岡田家文書目録リスト(寄贈分1:箱1)


請求記号の最初の数字が箱番号です。寄贈分リストは5分割されています。
寄贈分1  寄贈分2  寄贈分3  寄贈分4  寄贈分5
 
請求番号 表題 年代 形態数量 作成 宛所 摘要
1-1-1-1 (証文・引札類) (江戸) 一括(状27)      
1-1-1-2 (証文・手習い類) (江戸) 一括(状23)     こより付
1-1-2-0 [ひも]   ひも1      
1-1-2-1-0 [ひも]   ひも1      
1-1-2-1-1 覚 (銀15匁水掛料請取) 嘉永6年7月8日 状1 野中村 □郎右衛門 岡 御村方  
1-1-2-1-2 (人足銭請取一括) (江戸) 一括(状6)      
1-1-2-1-3 (商品受取覚類一括) (江戸) 一括(状23)      
1-1-2-2-0 [包紙]子年払 (江戸) 包紙1     こより付
1-1-2-2-1 (子年払・金銭支配覚) (江戸) 一括(状35)      
1-1-2-3-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-3-1 [包紙](「丑之年□□払」) 包紙1  
1-1-2-3-2 「一 拾九匁八分…」(白綿代銀受取につき) 丑5月3日 状1 藤屋伊兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-3-3 覚(もちなど代銀書上げ) 5月まへ 状1 尾張 半右衛門 岡田  
1-1-2-3-4 覚(銀額書上げ) うし4月7日 状1 刀屋兵助 本岡田御氏  
1-1-2-3-5 「岡田御氏様…」(「かるかや」など書物代銀書上げ) 丑5月前 状1 森平 岡田御氏  
1-1-2-3-6 「一 七匁二分…」(銀額書上げ) 丑5月前 状1 田中  
1-1-2-3-7 「丑五月前…」(代銀受取りに付) 丑5月前 状1 富田林□屋庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-3-8 おほへ(代銀受取) 5月まへ 状1 萬源 先生  
1-1-2-3-9 (銀受取り覚一括) 一括2  
1-1-2-3-10 覚(銀額書上げ) 5月まへ 状1 古平 □屋新助  
1-1-2-3-11 覚(戸5枚代銀受取りに付) 5月4日 状1 岡□□ 伊左衛門  
1-1-2-4-0 [ひも] 状1  
1-1-2-4-1 覚(金・銀額書上げ) 状1 藤兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-2 「一 十八匁…」(銀額書上げ) 子7月前 状1 嶋屋佐兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-3 覚(銀額書上げ) 7月まへ 状1 権惣 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-4 おほえ(カ)(菓子代受取りに付) (正月8日) 状1 御菓子処(印文) 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-5 (人足代銀覚類) 一括(状2)  
1-1-2-4-6 覚(銀受取りに付) 子7月10日 状1 大喜 岡村方  
1-1-2-4-7 覚(代銀受取りに付) 5月8日 状1 小まものや藤七 岡村 伊左衛門  
1-1-2-4-8 覚(代銀受取りに付) 子5月まへ 状1 権惣 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-9 「油屋伊左衛門様…」(代銀書上げ) 子7月前 状1 油屋伊左衛門  
1-1-2-4-10 「岡田様…」(銀受取りにつき) 7月まへ 状1 伊三郎 岡田  
1-1-2-4-11 「岡伊左衛門様…」(銀受取りに付) 7月前 状1 大熊 岡伊左衛門  
1-1-2-4-12 覚(三匁七分受取りに付) 子7月前 状1 河野 岡田  
1-1-2-4-13 「子七月前…」(種米代銀書上げ) 子7月前 状1 富田林 平尾屋庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-14 (代銀受取り覚二通) 一括(状2)  
1-1-2-4-15 覚(御膳代銀など書上げ) 子7月3日 状1 刀屋兵助 岡田御氏  
1-1-2-4-16 覚(銀受取りに付) 3月19日 状1 大坂安□平 伊左衛門  
1-1-2-4-17 「岡村 岡田伊左衛門様…」(御菓子など代銀書上げ) 子7月まへ 状1 上野 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-18 「岡村 岡田様…」(銀額書上げ) 7月12日 状1 岡村 岡田  
1-1-2-4-19 「七月まへ…」(銀額書上げ) 状1 伊左衛門  
1-1-2-4-20 覚(半紙など代銀受取りに付) 子7月まへ 状1 新竹屋 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-21 「岡田伊左衛門様…」(時計代銀済に付) 2月前 状1 小安 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-22 「岡村 岡田伊左衛門様…」(うなぎなど代銀書上げ) 状1 亀屋 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-4-23 覚(銀額書上げ) 7月10日 状1 亀木 代喜助  
1-1-2-4-24 覚(井戸にかかわる人足銀渡すに付) 7月まへ 状1 半右衛門 岡田  
1-1-2-4-25 「岡村 御役人中様…」(四匁一分受取りに付) 子7月前 状1 かも屋 利兵衛 岡村御役人中  
1-1-2-4-26 覚(くぎ代銀書上げ) 7月まへ 状1 大喜 岡田  
1-1-2-5-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-5-1 [包紙](「巳之年払」) 包紙1  
1-1-2-5-2 「岡田伊左衛門様」(菓子代銀書上げ) 丑三月晦日 状1 ふじ久 岡田伊左衛門  
1-1-2-5-3 舌代(夫食の儀につき) 3月1日 状1 小藤右衛門 岡田御氏  
1-1-2-5-4 「岡田御氏様…」(菊代銀書上げ) 3月前 状1 森平 岡田御氏  
1-1-2-5-5 覚(銀受取りに付) 丑3月2日 状1 新川屋 岡田御氏  
1-1-2-5-6 覚(銀受取りに付) 丑3月まへ 状1 新川屋 岡田御氏  
1-1-2-5-7 覚(朝飯代銀など書上げ) 丑3月まへ 状1 田中屋弥三八 南岡 御村方  
1-1-2-6-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-6-1 [包紙](「送り状 紙」) 包紙1  
1-1-2-6-2 送状(材木受取り受取りくだされたきに付) 9月23日 状1 東□村平治 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-3 送状(塩三俵送付に付) 戌10月25日 状1 南屋義助 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-4 送状(杭木送付に付) 酉正月7日 状1 元右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-5 「一 銭弐拾貫文…」(銭二十貫文この者へ御渡し下されたきに付) 戌11月21日 状1 伊左衛門 伊一郎  
1-1-2-6-6 「一 五匁札弐拾枚」(銀額札枚数書付) 戌11月21日 状1 伊左衛門 伊一郎  
1-1-2-6-7 送り状 子3月2日 状1 和泉 佐野村□五郎 河州岡村 伊左衛門  
1-1-2-6-8 送り状事(材木送付に付) 6月21日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-9 送状之事(□□28本送付に付) 9月18日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-10 送り状事(材木送付に付) 酉5月7日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-11 送状事(白□送付に付) 9日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-12 送り状(材木送付に付) 酉正月7日 状1 元右衛門 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-13 「無印…」(銀額など書付) 酉5月7日 状1 種三 岡村 伊左衛門  
1-1-2-6-14 「上…」(塩の量書付) 酉5月7日 状1 種屋重右衛門 岡村 伊左衛門  
1-1-2-6-15 「無印…」(銀額など書付) 酉5月10日 状1 種三 岡村 伊左衛門  
1-1-2-6-16 送り状事(白□送付に付) 酉5月15日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 伊左衛門  
1-1-2-6-17 送り状 状1 佐野村 彦八郎 河内大か村 伊右衛門様  
1-1-2-6-18 送状事(上□送付に付) 酉9月17日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-6-19 送り状事(板送付に付) 7月21日 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-7 (銀額書付類) 一括(状26)  
1-1-2-8 [断簡]「一 九ヶ村…」 断簡1  
1-1-2-9-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-9-1 覚(人足数・代銀書上) 2月19日 状1 新町 半右衛門 岡田  
1-1-2-9-2 「岡 伊左衛門様…」(御菓子代銀書上げ) 極月まへ 状1 上野 岡 伊左衛門  
1-1-2-9-3 覚(人足数・代銀書上) 戌正月 状1 大喜 伊左衛門  
1-1-2-9-4 「岡伊左衛門様…」(銀額書付) 巳7月切 状1 安兵衛 岡伊左衛門  
1-1-2-9-5 覚(丁数書上げ) 9月10日 状1 秋田 定□ 岡子音右衛門  
1-1-2-9-6 覚(人足数・代銀書上) 12月26日 状1 源蔵 伊左衛門  
1-1-2-9-7 覚(人足数・代銀書上) 状1 大喜 伊左衛門  
1-1-2-9-8 覚(銀額書付け) 亥12月まへ 状1 又兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-9-9 覚(夫食米この者へ渡して下されたきに付) 戌3月26日 状1 北藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-1-2-9-10 覚(上酒代銀書上げ) 亥極月 状1 袴平 岡田伊左衛門  
1-1-2-9-11 「岡田御氏様…」(菓子代・人名書付一括) 一括(状2)  
1-1-2-9-12 覚(支配銀額書付) 亥極月24日 状1 岡田  
1-1-2-9-13 覚(人足数・代銀書上)   状1 岡田  
1-1-2-9-14 覚(人足代銀・人足書付) 状1  
1-1-2-9-15 覚(くさり米の支払い) 亥3月前 状1 友崎 岡田伊左衛門  
1-1-2-10-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-10-1 [包み紙](「請取」) 包紙1  
1-1-2-10-2 「同村 宣右衛門…」(人名書付) 状1  
1-1-2-10-3 口上(当年は質物証文にて納めるに付) 子4月21日 状1 佐七 定右衛門  
1-1-2-10-4 [書状](銀額算用に付) 状1 藤兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-10-5 覚(銀額、人名書付) 6月10日 状1 誉田 利介 岡村 御村方  
1-1-2-10-6 おぼへ(干物など代銀書上げ) 丑3月17日 状1 忠二郎  
1-1-2-10-7 覚(講銀など書上げ) 状1  
1-1-2-11-0 [ひも] ひも1  
1-1-2-11-1 「下之内 上田七畝七歩…」(地種・反別など書付) 状1  
1-1-2-11-2 「岡田伊左衛門様 松吉…」(日付・銀額など書上) 状1 松吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-3 送り状(土樋送付に付) 子正月28日 状1 増尾屋利兵衛カ 岡之伊左衛門  
1-1-2-11-4 覚(代銀書付) 状1 岡田御氏  
1-1-2-11-5 覚(四十二匁七分請取に付) 子10月晦日 状1 小左衛門 岡田  
1-1-2-11-6 「岡田伊左衛門様…」(上酒代銀書上) 9月前 状1 松吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-7 送り状(土樋送付に付) 正月29日 状1 増尾屋利兵衛カ 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-8 覚(人足代銀請取に付) 6月まへ 状1 新町半右衛門 岡田  
1-1-2-11-9 「岡田伊左衛門様…」(塩・酒代銀書上げ) 1月 状1 南屋万助 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-10 覚(河州四郡村々之御帳印付之書付受取るべきに付) 亥2月12日 状1 田井□村彦兵衛 野中村林御氏  
1-1-2-11-11 「岡田伊左衛門様…」(銀額書付) 戌極月カ 状1 南屋万助 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-12 覚(日付・銀額書上) 6月9日 状1 尾張半右衛門 岡田  
1-1-2-11-13 「岡田伊左衛門様…」(みかんなど代銀書上) 亥3月前 状1 森平 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-14 送り状(土樋送付に付) 正月晦日 状1 増屋利兵衛カ 岡伊左衛門  
1-1-2-11-15 覚(金・銭額書付) 状1  
1-1-2-11-16 覚(米五斗請取に付) 6月9日 状1 次兵衛、儀助 伊左衛門  
1-1-2-11-17 覚(米高書付) 亥極月前 状1 □□ 岡田  
1-1-2-11-18 覚(代銀額書付) 状1 新田 定蔵 岡伊左衛門  
1-1-2-11-19 覚(銀額書付) 5月 状1 □喜 岡村 伊左衛門  
1-1-2-11-20 覚(「懸三斗」) 亥3月13日 状1 岡伊  
1-1-2-11-21 覚(五百六文請取につき) 状1 野中村利兵衛  
1-1-2-11-22 覚(木嶋三反など代銀書上げ) 7月前 状1 大兵 岡田  
1-1-2-11-23 覚(銀額書付) 8月5日前 状1 □宗 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-24 送状事(□□□四本送付に付) 11月20日 状1 平尾丁 庄兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-25 覚(浅黄縮晒など代銀書上げ) 状1 大熊 御本家岡田  
1-1-2-11-26 覚(餅米四斗お渡しくださるべきに付) 戌7月29日 状1 油屋 五兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-27 覚(かせ四駄代銀書上げ) 申11月25日 状1 のの上 佐右衛門 岡村 村方  
1-1-2-11-28 「戌九月前…」(銀額書上げ) 状1 平尾屋 庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-29 「岡田御氏様…」(銀額書上げ) 状1 林平  
1-1-2-11-30 覚(人足代銀書上げ) 7月まへ 状1 新町 半右衛門 南岡 伊左衛門  
1-1-2-11-31 覚(銀請取に付) 状1 亀屋 卯之助 代弥兵衛 岡村 岡田御氏  
1-1-2-11-32 「岡田伊左衛門様…」(銀請取に付) 状1 松吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-33 「岡田伊左衛門様…」(銀請取に付) 状1 南屋万助 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-34 「岡田伊左衛門様…」(銀額書付) 3月前 状1 森平 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-35 「戌三月前…」(金銀請取に付) 戌3月前 状1 まつ吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-36 「岡御氏様…」(銀請取に付) 戌3月前 状1 御菓子司所ふじ久 岡御氏  
1-1-2-11-37 覚(銀送付に付) 状1 □□ 岡田  
1-1-2-11-38 戌中払入所(銀二十匁) 状1 富田林平尾屋庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-39 覚(日付・人数書上げ) 戌11月 状1 新田尾張 伊左衛門  
1-1-2-11-40 「岡村岡田様」(本代請取に付) 酉9月 状1 大源 岡田  
1-1-2-11-41 「岡田様」(ひがさ代銀など書上) 9月19日 状1 かす利 岡田  
1-1-2-11-42 「岡田伊左衛門様…」(「よね沢」など代銀請取に付) 3月25日 状1 藤屋伊兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-43 覚(銀算用書付) 亥4月18日 状1 伊右衛門 岡伊左衛門  
1-1-2-11-44 「弥助、弥三郎…」(人名書付) 状1  
1-1-2-11-45 覚(木綿・紬代銀請取に付) 5月前 状1 大熊 岡田  
1-1-2-11-46 「岡村 御役人中様」(代銀請取に付) 状1 (印文と重なり不読) 岡村御役人中  
1-1-2-11-47 おぼへ(人足・松など代銀書上げ) 状1 植木屋 御旦那  
1-1-2-11-48 覚(人足代銀書上げ) 10月23日 状1 半右衛門 岡田  
1-1-2-11-49 覚(人足代銀書上げ) 11月14日 状1 ふじゐ寺伸七 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-50 覚(鉄槌など代銀書上げ) 酉5月まへ 状1 かじ利 岡村 伊左衛門  
1-1-2-11-51 覚(日付・銀額など書上げ) 10月 状1  
1-1-2-11-52 覚(日付・人数書上げ) (12月) 状1 かも屋  
1-1-2-11-53 覚(金三両請取に付) 5月15日 状1 津堂 伊 油屋 仁兵衛  
1-1-2-11-54 覚(ふろしき一枚請取に付) 2月10日 状1 中□□(印文と重なり不読) 岡村 伊左衛門  
1-1-2-11-55 送り状事(なの花九本送付に付) 9月29日 状1 平尾屋庄兵衛 岡むら 岡田御氏  
1-1-2-11-56 覚(人足代銀書上げ) 戌11月 状1 新田 尾張 御村方  
1-1-2-11-57 おぼへ(肥料・種代銀書上げ) 亥4月11日 状1 野々上村 木次嘉兵衛 岡田  
1-1-2-11-58 「岡田伊左衛門様…」(上酒代銀書上) (亥年)3月前 状1 松吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-59 おぼへ(人足代銀書上げカ) 状1 伊左衛門  
1-1-2-11-60 覚(人足代銀書上) 3月27日 状1 新町 半右衛門 岡田  
1-1-2-11-61 覚(上酒代銀書上げ) 5月前 状1 松吉 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-62 覚(書籍代金請取に付) 亥8月4日 状1 藤屋徳兵衛 岡田  
1-1-2-11-63 [書状](印鑑帳二十九日に御役所へ持参するに付) 7月27日 状1 □井忠次郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-64 覚(銀額書付) 戌11月 状1 尾張 伊左衛門  
1-1-2-11-65 「岡田伊左衛門様」(銀額書付) 極月まへ 状1 義介カ 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-66 「岡田伊左衛門様」(代銀請取につき) 状1 森平 岡田伊左衛門  
1-1-2-11-67 「伊左衛門様」(銀額書付) 戌極月前 状1 釘安 伊左衛門  
1-1-2-11-68 [書状](林氏の御厚配により一件が和解となったに付) 2月23日 状1 浅□善左衛門カ 岡田伊左衛門  
1-1-3 (越年米・中国茶など代銀書上類一括) 一括1  
1-1-4 [包紙](包紙類) 一括(包紙8)  
1-1-5 (書状断簡・反古類) 一括1  
1-1-6 (書状断簡・反古類) 一括(19点カ)  
1-1-7 (断簡・反古類) 一括1  
1-1-8 (包紙・反古類一括) 一括1 虫損が著しいため、解体不能
1-1-9-0 [ひも] ひも1  
1-1-9-1 (宿泊代銀書出し類綴) 綴1  
1-1-9-2 覚(金1両1歩請取に付) 2月19日 状1 中岡(カ)吉兵衛 旦那  
1-1-9-3 「岡田氏…」(飯代銀など書上) 状1  
1-1-9-4 「一 廿九匁四分四厘 岡田」(岡田・内本・林の銀額算用書付) 状1 1-1-9-5の一部カ
1-1-9-5 「二月十四日…」(舟中入用など諸入用の算用帳) 横1  
1-1-9-6 覚(上納銀額など書付) 巳12月11日 状1 平野屋出張所  
1-1-9-7 覚(岡村上納銀額など書付) 巳12月11日 状1 掛所 右村々御役人中  
1-1-9-8 (御年貢米量書付・書状断簡類) 一括(状10カ)  
1-1-9-9 「西田三百疋…」(人名・重量書付) - 状1  
1-1-9-10 廻状(人足雇賃割付に付) 状1 紀伊国屋十助 小山村始
1-1-9-11 覚(大般若経代請取に付) 8月14日 状1 吉祥院 岡村御役人  
1-1-9-12 覚(金額書付) 2月21日 状1 □□  
1-1-9-13 覚(村毎の銀額書上げ) 状1 右定 岡村御役人中  
1-1-9-14 覚(参会入用銀書上げ) 7月前 状1 綿□ 岡田伊左衛門  
1-1-9-15 覚(代銀請取に付) 4月16日 状1 扇屋七兵衛  
1-1-9-16 覚(各村の餅米入用、難舟一件入用等の銀額書付) 午8月13日 状1 岡村伊左衛門 大坂屋定次郎  
1-1-9-17 覚(賃銭請求に付) 12月23日 状1 大坂屋定次郎 岡村 御役人中  
1-1-9-18 「一下畑七畝弐歩…」(地目・反別・名請人書上げ) 状1  
1-1-9-19 覚(銀三貫文請取に付) 未5月12日 状1 代道明寺村弥次兵衛 岡村弥七  
1-1-9-20 御年貢銀差引通 巳年 状1 □□安兵衛  
1-1-9-21 覚(三納金上納に付) 未11月8日 状1 北 藤右衛門 岡田御氏  
1-1-9-22 覚(未年分王水川入用割賦銀請取に付) 弘化4年12月 状1 小山村又右衛門他1名 岡村  
1-1-9-23 [書状](年頭の祝詞) 正月吉日 状1 銭屋平右衛門 岡 伊左衛門  
1-1-9-24 口上(お札を貼る方角の指示) 状1  
1-1-9-25 「右之通…」(岡村伊十郎・受人出頭の指示) 午2月21日 状1 大野屋進次郎 右御役人中  
1-1-9-26 覚(小山村割合銀など書上げ) 巳12月27日 状1 北 藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-1-9-27 覚(銀三十八匁四分請取に付) 巳12月26日カ 状1 又助 伊左衛門  
1-1-9-28 覚(御米などの代銀書上げ) 辰極月度 状1 □屋源兵衛 岡田伊左衛門  
1-1-9-29 覚(巳年分王水川入用割賦銀請取に付) 弘化2年12月 状1 又助他1名 岡村  
1-1-9-30 覚(岡村組七ヶ村の鉄砲合薬代銀など納めるに付) 午7月9日 状1 岡田伊左衛門 大坂屋定次郎  
1-1-9-31 「座頭割」(座頭割銀など書上げ) 状1  
1-1-9-32 卯年渡年貢通之写 (卯年) 状1  
1-1-9-33 「合鑑」(金請取に付) 弘化2年 状1 京大佛 明□寺 玉山他1名 岡村 御役元中  
1-1-9-34 [書状](伊賀村の秤数の報告に付) 4月19日 状1 伊賀村 岡村 御役人  
1-1-9-35 おほへ(お膳代書上げ) 12月 状1 わた屋喜兵衛 岡村御旦那  
1-1-9-36 覚(銀十匁三分請取に付) 午8月26日 状1 紀伊国屋十助 岡村 御役人中  
1-1-9-37 覚(飛脚賃銀請取に付) 午7月2日 状1 大坂屋定次郎人足方長蔵カ 岡村 御役人中  
1-1-9-38 覚(御用飛脚賃請取に付) 午2月22日 状1 御用達 大坂屋定次郎人足方伝七 岡村 御役人中  
1-1-9-39 覚(飛脚賃銀請取に付) 午7月5日 状1 大坂屋定次郎人足方 長蔵 岡村 御役人中  
1-1-9-40 覚(御用飛脚賃請取に付) 4月11日 状1 大坂屋定次郎人足方伝七 岡村 御役人中  
1-1-9-41 覚(飛脚賃銀請取に付) 午7月23日 状1 大坂屋定次郎人足方長蔵 岡村 御役人中  
1-1-9-42 「高弐百五拾石  岡村」(米高・代銀額書付) 状1  
1-1-9-43 「合鑑」(銀二十四匁落手に付) 午3月10日 状1 京大佛 明□寺 法春他1名 岡村 御役元中  
1-1-9-44 覚(御役所様よりの御差紙一通請取に付) 午1月22日夜 状1 岡村役人 大坂屋定次郎  
1-1-10- (番付類) 一括(状9カ)  
1-2-0 [袋]雑書物入 明治16年 袋1      
1-2-1-1 (金額、間数書付)   横1   岡田御氏  
1-2-1-2 証(金二円三銭受取に付)   状1      
1-2-1-3 (金額書付) 未3月前 状1 越井庄四郎 岡田本家  
1-2-1-4 覚(金七円書出) 9月9日 状1 たたり 儀兵衛  
1-2-1-5 覚(月日、人数書付)   状1      
1-2-1-6 記(そうめんなど代金書出し) 11月28日 状1 代庄兵衛  
1-2-1-7 書出覚(材木代金書出) 未9月前 状1 平尾屋庄次郎 岡村岡田本家  
1-2-1-8 証(小鳥など代金書付) 10月1日 状1 亀屋 岡伊  
1-2-1-9 書出事(木材など代金書出し) 未9月前 状1 平尾屋庄次郎 岡村岡田本家  
1-2-1-10 記(金十七円代価として請取に付) 9月5日 状1 森久 岡田重一郎  
1-2-1-11 書出事(材木カ代金書出し) 未7月前 状1 平尾屋庄次郎 本岡田  
1-2-1-12 (金額書付) 11月25日 状1 苗五郎 岡田  
1-2-1-13 (金額四円書付) 5月前 状1 石橋屋 岡田御氏  
1-2-1-14 記(金二十五銭請取に付) 明治16年4月 状1 静雲堂 岡田  
1-2-1-15 記(利金など書上)   状1      
1-2-1-16 覚(米代など代金書上)   状1 像平 岡田御氏  
1-2-1-17 記(金五円受取に付)   状1 慶治 本家へ  
1-2-1-18 記(竹月方御改渡し下されたきに付) 2月25日 状1 小官 岡田氏  
1-2-1-19 薬価(薬代書上) 7月3日 状1 上田 岡田  
1-2-1-20 証(小作米納入通知) (明治)16年 状1 大井嘉平治 岡田本家  
1-2-1-21 (畳屋和助分金銭勘定) (明治14年ヵ) 状1      
1-2-1-22 覚(織物代等書上) 9月12日 状1 大坂心斎橋通八まんすじ南へ入呉服太物類白井忠三郎代岩治 岡田  
1-2-1-23 覚〈金銀勘定)   状1 弥三七 本岡田  
1-2-1-24 掛金之通 明治3年11月 状1 作兵術講世話人与左衛門清兵へ 岡田  
1-2-1-25 請取之証 明治16年6月 状1 大阪府下北区堂嶋中1丁目31番地静雲堂(日就社支局) 岡田  
1-2-1-26 請取之証 明治16年8月 状1 静雲堂 岡田  
1-2-1-27 記(藤井寺蔵米売却に付) 明治16年5月16日 状1 本岡田 川辺米政  
1-2-1-28 証(御花料受取) 明治16年6月11日 状1 大谷花屋山口潤次郎 河内丹南郡岡村岡田伊左衛門  
1-2-2-1 (入水之分、壱反三セ十二分清七作ほか書上)   横1      
1-2-2-2 (壱斗三升松山栄蔵ほか書上)   横1      
1-2-2-3 割塚小作米区分表 明治十二年分 横1      
1-2-2-4 記(米売付残金に付) 明治16年8月1日 状1 本岡田 □野音次郎  
1-2-2-5 証(小作米御改御入手に付) 明治16年12月11日 状1 大井嘉平治 岡田本家様  
1-2-2-6 記(納米引き替相渡シに付) 明治16年8月4日 状1 本岡田 小山音次郎  
1-2-2-7 記(米売付残金に付) 明治16年6月3日 状1 本岡田 田中源吉  
1-2-2-8 (米金勘定) (明治15年) 状1      
1-2-2-9 記(小作米納入通知) 未12月10日 状1 大井嘉平次 岡田本家  
1-2-2-10 差入申一札(藤井寺村の小作米の岡田家への納入方法変更に付) 明治16年12月26日 状1 藤井寺村 岡田寿一郎  
1-2-3 道明寺村土師神社奉納能組   状3      
1-2-4 (送り状等)   一括(状11)      
1-2-5 (人足書上等)   一括(状26)      
1-3-0 [ひも]   ひも      
1-3-1 [袋]弘化弐巳年正月ヨリ書状入   袋1      
1-3-2 弘化二年巳年冬入用之儀も可有之書状也 弘化2年 一括(状55)     書状弘化2年分
1-3-3 弘化巳年書状入用も有之分也 弘化2年 一括(状30)     書状弘化3年分
1-3-4 乍恐口上 (小山村 又右衛門と岡村庄屋貞介 田地質物出入の取扱い破談につき聞済願) 文化12年2月22日 状1 戸田土佐守殿知行所 河州志起郡小山村 庄屋 半右衛門 他3名 御奉行所  
1-3-5 [書状](御出役一条につき御礼物の相談) 1月28日 状2 河 大谷直八郎 岡田伊左衛門  
1-3-6 [書状]   一括(状9)     弘化2年分
1-4-1 [袋](「明治拾五年一月ヨリ 土蔵普請方材木書類嚢」) 明治15年 袋1 本岡田氏 紐入り
1-4-2 (松送券類綴) 綴1  
1-4-3 (檜板など送券類綴) 綴1  
1-4-4 送り状事(桔八本送るに付) 7月2日 状1 田川利□ 岡田伊左衛門  
1-4-5 送り状(松送るに付) 8月12日 状1 小藤店 岡田氏へ  
1-4-6 証(板渡すに付) 7月18日 状1 小藤店ヨリ 岡村 岡田氏  
1-4-7 (材木板送状類綴) 綴1  
1-4-8 (檜板など送券類綴) 綴1 ひも付
1-4-9 (檜ほか材木板送り券類綴) 綴1  
1-4-10 (松・檜など材木板送り券類綴) 綴1  
1-4-11 記(材木板の寸法書上げ) 状1  
1-4-12 記(材木板の寸法書上げ) 状1  
1-4-13 「一 五分板 壱坪ニ付…」(板代金書上げ) 状1  
1-4-14 送り状之事(檜・杉など材木板送るに付) 午2月24日 状1 吉岡助七郎書 河内国丹南郡岡村岡田  
1-4-15 証(檜送るに付) 5月6日 状1 土橋歩七、小藤□ 岡田  
1-4-16 (材木板送状類綴) 綴1  
1-4-17 送り状之事(檜・杉など材木板送るに付) 午1月29日 状1 吉岡助七 岡田  
1-4-18 送り状(檜板送るに付) 2月24日 状1 小藤店 岡村 岡田氏  
1-4-19 [書状](御臨時入用出来により出会を命じられたにつき) 状1  
1-5-0 [包紙] 包紙1  
1-5-1-0 [ひも] ひも1  
1-5-1-1-1 (米・糟受取り証類綴) 綴1  
1-5-1-1-2 「九貫五百匁…」(銀額書上げ) 竪1  
1-5-1-1-3 記(人足人数、賃金書上げ) 横1 岡田御主人  
1-5-1-1-4 記(人足人数、賃金書上げ) 横1 岡田御主人  
1-5-1-2-1 記(板代金書付け) 状1 サカイ 田川利兵衛 岡田御本家  
1-5-1-2-2 記(代金書付) 6月9日 状1 「竹文」 岡田  
1-5-1-2-3 「五月十九日 一 三円十弐銭」(米代金書上げ) 午7月前 状1 しまさ 岡村 本岡田  
1-5-1-2-4 「一 三拾一人半…」(人足人数、賃金勘定書付) 状1 8月13日までの勘定
1-5-1-2-5 「一 弐拾八人半…」(人足人数、賃金勘定書付) 状1  
1-5-1-2-6 送り状之事(間数・丁数書上げ) 状1 末尾に「岡田入」
1-5-1-2-7 記(材木の寸法書上げカ) 状1  
1-5-1-2-8 贈り状書(檜板送るに付) 3月7日 状1 土橋□七(印) 岡村 岡田本家□行  
1-5-1-2-9 記(日ごとの人足人数書上げ) 状1  
1-5-1-2-10 記(縄二十五束入手くだされたきに付) 15年午2月17日 状1 大井 嘉平治 岡田本家  
1-5-1-2-11 記(材木板の寸法・本数書上げ) 状1  
1-5-1-2-12 記(白米・小豆御入手くだされたきに付) 14年巳12月22日 状1 大井 嘉平治 岡田本家  
1-5-1-2-13 記(岡本源七の日ごとの人足負担料書上げ) (13年) 状1  
1-5-1-2-14 記(人足数、賃金勘定書付) 状1 岡田御氏  
1-5-1-2-15 送覚(上等清酒二樽落掌くだされたきに付) 15年2月5日 状1 堺市之町東五町長澤出 河内国岡村 岡田  
1-5-1-2-16 記(縄七束入手くだされたきに付) 午1月14日 状1 大井 嘉平治 岡田本家  
1-5-1-2-17 記(縄二十五束入手くだされたきに付) 午2月19日 状1 大井 嘉平治 岡田御本家  
1-5-1-2-18 「拾八匁 拾四匁」(匁数書付) 状1  
1-5-1-2-19 証(縄七貫目入手くだされたきに付) 午1月21日 状1 大井 嘉平治 岡田本家  
1-5-1-2-20 送り状之事(白米一石受取りくだされたきに付) 明治15年5月29日 状1 大井 嘉平治 岡田御主人  
1-5-1-2-21 記(人足数、賃金算用書付) 4月7日 状1 本岡田氏  
1-5-1-3 明治十五年略暦 明治15年 状1  
1-5-2 (土蔵普請の材木板など送り状類綴) 綴1  
1-5-3-1 証(海晒板貸すに付) 15年9月22日 状1 三村治兵衛 本岡田  
1-5-3-2 [引札] 状3 萬船板細工所 三村治兵衛    
1-5-4-1 持山材木ノ内用材取調表 状1  
1-5-4-2 記(松などの寸法書上げ) 状1  
1-5-4-3 「釘・金物之類…」(大坂の金物屋西川家の引札) 状1 天満九丁目鳥井ヨリ壱丁南西側西川孫兵衛  
