用差出金の内訳
25-5-12-3 御進発ニ付献金上納書上帳 慶應元年9月 竪1 河州丹南郡岡村 岡田伊左衛門 信楽御役所 金500両を上納
25-5-12-4 (元治元年御用差出金請取証文堺県へ差出のため請取) 巳5月6日 状1 野中村 林猶太郎 岡村 御役人中  
25-5-12-5 覚「半紙受取書 七通」 8月6日 状1      
25-5-13 丑三月御用差出金印形書上帳 明治元年12月 竪1 右村庄屋 岡田伊一郎 他3名    
25-5-14 御本丸御普請御用途上金小前取付帳 南株 文久2年5月 横1     岡村は北株と南株に二分。
25-5-15-1 御用差出金取集帳 岡村 元治2年2月 横1      
25-5-15-2 (金割附帳)   横1     25-5-15-1に折り込まれている。
25-5-16 御進発ニ付御冥加献金壱人別請印帳 慶應元年閏5月 横1 岡村    
25-5-17 京地御金操ニ付御用達献金小前割賦帳 南株 慶應2年12月 横1     同三卯年二月廿七日取集
25-5-18 御進発ニ付献金御褒美銀壱人別割渡帳 慶應2年7月 横1 南株    
25-5-19 御用差出金丑寅弐ヶ年分利金御下渡割賦帳 慶應3年6月 横1 岡村    
25-5-20 御進発ニ付献金小前取集帳 南株 慶應元年9月 竪1      
25-5-21 差上一札之事 (伊左衛門金千八百両上納に付) 元治2年2月17日 状1 河州丹南郡岡村 岡田伊左衛門代 儀兵衛、差添 野中村 庄屋 猪七郎 信楽御役所 封紙入り「丑三月御用金御手形入」
25-6 当座帳 文化12年正月 横1 岡田伊左衛門    
25-7-0 [ひも]   ひも1      
25-7-1 万覚帳 天明9年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-2 万[覚]帳 - 横半1 岡田伊左衛門   挟み込み1点
25-7-3 万覚帳 寛政11年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門   挟み込み1点
25-7-4 万覚帳 寛政8年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-5 万覚帳 宝暦3年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門   裏表紙に「二年用」とあり
25-7-6 万覚帳 宝暦11年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-7 当座帳 子年 横半1      
25-7-8 萬覚帳 天明7年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-9 万覚帳 享保17年11月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-101 萬覚帳 寛保2年正月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-102 萬覚帳 享保12年霜月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-11 萬覚帳 享保8年11月吉日 横半1 岡田任左衛門    
25-7-12 萬覚帳 享保11年霜月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-131 萬覚帳 享保19年霜月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-132 萬覚帳 享保10年霜月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-14 萬覺帳 宝暦9年正月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-15 万覚帳 享保16年11月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-16 万覚帳 寛保3年11月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-17 万覚帳 安永9年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-18 万覚帳 寛政3年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-19 万覚帳 延享2年11月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-20 萬覚帳 宝暦2年正月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-21 萬覚帳 寛延3年正月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-22 萬覚帳 延享元年霜月吉日 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-23 萬覺帳 安永2年正月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-24 万覚帳 安永4年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-25 万覚帳 安永7年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-26 萬覚帳 明和3年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-7-27 萬覚帳 天明5年1月 横半1 岡田伊左衛門    
25-8 [断簡] 借金返済 - 断簡1      
26-1-1 借用申銀子之事 文化3年12月 状1 善兵衛、久右エ門 伊左衛門  
26-1-2 預申銀子之事 文化6年12月 状1 善兵衛、久右ヱ門 伊左衛門  
26-2 下作宛口帳 嘉永元年 横1 岡田伊左衛門    
26-3 糟売帳 享保19年正月 横1 岡田屋伊左衛門    
26-4 下作宛口帳 天保7年正月 横1 岡田伊左衛門    
26-5 下作宛口帳 天保13年正月 横1 岡田伊左衛門    
26-6 萬賣帳 万延4年 横1      
26-7 糟売帳 享保20年1月 横1 岡田屋伊左衛門    
26-8 下作宛口帳 天保10年1月 横1 岡田伊左衛門    
26-9 万覚帳 享保20年 横半1 岡田伊左衛門    
26-10 万覚帳 元文3年12月 横半1 岡田伊左衛門    
26-11 万覚帳 寛政5年1月 横半1 岡田伊左衛門    
26-12 万覚帳 宝暦14年1月 横半1 岡田伊左衛門    
26-13 万覚帳 明和5年12月 横半1 岡田伊左衛門    
26-14 万売帳 宝暦6年 横1      
27-1 山陽鐵道株式會社株主人名簿 明治26年9月 竪1 山陽鐵道   「大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行」のスタンプ
27-2 山陽鐵道株式會社株主人名簿 明治30年3月 竪1 山陽鐵道    
27-3 山陽鐵道株式會社株主人名簿 明治29年9月 竪1 山陽鐵道    
27-4 日本銀行第三十五回半季報告 明治33年 竪1 日本銀行   裏表紙に「明治33年2月河内 岡田銀行」とあり
27-5 日獨工業廣告 - 竪1 MAX NOSSLER   「岡田銀行」宛の封筒入
27-6 株式便覧 明治廿八年十二月調査 - 竪1 金谷 友吉    
27-7 株式便覧 明治二十六年十二月卅一日調査 明治27年1月 竪1 欣報社   「大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行」のスタンプ
27-8 明治二十九年四月廿六日株主臨時總會議案 明治29年 竪1 奈良鐵道株式會社    
27-9 大日本武徳會設立趣旨及規則 明治廿八年八月改正 明治28年 竪1 大日本武徳會    
27-10 明治三十二年日本銀行營業報告 明治32年 竪1 日本銀行    
27-11 日本銀行第三十六回半季報告 明治33年 竪1 日本銀行    
27-12 日本銀行第三十七回半季報告 明治33年 竪1 日本銀行    
27-13 九州鐵道株式會社株主人名簿 第十一號 明治27年 竪1 九州鐵道株式會社   「大阪府丹南郡長野村大字岡 岡田銀行」のスタンプ
27-14 九州鐵道株式會社 第十一回報告 明治27年6月1日 竪1 九州鐵道株式會社   「岡田銀行」(朱印)押印
27-15 九州鐵道會社株主人名簿 第九號 明治27年 竪1 九州鐵道株式會社   明治26年4月2日現在
27-16 九州鐵道株式會社 第九回報告   竪1 九州鐵道株式會社   明治25年10月1日ヨリ同26年3月31日マデ