1-5-4-4 書出し(材木板の代金書出し) 午5月前 状1 平尾屋庄□ 岡村 岡田本家  
1-5-4-5 「十二月六日 一 弐円…」(代銀書上げ) 1月21日 状1 庄安 岡田本家  
1-5-4-6 「一 金弐百拾九円十壱銭四り…」(釘など代金書上げ) 状1  
1-5-4-7 覚(代金書上げ) 状1 岡伊一郎カ 後部欠損
1-5-4-8 覚(右の値段にて差し上げるに付) 10月12日 状1 しまさ 本岡田  
1-5-4-9 覚(安兵衛から岡田家への金額書付など覚類写) 12月13日 状1 安兵衛 岡田  
1-5-4-10 「十五年五月十日調べ…」(金額書上げ) 状1  
1-5-4-11 記(日付、本数書上げ) 状1  
1-5-4-12 「大々五寸…」(寸法・数字書付) 状1  
1-5-4-13 書出シ(〆六十八円二十九銭) 午3月前 状1 平尾屋庄□郎 岡村 本岡田  
1-5-4-14 「八月四日 一 壱人…」(人足人数、名前書上げ) 状1  
1-5-4-15 書出し(〆十六円五十銭) 午9月前 状1 平尾屋庄次郎 岡村 本岡田  
1-5-4-16 「釘金物之類…」(大坂の金物屋西川家の引札) 状1 天満九丁目鳥井ヨリ壱丁南西側西川孫兵衛  
1-5-4-17 覚(皿代金書上げ) 2月7日 状1 尾真 岡田  
1-5-4-18 材木値段書 午1月20日 状1 吉岡勘カ七 野中  
1-5-4-19 [書状](帰宅次第申し入れるに付) 9月30日 状1 代田新兵衛 岡田御本家  
1-5-4-20 「本岡田様…」(絹の代銀書上げ) 8月26日 状1 きぬ屋町嶋屋佐平 本岡田  
1-5-4-21 直段書(材木板の値段カ) 2月9日 状1 新屋又兵衛 岡田  
1-5-4-22 記(石灰など代金書上げ) 状1 □五郎 岡田  
1-5-4-23 送り券(松送付につき) 12月12日 状1 小藤店 岡田氏  
1-5-4-24 送り状(松送付につき) 正月19日 状1 小藤店  
1-5-4-25 覚(正鉄など代銀書上げ) 9月16日 状1 武兵衛 岡田  
1-5-4-26 「二々 五□平合 四千九百九十…」 状1  
1-5-4-27 「十月十八日 壱円…」(代金書上げ) 状1  
1-5-4-28 記(金百二十円受取りに付) 明治14年8月12日 状1 山中村 北浦友蔵 岡村 岡田氏  
1-5-4-29 送り状(ふた・あみなど送るに付) 明治15年11月10日 状1 安兵衛 河内おかむら 岡田  
1-5-4-30 送り状(松送るに付) 6月26日 状1 小藤店 久兵衛 岡田  
1-5-4-31 送り券(材木板送るに付) 6月28日 状1 小藤 岡田  
1-5-4-32 「一 割石は□掛 呑上」(寸法、代金書上げ) 状1  
1-5-4-33 記(間数・代金書付) 5月25日 状1 □□屋武治郎 岡村 本岡田  
1-5-4-34 証(四円四十九銭六厘うけとってくだされたきに付) 10月9日 状1 北方 本家  
1-5-4-35 書出し(〆百九円十六銭五厘) 午7月前 状1 平尾屋庄次郎 岡村 岡田本家  
1-5-4-36 「明治十四年八月五日 一 金五十円 」(金額書付) 状1  
1-5-4-37 書出し(〆三円四十三銭) 午5月前 状1 平尾屋庄次郎 岡村 岡田本家  
1-5-4-38 証(五円二十銭金額書付) 状1 □□□ 岡村 岡田  
1-5-4-39 「一金壱円  太七」(金額、人名書付) 状1  
1-5-4-40 覚(戸板の寸法・材料・絵書付) 7月16日 状1 よし源 岡伊  
1-5-4-41 板記(材木板の寸法書上げ) 状1  
1-5-4-42 「壱三五 壱寸板」(材木板の寸法書上げ) 状1  
1-5-4-43 覚(正鉄など代銀書上げ) 状1 武兵衛  
1-5-4-44 記(一寸板など代金書上げ) 状1  
1-5-4-45 記(壱寸板かし金額書上げ) 状1  
1-5-4-46 記(金三十七円八十銭受取りに付) 1月30日 状1 高助 岡田吾市郎  
1-5-4-47 覚(正鉄など代銀書上げ) 11月2日 状1 新安 岡田  
1-5-4-48 覚(代金・寸法書上げ) 状1 □□ 岡田本家  
1-5-4-49 記(檜板など寸法書上げ) 状1  
1-5-4-50 「一 金弐拾円也」(金二十円受取りに付) 明治15年9月30日 状1 石□ 本岡田  
1-5-4-51 「一 大壱寸板…」(板の寸法・代金書上げ) 状1  
1-5-4-52 証(松を受取り下さるべきにき付) 11月6日 状1 柳清 岡田  
1-5-4-53 証(松を受取り下さるべきにき付) 11月15日 状1 柳清 岡村  
1-5-4-54 記(釘代金など書上げ) 2月9日 状1 釘屋又兵衛 岡田  
1-5-4-55 直段書(釘の代金書上げカ) 11月13日 状1 釘屋又兵衛 岡田重一郎  
1-5-4-56 記(檜板など代金書上げ) 1月2日 状1 平尾屋庄次郎 岡田  
1-5-4-57 贈券(松を送付したので落手くだされたきに付) 6月22日 状1 平尾屋庄次郎 本岡田  
1-5-4-58 証(瓦代金書上げ) 2月9日 状1 海老利 岡田  
1-6-0 [ひも] ひも1  
1-6-1 [書状](割合銀など承知に付) 11月 状1 高野□二郎 岡田伊左衛門  
1-6-2 「中村小三郎…」(配役・人名書付) 状1  
1-6-3 「三百四拾七匁…」(銀額書付) 状1  
1-6-4 [書状](先日相談した虚無僧一件を組合の南三片で片付けるよう手配したに付) 状1 □□□ 岡田伊左衛門  
1-6-5 [書状](残り銀をこの使いの者にお渡しくだされたきに付) 9月29日 状1 後部欠損
1-6-6 [書状](借用銀七百匁返済の儀に付) 11月29日 状1 智充 岡田伊介  
1-6-7 口上覚(旦那様の勝手向の助勢断るに付) 状1  
1-6-8 [書状](岡田伊左衛門への帰村願) 9月15日 状1 清源□ 岡田伊左衛門  
1-6-9 覚(葛井寺村半右衛門頼母子銀三百目受取りに付) 9月20日 状1 黒田順間 岡田伊左衛門  
1-6-10 [書状](伊吉一件の儀に付) 11月20日 状1 高野 岡田伊左衛門  
1-6-11 覚(うつぼなど代銀書出し) 酉7月まへ 状1 瓦や 又兵衛 岡田伊左衛門  
1-6-12 (銀額書付類) 一括(状3)  
1-6-13 [書状](銀子借用しお世話になったお礼・お詫びに付) 11月7日 状1 京屋善五郎 岡田伊左衛門  
1-6-14 覚(かんてら直し代など受取りに付) 9月16日 状1 かぢや久兵衛 岡 伊左衛門  
1-6-15 覚(古酒・新酒代銀受取りに付) 11月23日カ 状1 沢田村清兵衛 岡村 伊左衛門  
1-6-16 覚(麦初穂一斗八升受納に付) 6月6日 状1 極楽寺納所 南岡村 御門徒中  
1-6-17 覚(上り銀・渡し銀など算用書付) 酉10月25日 状1 世話 岡店平助 岡村 伊左衛門  
1-6-18 [書状](田中屋平助らとの連印証文銀を要請され困惑) 酉10月晦日 状1 岡 伊左衛門様、伊助様 古市 樋屋平右衛門、平七郎  
1-6-19 [書状](里中一件の儀で林氏がおこしになるに付) 11月27日 状1 直助 伊左衛門  
1-6-20 [書状](来る晦日に会催すにつき出席要請) 11月27日 状1 松尾彦六 岡田伊左衛門  
1-6-21 [書状](銀額七十九匁書出し) 壬11月3日 状1 大坂や利右衛門 河州岡村 油屋伊左衛門  
1-6-22 人別送り一札之事(岡村弥十郎倅安治郎) 27日 状1 庄屋 丹南郡向野村御役人中 下書
1-6-23 [書状](道明寺天満宮神楽所修理に際しお世話くだされたきに付) 7月12日 状1 道明寺役人 三根恒右衛門 岡田伊左衛門  
1-6-24 口演(先日約束した銭十貫文この者にお渡しくだされたきに付) 状1 清□源吾 岡田伊左衛門  
1-6-25 [書状](下し金取替え願い) 8月8日 状1 田□伝右衛門カ 岡田伊左衛門  
1-6-26 覚(銀額書付) 11月23日 状1  
1-6-27 覚(銀三十七匁受取りに付) 文化10年8月11日 状1 沢田村 極楽寺行□ 岡村 御門徒中  
1-6-28 [書状](先日阿弥村に出勤下された用事に付) 8月5日 状1 西山近兵衛 岡田伊左衛門  
1-6-29 [書状](先だって御無体申上げた政七催合会に付) 極月19日 状1 大矢覚左衛門 岡田伊左衛門  
1-6-30 乍恐口上(稲・木綿御検見に付) 状1 下書
1-6-31 「都合 八百四拾四匁…」(銀額・月日・人名書付) 酉正月23日 状1  
1-6-32 覚(銀百五十二匁三分受取りに付) 酉2月14日 状1 岡村 伊左衛門 南丁 小右衛門  
1-6-33 覚(銀二百匁受取りに付) 午2月11日 状1 鉄屋理右衛門 北宮村 孫助  
1-6-34 「下々畑…」(反別・高書上げ) 状1  
1-6-35 覚(残り銀おって渡すに付) 酉10月14日 状1 清八他1名 辻伊  
1-6-36 覚(御廻状受取りに付) 酉10月2日 状1 野中村 岡村  
1-6-37 覚(かけ銀額など書上げ) 状1  
1-6-38 [書状](先日仰せ聞かされた銭は当銀9匁2分で遣わし下されたきに付) 状1 銀屋 吉左衛門 岡田伊左衛門  
1-6-39 [書状](願書奥印の儀に付) 状1  
1-6-40 [書状](頼まれた酒道具の儀に付) 4月23日 状1 利兵衛 岡田伊左衛門  
1-6-41 [書状](先日おいで下された際には他行しており残念だったに付) 状1  
1-7-1 明治十四年七月下浣 当座鹿要録 明治14年7月 横半1     裏に「本岡田氏」とあり、1-7-1〜10まで一括
1-7-2 明治十四年第七月 土蔵普請方材木到着記 本岡田氏 明治14年7月 横半1      
1-7-3 土蔵普請方材木到着記 松本氏口次 本岡田氏   横半1      
1-7-4 明治拾五年一月 土蔵普請方材木到着記 弐版 本岡田氏 明治15年1月 横半1      
1-7-5 明治拾五年第五日 工料請取通 明治15年5月 横半1 手伝 林八 本岡田玉  
1-7-6 明治十四年第九日 工料請取通 明治14年9月 横半1 松岡太し 本岡田御氏  
1-7-7 明治十六年一月 普請方諸物品到着控記 本岡田 明治16年1月 横半1      
1-7-8 明治十五年 材木通 明治5年6月7日 横半1 小友 おか村 岡田氏  
1-7-9 明治十五年 材木通 明治16年1月吉日 横半1 小友 おか村 岡田導氏  
1-7-10 明治十五壬午年一月調製 土蔵普請方雑記 本岡田氏 明治15年1月 横1      
1-8 (断簡・こより類一括)   一括1     包紙「弘化三丙午正月十五日武蔵大火略図」
1-9-0 [袋]諸方田地山地方受取書類入 (明治)12年10月20日収 袋1 河内国第壱大区弐小区丹南郡岡部    
1-9-1-0 [ひも]   ひも1      
1-9-1-1 干魃書類 明治13年 横1     ひもと共に包紙として使用、中に1-9-1-2〜4
1-9-1-2 材木通 辰1年 竪1 冨田林 河内 京屋 吉太郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-9-1-3 材木通 辰の年 竪1 冨田林 岩瀬屋伊兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-9-1-4 (取米書上)   状6      
1-9-2 地税金受取通 明治11年第1月ヨリ 状1 岡田 吉    
1-9-3 第四拾四号 勘定帳 明治11年2月 竪1 河内国丹南郡岡村 岡田喜十郎   丹北郡小山村 印あり
1-9-4-0 [ひも]   ひも1      
1-9-4-1 租税金上納通 明治10年8月 状1 岡田喜十郎   丹北郡小山村 印
1-9-4-2 租税上納通 明治10年 状1 岡田喜十郎    
1-9-4-3 記 [一 米弐斗四□□ 直段六円九十銭定リ] 代金壱円六拾五銭六厘 明治11年1月17日 状1 吉田与四郎 岡田御氏  
1-9-4-4 記 (地租金請取) 明治12年6月 状1 山本光晴 岡田寿一郎  
1-9-4-5 地租金請取通 明治12年1月 状1 惣代 岡田寿一郎  
1-9-4-6 勘定帳 明治10年1月 竪1 小山 岡田喜十郎  
1-9-4-7 地租上納通 明治10年 状1 津堂村総代 岡田伊一郎  
1-9-4-8 勘定帳 明治11年1月 横半1 河内国丹北郡津堂村 丹南郡岡村 岡田寿一郎  
1-9-4-9 勘定帳 明治10年1月 横半1 津堂 丹南郡岡村 岡田伊一郎  
1-9-4-10 地券費勘定帳 明治11年 状1 河内国志紀郡小山村 丹南郡岡村 岡田寿一郎  
1-9-4-11 勘定帳 明治10年1月 状1   岡田喜重郎 印欠 丹北郡小山村カ
1-9-4-12 地租金請取通 明治11年 状1 河内国丹北郡津堂村 岡村 岡田寿一郎  
1-9-4-13 地券費請取通 明治12年3月 状1 林村 岡田隆吉  
1-9-4-14 勘定簿 明治12年4月 横半1 丹北郡小山村 丹南郡 岡邸 岡田寿一郎  
1-9-4-15 勘定帳 明治12年 横半1 河内国丹北郡津堂村 丹南郡岡村 岡田寿一郎  
1-9-4-16 村費勘定帳 明治12年1月 横半1 河内国志紀郡小山村 丹南郡岡村 岡田寿一郎  
1-9-4-17 (租税請取書)   一括(11点)      
1-10-0 [ひも]   ひも1      
1-10-1 村費勘定帳 明治13年 横半1 大井村総代 岡田寿一郎  
1-10-2 村費勘定帳 明治13年 横半1 大井村総代 岡田寿一郎 作成者印字は武田
1-10-3 村費勘定帳 明治13年 横半1 大井村総代 岡村 岡田寿一郎 作成者印字は白江
1-10-4 勘定帳 明治13年 横半1 河内国丹北郡津堂村 岡田寿一郎  
1-10-5 勘定簿 明治13年 横半1 丹北郡小山村 丹南郡岡村 岡田寿一郎  
1-10-6 地粗金請取通 明治13年 状1 河内国丹北郡津堂村総代 岡田寿一郎  
1-10-7 (明治十二年・十三年〆二ヶ年請取書) 明治14年4月16日調 一括(状17)      
1-11-0 [括り紐] ひも1  
1-11-1 [断簡](ひぶしん代銀書付) 状1  
1-11-2 おほへ(たいなど代銀書付) 状1 後欠
1-11-3 [断簡](代銀書付) 12月20日 状1 □(堺カ)店 御村方  
1-11-4 [白紙] −−  
1-11-5 覚(檜など代銀書付) 状1 後欠
1-11-6 [断簡](「覚」) 状1 後欠
1-11-7 [断簡](追伸部分の断簡) 状1 前後欠
1-11-8 (書状反古・断簡類綴) 綴1  
1-11-9 [ひも] ひも1  
1-11-10 (書状反古・断簡・覚類綴) 綴1  
1-11-11 [ひも] ひも1  
1-11-12 「壱人…」(日付・人数書付) 状1  
1-11-13 覚(戌年年貢量と酉年時の残り分の算用書付) 状1  
1-11-14 「戌 九月十八日 一 五拾両…」(貸付金・銀額書付) 状1  
1-11-15 「癸亥年 岡村伊左衛門分 高五石八斗三升…」(伊左衛門の口米・夫米高など書上) 癸亥 状1  
1-11-16 [ひも] ひも1  
1-11-17 [書状](かまぼこ笑納くだされたきに付) 状1 おか村□□ 麻の御□□  
1-11-18 [書状](拙宅に諸同友呼びたきに付・案文) 状1  
1-11-19 差上申御請書之事(貯夫食大切に囲い置くに付) 5月 状1  
1-11-20 書出し(かしのはなど代銀) 7月前 状1 古□ 伊助 岡田伊左衛門  
1-11-21 [断簡] 断簡1  
1-11-22 「一 百五拾匁…」(利銀など算用書付) 丑6月改 状1 岡伊 多治井七兵衛 前欠
1-11-23 覚(銀額書付) 8月4日 状1 加奈川 岡田伊左衛門  
1-11-24 「安土川…」(高値・安値銀額書付) 状1  
1-11-25 「一 銭拾五貫文也…」(剛琳寺講掛金請取につき) 癸丑2月4日 状1 伊左衛門 兵左衛門  
1-11-26 [書状](相談いたしたき儀あるにつき当方へおいでくだされたきに付) 状1 後欠
1-11-27 口上(利息銀払わずにすんだにつきお礼) 2月12日 状1 義右衛門 伊左衛門  
1-11-28 [包紙](頼母子通請取につき) 2月20日 包紙1 川端太兵衛 岡田伊左衛門  
1-11-29 [書状案文](差し遣わした金五十両余のうち三歩二朱の儀につき) 状1  
1-11-30 覚(利息銀四百八匁請取に付) 嘉永3年12月21日 状1 岡伊 青谷村 兵右衛門  
1-11-31 [書状](□□之会催したきに付) 状1  
1-11-32 [書状](王陽明などの著作差し上げるに付) 6月19日 状1 柏原屋義兵衛、義介 岡田市郎  
1-11-33 「□味一般…」(漢詩書付カ) 状1  
1-11-34 「元六貫三歩五十匁…」(元銀・利銀算用書付) 状1  
1-11-35 口演(書面の御答え伺いたきに付) 未30日 状1 清右衛門ヨリ 岡田御氏  
1-11-36 「辻伊左衛門様…」(銀額書付) 12月 状1 森平 辻伊左衛門  
1-11-37 「御多用に恐入…」(置居銀送付・後欠) 状1  
1-11-38 「岡田御氏 徳吉」(書状宛名脱落) 状1 徳吉 岡田御氏  
1-11-39 「銀子渡」(書状宛名脱落) 状1 浅や源吉 岡田伊左衛門  
1-11-40 「貴答」(書状宛名脱落) 状1 丈右衛門 岡伊左衛門  
1-11-41 (書状宛名脱落) 状1 □□屋惣兵衛 岡田伊左衛門  
1-11-42 「此内之六貫五百御引取候様申参り候」 状1 断簡1付
1-11-43 「金子添」(書状宛名脱落) 状1 信楽七郎兵衛、高山千蔵 剛琳寺  
1-11-44 [断簡]「内用」 断簡1 次郎兵衛 岡(後欠)  
1-11-45 「但壱人割賦 弐匁弐分壱厘 次兵衛」(金銭書付断簡) 状1  
1-11-46 「用書」(書状宛名脱落) 状1 金□久蔵 おか 岡田伊左衛門  
1-11-47 (書状宛名脱落) 状1 出役 松岡太兵衛 丹南郡多治井村庄屋  
1-11-48 (書状宛名脱落) 状1 山田市九郎 岡田伊左衛門  
1-11-49 (書状包紙) 状1 西方院 岡田伊左衛門  
1-11-50 「得共彼是…」(息子より拝借依頼あるもお断りの旨依頼状・前欠) 正月8日 状1 紙背金銭利子書付
1-11-51 「笑坂 壱反廿歩…」(石高、宛口差引、徳書付) 状1  
1-11-52 「西口定右衛門地 壱反廿壱歩…」(石高、宛口差引、徳書付) 状1 紙背書状下書
1-11-53 [断簡]「口上 十一月三日 専右衛門様」 断簡1  
1-11-54 「小左衛門、平左衛門…」(他十名名前書付) 状1  
1-11-55 「拾人半 喜兵衛」(井戸、店他人足人数書付) 状1  
1-11-56 [書状]口上(明後二十六日差支えの有無問合せ) 4月27日 状1 紙背1-11-55と同様
1-11-57 「廿 弐歩…」(屋敷図、男女年齢書付) 状1  
1-11-58-1 覚(羽織仕立代金他書付) 卯7月21日 状1 茂兵衛 岡田  
1-11-58-2 おほへ(御膳、酒一升他代金書付) 状1 わた屋喜兵衛 岡村御旦那  
1-11-59 口上(小作納め分報知礼状) 11月21日 状1 新 杢右衛門 岡田御氏  
1-11-60 [ひも]   ひも1      
1-11-61 「未年…」(申酉戌年分利子勘定) 亥正月 状3 糊付き、いずれも勘定書
1-11-62 覚(昼飯、泊料勘定書) 9月 状1 藤屋久治郎  
1-11-63 政記、通議代金書付 9月17日 状1 大和屋伊三郎 岡田御氏  
1-11-64 「弥御家内様…」 一括1 状多数糊付(但し剥せば史料的価値有り)
1-11-65 「欄外、良斎、文略、易経…」(手習い) 状1  
1-11-66 (書状宛名脱落) 状1 多治井村小谷九左衛門 岡村岡田伊左衛門  
1-11-67 (こより用紙・断簡) 一括1  
1-11-68 [断簡]「里兵衛」 断簡1  
1-11-69 [断簡]「〆七貫弐百五十匁滞」 断簡1  
1-11-70 「油不入平素麺御膳…」(断簡、宛名綴) 一括1  
1-11-71 (書状宛名脱落) 状1 道明寺 上田受済 岡村岡田伊左衛門  
1-11-72 (書状宛名脱落) 状1 光念寺 岡田伊左衛門  
1-11-73 [断簡]「別答…」 断簡1  
1-11-74 [断簡]「壱貫四拾六匁八歩三厘 柏屋差配料…」 状1  
1-11-75 [白紙] 状1  
1-11-76 口上(以下白紙) 状1  
1-11-77 「最早七日計ニ相成…」(断簡) 状1  
1-11-78 [白紙] 状1  
1-11-79 覚(以下白紙) 状1  
1-11-80 (書状宛名脱落) 状1 松田文助 岡田伊一郎  
1-11-81 「丹北郡長原村…」(村名連印部分、前後欠) 状1 書状宛名脱落、糊付有り
1-11-82 「売内 六拾三匁…」(勘定書) 12月朔日 状1 岡半 岡伊 状1糊付有り
1-11-83 [断簡]「岡村 岡田伊左衛門様」 断簡1  
1-11-84 [断簡]「〆四斗五升…」(三役箱欠添、古田へ入他勘定書) 断簡1  
1-11-85 「丑三月上り 質相入 清右衛門」(勘定書、前欠) 状1  
1-11-86-1 [書状](先日の件勘弁願、卯左衛門より金子請取の旨報知) 10月19日 状1 山口儀平 岡田伊左衛門 1-11-86-1から3は糊付け
1-11-86-2 [書状](借用銀共都合五百七十一匁送付、是迄のかり引済し依頼) 巳9月24日 状1 岡本林左衛門 岡田伊左衛門  
1-11-86-3 (飛脚賃渡方依頼・前欠) 10月22日 状1 河内屋 与次郎兵衛 岡村御役人中  
1-11-87 「御役人中様」(断簡) 状1  
1-12-1 「谷徳飛脚…」(手習い反古綴じ) 嘉永ヵ 横1  
1-12-2-0 [ひも] ひも1  
1-12-2-1 [断簡]「追而申上候、引当には田地差入置申候」(断簡) 断簡1  
1-12-2-2 (書状宛名脱落) 状1 荒居伊三郎 丹南郡岡村御庄屋 伊左衛門  
1-12-2-3 [書状]「二啓申上候…」(濱□屋伊三郎への御廻米差配料につき伺い) 状1  
1-12-2-4 [断簡]「内平町…」(用聞大坂屋源蔵方罷在旨報知) 断簡1  
1-12-2-5 [書状]舌代(内意承り大安心の旨) 状1  
1-12-2-6 [書状]舌代(過日頼みの銀札廿貫匁届依頼) 3月18日 状1 庄右衛門 □□  
1-12-2-7 (丹北郡村々より別紙到来に付差出し方依頼) 12月20日 状1 平尾 北野 岡村 岡田御主人  
1-12-2-8 口上(御□算用書誉田村ゐま殿延引の旨) 6月27日 状1 林猪十郎 岡田氏  
1-12-2-9 覚(廻米不足四郡割勘定書) 亥3月26日 状1 □み村 喜右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-2-10 (石燈篭到着も不快にてお断りの旨書状) 菊月8日 状1 山口安兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-2-11 [書状]「尚々四郡割…」(四郡割勘定口割勘定のため四時半まで罷出の旨依頼状) 状1 北野 岡田  
1-12-2-12 [書状]「二啓昨年…」(昨年分当春向多助殿大坂濱方何方勤か伺い) 状1  
1-12-2-13 (昨日願いの金子承知被下礼状、明日罷出の旨) 9月16日 状1 藤野利兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-2-14 覚(入用掛百七十一匁余勘定書) 状1 多治井村  
1-12-2-15 (老僧死去に付葬式日時報知) 12月18日 状1 林猪十郎 岡田氏  
1-12-2-16 (大屋口松原共清落の旨報知) 9月日 状1 林善右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-2-17 御雑用(来月十日金子入用に付五貫匁借用依頼) 3月19日 状1 庄右衛門  
1-12-2-18 覚(綿実四貫匁余代十五匁余代銀受取) 戌2月24日 状1 亀井村八十八 岡田御氏  
1-12-2-19 「弐百拾石 岡村…」(他四ヶ村石数書付) 状1  
1-12-2-20 「一、本文右…」(石川郡余程田あるに付今少し掛けても) 状1 北野  
1-12-2-21 [書状](勘定書拝見、廻米不足算入の旨尋ね) 極月16日 状1 高見村 信田喜右衛門 岡村 岡田伊左衛門様  
1-12-2-22 (私罷出でず、両人にてお答えの旨依頼状・後欠) 8月16日 状1 野口庄左衛門 岡田伊左衛門  
1-12-2-23 [書状](米入用勘定過の件、濱方勤人古市郡丹南北郡招きの旨返答) 3月4日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-2-24 [書状](被御申遣金子十両差上) 5月21日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-2-25 「極々内々御直被」(書状宛名脱落) 状1 □野清右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-2-26 [書状]「尚々阿弥村…」(此書面阿弥村届依頼) 状1 北野 岡田  
1-12-2-27 [書状]「二啓申上候者此間…」(山城屋権左衛門無心の儀尋ね) 状1  
1-12-2-28 [書状]口上(川口諸道具売払に付拝見同道依頼) 3月23日 状1 庄右衛門ヵ □□  
1-12-2-29 (利息銀金一両差遣しの旨) 12月28日 状1 丈右衛門 岡田  
1-12-2-30 (銀二十貫目取引四五日から朔二日に繰上依頼状) 11月24日 状1 吉村 岡田  
1-12-2-31 (領主下け銀百八十五匁持参入手依頼) 12月24日 状1 中山善右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-2-32 (延引利息銀二両余差上) 亥極月28日 状1 平尾村 油屋喜一郎 岡田伊左衛門  
1-12-2-33 (寄附礼状、二貫二十七匁余渡し依頼) 7月27日 状1 道明寺内 上田友済、三根文治 岡田伊左衛門  
1-12-3-1 [書状]口演(上下貸無心依頼状) 状1 □田  
1-12-3-2 (新堂村より幸便到来報知) 5月26日 状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-3-3 (とらやより之遣物届けの旨) 3月16日 状1 岡田 浅田御氏  
1-12-3-4 [書状](道明寺参上不都合に付、当方立寄り依頼状) 5月3日 状1 岡田伊左衛門 林猪十郎  
1-12-3-5 [書状](盗賊召捕今日番所届に付、泉州罷出は延引依頼状) 5月8日 状1 小山 左助 岡田御本家  
1-12-4-1 [書状](品送り状、一件認物二三字書直しに付ご覧の上取捨の旨依頼状) 3月16日 状1 麻野和左衛門 岡田伊左衛門  
1-12-4-2 [書状](加茂利右衛門書状の件当郡より丹北郡まで取計い依頼、濱勤八分銀に付) 5月6日 状1 田井城村 今田庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-12-4-3 [書状]口上(明日出坂ならば同道致したく旨) 5月26日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-4-4 [書状](椀熊一件、米次一件調に付出勤依頼) 4月23日 状1 矢野、高瀬 西林雅伯先生  
1-12-4-5 覚(去酉御廻米入用並飯代共金三両余勘定依頼) 戌3月23日 状1 伊賀村 岡村 岡田伊左衛門様  
1-12-4-6 [書状](福永様御廻村御頼みの件、林氏二十七日出坂依頼状) 5月24日 状1 小野藤吉 岡田伊左衛門  
1-12-5-1 「以廻文啓上…」(手習い反古) 状1  
1-12-5-2 (廻米二条納方に付書状・前欠) 2月5日 状1 藤 宗左衛門 岡田伊左衛門 裏面は手習い反古
1-12-5-3 「以手紙…」(手習い反古) 状1  
1-12-5-4 「以手紙…薄暑…」(手習い反古) 状1  
1-12-5-5 (廻在盲人廻状に付) 3月27日 状1 麻野 岡田  
1-12-5-6 差入申質物証之事、連印預り証文之事(手習いヵ) 嘉永6年丑8月 状1 銀預り主 平右衛門 彦兵衛  
1-12-5-7 「連印預り証文之事」(手習い反古) 状1  
1-12-5-8 「以手紙得御意候時候薄暑…新春…尊書…」(手習い反古) 状1 白紙付
1-12-6-1 [書状](座頭一件相分かり兼の旨) 5月4日 状1 浅田より 岡田御氏  
1-12-6-2 [書状]「一昨日…」(北野公御状拝見承知の旨) 状1 浅田 岡田御氏  
1-12-6-3 (早速申上候…」(何角調べの義に付) 6月19日 状1 今西 岡田御氏  
1-12-6-4 [書状]別啓「暑中御窺…」 状1  
1-12-6-5 (書状宛名脱落) 状1 田井城村 今田庄兵衛 岡村 岡田伊左衛門様  
1-12-6-6 [書状](天気にて綿抜揃下人任せにても気遣しに付、罷出一両日延引依頼) 6月5日 状1 藤 利兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-6-7 覚(泊り入用他勘定九十八匁余) 状1 嶋甚 北野藤右衛門  
1-12-6-8 [書状](金十両借用依頼状) 6月8日 状1 西山庄右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-6-9 (出銀分別紙の通りに付入筆願) 12月28日 状1 古市村 森田政次郎 岡村 岡田伊左衛門様  
1-12-6-10 覚(元一貫四百匁利足百四匁勘定依頼) 亥12月10日 状1 北野 岡田  
1-12-6-11 [書状](返礼状) 師走26日 状1 専念寺 岡田伊左衛門  
1-12-6-12 [書状](金子一貫五百匁借用依頼) 6月6日 状1 麻□太夫 岡田伊左衛門  
1-12-6-13 [書状](当月銀子一貫五百匁入用に付末日に借用依頼) 11月朔日 状1 藤野利兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-6-14 [書状](大坂出店より酒持参に付、お気に入りならば注文依頼) 3月10日 状1 近長店取次左助 岡 御本家  
1-12-6-15 [書状]「別紙中廿日以前にも…」(立寄り依頼状) 15日 状1  
1-12-6-16 [書状](銀子頼置きの件に付) 12月23日 状1 田中 岡田御氏  
1-12-6-17 (先日出坂、河州郡□□入用勘定ねぎらい、来る六七日日取り依頼) 6月3日 状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-6-18 覚附 一枚分持弥兵衛(頼母子講掛け銀八会分書付) 状1 頼母子世話方磯右衛門、帳元引請日専右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-6-19 (書状宛名脱落) 状1 山上八郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-6-20 [書状](人足遣しの件問合せ) 7月12日 状1 北 藤右衛門 岡田御氏  
1-12-6-21 [書状]「先日…」(□物為持差上) 24日 状1 吉村 岡田  
1-12-6-22 勘定書(廿五貫目利息六朱、壱貫八百目) 戌11月29日 状1 東 外山 岡田御氏  
1-12-6-23 [書状](一朔日申上の銀子、書中を以って再度依頼状) 11月5日 状1 藤野利兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-12-6-24 [書状]舌代(藤井寺村へ御出の節道伴依頼) 状1 庄右衛門 □□  
1-12-6-25 [書状](受取り礼状) 11月6日 状1 代 浅野庄太郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-26 乍憚口上(上野にて菓子調えの処鳥度遅れ断り状) 11月7日 状1 なべさ 岡御本家  
1-12-6-27 [書状]口上(当戌年御年貢米値段御聞せ依頼状) 11月13日 状1 桜井拝 岡田  
1-12-6-28 [書状](出坂の上夫喰借替願、岡村へ掛合依頼) 7月26日 状1 浅田源吉 伊賀村 今西藤右衛門  
1-12-6-29 [書状]口上(夫喰の儀出坂の上、野々上村へ掛合依頼) 7月28日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-30 [書状](御高評依頼状ヵ) 7月14日 状1 高瀬惣 岡田伊左衛門  
1-12-6-31 [書状](明日四つ時仕立飛脚を以て役所へ申上の旨・前欠) 7月12日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-32 [書状](八朔御礼の件差支えに付、古市村へ申遣し依頼) 7月28日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-33 [書状]鳥度申上候(銀札盆渡しは難しき旨) 7月18日 状1 庄右衛門 □□  
1-12-6-34 [書状](御米入用並組合掛り他別紙勘定書入手依頼) 7月10日 状1 脇田浅次郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-35 [書状](古市郡御廻村入用執銀渡し依頼) 戌7月14日 状1 天王□村ニ而 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-36 [書状]口上(今十日飯後綿喜へ罷出に付林氏岡田氏とも面会依頼) 10日 状1 北野藤右衛門 伊賀村 今西藤右衛門  
1-12-6-37 覚(御米入用並組合割他合五百二十六匁余受取依頼) 戌7月10日 状1 伊賀村 岡村  
1-12-6-38 (別紙御覧入れ添書、明日より出坂に付窺い) 7月11日 状1 イ賀 今西藤右衛門様 岡田伊左衛門  
1-12-6-39 覚(御役所暑中御見舞、御出役入用割持参) 戌7月12日 状1 清水 岡田  
1-12-6-40 [書状]「夕べは夜通しニ而今朝より又々村々案内いたし漸々只今帰宅…」 状1  
1-12-6-41 (早々来駕依頼) 4月10日再度 状1 松村平兵衛 岡田伊左衛門  
1-12-6-42 [書状](昨日依頼礼状、証札差出しの旨) 7月2日 状1 山岡嘉右衛門 岡田伊左衛門 尚々書き、なべさ、専念寺関係
1-12-6-43 [書状]口上(銀子三十両入用依頼、明日受取差遣しの旨) 7月2日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-44 [書状](小掛催合講掛銀不足は藤野氏のみの旨報知) 朧月12日 状1 麻野和佐二 岡田  
1-12-6-45 [書状](去酉年御□勘定並当六月組合勘定報知) 7月11日 状1 坂本七右衛門 岡田伊左衛門  
1-12-6-46 覚(御米入用其外組合入用諸掛り七月分受取依頼) 戌7月10日 状1 小平尾村 岡村  
1-12-6-47 [書状]口上(古市村誉田村立会勘定に付夫食御見分入用割帳他借用依頼) 7月6日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-12-6-48 (組合帳九冊渡し状) 7月6日 状1 岡田伊左衛門 林猪十郎様  
1-13-0 [包紙] 包紙1 ひも付
1-13-1 (加賀米他相場版刷り) 一括1  
1-13-2-1 覚「四月廿五日 一、二百八十四匁 白三升…」(後欠) 状1  
1-13-2-2 覚(金壱歩請取) 正月10日 状1 かなかわ 岡田伊左衛門 大阪天神橋 おふくろ物 加奈川店
1-13-2-3 「此間申者…」(組合割書出・後欠) 状1  
1-13-2-4 「□顔散 小包」(薬包紙・上部欠損) 状1  
1-13-2-5 「山人足 百弐拾七人みな働 仲七」(山人足人数書付) 8月11日当 状1  
1-13-2-6 [包紙]「番組合印多て札入」 包紙1 馬野近兵衛 西岡 高田藤左衛門 包紙のみ
1-13-2-7 覚(綿代三十四匁余請取) 状1 裏面、石数書付
1-13-2-8 侍 年季奉公人請状之事(給銀六十目・手習いヵ) 状1  
1-13-2-9 [包紙] 正月2日認 包紙1 大坂より 銭屋平右衛門 岡 伊左衛門 包紙のみ
1-13-2-10 志聖散(売薬引札・後欠) 状1  
1-13-2-11 覚(木代〆百三十二匁余・勘定書) 申3月 状1 坂惣 岡 千右衛門  
1-13-2-12 覚(御米七石請取) 亥12月10日 状1 問長 岡村御役人 (印)河州津堂 問屋長三郎
1-13-2-13 (縮縞の手本拝借依頼) 6月27日 状1 山田村 筒井亀二郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-13-2-14 「六日 古野 喜蔵院泊り 七日…」(日程書付) 状1  
1-13-2-15 「フテ」(道、土地絵図) 状1  
1-13-2-16 「松原町□骨屋町 河内屋吉兵衛…」(書付) 状1  
1-13-2-17 「昨日者…阿弥村へ罷出…」(書状下書ヵ手習いヵ) 状1  
1-13-2-18 (書状宛名脱落) 状1 大坂屋定次郎 丹南郡岡村 岡田伊左衛門  
1-13-2-19 (一件に付御代人へ含置の旨・前欠) 5月12日 状1  
1-13-2-20 相撲赤膏薬(引札) 状1 取次 大坂古町三丁目 尾張屋利兵衛  
1-13-2-21 諸道具何拾何品 此直段定メ(売渡し値段駆引き) 状1  
1-13-2-22 覚(一貫匁利息勘定書付) 状1  
1-13-2-23 (加賀米他相場版刷り) 8月14日他 状5  
1-13-2-24 (反古・一括) 一括1  
1-14-0 [ひも]   ひも1      
1-14-1 [書状]「以手紙得其意候」 (新田一件に付) 8月17日 状1 同 吉左衛門 [ ]左右衛門  
1-14-2 乍恐口上 (藤井寺村七左衛門との預銀出入に付再審願) 天保12年9月8日 状1 石原清左衛門殿御代官所 河州丹南郡岡村 本人 茂吉 庄屋 伝左衛門 御奉行所  
1-14-3 申渡 (北国筋違作に付石代納吟味) 子7月 状1      
1-14-4 [包紙]急廻状   包紙1 田井城村 庄屋 庄兵衛    
1-14-5 [包紙]   包紙1 渡辺三保右衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
1-14-6 覚 (大坂出勤料等)   状1      
1-14-7 [書状](西川村弥三郎と相論に付相談) 蝋月6日 状1 西山庄右衛門 岡田伊左衛門 御報
1-14-8 乍恐以書附奉願上候 (博奕・賭勝負取締りに付) 天保12年 状1 庄八 他11名    
1-14-9 [包紙]「自大津」   包紙1 同吉左衛門 岡田伊左衛門 口上の下書あり
1-14-10 [包紙]廻章   包紙1 摂河惣代 荒川村始  
1-14-11 [包紙]廻状   包紙1 摂河惣代 荒川村始  
1-14-12 [包紙]「役人相済 自大坂」 8月18日 包紙1 □□□ 河州岡村 岡田伊左衛門  
1-14-13 [包紙]「自大津」   包紙1 同 吉左衛門 岡村与岡田伊左衛門  
1-14-14 [包紙]   包紙1 浅田勝次 岡田伊左衛門  
1-14-15 [包紙]廻文   包紙1 河州番上村 太郎兵衛 植松村 利兵衛    
1-14-16 覚 (銀子請取) 戌8月29日 状1 岡村 伊左衛門 道明寺村 甚左衛門殿  
1-14-17 [包紙]   包紙1 渡辺三保右衛門、平尾郷左衛門 岡田伊左衛門  
1-14-18 [包紙]廻章   包紙1 丹波屋四郎兵衛 河州渋川郡荒川村[より]御順達  
1-14-19 覚 (町内灘屋庄兵衛との預銀出入に付訴状受取) 酉8月19日 状1 □袋町 岡村 伊左衛門  
1-14-20 [書状]口上 (貸銀利足催促) 天保12年4月 状1 水上村 磯右衛門 岡村 岡田伊左衛門様  
1-14-21 「御□様 御得度御祝義」 (金千疋献上を披露) 丑10月晦日 状1 根村 □右衛門 岡村 岡田伊左衛門様  
1-14-22 (諸入用書上一括)   一括(状17)      
1-15-0 [ひも]   ひも1      
1-15-1 覚 (酒代請取) 亥正月10日 状1 河内屋新助 丹南郡七ヶ村  
1-15-2 (利足上納) 酉極月27日 状1 松□辻清 岡田様 巳下年預  
1-15-3 覚 (代金書上) 7月 状1 油屋 岡 伊左衛門  
1-15-4 (金支払い) 12月28日 状1 古室村 源兵衛    
1-15-5 覚 (銀送り状) 巳11月14日 状1 林左衛門 伊左衛門  
1-15-6 おぼへ (銀送り状) 酉12月17日 状1 与左衛門 伊左衛門  
1-15-7 覚 (御城内外入用銀請取) 正月29日 状1 松屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-15-8 覚 (材木送り状) □月22日 状1 西川三右衛門 御世話方  
1-15-9 覚 (宿送添状受取) 寅10月12日 状1 北山村 岡村  
1-15-10 覚 (銀子送り状) 子5月25日 状1 北平尾村 萬蔵 岡村 伊左衛門  
1-15-11 覚 (米受取) 卯12月24日 状1 □源 岡田伊左衛門  
1-15-12 覚 (質方入用銀受取) 卯11月6日 状1 藤井寺村 利兵衛 岡村 伊左衛門  
1-15-13 覚 (金子入御状箱受取) 子9月15日 状1 久佐方□所役人 岡田伊左衛門  
1-15-14 おぼへ (金子受取) 2月22日 状1 平ノ左藤千太郎 おか村 伊左衛門  
1-15-15 覚 (利銀受取) 酉正月9日 状1 銀屋 治郎蔵 岡田伊左衛門  
1-15-16 覚 (算用状) 丑5月4日 状1 □源 岡田  
1-15-17 おぼへ (金子受取) 2月24日 状1 平ノ左平 おか 伊左衛門  
1-15-18 覚 (金子受取) 8月29日 状1 藤井寺 田中屋 弥三八 伊左衛門  
1-15-19 覚 (上納金受取) 丑11月21日 状1 伊賀村 岡村  
1-15-20 「以手紙得其意候」 9月16日 状1 林松十郎 岡田伊左衛門  
1-15-21 覚 (定助郷銀納受取) 寅12月22日 状1 小山村 藤四郎 岡村 伊左衛門  
1-15-22 覚 (金子受取) 午7月6日 状1 河新 岡田  
1-15-23 覚 (代金書上) 酉極月まへ 状1 清右衛門 をやす  
1-15-24 覚 (金子受取) 10月29日 状1 田井中 角野 伊左衛門  
1-15-25 覚 (銀子請取) 文政13年2月20日 状1 専右衛門 伊左衛門  
1-15-26 覚 (代金書上)   状1 源右衛門 伊左衛門  
1-15-27 覚 (石灯籠代受取) 巳12月前 状1 源兵衛 岡田伊左衛門  
1-15-28 覚 (金子受取)   状1 徳兵衛 油屋 伊左衛門  
1-15-29 覚 (国役徴収)   状1   若江郡、渋川郡、丹南郡  
1-15-30 覚 (御城内入用銀割当) 巳7月27日 状1 多治井村    
1-15-31 口演 (専念寺講金取集) 午8月20日 状1 向野村専念寺世話衆 岡田伊左衛門  
1-15-32 覚 (銀座拂銀書上) 5月15日 状1 三郎兵衛 岡田  
1-16-0 [ひも] ひも1  
1-16-1-1 差入申一札之事(当月二十日当村の者勝負事に付内分村役人へ渡し方依頼・雛型) 状1 □□村 岡村御役人中 白紙付
1-16-1-2 [書状]「貴札拝見…」(津田し請書) 状1  
1-16-1-3 [書状]「何卒先達而…」(金子拝借依頼・後欠) 状1  
1-16-1-4 [書状]「一筆申あげ…」(後欠) 状1  
1-16-1-5 「三百拾五匁 五石代…」(勘定書付) 状1  
1-16-1-6 「利足取まつへの事ハ…」(書付、中断) 状1  
1-16-1-7 [書状]「鳥度申上候…」(ぎん子おとりかへねがひ) 7月14日 状1  
1-16-1-8 「五月へ 一、廿匁 御入用」(後欠) 状1  
1-16-1-9 「九分 かなとこ…」(勘定書・前欠) 状1 ほしや 五兵衛 岡辻 伊左衛門  
1-16-1-10 [書状](夫代〆り一件参会当十一、二両日に付出会依頼、岡本一件に付状況報知) 9月10日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-16-1-11 覚(銀百四匁余請取) 状1  
1-16-1-12 (川出し賃他百四匁余勘定書) 亥3月 状1 問屋 源兵衛 岡村御役人中  
1-16-1-13 覚「正月十八日 一、五拾石…」(廻米書付、後欠) 状1  
1-16-1-14 覚(米代銀之内金七両受取) 亥2月3日 状1 □谷村 宇兵衛 岡村 伊左衛門  
1-16-1-15 (金四十五両請取) 正月19日 状1 □谷村 宇兵衛 岡村 伊左衛門  
1-16-1-16 覚「戌十一月十七日 四匁四歩 飯米…」(勘定書付・後欠) 状1  
1-16-1-17 覚「一、金七両弐朱…」(利子書付ヵ・後欠) 状1  
1-16-1-18 [書状]「以幸便致啓上候、残暑」(後欠) 状1 樋屋 吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-16-1-19 [断簡] [断簡]5  
1-16-1-20 [書状](植ヵ姫帳面に付) 9月17日 状1 □□□ 岡田伊左衛門  
1-16-1-21 覚(五貫目落札 内訳書付) 巳4月7日 状1 林左衛門  
1-16-1-22 覚(二十五匁余の利足報知) 亥12月20日 状1  
1-16-1-23 [書状](御供御連被成に付断り状) 正月20日 状1 岡本 岡田公ヵ  
1-16-1-24 (過渡し銀勘定・前欠) 12月27日 状1 岡本 岡田公ヵ  
1-16-1-25 [書状]口上(御役所表無滞罷り帰り、夫食並籾納に付報知) 3月21日 状1 林左衛門 伊左衛門  
1-16-1-26 覚(戌畑分金弐両他、小作料勘定書ヵ) 正月3日 状1  
1-16-1-27 覚(新町文右衛門古手銀 六十二匁余預り) 戌12月7日 状1 店 吉十郎  
1-16-1-28 覚「北午四分方勘定高掛より入用とて」(年貢勘定書ヵ) 状1  
1-16-1-29 覚(ふじゐ寺大頼母子掛銀渡し方依頼) 亥5月8日改 状1 小山 吉郎兵衛 岡村 伊左衛門  
1-16-1-30 記(金三百疋御薬両として請取) 7月18日 状1 越尾宗衛 岡村 岡田□  
1-16-1-31 覚(金五両勘定、両替ヵ) 午11月20日 状1 米喜ヵ 岡村伊左衛門  
1-16-1-32 「真実は祈らぬ神に助ヶられ…」(書付) 状1  
1-16-1-33 「一、六分九厘 北 又七…」(勘定書付) 状1  
1-16-1-34 「右二口…」(拾三四匁手□不足に付吟味依頼) 状1 清水二郎右衛門 岡田御氏  
1-16-1-35 [書状]口上(倅改名披露致し度旨) 状1 同 三左衛門、□本市郎助  
1-16-1-36 [書状]「先達而…」(多治井村萬徳寺様へ両人名前に而銀三匁遣し依頼) 状1  
1-16-1-37 覚(掛銀、証文銀預り引不足勘定書) 未11月25日 状1 ふじい寺 五兵衛 伊左衛門  
1-16-1-38 覚(武兵衛頼母子掛銀請取) 午12月27日 状1 藤井寺 利兵衛 岡田伊左衛門  
1-16-1-39 [書状]「退兼候…」(出坂の節残り勘定仕り、帳面片付申度旨・前欠) 8月7日 状1  
1-16-1-40 [書状](主膳様一件に付明後十日御認替べき旨) 8月 状1 樋屋 卯八 岡本ママ伊左衛門  
1-16-1-41 [書状](池田掛り人馬入用当年分追って差し出すに付) 状1 小山 万助 岡村林左衛門、伊左衛門  
1-16-1-42 「一 高四石弐斗九升七合…」(申年米代銀勘定控) 亥2月26日 状1 百姓代吉左衛門 新町 三郎右衛門  
1-16-1-43 覚(古市大屋久兵衛殿頼母子掛銀七十五匁九分請取に付) 4月17日 状1 岡村 林左衛門 同 伊左衛門  
1-16-1-44 覚(代銀五百十三匁一分請取に付) 3月13日 状1 □治 岡田伊左衛門  
1-16-1-45 口状(よんどころなき用事のため久宝寺に参るに付) 状1 岡本 岡田氏  
1-16-1-46 覚(居村分など米高書上) 状1 後部欠損
1-16-1-47 「本田弐百十石弐斗七升八合…」(日付・石高書上げ) 状1  
1-16-1-48 覚(人足数書上げ) 状1  
1-16-1-49 覚(金二十六両など貴村へ渡すにつき御勘定御頼むに付) 7月11日 状1  
1-16-1-50 「一 弐百弐拾八匁八分…」(銀額、渡先書上げ) 状1  
1-16-1-51 覚(銀額書付) 酉7月前 状1 軽はか□□十治郎 岡村 伊左衛門  
1-16-1-52 覚(百二十目一分などの銀勘定願) 状1  
1-16-1-53 [書状](印形かへなど、本文肝要の儀を左に記すに付) 状1  
1-16-1-54 [書状](先ごろ仰せ下された銀子の差し上げが延引しているに付) 中秋19日 状1 麻野伝五兵衛 岡田伊左衛門  
1-16-1-55 [書状](御家内様同道の儀に付) 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-16-1-56 覚(日付・銀額書上げ) 状1  
1-16-1-57 [書状](度重なる風邪で帰村ができないに付) 正月28日 状1 岡本 岡田御氏  
1-16-1-58 [書状](銀子一貫目取りに付) 状1 大屋久兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-16-1-59 (銀額書付など) 状15  
1-16-2-1 「代四匁八分…」(杉など代銀書上げ) 子10月28日 状1 □□吉右衛門 岡 伊左衛門  
1-16-2-2 覚(銭銀請取に付) 嘉永2年10月6日 状1 岡村 伊左衛門 大塚村清平  
1-16-2-3 「一 弐貫目 辰七月」(銀額、年・月書付) 状1  
1-16-2-4 [書状](材木板の発注) 状1  
1-16-2-5 [書状](倅の件につき院主がとりなしてくれたに付) 状1  
1-16-2-6 [書状](倅の件につき院主がご許容下されたきに付) 状1  
1-16-2-7 [書状](御院主おとりなしの件に付) 状1  
1-16-2-8 口上(かせ六駄代銀書付) 辰3月まへ 状1 六兵衛 岡村 伊左衛門  
1-16-2-9 [書状]「近年私方…」(神教丸に付) 状1 江州鳥居本宿石川市郎兵衛  
1-16-2-10 覚(六百目相渡すに付) 卯極月27日 状1 おか伊  
1-16-2-11 覚(百六十七匁余相渡すに付) 巳7月9日 状1 岡村 林左衛門 新町 儀八  
1-16-2-12 「岡村 岡田伊左衛門様」(差出、宛先書付) 状1 亀井村 林伊左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-16-2-13 「八拾四匁四分五り」(銀額・人名書付) 状1  
1-16-2-14 [書状](「秋冷御座候所」) 状1 清左衛門 伊助  
1-16-2-15 覚(年月日・銀額書付) 状1  
1-16-2-16 口上(書付を出す日にちの相談申し入れに付) 14日 状1  
1-16-2-17 [書状](頼母子の銀取り立てに付) 5月19日 状1  
1-16-2-18 [書状](拝借銀返済くだされたきに付) 状1  
1-16-2-19 覚(銀351匁4分相渡すに付) 亥5月28日 状1 小山十左衛門、小山磯右衛門 岡村 伊左衛門  
1-16-2-20 覚(小井戸渕・大井戸渕など相渡すに付) 卯6月22日 状1 □□徳右衛門 岡村伊左衛門  
1-16-2-21 [書状](上けの帳面の儀に付) 状1  
1-16-2-22 [断簡](「中山善右衛門殿」) 天保4年12月20日 状1 岡田伊左衛門カ 中山善右衛門  
1-16-2-23 「八匁 吉左衛門」(銀額・人名書付) 状1  
1-16-2-24 「一 百廿壱匁八分八り…」(銀・金算用書付) とら極月27日 状1 岡田 北 松原御氏  
1-16-2-25 覚(証文銀の利息請取に付) 天保14年11月6日 状1 岡村 伊左衛門 後部欠損
1-16-2-26 「一 年賦預け銀出入」(訴状断簡カ) 状1 久宝寺 八兵衛、二郎兵衛、岡村 勘右衛門  
1-16-2-27 覚(取替銀元利とも請取に付) 状1  
1-16-2-28 覚(急廻状請取に付) 状1 野中村 岡村  
1-16-2-29 覚(御米中札取替呉候様申すに付) 状1  
1-16-2-30 「〆百六拾匁…」(銀額書付に付) 状1  
1-16-2-31 [書状](右の段貴意を得たきに付) 状1  
1-16-2-32 覚(梅青池講掛銀請取につき) 丑11月 状1 世話方 山崎清右衛門  
1-16-2-33 覚(秋元様よりの利息銀百五十目請取に付) 状1 後部欠損
1-16-2-34 覚(金額・銀額書上げ) 状1 林左衛門 伊左衛門  
1-16-2-35 [書状](本家に対し無心がましき儀を申しかけないに付) 状1  
1-16-2-36 覚(檜など木材本数書上げ) 状1  
1-16-2-37 「毛見之節むしろ」(「飯米」など書付) 状1  
1-16-2-38 口上(陵山番給の額につき照会) 極月17日 状1 高田 岡田氏  
1-16-2-39 「是金さんも銀さんも…」 状1  
1-16-2-40 覚(銀五十七匁請取につき) 8月12日 状1 の中(カ)源兵衛 岡村 伊左衛門  
1-16-2-41 [書状](人足継の儀を相談したいので清兵衛方まで御入来下されたきに付) 8月26日 状1 小山村 岡村御役人中  
1-16-2-42 [書状](明日か明後日早朝までに□着するよう仰せ聞かされたに付) 12月22日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門 一部欠
1-16-2-43 「二月八日 一 三百三拾匁五分」(銀額・日付書付) 状1  
1-16-2-44 覚(銀九百目の引当として蔵米十石の手形預り置くに付) 嘉永2年11月7日 状1 岡伊 小山村伊左衛門  
1-16-2-45 「霜月廿四日 三百三拾目 六拾九匁」(銀額・日付書付) 戌12月まへ 状1 源兵衛 清右衛門  
1-16-2-46 「〆金壱歩 代十五匁七分」(金額・銀額など書付) 状1  
1-16-2-47 [書状](差配料などの儀に付) 状1  
1-16-2-48 「金六拾両弐分」(金額・石高書上げ) 状1  
1-16-2-49 「庄左衛門・定八・…」(人名書付) 状1  
1-16-2-50 [書状](藤井寺表への銀子貸付口の儀に付) 状1 松田信太郎、岡田丈右衛門 岡田伊左衛門  
1-16-2-51 「惣〆弐拾八匁壱分七り」(銀額書付) 亥正月10日 状1 清水屋惣兵衛 岡田伊左衛門  
1-16-2-52 覚(国米石数、代銀書付) 10月19日 状1 直右衛門  
1-16-2-53 [書状](ふりかえの日限が二十八日頃になるに付) 12月15日 状1 □作村弥十郎 岡村 伊左衛門  
1-16-2-54 覚(銀額・人名書付) 丑極月まへ 状1 徳左衛門 村方  
1-16-2-55 口上(只今金相場状が参ったので尋ねたき儀あるに付) 状1 高田より 岡田氏  
1-16-2-56 覚(銀額書付) 丑壱月まへ 状1 気□□ 南岡百姓代  
1-16-2-57 [書状](小玉等を大坂へ納めたに付安心下さるべき旨) 状1  
1-16-2-58 覚(当卯年御廻米差配料渡すに付) 天保14年極月23日 状1 岡村 伊左衛門 反古
1-16-2-59 [書状](藤七殿へ当方の講掛銀渡したに付) 極月28日 状1 店へ  
1-16-2-60 [書状](書抜帳へ書き入れ下されたきに付) 状1 下書きカ
1-16-2-61 「〆二貫二百三拾五匁三分…」(銀額・石高書付) 状1  
1-16-2-62 「岡村 一 高弐百五拾石」(高書付) 状1  
1-16-2-63 [書状](御廻状の趣承知し返すに付) 12月7日 状1 □藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-16-2-64 口上(約定どおり参上できないにつき断り) 12月3日 状1 岡田 明□寺御納所  
1-16-2-65 「岡村 一弐百五拾石…」(石高書付) 状1  
1-16-2-66 (日付・石高書付など一括) 一括(状3)  
1-16-2-67 [書状](江戸廻米の割賦に付) 状1 後部欠損
1-16-2-68 [書状](報恩講を執行するにつき参詣願) 10月 状1 誓願寺 伊助  
1-16-2-69 [書状](報恩講を執行するにつき参詣願) 10月 状1 誓願寺 伊左衛門  
1-16-2-70 [書状]口演(頼母子銀についきお伺い) 申極月まへ 状1 多平 辻岡  
1-16-2-71 (和歌書付) 状1  
1-16-2-72 [書状](宛口の儀口々に書出し遣わしくださるべきに付) 状1  
1-16-2-73 [断簡](岡村為右衛門が、借りた銭を不筋につかったに付) 断簡1  
1-16-2-74 [断簡](丹北郡では一村をのぞき領地替えはないに付) 断簡1  
1-16-2-75 [書状](金十六両手形にて請取に付) 状1 後部欠損
1-16-2-76 覚(代銀請取に付) 12月26日 状1 古者□  
1-16-2-77 (反古など一括) 一括(状4)  
1-16-2-78 [書状](松寿院の大頼母子一件、昼から参上仕りたきに付) 状1 一部欠
1-16-2-79 覚(金一両三分請取に付) 状1  
1-16-2-80 「一 六百三十六石五斗  二条」(二条・江戸廻米の高書上げ) 状1  
1-16-2-81 [書状](銀子の儀承知くだされたきに付・下書) 状1  
1-16-2-82 「一 上□ 一 上菓子…」(菓子など到来に付) 状1  
1-16-2-83 覚(土地振替の礼銀請取に付) 状1  
1-16-2-84 覚(金一両三分預り置くに付) 状1  
1-16-2-85 覚(金額・銀額書上げ) 状1 惣新 代栄助 □□□村源治郎  
1-16-2-86 [書状](時候の挨拶文のみ) 状1 一部欠
1-16-2-87 [書状](当村も高札ととのえたきに付) 子10月2日 状1  
1-16-2-88 覚(金二歩請取に付) 状1 後部欠損
1-16-2-89 覚(毛綿二疋渡すに付) 12月28日 状1  
1-16-2-90 [書状](御意を得るために付) 8月26日 状1 林助太夫、[欠損のたけ不読] 前後欠
1-16-2-91 (金額貸付) 一括(状2)  
1-16-2-92 乍恐口上(藤吉ら無高百姓三名家出し行方しれずに付) 状1 年寄 藤右衛門 下書き
1-16-2-93 (寸法書付等) 一括(状2)  
1-16-2-94 覚(石高・代銀書上げ) 亥12月9日 状1 百姓代久左衛門 伊左衛門  
1-16-2-95 「一 百六十五匁 せん茶…」(せん茶・から茶など数量書上げ) 状1  
1-16-2-96 覚(鳥目など受納に付) 11月8日 状1 □□□ 岡田幸助  
1-16-2-97 覚(米5斗など受納に付) 11月8日 状1 松□寺 岡村門徒中  
1-16-2-98 覚(借銀四百目のうち返済分・利息・残額算用書付) 状1 道明寺源兵衛 岡村伊左衛門  
1-16-2-99 [書状](岡村主膳を明日間違いなく差し出してくだされたきに付) 11月23日 状1 長曾根村明石屋才輔 丹南郡岡村御役人中  
1-16-2-100 「二番船…」(番船書付) 状1  
1-16-2-101 「一 三拾六匁…」(材木板重量・寸法など書上げ) 11月3日 状1 山田屋 甚兵衛 岡田伊左衛門  
1-16-2-102 [反古] 一括(状10)  
1-17-0 [ひも]   ひも1      
1-17-1 覚 (取替銀受取) 安政元年12月22日 状1 岡村 伊左衛門 大井村 長右衛門殿 外御連印中  
1-17-2 差引覚   状1      
1-17-3 覚 (年貢勘定)   状1      
1-17-4 相庭 3月 日 状1   岡い  
1-17-5 御届ケ (小作年貢滞) 霜月朔日 状1   御役元  
1-17-6 覚(銀請取に付) 状1 桜井万助  
1-17-7 覚(元利銀額算用書付) 状1  
1-17-8 [書状]口上(先日預けた風呂敷包みをこの者へ渡してくだされたきに付) 状1 河内岡村 岡田 炭屋政七  
1-17-9 覚(銀額書付) 寅12月前 状1 組六 木屋左次郎  
1-17-10 覚(銀額・人名書付) 状2 藤右衛門  
1-17-11 覚(風素などの料書付) 状1  
1-17-12 覚(連印銀五百目請取に付) 嘉永7年12月17日 状1 岡伊 中村佐右衛門殿他3名  
1-17-13 覚(銀額・人名書付) 寅3月21日 状1 伊賀村 岡村伊左衛門  
1-17-14 覚(銀額書付) 3月5日 状1 播清 岡 源助  
1-17-15 [断簡](「右之通御座候、以上」) 3月28日 断簡1 (印が掠れ不読)  
1-17-16 覚(この者へ銀を渡して下されたきに付) 4月28日 状1 覚永寺 赤光寺  
1-17-17 覚(銀額書付) 4月24日 状1 本利 岸本  
1-17-18 [断簡](「北のまつの…」) 断簡1 岡田  
1-17-19 [断簡](御状一通請取に付) 正月28日 断簡1 岡村役人  
1-17-20 覚(寅年分の年賦銀下納に付) 11月18日 状1  
1-17-21 御請(銀二匁五分差し上げるに付) 2月7日 状1 堀正 上田大光寺  
1-17-22 「四月八日於道明寺奉納御能組」(奉納される能の演目書上) 状1  
1-17-23 「受戒室号譲」(三之室室号受戒に付) 状1 道明寺 岡田伊左衛門  
1-17-24 「封之印」(「奈良漬御香物」) 状1 御酒屋菊屋治左衛門  
1-17-25 [断簡](「御見舞  上田」) 状1 上田  
1-17-26 「亥十一月  質入 誉田忠兵衛…」(質入人・受人名書付) 状1  
1-17-27 「卯郎餅」(人名書付) 状1  
1-17-28 「萬指物所…」(店名の刷り物) 状1  
1-17-29 [包紙](「東尾平右衛門様  岡田伊左衛門」) 包紙1 岡田伊左衛門 東尾平右衛門  
1-17-30 [包紙](「岡田伊左衛門様  林猪十郎」) 包紙1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-17-31 「家伝 七ふくくすり」(くすりの効能などの刷り物) 状1 取次所 小山端町 竹屋文次郎  
1-17-32 [書状](取替銀の返済の催促につき) 4月21日 状1 前部欠損
1-17-33 [書状]口演(この者へお渡しくだされたきに付) 状1 □次 伊市  
1-17-34 [書状]□状(金相場高値に付) 状1 庄右衛門  
1-17-35 [書状](明日・明後日に出信仕るに付) 5月22日 状1 岡田伊左衛門様 浅田源吾  
1-17-36 [書状]口上(千度講の儀に付) 2月16日 状1  
1-17-37 [書状]口演(□□書き手元にあれば、この仁へお渡しくだされたきに付) 状1 □次 伊市  
1-17-38 [書状]口演(葛井寺においで下さる否かの照会) 状1 庄右衛門  
1-17-39 □(礼物を御笑留めくだされたきに付) 5月9日 状1 田中 岡田御氏  
1-17-40 拝見書(岡村兵右衛門が起こした預け銀出入の訴状拝見したに付) 安政2年4月2日 状1 岡村役人 小山村御役人中  
1-17-41 (屋敷の間取り図) 状1  
1-17-42 [書状](二貫だけ差し上げるにつき) 状1 岡田 上田親子 一部のみ
1-17-43 [書状](お返しくだされた本八冊たしかに入手したに付) 状1 一部のみ
1-17-44 [書状](貴村四郎右衛門へ銀貸し付けたが利銀など返済なきにつき) 状1 一部のみ
1-17-45 [書状]口上(市左衛門の儀御承引のうえよろしくお願いするに付) 13日 状1 伊市 店へ  
1-17-46 [書状]口上(もし証文が御手元にあるならば御遣わしくだされたきに付) 6月1日 状1 岡田 田中幸兵衛  
1-17-47 [書状](明日出掛りに貴家様へ立寄るによるに付) 2月8日 状1 浅田源吾 岡田御氏  
1-17-48 覚(銀額・月日書付) 状1  
1-17-49 「高橋久馬之助」(人名書付) 状1  
1-17-50 書添へ(米五升づつ差し上げるに付) 状1  
1-17-51 「手前分…」(字名・耕地反別・分米・宛米書付) 状1  
1-17-52 「和太郎・和次郎…」(人名書付) 状1  
1-17-53 預り銀子之事(銀子借用証文雛型) 状1  
1-17-54 (反古一括) 一括(状2)  
1-17-55 「白駒食傷 化被草木」(手習いカ) 状1  
1-17-56 「九月廿四日 一拾三貫七百八拾匁」(月日・銀額書付) 状1  
1-17-57 [書状](書物の返却願い) 状1  
1-17-58 (反古) 状1  
1-17-59 [断簡](「来春早々…」) 安政元年 状1 野中村  
1-17-60 覚(銀額書付) 7月6日 状1  
1-17-61 [断簡](米高・銀額書付) 状1 岡店 大井 米常  
1-17-62 [白紙] 状1  
1-17-63 [反古] 状1  
1-17-64 [書状](無沙汰で詫び状) 29日 状1 中木崎 後部欠損
1-17-65 [書状](村々調印の儀に付) 状1 一部のみ
1-17-66 [白紙] 状1  
1-17-67 [書状](時候の挨拶文のみ) 状1 一部のみ
1-17-68 [書状](「弥々御堅勝之段…」) 状1 一部のみ
1-17-69 引合書覚(油粕商いをしている新右衛門らから三百匁証文をとったに付) 状1 後部欠損
1-17-70 覚(この者へ金を貸してくだされたきに付) 3月18日 状1 普宗 和泉 徳兵衛  
1-17-71 [書状](当家皆々よりよろしく申上げるに付) 状1 前部欠損
1-17-72 [書状](時候挨拶、御領主様の儀に付) 状1 一部のみ
1-17-73 [白紙] 状1  
1-17-74 (手習い書付) 状1  
1-17-75 [書状](さように候へとも、私事無事に付) 状1 一部のみ
1-17-76 [断簡](書付相渡すに付) 12月13日 状1 岡伊 野中村八左衛門  
1-17-77 「岡田伊左衛門様  小安  一 廿貫文…」(銀額書付) とら極月前 状1 小安 岡田伊左衛門  
1-17-78 「定ヨリ凡…」(銀額書付) 状1  
1-17-79 [包紙](「岡田伊左衛門様 岡伊一様」) 包紙1 松太郎、松佐二 岡田伊左衛門、岡伊一  
1-17-80 「辰九月迄残り 五百五十九匁…」(銀額算用書付) 状1  
1-17-81 [断簡]「嶋泉村 吉平(印) 古市村 与吉(印)  岡村彦三郎殿…」) 断簡1 嶋泉村吉平、古市村与吉 岡村彦三郎、□村里兵衛  
1-17-82 通(布代銀書上げ) 状1 後部欠損
1-17-83 「辺参上□無 家是…」(手習いの書付カ) 状1  
1-17-84 [書状](貴家御大切の御巻物借用に付) 状1 後部欠損
1-17-85 覚(「一 百六拾弐…」) 状1 岡村 弥右衛門 下部欠損
1-17-86 「伏見船のあかり場」(伏見船のあかり場に付) 状1 宇野新右衛門カ  
1-17-87 「百十五両…」(金額書付) 状1  
1-17-88 「北岡村屋敷年貢…」(屋敷年貢など勘定書付) 状1  
1-17-89 [書状](北国船のつんでいた米代銀書上げ) 状1 前後欠
1-17-90 [書状](田地入札、そのほか相談いたしたき儀あるに付) 状1 前後欠
1-17-91 「風呂しき…」(風呂敷・袴など代銀書上げ) 状1  
1-17-92 「五拾七匁七分六厘」(銀額書付) 状1  
1-17-93 [反古] 状1  
1-17-94 [白紙] 状1  
1-17-95 「一 六匁…」(銀額書付) 状1  
1-17-96 「戌十二月廿八日」(月日書付) 戌12月28日カ 状1  
1-17-97 「□屋清七様、箔屋市兵衛様…」(商人名書付) 状1  
1-17-98 [白紙カ](罫線を引いた紙) 状1  
1-17-99 [書状](時候伺いとして桃実一籠進上するに付) 状1 後部欠損
1-17-100 [書状](東尾連印銀に付) 状1 後部欠損
1-17-101 [断簡](「此人…可被下候、以上」) 断簡1 沢田作兵衛カ  
1-17-102 [白紙] 状1  
1-17-103 (手習い書付) 状1  
1-17-104 覚(建家の棟行・梁行寸法に付) 状1 質主太郎右衛門、請人林蔵  
1-17-105 「廿番□壱貫三百六拾匁…」(銀額書付) 状1  
1-17-106 [白紙] 状1  
1-17-107 [書状](早々におつかわし下されたきに付) 2月1日 状1 一部のみ
1-17-108 「八十匁…」(大豆など代銀書上げ) 12月 状1  
1-17-109 [反古] 状1  
1-17-110 [反古] 一括(状2)  
1-17-111 「一  田中屋九兵衛…」(人名書付) 状1  
1-17-112 「弐尺九寸…」(寸法書付) 状1  
1-17-113 「十六□□…」(歌書付カ) 状1  
1-17-114 [書状](御先方が着かれたので返進仕るに付) 状1 一部のみ
1-17-115 [書状](過日はお金下さるに付) 状1 一部のみ
1-17-116 [書状](この間中は御厚情に預かったに付) 状1 一部のみ
1-17-117 「田井中 溝上活五郎様…」(差出・宛所書付) 状1 宇田又兵衛 溝上五郎  
1-17-118 覚(棚など寸法書付) 状1  
1-17-119 覚(大戸など寸法書付) 状1  
1-17-120 「壱間半・九間半」(寸法書付) 状1  
1-17-121 「仁兵衛娘せん 年廿四歳…」(せんが山田喜兵衛方へ縁付に付) 状1 裏面に屋敷図あり
1-17-122 [反古] 状1  
1-17-123 乍憚口上(当年困窮に付) 状1  
1-17-124 [白紙] - 一括(状4)  
1-17-125 「残り弐百三匁弐分…」(銀請取に付) 状1  
1-17-126 「当村きの儀…」(きのと金之丞の伐木代滞り出入に付) 状1  
1-17-127 「申金八両三分受取…」(金受取に付) 安政2年7月2日 状1 岡村 伊左衛門 伊賀村 御役人中  