27-17 九州鐵道株式會社 第九回報告   竪1 九州鐵道株式會社   「岡田銀行」(朱印)押印
27-18 九州鐵道株式會社 第十一回報告   竪1 九州鐵道株式會社   明治26年度下半季、「岡田銀行」(朱印)押印
27-19 九州鐵道會社株主人名簿 第九号   竪1 九州鐵道株式會社   明治26年4月2日現在
27-20 九州鐵道株式會社 第十二回報告   竪1 九州鐵道株式會社   明治27年度上半季
27-21 九州鐵道株式會社 第十四回報告   竪1 九州鐵道株式會社   明治28年度上半季
27-22 佛教生命保險株式會社保險規則 明治27年3月28日 竪1 佛教生命保險株式會社    
27-23 九州鐵道株式會社 第十二回報告   竪1 九州鐵道株式會社   明治27年度上半季
27-24 関西鐵道株式會社 第二十四回報告   竪1 関西鐵道株式會社   自明治33年4月1日至同年9月30日
27-25 明治三十三年日本銀行營業報告 明治34年2月 竪1 日本銀行   明治33年1月ヨリ同12月
27-26 株主氏名表 明治四拾參年九月參拾日現在   竪1 寶田石油株式会社    
27-27-1 附込帳 文政元年11月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-2 附込帳 文政4年11月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-3 附込帳 文政2年10月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-4 附込帳 文政7年6月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-5 附込帳 文政9年7月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-6 附込帳 文政5年10外 横1 岡田伊左衛門    
27-27-7 附込帳 文政6年11月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-8 附込帳 文政10年正月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-9 附込帳 文政11年3月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-10 附込帳 文政8年5月 横1 伊左衛門    
27-27-11 附込帳 文政13年閏3月 横1 岡田伊左衛門    
27-27-12 附込帳 文政122月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-0 [ひも]   ひも1      
28-1-1 御年貢下作宛帳 宝暦2年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-2 御年貢下作宛帳 宝暦6年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-3 御年貢下作宛帳 宝暦3年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-4 御年貢并下作宛帳 宝暦13年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-5 御年貢并下作宛帳 明和元年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-6 御年貢并下作宛口帳 明和3年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-7 御年貢并下作宛口帳 明和2年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-8-1 御年貢并下作宛口帳 宝暦12年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-8-2 御年貢并下作宛口帳 宝暦11年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-1-9 御年貢并下作宛口帳 宝暦10年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-2 催合銀覚 文政10年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-3 勘定帳 天保8年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-4 下作宛口帳 嘉永5年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-5 本途下作勘定帳 嘉永元年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-6 下作宛口帳 嘉永4年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-7 下作宛口帳 文政6年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-1 下作宛口帳 文化13年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-2 下作宛口帳 文化11年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-3 下作宛口帳 文化10年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-4 下作宛口帳 文化9年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-5 下作宛口帳 文化8年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-6 下作宛口帳 文化15年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-7 下作宛口帳 文化14年正月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-8 下作宛口帳 文化7年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-9 下作宛口帳 文化6年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-10 下作宛口帳 文化5年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-11 御年貢下作宛帳 享和2年9月 横1      
28-8-12 御年貢下作宛帳 享和元年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-13 御年貢下作宛帳 享和3年9月 横1     紐に状1通が括られている
28-8-14 御年貢下作宛帳 寛政12年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-15 御年貢下作宛帳 安永2年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-16 御年貢下作宛帳 安永3年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-17 御年貢下作宛帳 安永4年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-18 御年貢下作宛帳 安永5年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-19 御年貢下作宛帳 安永6年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-20 御年貢下作宛帳 安永7年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-21 御年貢下作宛帳 安永8年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-22 御年貢下作宛帳 文化3年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-23 御年貢下作宛帳 安永9年9月 横1 岡田伊左衛門    
28-8-24 御年貢下作宛帳 文化2年9月 横1      
28-8-25 御年貢下作宛帳 文化元年9月 横1 岡田伊左衛門   紐に状1通が括られている
28-8-26 下作宛口帳 文化4年9月 横1 岡田伊左衛門   丁間文書1つあり

一橋大学附属図書館 学術・企画主担当