1-17-128 廻状(夫食金囲利金御下げ渡しを願うに際しての請印押印要請) 卯4月26日 状1 岡村 野中村他三ヶ村御役人中  
1-17-129 [書状](当年銀繰悪く浅野公への領主貸しを断りたきに付) 状1 後部欠損
1-17-130 □状(須賀村一件の儀に付) 状1 庄右衛門  
1-17-131 [反古] 一括(状12)  
1-17-132 [ひも] ひも1  
1-17-133 「〆八匁二分」(するめなど代銀書付) 状1  
1-17-134 [書状]口上(毎年倅出されありがたき儀に付) 3月2日 状1 浅右衛門 本岡田  
1-17-135 覚(金五十両受取りに付) 卯正月5日 状1 岡伊 □□半  
1-17-136 「今日弐駄…」(白紬預け置くに付) 10月26日 状1 川平□ 林村孫清  
1-17-137 「五月六日改 三十七両…」(月日金額書付) 状1  
1-17-138 [書状]口上(今般印形持参しなかったので宗旨印形の猶予願い) 2月17日 状1 曾左衛門 御役人中  
1-17-139 覚(銀額・人名書付) 大晦日 状1  
1-17-140 「一 壱貫六百四匁…」(銀額書付) 状1  
1-17-141 [書状](御内室の儀、御姉君へ願いあげたに付) 状1  
1-17-142 [書状](四書大全など前部□刻出来申すにつき) 正月3日 状1 う三郎 岡田伊一郎  
1-17-143 [書状](米値段の儀に付) 4月20日 状1 □□□ 米屋角兵衛  
1-17-144 「高七百三拾九石…」(岡村・野中村など村高・掛銀額書上げ) 状1  
1-17-145 [反古] 一括(状42)  
1-17-145 [ひも] ひも1  
1-18-0 [ひも] ひも1  
1-18-1-1 「巳丑年 岡村伊左衛門」(口米・国役など納入米書上) 12月22日 状1  
1-18-1-2 「巳丑年 岡村伊左衛門」(口米・夫米など納入米書上) 12月21日 状1  
1-18-1-3 「一 壱貫三百四拾壱匁八分四り」(伊左衛門分の納入銀額、御講戻銀など算用書付) 状1  
1-18-1-4 「三百匁…」(銀額・人名書付) 状1  
1-18-1-5 「弐石八斗四升四合」(口米・六歩・四歩米算用書付) 状1  
1-18-1-6 「七拾石壱斗七升」(口米・六歩・四歩米算用書付) 状1  
1-18-1-7 「巳丑年」(伊左衛門分の夫代米・駄賃米皆済手形) 12月22日 状1  
1-18-1-8 「巳丑年」(伊左衛門分上田高壱石弐斗壱升に課された諸負担の皆済手形) 12月22日 状1  
1-18-1-9 「一 六百廿九匁七分五厘…」(銀額書付) 状1  
1-18-1-10 覚(支配掛り米書上) 丑12月22日 状1 藤井寺村 伊左衛門  
1-18-2-1 「一 弐百弐匁六厘」(銀額・名前書付) 状1  
1-18-2-2 「一 三拾六匁」(八郎兵衛会懸銀取集めに付) 11月10日 状1  
1-18-2-3 「一 弐石 岡伊左衛門」(米高・人名書付) 状1  
1-18-2-4 「六百五拾八匁八分六厘」(支配・臨時の割付銀額書付) 状1  
1-18-2-5 「一 弐拾三匁…」(ヲカ伊左衛門の納入銀額書付) 状1  
1-18-2-6 「岡 伊左衛門」(伊左衛門の負担銀額書付) 状1 後部欠損
1-18-2-7 「一 拾壱匁七分四り…」(伊左衛門分のかけ銀書付) 22日 状1  
1-18-2-8 「年銀通」(人名・寺院名書付) 状1  
1-18-3-1 覚(銀十匁請取に付) 丑7月12日 状1  
1-18-3-2 覚(銀額書上) 丑7月 状1 岡 源右衛門 西丁 伊左衛門  
1-18-3-3 覚(ふすまぼねなど代銀書き出し) 状1 大伊 岡田  
1-18-3-4 「五月十九日…」(銀額書付)   状1 左助 伊左衛門  
1-18-3-5 覚(正月の日ごとの人足人数書付) 状1  
1-18-3-6 「一 壱匁三分…」(伊勢物語など書物代銀書き出し) 丑12月 状1 □□屋三郎右衛門 岡伊左衛門  
1-18-3-7 覚(釘などの代銀書付) 状1  
1-18-3-8 覚(里紬など代銀書付) 状1 岡田御氏  
1-18-3-9 「一 拾八匁…」(銀額・日付書付) 丑7月 状1 や□屋佐兵衛 小山岡村 岡田伊左衛門  
1-18-3-10 「正月廿一日 一 壱匁五分」(代銀書き出し) 丑7月 状1 かしや 五兵衛 岡 伊左衛門  
1-18-3-11 「六月二日 一 廿五匁…」(銀額書付) 7月 状1  
1-18-3-12 書出し(なべなどの代銀) 丑7月 状1 かじや 徳兵衛 岡田伊左衛門  
1-18-3-13 覚(十次郎などへの人足代銀請取に付) 丑7月 状1 十次郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-18-3-14 覚(銀額書付) 7月10日 状1 大安 岡村宅  
1-19-0 [ひも] 状1  
1-19-1 [書状](岡田家から借金のために連印証文持参に付) 丑6月4日 状1 川口七兵衛 岡田伊左衛門  
1-19-2 立毛入札願付覚 丑2月10日 状1 幸助店 本宗  
1-19-3 [書状](別紙の通り願書を差し出したいので丹南郡村々の庄屋・年寄中の名前を書き入れていただきたきに付) 2月16日 状1 辻岡源右衛門 岡田伊左衛門  
1-19-4 [書状](座頭一件御取替銀の勘定の仕方に付) 7月 状1 藤野又右衛門 岡田伊左衛門  
1-19-5 [書状](仕舞勘定仕たきに付通帳をすぐにかえされるべき旨) 7月9日 状1 米屋喜兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-19-6 覚(北より南へ越す分の米高書上げ) 丑11月25日 状1 高田 岡田御氏  
1-19-7 [書状](延期されていた槙本院修理講初回を勤めるに付、懸け銀出銀要請) 4月25日 状1 田中善次郎 岡田伊左衛門  
1-19-8 [書状](御陣屋入用銀の上納の儀に付) 7月15日 状1 伊賀村 今岡藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門、同吉左衛門  
1-19-9 「岡村」(米高、代銀書付) 状1  
1-19-10 「元五貫目之利足 一 壱貫四百目」(元銀・利息銀書付) 状1  
1-19-11 「下作納」(小作人より米を蔵に納入したに付) 丑11月14日 状1 北 藤右衛門 岡田  
1-19-12 [書状](通〆仕り返上するので帳面を落手されたきに付) 7月12日 状1 具足屋 半兵衛 岡田伊左衛門  
1-19-13 [書状](鉄屋利兵衛、通帳三冊のことに関する照会) 8月17日 状1 明□□ 岡田伊左衛門  
1-19-14 「拾壱貫三十弐匁八分三厘 不足」(不足銀額書上げ) 丑正月14日 状1  
1-19-15 「多治井村  訴人 孫八…」(実綿代銀滞りに付) 状1  
1-19-16 [書状](別紙の通りの書き物を受取られたきに付) 丑5月9日 状1 (小平尾)服川萬蔵 岡田伊左衛門  
1-19-17 [書状](御同苗様へ申上げておいた一条、承知されたか否かの照会) 2月29日 状1 忠兵衛 岡村 伊左衛門  
1-19-18 [書状](勘定するよう御使に通帳を渡すに付) 7月13日 状1 □木屋 喜兵衛 岡村 伊左衛門  
1-19-19 [書状](御通帳の差引御勘定差し上げるにつき改めのうえ請取りくだされたき旨) 7月13日 状1 角内 山口三郎店 岡田伊左衛門  
1-20-1 「一 奉公人証文…」(忠右衛門がもつ証文の種類の書上) 状1 忠右衛門 後部欠損
1-20-2-0 [ひも] 状1  
1-20-2-1 「西 廿弐間六尺…」(東西、横の間数書付) 状1  
1-20-2-2 覚(辰年迄御年貢諸役共滞り分の書上) 状1 新丁七郎兵衛、世話人  
1-20-2-3 覚(天保五年〜十四年までの代銀書上) (天保14年) 状1 なんは屋源蔵 岡田伊左衛門  
1-20-2-4 覚(申年以降各年の残銀額書上げ) 状1 辻伊 新丁 万助  
1-20-2-5 [書状](又兵衛・新七・仁兵衛の借金返済滞りに付) 正月廿四日 状1 浅野吉左衛門 岡田伊左衛門  
1-20-2-6-1 「一 五匁六分八厘」(銀額書付) 状1  
1-20-2-6-2 「正月四日改 百三石…」(納米・古米書付) 状1  
1-20-2-6-3 [白紙] 状1  
1-20-2-6-4 [断簡]「白晒 壱反」(織物の反数書上げ) 断簡1  
1-20-2-6-5 「一 五匁…」(銀額書上断簡) 状1 下部欠損
1-20-3-0 [ひも] ひも1  
1-20-3-1 差入申一札之事(夜中に無断で用水から自分の土地に水を引いたことの詫び状) 状1  
1-20-3-2 [断簡]預り申銀子之事(銀三百二十目の預り証文) 断簡1 後部欠損
1-20-3-3 一札之覚(夜中用水に踏み込みに付詫状案文) 状1  
1-20-3-4 「取替致御座候処…」(借金返済滞りにつき、村方への説得依頼) 卯月24日 状1 中之坊地蔵院・不動院連印他 前部欠損
1-20-3-5 「南北東十九間八尺」(各方角の間数書付) 状1  
1-20-3-6 「廿間壱尺…」(建物の間取り図) 状1  
1-20-3-7 「廿八日…」(越中ぞうり代銀書付) 状1  
1-20-3-8 「一 金三分弐朱」(金額書付) 状1  
1-20-3-9 「弐十石九斗…」(石高・反別書付) 状1  
1-20-3-10 「一 古米七石…」(古米・手作米・蔵米・納米高書上) 状1  
1-20-3-11 「是ヨリ前ハ追々調べ」(滞り米のある年の書上) (天保8年) 状1  
1-20-3-12 「四匁三分」(銀額書付) 状1  
1-20-3-13-1 [書状](この春葬送を拝見させていただいたお礼として白木綿壱斤呈上仕るに付) 6月3日 状1 岡田伊左衛門、林猪十郎 法寿院  
1-20-3-13-2 [書状](法寿院への葬送の礼状文面につき照会) 状1 岡田 林御氏  
1-20-3-14 「覚日記」(文政二年覚日記表紙) 正月吉日 状1 (岡田伊左衛門)  
1-20-3-15 「一 銭拾貫文…」(銭渡すに付) 午4月5日 状1 北之方 店々  
1-20-3-16 [断簡]「一寸申上候」(老母死去し葬式があったので御悔を遣わされたきに付) 断簡1  
1-20-3-17 「金五十四両…」(金額・銀額書付) 状1  
1-20-3-18 [書状]口上(先だっての御勘定銀延引の御ことわりに付) 6月28日 状1 浅田 岡田  
1-20-3-19 「木屋善兵衛」(月日・金額・番号書付) 状1 後部欠損
1-20-3-20 [書状](御陣屋入用銀他口々の納入銀の余分請取くだされたきに付) 午7月9日 状1 岡村 伊左衛門 松原□蔵  
1-20-3-21 「綿喜四拾壱人講三拾弐回目」(講の帳面表紙) 状1 下部欠損
1-20-3-22 「一 銀拾貫文」(銀額書付) 8月5日 状1 庄右衛門  
1-20-3-23 「入〆百三十二匁」(銀額書付) 状1  
1-20-3-24 [書状](一旦岡田家に譲った蔵米、再度当方で引受たき儀に付) 状1  
1-20-3-25 「油小□御前…」(御本山上納金・大谷上納金額書上げ) 状1  
1-20-3-26 覚(預け銀お願いに付) 未8月25日 状1 □□村 与右衛門カ 岡村 伊左衛門  
1-21-0 [ひも] ひも1  
1-21-1 一札(岡村と野々上村の溜池をめぐる争論内済に付) 天保11年12月 状1 岡村年寄杢右衛門、庄屋伊左衛門 軽墓村御役人中  
1-21-2 [書状](頼母子の勘定に付) 状1  
1-21-3 [書状]口上(座頭一件の儀、今夜御参会のところ失念仕に付) 3月15日 状1   岡田  
1-21-4 [書状](検見に際し諸書類提出すべき旨通達) 9月7日 状1 三好左之助 毛人谷村茂八  
1-21-5 [書状](新料・外村々への通達を貴君に任せるに付) 9月4日 状1 前部欠損
1-21-6 [書状](座頭一件に関する寄合の日取り変更願い) 3月15日 状1 松田又助 岡田伊左衛門  
1-21-7 [書状](家賃を取り立て私方へさし遣わしくだされたきに付) 寅12月7日 状1 木綿屋 与左衛門 林伊重郎  
1-21-8 [書状](金五十両返済するにつき返済方法伺い) 10月5日 状1 松田 岡田  
1-21-9 [書状](秋元様御下金など請取に付) 11月24日 状1 清水次郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-21-10 [書状]口演(先日書状で伺った評議内容の再度の照会) 9月29日 状1 国府村 津□ 岡村 岡田伊左衛門  
1-21-11 [書状]口上(七左衛門一件に際しての飛脚賃割合致しくれ候様にと先方が申し来るに付) 4月9日 状1 同苗五兵衛他3名 藤野利兵衛  
1-21-12 覚(計一六三匁余出銀要請) 戊戌9月1日 状1 村方役人共 年寄 七左衛門  
1-21-13 乍恐口上(七左衛門宗門帳など差し上げる際に不調法あったにつき詫状) 状1  
1-21-14 [書状](亀井御加入銀たしかに請けとるに付) 丑10月1日 状1 松田 岡田  
1-21-15 [書状](右一件の儀に対し一寸申上げたき儀あるに付) 11月10日 状1 同 七左衛門 岡田吉左衛門  
1-21-16 [書状](樫山講心懸銀かたじけなくたしかに入手いたに付) 9月18日 状1 浅野源助 岡田伊左衛門  
1-21-17 [書状](検見に際しての御請印帳の印をそろえる旨の通達がきたに付) 9月20日 状1 辻 茂八 岡村 岡田伊左衛門  
1-21-18 [書状](検見に際しての御請印帳いまだ当村には廻ってきていないに付) 9月22日 状1 毛人谷村辻 茂八 岡村 岡田伊左衛門  
1-21-19 [書状](勝山氏よりの大津御下け金が参ったとして当方に金銀くだされたことへの礼状) 10月2日 状1 清水次郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-21-20 [書状](御本山から御印書がきたので貴家様も受取られるべきに付) 9月14日 状1 □彦左衛門 岡田伊左衛門  
1-21-21 [書状](其郡内より山城屋へ金十五両お渡しくださるべきに付) 4月1日 状1 北大伴村 三多半六 岡村 岡田伊左衛門、河原城村大谷直八郎  
1-21-22 [書状](小山村御講へ金二十四両渡すに付) 10月1日 状1 林吉左衛門 岡田伊左衛門  
1-21-23 覚(金・銭など請取につき) 丑12月17日 状1 小平尾村 岡村  
1-21-24 [書状](出津おぼつかなきにより外村々へ申し遣わされたきに付) 卯2月5日 状1 林猪十郎 岡田  
1-21-25 [書状](写物二本、状一通たしかに請取に付) 10月9日 状1 麻野 岡田  
1-21-26 [書状](御館内様の病の儀に付) 3月22日 状1 辻茂八 岡田伊左衛門  
1-21-27 覚(銀請取に付) 丑3月14日 状1 せ話方 島泉村直八  
1-21-28 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月28日 状1 せ話方 島泉村直八  
1-21-29 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 中山 庄次郎  
1-21-30 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 新 平助  
1-21-31 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 北岡 杢右衛門  
1-21-32 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月分 状1 せ話方 北岡 杢右衛門  
1-21-33 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 中山 文次郎  
1-21-34 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月分 状1 せ話方 中山 文次郎  
1-21-35 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 餅屋 直右衛門  
1-21-36 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月28日 状1 せ話方 藤左衛門  
1-21-37 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 島泉村直八  
1-21-38 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳6月 状1 せ話方 利兵衛  
1-21-39 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳8月22日 状1 せ話方 島泉村直右衛門  
1-21-40 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑3月14日 状1 せ話方 島泉村直右衛門カ 後部欠損
1-21-41 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 子11月 状1 せ話方 島泉村直右衛門  
1-21-42 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 子12月20日 状1 せ話方 川幡為治郎  
1-21-43 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳6月 状1 せ話方 島泉直右衛門  
1-21-44 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑3月15日 状1 せ話方 川幡為治郎  
1-21-45 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑8月21日 状1 せ話方 川幡為治郎  
1-21-46 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳11月 状1 せ話方 為治郎  
1-21-47 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳11月 状1 せ話方 小泉半右衛門  
1-21-48 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 中山 半右衛門  
1-21-49 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳11月 状1 せ話方 平右衛門  
1-21-50 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 巳11月 状1 せ話方 中山 庄次郎  
1-21-51 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 藤井寺村 利兵衛  
1-21-52 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月 状1 せ話方 藤 利兵衛  
1-21-53 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 子11月20日 状1 せ話方 藤井寺村 惣太郎  
1-21-54 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 丸屋 平右衛門  
1-21-55 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 丹下 善兵衛  
1-21-56 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑3月24日 状1 せ話方 藤井寺村 利兵衛  
1-21-57 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅3月26日 状1 せ話方 木や 善兵衛  
1-21-58 覚(昨年より空にて通帳仕替依頼) とら8月28日 状1 ふじゐ寺 利兵衛 文六会 御セ話方衆中  
1-21-59 覚(剛琳寺講掛銀請取) 寅4月5日 状1 せ話方 東氏平右衛門殿  
1-21-60 覚(元銀内百匁請取) 酉3月19日 状1 軽墓村 久右衛門 □津 又右衛門他2名  
1-21-61 覚(銀百匁請取) 未3月19日 状1 軽はか 久右衛門 □津 又右衛門他2名  
1-21-62 覚(銀百匁請取) 未8月20日 状1 久右衛門 □津 又右衛門他連判  
1-21-63 覚(銀百匁請取) 申3月19日 状1 西□寺世話人 □津 又右衛門  
1-21-64 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑9月6日 状1 世話方 柏□ 三郎兵衛  
1-21-65 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 丑11月 状1 セ話方 山家屋 三郎兵衛  
1-21-66 覚(文六講掛銀たしかに受取るに付) 寅4月7日 状1 セ話方 山家屋 三郎兵衛  
1-21-67 覚(銀五十六匁余渡) 丑8月14日 状1 藤井寺セ話方 瓜破村 小右衛門  
1-21-68 [断簡]「二貫百丗八匁二歩…」(勘定) 断簡1  
1-21-69 覚(剛琳寺十四会目掛銀請取) 甲申閏8月9日 状1 剛琳寺世話方 郡戸村 太兵衛殿  
1-21-70 覚(剛琳寺会掛銀請取) 甲申閏8月12日 状1 セ話方 若林村 甚右衛門  
1-21-71 [断簡]「当月歩 四百八十七匁五歩…」(勘定) 断簡1  
1-21-72 覚(剛琳寺十四会目掛銀請取) 申閏8月9日 状1 剛琳寺世話方 別所村 太良兵衛  
1-21-73 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子12月2日 状1 セ話方 甲山善右衛門  
1-21-74 覚(百二匁渡証文) 子11月26日 状1 伊左衛門 古室村 太市  
1-21-75 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子8月22日 状1 世話方 瓜破村 大谷小左衛門  
1-21-76 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子3月23日 状1 世話方 瓜破村 小左衛門  
1-21-77 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子11月29日 状1 セ話方 大谷小左衛門  
1-21-78 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 戌8月22日 状1 世話方 山田太市  
1-21-79 覚(剛琳寺会十八会目掛銀請取) 酉12月4日 状1 世話方 岡村伊左衛門 別所村 中山  
1-21-80 覚「申八月会…」(講掛銀勘定ヵ) 状1  
1-21-81 覚(剛琳寺会十六会目掛銀請取) 酉3月24日 状1 セ話方 伊左衛門 田井中村 角野三郎兵衛  
1-21-82 覚(剛琳寺会三十会目掛銀請取) 丑11月14日 状1 剛琳寺世話方  
1-21-83 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 丑8月22日 状1 世話方 田井中村 三郎兵衛  
1-21-84 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子8月22日 状1 セ話方 若林村 重右衛門  
1-21-85 覚(剛琳寺会講掛銀請取) 子11月2日 状1 世話方 鉄屋 利右衛門  
1-21-86 おぼへ(八十四匁余渡し) 閏8月7日 状1 林 右衛門 大源ヵ講御世話方  
1-21-87 覚(菅居講掛銀請取) 丑11月22日 状1 セ話方 銀屋 治郎兵衛  
1-21-88 覚(菅居講掛銀請取) 丑8月26日 状1 世話方 銀屋 治郎兵衛  
1-21-89 覚(菅居会十六会目掛銀請取) 亥12月朔日 状1 菅居世話方 銀屋 治郎兵衛  
1-21-90 覚(菅居会十五会目掛銀請取) 亥8月21日 状1 世話方 清水次郎兵衛  
1-21-91 覚(菅居講掛銀請取) 子11月23日 状1 セ話方 清水次郎兵衛  
1-21-92 覚(菅居会十八会目掛銀請取) 子8月17日 状1 世話方 古市村 治郎兵衛  
1-21-93 覚(掛銀請取追って通帳付替の旨) 亥5月4日 状1 菅居世話方 清水治郎兵衛  
1-21-94 覚(大源講五会目掛銀請取) 亥12月3日 状1 セ話方 松田伊八郎  
1-21-95 覚(菅居講掛銀請取) 丑4月朔日 状1 世話方 松田伊八郎  
1-21-96 覚(大源講六会目掛銀請取) 戌4月20日 状1 大源講セ話人 松田伊八郎  
1-21-97 覚(大源講七会目掛銀請取) 戊子8月 状1 大源講セ話人 小山信治郎  
1-21-98 覚(大源講七会目勘定) 状1 セ話方 小山村 後欠
1-21-99 覚(大源講十会目掛銀請取) 丑8月 状1 大源講世話人 小山村 信次郎  
1-21-100 覚(大源講九会目掛銀請取) 丑4月 状1 世話方 小山村 松田信次郎  
1-21-101 覚(大源講八会目掛銀請取) 戊子11月 状1 大源講世話方 小山村 信八郎  
1-21-102 覚(大源講十会目掛銀請取) 丑8月 状1 大源講世話方 一津屋村 又次郎  
1-21-103 覚(利足銀請取) 丑8月 状1 大源講世話方 一津屋村 又次郎  
1-21-104 覚(大源講十一会目掛銀請取) 己丑12月 状1 大源講世話方 一ツ屋村 又次郎  
1-21-105 覚(大源講十一会目掛銀出金依頼) 丑11月 状1 大源講世話方 北木本村 治右衛門  
1-21-106 覚(大源講十会目掛銀請取) 丑8月 状1 大源講世話方 六反村 源右衛門  
1-21-107 覚(大源講十一会目掛銀出金依頼) 丑11月 状1 大源講世話方 六反村 源右衛門  
1-21-108 覚(菅居十三会目掛銀請取) 戌12月朔日 状1 セ話方 古市村 治郎兵衛、吉左衛門  
1-21-109 覚(大源講十会目掛銀請取) 丑8月 状1 大源講世話方 こんだ村 治郎兵衛  
1-21-110 覚(大源講八会目掛銀請取) 戊子11月 状1 大源講世話方 東屋 治郎兵衛  
1-21-111 覚(大源講十会目掛銀請取) 丑8月 状1 大源講世話方 林村 平右衛門  
1-21-112 覚(大源講十一会目掛銀請取) 状1 大源講 後欠
1-22-0 [こより] こより1  
1-22-1 [反古](手習い) 状1  
1-22-2 「一筆令啓上候…」(後欠・手習いヵ) 状1  
1-22-3 [書状](金子入用明日お越しの旨承知) 9月26日 状1 岡村 岡田伊左衛門 津堂村 石田孫九郎  
1-22-4 覚(当卯年賦銀請取) 状1 岡伊 北岡 三左衛門  
1-22-5 「栂 壱丈壱尺五寸…」(木材寸法本数書付) 状1  
1-22-6 「結納…」(結納時の長持など配役・人数書付) 状1  
1-22-7 「〆五十四人…」(貸し銀覚) (文政2)年 状1  
1-22-8 [書状](家内の者お救いにあずかりたきに付) 状1 前後欠
1-22-9 「戌七月六百目…」(銀借用証文写) (安政3)年以降 状1  
1-22-10 覚(大井村字かみの木など耕地の代金書上げ) 状1  
1-22-11 覚(めがねなど代銀書出し) 5月19日 状1 泉州堺御鏡所布屋藤治郎 岡田  
1-22-12 [書状](武州の盗賊に付) 状1  
1-22-13 「平岡大社巳年」(一年の各月の大・小書上げ) 状1 (平岡大社)  
1-22-14 [書状]口上(平鉢一枚借用願い) 9月2日 状1 本石間 岡田  
1-22-15 覚(お菓子などの代銀書上げ) 状1 白紙付
1-22-16 覚(栂代銀書付) 12月18日 状1 我仁 岡村伊左衛門  
1-22-17 [書状](注文をうけたので値段書き出しに付) 12月17日 状1 岡田弥重郎  
1-22-18 [書状]口演(粗人形料金壱封など祝儀を受け取っていただきたき旨) 状1  
1-22-19 [書状](代銀を京都の定助へ持参するに付) 状1 前後欠
1-22-20 [書状](このたびの出家のお祝い) 状1 後部欠損
1-22-21 [書状](寒中伺いに付) 12月29日 状1 森内忠右衛門 岡田伊左衛門様、人々御中  
1-22-22 「四拾壱歳…」(普請に際し方角の吉凶などに付) 8月29日 状1 寺田 岡田  
1-22-23 「岡村掛り」(岡村への掛り銀額書付) 状1  
1-22-24 「岡村・西郷村両掛り」(岡・西郷両村への掛銀額書付) 状1  
1-22-25 [書状](□□様の思召重々うれしき御事の旨) 状1 後部欠損
1-22-26 「百十弐匁割…」(銀額書付) 状1  
1-22-27 [書状](暑中見舞いとして金百疋おくるにつき) 6月28日 状1 宮川太左衛門、渡辺良平 岡田伊左衛門  
1-22-28 [反古](手習い) 状6  
1-23-0 [ひも] ひも1  
1-23-1 「五斗 忠兵衛」(石高・人名書上げ) 状1  
1-23-2 覚(山炭など代銀書上げ) 丑5月 状1 □□源兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-3 覚(空足代銀書上げ) 丑3月 状1 □□源兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-4 「廿会目」(二十回目の講掛銀書上げ) 午8月21日 状1 講元勝右衛門 岡田  
1-23-5 覚(夫食など持参金・銀額書上げ) 午12月25日 状1  
1-23-6 「久御坊御下向割」(久御坊御下向割銀額書付) 状1 (岡田)  
1-23-7 「廿七 五拾四匁七分…」(銀額書付) 状1 林 世話方 岡田伊左衛門様  
1-23-8 覚(銀四貫二百目請取に付) 午2月5日 状1 岡村伊左衛門 太子村 忠右衛門  
1-23-9 覚(代銀請取に付) 寅7月 状1 □□源兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-10 覚(銀三百五十三匁五分相渡すに付) 寅12月18日 状1 岡村 伊左衛門 野中村 亦三郎  
1-23-11 「午五月廿六日…」(掛銀額書上げ) (午5月26日) 状1 阿弥陀寺勘定方 岡田伊左衛門  
1-23-12 「下河内村城戸文司」(村名・人名書付) 状1  
1-23-13 覚(入手した檜・杉書上げ) 11月11日 状1 (徳兵衛) 岡 岡田伊左衛門  
1-23-14 [書状]口上(来る二十二日に天井張講勤めるに付出席依頼) 午8月5日 状1 野中村 天井張講世話方 岡田伊左衛門  
1-23-15 「一 金拾壱両弐歩弐朱」(金額・銀額書付) 状1  
1-23-16 「午年引」(午年引分書付) 状1  
1-23-17 「巳十月ヨリ大源講銀…」(大源講掛け銀額・利息書上げ) 状1 七や 岡田御氏  
1-23-18 送り状事(杉送付に付) 8月28日 状1 岡田伊左衛門  
1-23-19 覚(材木カ代銀書付) 午6月24日 状1 高の屋七兵衛 伊左衛門  
1-23-20 [断簡](若江組下小坂村・北条村人名書付) 断簡1  
1-23-21 中払事(山海名産代銀書付) 状1 きせん 伊左衛門  
1-23-22 覚(新田伊兵衛講掛銀書付) 状1  
1-23-23 覚(銀額書付) 状1  
1-23-24 覚(金一両二歩請取に付) 巳3月6日 状1 岡村 伊左衛門 藤井寺村 覚左衛門  
1-23-25 覚(金一両二歩請取に付) 9月11日 状1 丹波屋善四郎 伊左衛門  
1-23-26 [書状]口上(来る二十日に天井張講勤めるにつき出席要請) 寅11月 状1 講元方世話方 岡田伊左衛門  
1-23-27 「下地…」(下地拝借願い) 状1  
1-23-28 「午九月廿六日取集」(掛銀十八匁六分を九月二十六日に取り集めるに付) 状1  
1-23-29 「壱朱ニて十両斗り御ふりかへ…」(金振替の可否の伺い) 状1  
1-23-30 「四百四十三匁…」(銀額書付) 状1  
1-23-31 「三百五拾六匁五分」(銀高書上げ) 状1  
1-23-32 覚(銀札八枚請取に付) 7月15日 状1 幸右衛門 岡田  
1-23-33 覚(銀額書付) 9月11日 状1 彦兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-34 おほへ(酒代など書付) 9月23日 状1 源助  
1-23-35 送り状事(杉・檜送付に付) 11月12日 状1 平尾 清松 岡 岡田伊左衛門  
1-23-36 覚(清蔵頼母子掛け銀請取に付) 天保5年9月2日 状1 清蔵講世話方 岡田  
1-23-37 覚(大源講掛け銀請取に付) 卯11月20日 状1 世話方 小山村 伊八郎  
1-23-38 「銀六拾七匁」(十一月二十日に銀六十七匁を久御坊所より持参くだされたきに付) 寅11月 状1 勘定方 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-39 「二月朔日度納米」(納米高書付) 状1  
1-23-40 覚(「一 掛之大越」) 11月 状1 忠三郎 岡田伊左衛門  
1-23-41 覚(銀七十一匁八分二厘請取に付) 午10月6日 状1 藤井寺村利兵衛 岡村伊左衛門  
1-23-42 [書状](講掛け銀三十六匁九厘取り集めたきに付) 11月 状1 講元北宮一ノ鳥世話方 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-43 覚(金額書付) 状1  
1-23-44 覚(金一朱請取に付) 午10月9日 状1 白川屋新助 岡田  
1-23-45 「杉井講十二会目…」(講掛け銀取り集めたきに付) 状1 光幸寺カ 岡田御氏  
1-23-46 覚(六回目掛け銀書付に付) 寅11月5日 状1  
1-23-47 「金三両…」(金額書付) 状1  
1-23-48 「一 十六疋八分」(金額書付) 状1 平ノ 川上 岡村 伊左衛門  
1-23-49 覚(二納御上納金銀額書付) 状1 太郎  
1-23-50 「十回目百六拾七匁四分…」(十回目の講掛け銀額書付) 状1 林 世話方 岡田  
1-23-51 覚(講掛け銀取り集めたきに付) 寅9月24日 状1 小ばやし世話方 岡田  
1-23-52 覚(銀三貫七百五十匁の手形) 寅12月3日 状1 □店  
1-23-53 覚(金五両請取に付) 11月1日 状1 土井忠三郎 岡村 伊左衛門  
1-23-54 覚(宛石高書付) 状1  
1-23-55 覚(銀百五十九匁三分請取に付) 状1 十次郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-56 [断簡](銀額書付) 断簡1 □□ おか村 岡田伊左衛門  
1-23-57 「金拾壱朱…」(金額・銀額書付) 状1  
1-23-58 覚(銀三百目預り申すに付) 子6月25日 状1 徳吉 南 伊左衛門  
1-23-59 覚(銀額書付) 状1 はやし村 伊之田  
1-23-60 覚(田渕様・高井様よりの御状一通づつ請取に付) 11月22日 状1 樋屋彦次郎 野中村 御役人中  
1-23-61 覚(銀額書付) 丑12月 状1 岡 杢右衛門 岡田伊左衛門  
1-23-62 覚(檜ぼね戸七本代銀書付) 丑12月 状1 永原屋 徳兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-63 覚(五尺車戸一本代銀書付) とら7月前 状1 戸屋卯兵衛 大か 伊左衛門  
1-23-64 覚(銀額書付) 状1  
1-23-65 覚(皆済銀百四十六匁七分六厘請取に付) 酉2月10日 状1 貞助 伊左衛門  
1-23-66 書出し(貫紬など代銀書上げ) とら7月10日 状1 大和屋安兵衛 岡田新宅  
1-23-67 覚(銀四十六匁年賦銀として請取に付) 未12月勘定 状1 岡村 伊左衛門 大黒村 平七  
1-23-68 [書状]口上(金一両無心いたしたきに付) 8月19日 状1  
1-23-69 覚(講掛け銀当月二十五日に取り集めるに付) 寅11月21日 状1 小林世話方 岡田  
1-23-70 覚(貸付銀額書付) 寅5月10日 状1  
1-23-71 覚(剛琳寺調達講掛け銀請取に付) 寅6月21日 状1 林之助 剛琳寺御世話方中  
1-23-72 覚(銀百八十四匁請取に付) 12月24日 状1 かぢ徳 伊左衛門  
1-23-73 覚(大源講掛け銀渡すに付) 寅11月18日 状1 一ツ屋又次  
1-23-74 覚(本数書付) 寅9月8日 状1 平助 南 百姓代  
1-23-75 覚(茶代書付) 丑極月 状1 油や磯七 伊カ左衛門  
1-23-76 覚(勘定の節差引きを願う銀額書上げ) 巳12月29日 状1 □□市五郎  
1-23-77 覚(酒一本代金書付) 8月7日 状1 □□店 岡伊左衛門  
1-23-78 口上(慈顕寺相続講明後日勤めるにつき出席要請) 9月22日 状1 世話方  
1-23-79 覚(金額・銀額書付) 未12月12日 状1 北 新七 南 伊左衛門  
1-23-80 覚(返済銀額書付) 戌12月17日 状1  
1-23-81 覚(大ヶ塚御坊掛銀九十三匁二分五厘請取に付) 寅8月22日 状1 軽墓村 久右衛門 岡村 伊左衛門  
1-23-82 送り状(材木送付に付入手くだされたき旨) 7月 状1 平尾野 庄左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-83 おほへ(かすがいなど代銀書付) 状1 かさ利 岡 四郎兵衛  
1-23-84 覚(金一両請取に付) 戌9月19日 状1 銭屋 平右衛門 岡 伊左衛門  
1-23-85 覚(銀額書付) 状1  
1-23-86 覚(銀百八十九匁御取りくだされるべき旨) 戌12月22日 状1 三谷 岡田  
1-23-87 「岡田伊左衛門様…」(西極銀など請取に付) 午7月 状1 □屋 三右衛門 岡田伊左衛門  
1-23-88 「七月十四日金…」(七月十四日の金十五両を今日御遣わしくだされたきに付) 10月19日 状1  
1-23-89 送り状(材木板送付につき入手されたき旨) 10月21日 状1 平野屋庄左衛門 岡田伊左衛門  
1-23-90 「岡田伊左衛門様…」(書籍代銀書上カ) 7月 状1 岡田伊左衛門  
1-23-91 「岡田伊左衛門様…」(銀額書付) 極月 状1 金伊 岡田伊左衛門  
1-23-92 「一 五斗 東蔵…」(東蔵・西蔵の伊左衛門分の米勘定書付) 状1 岡 伊左衛門  
1-23-93 覚(市郎兵衛講上り銀四百四十匁確かに受取るに付) 岡 伊左衛門 北岡 杢右衛門  
1-23-94 「一 九拾四匁五分…」(小山半右衛門大源講掛銀渡すに付) 寅11月19日 状1 小山 半右衛門  
1-23-95 覚(釜直し、砂鉄など代銀書付) 12月13日 状1 一郎兵衛 伊左衛門  
1-23-96 [書状](金銀大坂へ振り出されたきに付) 12月17日 状1 □又三郎 岡田伊十郎  
1-23-97 [書状]口上(頼母子掛け銀支払い承引されたきに付) 12月6日 状1 三谷新左衛門 岡田伊左衛門  
1-23-98 覚(元銀・利息銀書付) 戌1月 状1  
1-23-99 覚(銀七十匁三分請取に付) 午7月11日 状1 河内屋新助 田治井村 御役人中  
1-23-100 覚(銀額書付) 10月23日 状1 大井 忠三郎 岡田伊左衛門  
1-23-101 覚(金二両請取に付) 12月6日 状1 三井 忠三郎 岡田伊右衛門  
1-23-102 覚(金・銀御請取くだされたきに付) 10月12日 状1 北 新七 伊左衛門  
1-23-103 覚(銀請取に付) 6月5日 状1 岩渕屋伊兵衛 道明寺吉兵衛  
1-23-104 「辻 伊左衛門様」(銀額書付) 状1 辻伊左衛門  
1-23-105 覚(講掛け銀四十八匁請取に付) 子8月 状1 西念寺世話方 岡村 光乗寺  
1-23-106 「一 銀五拾六匁七分」(久御坊へ銀五十六匁七分を持参されたきに付) とら11月 状1 持寄銀勘定方 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-107 覚(皆済銀五百六十匁請取に付) 巳2月16日 状1 林左衛門 伊左衛門  
1-23-108 [書状](国役銀支払い失念していたに付) 10月1日 状1 伏田勝兵衛カ 岡田伊左衛門  
1-23-109 覚(ちり紙など代銀書付) とら極月 状1 南丁万助 岡田  
1-23-110 [書状]「返啓…」(伝右衛門一件の銀預りくだされたきに付) 状1  
1-23-111 覚(金一封四包送るに付) 寅11月6日 状1 北岡藤左衛門 岡田  
1-23-112 覚(銀二百五十匁請取に付) 1月7日 状1 中濱清右衛門 岡田伊左衛門  
1-23-113 覚(御蔵米など下さるべきに付) 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-23-114 覚(金八両郡中割として受取ったに付) 午7月12日 状1 樋屋市次郎 岡村 伊左衛門  
1-23-115 覚(金額書付) 極月18日 状1 市河□ 久兵衛 油屋 伊左衛門  
1-23-116 覚(俵代など書上げ) 状1 直右衛門 村方  
1-23-117 覚(蔵米高書上げ) 1月 状1 中濱清右衛門代小兵衛 岡田御氏  
1-23-118 おぼへ(竹代銀二匁四分請取に付) 寅10月25日 状1 西琳寺納所  
1-23-119 「金床…」(ふいご・槌など数量書付) 状1  
1-23-120 「十四本 平右衛門…」(本数・人名書付) 状1  
1-23-121 覚(陵山年貢二匁七分請取に付) 状1  
1-23-122 覚(寅年貢銀額書上げ) とら極月11日 状1 小平尾村宗右衛門他 岡村伊左衛門  
1-23-123 [書状]口上(講掛け銀取り集めるに付) 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-23-124 「助合講…」(助合講八会目勤めるに付) 7月 状1 講元□右衛門 岡田  
1-23-125 送り状(材木板カ送付に付)   状1 伊兵衛 岡 伊左衛門  
1-23-126 覚(剛琳寺頼母子銀請取に付) 12月4日 状1 □左衛門 南 伊左衛門  
1-23-127 「丑年 岡村」(岡村からの支出銀書上げ) 状1  
1-23-128 覚(瓦代このものへお渡しくださるべきに付) 丑12月26日 状1 新田清右衛門 岡伊左衛門  
1-23-129 [書状](亀山話の儀に付) 状1  
1-23-130 覚(金額・銀額書付) 状1  
1-23-131 覚(掛り銀額書付) 状1  
1-23-132 「十五会目…」(講掛け銀書付) 状1 林世話方 本分家岡田御氏  
1-23-133 「□清落…」(人名書付) 状1  
1-23-134 口上(笠重相続講出席要請) 状1 北宮村講元□□重世話方 岡田伊左衛門  
1-23-135 覚(半兵衛頼母子掛銀額書付) 状1 藤井寺村利右衛門 岡村 伊左衛門  
1-23-136 覚(銀額書付) 状1  
1-23-137 覚(銀十五匁請取に付) 寅12月26日 状1 松倉八九郎 岡田伊左衛門  
1-23-138 「酉極月前」(板など代銀書付) 状1 平尾野 半津 岡□□ 義助  
1-23-139 「歩□壱両…」(金額・銀額書付) 状1  
1-23-140 「岡田御氏ニ而借用米」(岡田家からの借用米書上げ) 状1  
1-23-141 覚(二条御蔵納米代銀百四十匁差し遣わすにつき請取りくだされたきにつき) 申5月3日 状1 小平尾村 庄や卯八 野々上村御庄屋 源吾  
1-23-142 覚(掛け銀六十五匁請取に付) 文政4年11月21日 状1 新町村庄左衛門 岡田伊左衛門  
1-23-143 覚(木の代銀請取に付) 9月13日 状1 □□庄右衛門 南岡村 伊左衛門  
1-23-144 [書状]口上(銀百匁請取に付) 寅5月14日 状1 岡伊 藤井寺村 角左衛門  
1-23-145 覚(銀五百四十九匁二分、金七両請取りくだれたきに付) 状1 新七 伊左衛門  
1-23-146 覚(銀額・村名書付) 12月1日 状1 次兵衛  
1-23-147 覚(米入用不足額・浅草入用額書付) 状1  
1-23-148 「岡田伊右衛門様…」(金・銀額書付) 状1  
1-23-149 [書状](組合割など各種割銀委しく決めていただきたきに付) 12月19日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-23-150 「藤井寺御蔵納左之通り」(御蔵納米高・納入人名書上げ) 状1  
1-23-151 覚(現米高書付) 午7月14日 状1 杉□ 岡田  
1-23-152 覚(糯五斗代銀お渡しくだされたき旨) 午8月21日 状1 「竹文」 岡 伊左衛門  
1-23-153 [書状](水論一件首尾よく解決し大祝と思うが別紙書状のお願いいたしたきに付) 7月20日 状1 左右衛門 岡田御氏  
1-23-154 覚(銀四貫三百目請取に付) 申2月2日 状1 □□小兵衛 岡村御庄屋 伊左衛門  
1-23-155 覚(銀額書付) 状1  
1-23-156 覚(銀十八匁請取に付) 状1 かちや理吉 岡田本家 覚の断簡あり
1-23-157 「未十二月八日…」(日付・銀額・人名書付) 状1  
1-23-158 「一 銀九百五拾匁…」(金額・銀額書付) 状1  
1-23-159 口上(糯米五斗この者にわたされたきに付) 午8月27日 状1 竹文 岡 伊左衛門  
1-23-160 覚(講掛け銀五十匁請取に付) 午4月 状1 世話方 瓦屋又兵衛  
1-23-161 [書状](「岡村 岡田伊左衛門様  伊賀村今西藤右衛門」 状1 今西藤右衛門 岡田伊左衛門 一部のみ
1-23-162 覚(金二歩請取に付) 文政6年3月13日 状1 北 新七 伊左衛門  
1-23-163 [書状](銀振替たきに付) 状1  
1-23-164 [書状]口上(野村小森講掛け銀用意されたきに付) 午8月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-23-165 覚(銀お渡しくだされたきに付) 午6月 状1 □□村 萬蔵 岡村伊左衛門  
1-23-166 「勝右衛門 太郎兵衛…」(人名書付) 状1  
1-23-167 覚(米三石請取に付) 状1  
1-23-168 覚書(銀額書付) 状1  
1-23-169 覚(講掛け銀書付) 寅11月20日 状1 ちや二兵衛 御世話方伊左衛門  
1-23-170 「九月まへ」 状1 きノせん 伊左衛門  
1-23-171 口上(講会への出席要請) 8月 状1 林世話方 岡田御氏  
1-23-172 「拾弐匁五分」(銀額書付) 状1  
1-23-173 送り状事(杉板など送付に付) 11月14日 状1 平尾野 □津 岡村 岡田伊左衛門  
1-23-174 [書状]口上(帳面への印書願い) 12月12日 状1 新 杢右衛門 御村方  
1-23-175 送り状(杉板送付に付) 9月6日 状1 □□屋仁兵衛 岡田伊左衛門  
1-23-176 覚(かけ銀額書付) 午11月20日 状1 吉念寺 岡田  
1-23-177 [断簡]「使本帳へ遣し…」 断簡1  
1-23-178 「午五月前」(材木代書付) 状1 海津 岡田伊左衛門  
1-23-179 「一 七拾五匁…」(銀請取に付) 状1 嶋屋利介 岡田伊左衛門  
1-23-180 [書状]口上(講への出席要請) 11月5日 状1 小山講元佐兵衛 世話方 岡田伊左衛門  
1-23-181 覚(急廻状一通請取に付) 亥正月10日 状1 都塚村 岡村  
1-23-182 「平治 孫右衛門 …」(人名書付) 状1  
1-23-183 覚(板代金一歩一朱請取に付) 12月1日 状1 大坂屋理右衛門 油屋 伊左衛門  
1-23-184 覚(銀額書付) 状1  
1-23-185 [書状]口上(催合への出席依頼) 寅8月5日 状1 藤井寺村七左衛門  
1-23-186 「萱納辻」(米高・代銀書付) 状1  
1-23-187 [書状]口上(代銀受取ったにつき綿八百目まずはお請取りくだされたき旨) 4月26日 状1 岡本林左衛門 岡田伊左衛門  
1-24-0 [ひも] ひも1 -  
1-24-1 (植物の絵) 状1 - -  
1-24-2 (植物の絵) - 状1 - -  
1-24-3 「勿□今年不学…」(歌カ) - 状1 - -  
1-24-4 「[欠損]返答」(岡村原助と志紀郡小山村又右衛門との田地出入につき返答書内容上申) 文化11年3月 状1 岡村原助、年寄新七 高槻御役所  
1-24-5 「速効丹」(速効丹の効能を記載した広告) 状1 堺新在家町大道西側 本家調合所 住吉屋八郎兵衛  
1-24-6 「此□懸ケ」(銀額書付) 状1  
1-24-7 [書状](伊左衛門らがなにか願いでたという差紙が一昨日参ったに付) 状1  
1-24-8 「真字 手銀百廿七匁壱分」(銀額書付) 状1  
1-24-9 「南 伝右衛門 孫助…」(人名書付) 状1  
1-24-10 覚(くり四百目など代銀書付) 状1 後部欠損
1-24-11 「作左衛門 一 高壱石四斗四升…」(作左衛門の所持高・取米高書付) 状1  
1-24-12 「庄屋壱人 年寄壱人」(庄屋・年寄給の書上) 状1  
1-24-13 「百五拾匁 小出…」(銀額、地名(カ)書付) 状1  
1-24-14 [白紙] 状5  
1-24-15 「六貫五百匁…」(家屋敷流銀など書付) 状1  
1-24-16 [書状](「岡村伊左衛門が豊太郎らを相手取り預け銀出入を起こしたに付) 状1 一部のみ
1-24-17 覚(よきなど代銀書付) 状1 未源 岡田  
1-24-18 覚(「一 御陣屋御修理入用郡中割」) 状1  
1-24-19 覚(「一 鈴木町 御役所ヨリ」) 状1  
1-24-20 「九十七両…」(手形の金額内訳書付) 状1  
1-24-21 「安兵衛」(人名名称) 状1  
1-24-22 「丑二月 拾七貫百匁…」(銀額・月日・村名書付) 状1  
1-24-23 [書状](苦しからざるときにお越しくだされたきに付) 状1 一部のみ
1-24-24 乍恐口上(調印のうえ廻状を回すにつき) 状1  
1-24-25 [書状](気の毒ながら四・五日御まちくだされたきに付) 状1 一部のみ
1-24-26 「七斗八合…」(高・人名書付) 状1  
1-24-27 覚(第十九会槙本院掛ケ銀75匁請取に付) 状1 世話人  
1-24-28 「今日正取引…」(今日の取引で三十両不足したに付) 状1  
1-24-29 「六十六匁五分…」(銀額書付) 状1  
1-24-30 「然者今般異国船…」(異国船到来による非常御手当銀を岡田氏が引き受けたに付) 状1 下書
1-24-31 「から方八枚…」(銀額書付) 状1  
1-24-32 [書状](八左衛門籤箱貴家へ参るので今日お戻りくだされたきに付) 3月7日 状1  
1-24-33 「廿壱会(カ)目百六十五匁三分七り」(岡田家の掛け銀書付) 状1  
1-24-34 覚(田地質入利足銀三百六十匁請取に付) 寅4月 状1 岡伊 藤 七左衛門  
1-24-35 [書状](差引表銀方不足となり振替の儀申し越し下されたに付) 状1 裏面は銀額書付あり、一部のみ
1-24-36 「此分ハ…」(先日田中が立て替えたかさ代差し遣わしたので入手くだされたきに付) 7月6日 状1 岡田 田中御氏  
1-24-37 覚(このたび御治見につき代官・手代衆よりもらった書物一通を箱入とするに付) 状1  
1-24-38 [書状](ご苦労ながら何分にも御了簡に付) 状1 一部のみ
1-24-39 [書状](惣代中御出会いにつき御相談の頃合宜しきように存じるに付) 状1 岡田吉左衛門 浅田勝司他3名  
1-24-40 「戌十一月十八日…」(病気見届けなどの月日書付) 状1 月日は亥年と子年のもの
1-24-41 「堺車之町大道 御香具調合所 酢屋五郎右衛門」(印文) 状1 酢屋五郎右衛門  
1-24-42 「四百三十九匁壱分壱り…」(銀額書付) 状1  
1-24-43 覚(取替銀利息銀六百三十七匁五分請取に付) 天保12年11月 状1 岡村 伊左衛門 本山村 長左衛門外連印中 反古
1-24-44 「一 九貫七拾二匁…」(銀額書付) 状1  
1-24-45 「〆百十七石九斗八升八合七勺…」(高書付) 状1 裏面は松田から岡田宛の書状カ
1-24-46 [白紙] 状1  
1-24-47 覚(取替銀利息銀六百五十八匁七分五厘請取に付) 天保12年11月 状1 岡村 伊左衛門 新丁村 藤兵衛殿外連印中 反古
1-24-48 「〆五貫百八十三匁七り…」(銀額書付) 状1  
1-24-49 「□〆五貫弐百廿匁…」(銀額書付) 状1  
1-24-50 「前則御入米之砌…」(約定のとおり入米一石に付六斗弐升取り置きくだされたき旨) 状1  
1-24-51 「二条 四石六石 六拾弐石三斗」(米高書付) 状1  
1-24-52 [書状](宗門帳上げるに付) 状1  
1-24-53 [袋](「岡田伊左衛門様」) 袋1 岡田伊左衛門  
1-25-0 [ひも] ひも1  
1-25-1 「戌年勘定」(戌年の庄屋給、支配・臨時銀、人足賃算用書付) 亥9月 状1  
1-25-2 「九番 二間  九寸三分 三拾九貫七百目」(番号、寸法、重量書付) 状1  
1-25-3 「二口〆八間 三拾壱匁九分六厘」(寸法、重量書付) 状1  
1-25-4 「一 中畑弐畝拾五歩 同断 弐百十七 伊左衛門」(反別、番号、人名書付) 状1  
1-25-5 買納米(買納米の高書付) 状1  
1-25-6 [包紙](「岡田伊左衛門様」) 10月4日 包紙1 富田林村 岡村伊左衛門  
1-25-7 「一 百七拾九匁 大四丁」(代金銀書付) 状1  
1-25-8 覚(村名、高書上げ) 状1  
1-25-9 覚(高槻御役所よりの御用状一通差し上げるので請取くださるべきに付) 正月21日 状1 軽墓 吉左衛門 岡村 御役人中  
1-25-10 乍恐口上(岡村伊左衛門の預け銀出入の裁定願い) 天明3年7月3日 状1 寅屋 九兵衛 代長兵衛 御奉行  
1-25-11 口上(金一両取替え使いの者に渡して下されたきに付) 3月8日 状1 京都より 杢右衛門 岡田伊左衛門  
1-25-12 覚(岡村納高など書上げ) 状1  
1-25-13 「丑年」(丑年の本田新田高、取米高書上げ) 寅正月28日 状1  
1-25-14 「 三納  一 壱貫三百目納…」(上納・入用高など書上げ) 12月 状1  
1-25-15 上納通(上納入用銀額書上げ) 状1 (米屋喜兵衛カ)  
1-25-16 覚(上納入用銀額書上げ) 12月25日 状1  
1-25-17 「伊左衛門」(伊左衛門の取米高など書上げ) 状1  
1-25-18 「一 四拾壱貫文…」(銀額書上) 状1  
1-25-19 「一 金壱両壱歩…」(金額書上) 状1  
1-25-20 「文化十酉三月 銀左(カ)普請払方控」 文化10年3月 状1  
1-25-21 覚(伊左衛門らの宿泊代銀書き出し) 寅極月 状1 樋屋弥兵衛 岡村 伊左衛門  
1-25-22 口上書を以御願奉申上候(井川武助の借金返済要請) 寛政4年1月 状1 伊左衛門 大津御役所  
1-25-23 [包紙](「河州岡村 岡田伊左衛門様  藤井治部」) 包紙1 藤井治部 岡田伊左衛門  
1-25-24 「〆内 一 八歩 や印 欠」(上納入用銀額など書付) 状1  
1-25-25 「一 金拾両…」(上納入用銀額など書上げ) 状1  
1-25-26 上納請取通(午年分) 午年 状1 (米屋喜兵衛カ)  
1-25-27 「一次賀村…」(村名、人名書付) 状1  
1-25-28 「惣〆廿八貫六百九拾壱匁弐分九り…」(銀請取に付) 状1  
1-25-29 覚(二条御蔵納米高書上げ) 状1  
1-25-30 御年貢銀納通(丑年分) 丑年 状1 庄屋五兵衛 伊左衛門  
1-25-31 「一 銀弐拾壱匁…」(銀額書付) 状1  
1-25-32 上納銀算用帳(寅年) 寅年 状1 米寄  
1-25-33 預り申銀子之事(丁銀三百目) 享和2年3月13日 状1 岡村預り主 専右衛門 岡村 伊左衛門  
1-25-34 覚(銀九貫目相済に付) 12月8日 状1 市郎兵衛 伊左衛門  
1-25-35 「赤畑井戸普請入用帳 西川村」(表紙) 文政5年3月4日 状1 西川村  
1-25-36 「一 七分五り…」(井堀人足代銀など書上げ) 状1  
1-25-37 「一 正灰六俵…」(正灰請取くださるべきに付) 酉年11月28日 状1 住吉屋 喜兵衛 岡 伊左衛門  
1-25-38 [書状](お礼おはなし申上げられたきに付) 7月21日 状1 岡田 おかた おやす  
1-25-39 「出米〆千弐百六拾五石五升九合…」(出米、欠米など算用書付) 状1  
1-25-40 「阿弥村 一 米百拾六石五斗七升弐合」(阿弥村、小平尾村の米勘定書付) 状1  
1-25-41 「岡村 一 米弐百弐拾七石九斗八升壱合」(岡村、野中村米勘定書付) 状1 1−25−40と同じ帳面の一部カ
1-25-42 「河州丹南郡」(帳面の表紙) 状1  
1-25-43 覚(駄賃銀など書上げ) 状1  
1-25-44 覚(文化十一、十二年分の駄賃銀など書上げ) (文化11〜12年) 状1  
1-25-45 「両年分合…」(高掛銀額算用の書付) (文化11〜12年カ) 状1  
1-25-46 覚(金額書付) 状1  
1-25-47 覚(しとみ戸など代銀書上げ) 状1  
1-25-48 覚(田渕順次の差紙請取くださるべきに付) 申4月10日 状1 樋屋 吉左衛門 岡村御庄屋 伊左衛門  
1-25-49 「米百六拾七石五斗四升壱合…」(米高・代銀書付) 状1  
1-25-50 おほへ(金・銀の算用書付) 状1  
1-25-51 [包紙](「岡田伊左衛門様  安福寺」) 包紙1 安福寺 岡田伊左衛門  
1-25-52 「一 百弐拾九匁六分五厘…」(納不足米代書上げ) 午12月 状1 米屋平兵衛 岡村 御役人中  
1-25-53 勘定書(有高、本途、不足高など算用書付) 状1  
1-25-54 「弐口 林左衛門」(口数、人名書上げ) 状1  
1-25-55 「壱口 八郎兵衛」(口数、人名書上げ) 状1 1-25-54と同じ帳面の一部カ
1-25-56 「惣高廿壱丈」(石灯籠の十分の一図) 状1  
1-25-57 覚(利息銀三百八十四匁請取に付) 天保5年3月10日 状1 岡村伊左衛門 西浦村長右衛門外連印  
1-25-58 「一はば壱尺三分…」(幅・高さの寸法書付) 状1  
1-25-59 「一 同 三拾石五斗」(立木柱の石高書上げ) 状1 帳面の一部
1-25-60 [包紙](「岡村 伊左衛門様」) 包紙1 泉屋 岡村 伊左衛門  
1-25-61 「巳年御□□ 米四石五斗五升六合五勺」(米高書付) 状1  
1-25-62 覚(岡村など七ヶ村の者の宿泊代銀書き出し) 未7月〆 状1 河内屋新介カ 七ヶ村  
1-25-63 「七月廿八日…」(人足代銀請取に付) 12月25日 状1 喜介 岡田伊左衛門  
1-25-64 覚(甚介・清七の人足代銀書上げ) 状1 清介 村方  
1-25-65 [包紙](「岡田伊左衛門様」) 包紙1 □□西方寺 岡田伊左衛門  
1-25-66 [書状]口演(先日参上し御用掛のほど忝く存じたてまつるに付) 寅8月24日 状1 道明寺幸助 岡田伊左衛門  
1-25-67 (諸勧化など廻村者への合力禁止の触書付并請状、廻村者への対応につき訴願) 文化13年8月11日 状1 摂河泉郡々村々惣代一番上村庄屋太郎兵衛 高槻御役所  
1-26-0 [ひも] 状1  
1-26-1 [包紙](「御移徒御祝儀 永続紙 五百枚 松田勝九郎」) 包紙1 松田勝九郎  
1-26-2 [包紙カ](「(ムシ)   森村秀之祐」) 包紙1 森村秀之祐 (虫喰いにより不読)  
1-27-1 [書状](新酒を送ってもらったことへの礼状)     岡田伊左衛門 田中平助  
1-27-2 乍恐割済御改(預銀出入対決後、相手方が規定の刻限まで借用分を返済せずに付) 状1 後部欠損
1-27-3 借用銀子年賦証文之事(断簡、銀三百目に付) 状1 本文部分なし
1-27-4 [袋](「伊賀村藤右衛門催合一件証文入」) 天保6年3月 袋1  
1-27-5 「〆七貫五百廿三匁六り」(銀額書付) 状1  
1-27-6 「米方弐百廿八石三斗壱升七合弐勺」(初納より三納までの米高など書付) 状1  
1-27-7 [書状](弥左衛門・利兵衛が借用銀子の返済を滞らせているに付) 状1 (岡田伊左衛門カ) 後部欠損
1-27-8 「壱貫匁…」(銀額、人名書付) 状1  
1-27-9 「一 五斗 伝右衛門」(高、人名書付) 状1  
1-27-10 「一 壱石五斗 宮内」(高、人名書付) 状1  
1-27-11 「一 壱石五斗 治右衛門」(高、人名書付) 状1  
1-27-12 「一 三石五斗 ○ 嘉右衛門」(高、人名書付) 状1  
1-27-13 [書状]口上(当村から差し出す米の不足分三石を岡村より差し出すべきに付) 状1 林猪十郎 岡田御氏  
1-27-14 [断簡]預申銀子連印証文之事(銀三貫二百目) (午年カ) 断簡1 後部欠損
1-27-15 「一 壱貫七拾壱匁四分四り」(銀額書付) 状1  
1-27-16 「林 猪十郎様…」(宛所の人名書付) 状1 林猪十郎、今西藤右衛門、服田浅治郎  
1-27-17 [書状]「急度申上候…」(戌年小作人のうち源八と申す名前御座なきにつき) 3月5日 状1 郷中カ 岡田御氏  
1-27-18 [書状](江戸納不足買納値段の報知) 状1  
1-27-19 差引覚(金額・代銀額・請取銀額書付) 巳極月4日 状1 岡伊 □□徳右衛門、外連印中  
1-27-20 [包紙](「岡田伊左衛門様」) 包紙1 岡田伊左衛門 名前の書付もある。再利用したもの。ひも付
1-28-0 [ひも] ひも1  
1-28-1 「誉田一件他村之分」(村名、人名書付) 状1  
1-28-2 覚(御米二十石分代銀など二十九匁請取に付) 寅12月 状1 □源兵衛 岡村御役人中  
1-28-3 覚(坪数・代銀書付) 卯12月19日 状1 今中 岡田御氏  
1-28-4 覚(銀額書付) 3月22日 状1 □屋 吉次郎    
1-28-5 [書状](金銀の相場に付) 寅12月20日 状1  
1-28-6 「七月十三日 一 六匁三分…」(虚無僧打廻料など書上) 状1  
1-28-7 覚(そうめん代など代銀書上) 卯12月 状1 専右衛門 村方  
1-28-8 [書状](林と岡田で出銀に付) 12月28日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-28-9 覚(京都二条御蔵詰御出役様より差紙一通到来に付) 寅10月12日 状1 樋屋惣十郎 岡村御役人中  
1-28-10 覚(板代銀書付) 丑12月 状1 新町六郎兵衛 南岡伊左衛門  
1-28-11 覚(年賦銀六百目請取に付) 天保2年12月23日 状1 別所村善右衛門、代定右衛門 岡田 伊左衛門  
1-28-12 植付見分入用帳 天保2年6月16日 横1  
1-28-13 覚(白米など代銀書上) 12月20日 状1 辻(カ)儀兵衛 御村方  
1-28-14 覚(だんごなど代銀書上) 卯12月 状1 林八 岡田伊左衛門  
1-28-15 覚(代銀書付) 3月 状1 萬屋善助 村方  
1-28-16 (銀請取覚の綴) 綴1  
1-28-17 覚(銀請取に付) 状1  
1-28-18 [断簡](「一 酒壱升  平治」) 断簡1  
1-28-19 おほへ(代銀書付) 卯12月8日 状1 綿喜 岡村 村方  
1-28-20 覚(銀額書上) 状1 (直右衛門夫儀右衛門) 宮助  
1-28-21 覚(銀額書付) 子7月 状1 志紀 弥兵衛他2名、丹北庄右衛門  
1-28-22 覚(たくり、こけん数量・代銀書付) 状1 南 庄右衛門  
1-28-23 覚(ふとんなど代銀書上) 状1 茂八  
1-29-0 [ひも]   ひも1      
1-29-1 (御菓子の包紙の裏など習字の練習) 一括1      
1-30-0 [こより]   こより1      
1-30-1 「八両壱分弐朱入野々上村・・・・」(上納計算) 丑9月15日 状1      
1-30-2 「一金五両弐分弐朱‥か村・・・」(上納計算) 9月13日 状1     阿弥村あつ
1-30-3 覚(石、仲仕など請求) 12月 状1 □屋源兵衛 岡村伊左衛門  
1-30-4 「運 引残重作、十郎兵衛・・・」(運賃カ) 5月11日 状1 平□屋庄左衛門 岡 岡田伊左衛門  
1-30-5 「口分 五貫七百廿二匁 八歩・・・・」(金銭出入書付)   状1      
1-30-6 「一金五両也 代三百拾目」(借用覚)   状1      
1-30-7 [書状](銀子不足分十両差上) 10月30日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-30-8 覚(高槻役所廻状受取) 辰2月16日 状1 野々上村 岡村へ  
1-30-9 送状(樅 丸十本、角二本) 4月7日 状1 岩渕や 伊兵衛 岡 伊左衛門  
1-30-10 「翌日勘定入用三歩ツ・・・」(勘定請求) 13日 状1 善又 依左衛門  
1-30-11 乍恐以書附奉願上候(年寄新左衛門老衰に付忰と交替願)   状1     後欠、下書
1-30-12 「金四両三分 代三百四匁・・・」(壱貫目送添状) 12月20日 状1 甚代カ 岡田公  
1-30-13 覚(西尾方遣銀受取) 去12月15日 状1 遣治方 小山村 太頭兵衛  
1-30-14 乍恐口上(去寅年勘定違請書)   状1     下書
1-30-15 覚「銀五百目手形壱枚・・・」(上納銀請取) 巳9月9日 状1 多治井村九左衛門 岡田伊左衛門  
1-30-16 覚「銀拾五匁九分壱厘」(辰溝カ房年貢請取) 壬辰12月 状1 野中村 岡村へ  
1-30-17 [書状](手形十両申請も不足に付無心申入) 12月23日 状1 林又三郎 岡田御氏  
1-30-18 「金拾壱両三歩・・・」(預り証) 巳9月 状1 岡田 □山 但し、不足書付あり
1-30-19 「小作・・・」(嶋泉,西川村年賦、高見村、滞書付)   状1     高見村は出訴検討記事あり
1-30-20 口上(修覆調達講、七会目案内) 3月 状1 道明寺勘定元松香院せわ方   版刷り、一部記入
1-30-21 「吉□百匁・・・」(袖、糸注文)   状1      
1-30-22 「高壱石 代百十六匁・・・」(年貢計算書)   状1      
1-30-23 「一 右平清右衛門様 御代官所・・・」(質物取渡訴状下書)   状1 (平尾村酢屋七兵衛代当村三右衛門)    
1-30-24 覚(船賃、ろてん代 六貫五百匁余 請取証文) 正月9日 状1 河内尾與次兵衛 丹南郡旦那  
1-30-25 覚「弐百廿弐匁五歩 御米納入用扣・・・」(入用書付)   状1      
1-30-26 [書状]口上(掛 銀講 明後廿四四正四ッ時 鍋佐?出席案内) 9月22日 状1 講元利助世話方 岡田伊左衛門  
1-30-27 「一、拾五両 受取、 一、八両三分 酒飯料・・・」(酒、祭等割合書付)   状1      
1-30-28 乍恐口上(小前百姓 夫代勘定に付願上への返答書)   状1 丹南郡岡村伊左衛門    
1-30−29 「一、七百廿五匁二歩 米方郡中割 百石ニ付七拾六匁九歩掛」(郡中割、組合割計算)   状1      
1-30−30 覚(浅田講懸銀九拾七匁請取) 壬辰閏11月16日 状1 世話方 今在家八郎兵衛  
1-30−31 覚「一、金拾五両伊賀村内九百目上納・・・」(伊賀、阿弥、岡村上納書付)   状1      
1-30−32 覚(銀五拾匁受取) 天保2年4月12日 状1 久御坊勘定方 しま泉村明□平  
1-30−33 「五匁九歩六り 相手 仁右衛門・・・」(他十三名、三百七十八匁、年一割、利、三年半計算書)   状1     前欠
1-30−34 覚(金四拾両他 下間氏講 受取) 丑9月5日 状1 長原村與三兵衛 岡田伊左衛門  
1-30−35 「此の度京都□非御免勧化・・・」(勘化高一石に一厘二毛出金通知) 辰7月25日 状1 岡村 組合村々御役人中  
1-30−36 [書状]「酷晴難場御座候へ共・・・」(高槻飛脚村人足を以触書持参の旨) ?6月14日 状1 塩川三右衛門 岡村御庄屋岡田伊左衛門  
1-30−37 覚「一、百七拾六匁・・・」(両役、定成書付) 閏6月23日 状1      
1-30−38 覚(金弐両弐歩請取) 正月10月 状1 近兵衛 岡田御氏  
1-30−39 口上(御国役、御城内懸り持参の旨通知) 閏6月22日 状1 多治井村小谷九左衛門 岡村岡田伊左衛門  
1-30−40 覚「一、百四拾七匁六歩四厘・・・」(御国役、御城内高掛り計算)   状1      
1-30−41 覚「一、八拾弐匁五歩、御国役銀・・・」(御国役、御城内入用差引計算)   状1     阿弥村
1-30−42 「別紙御割賦銀八月朔日二日迄・・・」(割賦銀岡村送付依頼) 辰7月25日 状1 岡村 組合村々御役人中  
1-30−43 覚「一、弐百匁、内八匁引・・・」(御渡し依頼) 未八月 状1 川口 岡田伊左衛門  
1-30−44 覚「正月九日・・・」(ふりそで六着等金百両買物覚) 正月9日 状1 □越 岡田、家人中  
1-31−0 [こより]   こより1      
1-31−1 乍恐以書附御断奉中上候(江戸御廻米上参、野中村百姓九左衛門聞済願) 文化11年戌12月18日 状1 惣代岡村庄屋伊左衛門 生次喜久右衛門  
1-31−2 覚(当村藤右衛門身代銀、遠方故預りの旨一札) 文化7年午5月12日 状1 多治井村庄屋平右衛門、河原城村藤蔵 岡村伊左衛門  
1-31-3-0 [こより]   こより1      
1-31-3-1 [書状]「貴札参拝見仕候・・・・」(婚礼目出度旨) ?4月16日 状1 松尾平治 岡田伊左衛門  
1-31-3-2 覚(糯米代銀壱貫四百九拾壱匁余受取) 午正月26日 状1 野々上村庄屋源吉 岡村林左衛門  
1-31-3-3 覚「一、金四両小二ツ・・・」(代二百六十匁受取) 巳正月26日 状1 林カ新助 当村伊助  
1-31-3-4 覚「銀百九拾目也・・・」(辰年御年賦銀下渡請取) 辰12月23日 状1 岡田伊左衛門 沼田御役所  
1-31-3-5 「千五百七十九岡村・・・」(秤十二起きて十六匁余)   状1     1-31-3-6の前部分か
1-31-3-6 「右者□用方秤・・・」(出来次第代銀引替相渡す旨) 5月21日 状1 御秤役所    
1-31-3-7 覚「一、銀壱貫目、一金壱歩・・・」(受取証文) 亥10月13日 状1 多治井村九左衛門 岡村庄屋伊左右衛門  
1-31-3-8 乍恐口上(溜池春以来照続に付見分願)   状2 河州丹南郡岡村   一つは断簡
1-31-3-9 「一、当組合惣代・・・」(岡村林右衛門、引き続き勤める旨み、願書、下書)   状1      
1-31-3-10 預り申銀子之事(合銀六貫目)   状1     後欠
1-32-0 [こより]   こより1      
1-32-1 [書状]「甚寒之石切・・・」(酒仕入、十両融通願入) 3月□日 状1 嶋泉村猪十郎 岡田御氏  
1-32-2 [書状]「御書面拝見・・・」(坂米今西氏渡済の旨) 12月6日 状1 小野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-3 [書状]「以□紙奉得・・・」(内銀算用に付) 12月17日 状1 霜野一左衛門 岡田伊左衛門 蝋月
1-32-4 [書状]口上「月迫御・・・」(銀子納方) 29日 状1 咋□方 岡田御氏  
1-32-5 「甚気之節・・・」(品物添状) 12月11日 状1 大坂屋定次郎    
1-32-6 覚「一、銀九百匁・・・」(年賦銀未年分渡済) 未12月16日 状1   岡田御本家  
1-32-7 [書状]「弥御安康・・・」(手形に付) 12月19日 状1 松□ 岡田  
1-32-8 [書状]口達「益御覧通・・・」(様子伺い) □月24日 状1 藤助カ 岡田 「内用平安不及御□」と書付あり
1-32-9 [書状]舌代「早速御頼・・・」(藤井寺弥兵衛値金、相渡ス様願) 12月28日 状1 寺子屋礒右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-10 覚「一、銀三百三拾匁・・・」(誉田高瀬の家銀割賦差上) 了未12月12日 状1 □□□寺之内誉田村弥三右衛門 岡村岡田伊左衛門 弘化四年
1-32-11 [書状]「一昨日ハ・・・」(三右衛門講参会に付) 12月16日 状1 松於ヵ□寺 岡田伊左衛門  
1-32-12 [書状]「呈書章・・・」(日限猶予依頼) 11月3日 状1     金子返済ヵ
1-32-13 覚「一、銀壱買五百目・・・」(利足勘定書付) 了未12月23日 状1 於セ□   弘化四年
1-32-14−1 覚「一、弐十壱匁・・・」(請取依頼) 未12月18日 状1 惣代茂右衛門 御村方  
1-32-14−2 覚「一、百四拾五匁・・・」(銀相渡し状) 未3月27日 状1 藤井寺村世話方 岡村伊左衛門  
1-32-15 [書状]「貴書参拝見・・・」(利足に付) 12月24日 状1 清水次郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-16 おほへ(拾貫五百六十八又村方掛銀受取) 12月23日 状1 藤井寺利兵衛 岡伊殿、夫弥兵衛  
1-32-17 「急廻状・・・」(御出張所、村々一人宛召出) 12月13日 状1 岡村伊左衛門 河原城、多治伊、小平尾、平尾、御役人中  
1-32-18 覚「一、弐拾九匁・・・」(郡中掛リ十二月分持参) 未12月19日 状1 南宮村和田増次郎 岡村岡田伊左衛門  
1-32-19 [書状]「過日者・・・」(先日依頼、質物連家田畑に付) 12月21日 状1 麻助太夫 岡田伊左衛門 蝋月
1-32-20 覚「一、銀弐貫目・・・」(金子と御替願) 未12月28日 状1 小佐 岡御本家  
1-32-21 [書状]「以手紙・・・」(分銅員数帳差出依頼) 12月22日 状1 南宮村和田増次郎 岡村岡田伊左衛門  
1-32-22 [書状]口上(金二拾両依頼) 未12月16日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-23 [書状]「以手紙伺中・・・」(御出後、引取連絡) 12月27日 状1 小野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-24 覚「一、八拾六匁・・・」(村割銀、郡中割送付) 12月22日 状1 河原城村 岡村  
1-32-25 「弥御勇栄・・・」(貴村下作直段伺・書状) 12月17日 状2 松田 岡田 尚書き同封
1-32-26 舌「一、百弐拾匁・・・」(□□様利足百弐拾匁請取) 亥12月21日 状1 銀治此□□ 岡田伊左衛門 「銀治」印あり
1-32-27 「中札三百枚・・・」(岡村村役人札ヵ)   状1      
1-32-28 [書状]「貴黒拝見・・・」(当村下作直段板知・返信) 12月14日 状1      
1-32-29 [書状]「貴翰参拝見・・・」(時候挨拶ヵ) 12月15日 状1 松田 岡田  
1-32-30 [書状]「弥御堅勝・・・」(添書依頼) 12月20日 状1 明□□ 岡田伊左衛門  
1-32-31 [書状]口演「毎度・・・」(村役人退役に付) 12月12日 状1 林猪十郎 岡田御姓  
1-32-32 [書状]「此頃歳・・・」(挨拶状)   状1 吉村 岡田  
1-32-33 [書状]「厳寒之郎ニ・・・」(出銀依頼、証文印形人伺い) 未12月18日 状1 川口源兵衛 岡田伊左衛門・岡田兵左衛門  
1-32-34 [書状]「以手紙得・・・」(分鋼改出張依頼) 未12月22日 状1 植生の新田村役人 岡村御役人中  
1-32-35 [書状]「御紙面・・・」(幸右衛門一件内済、夫銀勘定に付) 12月16日 状1 小野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-36 [書状]「以手紙・・・」(林氏経由出張依頼) 12月25日 状2 松ヵ下太郎左衛門 岡田伊左衛門 別紙利率月八朱願上
1-32-37 「月迫御多用・・・」(利勘定依頼・金六両三歩持参) 未12月28日 状1 新田伊兵衛 岡田伊左衛門 金子相添
1-32-38 [書状]「貴翰拝拶・・・」(出坂に付相談) 12月9日 状1 西藤野 岡田  
1-32-39 [書状]「弥御安康・・・」(大津出張 鈴木正助 礼金額相談) 12月22日 状1 多治井村松川伊兵衛 岡村岡田伊左衛門  
1-32-40 [書状]「以手紙得・・・」(分鋼改置質分依頼) 12月22日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-41 [書状]「以幸便得・・・」(出張依頼・別紙証文同封) 12月29日 状1 松下太郎左衛門 岡田伊左衛門 別紙はなし
1-32-42 [書状]「甚寒之石切・・・」(分銅帳面仕立方伺) 12月22日 状1 浅田源吉 岡田伊左衛門  
1-32-43 [書状]「以手紙得・・・」(阿幸一件、河原城村掛合に付) 12月17日 状1 小野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-44 [書状]「甚寒之石切・・・」(皆済銀不調達、銀十六匁勘弁依頼) 12月6日 状1 浅田源吉 岡田伊左衛門  
1-32-45 覚「午十二月・・・」(銀三貫目、勘定入書付) 未12月24日 状1 井保 岡田伊左衛門 口上付
1-32-46 [書状]「一翰致啓上・・・」(蕎麦送り) 12月18日 状1 麻野猪三郎 岡田伊左衛門 蝋月
1-32-47 [書状]「以上手紙・・・」(借り帳面返し、村方諸掛者立替に付) 12月17日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-48 [書状]「早速申上候・・・」(大津支配所郡中割、詳細書付依頼) 12月19日 状1 今西藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-49 [書状]「以手紙得・・・」(御出役郡中割に付) 12月14日 状1 平尾村小野藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-32-50 「二取早替ヵ・・・」(金子添、年末挨拶) 12月29日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門 蝋月
1-32-51 歳暮「目で物を・・・」(俳句二首)   状1      
1-32-52 [書状]「寒気甚敷・・・」(当利足延引依頼)   状1 太田清兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-53 [書状]「以手紙啓・・・」(江戸着報知、御米石柏原村恒右衛門問合せ依頼) 12月15日 状1 多治井村小谷九左衛門 岡村岡田伊左衛門、平尾村小野藤兵衛 廻米関係
1-32-54 「□木卯年一、四拾壱匁四厘百田村五左衛門・・・」   状1      
1-32-55 [書状]「前□右・・・」(藤井寺村一条、野中村への一札下書依頼) 11月27日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-56 [書状]「益御臨福・・・」(誉田社田東院より伝言) 11月26日 状1 岡埜 岡田  
1-32-57 [書状]口上「前刻者・・・」(先日の条配分、集会伺い) 11月晦日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-58 [書状]口上「甚寒ニ・・・」(金田寺頼母子割下げ勘弁依頼) 12月29日 状1 沢田村仁兵衛 岡田  
1-32-59 覚「一、三拾匁・・・」(郡中割受取状) 未12月21日 状1 北宮村役人 岡村御役人中  
1-32-60 [書状]「弥御安全・・・」(弥十郎心得達、金子二十両受取) 未12月18日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-61 [書状]「是八軽少ニ・・・」(親類持産土産送り) 2日 状1 藤病者 岡田  
1-32-62 [書状]口上「前刻者・・・」 2月27日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-63 「月廻仕・・・」(銀子添状、御宅見入用過上立替依頼状) 12月29日 状1 脇田 岡田御氏  
1-32-64 写「以廻状・・・」(油絞稼人酒造人書上、出役鈴木正助様より達) 未11月6日 状1      
1-32-65 [書状]口演「昨日御・・・」(相手出坂のため対処伺い) 5日 状1 西藤 岡田  
1-32-66 「切迫仕候・・・」(品賃医者入用内入銀・添状) 12月晦日 状1 鳳兵衛 伊左衛門  
1-32-67 [書状]「大暑之趣・・・」(銀一貫目三月迄の所延引断りに付、再度依頼) 6月18日 状1      
1-32-68 [書状]「以手紙・・・」(江戸出し米買納は控え依頼、酒造人等名前相済) 11月27日 状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門 1-32-69関連文書
1-32-69 [書状]「向寒ニ・・・」(江戸廻米振替依頼) 11月28日 状1 脇田より 岡田御氏 1-32-68関連文書
1-32-70 [書状]「前刻質へ・・・」(引取遣しヵ) 2月晦日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-71 [書状]「今日申上・・・」(分鋼調べ天保三年相改、当村二箇所あり、報知) 12月13日 状1 小島田 岡田御氏  
1-32-72 [書状]覚「拙□聞用・・・」(足物延引、金八両出入帳入依頼) 10月29日 状1 田中 岡伊  
1-32-73 「元拾五貫匁・・・」(利足用捨、出世証文内訳等書付)   状1      
1-32-74 [書状]覚「一、金五両・・・」(岡田氏返納取次依頼) 10月3日 状1 市郎兵衛 林猪十郎  
1-32-75 [書状]「昨夕者・・・」(再度内会したく、高来依頼) 極月3日 状1 西藤野 岡田  
1-32-76 [書状]「向寒之砌・・・」(米中札不足、浜方出勤遠慮したき旨) 11月8日 状1 浅田源吉 岡田伊左衛門  
1-32-77 [書状]「以手紙・・・」(難波蔵十月納米、川下ヶの節上□の儀依頼) 10月25日 状1 南宮村和田増次郎 岡村岡田伊左衛門  
1-32-78 覚「一、百七拾七匁・・・」(郡中割持参・添状) 未12月29日 状1 小平尾村 岡田御氏  
1-32-79 [書状]「向寒之節・・・」(奉公人入屈けに付) 11月25日 状1 林村松田新三郎 岡田御氏  
1-32-80 [書状]舌代「剛琳寺・・・」(出会に付・札状) 閏10月13日 状1 □左衛門 伊左衛門  
1-32-81 [書状]舌代「鳥渡尋・・・」(東野村勘兵衛に付伺い) 11月18日 状1 庄右衛門 □□  
1-32-82 「金六十七両・・・」(金、銀高書付)   状1      
1-32-83 [書状]「任幸便・・・」(月割方銀子清取、お出次第渡了旨) 11月11日 状1 五井安兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-84 [書状]内分御尋申上候(質奥印に付) 丁未年11月 状1 善左衛門 伊左衛門 弘化四年
1-32-85 [書状]「弥御安全・・・」(江戸納米の内にて買置以来) 2月12日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-86 [書状]「過日者・・・」(廻米、過米に付) 11月22日 状1 □藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-87 [書状]口上「今日江戸・・・」(江戸廻米不足分、出了旨依頼) 11月12日 状1 岡田氏  
1-32-88 出覚「一、百廿文・・・」   状1 和泉屋伊藤 岡田  
1-32-89 出覚「一、九百廿文・・・」   状1 和泉屋伊蔵 岡田  
1-32-90 相場(張紙直段米、大豆、両替) 10月 状1 笠倉屋伝吉   品目など版刷り、両替は銭相場
1-32-91 [書状]「早速申上候・・・」(二条米、難波納米村々切にて依頼) 11月15日 状1 今西藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-92 「一筆致啓上・・・」(歳暮送り状) 11月19日 状1 中村伝次郎、伊藤亀次郎、杉浦縫右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-93 [書状]「一筆啓上仕・・・」(郡中江戸廻米引請・札状) 10月 状1 笠倉屋伝吉 岡田伊左衛門 相場付(1-32-90)尚書き有り
1-32-94 難波蔵御米掛り急廻状 10月23日 状1 平尾村 小平尾村他8ヶ村役人中  
1-32-95 「以廻章・・・」(分鋼改め滞に付急廻状)   状1 小平尾村 多治井村他4ヶ村村役人中  
1-32-96 [書状]「以手紙・・・」(江戸廻米、出役近々出張なるも中札未着に付伺) 10月29日 状1 今西藤左衛門 岡田伊左衛門  
1-32-97 [書状]「以手紙・・・」(岡田氏より借用銀返済取次依頼) 神無月三日 状1 山口□郎兵衛 林猪十郎  
1-32-98 [書状]「貴札奉拝見・・・」(手形元出に付) 12月2日 状1 麻野五左衛門 岡田伊左衛門  
1-32-99 [書状]口上「前頃ハ・・・」(五口一札、角左衛門一札に付) 12月3日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-100 [書状]「寒冷之処・・・」(御地にて調達依頼) 11月3日 状1 小島田 岡田御氏  
1-32-101 [書状]「以急紙・・・」(藤井寺村惣百姓村役人相手取訴、取静に付) 10月23日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-102 [書状]「御使翰奉拝見・・・」(久御坊の件北野氏面会も不調の旨)   状1 □右衛門方 岡田御主人  
1-32-103 覚「一、丗三匁壱疋・・・」(送り状) 9月13日 状1 山口安兵衛 岡田御氏  
1-32-104 [書状]「弥御安康・・・」(高附帳不明のため午年小前帳送付) 11月14日 状2 北高田 岡田御氏 尚書き廻米の件
1-32-105 当未年石代直段(摂津、河内、和泉、播磨国の分、三分一、口米、十分一) 11月 状1      
1-32-106 [書状]「御状拝見候・・・」(出会の旨日程繰合せ難き旨) 11月12日 状1 松永周平 岡田伊左衛門  
1-32-107 [書状]口状「誠ニ昨日者・・・」(御蔵米拾石買請に付) 未11月21日 状1 田中 岡田御氏  
1-32-108 「三百六十八匁午十二月〆」(米代、利子計算)   状1      
1-32-109 覚「一、九拾八匁・・・」(銀送り状ヵ) 未11月12日 状1 今杢 岡田御氏  
1-32-110 [書状]「寒気相募・・・」(沼村銀談、外村下歩の口あるにより断りの旨伝言) 11月28日 状1 桜井清左衛門 岡田伊左衛門  
1-32-111 「向寒之節・・・」(石代納御触写送り状・1-32-105関連ヵ) 霜月七日 状1 勇次郎 岡田伊左衛門 尚書き水野藤右衛門取依頼
1-32-112 覚「一、七拾匁・・・」(三疋、反物送り状ヵ) 神奈月25日 状2 山口安兵衛 岡田御氏 「尚々水・・・今西氏・・・」
1-32-113 [書状]「御十二日札・・・」(先達而願入の件断りの旨承知) 11月15日 状1 津堂甚右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-114 [書状]「以手紙・・・」(石川米札壱〆目分、上納のため金子両替依頼) 11月10日 状2 下□主悦、正覚寺 岡村岡田伊左衛門 「米札壱〆目」切取り同封
1-32-115 [書状]「急啓上仕候・・・」(銀子調達、田他に付) 11月16日 状1 高瀬□左衛門 岡邨岡田伊左衛門 従誉田村
1-32-116 [書状]「弥御安全・・・」(十五日郡中割勘定に付大坂屋定治郎より報知) 11月13日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-117 [書状]「貴翰奉拝・・・」(金子返済、八日迄延引依頼) 11月4日 状1 林より麻野五左衛門 岡田伊左衛門  
1-32-118 [書状]「以手紙・・・」(幸右衛門一件出張礼状、酒造人書付に付伺) 11月11日 状1 河原城村大谷七九郎 岡村岡田伊左衛門  
1-32-119 [書状]「一筆啓上・・・」(直段、疋に付伺) 10月25日 状1 山口安兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-120 [書状]「只今大坂屋・・・」(書状到来、北の行違いに付) 11月15日 状1 岡田 林御氏 七ッ時
1-32-121 [書状]「御手翰・・・」(割勘定、藤井寺一件に付) 12月2日 状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-122 [書状]「貴墨忝奉拝見」(近兵衛金子証文送付) 10月24日 状1 今西藤右衛門 岡田伊左衛門 二啓、御内室に付
1-32-123 [書状]「御細書・・・」(難波米送り、脇田氏出役依頼の旨報知) 10月24日 状1 北野□右衛門 岡田御主人 藤井寺一件に付、別条あり
1-32-124 [書状]「御書面拝見・・・」(江戸廻米廻船あり、出坂依頼) 10月25日 状2 北野藤右衛門 岡田伊左衛門 「尚々乍御・・・」北野尚書き同封
1-32-125 「尚々勤両割・・・」(割合入組なき様、今西氏に付・尚書き)   状1 北野 岡田 1-32-124本文と同じ紙
1-32-126 [書状]「如此差遣候而ハ・・・」   状1 庄□ □右衛門 包紙ヵ
1-32-127 [書状]「以手紙・・・」(難波蔵納米、買納又は村より融通か相談) 10月12日 状1 北野藤右衛門 岡田伊左衛門 尚書き河原城村一件
1-32-128 「未年小作直段・・・」(平野他小作直段書付)   状1      
1-32-129 [書状]「過日者御来訪・・・」(京都銀談に付伺・書状ヵ) 11月5日 状1     来信か送り書状下書か不明
1-32-130 [書状]口上「昨日者・・・」(加入書出しに付) 6月20日 状1 岡田氏  
1-32-131 [書状]口上「一件之儀」(取□人に任せる旨内々報告) 霜月10日 状1      
1-32-132 [書状]「昨日者・・・」(立寄依頼・角左衛門儀につき相談) 10月25日 状1 麻野病人 岡田  
1-32-133 [書状]「貴札参拝見・・・」(城内入用銀組合分金五両出勤承知) 12月4日 状1 伊賀村今西藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-32-134 [書状]「以手紙啓上・・・」(当未より小作人直支配依頼) 未11月6日 状1 藤の利兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-135 [書状]「以手紙啓上・・・」(昨年恩借銀、延引の所素払にて支払い) 12月10日 状1 森内秀之□ 岡田伊左衛門  
1-32-136 [書状]「貴墨参拝見・・・」(金子借し承引礼状、早二十四、五両渡願い) 12月24日 状1 松田又助 岡田伊左衛門  
1-32-137 「庄兵衛、新了清左衛門・・・」(他三十七名書付)   状1     岡村、藤井寺ヵ、一名消し
1-32-138 [書状]「以手紙而得・・・」(銀請の儀断りに付困り、再度依頼) 12月25日 状1 松永 岡田  
1-32-139 [書状]「益御勇健・・・」(三百目借銀、利子金三歩二朱入手依頼) 12月大晦日 状1 北条松田五兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-32-140 [書状]口上「□者御面倒・・・」(一件につき伺) 12月26日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-141 「小左衛門分大和屋出る・・・」(手形巡り書付ヵ)   状1      
1-32-142 覚「九月十一日・・・」(ぢん□、くずいと残代) □極月 状1 常七    
1-32-143 「別紙之通り・・・」(藤の又兵衛及び松田氏より知せ到来報知)   状1      
1-32-144 [書状]「月迫仕・・・」(旧八朔の節大延引ながら御札) 12月27日 状1 平尾村 小野藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-32-145 覚「一、四百目元入・・・」(元金、利足返済書付、計九百七十目)   状1      
1-32-146 覚「一、金弐拾七両」(金持参受取依頼) 未12月24日 状1 藤右衛門 伊左衛門  
1-32-147 廻り状之事(廻状賃書付ヵ)   状1 こん田利助 岡村伊左衛門  
1-32-148 「尚々誉田村・・・」(御出役延日も、当方から御米差出し度旨・書状)   状1 北野 岡田様  
1-32-149 [書状]「余寒甚敷・・・」(勘定過不足なき旨) 12月24日 状1 □□次右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-150 覚「一、八拾六匁・・・」(郷割掛銀送付) 12月29日 状1 南宮村和田増次郎 岡村岡田伊左衛門 尚書き、当年取替利足延引依頼
1-32-151 [書状]口上「一、最早・・・」(山口氏金子要用に付、十両持借依頼) 12月25日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-32-152 [書状]「今明日ニ・・・」(講銀残り手形にて済の旨) 12月27日 状1 川辺辻□源二郎 岡田  
1-32-153 [書状]「弥御安康・・・」(講銀帰村次第取揃の旨) 12月8日 状1 川辺辻□源次郎 岡村岡田伊左衛門  
1-32-154 「一、銀壱貫匁也・・・」(元利受取状、×印) 丑12月 綴1 岡村伊左衛門 向井村定助 子、巳亥12月同様受取(計3枚)
1-32-155 覚「一、銀五百匁・・・」(年賦銀受取、×印) 酉12月5日 状1 岡伊左衛門 向井村貞助  
1-32-156 [書状]「追日月迫・・・」(金子五両、使へ渡し依頼) □月24日 状1 剛琳寺納所 岡田伊左衛門  
1-32-157 覚「一、素千筋拌織・・・」(三十品品書き)   状1   岡村大工伊兵衛  
1-32-158 [書状]「如任月廻・・・」(元銀、利銀持参に付) 12月24日 状1 清水次郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-32-159 [書状]「前刻申上候・・・」(先方村方支配銀集不致に付二十両恩借依頼) 12月20日 状1 大矢角左衛門 岡田伊左衛門  
1-32-160 [書状]「両三日者・・・」(本日使に付御礼) 極月25日 状1 二郎右衛門 岡田伊左衛門  
1-32-161 口上(谷町惣会所にて、金銀貸今後取上げず旨張札写) 25日 状1 藤司 岡田伊左衛門 「極内々」とある
1-32-162 [書状]「余寒残・・・」(田井城村今田氏より書状、津出し廻状方法につき伺)   状1 浅田源吉 岡田御主人  
1-32-163 [書状]「以手紙致・・・」(氷豆腐壱代品時節見舞として贈) 12月12日 状1 石川近江守内雨森太郎朔他2名 岡田伊左衛門  
1-32-164 [書状]「先刻ハ御再・・・」(手形書替の件、江戸・大坂対応方につき) 12月24日 状1 松田又助 岡田伊左衛門 「手形入」とある
1-32-165 [書状]「只今金子・・・」(銭屋宗兵衛店宛銀百目手形に付) 12月24日 状1 松田又助 岡田伊左衛門  
1-32-166 [書状]口上「弥兵衛・・・」(銀戻しに付譲受依頼) 未12月29日 状1 岡田  
1-32-167 [書状]覚「一、弐百六拾匁・・・」(郷割銀差上請取依頼) 弘化千未年12月29日 状1 野中村猪十郎 岡村伊左衛門  
1-32-168 [書状]「甚寒御座候・・・」(河幸殿一件、河原城村一件に付) 12月19日 状1 平尾村北野藤右衛門 岡村岡田伊左衛門  
1-32-169 [書状]口上「藤井寺合戦…」(小前百姓との状況報知) 状1  
1-32-170 覚「一、百七拾五匁…」(銀返済計算書付) 未12月27日 状1 多治井村 岡田氏  
1-32-171 [書状]「急以廻状…」(大津御出張鈴木氏川辺村御出勤につき対応依頼) 12月22日 状1 多治井村松川伊兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-32-172 「早速申上候…」(大津御支配所郡中割添) 12月20日 状1 伊賀村 岡村 岡田伊左衛門 金子相添
1-32-173 大儀講寄□之分名前申上候(〆六十貫目余) 12月10日 状1 手形にて
1-32-174 覚「一、三拾七匁…」(銀返済計算書付) 未12月24日 状1 新田重左衛門  
1-32-175 [書状]「三十人講…」(掛銀手元なき為延引依頼) 12月24日 状1 嶋泉村清右衛門 御世話方  
1-32-176 覚「一、金壱両二朱…」(岡村納、今池分計算) 12月10日 状1 □□ 岡村  
1-32-177 覚「一、百五拾匁…」(三十五人講懸銀受取) 未12月21日 状1 道明寺松寿院せわ方 島家理右衛門  
1-32-178 [書状]「一筆致啓上…」(寒中見舞鶏卵一籠進覧に付) 12月21日 状1 中村伝次郎、佐藤亀次郎、杉浦縫右衛門 岡田伊左衛門 尚書「縫右衛門新任」
1-32-179 [書状]「以手紙…」(年替祝儀金百疋贈) 12月 状1 石川近右衛門内□森太之朔、松尾右源太、高崎小平太    
1-32-180 [書状]「以手紙得御意…」(御米出役至来に付出勤の旨承知) 12月24日 状1 平尾村北野藤右衛門 岡村岡田伊左衛門  
1-32-181 「別紙参…」(古市村廻状一通先回し、書付) 状1 小山 岡田  
1-32-182 [書状]「別紙奉申上候。野村…」(村方彼是候に付銀請見合せ慫慂) 状1  
1-32-183 [書状]「態使を以…」(坂ね屋伊六儀に付願) 12月27日 状1 □□内 岡田伊左衛門  
1-33-1 覚(金五拾両受取) 申11月11日 状1 岡村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門 1-33-1〜10、同一袋
1-33-2 覚(金弐拾両受取) 巳11月16日 状1 同村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-3 覚(金弐拾両受取) 巳12月14日 状1 同村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-4 覚(金四拾両受取) 巳12月6日 状1 同村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-5 覚(金五十両受取) 巳11月5日 状1 同村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-6 覚(金三拾両受取) 巳11月21日 状1 田中屋平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-7 覚(金五拾両受取) 辰11月7日 状1 田中屋平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-8 覚(金六拾四両受取) 辰閏11月8日 状1 岡村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-33-9 覚(金弐拾五両受取) 辰閏11月18日 状1 同村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門 裏に「卯田中屋平助」と貼札あり
1-33-10 覚(金三拾両受取) 未12月3日 状1 岡村平助代幸兵衛 岡村伊左衛門  
1-34-0 [こより]   こより1      
1-34-1 「九月十三日拾貫匁炭四俵・・・」 寅10月20日 状1 藤伝 岡伊左衛門  
1-34-2 「京都白瀬弟子吉縁・・・」(藤井寺村より小山村へ送り)   状1      
1-34-3 [書状]口上「つまみつ之建家・・・」(質物差入に付) 寅6月朔日 状1 北之方へ  
1-34-4 「藤久兵衛、半兵衛・・・」(小作方請戻し、書付)   状1     他17名
1-34-5 「未六月より 三百拾五匁七分壱厘 年八朱也り弐百弐匁五分 申五月迄八ヶ年分・・・」(利計算書付)   状1      
1-34-6 覚「一、植村村弥助より・・・」(四拾人講片付、書付)   状1      
1-34-7 覚「一、金拾五両弐分・・・(中略)・・・右明後申旨己上」(金要用伝達ヵ) 卯12月15日 状1 杢川 辻岡  
1-34-8 覚(銀六十匁、取替居利足として受取) 天保13年寅4月5日 状1 岡村伊左衛門 南宮ヵ村弥三右衛門、喜右衛門 ×印
1-34-9 「七左衛門より茂右衛門願付済口銀之訳・・・」(ふり込銀子に付)   状1      
1-34-10 「国のため此の骸に灸すへて末の病のなかる楽しさ」(和歌詠草)   状1     もう一首あり
1-34-11 「炭納家、納家・・・」(屋敷図)   状1     岡田家ヵ、裏面、元利返済訴状下書、前後欠
1-34-12 (覚類)   一括(状13)     一かたまり
1-34-13 (覚類、反故)   一括(状7)     一かたまり
1-34-14 (覚類、断簡)   一括(状12)      
13511 覚「一、三拾弐匁…」(桁秤壱組代) 3月3日 状1 平縫店 秤屋平左衛門、岡田氏  
13512 [書状]「右銀子七日…」(入用に付) 酉4月2日 状1 岡田 御役人中江  
13513 「壱貫弐百拾六匁…」(持参金書付) 状1  
13514 口上「一、餅米壱石…」(米送付書付) 未8月12日 状1 藤井寺 宗十郎 おか 伊左衛門  
13521 [書状]「可被下…」 子11月25日 状1 野村 源吉 岡村 伊左衛門 前欠
13522 [書状]「封」 状1 多治井村 岡村 岡田伊左衛門 一部のみ
13523 覚「一、銀一貫三百匁…」(金銀書付) 状1 □治左衛門 岡村 伊左衛門  
13524 覚「一、銀三拾匁…」(藤井寺之頼母子銀残り受取) 午十二月大晦日 状1 北岡 杢右衛門 岡村 伊左衛門  
13525 覚「一、八匁七分…」(受取) 状1 茂右衛門 伊左衛門  
13526 「壱石 此拾三斗…」(小作料書付ヵ) 状1 裏面「□右衛門□左衛門分」とある
13527 「一、四百三丗四匁…」(銀差引書付) 状1  
13528 [書状]「御慶目出度…」 状1 一部のみ
13529 申川場渡し(銀書付) 状1  
135210 覚「十二月四日 一、七匁 御米百四十石…」 未12月 状1 国分屋 佐五郎 岡村 御役人中 内容不明
135211 覚「一、道明寺ヨリ…」(継送り)) 未12月26日 状1 大塚村 佐右衛門 岡田伊左衛門  
1353 覚「一、弐千四百八拾文 七弐…」(屋根葺き賃八八五匁) 子10月 状3 瓦屋又兵衛 岡田伊左衛門  
1354 [書状]口上「弥御安泰…」(馬場本様荷物継、平野村へ直継依頼) 10月9日 状1 津堂村年寄 理兵衛 岡村 伊左衛門  
1355 覚「戌年三日…」(頼母子掛銀他渡し・不足銀計算) 亥12月26日 状1 世話人 新田 喜兵衛 南岡 伊左衛門  
1-35-6 覚「正月十四日…」(籾二十二石、川出し銀受取) 申5月日 状1 □之源兵衛 岡村 御役人中  
1-35-7 覚「鳥度申上候…」(午入費に付) 9月10日 状1 □かくじ 弥八郎 岡村 伊左衛門  
1-35-8 覚「一、五百目…」(やく銀・駄賃書付) 正月7日 状1 定七 伊左衛門  
1-35-9 覚「一、銀百拾四匁…」(秋元様利銀土師様年賦差引残銀受取) 文化9申正月20日 状1 銀屋 次郎兵衛 岡田 伊左衛門  
1-35-10 覚「陵しり 三石…」(反別、人足勘定書付) 状1 伝右衛門  
1-35-11 「一、銀一貫百九拾弐匁 拝借…」(残金・利息拝借、米喜方へ御掛依頼) 状1 いか村 近兵衛 岡村 伊左衛門  
1-35-12 覚「高五貫 八月九日御出銀…」(出銀、利息計算・渡し) 酉12月5日 状1 端裏「岡田氏行」
1-35-13 覚「一、弐枚松…」(代受取) 2月4日 状1 世屋 嘉兵衛 岡 伊左衛門  
1-35-14 [書状]「私儀ハ差而…」(勘弁願) 11月14日 状1 岡本 岡田氏  
1-35-15 [書状]口上「先刻ハ…」(金子値段尋) 5月2日 状1 岡本ヨリ 岡田氏  
1-35-16 伊賀村「三貫三百匁御酒辻…」(酒辻書付) 子11月29日 状1 いか村 近兵衛 岡村 伊左衛門  
1-35-17 酉年店ノ入ノ分(出分、差引計算) 状1 岡田店ヵ
1-35-18 覚「一、銀壱貫七百拾匁 持参…」(年貢勘定・後欠) 状1  
1-35-19 酉の□御勘定(渡し方、入り方計算) 状1  
1-35-20 [書状]「以紙翰得御意候…」(阿弥村銀子落手依頼) 子11月大晦日 状2 野々上村 源吉 岡邑 伊左衛門 糊剥れ
1-35-21 [書状]「弥御安康…」(阿弥村銀子落手依頼・後欠) 状1  
1-35-22 覚「一、四拾弐匁…」(岡村他三ヶ村銀計算) 11月30日 状1 猪兵衛ヵ 丹南郡4ヶ村 印=「マル幸」
1-35-23 [書状]「貴書置拝見…」(金銀計算延引詫、及差引付) 6月16日 状1 銀屋 吉左衛門 岡田伊左衛門  
1-35-24 覚「一、銀一貫三百匁 上納…」(上納銀添状) 11月29日 状1 野々上村 岡村  
1-35-25 庚午年「一、銀壱貫目…」(銀本金利金請取、手形御使へ渡し) 午7月晦日 状1 丈右衛門 伊左衛門 文化七年
1-35-26 覚「一、四拾六匁…」(岡村他五ヶ村銀計算) 10月20日 状1 猪兵衛ヵ 丹南郡村々 印=「マル幸」
1-35-27 [書状]「夜前御預り…」(頼母子残銀に付) 6月6日 状2 藤野 兵助 岡田伊左衛門 糊剥れ
1-35-28 [書状]口上「先刻御咄…」(四十五石に間違いなき旨) 7月晦日 状2 岡本 岡田氏 糊剥れ
1-35-29 口述「此度御出勤…」(銀納送付添状) 11月20日 状1 野々上村 岡村  
1-35-30 [書状]「以書面奉申上…」(銀納方に付) 正月29日 状1 多治井村 小谷九左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-35-31 [書状]「昨日者御書中…」(江戸買納米相場に付) 12月8日 状1 岡本性 岡田御主人 下作年貢記事あり
1-35-32 覚「一、七拾弐匁 白紬壱疋…」 閏11月2日 状1 三井六三郎 伊左衛門 印=「三井八郎右衛門」
1-35-33 覚「六ノ坪 一、宛ル四石…」(小作宛米計算) 申ノ正月11日 状1 (作主林村 小右衛門)  
1-36-0 [こより] こより1  
1-36-1 覚「一、銀六匁…」(不足分受取) 午3月13日 状1 舌与次ヵ 岡村伊左衛門殿分 印あり
1-36-2 [書状]「此間会主者…」(籤当り坂口証文への印形依頼) 23日 状1 塩野千助 岡田伊左衛門 証文十通添
1-36-3 [書状]覚「昨日銀子出銀…」(金子五百目小山へ持参の旨) 4月1日 状1 角左衛門 伊左衛門  
1-36-4 「一、三貫五百目 田畑売…」(寺、岡田振分書付) 状1  
1-36-5 「一、六拾九匁…」(桓楽寺先後割差引計算・前欠) 9月26日 状1 年行司 伊左衛門  
1-36-6 覚「本田畑 取三百八拾石…」(本新田畑見取り書付ヵ) 状1 岡村 「六合 見取」
1-36-7 「十弐調三拾包…」(山本氏他預り金書付) 10月23日 状1 惣兵衛  
1-36-8 [書状]「夏気之節…」(御世話申候田地掛三分一銀払方に付尋) 7月13日 状1 林村 平右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-9 [書状]「態々以翰札…」(問屋諸式並株共質物入に付) 7月11日 状1 大屋 久兵衛 岡田伊左衛門  
1-36-10 [書状]「御紙面被下拝見…」(京都在宿に付出坂倅に引合依頼) 4月5日 状1 岡本林左衛門 御寺剛琳寺  
1-36-11 立部領(及び新堂領年貢内訳) 寅12月28日 状1  
1-36-12 [書状]口上「鳥度申上候…」(先達而申上候替銀御渡依頼) 閏6月9日 状1 小平尾村庄や 卯八 岡村御庄屋 伊左衛門  
1-36-13 覚「一、元壱貫弐百目…」(連印銀割合受元利受) 卯正月5日 状1 市左衛門印(大子 市) 岡村伊左衛門、庄屋藤兵衛  
1-36-14 [書状]「未得御意候得共…」(当村庄屋藤兵衛連印取替銀子返済せずに付、返事依頼) 12月29日 状1 (市左衛門ヵ) (岡田伊左衛門ヵ) 1-36-13関連
1-36-15 [書状]口上「此節者御役所…」(貯石帳面、菜種帳面送付に付) 子2月3日 状1 小平尾村庄や 卯八 岡村御庄屋 伊左衛門  
1-36-16 [書状]「以手紙申上候…」(一統調印も当方印形役所に持参に付明日まで延引依頼) 2月23日 状1 小平尾 稲田万蔵 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-17 [書状]「以手紙啓上仕候…」(一件に付主膳様ヨリ御飯代に付) 8月24日 状1 山沢ヵ源平 岡村 伊左衛門  
1-36-18 [書状]「書状被下置…」(両家返済催促も返済ならずに付) 12月12日 状3 灰屋 七左衛門 岡村 伊左衛門 糊剥れ
1-36-19 [書状]「以手紙御…」(御供一件用事出来に付) 9月3日 状1 佐和□むら 勝□弥三郎 おかむら 岡田伊左衛門  
1-36-20 「去辰年…」(二条御蔵詰諸入用帳認方不備に付、再差出の旨) 5月14日 状1 角倉一照子手代 速水義平  
1-36-21 [書状]「内百弐拾匁…」(銀子当会迄に三百目返済に付、帳面記置依頼・前欠) 状1  
1-36-22 [書状]「一筆啓上仕…」(願事承知に付、早速証文下書送付) 8月21日 状1 池上四郎兵衛 岡田伊左衛門、同六十郎  
1-36-23 [書状]「昨日者□見之…」(右一件、「阿与」方へ掛合依頼) 9月25日 状1 伊左衛門 指□屋 伝兵衛 不出ヵ(伊左衛門が差出人)
1-36-24 [書状]「以手紙啓上…」(八日山儀方へ出役依頼) 6月4日 状1 矢倉員右衛門 岡 伊左衛門  
1-36-25 [書状]「以手紙啓上…」(飯代書付、借用金書付に付尋ね) 12月1日 状1 山田儀平 岡田伊左衛門  
1-36-26 [書状]「以幸便一筆…」(河内屋大工掛合、買取依頼) 9月15日 状1 山田儀平 岡田伊左衛門  
1-36-27 [書状]「御帳面拝見…」(剛琳寺頼母子落札に付銀子計算) 巳11月25日 状1 小山 太郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-36-28 覚「一、三十四匁…」(伊賀村他五ヶ村不足書付) 状1 「印」 「印」□四、巳不足分
1-36-29 覚「三月十四日…」(か二、菓子一箱等代金) 亥7月日 状1 大屋一へ衛 岡田伊左衛門  
1-36-30 [書状]覚「一、三百九拾弐匁…」(借用金返済、利息差引依頼) 12月27日 状1 剛琳寺 岡田伊左衛門  
1-36-31 [書状]「以手紙得御意…」(先日約束仕候一義に付尋ね、岡伊左衛門日延に付尋ね) 8月26日 状1 昌順 主悦  
1-36-32 「早速ながら…」(銀子借用依頼ヵ) 状1 □□□ 岡田御氏  
1-36-33 [書状]「朝夕冷気相増…」(阿弥村銀子一件掛合に付) 8月24日 状1 林猪十郎 岡田伊左衛門  
1-36-34 [書状]「以手紙得御意…」(約定に付尋) 8月23日 状1 更池昌順 岡村 伊左衛門 1-36-31関連
1-36-35 [書状]「御手紙参致拝見…」(後刻参上に付) 6月21日 状1 更池昌順 岡邑 伊左衛門 1-36-31関連
1-36-36 覚「一、伊予□…」(代金書付) 丑4月11日 状1 ふしらや 徳兵衛「印」 河州岡 伊左衛門 「印」北久太向町
1-36-37 [書状]「昨日御頼申上…」(二両借用銀利息引下げ残り貸し依頼) 5月5日 状1 かし具 源三郎「印」 岡田伊 御 「印」古市 神谷
1-36-38 [書状]口上「今日得御意…」(丹南一件取込解決、御米値段相談に付) 12月14日 状1 岡本林左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-39 [書状]「先達而者御出被下…」(扇七書状到来に付送付、大工道具支払いも難儀に付借用依頼) 状1  
1-36-40 [書状]「態以飛脚…」(借用銀三月迄延引依頼、極月臨時銀借用依頼) 12月29日 状1 六儀平 岡田伊左衛門  
1-36-41 [書状]「一筆啓上仕候…」(あらもと村与左衛門様御状到来、相談したく御出勤依頼) 6月5日 状1  
1-36-42 [書状]「其添ヵハ御物達ヵ…」(小山文助様御命に付、銀五十匁借用依頼) 7月10日 状1 藤居内蔵 岡田伊助  
1-36-43 覚「一、四拾三匁…」(菓子代金) 7月日 状1 かし屋 源三郎 岡田 伊介  
1-36-44 [書状]「朝暮ハ秋…」(明日来訪依頼) 8月24日 状2 古市 神□ 源左衛門 岡村 岡田伊助 糊剥れ
1-36-45 [書状]「弥御安全…」(去子年皆済、当年五月済切に付) 2月朔日 状2 灰屋 長左衛門 岡田伊左衛門 糊剥れ
1-36-46 [書状]「昨日者…」(金伊殿より三百八十四匁参り、去年分返済に付) 寅6月10日 状1 はまた 長左衛門 岡田伊左衛門 1-36-45と同一人物
1-36-47 覚「一、金一両一歩…」(金銭書付) 状1  
1-36-48 [書状]「以手紙申上候…」(金伊殿より銀子到来、去々年子不足分支払) 寅正月14日 状1 灰屋 長左衛門 岡田伊左衛門 1-36-45と同一人物
1-36-49 「□暑之砌…」(囲籾御廻村に付・廻状) 文化4卯年4月22日 状1 岡村 6ヶ村 請書付
1-36-50 覚「新堂領…」(新堂領及び立分村宛口年貢計算) 亥12月28日 状1 大塚与平二 岡田伊左衛門  
1-36-51 覚「一、米五石…」(計八石受取) 午6月朔日 状1 藤井寺 宗十郎 おか村 伊左衛門様  
1-36-52 亥ノ詰年貢勘定林村(皆済) 状1 岡村 伊左衛門  
1-36-53 覚「一、高壱石弐斗…」(立分村、新堂領年貢計算) 亥12月 状1 西大塚 与平二 岡田伊左衛門  
1-36-54 岡田様「六分 竹…」(竹、莚、板代書付) 状1 (岡田)  
1-36-55 戌年詰物成勘定(林村皆済) 状1  
1-36-56 [書状]「幸便ノ条…」(嶋□丹二郎殿頼母子初会、天王寺浮店にて開催) 4月7日 状1 木成徳左衛門 岡村 岡田伊助  
1-36-57 [書状]「以手紙…」(堺材木町和泉屋市兵衛方にて催し之儀、出席依頼) 3月朔日 状1 榊原九郎兵衛、水上新吉 岡村 伊左衛門  
1-36-58 「字大門九人割屋敷…」(上畑、建家、納屋等物件書付) 状1  
1-36-59 「別紙者三日…」(道明j寺掛銀五百十匁二分差遣・添状) 3月朔日 状1 小山 吉郎兵衛 岡 伊左衛門  
1-36-60 [書状]「以手紙啓上…」(旱損願筋、米方村々勘定、多治井村九左衛門方銀子に付) 6月27日 状1 浅田源吉 岡田伊左衛門  
1-36-61 [書状]「御□札拝見…」(道明寺催合之儀、割印二口依頼) 7月12日 状1 山□治兵衛 岡田伊左衛門  
1-36-62 覚「巳三月十三日…」(借用金利子返済計算) 状1  
1-36-63 覚「一、金拾両…」(請取、差引勘定請書) 文化7午年5月8日 状1 岡村 伊左衛門 梅香院様御納所  
1-36-64 [書状]「折から残暑…」(残銀御渡し依頼) 7月12日 状1 梅香院納所 おか田伊左衛門  
1-36-65 [書状]「以手紙得御意…」(寛々御噺申上の儀、覚左衛門殿方へ参上も埒開かず、御頼に付) 3月13日 状1 ふしい寺 岡田七左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-66 [書状]「以平敷ヵ得御意…」(友右衛門殿田地一件、親老人に付) 3月20日 状1 ふしい寺 岡田七左衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-67 [書状]「一筆之啓上…」(買取田地、拙方へ振合依頼) 3月朔日 状1 岡田七左衛門 岡田伊左衛門  
1-36-68 [書状]「今日ハ御手紙…」(銀子借用承知に付御礼、源印一件に付) 2月11日 状1 大やヵ久兵衛 おかむら 岡田伊助  
1-36-69 [書状]口上「益々□勝…」(銀子百五十匁持参借用銀返済、村方旅人病人引受費用割に付) 4月26日 状1 大矢角左衛門 岡田伊助  
1-36-70 [書状]「至翰置拝見…」(秤銀一件、長原村市、大屋久兵衛御状に付) 2月朔日 状1 門丈右衛門 岡田伊左衛門  
1-36-71 [書状]「以書翰申上候…」(村借用連判銀返済、一日延引に付) 正月22日 状1 小谷九左衛門 岡田伊左衛門  
1-36-72 覚「一、拾貫目…」(利子計算書付ヵ) 状1  
1-36-73 [書状]「大暑之砌…」(勧化之儀小山村掛合承知に付) 6月8日 状1 岡本 岡田氏  
1-36-74 [書状]「御飛面被下…」(役所ヨリ触状拝見、大雨にて稲毛大分見直しに付) 7月14日 状1 浅田源吉 岡田伊左衛門  
1-36-75 [書状]「先刻者御…」(一件入用多分掛に付尋、役所ヨリ庄屋一件に付尋ね未だなきに付) 7月14日 状1 野々上村 浅ヵ口清二 岡村 岡田伊左衛門  
1-36-76 [書状]口上「□□□掛銀…」(仲間頼母子銀、すさ返済に付) 12月28日 状1 岡本 岡田氏  
1-36-77 [書状]「任仰二…」(懸案仕候間御免に付) 6月10日 状1 岡本 岡田氏  
1-36-78 覚「巳三月十三日預り…」(預り金、利子計算ヵ) 状1  
1-36-79 「二月二日…」(酒、さかな代書付) 7月末日 状1 もと屋 おか伊左衛門  
1-36-80 「岸浦 一、中田八畝…壱石壱斗…」(畝歩、石数書付、計二十二石余) 状1  
1-36-81 覚「一、金五両弐分…」(受取) 酉5月11日 状1 別所村 吉右衛門 藤井寺村 友右衛門  
1-36-82 [書状]「薄暑趣之処…」(浅田氏と口論に付断り、銀屋治郎兵衛方に証文有りに付) 4月14日 状1 金銅久兵衛 岡田伊左衛門 古市ヵ
1-36-83 覚「一、三拾弐匁…」(六拾匁掛 亀箋□秤一挺代) 3月5日 状1 守樋店「印」 岡田氏 □は行の間に金偏が入る。
1-36-84 覚「一、酒造米百五拾石…」(酒造冥加銀に付、達) 状1 高槻役所 (岡村 伊左衛門)  
1-36-85 「建家壱ヶ所…」(助左衛門建家、土蔵他書付) 状1  
1-36-86 [書状]口上「以手紙得…」(願宗寺罷居りに付道明寺頼母子証文遣し依頼) 午5月7日 状1 □甚右衛門 岡田伊助  
1-37-0 [こより]   こより1      
1-37-1 「石六拾壱石・・・(中略)・・・此掛り弐百九拾五匁・・・」(計算書付)   状1      
1-37-2 覚(高槻役所より廻状順達) 卯12月6日 状1 樋屋市五郎 河州丹南郡岡村役役人中  
1-37-3 覚(相続講、御助請銀銀八拾八匁六分九厘受取) 文政12年7月 状1 樋屋弥兵衛 岡村役役人中  
1-37-4 引取覚(喜兵御姉きさ、弥七縁付に付) 天保6年3月 状1 丹南郡岡村庄屋伊左衛門 黒山村御役人中  
1-37-5 送り状(片水塩九俵) 寅6月8日 状1 一□屋源兵衛 岡田伊左衛門  
1-37-6 覚(京都出役差紙送り状) 卯11月18日 状1 樋屋市五郎 岡村御役人中  
1-37-7 覚「十一月五日夕一、壱人丹波や・・・」(〆八飯書上)   状2 丹波や四郎兵衛 岡村伊左衛門 包紙と前後にあった
1-37-8 湯谷、山□、田村(謡曲ヵ) 4月24日 状1 (岡田与四郎)   了符あり
1-37-9 天秤針口所(引札) 月日 状1 「大坂南大宝寺町三丁目針屋中堀与三郎天秤針口所」   版刷り
1-37-10 覚「一、銀八拾六匁弐分七厘・・・」(五十匁、受取) 亥12月17日 状1 岡村万ヤ勘左衛門 新町平右衛門  
1-37-11 「三本田よりむく本弐里・・・」(里程書付)   状1      
1-37-12 「一、御手塩三俵八貫弐百四拾匁・・・」(送り状) 12月23日 状1 住吉屋喜兵衛 岡伊左衛門 印に「堺・・・」とある
1-37-13 [包紙] 5月18日 包紙1 □田万蔵 岡田伊左衛門  
1-37-14 送り状之事(材木十貫弐百匁分) (9月7日) 状1 国分木屋吉左衛門 岡伊左衛門証文  
1-37-15 [包紙]   包紙1 国分瀧理右衛門 岡田伊左衛門  
1-38-0 [こより] こより1  
1-38-1 御給米志(古米一石御上披露満足の旨) 卯2月20日 状1 下間内蔵助 岡村 岡田伊左衛門  
1-38-2 覚「一、御米四石也…」(二条御蔵納米受取) 10月10日 状1 樋屋吉次郎 野中村御役人中  
1-38-3 「岡村庄屋 伊左衛門…」(本文欠) 天保3年6月6日 状1 岡村庄屋 伊左衛門他6名 御奉行  
1-38-4 乍恐口上(寅年並二十ヶ年役米代取戻出入出願方取下に付請書) 天保3年6月11日 状1 河州丹南郡岡村 庄屋 伊左衛門 高槻御役所  
1-38-5 「五拾五匁七分…」(銀計算書付ヵ) 状1 裏面「通 大井村 春木孫左衛門」と書付あり
1-38-6 「河州丹南郡…」(包紙ヵ) 状1  
1-38-7 乍恐願下ヶ御□(取置銀取戻出入に付、下書) 状1 願人代 茂右衛門他2人 1-38-4関連ヵ
1-38-8 覚「一、高槻御出役…」(御用継送証文) 2月12日 状1 樋屋吉次郎 岡村御役人中  
1-38-9 乍恐口上(年賦夫食改証文) 天保6年未2月 状1 右村庄屋 伊左衛門 高槻御役所  
1-38-10 [書状]口演「拙者強御座候処…」(堂島伊谷様調達講掛銀五二五匁余持参依頼) 巳3月25日 状1 山城屋 藤次郎、世話方播磨屋 九左衛門 岡田伊左衛門  
1-38-11 一札(百姓忠右衛門母もと…) 天保14年3月 状1 石原清左衛門殿御代官所河州丹南郡岡村 庄屋 伊左衛門 村々御役人衆中 裏面郷中、郡中計算あり
1-38-12 「奥印難出来…」(算用出入に付小前一統理解仰せ付けられ度旨・願書)・前欠 天保2年11月6日 状1 右 伊左衛門 高槻御役所  
1-38-13 預り申銀子之事(銀一貫八百匁借用証文) 天保4年8月 状1 岡村借主 吉十郎、杢右衛門 亀井村 九右衛門 寺講籤当りに付差入れ
1-39-0 [こより] こより1  
1-39-1 「三月四日朝五ツ時より出火…」(有馬玄蕃守上屋敷等焼失屋敷書付) 状2 糊剥れ
1-39-2 (覚・銀書付・名前書付、状・断簡一括) 状9  
1-39-3 覚「一、元利〆左銀…」(二六三分余家屋敷利滞書付) 状1 六左衛門  
1-39-4 「二啓申上候…」(出火の為江戸表材木、人足賃、銭迄高値の旨・書状)・前後欠 状2 糊剥れ
1-39-5 口演「当月十七日…」(講参会案内) 寅3月14日 状1 野々上 多宝院 □光寺  
1-39-6 覚「一、五拾匁…」(新左衛門方□銀受取) 4月11日 状1 覚左衛門 伊助  
1-39-7 「蓮如上人御祥月御代々御骨為拝御法事」 (3月23日) 状1 河内大井 誓願寺 版刷
1-39-8 覚「一、銀三十九匁九歩…」(受取) 5月7日 状1 寺ヨリ 伊左衛門  
1-39-9 覚「二月二十日…」(〆弐斗三升寺入) 状1  
1-39-10 「一、弐百九拾目 □んきん…」(書付) 状1 山惣 岡伊  
1-39-11 口上(ふて頼母子今日勤めに付中飯後足労依頼・書状) 戌10月14日 状1 田中屋平助 岡辻伊助  
1-39-12 覚「一、金一両一歩…」(受取) 戌5月晦日 状1 あら物や 源兵衛ヵ 岡 伊左衛門  
1-39-13 「右弐拾八大名上屋敷之分ハ御丸之内…」(浅草御坊、日本橋、三井店等書付) 状1  
1-39-14 覚「一、銀四拾匁…」(銀預り) 酉8月21日 状1 弥右衛門 岡村 伊左衛門  
1-39-15 覚「一、銀百七拾八匁…」(残り百十二匁余物納、書付) 9月12日 状1 伊左衛門  
1-39-16 覚「一、三匁九歩 竹…」(竹、板、むろ代請求書) 状2 □甚 岡田伊左衛門 糊剥れ
1-39-17 「又五拾壱匁六歩…」(岡買物代、小山駄賃ふり差引渡し書付・前欠ヵ) 状1 多治井村 渋川村市兵衛  
1-39-18 [書状]「御手紙参…」(証文文言よろしからず旨) 11月24日 状2 大岡□兵衛 おか村 岡田伊左衛門 糊剥れ
1-39-19 覚「一、四ヶ村分 掛ヶ銀…」(受取) 3月20日 状1 林左衛門 伊左衛門  
1-39-20 覚「一、蔵米二石…」(渡し依頼) 酉7月29日 状1 □之源兵衛 油吉  
1-39-21 覚「一、菜種壱石壱斗五升 代七拾五匁…」(請求ヵ) 戌6月11日 状1 伊左衛門 □尾ヵ村 徳兵衛  
1-39-22 [書状]「乍御無心…」(寺頼母子掛銀不足渡し依頼状) 7月8日 状1 藤井寺 利兵衛 岡村伊左衛門  
1-39-23 [書状]「宗旨帳面之儀…」(寺判取に付) 3月8日 状1 □助 岡田氏  
1-39-24 覚「一、銀百七拾六匁…」(夫銀請取依頼) 戌3月13日 状1 小平尾村 万蔵 野々上村 源吉  
1-39-25 覚「とら正月十四日 一、銭壱貫百五十一匁…」(預り) 状1 るべき 岡田伊左衛門  
1-39-26 (覚・銀書付・名前書付、状・断簡類) 一括(状35)  
1-40- [白紙](束) 一括1  
1-41-0 [こより] こより1  
1-41-1 覚「一、銀四拾九匁四歩 松下…」(岡田他五氏より受取) 子7月10日 状1 片山村 □雲寺 岡田伊左衛門、今田久兵衛  
1-41-2 覚「丑三月 一、二十三両…」(幸助勘定書) 寅4月 状1 幸助 端裏「幸助勘定書」
1-41-3 覚「一、弐間…」(板材勘定書) 12月5日 状1  
1-41-4 覚「一、種九石六斗七升…」(種油代金勘定書) 酉7月13日 状1 伊賀油や 藤兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-5 覚「一、三拾九匁…」(太井治ママ村参会銭送り状) 5月2日 状1 寺(藤井寺)ノ 八十八 岡田  
1-41-6 「一、掛り銀…」(受取) 申12月28日 状1 ツト(津堂村)専念寺 岡村 岡田伊左衛門  
1-41-7 覚(富田林村宇右衛門助力講掛銀受取) 寅閏ママ月8日 状1 世話方 古市村 久兵衛  
1-41-8 覚(金一歩三朱受取) 巳正月11日 状1 多井村 太兵衛  
1-41-9 覚(森氏講掛銀九十匁受取) 丑12月3日 状1 彦兵衛 伊左衛門  
1-41-10 覚(掛銀勘定書) 丙子5月16日 状1 小山 太郎兵衛 岡 伊左衛門  
1-41-11 覚(年賦銀一貫六百五十匁受取) 未12月2日 状1 亀井村 久右衛門 岡村 伊重郎  
1-41-12 覚(二百四十匁渡し状) 丑12月6日 状1 世話方  
1-41-13 覚(米一石渡し依頼) 辰8月22日 状1 □源兵衛 岡田伊左衛門  
1-41-14 覚(野中村八左衛門殿掛銀四十三匁余請取) 子9月2日 状1 津堂村 作兵衛 岡田伊左衛門  
1-41-15 覚(連印銀の内金三十七両請取) 寅閏3月15日 状1 銭屋理右衛門 岡村 岡田伊左衛門殿外印人衆中  
1-41-16 覚(銀三百匁請取) 12月26日 状1 銭や初右衛門  
1-41-17 覚(金田寺講掛銀十六匁余請取) 子9月朔日 状1 金田寺世話方 岡村 光乗寺  
1-41-18 覚(金三十両受取) 子8月13日 状1 東弓削 太郎左衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-19 覚(金三十二両余受取他二村二名へ渡し状) 文政9年3月20日 状1 長原村 直右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-20 一札(請取書紛失に付差遣し) 甲申9月25日 状1 藤井寺村 作兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-21 覚(辻岡講懸銀八百目請取) 午12月16日 状1 亀井村 伊左衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-22 覚(掛銀八十目請取) 寅12月23日 状1 ツト(津堂)村 嘉兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-23 覚(嘉兵衛頼母子銀二百四十四匁請取) 午12月日 状1 津堂村 太兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-24 覚(銀百二十匁余請取) 酉12月12日 状1 道明寺村 質屋忠兵衛 岡田伊左衛門  
1-41-25 覚(当村源右衛門借家三左衛門相手預銀出入訴状請取) 文政9年5月12日 状1 山田村庄屋 伝右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-26 覚(御米五十五石渡し状) 天保3年12月 状1 長原村 與三兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-27 覚(利足金二両受取) 辰12月晦日 状1 多治井村 儀兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-28 覚(久左衛門頼母子掛ヶ銀請取) 寅□月6日 状1 林兵衛 岡田伊左衛門  
1-41-29 覚(寅年掛銀五十六匁余請取) 12月15日 状1 せわ人 寅兵衛、民之介 岡田氏  
1-41-30 「一、拾九匁…」(七〜十二月〆百十四匁請取) 状1 岡田  
1-41-31 覚(二十会目掛銀三十二匁余請取) 寅12月19日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-41-321 覚(二十三会目掛銀十八匁受取) 丑3月13日 状1 松寿院世話方 岡田伊左衛門  
1-41-322 覚(十九会目掛銀三十五匁請取) 丁亥3月27日 状1 松寿院世話方 岡田伊左衛門  
1-41-323 覚(二十一会目掛銀百八匁余請取) 子3月23日 状1 松寿院世話方 岡村 伊左衛門  
1-41-33 覚(具半ふりにて年賦銀六百目受取) 丁未12月29日 状1 □□善右衛門 岡 伊左衛門、大ツカ 伊右衛門  
1-41-34 覚(相続講勤の節出し分書付) 11月 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-41-35 覚(道明寺松寿院頼母子掛銀、証文一通受取) 午12月20日 状1 嶋泉村 理右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-36 口上覚(年銀捨置き出訴に付、名前確認依頼) 文政7年2月朔日 状1 岡村 伊左衛門 北宮村 御役人中  
1-41-37 覚(年賦銀の内三百六十目受取) 子9月 状1 松原村□預主 助市良 岡村 伊左衛門  
1-41-38 覚(西念寺講かけ銀四十八匁余受取) 子4月8日 状1 大屋久兵衛 岡田伊左衛門  
1-41-39 覚(掛銀六十九匁余受取) 12月4日 状1 道明寺 上ヵ田世話人 岡村 伊左衛門  
1-41-40 覚(銀五百三十七匁請取) 11月8日 状1 伊賀村 清兵衛 岡村 伊左衛門  
1-41-41 覚(剛琳寺講銀二百三十目請取) 子9月21日 状1 雲健蔵 岡田伊左衛門  
1-41-42 覚(銀一貫五百六匁請取) 卯12月17日 状1 藤井寺村方 伊左衛門  
1-41-43 覚(銀七百五十目受取) 申12月6日 状1 川辺村 源右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-44 覚(連印証文銀之内金四十両請取) 丑3月5日 状1 鉄屋理右衛門 岡田伊左衛門殿外連印之衆中  
1-41-45 覚(当村茂右衛門、浅七、彦平相手預ヶ銀滞出入訴状請取) 申11月6日 状1 北宮村庄屋 長右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-46 覚(元銀五百目質銀入願) 文政9年3月 状1 道明寺村質主 半兵衛、同村受人 丈助  
1-41-47 「下作五両代…」(本家分家勘定書付) (江戸) 状1  
1-41-48 (預り金利足勘定依頼) 4月4日 状1 北村武助 岡田  
1-41-49 (当村宇兵衛、大井村勘右衛門外一名預け銀滞出入訴状請取) 天保4年正月27日 状1 柏原村庄屋 清兵衛 岡村年寄 嘉右衛門  
1-41-50 覚(相続講かけ銀請取) 巳11月24日 状1 講元 油屋治兵衛他2名 岡田伊左衛門  
1-41-51 覚(作兵衛催合八会目宜懸銀受取) 丑12月19日 状1 北宮村世話方 はす右衛門 岡田伊左衛門  
1-41-52 覚(金一両二朱証文一通請取) 亥12月3日 状1 道明寺 三□恒右衛門 岡田伊左衛門  
1-41-53 覚(ほろ百本預け証文) 子9月20日 状1 市□ 万右衛門 岡村 伊左衛門  
1-41-54 覚(六会目掛銀請取) 戊子4月20日 状1 大源講世話人 太子堂 市太郎  
1-41-55 覚(伐木代金六両請取) 子4月27日 状1 蔵内村 庄右衛門 をか 伊左衛門  
1-42-0 [こより]   こより1      
1-42-1 覚(岡村他六ヶ村納米勘定書) 6月2日 状1 今中 岡田御氏  
1-42-2 代唇(十五人講銀為取替依頼) 12月5日 状1 松永□平 岡田伊左衛門 貴下銀子添
1-42-3 [書状]「以手紙…」(金三十二両持参) 2月26日 状1 □□□ 岡田伊左衛門  
1-42-4 覚(西方院講上り銀請取) 天保9戌年12月23日 状1 東瓜破村取次人 小左衛門 岡村 伊左衛門  
1-42-5 掛銀高(丑より辰年まで) 状1  
1-42-6 戌夏郡中割 戌6月 状1 □□市次郎 岡田伊左衛門  
1-42-7 覚(金十両去酉江戸御廻米先入銀請取) 戊戌2月8日 状1 樋屋市次郎 岡村庄屋 伊左衛門  
1-42-8 覚(上り銀勘定書) 戌8月22日 状1 □□喜兵衛 岡田伊左衛門  
1-42-9 覚(郡中割勤入用他差引依頼) 酉12月 状1 樋屋市次郎 岡田伊左衛門 端裏「申戌書類」
1-42-10 覚(郡中掛勘定) 戌7月21日 状1 樋屋市次郎 岡村御役人中  
1-42-11 覚(酉十一月座頭多勢に付当村取替置分八貫文勘定) 状1  
1-42-12 覚(御出役人入用飛脚渡し方依頼) 戌12月26日 状1 御用宿扱方 京屋新兵衛 岡村御村役人  
1-42-13 覚(当戌□□御年貢請取) 12月22日 状1 野々上村 岡村  
1-42-14 覚(御用宿入用割勘定) 戌12月まへ 状1 枚方宿京屋新兵衛 岡村御村役人  
1-42-15 覚(金三歩二朱請取) 申12月晦日 状1 樋屋弥兵衛 岡村伊左衛門 印「大阪こく町谷町■■」
1-42-16 覚(米三十二石余請取) 戌正月19日 状1 津堂 問屋源兵衛 岡田  
1-42-17 覚(御米三十二石余、仲仕浜上り、国分屋口銭請取) 5月前 状1 問屋源兵衛 岡田御氏  
1-42-18 (此間の勘定間違いに付書状) 7月5日 状1 伊賀村 □西藤右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-42-19 覚「一、七拾匁弐分…」(村々入用書付) 状1  
1-42-20 覚(御米七十四石余他代請取) 11月24日 状1 問 源兵衛 岡田  
1-42-21 覚(御年貢、支配銀渡し状) 天保9年12月6日 状1 藤右衛門、杢右衛門 伊左衛門  
1-42-22 覚(銀二匁四分依頼状) 戌11月□日 状1 小山 □□茂 岡村御村方  
1-42-23 「一、廿九匁三歩五厘…」(年貢、冥加金他勘定書付) 酉4月21日 状1  
1-42-24 「未年勘定…」(年貢他勘定書付) 状1  
1-42-25 覚(戌冬郡中入用勘定) 戌12月17日 状1 樋屋 市次郎 岡村伊左衛門  
1-42-26 覚「一、八匁 高槻行船賃…」(公用勘定書付) 状1  
1-42-27 御巡見割(高百石に付銀二十八匁余掛」 戌6月 状1 樋屋 市次郎 岡村伊左衛門  
1-42-28 おほべ(千代松他人足賃ヵ) 5月12日 状1 □幸 御建中  
1-42-29 覚(七ヶ村御初穂代受納) 酉8月 状1 紫本□寺 丹南郡御役元  
1-42-30 おほえ(さかな四つ他代金書付) 申12月13日 状1 わらちの 御旦那  
1-42-31 覚(石□料寺納) 天保84月22日 状1 京大仏明暗寺 代 楚山 七ヶ総代岡村御役人中  
1-42-32 [書状](高槻飛脚、大坂表御用人足賃報知) 酉10月朔日 状1 東□□村庄屋 与左衛門 丹南郡岡村御庄屋 伊左衛門  
1-42-33 (衆寄銀、絵図二枚代勘定書) 酉9月12日 状1 麻野 岡田  
1-42-34 覚(座頭取計銀人夫代請取) 酉9月6日 状1 市場村 一崎□□ 七ヶ村分  
1-42-35 覚(木綿代十七匁八分請取) 戌正月5日 状1 小左衛門 岡田  
1-42-36 覚(泊代請取) 極月□日 状1 岡村伊左衛門  
1-42-37 覚「三貫百八拾匁…」(利足勘定書) 状1  
1-42-38 覚(米一俵渡し依頼) 8月10日 状1 岡源吾 岡田  
1-42-39 乍恐口上(用水講□出入日延願) 天保8年5月4日 状1 河州丹南郡岡村願人総代 年寄杢右衛門他3名 高槻御役所  
1-42-40 覚「一、金九両弐分…」(勘定書) 酉2月2日 状1 新町分    
1-42-41 おほへ(御膳五十五人様分他書付) 未11月6日 状1 ふじ寺 わた喜 岡村御旦那  
1-42-42 覚(麦弐斗代書付) 2月22日 状1 義兵衛 岡田  
1-42-43 覚(金三両余請取) 亥7月18日 状1 く□り伊丹屋代清助 岡村伊左衛門  
1-42-44 おほへ(御膳五十五人様分他書付) 未11月10日 状1 ふじ寺 わた喜 岡村御旦那  
1-42-45 口上覚(米一石請取) 7月6日 状1 剛琳寺納所 岡田御氏  
1-42-46 覚(客殿割他四匁余書付) 状1 道明寺連中 岡田  
1-42-47 覚(茶他勘定書) 酉12月18日 状1 河内屋 吉右衛門 岡村伊左衛門  
1-42-48 覚(米一石代請取) 戌3月9日 状1 藤井寺 角左衛門 岡 伊左衛門  
1-42-49 覚(西方院講銀九百九十八匁余請取) 戌2月2日 状1 右世話方代 杢右衛門 野々上村西光坊  
1-42-50 「字居屋敷間内 上畑九畝歩…」(分米、宛米書付) (江戸) 状1  
1-42-51 「野々上村…」(午より申米入用他勘定書付) (江戸) 状1  
1-42-52 覚(二升代他勘定書付) 申極月15日 状1 かうち利ヵ 岡 伊左衛門  
1-42-53 (銀子五十匁借受依頼状) 6月11日 状1 岡田七左衛門 岡田伊左衛門  
1-42-54 覚(米一石請取) 3月5日 状1 角左衛門 伊左衛門  
1-42-55 覚「一、百九拾三匁…」(夫代、戌午米入用勘定書) (江戸) 状1  
1-42-56 覚(厚打、夫代他勘定書) 酉5月19日 状1 岡田  
1-42-57 覚(東大塚村与次兵衛頼母子銀子請取依頼) 酉11月29日 状1 の野上村世話方 為右衛門 岡村岡田氏  
1-42-58 おぼへ(控銀利子勘定書) 申12月24日 状1 庄左衛門 村 御役人中  
1-42-59 覚(九月十九日 八寸□かへ代請取) 状1 かさ茂 岡田伊左衛門  
1-42-60 覚(郡中掛請取) 酉12月27日 状1 樋屋市次郎 岡村御役人中  
1-42-61 [書状]「一寸申…」(池水漏り候間村方人足出依頼状) 状1 茂ヵ 岡田氏  
1-42-62 覚(米一石請取) 戌3月 状1 藤井寺 角左衛門 岡 伊左衛門  
1-42-63 引取米控「壱石五斗 五右衛門…」 状1  
1-42-64 引取米「一、壱石 儀助…」 状1  
1-42-65 口演(鍋佐相続講出席依頼) 戌3月17日 状1 磯八 岡田氏  
1-42-66 覚(掛飯代銀勘定書) 酉7月9日 状1 猪十郎 岡田御氏  
1-42-67 覚「一、栂丈四寸五分角…」(代銀書付) 9月22日 状1 松□右衛門 岡油屋吉十郎  
1-42-68 覚(ちんせん銭二百文請取) 4月5日 状1 平野屋 惣右衛門  
1-42-69 覚(代銀勘定書) 11月9日 状1 代田屋新兵衛 岡田伊左衛門  
1-42-70 覚(上様並同共長吏役方在小頭中人足賄代他勘定書) 酉5月28日 状1 阿保村権右衛門 岡村御役人中  
1-42-71-1 覚(金二両弐分請取) 戌8月26日 状1 吉□□ □右衛門 岡田御氏  
1-42-71-2 覚「一、三百六拾匁…」 戌12月23日 状1 弥ヵ助 御村分  
1-42-71-3 覚(銀一貫七百匁利足請取) 午11月 状1 亀井村久左衛門 岡村磯七  
1-42-71-4 覚(米一石請取) 3月6日 状1 藤井寺角左衛門 岡伊左衛門  
1-42-71-5 覚「申年店より…」(酉年勘定書) 状1  
1-42-72 酉冬郡中割(一石に付二十二匁余掛) 酉12月 状1  
1-42-73 覚(金五両借用証) 文政2年8月4日 状1 久ヵ助 伊左衛門  
1-42-74 覚(野代家良助勘定書) 申9月 状1 林平右衛門 岡田  
1-42-75 覚(代□屋九会目掛銀請取) 天保4年12月19日 状1 講元市郎兵衛世話方 岡田伊左衛門  
1-42-76 「十二月三日 一、七拾石 多治井村…」(石高村名書付)   状1      
1-42-77 覚「一、弐朱…」(請取) 7月27日 状1 平の川三 岡伊左衛門  
1-42-78 口上(銭三貫文渡依頼)   状1 源左衛門、弥三右衛門 岡田  
1-42-79 「此人ニ金壱両御かし」   状1 尾張仲蔵 岡林方  
1-42-80 覚(二百中三寸四本他代請取) 申極月25日 状1 小左衛門 岡田伊左衛門  
1-42-81 覚(米一石渡し依頼) 3月20日 状1 藤井寺村 角左衛門 岡伊左衛門  
1-42-82 覚(江戸浅草入用丹南郡八ヶ村勘定書) 申8月22日 状1 鍵屋六左衛門 岡村  
1-42-83 酉御廻米割 戌6月 状1 樋屋市次郎 岡田伊左衛門  
1-43-0-1 [ひも]   ひも1      
1-43-0-2 [包紙]   包紙3      
1-43-1 四季発句集(郭公集集句依頼) 6月10日限 状1 集所 生山鳥井東 近江や喜山    
1-43-2 「申十一月十四日」(飛脚請取控) 申11月14日 状1     後に「覚」(上田三筆の反別・分米書付)あり
1-43-3 「一 壱匁五分」(銀額書付) 3月 状1 森兵衛 岡田伊左衛門  
1-43-4 「加賀米七十匁三分」(加賀米他他国米の重量書上)   状1      
1-43-5 「一 六貫五百匁」(元金・利足銀書付)   状1      
1-43-6 [書状](国吉・桜井・小面三人が当月二十九日立会したきに付廻状)   状1      
1-43-7 「ノ右代」(近々御公儀様より油方の御触があるに付) 8月19日 状1 庄右衛門 本□  
1-43-8 覚(文政五・九年の米代書付)   状1      
1-43-9 「幸七 久兵衛…」(人名、病状、続柄など書付)   状1      
1-43-10 「西丁与兵衛作之池田…」(字池田、はせかまちの小作人の変更書付)   状1      
1-43-11 「中嶋屋吉兵衛…」(人名書付)   状1      
1-43-12 「四百十目…」(銀額、納入月書付)   状1      
1-43-13 「正月五日 一 六匁」(代銀請取に付)   状1 本町中橋角 御菓子司所 岡伊左衛門  
1-43-14 「久保田四石  庄右衛門」(字名、高、人名書付)   状1      
1-43-15 「御扇子 高嶋 御主人」(亀盃など品物書付)   状1      
1-43-16 「□□□(不読)百三十六匁」(油水白など重量書付)   状1      
1-43-17 「一 拾六石六斗五升 本田」(直右衛門、庄右衛門の本田・新田所持高)   状1      
1-43-18 覚(小しめなど代銀書出)   状1 ふじい寺 惣右衛門 岡村 清兵衛  
1-43-19 「奉賀麻野老先生六十生春」(六十歳を寿ぐ漢詩)   状1      
1-43-20 覚(野々上村西光寺への金物寄進銀受取に付) 天保13年8月22日 状1 野々上村 西光寺、の中 忠兵衛 岡田伊左衛門  
1-43-21 覚(飯代四匁請取に付) 午7月10日 状1 □□ 岡村 伊左衛門  
1-43-22 覚(代銀書出) 極月17日 状1 権右衛門   米の代銀カ
1-43-23 [反古]   一括1      
1-44-0 [ひも]   ひも1      
1-44-1 「九貫弐百七十五匁六分七厘…」(初納〜三納までの銀納入額)   竪1      
1-44-2 覚(夫代勘定銀持ち参らすので受取りくださるべきに付) 12月23日 状1 多治井村    
1-44-3 [書状](左兵衛でなく私方へ質物取置くに付) 8月14日 状1 のかみ 三右衛門 岡村 岡田伊左衛門  
1-44-4 覚(織物代銀書出) 子12月カ 状1 □平 岡田御氏  
1-44-5 覚(村割銀受取に付) 子1月26日 状1 藤井寺村 岡村  
1-44-6 「酉 四月分 一 八匁…」(御城内入用、御引渡入用書上)   状1      
1-44-7 「一 米壱石…」(米一石請取) 子11月18日 状1 岡伊 西川 為右衛門  
1-44-8 覚(銀十五匁余請取に付) 子12月6日 状1 庄屋松十郎 岡村 御役人中  
1-44-9 [書状包紙]「野中村御役人中様 樋口かう」   状1      
1-44-10 [書状](留田村での集会に用いる諸帳面入手に付) 蝋月27日 状1 三宅村 □屋新兵衛 岡村 岡田伊左衛門  
1-44-11 覚(講床御年貢銀七匁七分五厘請取に付) 子12月26日 状1 野々上村 岡村  
1-44-12 口上(金五両弐歩差し上げるに付) 6月18日 状1 北岡 藤右衛門 岡田氏  
1-44-13 覚(西丸御焼失御上納銀九百八拾弐匁五分差し上げるに付) 亥6月18日 状1 野中村 庄屋松十郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-44-14 [書状](御上金別紙の通り差し遣わすので請取くだされたきに付) 6月8日 状1 小平尾村 服田寄蔵 岡村 岡田伊左衛門  
1-44-15-1 [包紙]「本くし 弐拾本入」   包紙1      
1-44-15-2 [包紙]「花くし 弐拾本入」   包紙1      
1-44-16 覚(源兵衛無尽七回目の掛銀二百目請取に付) 寅3月25日 状1 引請 岡田伊左衛門 油屋定右衛門  
1-44-17-1 覚(源兵衛無尽六回目の掛銀八十七匁七分請取に付) 丑8月26日 状1 引請 岡田伊左衛門 大和屋善次郎  
1-44-17-2 覚(源兵衛無尽五回目の掛銀八十八匁四分請取に付) 丑4月4日 状1 引請 岡田伊左衛門 大和屋善次郎  
1-44-18 覚(源兵衛無尽四回目の掛銀八十九匁壱分請取に付) 天保11年8月26日 状1 岡田伊左衛門 大和屋善次郎  
1-44-19 覚(源兵衛無尽三回目の掛銀八十九匁六分請取に付) 子3月18日 状1 引請 岡田伊左衛門 大和屋善次郎  
1-44-20 覚(源兵衛無尽弐回目の掛銀九十匁請取に付) 亥9月1日 状1 引請 岡田伊左衛門 大和屋善次郎  
1-44-21 覚(源兵衛無尽七回目の掛銀百七十三匁七分請取に付) 寅3月25日 状1 引請 岡田伊左衛門 川口七次郎  
1-44-22 覚(源兵衛無尽七回目の掛銀八十六匁八分五厘請取に付) 寅3月25日 状1 引請 岡田伊左衛門 川口徳右衛門  
1-44-23 [書状](大津殿様御息女逝去に付) 4月18日 状1 坂本清次郎 岡田伊左衛門  
1-44-24 [書状](融通の銀子返済の儀に付) 4月7日 状1 長沢佐右衛門 岡田伊左衛門、御同苗様  
1-44-25 「乍御面倒…」(岡村綿方値段おしらせくだされたきに付) 1月18日 状1 大矢角左衛門 岡田伊左衛門  
1-44-26 覚(御拝借年賦銀額など書上)   状1      
1-44-27 「四石七斗七升…」(米代銀書付)   状1      
1-44-28 覚(十回目掛銀額など書上) 10月14日 状1 小じま、坂井 岡村 源兵衛  
1-44-29 覚(金一両二分二朱米代銀として渡すに付) 卯9月20日 状1 久兵衛 酉井六兵衛  
1-44-30 「卯十一月…」(定八らへの支払い銀書上げ)   状1      
1-44-31 覚(九回目源兵衛無尽の掛銀請取に付) 卯3月13日 状1 引請 岡田伊左衛門 川口源兵衛  
1-44-32 覚(九回目源兵衛無尽の掛銀請取に付) 卯3月13日 状1 引請 岡田伊左衛門 川口七次郎  
1-44-33 覚(岡田家引請年賦銀請取に付) 卯3月13日 状1 引請 岡田伊左衛門 浦野定右衛門  
1-44-34 覚(銀百目請取に付) 寅9月11日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山清十郎  
1-44-35 覚(源兵衛無尽七回目掛け銀請取に付) 寅3月25日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山清十郎  
1-44-36 覚(源兵衛無尽六回目掛け銀請取に付) 丑8月27日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山清十郎  
1-44-37 覚(源兵衛無尽五回目掛け銀請取に付) 丑4月4日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山清十郎  
1-44-38 覚(岡田家引請年賦銀請取に付) 卯3月13日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山清十郎  
1-44-39 覚(岡田家引請年賦銀請取に付) 3月13日 状1 引請 岡田伊左衛門 児山幸之丞  
1-44-40 覚(源兵衛無尽四回目掛け銀請取に付) 天保11年8月26日 状1 岡田伊左衛門 御陣屋様  
1-44-41 覚(十回目掛け銀額など書上げ) 10月14日 状1 児山本家 岡村源兵衛  
1-44-42 「初納…」(三回分の納入銀額書上げ)   状1      
1-44-43 「改 拾壱匁…」(改銀額書付)   状1      
1-44-44 「三百七十壱匁…」(改銀額書付)   状1      
1-44-45 「差引」(梅岩寺講掛け銀額など書付)   状1      
1-44-46 「午十月十八日…」(銀額書付)   状1      
1-44-47 口上(御閑□も御座候に付) 正月15日 状1 坂田勝九郎 岡田伊左衛門  
1-44-48 [書状](浅田講□方に預り、何分よろしく頼み申すに付) 2月17日 状1 麻野和左衛門 岡田伊左衛門  
1-44-49 覚(請取・不足銀額など書付) 天保8年2月13日 状1 忠右衛門カ    
1-44-50 「仁左衛門…」(人名書付)   状1      
1-44-51 御請(通帳入手仕り差引勘定して差し上げるに付) 11月1日 状1 □□店 岡田  
1-44-52 「三斗八升…」(石高書付)   状1      
1-44-53 覚(茂右衛門分の諸入用・不足銀額書付)   状1      
1-44-54 「五百匁」(元利銀額書上げ) 亥11月改 状1      
1-44-55 [断簡]「河岡様…」(御年貢・諸入用滞額書上げ)   状1     後部欠損
1-44-56 [書状]口上(この間から参上すべきところ風邪を引いたのに付) 26日 状1   岡田卯左衛門カ  
1-44-57 [書状](源講催会小山村にて勤めるに付,出頭要請)   状1     後部欠損
1-44-58 「未七月 百五拾匁…」(銀額、納入期日書付)   状1      
1-44-59 「元五百目」(元銀・利子額、納入期日書付)   状1      
1-44-60 [書状]「□啓申上候…」(講のときの御菓子を受取ったに付礼状) 2月16日 状1      
1-44-61 「北丁藤右衛門…」(貴家様も講に加入されたきに付)   状1  
1-44-62 [書状](屏風の値打ちの照会) 2月7日 状1 林猪十郎 岡田御氏  
1-45-0 [ひも]   ひも1      
1-45-1 [短冊]   状3     奉書紙の短冊、白紙
1-45-2 覚(御廻状の数量、差出、宛先書付)   状1      
1-45-3 「二月七日 一 五両…」(金五両、十両に対する銀額書付)   状1      
1-45-4 [書状](高瀬様御振込の儀の取締りに付)   状1      
1-45-5 [白紙]   状1      
1-45-61 「南宮村、今池新田…」(村名書付)   状1      
1-45-62 「壱斗六升六合…」(石高書付)   状1      
1-45-7 [書状](三納銀手当金十両ほど支払い願い)   状1      
1-45-8 [書状](銀・銭額書上) 6月14日 状1 □□ 岡田  
1-45-9 [白紙]   状1      
1-45-10 [包紙](「上本町弐丁目濱卯屋敷ニ而…」) 11月14日 包紙1 岡田伊左衛門 林猪十郎  
1-45-11 「一 上々田壱反三畝…」(田地反別、石高書付)   状1      
1-45-12 [包紙]「富田林村平左衛門様…」   包紙1 岡村伊左衛門 富田林村 平左衛門、□谷村 茂八、河原城村直八郎  
1-45-13 [包紙]「岡田伊左衛門様…」   包紙1 岡田伊左衛門様 □□□寺  
1-45-14 [白紙]   状1  
1-45-151 口上(野中までおいでくだされたきに付)   状1 丹右衛門 岡田御氏  
1-45-152 [書状](この状早々に御届けくだされたきに付) 6月13日 状1     一部のみ
1-45-153 [包紙]「小山村なべ屋儀兵衛様…」   状1 孫屋安兵衛 小山村 なべ屋儀兵衛  
1-45-16 覚(組合割銀不足分の書付) 午12月21日 状1 伊賀村 岡村 岡田伊左衛門  
1-45-17 [断簡](郡中割当郷欠席に付)   状1      
1-45-181 乍恐口上(嶋泉村三右衛門ら田地請たきに付)   状1      
1-45-182 [白紙片]   状1      
1-45-19 [包紙]「岡田伊左衛門様…証文入用…」   包紙1 渡辺良[欠]、平尾[欠] 岡田伊左衛門  
1-45-20 [書状断簡](法要の仕度の儀に付)   状1      
1-45-21 覚(代銀の書付)   状1      
1-45-22 [書状](貴家様(岡田家カ)にて取かえくだされたきに付)   状1      
1-45-23 [断簡]「六貫九百弐十七匁三分」   断簡1      
1-45-241 [断簡]「御菓子所」   断簡1 岸部屋信房    
1-45-242 [断簡](加賀米・筑前米などの匁数書付)   断簡1     後部欠損
1-45-25 覚(諸勘定、組合入用掛り銀書上げ) 未7月25日 状1 小平尾村 岡村  
1-45-26 覚(茂兵衛・直七よりの入米高書付)   状1      
1-45-27 「中元御祝儀」(中元の祝儀の熨斗紙カ)   状1 嶋泉村 吉村林兵衛    
1-45-28 [断簡](「西丁嘉右衛門 酉八月」)   断簡1      
1-45-29 [白紙](短冊状の白紙紙片)   一括(状38)      
1-45-30 [書状](御勤めの要請受諾ならびに小野の手紙返上につき) 11月12日 状1 林七郎 岡田伊左衛門  
1-45-31 [包紙](岡田伊左衛門宛石田孫九郎書状の包紙)   包紙1 石田孫九郎 岡田伊左衛門  
1-45-32 [白紙](短冊状の白紙紙片)   一括(状12)  
1-45-33 「右之通…」(厚志として受領した米壱升披露に付) 未11月 状1 正覚寺、下間主税 法善寺村 藤右衛門  
1-45-34 「岡村伊兵衛…」(岡村伊兵衛出頭要請) 2月16日 状1 □□所 岡村 伊兵衛  
1-45-35 [包紙]「麻の和左衛門様…」   状1 岡田伊左衛門 麻の和左衛門、浅野吉左衛門 一部のみ
1-45-36 [包紙]「本家岡田様 林・国府両人」   包紙1 林・国府両人 本家岡田  
1-45-37 [断簡]「金弐朱 かへ金」   断簡1      
1-45-38 覚(御払米袋百枚代の鳥目百目書付)   状1      
1-45-39 [包紙]「河内国丹南郡岡村 岡田伊左衛門様」   包紙1 江戸 笠倉屋伝吉 岡田伊左衛門  
1-45-40 「巳八月廿二 一 一貫百六拾壱匁壱分 十七人」(人足賃書付)   状1      
1-45-41 [包紙](岡田伊左衛門宛書状の包紙) 6月13日 状1   岡田伊左衛門 下部欠損
1-45-42 [包紙]「岡田伊左衛門様…」   状1 清水次郎兵衛 岡田伊左衛門  
1-45-43 [包紙]「岡田御氏様…」   状1 浅野伊左衛門 岡田御氏  
1-45-44 覚(銀二貫五百目の引当として津堂・小山蔵米切手預り置に付) 酉11月18日 状1 岡伊 小佐  
1-45-45 [包紙]「生蝋燭」   包紙1 大阪小平野町四丁目札ノ辻堺屋雄次郎    
1-45-46 [包紙]「岡田伊左衛門様…」 10月6日 包紙1 の中 伊元□ 岡田伊左衛門  
1-45-47 [包紙]「御酬□」   包紙1      
1-45-48 [包紙]「岡田伊左衛門様…」   包紙1 堅山幸之丞 岡田伊左衛門  
1-45-49 [白紙]   状1      
1-45-50 [白紙]   状1      
1-45-51 [白紙]   一括(状3)      
1-45-52 [紙片](奉書紙の紙片)   状1      
1-45-53 [白紙]   状(状2)      
1-45-54 [白紙]   状1      
1-45-55 [白紙]   状1      
1-46-0 [ひも]   ひも1      
1-46-1 御年貢銀納通(九〜十一月迄の銀納入額の書上) 寛政9年9月 状1 伊左衛門 直右衛門  
1-46-2 [断簡](駄賃書付)   状1 (欠) 御役人中 前部欠損
1-46-3 [断簡]「右之通ニ御座候以上」 8月28日 状1 大阪屋理右衛門 油屋伊右衛門 前部欠損
1-46-4 口上(餅米一石を方々にお渡しくだされたきに付) 午7月2日 状1 藤井寺 宗十郎 おか村 伊左衛門  
1-46-5 覚(銀一貫二十匁上納銀として請取に付) 9月13日 状1 いか村 近兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-6-1 御年貢銀納通(新町六左衛門の九〜十一月迄の銀納入額書上) 9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 新 六左衛門  
1-46-6-2 御年貢銀納通(徳右衛門の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 徳右衛門  
1-46-7 覚(銀弐貫目請取に付) 卯11月23日 状1 古市 かみや店太七 岡村 伊左衛門  
1-46-8 覚(青銅三十疋落手に付) 酉3月9日 状1 御本丸様娘役人 野中村 庄屋・年寄中  
1-46-9 請取申候米之事(米九十九石江戸廻米として請取に付) 亥正月11日 状1 粕?屋吉左衛門 野中村御役人中  
1-46-10 覚(一九九匁一分上納銀として請取に付) 未12月10日 状1 庄屋 五兵衛 伊左衛門  
1-46-11 御年貢銀納通(平左衛門の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月 状1 伊左衛門 平左衛門  
1-46-12 御年貢銀納通(市郎右衛門の九月〜十一月迄の銀納入額) 寛政9年9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 市郎右衛門  
1-46-13 「一 餅壱石 受取…」(餅一石受取に付)   状1 藤井寺 宗十郎 岡伊  
1-46-14 御年貢銀納通(北 九兵衛の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 北 九兵衛  
1-46-15 御年貢銀納通(伊兵衛の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 伊兵衛  
1-46-16 御年貢銀納通(由右衛門の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月11日 状1 庄屋 伊左衛門 山家屋由右衛門  
1-46-17 覚(持回割合に仕差し立てるので銀下されたきに付) 3月9日 状1 河内屋余次兵衛 多治井村・岡村御役人中  
1-46-18 「右御田地作徳共…」(田地・作徳引渡しの願書) 寛政10年3月18日 状1 伊左衛門 御奉行 他年寄奥印あり。前部欠損
1-46-19 御年貢銀納通(喜右衛門の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 喜右衛門  
1-46-20 送り状(米(カ)五俵受取に付) 7月24日 状1 □吉十郎店 岡伊左衛門  
1-46-21 御年貢銀納通(東 安兵衛の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月12日 状1 庄屋伊左衛門 東丁 安兵衛  
1-46-22 覚(金六両受取に付) 壬申9月3日 状1 古市 久兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-23 覚(米弐石受取に付) 未正月22日 状1 のの上 小兵衛 岡村御庄屋 林左衛門  
1-46-24 未御上納通(初納〜三納までの銀納入額)   状1 庄屋 貞助 伊左衛門  
1-46-25 未年御年貢上納之通(九月〜十一月迄の銀納入額) 状1 藤井寺村庄屋 五兵衛 伊左衛門  
1-46-26 覚(銀百五十八匁三分受取) 申正月2日 状1 藤井寺村 五兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-27 覚(御裏印壱通請取に付) 申10月12日 状1 岡村庄屋 伊左衛門 富田林村 伊兵衛、庄屋 忠右衛門  
1-46-28 [書状](残米の儀値段七匁余で相談に付)   状1     前・後部欠損
1-46-29 覚(銀弐貫三分、大阪御城内鉄砲合□銀請取) 戌正月9日 状1 樋屋吉左衛門 阿弥村御役人中  
1-46-30 覚(銀四貫八分三厘、大阪御城内鉄砲合□銀請取) 戌正月9日 状1 樋屋吉左衛門 野中村御役人中  
1-46-31 覚(銀壱貫八分七厘、大阪御城内鉄砲合□銀請取) 戌正月9日 状1 樋屋吉左衛門 野々上村御役人中  
1-46-32 送り状事(大□詰送付に付) 9月26日 状1 大小屋重三郎 岡村 岡田伊左衛門  
1-46-33 覚(御廻状一通請取なさるべきに付) 寅4月13日 状1 樋屋吉左衛門 岡村御役人中  
1-46-34 「右之者当申…」(岡村吉十郎冥加金納入に付、出頭要請) 11月11日 状1 樋屋吉左衛門 右村御役人中  
1-46-35 [断簡]「永井飛騨守…」(米主、升取、米見年寄など名前書付)   状1 多治井村米主 伊兵衛    
1-46-36 覚(瓦板など代金書上)   状1      
1-46-37 覚(一両弐朱請取) 酉正15日 状1 清水屋惣兵衛 岡田伊左衛門  
1-46-38 覚(米五十八石御年貢江戸御廻米として請取) 戌12月24日 状1 樋屋吉左衛門 岡村  
1-46-39 覚(米十六石御年貢江戸御廻米として請取) 亥2月3日 状1 桶屋吉左衛門 野々上村御役人中  
1-46-40 覚(米十七石五斗御年貢江戸御廻米として請取) 亥2月13日 状1 樋屋吉左衛門 岡村  
1-46-41 国送御札(籾二十八石) 亥2月16日 状1 米屋平兵衛    
1-46-42 銀子預り通 文化6年2月 状1 預り主 半右衛門他3名 岡 伊左衛門  
1-46-43 覚(金銀請取) 申8月晦日 状1 岡村伊左衛門 吉左衛門、久兵衛  
1-46-44 銀子預り通 文化4年4月 状1 丹北 佐治兵衛、志紀小山 治兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-45 覚(米二十七石御年貢江戸御廻米として請取) 亥2月3日 状1 樋屋吉左衛門 伊賀村御役人中  
1-46-46 覚(船賃など請取) 6月晦日 状1 大坂 河内屋与次兵衛   河内屋は船出所
1-46-47 [断簡]「右之通御座候…」(船賃など書上げカ) 未正月9日 断簡1 河内屋与次兵衛 丹南郡旦那様 前部欠損
1-46-48 「一 金拾両也…」(金二五両、蔵米代金として請取) 文化10年12月26日 状1 古居村庄屋 専右衛門 河州丹南郡岡村 伊左衛門 前部欠損
1-46-49 覚(白銀三疋、天満宮御神楽所修理料として請取) 文化10年11月18日 状1 道明寺講中 岡田氏伊左衛門  
1-46-50 覚(金二分請取) 未4月29日 状1 清水屋惣兵衛 岡田伊左衛門  
1-46-51 覚(銀百四十八匁、年賦として請取) 酉正月26日 状1 銀屋二郎兵衛 岡 伊左衛門  
1-46-52 「永井飛騨守御預所…」(岡村宗雲、又兵衛、庄屋・年寄への出頭要請) 8月6日 状1 柏屋吉左衛門   前・後部欠損後部欠損
1-46-53 覚(金百疋、継目祝儀として請取) 酉11月15日 状1 八尾高内宮 友田儀兵衛 岡村御役人中  
1-46-54 覚(御触書一通、入用銀六匁請取) 申11月1日 状1 ふしゐ寺村 利兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-55 覚(南両カ壱片、天満宮神楽所修理料として請取) 文化10年 状1 道明寺講中 岡田伊左衛門  
1-46-56 「御剃刀御礼…」(御剃刀御礼金百疋請取) 未10月25日 状1 久御坊 (岡村 伊左衛門)  
1-46-57 覚(銅瓦板などの代銀請取) 3月21日 状1 大坂屋理右衛門 油屋伊左衛門  
1-46-58 覚(御年貢銀二百九十二匁四分三厘請取) 子正月29日 状1 藤井寺村庄屋 五兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-59 [書状](算用ごらんくだされたきに付) 9月15日 状1 林市左衛門店 小山村 油屋伊左衛門 前部欠損
1-46-60 覚(銀四百匁余の差引き) 申11月21日 状1 新口村講元 岡田伊左衛門  
1-46-61 覚(阿弥村理兵衛他三名を相手取るに際し御役所様より御裏印受取に付) 文化9年極月20日 状1 阿弥村庄屋 近兵衛 岡村 伊左衛門 後部欠損
1-46-62 覚(岡村鍛冶屋太兵衛を相手取った木戸村徳兵衛の訴状請取に付) 文化8年11月7日 状1 岡村 伊左衛門 木戸村 徳兵衛  
1-46-63 覚(禮米二石お渡しに付) 申6月11日 状1 竹屋文次郎(カ) 伊左衛門  
1-46-64 覚(一二六石五斗請取) 12月22日 状1 国□ 佐五郎 岡村御役人中  
1-46-65 覚(誉田村百姓を相手取った伊左衛門の訴状請取に付) 卯正月29日 状1 誉田村庄屋 専助 岡村 伊左衛門  
1-46-66 覚(金三十両余請取) 戌11月9日 状1 岡村 伊左衛門 西川村 彦三郎  
1-46-67 覚(銀四貫五百匁請取) 文化12年正月5日 状1 岡村 伊左衛門 西川村 彦三郎  
1-46-68 覚(銀七百匁請取) 文化12年正月5日 状1 岡村 伊左衛門 西川村 彦三郎  
1-46-69 覚(銀一貫目請取) 亥7月5日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-46-70 覚(金十五両一分二朱請取) 戌12月11日 状1 岡村 伊左衛門 田口彦三郎  
1-46-71 口上(餅米一石を方々にお渡しくだされたきに付) 戌9月14日 状1 藤井寺村 宗十郎 おか村 伊左衛門  
1-46-72 [書状断簡](「右之通り…」) 亥5月 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-46-73 覚(岡村分の御用人馬入用割合銀銀五七匁三分三厘請取に付) 戌7月8日 状1 志紀小山村 岡御村  
1-46-74 覚(御上納銀百五十目請取) 11月30日 状1 庄屋 林左衛門 南庄屋 伊左衛門  
1-46-75 「辛未年 丈右衛門」(利足銀五四匁請取) 正月21日 状1 丈右衛門 岡 忠兵衛  
1-46-76 覚(頼母子懸け銀八二匁五分請取) 丑8月21日 状1 小川村 与次兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-77 「差引 拾八匁…」(諸勘定銀請取) 8月12日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門 前部欠損
1-46-78 覚(銀子十九匁五分三厘請取) 10月6日 状1 問屋源兵衛 岡村 井?左衛門  
1-46-79 覚(銀二七匁請取) 亥7月5日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-46-80 覚(代銀二貫百五十目請取) 戌12月15日 状1 藤井寺村 五兵衛 岡村 源左衛門  
1-46-81 覚(銀二百十匁一分預り置くに付) 7月13日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-46-82 覚(江戸御米入用銀五百目請取) 3月12日 状1 樋屋吉左衛門 岡村 伊左衛門  
1-46-83 口上(餅米一石請取)   状1 藤井寺村 宗十郎 おか伊  
1-46-84 「八月十四日…」(古米一石請取) 8月14日 状1      
1-46-85 覚(御年貢大坂納入用銀七十九匁請取) 亥4月14日 状1 米屋平兵衛 岡村 伊左衛門  
1-46-86 皆済勘定 享和3年 状1 庄屋 源吾 岡村 伊左衛門  
1-46-87 覚(織物の代銀書付)   状1     後部欠損。「勘定改」印アリ
1-46-88 「其村々国役…」(国役の儀の廻状を順達すべきに付) 壬2月11日 状1 高槻役所 河州丹南郡岡村他六ヶ村庄屋・年寄  
1-46-89 覚(銀子請取に付)   状1     後部欠損
1-46-90 □□状之事(駄賃など念のため送るに付) 酉極月21日 状1 大和屋重三郎他1名 岡村 伊左衛門  
1-46-91 御年貢銀納通(孫右衛門の九月〜十一月迄の銀納入額書上) 寛政9年9月12日 状1 庄屋 伊左衛門 孫右衛門  
1-47-0 [ひも]   ひも1      
1-47-1 口上(西方院に早朝より参詣されたきに付) 巳2月 状1 馬渡せわ人 岡村 岡田伊左衛門  
1-47-2 「一 弐百大三寸六本…」(材木本数書上げカ) 亥7月29日 状1 古野利介 岡 伊左衛門  
1-47-3 覚(西川甚右衛門の残銀額書付)   状1 西川甚右衛門カ    
1-47-4 「来ル七日…」(七日正九ツ時に掛銀持参のうえ、お越しくだされたきに付)   状1 八尾 平利    
1-47-5 覚(真蓮寺講十九回目掛銀四五匁請取) 午4月12日 状1 肝煎 久兵衛 岡村 伊左衛門  
1-47-6 覚(松寿院講十四回目掛銀四七匁五分請取) 申閏8月25日 状1 大屋久兵衛 岡田伊左衛門  
1-47-7 「六月十九日 一 壱匁五分…」(かますなど代銀書出し)   状1 さかい 庄助 南岡 伊左衛門  
1-47-8 「六月廿一日…」(いさきなど代銀書出し)   状1 さかい 庄助 南岡 おやす  
1-47-9 「銀手形ニて上納…」(銀手形の両替率の照会)   状1      
1-47-10 「一 頼母子…」(頼母子掛け銀三六匁余を用意されたきに付)   状1 せ主方 岡村 岡田伊左衛門  
1-47-11 [印鑑札](日光宮御支配多賀胡宮別当福寿院) 文政丁亥改 状1 役人 竹原氏    
1-47-12 覚(年貢代銀など請取) 卯12月25日 状1 本 磯右衛門 伊左衛門  
1-47-13 「大かいと 上畑五畝十五歩」(畑反別書付)   状1 伊左衛門    
1-47-14 「御返事被下候ハヽ…」(松平越後守様御屋敷善左衛門組と御印くだされたきに付)   状1      
1-47-15 「釜座出水三ヶ所」(速水宗膳宅出水箇所書付)   状1      
1-47-16 [書状]口上(燈篭調達講はじめるに付,掛け銀持参の上参詣されたき旨の案内) 5月 状1 真蓮寺せ話方 岡田伊左衛門  
1-47-17 「松原御氏今明日中ニ…」(松原氏が今日・明日にも来るに付)   状1      
1-47-18 [書状]口演(多宝講を行うに付、早朝よりこられたきに付) 巳8月24日 状1 講せわ方    
1-47-19 覚(来二二日銀寄仕候に付) 巳8月 状1 小林世話方 岡田  
1-47-20 「一 銀三拾七匁六分六厘八毛」(「実方」銀額書上げ)   状1 藤井寺村 五兵衛    
1-47-21 「金十壱両壱歩…」(金相渡すに付)   状1      
1-47-22 「天井□講…」(講の会所の案内)   状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-47-23 「西堂 下畑五拾弐匁」(畑反別書付)   状1 伊左衛門    
1-47-24 [書状]口上(仙合講を勤めるので綿屋方へ正四ツ時迄出席されたきに付) 1月8日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-47-25 「一 銀七拾七匁五分…」(十七回目の講掛銀用意されたきに付) 巳8月1日 状1 世話方 岡田伊左衛門  
1-47-26 「金壱貫三匁弐(分か厘が欠カ)四毛…」(金額書付)   状1      
1-47-27 覚(米壱石受取) 9月12日 状1      
1-47-28 「五匁七分」(銀額書付)   状1     「生洲」の印アリ
1-47-29 「弐朱…」(金額書付)   状1      
1-47-30 「神殿 上田七畝廿弐歩」(田反別書付)   状1      
1-47-31 「廿日掛り 壱匁七分六り」(やす掛銀書付)   状1      
1-47-32 覚(「なみ」「上」の本数、代銀書付)   状1      
1-47-33 「三反八畝余…」(反別書付)   状1      
1-47-34 [印鑑札]   一括1(状48)     括紐アリ
1-48 [反古]   一括1      

一橋大学附属図書館 学術・企画主担当